■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart17 ■★■(PINKちゃんねる)



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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart17 ■★■
- 1 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 12:29 ID:0AI1xU6b
- やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"。
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
- 2 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 12:29 ID:0AI1xU6b
- part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html
part11 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1043034046/
part12 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1045224070/
part13 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1047204320/
Part14 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1049954764/
Part15 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1054383495/
前スレ
Part16 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1057851890/
- 3 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 12:33 ID:0AI1xU6b
- 傑作選は>>1には載せませんですた。
グミさんにとってもその方が良いと思いましての判断です。
「サイト見つけた」っていうカキコする得意満面厨が
発生する確率大ですがその時は やさしく放置 or 気が向いたら教えてあげる
で対処。
- 4 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/20 12:43 ID:wocrIMN4
- >>1
乙彼〜♪
- 5 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/20 12:46 ID:q9ShfZBA
- メールアドレス格安販売
アクセスアップにどうぞ!
http://www.h3.dion.ne.jp/~smz/mail267.html
219.184.156.78 , YahooBB219184156078.bbtec.net ?
- 6 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 7 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 12:59 ID:0AI1xU6b
- つまらない煽りは>>5や>>6のような宣伝と同じくらいウザイでつ。
このスレは萌えた(;´Д`)ハァハァをコピペし、感想を書きこむスレという事を
忘れずに心に留めておくこと。
それじゃマターリマターリ
- 8 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 13:57 ID:0AI1xU6b
- じゃ、まずおいらが。
チンコ勃ちますた
- 9 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 13:58 ID:0AI1xU6b
- 厨2の頃なんだけど観察された上にフェラまでされちゃったよ。
俺の通ってた学校なんだが全寮制だったんだ。
で、ある晩。
俺が布団の中でゲー○ボーイやってると。
「ガチャッ」ってドアが開いた音がしたから慌ててGBの電源切って枕の下に隠した。
先公がたまに巡回してくるんでそれだと思ったからね。
それで、俺は寝たフリをした(っつっても完全に布団の中に隠れたわけだがw)
そのあと「ガチャッ」ってドアの閉まる音がした。一体何を考えてるんだって思った。
でなんか話し声が聞こえてきたわけよ、その後、突如として・・・
あ、ちなみにこの話は実話だけど名前は仮名使ってまつ
- 10 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 13:58 ID:0AI1xU6b
- 突如として、布団が勢いよくふっとんだ(ごめんつまんなかったねw
俺はあせった。先公に俺が起きてることがわかったのか?GBやってるのバレたのか?って。
その心配はすぐに吹き飛んだけどねw
俺が薄々、目を開けて見てみるとそこにいたのはクラスメイトの夏美と秋音だったわけよ。
で、秋音たちがなにやら話し出した。
秋「ねぇ夏ちゃん本当にやるの?」
夏「当たり前でしょ秋音が言い出したんだよ」
秋「でも・・・」
俺にはサパーリだった。なんのことなんだ一体?
でもまぁ、面白そうだからこのまま寝てるフリをすることにした。
- 11 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 13:58 ID:0AI1xU6b
- でいきなり、夏美が「しょうがないなあ」って言って、
俺のズボンとトランクスに手かけて「ズッ」
マジであせった。で能天気にも夏美が「わ、春くんのちん○ん大きい」
夏「ほら秋音、舐めてみなよ」
秋「夏ちゃんやっぱやめようよ」
夏「やめようもくそもないでしょ、せっかくいいとこなのに」
秋「でも・・・」
夏「じゃあ、うちが始めやるからそのあと秋音もやるんだよ」
秋「え・・あ・・ううん」
- 12 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 14:00 ID:0AI1xU6b
- で、夏美が俺のモノ掴んで少ししごいてから思いっきり口の中に入れた。
声が出そうになったよ。耐えるのがつらかったね。
で数秒で口から出して、
夏「さあ秋音の晩だよ」
秋「でも・・・」
夏「秋音!誰が言い出したんだかわかってるの!?」
秋「うん・・・」
結局、秋音タンはやらないと思ってたんだが目つぶってしゃがんで俺のモノ掴んだんだよ。
もうその瞬間発射しちゃったよ。もう耐えられなかったよ、秋音タンのその仕草には。
秋音「きゃーあ!!」
秋音が大声出して夏美が「しっ」って言って秋音の口をおさえた。
秋音タンの顔が見えたときは○ーメンまみれだったよ。
- 13 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 14:00 ID:0AI1xU6b
- 夏「秋音、大丈夫?」
秋音タンは半べそ状態だった。顔中、涙と精液でぐちゃぐちゃになってた。
その顔見て、俺はまた射精しちゃったよ。
で、夏美がハンカチで秋音の顔をハンカチで拭いた(精液はよくハンカチで拭く勇気があるなw
夏「ごめんね、秋音、うちがこんなこと言わなきゃよかったのにね」
秋「(べそかきながら)夏ちゃんのせいじゃないよ秋音が春くんの部屋行きたいって言ったんだもん」
夏「もうそろそろ戻ろう」
秋「うん」
で、二人は出て行った。その後、それのことで頭いっぱいで寝付けなかったよ。
- 14 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 14:01 ID:0AI1xU6b
- とりあえず、俺はそのあと射精した精液をティッシュで拭って布団に入った。寝付けなかったけどね。
で、その後1時間くらいして、また「ガチャ」ってドアの開く音がしたんだよ。
そしたら、今度は秋音タンが一人で入ってきてまた俺の布団をおしのけ、俺のズボンとトランクスを脱がせた。
あの秋音タンがこんなことするなんてって驚いた。
で、俺のモノ掴んで今度は舐めた。夏美はまるごと口の中に入れるのに対して、
秋音タンは手でしごきながら先端のほうをぺろぺろと舐めていった。
数秒と持たない内にまた射精しちゃったよ、全部出し切ったと思ってたのに。
で、俺の精液飲み干すと、今度は畳に座ってなんかしてるんだよ。
何してるのかなって横目で見てるとオナーニしてるの。
指を自分のマソコに入れて「春くん、あ〜、春く〜ん!」って俺の名前言いながらやっててそれでまた射精ですよ(藁
で今度は俺の顔のほうにマソコ向けてモノ舐めてきて。
もうそこで完全にイっちゃったよ。しばらく意識がなかった。
- 15 名前: スレ勃て人 投稿日: 03/08/20 14:02 ID:0AI1xU6b
- あるスレからコピペです
続きあるか分からん。あったらまたコピペしまつ
- 16 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 11:31 ID:CHjNS69X
- age
- 17 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 14:36 ID:xCY6cs/c
- 重複スレを立ててしまったのでお詫びコピペ
長くてごめん
今、ずーっと好きだった兄とエッチしてしまいました…
スレの流れとか読めてないかもしれないけど、かなり混乱してます。
誰かいますか?話してもいいですか?
- 18 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:37 ID:xCY6cs/c
- 申し訳ないけど背景から書かせてください。
私は17歳の高3です。兄は東京の大学に通う2年です。
私は小さいころから兄のことが好きでした。昔は家族としてか、男性としてかは意識したことはありませんでした。
一方の兄からは溺愛されてるとも感じませんでしたが、べったりなとこもあって、いろんなところに連れていってもらってました。
私が兄を男性として意識したのは、高校の時です。同じ高校に通っていたのですが、兄はどうやらそこでモテていたみたいで。
一年の私の周りにも当然ファンが多く、中継を頼まれたりしました。
兄が中学の時彼女がいたりしたこともあったのですが、そのころはお互い忙しくてけっこう遠い距離にありました。
だもんで、高校で見る兄はなんだか別人みたいに見えました。
- 19 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:53 ID:fXL0qfeW
- 兄はけっこう人見知りする性格で、学校では硬派?というか、ちょっとコワいキャラで認識されてました。
そして、ちょうど今時期、今思えば私と兄のちょっとした転機となる学祭がありました。
826 名前: なまえでも兄は実はかなり面白い人で、生活パターンもかぶるようになった私たちは徐々に接近してきました。
学校では近寄りがたく思われてる兄を独占できるのはけっこう気分がよかったです。
と共に、ファン?の連中をうざいって思う気持ちや3年の兄に近しい女の子を妬む気持ちが正直ちょっとありました。ちなみにそのときお互いに恋人はいませんでした。
- 20 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:54 ID:fXL0qfeW
- 兄は学祭でバンドをやりました。前日に、おまえ明日絶対見にこいよ〜と言われたのですが、私は模擬店の店番が抜けられないんだ、と言いました。
「あたしかわいそうだから愛する妹のために歌いますとかゆってよ」と言うと、おー、いいぞーと二つ返事でかえされたのですが普段は兄は私をいじる感じなので、まあうそだろうとしか思いませんでした。
そして翌日、私が朝六時ごろセッティングをするため学校に行くと、兄が器材の搬入をしてました。たまたま二人きりで遭遇したのですがかなりテンションがあがってたらしく愛してるぞ〜と言われました
- 21 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:54 ID:fXL0qfeW
- まさかお兄ちゃん昨日の実行しないよね?ときくと、笑いながらさあね〜と言いました。ここでバンド仲間がやってきて話は中断されてしまいました。
そして兄のバンドの時間になりました。私はすっかり忘れていたのですが、友達が先輩のバンド見に行かないの?とわざわざ誘いにきました。朝のことをちょっと思い出したのですが客足はおとろえず結局ついていきませんでした。
それから20分ぐらいして、やっと人がこなくなってきたと思った時、兄のことを思い出しました。もう終わってるかな、と思いながら少しだけ抜けさせてもらうことにしました。
- 22 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:55 ID:fXL0qfeW
- 会場は二階建のホールでした。一階の螺旋階段を上ろうとしたとき、兄の声が聞こえてきました。どうやら次の曲紹介のようだったのですが、なんか気恥ずかしくもあり(ブラコン気質は隠してた)階段に座ってきくことにしました。
…………では、愛する俺の妹、○○のために歌います、という声が聞こえてきました。私はなに寒いことしてんじゃー!と心のなかで叫びながら逃げました。そのあとみんながわざわざそれを報告しにきてくれて、二重に恥ずかしかったです。
その後三日間、お互い忙しく会うこともないのでクレームつけようもありませんでした。
- 23 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:56 ID:fXL0qfeW
- が、実は恥ずかしい反面うれしい気持ちもありました。兄をたまに見かけたりもしたので、けっこうもやもやしつつ最終日。
花火とかいろいろ盛り上がった後、三年の女子とむつまじく話す兄の姿を目撃しました。なんていうか、なかなかムカついたけどブラコン気質は隠してたので気付かないふりをしつつ監視していました。
と、二人が建物の影へ…!もちろん尾行しました。どうやら兄は告白されているようでした(立ち位置から推測)。なんていうか、すっごくムカついたけどブラコン気質は隠してたので気付かないふりをしてその場を後にしました。
祭りの後、兄からいまどこ?三年の飲み会があるんだけど、友達とこない?とメールがきました。私は適当に面子を集めて居酒屋へゆきました。
- 24 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:57 ID:fXL0qfeW
- どうやら兄は友達から妹とかよべよ、と言われたみたいで、ちょっとコンパっぽい雰囲気でした。
私は兄に、あのこと言わなきゃ、と思って兄がタバコを買いに出ていったのをみて外に出ました。
「おにーちゃん!」「おーなにしてるの」「あのさ、言ったでしょ」「何を」「愛する…」「あぁあれね!いたの?」「ちょっとね」「惚れた?俺ちょークール」「ばか。」「ばかじゃない!」兄はだいぶ酔ってました。
- 25 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:57 ID:fXL0qfeW
- この勢いなら聞ける、とおもって「そうだ、後夜祭で女の人といたでしょ」ときいてみました。「あぁ…あれね」「告られてた?」「まあそうかもしれない」「付き合うの?」「わからん」
ここにきて、私は兄をとられるかも、と思うと同時に兄に対する気持ちのちょっとした変質に気が付きました。
私は思い切って「やめなよ」と言ってみました。すると兄は「うん」とすんなり返事しました。
えっ?と思ってると「俺が愛するのは○○だけだもんな」と笑いながら言いました。兄はだいぶ酔ってました。私はどきどきしたけど流す感じでその時は終わりました
- 26 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:58 ID:fXL0qfeW
- その日は結局オールで始発まで待って家に帰りました。電車の中で爆睡して、家につきました。私は飲み会の余韻を引きずってなんか寂しくて、
お兄ちゃんの部屋にいていい?と聞きました。いいよと言ってくれたので、兄が寝てる横で漫画とかを読みながらうとうとしていました。
そのうち一緒に私も横になりました。なんとなく兄を独占したい気持ちがあったんだと思います。ふとんに入ると、兄が目を覚ましました。
そしてなんと、抱き締めてきたのです…!
- 27 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:59 ID:fXL0qfeW
- 私はかなりびっくりしたけど、その時兄のことがかなり好きだったのと、寝呆けてるのかなと思った(兄は抱き枕愛用者)のと、なんかきもちよかったのでそのままにしました。
でも眠気は吹き飛んだので、兄の寝顔を眺めてました。こうして見ると、かなりきれいな顔だなー、と思いましたが、そんなことを考えてる自分が気持ち悪くもありました。
また、こんなに近くで兄の顔を見つめた女の人がほかにもいるのかな、などと考えたりもしました。
衝動的に兄の顔に触ってみました。なんだかすごく愛しい気持ちになりました。
- 28 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:03 ID:fXL0qfeW
- 私はいつのまにか眠っていたようで、目を覚ますと兄がベッドに座って漫画を読んでました。私はさっきの行動についてきこうかと思いましたが、きまずいし兄が言わなければいいやと思ってほっとくことにしました。
もうお昼過ぎだったのでごはんを作って兄の部屋で食べてました。すると兄がおもむろに「○○はかわいくなったよ。」と言いました。
私はコメントしづらすぎる…と思って「お兄ちゃんもかっこよくなった」た笑いながら返しました。茶化すだろうと思ったのに兄の表情は真剣でした。
- 29 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:03 ID:fXL0qfeW
- 私はなにか別の話題をふらなければ、と思いながら焦って黙ってしまいました。しかし先手を打たれました。
兄は「ほんとに。中学のときはかわいげがなくなったって思ったけど、なんていうか女の子っぽくなった」みたいなことを言いました。
私は「口説かれてる…?!」と思いつつもしっかり口説かれてました。「ね、昨日あたしが告ってきた人と付き合うのやめてって言ったらうんって言ったでしょ?なんで?」と思い切ってきいてみました。
兄は「わかんない?」と言いました。
- 30 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:04 ID:fXL0qfeW
- 私は、さっきのベッドのことは、寝呆けてたわけじゃない、と確信しました。兄の目は真剣でした。
私は床に皿を置くと、兄のほっぺを両手ではさんでキスしました。実は私たちは子供のころ、親の目を盗んではディープキスのようなことをしていました。
といってもキスとかの概念はなくて、ただ舌と舌をくっつける遊び?みたいな感覚だったのですが。なのであんまり抵抗はなく、衝動的にキスしたわけなのですが、やっぱり子供のときの気持ちとは違いました。
- 31 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:04 ID:fXL0qfeW
- 顔を離すのがはずかしいので兄の反応をみてると、予想に反していけいけでした。舌を入れてきました。
兄のキスは、めちゃくちゃやばかったです。かなりのテクニシャンでした。私はキスで声が出るほど開発されてはなかったけど息はけっこう荒かったと思います。
肩に手をかけて、ぐっと引き寄せられたとき私は、これ以上に持ち込まれる!と思って顔を離しました。さすがに理性が咎めたけど、気持ちは完全に兄スキーでした。
兄も兄で理性の人なので、「ごめん」とだけ言い、私は部屋を出ました。学祭の日の話はここまでです。
- 32 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 15:07 ID:rpwiCh69
- とりあえず、終了?んなわけないよね
つーことで援護
- 33 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 15:08 ID:lrnCczCr
- 援護
- 34 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:09 ID:fXL0qfeW
- 前置き長くてすいません。
>>31-32援護感謝です。
続き
そして年末、やっと兄が帰ってくることになりました。本当に久々に見る兄は、やっぱり大人っぽくなっていて、少し遠くに感じました。
私はずっと前からこのときしかチャンスはない、と思って気合いをいれていました。大晦日の夜に、お寺に行きたい!と言って渋る兄を連れ出すことに成功しました。あまり人通りのないところで私は話をきりだしました。
「彼女いないの?」「なんで?」「だって年末なのに帰ってるし」「あのね、みんな帰るの。いてもつまんないの。」「ふぅん、じゃあ彼女はいないんだ?」「…」「あのね…」
- 35 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:11 ID:fXL0qfeW
- >>32-33だったスマソ
「去年の学祭のこと、覚えてる?」「ああ、飲んだときのでしょ」「そうじゃなくて、その後…」「キス?」「!…うん。」「覚えてるさ。」
私は喜ぶような場所どはないのになんだか嬉しい気持ちになりました。「あのときいっしょに寝たよね?」「寝たね。」「お兄ちゃん、あたしに抱きついてきたの知ってる?」「抱きついたね。」
やっぱり…あれは寝呆けてなんかなかった、少なくともあの時お兄ちゃんは…
私は不安な気持ちをおさえて、言いました。
「あのときからずうっと、お兄ちゃんのことが大好きです。」
- 36 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:11 ID:fXL0qfeW
- 兄はしばらく無言でした。私は心臓が止まる程緊張しながら様子を伺っていました。
「俺たちは、兄妹なんだよ。」しばらくして兄が口にした言葉にはかなりショックを受けました。正直どこかでは兄に受け入れてもらえるような気がしていたのです。
私はたまらなく恥ずかしくなった瞬間泣きだしてしまいました。兄は声をあげて泣く私を宥めながらいろいろなことを語りました。
自分が高校のとき、ずっと私に恋心を抱いていたこと、それを押し隠すために必死だったこと、キスした日何度も気持ちを打ち明けようとしたこと、彼氏に嫉妬していたこと…
- 37 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:11 ID:fXL0qfeW
- 今は彼女もいてうまくやってること。これが私にとって一番の打撃でした。涙が止まりませんでした。
その後兄は、帰るまでずっと手をつないでいてくれました。私は兄の優しさが辛かったけど、手を振り払うことはできませんでした。
「彼氏はまだ付き合ってる?」「とっくに別れたよ。お兄ちゃんのことが好きだから。」家の前まできたとき私は兄の目をまっすぐ見つめて言いました。
と同時に、せきとめていた涙がまたあふれてきました。「そんな顔じゃ家あがれないぞ」私は兄から逃げるように二階の自室へあがりました。
- 38 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:12 ID:fXL0qfeW
- 告白以来、メールも少なくなって兄は自分を避けてるぽかったです。なので今回はかなり東京進出を迷ったのですが、反面兄の家に泊まれることに進展を期待してもいました。というかそれ目当てだったのかもしれない。
こっちに来たのは10日の朝です。用事を済ませてから兄宅の最寄り駅へ行くと兄が迎えにきてくれていました。かなり暑い日で行く途中でアイスを買ってもらいました。
兄宅につくと昼ご飯を作ってくれました。話は家とか学校とか勉強のことなど当たり障りのない話題をお互い選んでいました…
- 39 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:13 ID:fXL0qfeW
- ここでちょっと自慢させてください。うちのお兄ちゃんはかっこいいんですよ!まず身長が183センチ、男の理想ですよ!そして涼やかな目元、すっと通った鼻筋、引き締まった唇…でもこれはあまり大事じゃないです。
お兄ちゃんはおしゃれでバンドマンでなにより料理がうまいのです!ハーブとか投入するのが好きで、イタリアンがめちゃくちゃうまいんです!
そしてガンダムに異常に詳しいです!昔よくガンプラごっこ?をさせられました!
そして体力、持久力がちょっとかなりないwこれが私のお兄ちゃんです。
- 40 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 15:15 ID:eiX2AfOJ
- 援護
- 41 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:15 ID:fXL0qfeW
- で、兄のレストランみたいなパスタはウマーでした(・∀・)が、兄は用事があるとかですぐ出掛けてしまいました。やっぱ避けてるのかな、と思いながらガサ入れしてしまいました。女関係のものは見当たらずとりあえずホッ。
兄は夜に帰ってはきたのですが、ラブい空気になるのを恐れて?テレビ見ながらビールのんで世間話してました。
夜は床にしいたふとんで別々に寝かせられました…。兄は理性の人です…
- 42 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:16 ID:fXL0qfeW
- しかも次の日もなんとか実習がどうこう言って外出してたし、私も講習ギチギチで帰ってバタンキューでした。
三日目の昨日、これじゃ埒があかない、とりあえず彼女だけでも聞こうと思って夕飯の時に気まずいのを承知で「いま彼女いるの?」と聞きました。案の定兄はあんまり嬉しそうな顔はせず「うん」とだけ答えました。
わかってはいたけど堪えました。「前言ってた人?」「あれはちがう、別れた」「大学の人?」「いやちょっと、インカレで、まぁ」「女子大生だろ」「もちつけ」兄はやはり彼女がいました…。これではアタックもままなりません
- 43 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:16 ID:fXL0qfeW
- 今日とかももしかしたら彼女と会ってたのかなぁ、とか考えましたが本当に会ってたら嫌すぎなのでそれまでに止めておきました。
でも今ので気まずくなったことで兄はやっぱり自分を意識してるんだと自惚れてました。
その後おふろ入りながらこのままタオルだけで出ていくとかどうだろうとか企ててましたがビビリなので何もできませんでした。
しかも寝る前に兄が、明日友達んとこ泊まるから、ごはんなんとかしてね、という話をしました。私は避けられているのかも、何かアクションをおこさねば!と思いましたがビビリなので黙って床につきました。
- 44 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:17 ID:fXL0qfeW
- しかし今日のちょっとした動きと明日は兄はいないという圧力により興奮ぎみでなかなか眠くなりませんでした。30分くらいしてから兄のいるベッドにそっと近づきました。壁の方を向いてて顔はよくわかりませんでした。
「おにいちゃん…」と呟いてみました。反応はありません。「トイレ行きたい…」反応なし。どうやら寝ているようです。
「お兄ちゃん、やっぱりあたしあきらめたほうがいい?」私はそうひとりごちました。とともに泣けてきました。兄が突然起きてそんなことはない、と言ってくれたらと思ったけどやはり寝てるようでした。
- 45 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 15:18 ID:v7bnWq2b
- いいよー
- 46 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:18 ID:fXL0qfeW
- 私はティッシュで鼻をかむと、しばらくそこに座ったままでいました。お兄ちゃんの寝顔は彫刻のようだ…と呟きながら、明日はひとりになっちゃう、今ここでつなぎとめとおきたい、そう思いました。
念のためあそこを指で確認すると、(自分のこういうとこがちょっと嫌です)少し濡れてました。私は今お兄ちゃんを性的対象にしてるんだ、と気付いて後ろめたいのと切ないのが混ざったような気持ちになりました。
いろいろぶつぶつ話し掛けたり歌ったりしたけど兄はぴくりともしません。やっぱり今しかないと思いました。
- 47 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:19 ID:fXL0qfeW
- 私は思い切って立ち上がると兄を仰向けにしました。起きる気配はありません。マウントポジションをとってみました。起きません。
ここまできたものの、私はかなり迷っていました。何より兄が起きたとき拒否反応を示されるのが恐かった。これ以上関係を後退させたくありませんでした。
でもここでひいたら女がすたる!と自分に言い聞かせてそーっとキスをしてみました。私の髪が兄の頬にかかりました。二年前のキスを思い出しました。最初で最後のはずだった兄の唇にまた触れることができたことで、私は何もかもどうでもよくなっていました。
- 48 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:19 ID:fXL0qfeW
- 起きないっぽいので目をつぶって何度もちゅ、ちゅと味わっていました。
キスしながら、兄の彼女のこと、元カノのことを考えてもんもんとしてました。彼女らはやっぱりこういうことしてたんだろうな…と。
すると突然兄が私の肩を押し戻してきました。「ヤメロ〜…」兄はいつの間にか起きていたのです。
思わず唇を離しましたが、そのときの私は兄スキーフルスロットル&彼女への嫉妬全開だったために、ひるまずにこう言い返しました。「やめない!!」「…」「おにいちゃん…」「…」「すき。」
- 49 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:20 ID:fXL0qfeW
- 「…」「なんかいって」「おれもすきだ」「ほんと?」「だから降りて…頼む…」「なんでぇ?!好きならいいじゃん!」「好きだからだよ」「やだ、変だよ、じゃあ犯す!逆レイプする!」「犯すって…」「こどもじゃないもん」「…」
「お兄ちゃん、あたしの気持ちしってるじゃん、今すっごい恥ずかしいよ…」拒絶された悲しさと悔しさで、涙が出てきました。「地がつながっててもいいよ、彼女いてもいいよ、私、お兄ちゃんのことだけしか見てないよ…」私は少し錯乱して、泣きじゃくってました。
- 50 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:21 ID:fXL0qfeW
- 兄は私を抱えて上体を起こすと言いました。「俺も好きだ。」そうしてぎゅーと抱き締めてくれました。私はなんかもう鼻水とかたらしながら泣いてました。たぶん安堵の感情から…。
兄はティッシュを私の鼻にあてると「ちーんしろ」と言うのでとりあえず鼻をかんでもらいました。(私は昔から土9を見て号泣できるくらい涙もろいのです…)
「ふ…」「なんだよ」「ちんこたってる笑」「あたぼー。お前はでっかいパイオツが当たっている」「ふふふ…」
兄は適度にリラックスさせてくれましたありがとう…
- 51 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:22 ID:fXL0qfeW
- 「本当にいいの?たぶんここからいったら…」「お兄ちゃんはあたしのことすき?」
「好きだね…ずっと好きだったよ。てゆうか○○をとられたくなかった。
友達にお前を紹介しろとか言われたりさ…××(元彼)家につれてきたときはほんとぶん殴ろうかと…」
「早く言ってくれればよかったのに。あたしはねぇ、ふられて悲しかったよォ…」
「…ごめんな。でも今は一緒だ。」そう言うと兄は手に力をこめました。
「これからも一緒がいい…」私も抱き返して、強く抱き合いながらキスしました。
- 52 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:23 ID:fXL0qfeW
- 久々の兄キスはやはりすごかったです。兄は牛タン(原型)みたいなでかい舌なのにさくらんぼの茎を結べるんです。
あまりぐちゃぐちゃしないのに、的確に気持ちよいところをついてきます。
唇を噛んだりうわあごをなめたり、かなり丁寧にしてくれて、私はもうキスだけで声がもれてしまいました。
そのうち腰にあった手がTシャツの上から胸を探りはじめました。
私は寝るときはノーブラ派なのですが、兄は服のうえから手のひらを両乳にそえて、親指で乳首を撫でてました。
そして唇をするするとおろしてゆきました。
- 53 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:23 ID:fXL0qfeW
- 私は兄としてる気恥ずかしさから声をださないようにがまんしてたのですが、
兄が弱点の首筋にキスするとつい「うんっ」とおっきめの声をだしてしまいました。
兄はそれを見てさらに首ばかりせめてきました。とともについに服の中に手を入れてきました。
服の上からしていたみたいに親指で乳首を弄ばれると、思わず小さく甘い声がもれてきてしまいます。
兄は、「○○、かわいい…」と言うと、人差し指と親指でぎゅっと乳首をつねりました。「おにいちゃ…ぁんっ」そのころにはお互いかなり息が荒くなってるのがわかりました…
- 54 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:25 ID:fXL0qfeW
- 「おにいちゃ…あつい…」と言うと、兄はエアコンを入れてくれました。
そして「立って」と言われたので立つと、はいていたショートパンツを脱がされました。
そしてすとんとまた座らされると、兄は下着の上から縦にあそこをなぞりました。
そこにきて初めてあぁ、お兄ちゃんとするんだなぁとちょっと我に返りました。
兄は「すごいよ…すぐ入りそうなぐらい濡れてる」と言いました。
私はめちゃくちゃ感度がいい?というか濡れやすいほうで。
くすぐったがりは感じやすいんだよな、と昔よく兄とくすぐりっこしていたことをおもいだしてました。
- 55 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:25 ID:fXL0qfeW
- するすると何度も指を行き来させていたことで、私はさらに濡れていて、
内股にたれたとこがちょっと気化熱で冷たかったです。
兄が「いい?」と言うので私はうなずく代わりに兄に強くしがみつきました。
兄はパンティをすこしずらして入り口に指をあてました。「すげ…」と言うと、二本の指を奥まですんなり入れました。
それで、私はもうそっからあんまり覚えてないんですけど、とにかく一回いきました。(二本入れて親指で栗をいじってたBY兄)
予想通りというかなんというか、兄はめちゃくちゃ上手でした…(ちょっと鬱
- 56 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:26 ID:fXL0qfeW
- 一回いってぐったりしてるとこに(体力なし兄妹)「もうやばい、いれていい…?」と
兄が聞くので、ゴムある?と聞くとすぐに取出し(ちょっと鬱)装備。
入れる前にもう兄は一度、「本当にいいんだね?」とききました。私がうん、とうなずくと、
私をベッドに押し倒して、キスしてからゆっくり挿入しました。「痛い?」エッチするのは実に一年近くぶり。
けっこうきつかったけど、濡れやすい体質で助かりました。
- 57 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:28 ID:fXL0qfeW
- 入ったとき兄は、「入っちゃったね…」とちょっと笑いました。私は「お兄ちゃん、大好き…」と言いました。
なんだか夢を見ているみたいでしたが、ずっと好きだった兄とひとつになっているということにただただ感動しました。
その後、座位、騎上位とずっと向き合いながらしてました。
私は涙をぽろぽろ落としながら「お兄ちゃん、大好き」とずっと言ってました。
兄は、正常位でいった後、ありがと、と言って頭を撫でてくれました。
そのまま抱き合って眠りました。とみせかけてにちゃんをしてたわけです。
で、昨日の時点ではかなりテンパってましたが
こうして適当でも整理するとそんな悪くもない気もします。
- 58 名前: 終了 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:29 ID:fXL0qfeW
- 兄はいま横で寝てます。なんかやっぱ手出しそうで恐いから
友達のとこを放浪しようと思ったらしいです。今朝、いろいろ話し合ったんだけど…。
ちなみに初めては前述の三代目くんで、その後何人かとしました。そのへんも端折ったんだけど…まあいいや。
しかし血縁者とするときもちいいってのはほんとみたいですね。
こんなに没頭したのは初めてだ。
今は兄と恋人気分満喫ですが、問題は山積みですね…
- 59 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:31 ID:fXL0qfeW
- 以上です。
スケベが少なくすみませんでした。
お詫びと即死防止で貼りました、援護ありがとうございました。
- 60 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 15:44 ID:CHjNS69X
- >>59
GOOD JOB !!
∩
( ⌒) ∩_ _
/,. ノ i .,,E)
./ /" / /" .
_n グッジョブ!! ./ /_、_ / ノ'
( l _、_ / / ,_ノ` )/ /_、_ グッジョブ!!
\ \ ( <_,` )( /( ,_ノ` ) n
ヽ___ ̄ ̄ ノ ヽ |  ̄ \ ( E)
/ / \ ヽフ / ヽ ヽ_//
- 61 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 16:42 ID:fXL0qfeW
- 本スレなんで上げときます。
- 62 名前: こぴぺん ◆f.NiRMGIko 投稿日: 03/08/21 21:25 ID:EJh9LQjV
- うーん、ロムってたけど新スレおめ!
自スレが落ちてからはROMってたけど新たなコピペ職人に栄光あれ!
漏れも探してこよ〜っと
- 63 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 21:52 ID:kckzU9FA
- お疲れさま
- 64 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 22:15 ID:z9MjNvV+
- ここに入ってた。
http://www.amy-s.com/miyu-kiss/ranking.cgi
- 65 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:31 ID:DWH4y/ck
- 27歳女教師と17歳高校生男子のお話なんですが、貼りますね。
- 66 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 22:32 ID:duxoBWtd
- age
- 67 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:38 ID:DWH4y/ck
- ちなみに女性の方は
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Momiji/5627/
のhpの方に似ているそうです。
「コンコン」
ドアをノックする音がした。
一瞬ためらって、返事をする。
「どうぞ」
自分の部屋に誰かが訪ねてくる時、私は極度に緊張する。
学校の個人研究室なので、どんな人が来たとしても、門前払いというわけにはいかない。
相手が誰なのか分かるまでの数秒間、脈拍はちょっとした運動をした後ぐらいに跳ね上がる。
- 68 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:38 ID:DWH4y/ck
- 「こんにちは」
入ってきたのは、Tだった。
そういえば、放課後に勉強の相談にのる約束をしていたっけ。
「ああ、いらっしゃい」
Tも何だか緊張した顔をしている。
それを見て、私の脈拍はまた少し速くなった。
「ええと、試験勉強は順調?」
「何やったらええんか分からんからやってない」
勉強道具を取り出しながら、Tはぶっきらぼうに答える。
でも、その言葉の端には、何かを思い詰めているような雰囲気が漂っていた。
まずいなあ、と私は思う。コイツは勉強の話をしに来ただけじゃない。
私は努めて平静を装った。
「ダメやなあ。じゃあ、教科書見せて。」
- 69 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:39 ID:DWH4y/ck
- Tに渡された英語の教科書を開くと、最初の方は行間にびっちりと訳が書いてあった。でも、今回の試験範囲には、何も書いていないページが多い。
「ノートはとってないの?」
「とるわけないやん」
「せめてさあ、訳は全部書きなさいよ。あ、ここの訳間違ってる…」
「うそお!?」
Tが教科書をのぞき込む。いつの間にか私の横にぴったりと椅子をつけて座っている。必要以上に距離が近い。
まずいなあ、と私は思う。でも、自分から体を離すことは何だかしたくなくて、近い距離のままで話を続けた。
「あ、ここも間違えてる…」
「ええ!!」
触れるか触れないかの距離にTの顔があった。
- 70 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:39 ID:DWH4y/ck
- 「もういいよ、英語は捨てた」
そう言いつつも、Tは嬉しそうだ。せっかく心配してやっているのに、と歯がゆい気持ちになる。
この時間、この場所で、私は教師だ。
担任から「よろしく」と言われたこともあるが、このところ私は、横にいる学生の世話を焼いている。良い教師の顔をして。
でも、この学生に対しては、不純な気持ちが混じっていないとは言えなかった。
- 71 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:40 ID:DWH4y/ck
- 「私、まだ仕事が残ってるんだよね」
Tは勉強の話を終えたがっている。次の話題、いや、次の行動に向けて体勢を整えようとしている。
それを感じ取った私は身構えた。
「まあ、テストがんばってね」
早く帰ってくれと言わんばかりの言葉。我ながら、冷たいヤツだと思う。
「仕事、がんばってね。終わったら言って」
Tは私の横を離れて、部屋の中で物色をはじめた。
取りあえずは切り抜けられたようだ。私はほっとして、できるだけゆっくりと仕事をしながら、どうやってこの状況から逃げ出すかを考えた。
この部屋で何かがあっては、まずいのだ。
- 72 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:40 ID:DWH4y/ck
- 「まだ終わらないの?」
Tのやわらかい指先が私の髪に触れた。
ビクンとして慌ててよけ、後ろを振り向く。
「う、うん。まだだよ」
突然の事態に動揺を隠せない。そのことに、また動揺して、心臓がバクバクいっている。
いつの間にか、Tは私のすぐ側に立っていた。
私が必要以上に体をそらしたので、それに驚いたTも、数歩後ずさった。
「そっか。大変だね」
私の心臓はまだバクバクいっている。
でも、動揺しながらも、私はTの指の感触を反芻していた。
胸がきゅんとなる。だめだ、私は教師なのだ、と思いつつも、もう一度触って欲しい、もっと感じたい、という気持ちが私の中で広がっていく。
- 73 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:41 ID:DWH4y/ck
- Tとは、10歳も離れている。それに、友だちや同僚ではなく、教師と学生の関係だ。
イケナイコトヲシテイル。罪悪感。
でも、結局は、私はただの女だ。
「あー終わった」
その言葉を聞きつけて、Tがまた横に寄ってくる。
「お疲れ様」
Tの目が私の目を見つめる。
私は、「やってはいけない」という感情と「やりたい」という欲望の間で心が乱れ、困ったような顔をして、Tを見返した。
Tは、その視線に少しためらいを見せたが、次の瞬間、私に抱きついてきた。
- 74 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:42 ID:DWH4y/ck
- 男の人に抱きしめられるのは、どれくらいぶりだろう?
Tは壊れ物に触るように、柔らかく私を抱きしめる。
その優しさに、私は次の行動を許した。
Tの唇が、私に触れる。
私は、自分の下半身が湿りをおびていくのを感じた。
その後もTは、何度も何度も私を抱きしめ、そして、キスをした。
私は体をゆだね、されるがままになっていた。
胸はきゅんきゅんなりっぱなしで、ショーツははっきり分かるぐらい濡れていた。
Tの指先と、腕と、唇と、そして眼光とに、私は理性を失った。
- 75 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:43 ID:DWH4y/ck
- 「バイトがあるから、もう帰らなくちゃ」
Tは名残惜しそうにそう言った。
「うん。がんばってね」
私は、教師の顔を取り戻して、彼を送り出した。
学校から帰る途中、電車の中で、私はTの感触を反芻した。
思い浮かべるだけで、乾き始めていたショーツにまたシミができた。
こんなに柔らかく、それでいて情熱的にだきしめられたのは初めてだった。
体が中心からとろけていくような、そんな感じがした。
私はうっとりとして、夜を迎えた。
- 76 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:45 ID:DWH4y/ck
- 「今から行ってもいい?」
鳴きそうな声で電話がかかってきたのは、もう日が変わろうかという頃だった。
「え……今から?」
私の頭はフルスピードで回転する。「会いたい」「また抱きしめられたい」という気持ちと、「学生が家に来るのはいけない」という思い。
「寂しい。我慢できない…」
私の中で、欲望が理性を倒した。
「うん、分かった。気をつけておいで」
一人暮らしの家に、それも夜遅くに来るということは、当然、セックスしたい、という思いがあるに違いない。
でも、今日は…と思う。まだ、体を許すべきではない。
しかし、それならなぜ断らなかったのか? 本当はどこかで期待しているのではないか?
私は混乱した頭を抱えて、部屋の掃除をはじめた
- 77 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:45 ID:DWH4y/ck
- ほどなくして、Tから電話が入った。近くまで来たらしい。
私は迎えに出た。
夜の暗い道路の脇で、ぽつんと佇んでいるTがいた。
「こんばんは」
私が近寄っていくと、Tは、抱きついてきた。
「会いたかった…」
私は、自分の中で渦巻いていた思いを飲み込んで、家へとTを案内した。
「へー、本ばっかりだあ」
すっかり元気を取り戻したTは、私の部屋を物珍しそうに見ている。
私はキャラメルマキアートを作って、Tに勧めた。
私の心臓は、鼓動を早めた。「きた!」と思った。
私はその視線を一旦は逃れた。でも、欲望が私の逃げ道をふさいだ。
- 78 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:46 ID:DWH4y/ck
- Tは私を押し倒した。
「だめだよ、今日は」
そう言いつつも、私は積極的に抵抗しようとはしなかった。
私は処女ではない。でも、相手と始めて結ばれる時はいつも、ドキドキして、期待と不安とで情けない顔になってしまう。
それを見抜かれたくないから、形だけの拒絶をしてしまう。
本当に嫌がってはいない。その証拠に、まだ何もされていないのに、アソコは濡れている。
「お願い」
Tはそう言って、私の中に入ってこようとする。私の体、そして、心の中に。
「…うん」
- 79 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:47 ID:DWH4y/ck
- Tの指が私のヴァギナをまさぐる。髪に触れたあの指と同じ指とは思えないほど、激しい。
「……あ…」
か細く声が漏れる。セックスをするのは、久しぶりだ。頭も体も、愛され方をすっかり忘れてしまったらしく、男の人が萌えるような反応を示すことができない。
ヴァギナだけは、久しぶりの来訪者に喜々として、よだれを垂らすように、いやらしい液体を生産し続けている。
私の欲望は、舌なめずりをして、Tのペニスが入ってくるのを待っているらしい。
表面上は、あまり感じていないように見えるはずなのに。
- 80 名前: 女教師 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:47 ID:DWH4y/ck
- Tはひとしきり指でヴァギナを刺激した後、硬く大きくなったペニスを挿入した。
「あ…」
久しぶりの感覚だ。ペニスが入るその瞬間が、私は好きだ。欲しがっていた物が手に入る快感。体が歓喜しているのが分かる。
私の穴を埋めてくれるペニス。Tのペニスは私の中で一段と大きくなっていく。
いや、私のヴァギナが、Tのペニスに吸い付いていっているのかもしれない。
無意識のうちに私のヴァギナは収縮する。例えれば、シェイクを太めのストローで吸う時のような感覚。Tのペニスで私は窒息してしまいそうだ。
こんなことは今までなかった。ペニスが自分の中に入っているというそれだけで、もうすぐイキそうっていうぐらい感じてしまう。
「あん……あん……」
「気持ちいい。先生の中、最高に気持ちいいよ」
- 81 名前: 女教師終 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:51 ID:DWH4y/ck
- 私は、ぎこちなくTの体を抱いた。
「教師なのに」という罪悪感が、私にポーカーフェイスをさせているのかもしれない。
セックスには不要の、無理に作った冷静。
「私も、すごく気持ちいい」
私は、心の中でそうつぶやいた。
終
- 82 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 22:52 ID:DWH4y/ck
- なんか半端な終わり方ですが、綺麗な文章なんでコピペしてみました。
- 83 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:45 ID:X+XTkPrR
- まだ落ちてないスレ(http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1060433062/)からのコピペですが、うpしますよ。
- 84 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:46 ID:X+XTkPrR
- 高校時代、俺はブラスバンド部だった。
やはり音楽系の部ということで男子より女子の方が多かったけど、
みんな仲の良い友達のような感じで、恋愛にはあまり発展しないでいた。
中には付き合ってる奴らもいたけど、うちの部は、というか、
ブラバンは「運動系文化部」と言われるほどハードで、
練習時間が長くてデートする時間が取れなかったり、
周りにいる別の異性に余計な嫉妬をしてしまったりして、
なかなか続かないカップルが多いみたいだった。
- 85 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:47 ID:X+XTkPrR
- うちの部では、毎年6月に定期演奏会があって、
そこで3年生は引退になる。
俺らは最後の演奏会に向けて、部活に打ち込んでいた。
4月。高校生活最後の1年が始まり、
卒業した先輩たちに代わって新1年生が入部してきた。
普通、思春期の野郎が集まれば、「誰々がかわいい」だの、
「胸が大きい」だの、そういう話も出るんだろうけど、
その頃、俺らは最後の定期演奏会のことで頭がいっぱいで、
そんな余裕は無かったように思う。
そして、その新入生の中に、彼女はいた。
(仮にサナとしておきます)
- 86 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:47 ID:X+XTkPrR
- サナは童顔で、まだあどけなさの残るかわいらしい感じのコだった。
小さい顔に不釣合いの大きなフレームのメガネをしていた。
(イメージ的には名探偵コナン(w)
新入生のパートが決まり、サナは俺と同じパートに入ってきた。
サナ「よろしくお願いしますっ!」
俺「よろしくね。前から楽器やってたの?」
サナ「いえ、やったことないんです。」
俺「そっか、じゃ、吹けるようになるまで大変だけど、がんばってね。」
サナ「はいっ!」
最初はこんなやりとりだったと思う。
ただその日からなんとなく、少しずつ、俺の視界の中に、
サナは入ってくるようになった。
- 87 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:48 ID:X+XTkPrR
- 「センパイ、こんにちはっ!」とか「今日も終わるの遅いんですか?」とか、
(遅くなるので1年生は先に帰してた)他愛ないやりとりなんだけど、
なんだかやたらと元気がよくて。
普段の練習のほかに、当然、授業もあって、本番が近づくにつれて
バテバテになっていたけれど、いつからか、サナのあいさつに
元気付けられるようになっていた。
でも表向きは照れもあり、素っ気無い態度をずっととっていた。
あっという間に、定期演奏会当日。
大きなトラブルもなく無事にコンサートは終了し、僕らは引退。
その日の打ち上げで、パートの後輩から花束を受け取った。
サナは後ろの方で、笑顔を見せていた。
- 88 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:48 ID:X+XTkPrR
- 次の日、演奏会で使った楽器などを片づけに部室へ。
他のみんなも来ていて、同じ3年生の奴らと、
「終わっっちゃったねぇ」などと、感慨にふけりながら、
今後、後輩へ受け継がれる楽器を、念入りに手入れした。
することがなくなった後も、みんな名残惜しそうに帰ろうとしなかったが、
なんとなく手持ちぶさたになったので、
俺は先に帰ることにした。
- 89 名前: コピー職人 投稿日: 03/08/21 23:49 ID:Nemr38pO
- 昔MSチャットってあったの知ってる?
私もそんなチャットで育った一人ですが、
そのひとつのチャットルームの住人の一人(当時高校三年生)に
「合って遊べる女の子紹介してくれや」って頼んだんですよ
そうしたら数日後
「他のルームに私の友達がいるから、話し掛けてみなさい」
っていわれたのでルーム名と名前を聞いてメッセージ送りました。
その子とは何回かチャットをしていたのですが、
実際に合えると思い、住んでる所を聞くと
その子の家は私の家から電車で7時間程の所にあるらしく
無理やん!&紹介してくれた子にだまされた!と思いました。
- 90 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:49 ID:X+XTkPrR
- 休日でひっそりとした廊下を通り、靴箱のところで靴を履いて、
校舎を出ようとした瞬間、後ろから声がした。
「先輩っ!」
振り返ると、サナが走ってきた。
「私も帰るところなんですけど」
「・・・、そっか。」
俺は相変わらず素っ気無い返事をして、校門に向かった。
サナは後からついてきた。
- 91 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:49 ID:X+XTkPrR
- 二人とも無言のまま、校門へ。
「先輩?」
サナが立ち止まった。
「昨日はお疲れさまでした。」
「あ、うん。ありがと。」
「ソロ上手くいってよかったですね♪」
「うん、そうだね。緊張したよ〜。」
最初はお互いぎこちないやりとりだったが、だんだんと二人とも笑顔になった。
それから、いつものように、他愛ない話が続いた。
「でも部活終わっちゃったな〜」
「そうですねー、もう音楽室には来ないんですか?」
「そうだね、あんまり来れなくなるね。」
- 92 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:50 ID:X+XTkPrR
- 「そうですか・・・。」
それまで笑顔だったサナの表情が、急に沈んでいく。
俺も戸惑って、言葉が出なかった。
しばらくの沈黙の後。
「私、先輩とこうやって話したりしてると、なんだか、ドキドキして・・」
「・・・」
「なんだろう、こういう気持ちって・・。」
サナの言葉に、何も言えない俺。
こうやって女の子から告白されたのは初めてだったので、
何も考えられなくなってた。
心臓だけが口から飛び出そうな勢いで高鳴っていた。
- 93 名前: コピー職人 投稿日: 03/08/21 23:50 ID:Nemr38pO
- しかし、なんと、こともあろうことに
私の家の隣の県に卒業後に就職のため引っ越して来るって話でした。
そう、何回かチャットを続けて三月になって卒業して
ついにその子が近県に引っ越して着ました。
その子の名前は仮にヒトミとしておきますね。
ヒトミとは引っ越し後もまだ合ってはなかったです。
まだ、顔の知らないチャットを楽しんで居たかったし、
ブスだと俺も萎えてしまうしw
顔のわからない相手を口説くってスリル&リスクみたいな(謎
- 94 名前: コピー職人 投稿日: 03/08/21 23:51 ID:Nemr38pO
- でも、ずーっと(半年)ほどチャットしてたので情みたいなのが芽生えていたのが
ある時、仕事先の先輩にセクハラさえた話を聞いてなぜか無性に腹が立ったので
「そいつむかつくなぁ・・・、俺のヒトミに(笑)」
みたいな会話をしてからヒトミの俺に対するチャットでの対応が変わった
何かと私に構いに来るようになったのです。
しかも「家が近くなったから合いたいね」とか言われたので
もう、頭の中には19歳の娘とニャンニャンだという事しかなくて
チャット中、勃起こそしなかったもののかなり興奮していたと思います。
で、ある時、私が何気に「Hしたいなぁ、ヒトミはHした事ある?」と聞くと
「あるけど私も長いことしてないよ。最近人肌恋しいのよ」
みたいな事を言ってきたんです。
- 95 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:51 ID:X+XTkPrR
- それでも精一杯冷静を装って、口を開いた。
「途中まで一緒に帰ろっか。」
「はいっ!」
サナは再び笑顔になった。
そして俺の左手を、サナはそっと握った。
- 96 名前: コピー職人 投稿日: 03/08/21 23:51 ID:Nemr38pO
- でも、当時携帯電話にメール機能もimodeブラウザも無かった時代ですから
今みたいにメルフレ=出会い系=Hフレ。みたいなのは無かったので
まぁ、合えればHしようね。みたいなノリだったっす。
男性経験一人と聞いてものすごく興奮しました。
でも、「合った時、ゴム付けてくれるのならHしてもいいよ」
と言われた時は正直、萎えました。
俺も含めどの男でもゴムアリならSEXさせる女なのかよ!と
実際は違ったようです。
それから数日他愛も無い会話から
「本当に合ってください。顔も見たこと無いですが好きになってしまいました」
と、メッセージがきました。
- 97 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 23:51 ID:X+XTkPrR
- 帰り道、何を話したかは覚えてない。
ただ、左手のぬくもりだけが残っている。
別れ際、俺の方から改めて告白した。
いつからか、気になっていたと。
サナは嬉しそうに聞いていた。
- 98 名前: コピー職人 投稿日: 03/08/21 23:52 ID:Nemr38pO
- ゴムアリならHしてもいいというのはこう言う意味だったのかと悟りました。
しかし私は顔も見たことが無い子とは付き合えないと断りました。
「付き合う付き合わないは合ってから決めてください。
とにかく合ってください。すごい合いたいです」
こんなメッセージがきました。正直合うことに関しては迷いませんでした。
とにかく19歳を試食しようとしか考えてませんでした。
しかし私の仕事は日曜日が休みなので土夜か日曜しか無理だと言うと
「土曜日行きます。帰りは終電に間に合わないと思うので寝る所を
確保しておいて下さい」
- 99 名前: コピー職人 投稿日: 03/08/21 23:52 ID:Nemr38pO
- と言われました。やっぱり食われたい願望がアリアリだったみたいです。
いざ、本当に会うことになり土曜の夜に駅に向かいに行きました。
見栄もあったので会社所有の超高級外車に乗ってw
駅につくとヒトミはすでに駅前のベンチに座ってました。
若そうな子が一人で居たので後姿でそれとわかりました。
「おお、もういるじゃん」と期待に胸を膨らませて
恐る恐る電話をかけてみました。
- 100 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:52 ID:X+XTkPrR
- それから俺らは、時々一緒に帰るようになった。
同期の奴らは気づいていなかったが、部の後輩たちはわかっていたようだ。
しばらくして、演奏会の反省会で、再び俺は部室へ顔を出した。
いつもの顔が並ぶ中、反省会は終わり、完全に部から引退した。
その日の帰り道。
「先輩、あの、今から私の家に、来ませんか?」
「え?」
「今日、家に誰もいないから」
「そ、そうなんだ。でもさ・・・」
「ダメですか?」
俺はひどく動揺していたが、
サナの下から覗き込むような視線に、断れるハズも無く。
- 101 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 23:53 ID:X+XTkPrR
- 家に着くとサナは2階の自分の部屋に案内した。
小奇麗に整理され、カーぺットやベッドのシーツが暖色系でまとめられた
女の子らしい部屋だった。
「ちょっと待っててくださいね」サナはそう言うと1階に降りていった。
俺はドキドキしながらキョロキョロと部屋を見回す。と、机の上に写真立てがあった。
そこには飾られていたのは、演奏会の打ち上げの時にパートの後輩たちと撮った写真。
2年生を差し置いて、前列でしゃがむ俺のすぐ後ろをさりげなくキープしていた(笑)。
しばらくするとサナが飲み物を持って戻ってきた。
別の部屋で着替えたらしく、長袖シャツに短パンというラフな格好になっていた。
俺はますますドキドキしたが努めて冷静を装い、いつものように他愛ない話を始めた。
- 102 名前: コピー職人 投稿日: 03/08/21 23:53 ID:Nemr38pO
- 私「もしもし、今駅前に居るんだけど、黒塗りの車わかる?多分ヒトミの後ろw」
ヒトミ「どこかなぁ・・・??あー、わかったぁ〜〜!!ヤ○ザみたいな黒いの?」
私「そうそう、それ、早くおいで」
みたいな、感じででこっちにむかって来るヒトミ
あ〜〜〜、ムーミンがちょっと太った感じだ
顔がムーミンで体が軽くドムだ!!
巨乳とは聞いてたが偽巨乳だ〜〜〜〜
やっぱりテレクラと違い追い返す事は出来ず車に乗せてしまい
することも無いので、そのまま数時間ドライブする事に・・・
私はヒトミを直視する事ができず真正面を向いたまま会話をし
愛想笑いをしながらもくもくと運転していました。
- 103 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 23:53 ID:X+XTkPrR
- 話は俺の受験勉強のこと、そして大学のことへ。
「え、じゃ、先輩、家を離れるんですか?」
「うん、そのつもり。受かればの話だけどね。」
「そしたら一人暮らしかぁ。・・遊びに行ってもいい?」
「うん。料理とか作ってくれよ。」
「じゃあ、今から練習しておきますねっ。」
そう言って笑いながら、俺に寄り添うサナ。ドキドキしながら俺は抱きしめた。
その腕の中でサナは体を反転させ、顔を近づけてきた。
それまで一緒に帰る中で、キスは済ませていた。その時と同じように、俺は唇を重ねる。
顔を見合わせた後、もう1度、長いキス。
二人だけの空間にいることがそうさせるのか、いつしか舌を絡ませた。
「んっ」サナが息を漏らす。お互いの心臓の鼓動が伝わるようだった。
- 104 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 23:54 ID:X+XTkPrR
- しばらくキスをするうち、サナは自分から後ろに体重をかけた。
それに引っ張られる俺。押し倒す格好になって、俺はふと動きを止めた。
これから起きようとしていることが、まだ理解できないでいた。
ただ、俺のモノだけは、今までにないほど大きくなっていた。
「先輩・・・」サナは俺をさらに引っ張る。
普段、学校では見せないサナの表情を見た時、自分の中で何かが切れた。
ゆっくり、サナのメガネを外す。瞳は、俺をまっすぐ見ていた。
俺はサナに体重を掛けないように覆い被さり、再び激しくキスをした。
- 105 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 23:55 ID:X+XTkPrR
- そうするうちに、サナは俺の左手を取って、自分の胸へ導いた。
俺は少し驚いたが、導かれるまま胸に触れた。
やわらかなサナの胸の感触が左手に伝わる。着替えた時にブラは外したようだ。
ちょうど手のひらに収まる程度の大きさだった。初めて感じる手触りに感激した俺は、
腰のところからシャツの中に手を入れ、直接触れてみた。
手のひらに乳首の感触があった。
「あっ」サナが体をよじらせて息を漏らす。
その声に俺は完全にスイッチが入ってしまいw、夢中で胸を揉んだ。
「んっ、んっ・・・」サナは小さく声をあげた。
俺はシャツを脱がせると、サナの胸を見つめた。
色白の肌、薄い茶色の乳首がかわいらしい胸だった。
恥ずかしそうな、嬉しそうな、微妙な表情でサナは俺を見ている。
俺は乳首にキスをすると、その胸を、できるかぎり優しく愛撫した。
- 106 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:56 ID:X+XTkPrR
- しばらくして俺は、胸にキスしながら太ももへと手を伸ばした。
女の肌ってこんなにスベスベしてるのか、と妙に冷静に思ったりした。
少しずつ手を上の方に移動させ、そして短パンのすき間から手を入れて、
サナの秘部に触れた。
「はぁっ」サナが再び声を漏らす。俺はさらに興奮して、下着越しに
その部分に沿って手を動かした。
サナは目を閉じて「はぁ、はぁ・・」と息を乱している。触れている部分が
湿っているのがわかった。
俺はサナの短パンと薄い水色のパンティを脱がせた。サナの秘部があらわになる。
幼い頃、同級生や妹のは見たことがあったけど、それと全く違う形をしていたので
少し驚いた。
俺はその割れ目に沿って、そっと指を動かす。
「んっ・・」サナは一瞬ビクッと体を震わせたが、目は閉じたままだった。
俺はしばらく指で愛撫しつづけた。
- 107 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:56 ID:X+XTkPrR
- と、不意に。
サナの手が俺のモノに触れた。俺は思わずサナから離れる。でも手は触れたままだった。
「あー、なんか大きくなってる」「サナがそうやって触るからだろー?」「へへっ」
いたずらっぽく笑ってサナは起き上がると、
「先輩も・・」と俺のシャツのボタンを外していった。
なんだか恥ずかしくなり途中からは自分で脱いだ。
裸になった俺らは、しばらくの間、抱きしめ合った。
「好き。」というサナの声。「俺も。大好きだよ。」と応えた。
- 108 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:57 ID:X+XTkPrR
- サナを抱きしめながら、俺はどうしようかと考えていた。
こんな展開になるとは思ってなかったから、コンドームは持ってなかった。
かといって生でするほどの度胸もなかった。
どうすればいいかわからないでいると、「あ、そうだ」とサナは、近くにあった引出しを開けた。
中から取り出した小さい箱。コンドームだった。
兄の部屋からこっそり拝借してきたらしい。
なんだかその用意周到さに、俺は苦笑するしかなかったが、「ありがとう」と袋を開け、
自分のモノにコンドームをかぶせた。
さっきから俺のモノは十分に硬くなっていたので、特に問題なく着けることができた。
- 109 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/21 23:58 ID:X+XTkPrR
- もう1度サナをゆっくり押し倒し、指で入口を確認した。
思ったより下にあるんだなと思った。
「いい?」「・・はい。」
俺は、少しずつ、入れていった。
「痛っ」サナの表情が歪む。
「ゴメン」「・・ん、でも大丈夫、です。」
俺はサナにキスをして、ゆっくり奥へ挿入した。
そして、1つになった。
サナの中は暖かく、入口付近が特に締め付けられるようだった。
痛そうにしていたので、しばらくは入れたまま動かないでいたのだが、
しばらくするとサナも慣れてきたようで、苦しそうな表情が消えていった。
- 110 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/21 23:59 ID:X+XTkPrR
- 「大丈夫?」「うん、まだちょっと痛いけど」
俺はぎこちないながらも腰を動かし始めた。
「痛っ、いっ、んっ・・」サナの表情が歪む。
「ゴメン」「ううん、止めなくて、いいです・・。」
俺はサナの表情を見ながら、しばらくゆっくりと腰を動かした。
そうするうち、サナの吐息が変わってきた。
「んっ、んっ、あっ・・」
俺は少しずつ動かすスピードを上げてみた。ぎこちなさは相変わらず、だが。
「ああっ、いっ・・」サナは俺の手を握り締めて目を閉じたままだったが、
少しずつ気持ちよくなってきたみたいだった。
「・・あんっ、いっ、ああっ、んっ・・」
サナの中は愛液で満たされてきて、俺も少し楽に腰を動かせるようになっていた。
- 111 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/22 00:00 ID:rZtLWwSC
- サナのかわいらしい声を聞きながら、俺は夢中で腰を動かしていた。
ただ、それでもまだ痛みはあったようだ。
時々切なそうな表情になり、そのたびに入口が締め付けられた。
が、逆にそれは俺には刺激となり(w。
動かすのをゆっくりにしたり、キスしたり、胸を舐めたりしながら堪えていたのだが、
サナの何度目かの締め付けで、俺のモノは限界になった。
「あっ、イク・・・」
「ん、うん・・・」サナは切なそうな表情のままうなずいた。
俺は、サナの中でイッた。
- 112 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/22 00:00 ID:wjPIfKU/
- サナの瞳は、潤んでいた。
「痛かったでしょ?ゴメンね。」「ううん、平気です。」
少し出血もしていたし、きっと痛かったと思う。
それでも、サナは首を左右に振って、精一杯の笑顔を見せてくれた。
その表情がたまらなく愛しくて、俺はサナをぎゅっと抱きしめた。
「先輩、すっごいドキドキしてますね」「うん、緊張してさ」
「・・・でも・・、嬉しい。」「うん。俺も。」
俺らは何回もキスをして、そして、しばらくの間、
サナのベッドで抱き合っていた。
- 113 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/22 00:01 ID:wjPIfKU/
- 後日談。
こうやって振り返ってみるとホント、完全にサナの方が主導権握ってます(w。
いろいろと、積極的なコでした。
でも、これがサナとの唯一のセックスになりました。
その後しばらくつきあってましたが、夏を過ぎた頃から俺が受験勉強で精一杯になってしまい、
会う事もままならなくなって自然消滅のような形に。
サナが一緒にいたいと言ってくれた時、いてあげられなかったことは心残りかなぁ。
今のように携帯電話があれば、もう少し違っていたのかも、とも思いますが。
もう何年も会ってないけど、どこかで楽しく暮らしていてくれれば、それでいいです。
ということで、おしまい。
- 114 名前: ◆hjeX5VxSgg 投稿日: 03/08/22 00:02 ID:wjPIfKU/
- なぜか途中、名前とメールが無視されてた。
- 115 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/22 00:14 ID:+j9q7KnQ
- 乙!!
- 116 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/22 00:18 ID:xf5krsHF
- グミ男はもう保存するなよ。
- 117 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/22 03:07 ID:nIjUcKT1
- >>102
コピー職人さん
まだ途中ですよね?
こっ、これから萌えさせてくれるんですよね?
アッと驚くような展開が(ry
- 118 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/22 04:04 ID:HqikJ2kI
- 萌えた体験談傑作選
http://kopipe.nonedust.com/
萌えた体験談傑作選
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- 119 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/22 17:13 ID:ZkRfRAc2
- あぐぇ!
- 120 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/22 21:37 ID:yl5QxgbL
- age
- 121 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/23 01:15 ID:Zg3Qx/VE
- >>102
職人なら他の人がコピペしてる間に入るなよw
で、つづきは?
- 122 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/23 20:54 ID:bqFAFSsY
- 職人さん誘導あぐぇ
- 123 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/23 21:02 ID:YtLdl+DA
- ageんなよ!ageるくらいなら、おまえが職人になれ!
- 124 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 00:56 ID:EWXlPPzK
- 何か盛りあがらん土曜だね。
- 125 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 01:05 ID:39x+HSdD
- >>118
おまえのせいだ!
- 126 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:24 ID:L9Vmd97F
- 近親ものいきます。
- 127 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 02:25 ID:KceOhvBg
- キター!!!!
- 128 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:26 ID:L9Vmd97F
-
先週金から月曜まで、3泊4日で姉貴と二人だけで沖縄へ旅行に行ってきました。
元々、俺と男友達の二人で行く予定だったのですが、友達がツアー直前になって原チャリ事故で足を14針縫うケガをしてしまい旅行はムリ。でもツアー代は払うから別の人探して行ってくれ。との事で姉貴を誘うことにしました。
姉貴はバツイチで10ヶ月ほど仕事はしていません。「安いツアーなんだけどさ〜・・・姉ちゃんは自分のお土産代だけあれば良いんだけど一緒に行く?」と誘ったら二つ返事でOKしてくれました。
俺は十代の頃から姉貴に対して萌えだったし、姉貴と二人で旅行なんてしたことが無かった為、ケガした友達には悪いと思いながらウキウキ気分になってました。
- 129 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:27 ID:L9Vmd97F
- 旅行当日、二人とも初沖縄INだったんですが、子供のようにはしゃぐ姉貴はかなり結構テンション上がってました。
那覇空港へ着いた時に、辺りを見回すとカップルとファミリーが多いこと多いこと・・・。
姉弟で旅行に来ているやつなんて居ないんだろうなと思っていると、姉貴が「私達もカップルに見えると思うよ(w)」と、俺の心を見透かしたようなセリフを言いました。
ギクっとした俺は「マジかよ?じゃあさ、カップルらしい振る舞いしてくれよ〜」と言うと「あとでね」とニコリと笑って言い返してきました。
この、「あとでね」というたった一つの言葉が、滞在中の俺と姉貴の行動に関わってくるとは、この時は思いもしませんでした
- 130 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:28 ID:L9Vmd97F
- レンタカーを借りて観光をしながら、宿泊先のホテルへ向かいました。
ホテルの部屋に入って見て、いきなり焦りました。
ツインの部屋だったのですが、普通はベットとベットの間に電気スタンドとかあって、ベット同士の距離が離れていますよね。
ここのホテルはベットとベットの距離が十数センチくらいしか無い!ほとんどWベット状態でした。
俺は「うあ!コレさ、少し離す?」とベットを指差して言うと、姉貴は少し黙ってから「イイんじゃない?そのままで」と言って、クスクス笑ってました。
俺は心の中で、この距離はヤバイだろ〜(汗)ナニかあっても知らねぇぞ?それともナニかあってもいいのか?と念仏のように繰り返してました。
- 131 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:29 ID:L9Vmd97F
- 姉貴は俺が昔から「姉貴萌え」のことは知っています。中学の頃は、性に目覚めたせいもあって、よくふざけて姉貴の体の色々なところを触ってました。
一度、マジ切れされて素直に謝ったら「どうしても触りたくなった時だけならいいよ」と言われ、ムラムラがガマン出来なくなった時だけ姉貴に言って胸を触らせてもらってました。(毎回胸まででしたが・・・)
隣り合ったベットを見て、そんな昔の記憶が蘇ってきましたが、姉貴に悟られないよう平静を装い続けました。
- 132 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:30 ID:L9Vmd97F
- 荷物を置いてお土産を先に買いに行き、部屋へ戻ると夕食の時間が近くなってきたのでメシを食べに行こうと相談しました。
姉貴は沖縄料理が食べたいとのこと。俺も沖縄料理に賛成し、事前に調べておいたお店へ行きました。
行った先の店ではイラブー(うみへび)酒とイラブー料理がメニューにあったので、「せっかく来たんだから」と言う訳分からない俺の説得で姉貴と一緒に食べてみました。
味の方は今ひとつでしたがいかにも精が付きそうな感じで、俺は「こんなの食べたら今夜寝れなくなっちゃうな(w)」と笑いながら言うと、姉貴は「うん・・・。寝れないね」うつむきながらポツリと言い返しました。
- 133 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:31 ID:L9Vmd97F
- 俺の頭の中は「何だよそのリアクション・・・。寝ないってことは起きててナニかあるのか!?姉貴は誘っているのか!?それともただの俺の妄想なのか!?」とエロい方向のことばかり考えてしまいました。
夕食後、姉貴はビーチに出てみたいと言うのでビーチへ行きました。水平線に沈む夕日がとてもキレイで、ビールを片手にまったりと散歩をしました。
この時のロケーションと、二人とも少しホロ酔いになってきていたので、このさい勢いで聞いとくか!と思い、俺は思い出したように空港で姉貴が言ったことを聞いてみました。
「そう言えばさ、姉ちゃんさ〜いつカップルっぽく振舞ってくれるの?」言うと、姉貴は飲んでいたビールを止め「私みたいな彼女欲しい?」と聞き返されました。
俺は、質問を質問で返されるとは思っていなかったので、咄嗟にどう返答して良いのか困ってしまい、ウンウンと首を縦に振ることしかできませんでした。
- 134 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:32 ID:L9Vmd97F
- 夕焼けのせいなのかもしれませんが、姉貴は真っ赤な顔をして「ばあか」と言ってタックルしてきました。たぶん照れ隠しだったと思うんですが、この時は不意打ちだったので俺は思いっきり転んでしまいました。
部屋に戻ると、俺はシャワーで汗を流したかったので「先に使っていい?」と聞くと「私のあとでね」と姉貴は言いました。
俺は持っていたタオルを放り投げ、心の中で「またあとでねかよ・・・。待たせるの好きだな・・・。ん?もしかして俺じらされてる???」そう思いました。
姉貴がシャワーを浴びている間、俺はテレビを見ていたけれど一向にテレビに集中できず、妄想と手持ちぶたさで部屋の中をウロウロとしていました。
- 135 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:34 ID:L9Vmd97F
- シャワー室の方から「もう出るよ〜」と姉貴の声が聞こえたので、即効でベットの上にジャンプ。素の表情でテレビを見ているフリをしました。
「そんじゃあ、俺もシャワー浴び・・・」と言い掛けた時、姉貴の方をふと見るとバスタオル一枚を身体に巻いて突っ立ってました。
姉貴は「あせった?(w)」と笑って俺に聞きます。
裸ではないけれど姉貴のそんな姿を見るのは子供のとき以来です。俺はドキドキしてなんて言っていいかパニクッてしまい「うぜーよ」と言ってしまった(汗)
「いいじゃん。誰もいないんだし・・・」とションボリしている姉貴。俺はヤバイと思って、正直にドキドキしたことを姉貴に言った。
バスタオル一枚の姉貴は、少し嬉しそうな顔をして機嫌が治ったみたいだった。俺は取り繕うかのように「あとで彼女らしいことしてくれるって言ってそのままじゃん?だからいじわるしてみたくなった」と言った。
- 136 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:35 ID:L9Vmd97F
- 「・・・シャワー浴びてきたら彼女らしいことしてもいいよ。」
「え!!!らしいことってどんなこと?」
「・・・好きなことしていいよ。」
「好きなことって・・・何でもいいの?」
「・・・うん。なんでも・・・」
はっきりと覚えてはいないがこんな感じの会話をしたと思います。
「落ち着け!落ち着け!えっと、何をしたらいいんだ?添い寝か?それともキスか?やっぱ最後までイイってことだよな?」と同じ事をぐるぐると考えながらシャワーを浴びました。
シャワーを終えて部屋に一歩入ると空調が心地良い。でもさっきと雰囲気が少し違うような・・・?部屋の明かりが少し暗くなっていて、テレビも消えていました。
「姉貴もその気なのかな・・・?」そう思うと理性が吹き飛んでしまいそうでした。
わざと咳払いなんかしながらシャワーから出たことを姉貴に伝えようとする俺。
姉貴の姿を探すと、ベットの中に潜り込んでいました。
- 137 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:36 ID:L9Vmd97F
- 俺は裸になって片方の空いているベットの中へ入りました。最初に説明したようにベットとベットの間は十数センチ・・・。手を伸ばせばすぐそこに姉貴がいます。
姉貴は黙ったまま、布団を上からすっぽりかぶっていて表情が見えません。こういう時は男から行くしか・・・と思った時、俺の布団の中へにゅ〜っと姉貴の手が入り込んできました。
- 138 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:37 ID:L9Vmd97F
- 布団の中へ入ってきた姉貴の手を、俺が軽く掴んだ時に「そっちへ行っていい?」と姉貴が言うので、俺は自分の方へ姉貴の手を少し引っ張り、自分の身体に掛かっていた布団をチラッとめくりました。
俺は、完全に興奮していてチンコもビンビンに勃起中。薄暗い照明の中、めくれた布団からチンコを見た姉貴は「・・・だめじゃん(微笑)」と俺に一言。
「えっ!?なんのダメ出し???」一瞬意味が分からなくて頭の中が白くなった瞬間、「私に欲情するなんて・・・(w)」と言って、身体をコロコロと横に転がして自分のベットから俺のベットの中へ入ってきました。
姉貴は俺の身体にぴったりとくっついてきたので、俺が後ろから覆い被さるような格好で姉貴を抱きしめました。
俺はこの時、やっぱり恥ずかしさもまだあったので、勃起したチンコを姉貴の身体にくっつけないように腰を引いていたのを覚えています(汗)
- 139 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:38 ID:L9Vmd97F
- しばらく黙ったまま抱きしめていると、「・・・したいこと決まった?」と、
二人しかいない部屋なのに周りに聞こえないような小さな声で姉貴が聞いてきました。
俺はもう少しこのまま姉貴を抱きしめながら、姉貴の身体の抱き心地や髪の匂いなどを嗅いでいたかったのですが、
このままでは進展が無いと思ったので「うん。決まった・・・」と言って姉貴の上に覆い被さりキスをしました。
- 140 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 02:39 ID:6t+xyFTn
- (;´Д`)ハァハァ
- 141 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:39 ID:L9Vmd97F
- キスといっても唇を重ねる程度で、時間にしてほんの数秒だったと思います。
一瞬、俺からキスをしたのに上手くリード出来ないかもと思ってしまい、姉貴から唇を離してしまいました。
姉貴の顔を見ると目を閉じたままです。
俺は腕立てふせのような状態で姉貴の身体の上でじっとしていました。
でも、沈黙がたまらなくなって「あの・・・さ。」と声を掛けてしまいました。
姉貴はゆっくりと目を開けて「くさかった?」と俺に一言。
また意味が分からず「はぁ?なんで?」と言う俺。俺は姉貴の言う言葉にはいつも?マークが付いてしまいます。
- 142 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:40 ID:L9Vmd97F
- 「くさく・・・ないけど・・・?」
「私さ・・・ヘビくさくない?」
「!!!!!」
この時にやっと姉貴の言っている意味が分かりました。
夕食に食べたイラブー料理のことを言っていたのです。なんとなーく俺自身も口の中が生臭いような気がしていたんですが、
姉貴も同じ事を思っていたみたいです。
「別に・・・平気だよ。俺も食ったし、おそろいじゃん(w)」
この会話でお互いの緊張が緩んだみたいで、スゥーっと身体の硬さが無くなった感じがしました。
- 143 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:41 ID:L9Vmd97F
- 姉貴はえへへっと、はにかんで両手を俺のほっぺたに添えてキスを求めてきました。
二度目のキスは舌を絡ませたディープなやつです。姉貴の舌が温かい・・・そう思っていると、
姉貴の両手は俺のほっぺたから後頭部の方へ回り、かなりの力で俺の頭を自分の顔に押し付けてきます。
姉貴は俺の舌をチューチュー吸ったり、俺の口の中の唾液を舌ですくい取るように舌を大きく動かしてきます。
俺はキスをしながら「姉ちゃんすげぇな・・・」と思いながら、姉貴の舌の動きに合わせました。
はっきり言って俺はあまり女性経験が豊富ではありません。姉貴が過去にどれほど男性経験をしたかわかりませんが、
姉貴のキスの仕方は俺の経験したことのあるキスをはるかに超える激しいものでした。
- 144 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:42 ID:L9Vmd97F
- 俺は昔からかなりのおっぱい大好き人間です。
中学の頃、姉貴の身体を触らせてもらっていた時も胸までしか触らせてもらえませんでしたが、それはそれとして大満足でした。
激しいキスの後、テンションが上がりきってしまった俺は、仰向けなっている姉貴の身体の上に馬乗りになり、
巻かれていたバスタオルを剥ぎ取ると両手で胸を揉みはじめました。
姉貴の胸はさほど大きくありません。カップにしたらCぐらいだと思います。
しかし、子供を生んでいないことでタレたりしていなく、十数年ぶりに見る姉貴の胸はもちもちとした触り心地で形も良かったです。
最初は揉んだり舐めたりしていましたが、次第に力加減がエスカレートしていき、思いっきりむしゃぶりついてました。
姉貴も感じているようで息づかいも荒くなり、悩ましい声を出していました。
時間にして30分以上かな。俺は夢中で姉貴の胸にむしゃぶりついていたと思います。
- 145 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:43 ID:L9Vmd97F
- 突然、姉貴が「ちょっと・・・冷たい」と言ったので、俺は「エアコン?寒いってこと?」と聞き返しました。
「そうじゃなくて・・・おなか。冷たいかも・・・」
「ん?」
そう言われて姉貴の下っ腹の方を見ると、馬乗りになって姉貴の胸にむしゃぶりついていた俺のカウパー汁が、
姉貴の下っ腹の上で小さなプールのように溜まっていました(汗)
めちゃくちゃ恥ずかしくなってきて、慌ててごめんと謝りながらティッシュで拭き取る俺。
この時すごく夢中になり興奮していたので、カウパー汁が大量に出ていたことすら自分でも気が付かなかったんです。
- 146 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 02:44 ID:6t+xyFTn
- また(;´Д`)ハァハァ
- 147 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:44 ID:L9Vmd97F
- 仰向けになったままの姉貴が「こっち、おいで」と俺の腰に両手を掛けて自分の顔の方へ俺の腰を引っ張ります。
俺は瞬時に「あ。フェラしてくれるんだ」と思い、姉貴の首の上辺りにまたがりました。
姉貴は自分の手のひらにペロッとつばを垂らすと、俺のチンコ全体に塗りつけてきました。
そして俺の顔をじっと見ながらゆっくりと手を動かし始めました。
俺はなんとも言えないエロさと恥ずかしさで「う。。。くっ。。。」と声を出してしまいました。
そのまましばらくの間、つばを塗りたくられゆっくりとした行為が続いていたのですが、俺はフェラがして欲しくてしょうがなくなり姉貴に言いました。
姉貴はクスっと笑って「まだ・・・。あとでね」と言いました。
この時に俺はハッと確信しました。「あぁ〜姉ちゃんは相手をじらすと興奮するタイプなんだな」と・・・。
- 148 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:45 ID:L9Vmd97F
- 俺のカウパー汁と姉貴の唾液が混じりあって、俺のチンコはベチョベチョ状態です。
俺は気持ち良過ぎて「もぅカンベン・・・」と小声で言うと、姉貴はすごく嬉しそうな顔をしました。
ここから俺の表現力の無さが出てしまいますが、姉貴のフェラの仕方はキスと同様に今まで経験したことの無いやり方でした。
上手く伝えられるかちと不安ですが・・・。
とにかく唾液をすごくつけるんです。キンタマの下からぽたぽたと滴ってくるくらいに。
そして尖らせた舌先で亀頭のウラと尿道をレロレロと舐め、行ったり来たり。カウパー汁を舌先ですくい取るように俺にわざと見せつけてきます。
姉貴の舌と俺のチンコの間に透明な液の橋が何度も出来ました。ゆっくりとチンコをノドの奥深くにくわえ込んだと思ったらそのままじっと動かず、
まるでわざと自分で息苦しいようにしているし、苦しくなってきたらそのまま吸いながら亀頭付近までまたゆっくりと口を戻すんです。
そしてこんなフェラをしながら親指でキンタマの付け根辺りをグッグッと押すんです。これがたまらなく気持ち良かった。
- 149 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:46 ID:L9Vmd97F
- 俺が今まで経験したことのあるフェラは、口にくわえて上下ピストンぐらいしか知らなかったので、姉貴のフェラの仕方にはびっくりでした。
それと同時に「姉ちゃん、少し変わってる・・・」と思いながらも気持ち良くて仕方ありませんでした。
しばらくずーっとこんなフェラをされていたので、足に力が入らなくなりガクガクとなってきたので姉貴に話し掛けました。
「もう、まじでキツイ・・・。イキたいんだけどダメ?」
「まだ・・・だめ・・・。」
「う・・・頼むからイカせて・・・」
「吸い射精してあげるからガマンして。・・・ね?」
吸い射精?なんだそれ?と思いましたが思考能力が無くなっていたので何も考えることが出来ず、黙って姉貴のしたいようにすることにしました。
そして、やっぱりな。。。予想通り断られました。
- 150 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:46 ID:L9Vmd97F
- 俺は今までノーマルなえっちしかしたことが無かったので、こんな変態チックなえっちには免疫が少ないんです。
でも正直、イキたいのにイカせてもらえない姉貴のフェラの仕方のせいで、頭がバカになるんじゃないのかと思いながらも、ヤメテくれとは言えませんでした。
体勢がキツくなってきたので、少しのけ反るように上体を姉貴の下半身へ倒し、片手で自分の身体を支えながら、
もう片方の手で姉貴のアソコを触ってみました。
ヌルゥ・・・っとした液体を指でなぞった瞬間、姉貴が「んっ!んーーーっ!」と声にならないような鳴き声を出し、
両手で俺のケツをわし掴みにし俺のチンコに激しくむしゃぶりついてきました。
姉貴の急なフェラの動きに対して、俺は我慢できなくなって姉貴の口の中へ思い切り射精してしまいました。
姉貴は俺が射精中のチンコの痙攣に合わせて、口全体でチンコを吸ってくれたんです。
「これがさっき言ってたやつか・・・。」
俺はこんなのは初めての経験で射精感がとてつもなく長かったのを覚えています。
- 151 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:47 ID:L9Vmd97F
- 虚脱感から覚めてきた俺は姉貴の口元を見てみると、口に溜まった精液をゆっくり数回に分けて飲み込んでいました。
俺はすごく気持ち良かったことと、今度は姉貴を気持ちよくしてあげると告げると、姉貴は満足気な顔をしながら言いました。
「私はもうこれで十分^^」
時計を見たらもうPM11時過ぎ。確かシャワーを浴びたのがPM9時前だったので、2時間以上も姉貴とエロなことをしていたようです。
俺が姉貴のおっぱいにむしゃぶりついていた時間を引いても、1時間半近く姉貴に生殺しフェラをされていた計算になります。
過去に1時間半もフェラをされ続けたことが無かった俺は、射精後のチンコが根こそぎ持っていかれた感じがしました。
- 152 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 02:48 ID:6t+xyFTn
- またまた(;´Д`)ハァハァ
- 153 名前: 姉と沖縄 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:49 ID:L9Vmd97F
- ベットの中で色々と話をしてみると、姉貴はSEXそのものよりもフェラをするのがとにかく大好きで、精液も同じくらい大好きだと言っていました。
今はかなり欲求不満であったこと。フェラテクは自己流であり、わざとジラしたり待たせることが好きなこと。
そして俺と同様、十代の頃から弟萌えであったこと。これが一番嬉しかった!
姉貴は旅行前から俺と関係を持っても良いと思っていたみたいで、とにかくきっかけが欲しかったと言ってました。
しばらくして俺は姉貴と一つになりたいことを言うと、「それじゃあ、明日コンビニでゴム買ってこようね」と言われました。
確かに姉弟で妊娠したら大変なことなので、そりゃそうだと言って一緒のベットで抱きあって眠りました。
これで沖縄初日の夜は終わりです。
- 154 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/24 02:51 ID:L9Vmd97F
- 終わり
ここまでですた。
援護ありがとうございました。
- 155 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 04:12 ID:ZwBorhRM
-
萌えた体験談傑作選
http://kopipe.nonedust.com/
いままでの萌えた体験談コピペが読めます。
見やすくまとめてあるのでおすすめ♪
- 156 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 12:32 ID:nrauK5Wx
- >>155
マジで氏ね、いや死ね。
- 157 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 13:14 ID:39x+HSdD
- >>155
あんまりそういうことすると、問題になるよ。
グミのことは、「わざと見逃してる」状況だからね。
誰かが削除板とかで騒ぎ出したら、マジでやばいと思う。
- 158 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 18:41 ID:pzuHJS3d
- ◆mV4KDr3cdc さん
とてもイイ!
続きが激しくきになります
- 159 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 20:04 ID:BxpRSWpz
- ttp://kopipe.nonedust.com/menu.htm
にすればうざさが減るかも。
って問題じゃないが(´Д`;)
- 160 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/24 20:41 ID:Mtin/Ynd
- >>158
オリジナルはここに掲載されているよ。
【過激な恋愛】 「姉弟萌え」満喫スレ2番目
http://love.2ch.net/test/read.cgi/kageki/1057075573/578-
- 161 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/25 01:28 ID:v8gObcSY
- age
- 162 名前: 158 投稿日: 03/08/25 13:04 ID:7JiXchrw
- >160
ありがとう!早速いってみます
- 163 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/25 18:13 ID:msE/jZF7
- 残念な顔で帰ってくる>>162が見えるよ。。。
- 164 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/25 20:48 ID:TR6iXdYB
- >>163
激しくワロタ
- 165 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/25 22:32 ID:XQPC5UKH
- http://kopipe.nonedust.com/soukan/yybbs/yybbs.cgi
なんか知らんが、アクセス制限された。プロクシを通したら見れたよ。
- 166 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/25 22:36 ID:TR6iXdYB
- >>165
君が荒らしだからじゃない?
- 167 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/25 22:38 ID:XQPC5UKH
- 意見するのが荒らしかw 荒らしでも何でも良いよ。
グミ男の本性がみれたから。
ちなみに、テキスト主体のサイト(このスレの過去ログ保存サイトのような)なら、
無料サーバで一日のアクセスが1万を超えても問題ないけどね。
実際にそういうサイトもあるよ。
- 168 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/25 23:03 ID:msE/jZF7
- >>167
粘着っぽいなぁ。
ひろゆきと争う気ないってグミ男も言ってるんだし、
ひろゆきからその他の広告もはずせって言われたらはずすだろ。
グミ男のサイトの一部にまとめサイトがあると思えばいいじゃん。その部分には広告無いんだし。
じゃあおまえがグミ男に代わるまとめサイト作って、グミ男の意義を抹殺すればいいだけ。
そうすれば、グミ男もまとめサイトの部分は全部削除して、純粋にただのエロサイトになるだろ。
- 169 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/25 23:07 ID:r1FnHKEb
- >>168
とっくに議論板で紛糾してひろゆきが暇見て内容証明出すらしいから安心しる。
2chとはいえルールはあるんだよ。
おさらい
http://www.2ch.net/
2ちゃんねるのデータの利用に関して、原則的に自由ですが、 2ちゃんねるのデータ自体を利用して対価を取る行為はご遠慮下さい。
- 170 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/25 23:10 ID:XQPC5UKH
- >グミ男のサイトの一部にまとめサイトがあると思えばいいじゃん。
>その部分には広告無いんだし。
サイトのタイトルが「萌えた体験談コピペ祭り傑作選」なのに一部か。
まあ、自分でも粘着っぽいと思うんで消えるよ。スレ汚ししてスマソ。
- 171 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:42 ID:hnKQwpnx
- 熟女物貼ってよかですか?
- 172 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:44 ID:hnKQwpnx
- では行きます。
リア厨時代からの友達のお母さんだったんだけど漏れがそいつと仲良くなった頃には離婚
してたんだよね。
当時まだ30代そこそこで小柄な人だったけど結構美人で気さくなお母さん。
漏れが大学受かって地元離れるときもパーティー開いたりしてくれて歳の離れたお姉さんみたいな感じだった。
で、6、4.5畳の狭い市営住宅に住んでいて俺はしょっちゅうそいつの家に溜まってたんだが彼女は昼間の
勤めから帰ってくるとよく夕飯をご馳走してくれたりした。
で、そいつは地元の工場に就職して俺は東京の大学に進学したんだが夏休みに帰省すると帰ったその日にお土産
持ってそいつの家に遊びに行った。
- 173 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:45 ID:hnKQwpnx
- 友達の家に着くと彼女が出てきたがそいつは留守だと言う。
そいつの勤めてる工場は三交代制で夜勤のシフトに入ってるとかで明け方に帰って来るらしかった。
俺はお土産を渡して帰ろうとしたが「せっかく来たんだし大学のお話も聞きたいから上がって」と引き留められ
どうせ帰っても暇だったせいもあってお邪魔することにした。
部屋に上がると彼女はお茶を持って来てくれた。しばらく居間で座ってテーブルを挟んで話込んでたのだが彼女は
「暑いからちょっと着替えて来るわ」と席を立って隣の部屋に行って着替え始めた。
隣の部屋で彼女が着替えてる衣擦れの音が聞こえてきた。
- 174 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:45 ID:hnKQwpnx
- 「ゴメンね、待たせちゃって」
彼女は薄いピンクのタンクトップにショートパンツで現れた。
・・・目のやり場に困った。なにしろ足も露わでタンクトップの脇からはブラがちらっと見えるし。
当時童貞の俺にしてみりゃもう勃起モノの光景で話もしどろもどろになりかけてしまう。
「向こうで彼女出来た?」不意に彼女が俺に訊いた。
「まだそんな相手いませんよ」と俺が返す。
ここで今までなら冗談話が弾むとこだったのだが何故かそこで沈黙。
しばらくして彼女が口を開いた。
「じゃああたしみたいおばさんでもこんな格好してると興奮しちゃうでしょ?」
「・・・しますよ、すごく・・・」
俺は予想外の質問に言葉も詰まりがちに返答した。
- 175 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:47 ID:hnKQwpnx
- 「・・・・抱きたい?あたしを」
彼女は俺に畳み掛けるように訊いた。
「・・・・・抱きたいです。」
俺は半ば混乱していた。何しろ普段オナニーのネタにしてた彼女からそんな言葉が出るなんて
想像も付かなかったからだ。夢をみてるようだと言うのはこういうことなのだろうか。
また少しの沈黙の後不意に彼女は立ち上がった。そして部屋の窓を閉め玄関の鍵を掛けると
居間に戻ってきた。
そして俺の横に座ると真っ直ぐに俺を見つめて言った。
「抱いて・・・」
次の瞬間俺は反射的に彼女を畳に組み敷いていた。だが彼女は目をそらさず俺を下から見つめ
て微かに笑みを浮かべ優しい口調で言った。
「キスして・・・」
俺は促されるまま唇を重ねた。
長い初めてのキス・・・。
- 176 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:48 ID:hnKQwpnx
- 「いいんですね?俺本気ですよ?」
彼女は頷いた。
俺は熱にうかされてるような気分だった。現実感が沸かないまま彼女のタンクトップをたくしあげる。
薄いピンクのブラが剥き出しになった。
「待って・・外すから」
俺は内心救われたと思った。何しろブラなんて外したことが無いのだから。
彼女が少し身体をよじるようにして背中のホックを外すと途端にブラが緩んだ。
俺は無言でブラを取り去った。
そこには小ぶりな彼女の乳房が有った。小柄な彼女の身体は思ったよりも華奢だった。
俺は彼女の乳房に顔を埋め乳首を咥えた。
- 177 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:49 ID:hnKQwpnx
- 俺はエロ本で見たように咥えたり舌で彼女の乳首を転がしてみる。しばらく続けていると段々彼女の
呼吸が乱れて来てるのに気がついた。
やがて彼女が息を吐く毎に切ないような溜め息にも似た声が漏れ出した。
「・・・こっちも見せて」
俺はもう辛抱出来なかった。彼女の一番感じる処を見たくて。
ショートパンツに手を掛ける。彼女が腰を浮かせて無言の同意を示した。
難なく脱がせると上と揃いではないがピンクのパンツが目に入った。
やはり最初に目が行く場所は決まってるがその部分はもう彼女の愛液が沁みてるのが一目で
見てとれた。
俺は更にパンツも脱がせにかかる。再び彼女が腰を浮かせてくれた。
足首からパンツを抜き取ったらもう彼女の身体を覆うものは何も無かった。
あらためて見ると彼女の身体は友達のお母さんと言うよりせいぜい上級生の女の子の様な
雰囲気だった。
彼女はさすがに恥ずかしいらしく両手で顔を覆って息を殺している。
俺はゆっくりと両手で彼女の脚に手を掛けて開いた。
初めてみる彼女のヴァギナ。愛液でぬれそぼってる毛の間にぽってりと小陰唇が見える。
- 178 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:50 ID:hnKQwpnx
- 俺は彼女のヴァギナに触れてみた。とは言っても童貞の悲しさ、初めて触るのだから
まず形や構造がよく理解しきれてない。
とりあえず指で開いてみるのだが俺の知識では保健体育の断面図しか知らないのだ。
だが更に拡げてみたところ膣が確認できた。
「乱暴にしないでね」
彼女が恥ずかしそうに言った。
俺は取り合えず舐めてみることにした。舌を割れ目に沿わせてゆっくり上下に舐めてみる。
初めて味わう愛液の味は少し塩味っぽい不思議な味だった。
しばらく外側を舐めていたが徐々に割れ目に舌を入れてみることにした。
やがて俺は割れ目の一番外れの部分に突起を探り当てた。初めてクリトリスを見つけた訳だ。
クリトリスが女性の性感帯だということだけは知っていた俺はそこを舌で執拗に舐め始めた。
- 179 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:52 ID:hnKQwpnx
- 俺がクリトリスを責めはじめると彼女は明らかに反応し始めた。
「んっ・・・ん・・・」
控えめだが彼女は声を漏らし始めた。
俺は注意深く舌の動きを調整しながら反応を観察した。どうも舌で周りをねぶったり変化を
付けたほうがいいらしい。
「はぁぁ・・・・・そこ・・・感じちゃう」
感極まったように彼女は上ずった声で俺に訴える。
「もっとされたいの?」
俺が聞くと彼女は潤んだ目で頷いた。再び俺は彼女のヴァギナを激しい舌遣いで責める。
「はぁぁぁ・・・欲しくなっちゃう・・」
彼女は腰をもじもじと動かす。
「待って・・・」
不意に彼女は俺を制止する。
「?」 彼女は身体を起こした。俺も上体を起こして彼女の前に座った。
「あなたも脱いで・・」
「うん、じゃあ・・」 俺は彼女に促され立ち上がるとTシャツを脱いだ。
- 180 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:53 ID:hnKQwpnx
- 彼女は目の前に立ってる俺のベルトを外し張り詰めた股間を撫でさする。
ズボンの上からとは言え充分怒張してるのだから思わず腰が引けてしまう。
「脱いじゃおうね」
彼女は俺のジーンズのボタンを外しファスナーを下ろした。そして片足ずつズボンを脱がせてもらう。
「あぁ・・・すごいね・・・○○クンのこんなになってるんだぁ・・・」
感極まったように俺の張り詰めたトランクスを凝視しながら彼女は呟くように言った。
「見せて・・・あなたの・・」
トランクスを下げられ上を向いて怒張してる俺のペニスが露わになる。
彼女は愛しむように俺のペニスを両手で包み込んだ。
「何て硬いの・・・すごい・・・」
感嘆にも似た口調で溜め息混じりに彼女は俺のものを見つめながら言った。
- 181 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:56 ID:hnKQwpnx
- 彼女はいとおしそうに俺のペニスを見つめる。そしてゆっくりと包皮を剥き亀頭を
露出させた。(ぶっちゃけ俺仮性w)
「・・・・・」 無言のまま俺のペニスに顔を寄せる彼女。
そして亀頭にそっとキス。俺は敏感な部分を無防備に彼女の為すがままに任せる。
彼女は舌を出しゆっくりと先の割れ目をなぞる。
「うぁっ・・・」 彼女がクスッと笑った。
「初めてだもんね?こういうコト・・・」
そう言うと彼女の舌は再び俺のペニスにまとわりつく。カリの裏側を丁寧になぞる
ように舌が這う。執拗な舌技は予想を遥かに超えるものだった。
初めて経験するフェラチオに俺は身悶えしかる。
だが彼女の舌は容赦なく俺のペニスを弄ぶように裏筋を責めたてる。
膝がガクガクする。俺は言葉もなくただ喘ぐだけだった。
やがて不意に暖かい感触・・・彼女は俺のペニスを口に含んでいた。
彼女は口の中で俺の亀頭を舐め回す。
信じられないくらいの快感。
- 182 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:57 ID:hnKQwpnx
- 彼女は俺のものを愛しむようにゆっくり首を動かしねぶり続ける。
だが俺は急激に限界を感じた。
「あ、待って・・!」そう言うのがやっとだった。彼女の口から俺はペニスを慌てて抜いた。
「イキそうになったの?」
「うん、出ちゃうとこだった・・・」
「ふふふ・・・出しても良かったのに」
彼女は悪戯っぽく笑った。予想外の彼女の答えに思わず照れがこみあげる。
「もう大丈夫だよ」俺は照れ隠しに彼女を抱き寄せた。
彼女を抱きすくめると俺は照れ隠しにわざと少し荒っぽくキスをした。
「んん・・・くぅ・・・ん・・・」
俺に抱きしめられながら彼女が漏らす甘い声に切なくなるくらい愛おしさが込み上げてくる。
しばらくして唇を離すと彼女が囁いた。
「○○君の・・・ちょうだい」
- 183 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:58 ID:hnKQwpnx
- 俺は彼女をそっと畳に寝かせた。
そして彼女は俺を受け入れる姿勢を整える。俺はゆっくりと彼女の膝を両手で押し開いた。
彼女の潤んだヴァギナが僅かに開いて俺が入って来るのを待つ。
俺は腰をゆっくりと沈めながらペニスを彼女にあてがった。
彼女はそっと俺のペニスに手を添えて導く。
「来て・・・」彼女は俺を見つめる。
「・・・・・」俺は彼女の割れ目に向かって静かに差し入れてゆく。
亀頭が彼女の割れ目に呑み込まれ中へと入ってゆくのを俺は息を飲んで見つめた。
入り口で少し抵抗を感じたと思った瞬間ぬるっと半分まで一気に入った。
「んん・・・んっ」 彼女が思わず声を漏らす。
「入った・・・・」 俺は続けて更に根元一杯まで一気に腰を落とす。
「んあっ!」 彼女がのけぞった。
「え、痛かった?大丈夫?」 あまりに鋭い反応に俺は思わず彼女の顔を覗き込んだ。
「違うの、久しぶりに男の人のが入って来たから感じちゃったのよ」
バツが悪そうに彼女は苦笑した。
- 184 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:59 ID:hnKQwpnx
- 彼女の中は暖かで柔らかくなめらかだった。そして俺のものにまとわりつくように
密着してくる。
「○○君のが入っちゃったんだぁ・・・・」
彼女が不意に感慨深げに呟いた。確かに友達のお母さんだと言うことを考えれば普通
では考えられない。俺自身もオナニーする時彼女とセックスする事を想像しては居たがこうして彼女を抱いていると言う事自体が
こうしてても夢みたいな心境だった。
「動いてみて・・・」
彼女に促され俺はゆっくりと腰をグラインドする。思わず彼女のヴァギナからペニスが出入りする様を思わず凝視してしまう。
彼女の愛液にまみれながらその感触に俺のペニスは更に硬さを増す。
だんだん感覚が掴めてきたところで動きを大きくリズミカルにした。それにつれて彼女の反応も徐々に顕著に現われ始めた。
「あっ・・・んっ・・・んっ・・・あん・・・」
俺に突かれる度に彼女は声をあげた。
- 185 名前: 友人の母 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/25 23:59 ID:hnKQwpnx
- 既に俺は絶頂に達しそうだった。
「もう出ちゃうよ・・・」
俺の腕の中で目を瞑って喘いでいた彼女は頷いた。
「うん・・・いいよ・・・中でいって・・・・大丈夫だから・・・」
切れ切れにそう言う彼女の愛おしさに思わず俺は力を込めて抱きしめた。
突き抜ける様な快感共に俺は身体を震わせた。
彼女の中で・・・・・
夏の盛りに夜とは言え締め切った部屋で抱き合ったせいもあって二人共汗まみれだった。
気が付くと夜半に近い時間。
彼女は照れくさそうに立ち上がると下着を付けトイレに行き、台所からビールを持って来てくれた。
「大人になっちゃったね、今日で・・・乾杯」
そう言って彼女はクスクスと可愛く笑った。
そういえば彼女と乾杯するのはこれで二回目だった。
俺は彼女に貰った缶ビールを一口飲んで友人の事を思い苦笑いした。
- 186 名前: 友人の母 終わり ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/26 00:01 ID:aX/yGHBM
- ・・・・つーことで一応オチが付きましたw
ネタじゃないんですけど描写がエロいせいかネタっぽく仕上がってしまいますたww
まぁこの後夏休みが終わるまで猿状態ですた、漏れ(爆)
実際初体験の話としては正直に他人に言えないですよ、引かれそうでw
ちなみに一年後別れたっていうか漏れに彼女が出来たら関係は解消する約束でしたからそこで
終わりました。
なにしろ田舎な上に市営住宅ですから彼女も不特定な男性との交際が噂になりやすいせいも有って
離婚以来セックスを殆どしてなかったそうです。
終わり
- 187 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/26 00:34 ID:irsBd7Tr
- 他の職人さんもお待ちしてます。
ぴこーくん、ポチさん
しばらくご無沙汰なんで、たまに貼ってよー!
- 188 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/26 00:54 ID:MQHW4yCW
- age!
- 189 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/26 01:15 ID:o500Nzr4
- 470 :なまえを挿れて。 :03/08/18 00:42 ID:GhOgUz49
警官に職質されたとき、彼女(看護婦)がフェラ中だったんだけど、
二人して気が動転して彼女が「私看護婦やってるんですけど!彼が
アソコ痛いって言うんで!舐めて治してあげてたんです!!!」と
言った事がある。ホントにマジで。
警官は笑いながら物騒な場所だから家でやりなさいと言って消えた。
- 190 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/26 02:27 ID:FI1w5LID
- >>189
ワロタ
- 191 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/26 02:28 ID:PZeBCzv+
- >>187
乙カレー!
- 192 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/26 18:34 ID:vYhMO24s
- http://kopipe.nonedust.com/
>もう広告云々で争うのは精神的に疲れました。
>9/1より広告全撤廃。
>9月以降、文章をここに戻して
>有料サーバにて自腹で続けます。
>途中から無料サーバに移転するかもしれませんが
>その時は我慢してください。
>とりあえず9/1まで以下のページへ飛んでください。
>以下ページのブックマーク、お気に入りの追加は自由です。
- 193 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/26 18:57 ID:MBJ6xnLL
- >>192
もういいよ・・・
- 194 名前: 8463 投稿日: 03/08/26 18:59 ID:TkedO5ZY
- http://sagisou.sakura.ne.jp/~deai2/cgi/out.cgi?diclub せっかくの夏だからしたいの淫らな女性が多数利用中♪ 男性不足中なのでガンガン出会えます♪ ▼援助交際等は法律により禁止されております
61.202.62.163 , N062163.ppp.dion.ne.jp ?
- 195 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/26 23:24 ID:WagZPaXX
- 結局粘着野郎の思惑通りになってしまったね。
今頃ディスプレイの前で大笑いしていることだろう。
これくらいしか楽しみないんだろうから、みんな許してやろうぜ。
- 196 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/27 01:09 ID:I8rF4ibC
- リンク集に登録しまくって無料サーバじゃやっていけないくらいに
過剰にアクセス増やしたのはグミ男だろう。
なんでそんなことするのか、わけわからんよ。
>>186
乙!よかった!
- 197 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/27 01:11 ID:v32u3arR
- 2chから訴えられるだけならともかく、元ネタのところから訴えられたらやばいよ。
原典が2chだけじゃないわけだから。
- 198 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/27 01:34 ID:DXvsV8Da
- 職人さん降臨待つ!
- 199 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/27 02:56 ID:Cm5PN8ml
- グミ信者の中の人も大変だな
- 200 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/27 09:19 ID:u5hvjAgj
- ある日、オレはどーしても彼女の胸(Dカップ)が小学生に触られてるのを見たくなった.
で,彼女に言ってみたらおもしろそうって言うんで実行することにした.
車で走ってるとランドセル背負った小学生二人組(4,5年生くらい)を見つけた.
すかさず車を止めて呼び止めて「女の人の胸触ったことある?」って聞いたら,
「ないよーそんなの」って言った.
じゃー触りたい?って聞いたら「うん」って言ったんで彼女を待たせてある建物の陰に連れて行った.
- 201 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/27 09:19 ID:u5hvjAgj
- なんか彼女も小学生たちもすごく緊張してた.
で,とりあえず服の上から触っていいよって言ったら
最初お前先にやれよってお互いに照れてゆずりあってたけど,
そのうち二人で触りはじめた.彼女はそんなに気持ちよさそうな顔はしてなかった.
じゃー今度は生でって彼女の服をまくりあげたら,あらかじめブラは取ってあったんで
Dカップの乳がボヨーンと現れた.
二人組は「おーっ!」て声をあげ,「触ってもいいの?」って聞いたんで
いいよって言ったらゆっくりと触りはじめた.
彼女の胸が小学生二人に触られてる光景はなんともやらしくオレは興奮した.
- 202 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/27 09:20 ID:u5hvjAgj
- ちゃんと乳首も触るように言ったら二人でぎこちなく両方の乳首を触ったもんだから
彼女は少しビクッとしたような気がした.乳首が立ってきた,感じてるのかな?
もうオレは興奮の頂点だった.一瞬なめさせようかと思ったがそれはやめた.
楽しい?って聞くと小学生たちは「はい」って言ってた.
5分ほど触らせて,誰にも言ったらだめだよーって言って終了.
オレの脳内には鮮明にJPEG画像が残ってるのだがうPできないのが残念.
また今度するときはデジカメ持って行こうと思います.
でもこれってわいせつ罪とかになるんでしょうか?
ちょっとビビってます.
終わり.
- 203 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/27 09:21 ID:iJQcyYRU
-
加藤あい温泉盗撮ビデオついに裏ビデオ流出!
http://kato-ai.rules.it/
- 204 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/27 16:55 ID:WsxQodDb
- >172-185
萌えた…萌え尽きたよママン…
よかですばい(´Д`*)
- 205 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/27 20:37 ID:JiRdP8ca
- >>169
urlちょーだい
- 206 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 09:18 ID:A6AFEfw6
- >>205
>7読め。
- 207 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 14:51 ID:P6OOC7vJ
- 昔、小六の頃二つ上の従姉が遊びに来て、その日泊まっていったわけ。
彼女はセミロングの黒髪が綺麗な美少女で自分達にやさしく、あこがれてた
から、邪心なしに素直に嬉しかったな。
まだ子供だったし、妹、弟と従姉と4人で一部屋で寝る事になって、ふとん
を並べてしばらくおしゃべりしたあと、みんなすやすやとオヤスミ〜。
早朝、はっと目が覚め時計を見たら5時頃。まだ3時間くらい眠れるし、
もっかい寝よ…と思った時、ふと従姉の寝顔が目に。
その寝顔を見た瞬間、どきりとして「さわってみたいな…」という衝動が。
小六といえばまだ性に対する知識なんて貧弱なものだけど、テレビや
マンガのエッチなシーンでドキドキする年頃で、ちょうどスイッチが入っちゃったぽい。
- 208 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 14:52 ID:P6OOC7vJ
- 彼女は上がTシャツ、下はミニスカートで寝てたのだけど、まず上から。
そぉ〜っと胸に手を伸ばしてシャツの上から触ってみる。
…が彼女もまだ中学2年ではそんなには発育していないのか、なんだか
ぺったんこ、とまでは行かなくても想像してたよりボリュームがない。
寝てるので胸が潰れてるってのもあるんだろうけどね。
それでも、なだらかながらもやわらかい彼女の胸をふにふにと揉んでみた。
ふにふに。ふにふに。
う〜ん。…胸が薄いので揉むというよりマッサージしてる感じ。
でも女の子の胸はなんともいえないやわらかさで心地よい。
しばらくふにふにしてたら、シャツの上からでも判るくらいに乳首が勃起して
来たので、人差し指の先で乳首を押しつぶしたりくりくりしたり。
- 209 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 14:53 ID:P6OOC7vJ
- そして、ゆ〜っくりとシャツをたくし上げてみる。
ここでも想像とちょっと違って、彼女の乳首と乳輪は硬くはなっているものの
意外と小かった。ちょうどチョコベビーくらい(記憶では)。
まぁ、マンガなんかだとデフォルメされてるからね。大きめに想像してたのかも。
ちょっとの間、彼女の胸とじ〜っと観察する。
あどけない寝顔と露出された胸のコントラストにくらくらした後、くちびるを
乳首に近づける。下くちびるで乳首をちょんとつつく(根性無しなもので)。
続けてちょんちょんと2、3回つついてから、乳首の先にキスして、舌先でチロっと
乳首を舐めて口に含んだ。
なんだかほのかに甘く、いい香りがした(ような気がした)。
- 210 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 14:53 ID:P6OOC7vJ
- チュッ、チュッと軽く吸い、舌でコロコロ転がしながらもう片方の胸を手で弄ぶ。
上目で彼女の表情を伺うと、起きる様子もみえない。彼女は寝つきはいいの
だけど寝起きがすごくわるく、時々学校に遅刻しておばさんに怒られてたようで、
「お母さんに怒られたよ〜」って凹んでたので、5時過ぎじゃちょっとやそっとの
ことでは起きないらしい。でも、ここまでやってたらさすがに油断できないけど。
夢中になって彼女の胸にしゃぶりついていたんだけど、そうなってくると次に
気になるのが女の子の一番ヒミツの部分。当時お○んこという言葉も知らな
かったので女の子にはお尻が二つある!とか思っとりましたw。セックスの知識
を覚えたのが中2の時。しかし恐るべしオスの本能、なんでか知らないけど、
女の子の股間に隠された秘めやかな部分が一番興奮すると分ってたみたい。
- 211 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 14:54 ID:P6OOC7vJ
- でもさすがにパンツの中を探るのは難しいのでは…。と思って、しばらく考え
込んでいたのだけれど、とりあえずスカートをめくってみる。
彼女はグリーンのリボンがついたシンプルな白いコットンのパンツを着けてた。
うーん、と考えながら股間の膨らみをつんつんと指でつついたり、わずかに
浮き出たスジにそってなぞってみたりしてるうちに、(よーし、やってやるぜ!)
パンツの中を触ってみようと決心。どういう決心だか。
…したものの、さてじゃあ、おなかの方から手を入れようか、それとも太もも
の方から手を入れたものか…と、どーでもよい事でまた悩む。
結局スペースが広くてゴムも伸びやすいおなか方面からに決め、パンツに
ついてる飾りのリボンを摘み、パンツを持ち上げ空間を作る。うっかり手が滑って
ゴムパッチンすると流石に起きるハズなので緊張。
- 212 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 14:55 ID:P6OOC7vJ
- 中を覗くと股間の上あたりに薄く生えそろったヘアが見えた。
(おとなの女の人と同じだ…)と考えつつ手をゆっくりと差し入れ、ふわっと
ヘアをさわさわっとなでてみる。なんかしゃりしゃりして気持ちイイ。
たぶん好きなお姉ちゃんのヘアだからそう思っただけかもしれないけど。
でも、当時、特にヘアには興味がなかったのでさらに手を進める。
股間のカーブにあわせて指先を曲げ、とうとうその部分に到着し、そっと中指
の先で彼女の割れ目に触れてみる。すると…
「ぬめっ」というか「ぺとっ」とした感触。
なんだか蜂蜜かヤマト糊にでも触れたような…?
コレなんだろ、と思いながら割れ目をなぞる指先にちょっと力を入れてみると、
いきなり、ぬるっと中指が第二関節まで飲み込まれてしまい、ビックリ。
そんなに力を入れたワケじゃないのに、まるで飲み込まれるみたい。
- 213 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 14:55 ID:P6OOC7vJ
- うわ、と小さく声を上げかけ彼女の顔を見る。身体の中に指を入れられたら
痛いんじゃないかと思ったけど、変わらず静かな寝息を立てて眠ってた。
ちょっとホッとして、彼女の中に入った指に意識を向けると、あたたかいと
いうより熱く、ぬるぬるした感触が心地よくしばらくボーッとしてしまう。
大事なトコロの奥まで差し込まれてるのに、穏やかな寝顔の彼女の姿が
なんとなく倒錯的で、またかえって興奮しちゃったり。
気持ちが落ち着くと、今度は中はどこまで続いてるのかが気になってきて、
中指をさらに彼女の奥に進めてみる。今なら兎も角、小学生の小さい指では
指を根元までめいっぱい入れて、中を探ってみたけど奥は届かなかった。
次に気になるのが(指が何本入るのかな?)ということ。我ながら探究心
旺盛というか小学生らしいエロ心爆発というか…。
まず、中指に人差し指を添えてゆっくり挿入。つるんという感じであっさり
飲み込まれる。ふむむ…。
- 214 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 14:57 ID:P6OOC7vJ
- 次はさらに薬指をそえて三本の指をこれまたゆっくり挿入。
指の関節のところでほんの少々の引っ掛かりを感じたものの、それを過ぎる
とこれまたにゅるっとあっさり飲み込まれちゃった…。なんだか自分で奥へと
迎えいれようとしてる感じ。へぇ〜、女の子のアソコって結構入るんだなぁ、
と感心。流石に四本はなんとなく怖くて試さなかったけど。
さらに次。これはハッキリ言って、自分でもなんて危ない橋を渡ったんだ!といまから
考えても震えるくらいなんだけど、子供の考える事はルール無しだな…、
という感慨を引き起こさざるを得ないよ。
ナニをやったかというと、当時給食のパンにつけるための小さいチューブの
蜂蜜があって、キャップが丸い球形でここを千切って蜂蜜を出すというもの。
直径は5ミリくらいで長さは8センチくらいだったと思う。
これを台所からもって来て、パンツのクロッチ(股間部)をぴらっとめくって、
彼 女 の 膣 内 に 挿 入 し て 蜂 蜜 を 注 入 し て
し ま い ま し た
- 215 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 14:58 ID:P6OOC7vJ
- いやぁ、女の子の蜜なんて形容があるのを後で知ったけど、それを意識せず
地でやってしまうなんて…。しかも異物挿入。
それはいいんだけど(よくないけど)、そこでチューブを摘む指が滑って放して
しちゃった…。そのとたん彼女の奥にたちまち吸い込まれていく蜂蜜チューブ。
さすがに青くなって、親指と人差し指で中を探ってみると膣口で止まってた。
彼女に異物感を感じさせないように、ゆっくり取り出し、ほっと一息。
これでも起きない彼女に感謝します。ホントに。普通ばれてるよね…
そして文字通り彼女の蜜をムリな体勢で股間に顔を突っ込んでアソコの中に
舌を入れて舐めたり中指だけを奥まで挿入して彼女の中の感触に興奮しつつ、
(女の子のカラダってスゴイなぁ…)と感動。
10分位その行為を続けて、ふと彼女の顔を見ると、さっきまでは静かに寝息
を立てているだけだったのが、目こそ閉じられているものの、いまは口を
ポカ〜ンとだらしなく半開きにして口の端から涎が流れ出てるのが見えた。
しかも小さく「はぁ…、ん…ぁぁ…」と切なげなタメイキが!
- 216 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 14:59 ID:P6OOC7vJ
- これがナニを意味するのかはわからないけど、兎に角彼女はキモチイイんだ!
というのは分かったので余計に興奮。
さらに中指の腹で膣壁の上をごしごししつつ、乳首を舌で転がすと彼女の
指先がふるふると震えるのが見えて、なおも続けると「ぁー…」と小さく気の
抜けた声が聞こえ、彼女の中に挿入した指にちょっとあたたかい感触が。
はっとしてパンツをみると股間に丸くしみが広がってて、(困ったな…)と思った
ものの、どうしようもないのでもう一度彼女の乳首にキスして、服を元に戻し、
二度寝。だいたい一時間くらい経ってた。
セックスの知識は無かったので彼女に挿れたいとかは考え付かず、結局
その時はそれでおしまい。夏だったので彼女が起きる頃にはパンツも乾いてた
ようでほっ…。
朝、彼女は気付いてないかな〜、とちょっと不安に思ったけど、特に普段と
変わらず、ご機嫌で「今度モノレールに乗って向ヶ丘遊園にいこうよ!
(当時健在)」と話かけられたくらいで一安心…かな。
- 217 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 15:01 ID:P6OOC7vJ
- その後は彼女も年頃、自分も中学に上がる、という訳でそんな機会もなく、
普通に遊んでたね。今では結婚して二児の母。お幸せに〜。
まぁ、いくら小学生の頃とはいえマズイ行為なんだけど、正直後ろめたさより、
快感に震える彼女の美しさの印象の方が勝ってるかな。
やさしいお姉ちゃんに悪いことしちゃったかな…とも思ったけど。
でも綺麗だったなぁ、とも思ったり。
…でもさ、彼女、このとき中二で、当時は当然気付かなかったけど、処女じゃ
なかったよね。これは。後年気付いてちょっと鬱はいったよ。
も一つ気になるのが、あの時イッたのかどうか。まさか本人も寝てる間に愛撫
を受けてたとは思いもよらないだろうし、寝ててもイクもんなのかな…?
P.S.あとクリトリスを責めなかったのは知らなかったからです。
- 218 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 18:02 ID:4joNzOiY
- >>217
乙!
- 219 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 21:49 ID:P153FGpp
- >>217
よくやった!
- 220 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/28 23:54 ID:V9PBwT5g
- >>206
読んだからくれ
- 221 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/29 00:02 ID:jsP8DsGT
- 夏厨の生き残りがいましたねw
- 222 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/29 07:34 ID:DKz3YkSm
- まだだ、まだ終わらんよ!
- 223 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/29 12:44 ID:jyCAZOmJ
- えっちじゃないけれど、個人的にツボだったやつ(純情系)を一つ貼ります。
- 224 名前: おねがい先生 投稿日: 03/08/29 12:50 ID:jyCAZOmJ
- 中学3年生の時。
僕は陸上部でそこそこ優秀な成績を挙げてて、
その年は関東大会に行く事が決まってました。
陸上部の顧問はおばちゃん先生で、
もちろんその先生と一緒に行く事になってたんだけど、
前日になって急にその先生の都合が悪くなって、
突然に副顧問の先生と行く事になったのです。
副顧問は当時25歳の保健の先生で、
とても綺麗な人だったから、実は密かに憧れていました。
でも、当時は女の子ともまともに話せなかったし、
一緒に行けるということが嬉しい反面、
内心ではどぎまぎしていました。
- 225 名前: おねがい先生 投稿日: 03/08/29 12:51 ID:jyCAZOmJ
- 当日、朝から電車に乗って2時間くらいかかる会場に向かったんだけど、
朝早かったのもあって、僕はいつの間にか席で眠りの中。
会場近くになってふと気付いたら、なんと耳元に先生の肩の感触が。
僕は気付かずにずっと先生の肩に寄りかかって寝ていました。
どうしていいかわからなくて、その時は黙っていたんだけど、
駅に付いて会場に向かうタクシーの中で、
「先生、さっきはなんか先生の肩でねちゃったみたいで…」
と口ごもりながら言うと、
先生はきょとんとした顔をして
「なに、そんなこと気にすることないのよ」
と優しく言ってくれました。
僕は当時、上手く笑顔を作る事ができなくて、
でも、なんだか今まで以上に先生が好きになりました。
- 226 名前: おねがい先生 投稿日: 03/08/29 12:54 ID:jyCAZOmJ
- 会場に着いても競技が始まるまでには時間があって、
その間に普段はできないいろんな話を先生としました。
先生はいつも保健室にいるから、接する機会がそんなに無くて、
先生とこうして二人きりで学校から遠くはなれた場所に来ているなんて、
それだけで夢みたいでした。
先生は陸上に関して専門的な知識はなくても、
競技が始まる直前まで熱心にマッサージをしてくれました。
親以外の女性にそこまで体を密着させられた経験が無い僕は、
とても不思議な幸福感に包まれていました。
かと思えば、保健の先生なのに胃を下にして寝ると体にいいという話をしつつ、
先生の言う方向は逆だということを僕から指摘されたり、
とにかくかわいらしい先生でした。
競技自体は普通の成績で終わりましたが、先生からの歓声がとにかく嬉しくて、
僕はそれだけで幸せな気分になっていたのを覚えています。
- 227 名前: おねがい先生 投稿日: 03/08/29 12:54 ID:jyCAZOmJ
- 決勝に残る事もなかったので、
僕と先生は早々と会場を出ることになりました。
その時、どちらから言ったわけでもないのですが、
この時間を使って近くを観光しようという事になりました。
先生からしてみれば、
学校から離れた場所での解放感もあって、
軽い気持ちでそう言ったのでしょうが
僕にとっては、生まれて初めての女の人とのデートでした。
最初は緊張していた僕も、
時間が経つほどに先生と仲良くなって、
なんだか好きだという気持ちも通り越して、
自分の本当のお姉さんと一緒にいるような気分でした。
- 228 名前: おねがい先生 投稿日: 03/08/29 12:56 ID:jyCAZOmJ
- 楽しい時間はあっという間に過ぎ去って、
僕達は駅へと戻る道を、夕焼けが跳ね返る橋の上、
並んで歩いていました。
その時、すっと先生の髪の毛が僕の耳に触れた気がしたかと思うと、
先生は僕の腕にそっと自分の腕を組んできてくれました。
先生としては、多分軽いスキンシップのつもりだったのでしょう。
でも、その胸の感触は、
僕が生まれて今まで経験した中で、
間違いなく一番胸の高鳴りを起こさせたものでした。
僕は、その時ただの憧れとして今まで持っていた
先生への気持ちが止まらなくなりそうで怖くさえなりました。
- 229 名前: おねがい先生 投稿日: 03/08/29 12:57 ID:jyCAZOmJ
- どうやってそういう話になったのかは覚えてないのですが、
結婚とか恋愛の話になっていきました。
普通に学校で先生と生徒としての関係でいたら、
まずは考えられない個人的な話題です。
「あの…、先生は、どんな男の人が好きなんですか」
先生は、おや?というような顔を一瞬してから、
すぐにいつもの微笑みに戻って、
「うーん…、優しい人だったらいいかな」
その後、今までのうぶな自分からは想像できない言葉が
僕の口をついて出ていました。
- 230 名前: おねがい先生 投稿日: 03/08/29 1