■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart16 ■★■(PINKちゃんねる)



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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart16 ■★■
- 1 名前: 人妻 投稿日: 03/07/11 00:44 ID:9xBTJZk4
- やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"。
萌えた体験談傑作選 http://kopipe.nonedust.com/
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
- 2 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 00:45 ID:9xBTJZk4
- part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html
part11 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1043034046/
part12 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1045224070/
part13 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1047204320/
Part14 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1049954764/
前スレ
Part15 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1054383495/
- 3 名前: 人妻 投稿日: 03/07/11 00:47 ID:9xBTJZk4
- 新スレたてますた。
引き続き書き込みよろしく。
- 4 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 00:53 ID:DWmgotCT
- http://d-jupiter.net
☆無修正・新作がどこよりも早い・女の子の卑猥画像が満載☆
- 5 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 00:56 ID:MHKScbs1
- 人妻さん乙〜
- 6 名前: 亜理沙の日記1 投稿日: 03/07/11 01:46 ID:5chQ8DqG
-
「ただいま〜!」
亜理沙は、元気に玄関を開けたが、それに対する返事はなかった。
「おかしいな〜、お母さんは?。」
いつもならいるはずの母がいない。とりあえず台所に行ってみると、テーブルの上に書き置きがしてあった。
『親戚に不幸が起こりました。帰りが遅くなるので、戸締まりをしっかりしてネ。夕飯は冷蔵庫の中です。
チンして食べてネ。』読み終えると、亜理沙は顔をほころばせた。
亜理沙は、地元の学校に通う中学3年生だ。バスケット部に入っていて、クラスの中でも背は高い方である。
発育も良く、今年になってブラはCカップを着けるようになっていた。そのためか、
高校生に間違えられてナンパされることも度々あった。
受験を控えている事もあり、勉強をしろとうるさく言われているので、親の不在はうれしかった。
- 7 名前: 亜理沙の日記2 投稿日: 03/07/11 01:47 ID:5chQ8DqG
- そして、うれしい事はもう一つあった。中学3年生ともなれば、セックスに対して興味が湧く頃である。
クラスの中でも、経験有りの子が何人かいる。身体の割に奥手な亜理沙には、もちろん経験はなかったが、
友達との話題は受験の事か、異性の事がほとんどだった。今日も学校で、
親友の裕美達とたわいもない話をして盛り上がっていたのだが、その帰り道で、裕美が一冊の本を貸してくれていた。
兄の部屋から無断で拝借したというその本は、とてもではないが教室で見る事ができる内容ではないらしい。
「ヤッタッ!!。これで堂々と本が見れる!。」
亜理沙はTシャツとショートパンツに着替えると、ベッドの上に寝ころんで、ドキドキしながら本のページをめくり始めた。
「えーっ、すごーいっ!!」
- 8 名前: 亜理沙の日記3 投稿日: 03/07/11 01:50 ID:5chQ8DqG
- そこには、亜理沙が想像していたよりも過激な写真が並んでいた。
恋人同士の写真のような淡い物ではなく、男女が色々な体位で結合していたり、
女性器に異物が挿入されていたり・・・。亜理沙の顔は赤く火照り、心臓の鼓動が激しくなっていった。
ページをめくる度に新しい興奮が亜理沙を襲い、男性器とその結合部に釘付けになってしまう。
オナニー位はしたことのある亜理沙だったが、自分の中に写真のような太いモノが入るとはとても思えなかった。
自然と、亜理沙の手は下半身に伸びていった。ショートパンツのボタンを外し、
かわいいパンティに覆われた茂みの上に手を置く。
ベッドの上で四つん這いになり、写真を目で追いながら、亜理沙は湿ったパンティの上で手を動かし続けた。
何枚かページをめくった時に、亜理沙は突然手を止めた。
そこには、女性と犬が写っていた。ソファーに座った女性が大きく脚を拡げ、その股間に犬が顔を埋めている。
「うそっ!!。」
- 9 名前: 亜理沙の日記4 投稿日: 03/07/11 01:51 ID:5chQ8DqG
- いくら奥手な亜理沙でも、その犬が何をしているかはすぐに分かった。
写真の女性に嫌がっている様子は無く、気持ちよさそうに犬に身を任せている。
目は閉じられ、半開きになった口からは漏れる吐息が分かるようだ。
「これがバター犬っていうんだ・・・」
亜理沙は、しばらくその写真を見つめていた。自分の心臓の鼓動がさらに激しくなるのが分かった。
頬は紅潮し、目は潤んできている。亜理沙は突然立ち上がると、階段を下りていった。
「ジョン、ジョンッ!!」
ジョンは、亜理沙が中学1年生の時から飼っているゴールデンレトリバーだ。
体が大きく、最近は散歩に行くと亜理沙の方が引っ張られてしまう。
- 10 名前: 亜理沙の日記5 投稿日: 03/07/11 01:52 ID:5chQ8DqG
- 「おいで、ジョン!」
ジョンは散歩に連れて行ってもらえると思い、うれしそうにしっぽを振った。
しかし、亜理沙が階段を上がっていくので、階段の下でキョトンとしている。
普段は2階にジョンを上げないのだ。
「今日は特別よ。早くおいで・・。」
じれったそうにそう言うと、亜理沙は部屋に駆け込んでいった。そして、ジョンが部屋の中に入ると、
服をすべて脱ぎ捨ててベッドの端に腰掛けた。
H本に載っていた写真の様に大きく足を開き、冷蔵庫から持ってきたバターを指に取って
アソコへ持っていく。先程まで見ていた本のせいでアソコは熱を持ち、バターは簡単に溶けていった。
普段のおとなしい亜理沙からは考えられない程大胆になっている。
H本のせいで理性は薄れ、性への好奇心が亜理沙を支配していた。
「ジョン、舐めて・・」
- 11 名前: 亜理沙の日記6 投稿日: 03/07/11 01:54 ID:5chQ8DqG
- 亜理沙は恥ずかしさに震える声で小さく言った。あまりの羞恥心にジョンを見ることも出来ずに、
目を閉じてジョンの動きを待っている。ジョンはバターの匂いを嗅ぎ取り、亜理沙のアソコに鼻を近づけてきた。
「あッ!!」
クンクンと匂いを嗅いだ後、ジョンの赤く長い舌が亜理沙の蕾を舐め上げ、
亜理沙の身体はビクンッと跳ね上がった。
「あっ、だめっ、あんっ・・」
今までにない感覚だった。亜理沙もオナニーはしていたが、自分で触るのとはまるで違っていた。
熱くヌメヌメとしたジョンの舌が荒々しく這い回り舐め上げる。思い通りに動かないジョンの舌が
亜理沙を焦らし、突然の蕾への攻撃が快感を高めていった。
- 12 名前: 亜理沙の日記7 投稿日: 03/07/11 01:54 ID:5chQ8DqG
- 「ジョンッ、もっと!、もっと舐めてぇ−ッ」
あまりの快感に、犬に舐められているという恥ずかしさも、亜理沙の中から消えていった。
さらにジョンの舌を求めようと腰を突き出し、大人の女性のように妖しく腰をうねらせた。
身体は火照り、アソコはジョンの唾液と亜理沙のモノでベトベトになっている。
「いいーーいッ、いいよーーッ、あ〜〜ッッ・・」
ジョンの舌が割れ目の中まで侵入してきた。誰にも割られたことのない貝をこじ開けると、
ピンク色の花弁をジョンの舌が這い回り、舐めまくる。
亜理沙は全身から汗を拭き出し、ただただ快感を受け止めていた。
「あっ、はぁっ、はぁっ・・・、今度は、後ろからシテ・・」
亜理沙はベッドの上でうつ伏せになると、お尻を高く掲げた。いつも亜理沙がオナニーする時のポーズだ。
バターを手に取ると再びアソコに塗りたくり、そのまま右手で自分の蕾を弄り始めた。
- 13 名前: 亜理沙の日記8 投稿日: 03/07/11 01:56 ID:5chQ8DqG
- 「は、早くぅ〜・・」
ジョンが再び近づいてくるのが分かった。荒い鼻息がアソコにかかり、それだけで気持ちがいい。
ジョンの舌が幾度かアソコを舐め上げた後、突然それは起こった。
「えっ?、ダメッッ!!、ああ〜っ・・・・!!」
何者にも犯されたことのない亜理沙の膣内に、ジョンの長い舌が侵入してきた。
身体の中を直接舐められているような感覚に亜理沙は驚いて動きを止めたが、沸き上がる
新たな快感にすぐに腰は動き出した。それは、蕾を舐められていた時とは異なる不思議な感覚で、
今まで自分が知らなかった器官が突然現れたかのようだった。
「あ〜ッ・・、いやらし〜よ〜ッ・・!!」
- 14 名前: 亜理沙の日記9 投稿日: 03/07/11 01:57 ID:5chQ8DqG
- アソコの中でジョンの舌が動き回るのが感じられた。温かい舌がウネウネと這い回っている。
戸惑いながらも、亜理沙は新たな快感に身を委ねていった。ジョンは奥に入ったバターを舐めようと
さらに舌を突っ込み、ジョンの舌が出入りする度に、亜理沙は切ない声を上げた。
「あっ、ひゃうっ、あんっ、あんっ・・」
ジョンの鼻頭が菊門を刺激し、ザラザラとした舌が膣壁を舐めまわる。ジョンの舌は膣口までも届き、
その度に亜理沙は無意識に反応して体を小刻みに震わせた。
瑞々しい肌はピンク色に染まり、珠のような汗が全身から噴き出している。
「あっ、はあっ、はあっ、あーーーッッッ!!!、・・・・」
- 15 名前: 亜理沙の日記10 投稿日: 03/07/11 01:58 ID:5chQ8DqG
- 亜理沙は体を支えることが出来なくなり、ベッドに顔を突っ伏してしまった。
体はビクビクと痙攣し、ハァ,ハァと荒い息をしている。花弁はひしゃげてテカテカと光り、
ジョンの唾液と混じった液体が滴っていた。
「あぁ〜、だめぇっ、もうだめえ〜〜っ・・・、気持ちいーよーー!!」
どのくらい時間が経ったのか、亜理沙には分からなかった。連続して繰り出されるジョンの攻撃に
痺れと快感で動くことも出来ず、お尻を突き出したままの格好でグッタリしていた。
”ジョン・・、まだ舐めてるの・・・?”
- 16 名前: 亜理沙の日記11 投稿日: 03/07/11 01:59 ID:5chQ8DqG
- ぼんやりとした頭で亜理沙は思った。ジョンの舌とは違う弾力のある物が、亜理沙のアソコをつついていた。
亜理沙がうっすらと目を開けると、自分の足の間の向こうに赤く尖ったモノが見えた。
人間のモノとは違うその筒先からは、ポタポタと透明な液体が滴っている。
「えっ、ウソッ、ダメよっ!、ジョン、ダメッ!!!」
驚いた亜理沙は身体を動かそうとしたが、ジョンは背中に覆い被さって、身体の動きを止めてしまった。
亜理沙は疲れからうまく力が入らず、ジョンに組み敷かれて身体を震わせている。
亜理沙は為す術もなく、ジョンが腰を振る度にアソコに当たるモノを感じていた。
- 17 名前: 亜理沙の日記12 投稿日: 03/07/11 02:00 ID:5chQ8DqG
- 「お願いっ、ジョン、止めて〜ッ!!」
亜理沙は声にならない声を上げたが、願いも虚しくジョンは腰を振り続けた。
ジョンのモノが割れ目を擦る度に、身体は無意識に反応してしまう。何とかしなければと焦りながらも、
亜理沙の身体から力が抜けていった。
「いやっ!!、ジョンッ・・・、あっ、あっ、ああーーーっ!!!」
ジョンのモノが入り口を見つけ、亜理沙の中に侵入しようとしていた。
しかし、ジョンに舐められて潤っているとはいえ、亜理沙のアソコは固く、
異物の侵入を拒むようにモノを押し返す。ジョンが本能のように後脚に力を込めて一突きすると、
プチッと音がして、亜理沙の中に赤黒いモノが姿を消していった。
- 18 名前: 亜理沙の日記13 投稿日: 03/07/11 02:01 ID:5chQ8DqG
- 「いっ、いやあっっっ!!、ジョンがっ・・、入ってくるぅっっ!!」
亜理沙はかすかな痛みを感じながら、身体の中に侵入してくる異物の感覚にパニックに陥っていた。
しかし、ジョンは容赦なく後ろ脚に力を込めて、グイグイと獣茎を突き入れていった。
亜理沙の頭の中はグルグルと回り、お尻はイヤイヤをするように左右に揺れている。
しかし、そこにあることが当然のように、亜理沙が先程見たジョンのモノが、
アソコの中にピタリと嵌り込んでいた。
「ダメッ!!、ジョン、ダメ〜〜ェ!!!、抜いてーーーーっ!!!」
身体に杭を打ち込まれたような感覚に亜理沙は身震いしたが、ジョンはそんな亜理沙にお構いなく、
激しい抽送を始めていった。
口からは長い舌がダラリと垂れ、荒い息とともに唾液が亜理沙の背中にポタポタと落ちている。
- 19 名前: 亜理沙の日記14 投稿日: 03/07/11 02:02 ID:5chQ8DqG
- 「ぐうっ・・、あっ・・、あぁっ・・・・」
ジョンが動き始めると、痛みと共に奇妙な感覚を亜理沙は感じた。心の中では嫌だと思っているのに、
ジョンが動くたびにアソコを中心に電流が走っていくようだった。
ジョンの動きがどんどん早まり、それとともに、亜理沙のアソコからイヤらしい音が聞こえ始めていた。
「あっ、なんでッ、うっ、うあぁっ・・・」
亜理沙は自分の中に、快感が沸き上がってくるのを感じていた。自分の身体なのに不思議な感覚だった。
処女をジョンに、それも人間ではなく犬に捧げてしまったというのに、
亜理沙のアソコはジョンのモノを喜んで受け入れているようだった。膣襞はジョンのモノを
愛おしそうに包み込み、愛液が止めどなく溢れ出した。ジョンのモノで突かれるたびに
新たな悦びが亜理沙を支配し、先程見たジョンのグロテスクなモノでさえ愛おしく思えていた。
「わっ、私っっ・・、犬と・・、犬としてるぅ・・、いいっ!!」
- 20 名前: 亜理沙の日記15 投稿日: 03/07/11 02:03 ID:5chQ8DqG
- アソコが壊れてしまうのではないかと思うほど、ジョンはスピードを速めていった。
腰と腰がぶつかり合い、あまりの激しさに亜理沙の身体は前後に揺れている。結合部からは
ヌルヌルとした液体が溢れ出し、太股を伝わって流れ落ちていった。
「ジョンッ、いいっ!!、もっとッ・・、うっ、あぁ〜〜っ」
亜理沙は身体を震わせて、快感の波を受け止めていた。犬としていることなど気にならなかった。
ジョンの動きに合わせて、アソコは収縮を繰り返している。
まるでソコ自体が一つの生命体のようだ。ジョンのモノが動く度に、
亜理沙は愉悦の階段を上っていった。強い一突きの後ジョンは動きを止め、
同時に熱い液体の迸りを亜理沙は感じた。
- 21 名前: 亜理沙の日記16 投稿日: 03/07/11 02:04 ID:5chQ8DqG
- 「あっ!、でっ、出てるぅ〜、ダメ〜ッ・・・」
保健の授業で”射精”という言葉は知っていた。それが今、自分の膣内で行われているのだ。
ジョンの先端から精液が噴き出し、亜理沙の膣内に撒き散らされる。
熱い迸りの度に亜理沙のアソコは反応し、ジョンのモノを搾り取るように締め付けていた。
「イヤーッ!!、子供が出来ちゃう〜っ、あっ、ああっ・・・」
自分で言っている事が分からなかった。何も考えられない・・。ジョンの射精は止まらず、
多量の白濁液を子宮に送り続けている。膣内は満たされ、あふれ出た液体がシーツを汚していく。
- 22 名前: 亜理沙の日記17 投稿日: 03/07/11 02:05 ID:5chQ8DqG
- 「いいの〜っ、うぅっ・・・、もっと、もっと出してぇ〜!!」
ジョンのモノは、ビクッ、ビクッ、と震え続けている。
亜理沙は動くこともできずに、ジョンの脈動だけを感じていた。射精は止まる気配もなく、
今では亜理沙も、これがいつまでも続けばいい、と考えるようになっていた。
ふと前見ると、亜理沙が借りてきた本があった。そのページには、亜理沙と同じように四つん這いになり、
大型犬に挿入されている女性の写真が載っていた。
亜理沙には、その女性の顔が自分の顔に見えた・・・。
- 23 名前: Bros.BB@EpicureanSpine 投稿日: 03/07/11 04:16 ID:ROeQNu3c
- 寝てるときに猫に舐められたことがある・・・(TーT)ナニヲ・・・
死ぬほど洗ったよ・・・
人畜共通感染症が怖くて(泣
- 24 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 12:48 ID:F4H8HaOe
- みなさんこんにちは、友美っていいます。
今年の夏にした変態H体験を聞いてください。
うちにはケントっていう名前の
シベリアンハスキーがいます。
実は、私にHなことを教えてくれたのは
ケントなんです。
私が中学生で、
まだケントが小さかった時のことです。
部屋の中でケントと遊んでいるときに、
スカートの中に入ってきたケントが
足の付け根のあたりをペロッて舐めたんです。
- 25 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 12:49 ID:O5QxiZa7
- >>23
ワロタ。裸で寝てたのか?
- 26 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 12:50 ID:F4H8HaOe
- その瞬間、ぞくぞくってして
体に電流みたいなのが流れました。
その頃はオナニーしたこともなかったので、
私にとってはすごい衝撃でした。
それから毎日のように、
私は親に隠れてケントを自分の部屋に入れて、
体を舐めてもらうようになったんです。
最初の頃は恥ずかしかったので
パンティーを履いたままでした。
パンティーのアソコの部分に
牛乳を垂らしてあげると、
ケントは喜んで舐めてくれます。
- 27 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:15 ID:DNy2+4ib
- それがいつからか直接舐めてもらうようになりケントのザラザラした舌で
乳首とかクリトリスを舐められると、体がビクビクッてするようになっていました。
初めて私にイクッてことを教えてくれたのもケントなんです。
ここからが本題なんですが、夏休み中のある日のことです。
私は大喧嘩して彼と別れました。
原因は彼の浮気で、それも私の親友と寝たんです。
その日は一日中頭にきていて、夜中になっても寝ることができませんでした。
それで、部屋にケントを入れて、愚痴を聞いてもらっていたんです。
そうしたら、気分が少し良くなってきて、愚痴を言っているのもバカらしくなってきました。
- 28 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:18 ID:DNy2+4ib
- それで、ケントを見ているうちにちょっとHな気分になって、オナニーをして気分転換しようって思ったんです。
部屋に鍵をかけたあと、いつもみたいに素っ裸になってベッドに浅く腰掛けました。
私が足を開くとケントが足の間に入ってきます。
いつもしているのでケントも分かっていて、いまでは牛乳なんか垂らさなくてもいつまでも舐めてくれます。
「あっ・・、ああっ・・・」ケントのザラザラした舌で舐められて、私はどんどん気持ちよくなりました。
腰がクネクネ動いて、無意識に声が出てきちゃいます。
アソコからイヤらしい液が溢れてくるとケントはそれを舐めとろうとしてよけいにベロベロと舐めてくれます。
でも、その日は嫌なことがあったせいか、なかなかイクことができませんでした。
おまけに、ずっと舐められていたせいか挿れて欲しくてたまらなくなってしまったんです。
- 29 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:18 ID:DNy2+4ib
- 気がついたときには、私はケントの下にもぐり込んで、ペニスをペロペロ舐め回していました。
いつも彼にしてあげてたみたいに、舌の先でチロチロしたり、パクッてくわえてチューチュー吸ったりしてあげました。
そしたら、ペニスの先から透明な液体がポタポタ垂れ始めたんです。
私はすぐにベッドに寝て、ケントの前脚をベッドの上に引き上げました。
ちょうど正常位の格好で、アソコのすぐ先でケントの真っ赤なペニスが揺れています。
でも、あと一歩前進すればすぐに挿入できるのに、ケントはジッとしたままです。
私はケントを引き寄せて、ペニスに手を添えて自分の中に導きました。
- 30 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:19 ID:DNy2+4ib
- 「あぁっ!!!」ケントのペニスが奥深くまで入ってくると、
私は欲しかった物をようやく貰えたという感じで大きな声を出してしまいました。
おまけに、彼のよりも太くて長いみたいです。
私が腰を前後に動かすと、いきなりケントがピストンを始めました。
「んんっ、あっ、ああぁっっっ!!!!」ケントのピストンはすっごく激しくて、
結合部からビチャビチャという音が聞こえてくるほどでした。
- 31 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:19 ID:DNy2+4ib
- 私はどんどん気持ちよくなっていって、アソコからドプッドプッて愛液が噴き出していきます。
「あんっ、ダメエッ!!、イクッ、イッちゃうよぉーーー!!」
我慢していたものを一気に吐き出すように、私は簡単にイッてしまいました。
体がビクビクッてして、腰がブルブル震えています。
私はシーツをギュッとつかんで、口を大きく開けてハアハアと息をしていました。
「あっ・・・」私がイッたすぐ後で、ケントの動きが止まって温かいものが流れ込んできました。
- 32 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:20 ID:DNy2+4ib
- 私の中でケントのペニスがビクって震えるたびに、膣の奥に勢いよく液体がぶつかってきます。
妊娠するわけでもないし、体を動かすのがかったるかったので、私はケントの精液を受け止め
てあげることにしました。
ところが、ケントの射精はなかなか終わりませんでした。
彼だったらピュピュッて出した後、ペニスを引き抜いて終わりです。
でも、ケントは腰をグイグイ押しつけながら、ずっと射精してるんです。
アソコの中が精液でいっぱいになって、子宮の中にまで流れ込んできます。
結局、ケントは5分くらいずっと射精していました。
- 33 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:20 ID:DNy2+4ib
- ついにやってしまった、という感じです。これを書いていて恥ずかしくなってしまいました。
と言いながらも、実は今でもケントとしています。夏休みの間、毎日のようにしていたせいで、
ケントもすっかりテクニシャンになってくれました (^^;)。
もうちょっと聞いて欲しいことがあるのですが、長くなってしまったのでまた今度お願いします。
- 34 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 13:22 ID:Y28jw1Fu
- 今日、従業員に聞いて初めて知った…
誰かがココのURLを2chに貼ってる
友達に教えるのとは違うでしょ?
ココは個人サイトなのよ?
無断リンクは反則でしょ?
どこにも『リンクフリー』なんて書いてないでしょ?
よりによって2ch
全員ではないけど腐った人種が多いから嫌いなんだよね
愚痴だらけとか言われたし
関係ないじゃん
書いた人
これを読んだら削除して
勝手に餌を撒かないで下さい
http://ip.tosp.co.jp/NIki/Tospi400.asp?I=jun0415&P=0&SPA=12&AQ=&AWQ=&DT=20030704&MD=
- 35 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 13:32 ID:UhY8ARph
- 一年くらい前、夢ですごいリアルな射精感があった日に起きたら夢精したようだった。
何やってんだ俺とか思いながら一階に降りると
姉貴が「 良 か っ た ろ ? 」
怖くていまだ事実を聞いてない。
- 36 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 37 名前: ↑ 投稿日: 03/07/11 13:56 ID:uhM6GeOC
- そういうことやめれ。犯罪だぞ。
- 38 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 15:17 ID:lHdtr2aK
- 【素人顔見せ】【尿道&肛門丸見え!】【トイレ盗撮アリ!】【10人分!】
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- 39 名前: 投稿日: 03/07/11 15:31 ID:tZ/OEyMI
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中学三年生
- 40 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 00:07 ID:IbFe0rMi
- >>35
(;´Д`)
- 41 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:02 ID:GBqjc3qy
- 新スレ一発目。つまらんかったらゆうとってくださいm(__)m。
私が20歳、弟が15歳で、弟は高校受験の真っ最中の時。
私らは結構仲良くしとって、一緒に買い物なんかにも出歩くぐらいやった。
ちょうど夏の暑い夜、お風呂から部屋に帰る途中、夜中になっても部屋の電気
がついとったんで、
「がんばっとんな〜!!」なんて言いながら弟の部屋に入ってみた。
「お、姉ちゃんこそこんな遅までなにしよん?」とか何気なくいいかえしながら、
机の引き出しになんか隠しよった。
- 42 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:03 ID:GBqjc3qy
- 漫画でも読んどってんやろ・・と思い
「漫画なんか読まんと、はよねぇや〜」
みたいなこと言ったら
「お、おお・・!そうやな!!」
これはおかしい!もしやエロ本か?・・・でも、弟も年頃やし、正常正常!
と思いながら自分の部屋に入った。でも私の心境はだんだん複雑になってきて
(どんな顔して見とってんやろ・・・)とか(エロ本見ながらシゴきよんかな・・)
とか考えとる間にどんどんモヤモヤしてきて、(アカン!なに想像しとんの、私!)
と、妄想族を追い払いつつ、無理矢理寝ようとしとった。
そのとき、ドアをコンコン・・とたたく音。
- 43 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:04 ID:GBqjc3qy
- 弟が来た。
「なに〜?」と、ベットの中から振り返りもせずにいうと、
「姉ちゃん、俺今、ホントはエロ本読んどってん・・・」
やはりそうやったか!気づいとるわ!・・・で?・・・ってか、なに報告
しに来とんねんこいつ・・とか思いながら
「そうか、よかったやん。おやすみ〜」と、わざと何もないように
答えると、弟の口から思いも寄らない言葉が出てきた。
「そんでな、俺、胸とかさわったこと、無いんよ・・・。でな、もし
イヤや無かったら、さわらしてくれへんかなと・・・」
「はぁ?そんなんイヤにきまっとるやん!!あほなこと言わんと、
はよ寝ぇ!」
「おねがい!な!?頼むわ!一瞬!一瞬でええから!」
「あほか!」
「姉ちゃん、頼む!一生のお願い!」
「いややってばぁ!」という争いが続いて、、、
- 44 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:04 ID:GBqjc3qy
- 内心はドキドキやったんやけど、まさかすぐにOKするのもいややって、私も相当ごねたんやけど、弟はかなりしつこくて
「そんなら、一瞬やで・・」と言ってさわらすことにした。弟は始めはためらいがちに(いまさら)、そのうち覆い被さるようにし
て、だんだん強い力で揉んできよった。
私は、さっきまでの妄想のせいか、気持ちよくなってきてしまい、声を抑えるのに必死やった。
「・・・もう、いいやろ・・・?」と息を殺して言うと
「姉ちゃん・・・、感じとんか?」と耳元で言われ、あろう事かマジで
感じてきてしまった。
「なに言いよんの・・そんな・・・あぁっ!」
やばい、バレた・・!
「オメコも、ええか?」
「アカンよ、約束とちがう・・・」
とそこまで言うと、弟は無理矢理下着の中に手を入れて、割れ目の辺りを
指先で探ってきよった。
- 45 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:05 ID:GBqjc3qy
- 弟は、私の足の間に自分の足を挟んで、太股に股間こすりながら
「姉ちゃん、おれ、もう我慢でけへん・・」
おいおい!お前!・・ってか、私!とパニクリつつ、理性が薄れて行く自分が情けない・・・。
「姉ちゃんやで?・・・あんた初めてやろ?・・ええの?・・・んっ!」
と、説得力のかけらもない気休めを言っては見たが私ももうとめられんかった。
弟の指は私の割れ目を、なれない感じで行ったりきたり・・・。
「どこがキモチええの?・・めっちゃ濡れとんで・・?」
「そんな恥ずかしいこと・・聞かんとってよ・・・」
といいながら、弟の指を栗に導くわたし。。。」
- 46 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:06 ID:GBqjc3qy
- 「このコロコロしたのが、いいんか・・・?」
「は、はぁ・・っ!そんなに強くしたら・・んっ!」
私は、弟の(思ったより大きく)カチンカチンに勃起した股間を手で優しく触ると、弟の指は私の中に・・・。
「姉ちゃんの中、ヌルヌルしとる・・・。」
「アカンよ!そんなしたら・・・かきまわさんとって!・・・こっからはアカン!」
と言う叫びもむなしく私の体は、確実に弟を受け入れとる・・・。
「・・・ゆう!こらっ!アカンってばぁー!」
「もう・・・止められんくなってもうた・・姉ちゃん!ハァハァ・・・入れるで・・・?」
「それはいやや!あ、ああぁっ!アカンてぇ・・・んんっ!」
- 47 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:07 ID:GBqjc3qy
- 私は渾身の力で(一応・・)抵抗はしてみたんやけど、どうにもこうにも押さえきれず、弟に身を任せてしまった。そんとき、ふと我に返って大事なことを思い出した。
「まって!ゴムせんと・・・!」
そういって彼氏の買ってきよったゴムをベットの横の引き出しからとり、弟に渡した。
「こ、これ、・・・どうつけんの?」童貞の弟は近藤さんも初めてやったらしく、私が付けてやった。
「も・・もうええか・・・?」
と言いながら門をさまよっとる弟の根本に手を添え、入り口に導いて、
「ゆ、ゆくっくりやで・・・!あっ・・!」
弟のモノがゆっくりと根本まで入って、私の奥の方まで刺激する。
「姉ちゃん・・あったか・・い・っ!」
「んっ・・はぁっ!すごっ・・・い・・!!あぁ・・!」
- 48 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:08 ID:GBqjc3qy
- 「め・・めっちゃ気持ちええ・・・!んっんっ・・ハアハア・・」
弟は眉間にしわを寄せて、もう限界ギリギリって感じで、でも一生懸命慣れない腰つきで突いとった。
私は仰向けで、正常位の形で乗っかる弟の腰をつかんで前後し、弟の動きを助けながら・・・
「ゆう・・っ!イッてもええよ・・・我慢せんと・・・イキや・・・んっ!」
「姉ちゃん・・は?・・・イかんの・・?・・」
「気にせんと・・・きもちええから・・・な?・・・ハァハァ・・あっん・・」
「もう・・・でそうや・・ハァハァ・・・」
「ゆう・・っ・・あんっあんっ!イキや・・・イキや・・・んっんーっ!」
「ねえちゃん・・・ハァハァもう・・ハアハア・・アカン!出る・・!ううっ!」
弟は上半身をびくびくさせながらその夜の一回目の絶頂を迎えた。(猿w)
- 49 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:09 ID:GBqjc3qy
- それから、弟のゴムをとってあげて、きれいにティッシュで拭いた。さすが若いだけあって一向に小さくならんかった。
なんか照れくさくて目を合わせんようにしとったんやけど、弟がぼそっと
「姉ちゃん・・・ごめんな、俺ばっかり・・・。」なんて言いよった。
「ええよ・・そんなんべつに・・」とまだ息切れ混じりで言うと、
「俺、まだいけるで・・・?もうちょっと・・・せん?」
「なに言いよんの・・・」こんなこと言いながらも、まんざらやないわたしw
すると、弟は私の股に手を伸ばし、割れ目をヌチュッとなぞると、
「濡れとるやん・・・?」と言ってさっきまでとは全然違う、ものすごい勢いで私を押倒してきた。
「ちょ、ちょっと!なにしよんよ?!」
「姉ちゃん、ゴメン!もう一回だけ!」
「もうだめやって!・・・こら!」(←表面上)
- 50 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:10 ID:GBqjc3qy
- 。。
弟は、強引に私のアソコと胸を撫で回し(コイツホントに童貞やったんか?)またもやギンギンのモノを私にこすりつけ
ハァハァしている。う〜ん若いって凄い。彼氏なら一回逝ったら30分はゴロゴロタイムやのに・・・。なんて思っとるそばから
私の体はさっきより敏感に反応し、気付けば指で中をグリグリかき回されとった。
「ア、アカン・・そんな・・・んっ!」
「アカンことないやろ・・・?凄く濡れとんで・・・」
そういうと、ガバッと身を起こし、私の足をぐいっと開いて(この辺のムードのなさがやっぱり青いねw)足の間に顔を近づけてきた。
これはさすがに恥ずかしかって、
「そんな!ダメやって・・!・・ちょと!」
「・・・・」ペロっ
「はぁっ・・・・!!んん〜っ!あぁ!」←負け
ここから私の調教がはじまるのでした。
- 51 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:14 ID:GBqjc3qy
- 私の調教のようす
「そこっ!それ舌先でチロチロって・・・あっ!」
「・・・・(チロチロ)」
「今度はチュチュって吸ってみて・・・」
「チュッチュッ」
「ああぁ・・・!そこ・・舐めたまま指入れて・・・んっ!」
「上の方グッと押して・・」
「ああぁ・・・もうアカン・・イきそうや・・・一回ストップー・・」
とこんな感じで女の子のツボを教えたりました。完全に開き直りです。
- 52 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:15 ID:GBqjc3qy
- 「姉ちゃん・・・ハァハァ・・・なんかシーツ濡れとんで・・・??」
「あんたのせいやんか・・・あぁっ!・・ん・・・」
「俺のも・・・舐めて・・・」
「じゃ、ごほうびやで・・・?」
仰向けになった弟のタマを優しくモミモミしながら、舌を尖らせて裏スジをツーっと亀頭に向かって舐めあげ、唇で先っぽをじらしながら少しずつ口の中へ・・・(←得意技??)
「あっ、う・・・ね、ねえちゃんもうええ、イッてまう・・・から・・」
そんなにすぐにイかせるわけにはいかん!
「じゃあ、自分でゴム付けてみ・・」
「・・・・・・・・・・つけたで・・・」
「そしたら、クリを親指でグルグルしながら・・・ゆっくり・・・」
「あ、あぁっ!・・・動くで・・?」
「もっと奥まで!・・・そう・・あっ!あっ!」
- 53 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:15 ID:GBqjc3qy
- 弟のモノは、一回目よりもさらにガチガチで、ヌプヌプと音を立てて私の中を刺激する。
「あぁ!・・・めっちゃええ・・っ!・・・もっと・・突き上げるように・・・ハァハァ・・・んっ!」
「・・・こう・・か・・・?ハァハァ・・・」
弟は飲み込みが早く、私のツボをしっかりととらえながら動く。
「あっ・・あっ・・・んっ!・・・アカン・・・イッてまうかも・・・ちょっと・・・まって・・!」
「姉ちゃん・・・俺もイキそうや・・・」
弟の腰がグイグイと動き早なって、
「ゆう・・っ!イク・・・イクで?あぁっアカンっ・・アカン・・っ」
「ハァッ・・ハァッ・・ね・・・ねえ・・ちゃん・・・んっ出るっ!」
私はキュウーっと弟に抱きつき、弟のモノを締め付けた。アソコは、ビクンビクンと脈打ち、弟は獣のような息づかいで
「ねえちゃん・・俺・・ゴメンな・・」
と耳元であやまっとったのは、今でも鮮明に覚えとる・・・
- 54 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:17 ID:GBqjc3qy
- 弟は、私が一人暮らしを始めてから、たまに遊びに来て、
「バックってどうすんの?」とか「ローション試したいんやけど」と。
そのたびに実技しとりますw
・・・とりあえずここまでです。
- 55 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 01:18 ID:qP87obYW
- コピペ乙。
性欲に、狂った猿2匹の話かw
- 56 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 01:26 ID:x/+3p9A2
- 姉ネタ(・∀・)イイ!! 続きあったらもっとお願い(;´Д`)ハァハァ
- 57 名前: ☆彡1 安室奈美恵編 投稿日: 03/07/12 07:20 ID:XQjnXICF
- 『ふぅ・・・何だか今日も疲れちゃったな・・・』
奈美恵は部屋のドアを開けると苛立たしげに靴を脱ぎ、鍵を床の上にカシャッと落とした。
イライラの元は窓の外に見えるマスコミのしつこい取材のせいでもあったが、
それ以上に自由を奪われているという現実が奈美恵の気持ちを不安定にさせる。
『あ〜っ、もうヤダっ!』いっそのこと飛び出してって石でもぶつけてやろうかと言う気持ちになったが
辛うじて残っていた奈美恵の理性がそれを止めていた。
あの人と噂になってから一週間、毎日こんな生活が続いている。実際関係がないと言うと嘘になるが
それが一体なんだというのか、私が誰と恋愛しようと、そして関係を結ぼうと全く関係ない話ではないか。
会見を開いてくださいというマスコミの依頼にも馬鹿馬鹿しくって答える気にもならない。
『ふんっ、みっともない連中。自分の力で稼げないからって人にタカって・・・全く害虫みたいなヤツだわっ』
苛立ちを口にしながら広い部屋を歩き回り電気をつけ、窓を開けレースのカーテンを引いた。
- 58 名前: ☆彡2 投稿日: 03/07/12 07:22 ID:XQjnXICF
- 「ピーッ。4件です」奈美恵の寝室の留守番電話が機械音をあげる。
グラスに冷たい水を注ぎながら遠く聞いていた。明日の用件を確認するマネージャーの電話と無言電話。
そして3件目は“彼”だった・・・。
『あのぉ〜色々と大変なことになっちゃったけど、え〜っと、俺は大丈夫だし、そっちも大丈夫かなって・・・』
なんともあの人らしいメッセージだった。少し気持ちが穏やかになった。
『あはっ、何が言いたいんだか・・・』奈美恵が笑うと最後、4件目のメッセージに移った。
『俺、好きだから。あの日も凄く楽しかったし、それに、嬉しかった。毎日、そのこと考えてる。
毎日奈美恵ちゃんのこと考えてるから・・・好きだよ・・・』沈黙の後ピーッと言う機械音で締めくくられた。
奈美恵にとって“彼”は特別なようで特別ではないような、そんな微妙な位置にあった。
だけど、確かに彼が奈美恵を癒してくれる存在であることは間違いなかった。
- 59 名前: ☆彡3 投稿日: 03/07/12 07:23 ID:XQjnXICF
- (あぁ・・・何してんだろ今頃。仕事かなぁ・・・)
腰掛けていたベッドに仰向けに倒れながら奈美恵は思っていた。
(先週は、ここに、いたのに・・・)思って急に切なくなった。
(どうしてここにいないの?あんなに楽しかったのに・・・次はいつ会えるの?それとももう会えないの?)
奈美恵は真っ白な高い天井を見ながらあの日の事を思い出していた。
彼を始めて部屋に招きいれた日、あの時のこと。
奈美恵の部屋に入るなり落ち着かないのかウロウロと歩き回り
『ひっろ〜い』だの『すっご〜い』だのって大げさに騒いでいた彼。
そして奈美恵のこのベッドを見つけると子供のようにはしゃいでジャンプして見せた彼。
- 60 名前: ☆彡4 投稿日: 03/07/12 07:24 ID:XQjnXICF
- 『ちょっとこっち来て』いたずらっぽく言われて隣に座ると急にマジメな顔になって
顔を寄せた。目を閉じて答えた奈美恵の期待とは裏腹に彼は二人の頬と頬をくっつけてみせ
『俺、なんか超楽しい』と言った。
そんな彼がとても可愛く思えて奈美恵は自ら唇を重ね。そして電気を消した。
そう、それは年上の女の誘惑そのものだったのかもしれない。
奈美恵自身もいつもの自分よりも積極的な自分に驚いたが、それ以上に彼も驚いていたようだった。
そして、そんな姿が可笑しくって可愛らしくって 奈美恵はさらに誘惑を続けた。
- 61 名前: ☆彡5 投稿日: 03/07/12 07:26 ID:XQjnXICF
- 重ねた唇を外さないように顔を押し付けながら着ていた上着を脱いだ。
そして、彼の着ていたTシャツの裾も器用に捲り、袖を抜き、首の下にとどめた。
思ったよりもたくましい筋肉に驚き指先で触れながら手を下へと伸ばす。
カチャカチャっと金属音がしてベルトを外す。
彼はあまりにも突然で、そして積極的な奈美恵の姿に驚いた様子でちょっと間の抜けた顔をしていたが
ドキドキを隠そうとしているのか 奈美恵の唇に舌をなぞらえてきた。
(ふふっ)なんだかそれすらも可愛い反抗に思えて奈美恵はわざとイヤラシク舌を絡めて見せた。
強引に押しかけた彼の口の中で彼の舌だけでなく歯の裏側さえ舐めてみせた。
- 62 名前: ☆彡6 投稿日: 03/07/12 07:30 ID:XQjnXICF
- 彼が奈美恵の背中に廻した手がだんだんと奈美恵の胸へと這い回る。
そんな彼の手をギュッと握り奈美恵は自らが馬乗りになり彼にまたがってみせた。
そしてブラウスのボタンを器用に外すとその中へ彼の手を導いた。
着けていたブラも奈美恵自身が力を加え、彼の手で上へと押しやられてしまい
奈美恵の小さいながらも張りのある胸があらわになる。
いくら子供を産んでいたって毎日レッスンで鍛えた体。奈美恵はとても自信を持っていた。
現に目の前にいる彼は 新しいおもちゃを手に入れたかのように必死になって奈美恵の胸を揉み、
そして顔をうずめていた。
『んんっ・・・』奈美恵のハスキーな声が漏れる。そこは奈美恵の性感帯のひとつだった。
- 63 名前: ☆彡7 投稿日: 03/07/12 07:31 ID:XQjnXICF
- 奈美恵は彼を見下ろし『ねぇ・・・舐めて・・・』と自分の胸を下から包み上げた。
さっきよりもふくよかに見えるそれを彼はいとおしそうに口に含む。
舌で転がすと堅くなった突起は更に堅さを増し、それに比例して奈美恵の声も大きくなる。
『きもちいいよ・・・』鼻にかかったハスキーな声は彼の欲求を更に増長させる。
両手で揉みしだきながら首を持ち上げて執拗に吸い付く様はまるで赤ん坊のようだった。
彼の愛撫に耐えながら奈美恵は次第に着ている物を脱ぎ捨てていく。
その器用な様はさながらストリッパーのようでもあった。
彼にまたがったままその細い腰をくねらせ短いスカートを脱ぎ捨て、そしてブラジャーとおそろいの柄の
パンティも片方の紐だけを外して見せた。
- 64 名前: ☆彡8 投稿日: 03/07/12 07:31 ID:XQjnXICF
- 彼は必死に奈美恵の体に舌を這わせながらもその様子を見ていた。
そして奈美恵が片方しか外さないパンティを見ると、もう片方を引っ張って解き
その部分をあらわにしてみせた。
初めて見る奈美恵のソコは彼が思った以上に小さく閉じている感じがした。
(子供を産んだのに?)なんて邪推な事を思ったが、目の前のご馳走の前ではそんなことは問題ではなかった。
奈美恵はいまだに彼がその部分に触れないことに苛立っているかのように彼の手を導き、
そして唇を重ねた。彼はさっきよりも上手にその唇に答え、そして手探りで奈美恵のソコを楽しんでいた。
軟らかいヘアーはごくごく少なく、そしてその下の唇は薄く、すぐに目当ての突起を探し当てた。
『あんっ』耳元で奈美恵がささやくように喘ぐ。
(ここが気持ちいいんだね?)まるでそう問いかけるようにゆっくりと優しく 彼はソコを攻めた。
- 65 名前: ☆彡9 投稿日: 03/07/12 07:32 ID:XQjnXICF
- 『んふっ、気持ちいいよぅ』甘えた声でねだる奈美恵に彼の指が答える。
ふと気づくと自分の太ももにまでも垂れている奈美恵のスケベなお汁がとても温かい。
更に指を掻き分けて中を目指すと更に温かい場所に辿り着く。とても小さく開いたその空間は
彼の指を締め付けるのに十分なくらいの弾力と締りを持っていた。
『あぁん・・・』奈美恵の顔がイヤラシク歪んだ。
『ねぇ、舐めさせて』そう言うと『んんっ、舐めてぇ・・・』とうっとりした表情で答え
彼の顔の上まで体を進めた。彼自身この体制でソコを舐めるのは初めてではあったが
でも、とても興奮していて、夢中で舐めあげた。
- 66 名前: ☆彡10 投稿日: 03/07/12 07:34 ID:XQjnXICF
- 『あっ、あ、あ、あっ・・・』 声を発するたびに奈美恵の体が反り返る。
口元はだらしなく半開きになりとても普段からは想像できないくらい メスになっていた。
『んん〜っ、気持ちいいっ、もっと、もっとクリちゃん舐めて。もっとぉ〜』半ば叫ぶように喘ぎながら
奈美恵はイヤラシク腰をくねらせ、彼の顔に自分のソコを押し付ける。
(やっべ・・・まじで興奮する。クリちゃんとか言っちゃってるよ・・・)
彼は奈美恵の豹変したスケベな姿に圧倒されつつも言われたとおりにクリトリスを舐め続けた。
舌先で、唇で、突付くように、挟み込むように、時には吸い付きながら刺激を与え続けた。
『ウゥ〜んっ・・・ああっ、イクっ、イッちゃうよっ・・・ あっ、あっ、ああぁぁぁぁ』
かすれた声が部屋中に響き、奈美恵は彼の上でガタガタっと体を揺すったかと思うと彼を包むように倒れた。
彼は顔中を奈美恵のスケベな汁でベタベタにしながらもとても満足した充実感を味わっていた。
- 67 名前: ☆彡11 投稿日: 03/07/12 07:35 ID:XQjnXICF
- 『どうだった?』判りきった質問であったが奈美恵はニコッと微笑み
『これが返事よ』と彼の既にカチカチに固くなった場所をまさぐった。
突然な刺激に『おぅっ、』っと声を上げた彼は奈美恵の手のひらがさっきまで舐めていたソコとは違い
とても冷たく、それが気持ちいいと思っていた。
可愛いお尻をこっちに向け自分のソレを触る奈美恵がとてもいとおしく感じ、奈美恵のお尻をそっとなでた。
奈美恵はちょっと振り返り『やんっ』と言うとまた向き直り、そしてソレを口に含んだ。
『おわっ!!』生暖かい粘膜の刺激に思わず声が漏れる。
まるで自分のソレが奈美恵の口の中に迷い込んだかのように奈美恵の舌でもてあそばれている。
(うっわぁ〜、なんだこれ、超気持ちいい!)
目を閉じて声を堪えている彼は実際今すぐにでも果てそうな位にのぼりつめていた。
(やっべ、このままじゃイッちまう・・・)彼は目の前の奈美恵のお尻に手をかけた。
- 68 名前: ☆彡12 投稿日: 03/07/12 07:37 ID:XQjnXICF
- ふと奈美恵の腰が上がる。まるでサカリの付いた猫がするかのように・・・
そして丸見えになったソノ部分に彼は釘付けになっていた。
(さっきよりよく見える・・・)じっと観察したまま動かない彼を奈美恵は振り返り
『おまんこ触って』と言った。まるでおやつをねだるかのように可愛く首をかしげて・・・
休みなく手で、口で、舌で与えられるペニスへの刺激に重ねて
奈美恵の発した言葉は彼を更に興奮させた。そして、それは彼自身のペニスを伝って
奈美恵にも伝わっていた。
(凄い、さっきよりも更に大っきくなった・・・)奈美恵はムリヤリこじ開けた口の中に彼の分身を納め
唾液を絡め刺激を与えていた。
(エッチな事言ったから興奮したんだ・・・そうね、私も言ってから更におまんこが熱くなったもの)
再度心の中でおまんことつぶやくと何だか自分が今までよりもとてもイヤラシイ女になった気がした。
(ああ、おまんこ、おまんこ・・・)何かの呪文のように唱えるととても気持ちが高ぶってきた。
- 69 名前: ☆彡13 投稿日: 03/07/12 07:39 ID:XQjnXICF
- 『我慢できないっ、入れてっ』言うが早いか奈美恵は口からソレを放し、
そして彼の上にまたがり治すと自分の濡れたそこに勢いよく彼を突き立てた。
『あぁっ〜〜〜〜〜』首筋を仰け反らせ快感に身を委ねる奈美恵の姿はインランそのもので、
とてもイヤラシク、そしてキレイだった。
彼のペニスを自分の奥深くで受け止めるとそのくびれた腰を前後に揺り動かし、そしてグラインドさせた。
『んっ、んふぅ〜っ』艶かしい動きを繰り返しつつかすれた声をあげ、快感をむさぼる。
彼は圧倒的な存在感を奈美恵の中に、そして奈美恵自身に感じなすすべなく耐えていた。
(なんだこれ・・・すっげぇ動く・・・)いつでも達してしまえるほどの快感だったが
少しでも長く味わっていたくて耐えていた。
- 70 名前: ☆彡14 投稿日: 03/07/12 07:39 ID:XQjnXICF
- 相変わらず彼の上でイヤラシイダンスを踊り続ける奈美恵は腰の動きを更に早くして
自分のより奥深くで感じようと 貪欲に快感を求めていた。
そして思い出したようにさっき唱えた呪文を口にした。
『おまんこがいいのぉ〜、おまんこきもちいいよぉ〜』
いつもよりも更にかすれた色っぽ過ぎるハスキーボイスが彼の耳にも届いた。
そして奈美恵自身の子宮にも届いたかのごとく快感を与えた。
『んっ、ああぁっ・・・』今度は深くうめいたように声をあげ
腰がグインと反り返った。さっきとは違う場所に彼のペニスがあたり、また深い快感を受ける。
『あぁっ、いいのっ、いいのっ・・・』言葉と一緒にうごめく腰が奈美恵のスケベぶりを表す。
彼が今までに見たことのあるAVのどのシーンよりもイヤラシク、そして興奮させる。
こんなにスケベでイヤラシイ女は他に見たことがなかった・・・。
- 71 名前: ☆彡15 投稿日: 03/07/12 07:40 ID:XQjnXICF
- 『あんっ、あんっ、あんっ、あんっ・・・』奈美恵のアエギ声が短くなったのを聞いて
彼は奈美恵がイクのが近いことを知った。それに比例して奈美恵の中の潤いも数段増し、
そして締め付けは今までにないくらいに激しくなっていた。
(俺ももうイキそうだ・・・)
彼はそう思い 自分の上で激しく腰をくねらせている奈美恵のクリトリスをそっとつまんだ。
『いやぁあぁぁぁ・・・・』まるで無理やり処女を奪われた少女のように声をあげ 奈美恵はイッた。
そしてその時の締め付けに耐えかねて彼も奈美恵の中にぶちまけた・・・。
それから『くぅぅん・・・』と言ったのだろうか、奈美恵は言葉にならない言葉を発し、
さっきまでのリードが嘘のように甘えた声を出し、彼の胸に顔をうずめて動かなくなったのだった。
- 72 名前: ☆彡16 回想オナニー編終わり 投稿日: 03/07/12 07:41 ID:XQjnXICF
- 『あぁ・・・会いたいなぁ・・・』そう口にして奈美恵は自分が思ってる以上に彼を思っているのかもと
不思議な気持ちになった。と同時に押し寄せる体の疼き。
(やだっ、さっきまであの日のこと思い出していたから・・・)
思わず触れたソノ場所に粘着質の湿りを感じた。『んっ・・・』(あの日からやってないしな・・・)
目を閉じて自慰行為にふける奈美恵。あの日のSEXとは比べ物にならないくらいおとなしいものだが
自分の感じるツボを知り尽くしてる奈美恵にとってはこの位の行為であっさりとイク事が出来るし
日頃こうして自分を慰める時には大体こんな風にあっさりと終わるのだった。
そして今日もソノつもりで下着を脱いだ。そして実に的確に自分の体をまさぐり、そして果てた。
- 73 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 07:45 ID:XQjnXICF
- 最近自分がおかずにしてるコピペです。
体験談とはちょっと違うかな・・・と思いつつ、アムロと三宅ならある意味体験談かと・・・(w
スレ違いだったらスマソ。ちなみにアイドル官能小説より引用。
- 74 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 08:21 ID:CBCAujjf
- 萌えた体験談ならこれが最高だろ!!
840 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/07/04 20:32 ID:samPGSmu
修学旅行の行きの電車の中で女子がプーと屁をこいた。
すると、その女は突然、隣りに座ってた男子に話しかけた。「ねぇ、お腹の具合でも悪いの?」
その男子は、でかい声で言い返した。「俺の腹の具合が悪いのと、あんたが屁をこくのと、何の関係があるんだ。」
その女子は最悪の修学旅行を迎えたのは言うまでもない。
- 75 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 10:19 ID:zYhM6p9Z
- >>74
散々ガイシュツだがワロタ
- 76 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 17:43 ID:kCHnzBp3
- 前スレ埋めてしまおうや
- 77 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 17:52 ID:JG3tT9aL
- 前スレ梅きってきますた
- 78 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/12 23:44 ID:mCHJzfsj
- サプライズ
- 79 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 23:59 ID:rjNtvB3n
- 激安!淫乱美女のまる見え画像どこよりも早くお届けします
http://d-jupiter.net
- 80 名前: 鈴木望美 投稿日: 03/07/13 00:03 ID:msBx7cUf
- 私を見て!
http://www.sod.co.jp/cgi-bin/shop/syousai.cgi?key_scode=DFAG-005
- 81 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 00:18 ID:svD3WUYF
- >>80
断る!
- 82 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/13 01:02 ID:/Oq1GDmc
- サプライズ
- 83 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 02:47 ID:ya4Q68YM
- age
- 84 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 02:49 ID:NPCwvVKY
- このスレくだらねー。
- 85 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/13 03:00 ID:/Oq1GDmc
- サプライズ
- 86 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 03:18 ID:fw+ashnn
- いつからかは覚えていないけれど、小学校5年生の頃には
自分の指でクリトリスを触っていた。
人差し指で触ると、熱くなって
アソコから、ジュンッ、て温かい透明な液が出てきた。
その液をクリトリスにつけて
人差し指で激しくこすると
気持ちよくて、軽くイッテしまった。
- 87 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 03:24 ID:3+jdzOZO
- お下品板に凄い萌える体験談あったよ。
- 88 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 03:27 ID:fw+ashnn
- 何となく、いけないことと思っていても
気持ちよさが忘れられなくて、学校から帰って家に誰もいないと
つい指が動いてしまい
週に一度は触っていた。
でも、アソコに指を入れることはなかった。
軽くイッタ後は、透明な液をティッシュで拭き取りながら
小学生で赤く充血したアソコを見て罪悪感でイッパイだった。
- 89 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 03:47 ID:fw+ashnn
- 中学生になり、そ
れほど背も高くなかったが、発育のよかった私の胸は1年生の中でも目立つようだった。
けれど、乳首は陥没したまま。
自分で触っていても胸や乳首は全く感じなかった。
両親は二人とも勤めていたので、学校から帰って来て妹が遊びに出かけていない時には
あいかわらず、自分の指を濡らした。
中学1年生の夏休み、午前中の塾の夏期講習から帰ると
ちょうど入れ替わりで妹はプールに行った。
一人になった私は、玄関に鍵をかけて、カーテンを閉めきり、クーラーをつけて
スカートの中のパンティーだけ脱ぎ、指を動かした。
- 90 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 04:08 ID:LGgNwakU
- 俺は童貞なので
ここのレスを見てるだけで
ビンビンに想像してます。
- 91 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 04:23 ID:fw+ashnn
- ベッドの上で横になり、膝を合わせ立てて、クリトリスをこする。うっすらと毛の生えたアソコから液がしみ出て来る。
汗ばんで、息も少し早くなって来た。
そのとき、インターフォンが鳴った。妹が戻って来たのなら鍵を持っている。
居留守にしようと思い、手を止めて、ジッといていた。
しかし、繰り返し鳴っている。
仕方なく、そっと立ち上り部屋を出ると、玄関の外から隣の圭祐さんの声がする。
同じ塾に通っている中学3年生。
さっき、塾から帰って来る時に表で会っている。
ごまかせない。
急いで、指も洗わず、玄関のドアを開けると大きな箱を抱えて立っていた。
昨日から、お中元で届いた宅配便を預かってくれいたとのこと。
話していて、顔が赤いのが自分でも分かる。
なぜか右手を体の後ろに隠してしまう。
- 92 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 04:25 ID:fw+ashnn
- ちょっと焦ってしまい
重いから奥まで運んでくれる、と言う圭祐さんを断れなかった。
一緒にキッチンまでついて来て、箱を下ろすと
圭祐さんは
「ふうちゃん、スカートの中、何もはいてないの?」と訊いて来た。
私は心臓が止まりそうになり、言葉が出ない。
圭祐さんは
「玄関を上がる時に見えたよ。」
と言って、私に近づいて来た。
靴を脱ぐのにかかんで、後ろから見えてしまってたんだ。
- 93 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 04:45 ID:fw+ashnn
- 圭祐さんの首が赤くなっている。
見られてしまった恥ずかしさと、さっきまで自分の指で濡らしていたことを知られてしまった気がして
私は硬直した。
フレア・ミニの前を手で押さえて、うつむいている私の左肩を圭祐さんにつかまれた。
何かされる、というよりも
恥ずかしさで私は逃げ出したかった。
圭祐さんは、後ろへ逃げようとした私を引き寄せ、両腕で抱きしめた。
- 94 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 04:49 ID:fw+ashnn
- 私の首筋に圭祐さんの熱い吐息がかかる。
「イヤッ」
抵抗して、圭祐さんを突き放そうとしたがムダだった。
剣道部にいる圭祐さんは大柄ではなくても力があり
私は簡単に
キッチンのフローリングの床に押し倒された。
- 95 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 05:00 ID:fw+ashnn
- 圭祐さんは私に馬乗りになり、覆い被さった。
圭祐さんの体の下で暴れている私の両手首を左手で掴み抑えると
右手の指先で私のアソコに触れた。
「イヤッ!やめて」
私は足を動かしてもがいた。
そっとアソコを撫でている圭祐さんの指先が、アソコの割れ目に押し入って来た。
- 96 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 05:10 ID:GBv+jD52
- 援護射撃
- 97 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 05:13 ID:fw+ashnn
- 自分の指以外が、初めて触れている。
叫ぼうにも声が出ない。
「熱い…濡れてる…」
指を動かしながら、圭祐さんがつぶやく。
クリトリスが圭祐さんの指先に刺激されて反応したことが自分でわかる。
- 98 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 05:24 ID:fw+ashnn
- 一瞬、私の両手から力が抜けると、圭祐さんは抑えていた左手を放した。
そして、覆い被さっていた身体を下へずらし、両手で私の両足を広げようとした。
しかし、私がもがいて逃げようとすると、
また馬乗りになり
私を抑えつけて、今度はGパンのベルトを外して、私の両手首をテーブルの脚に縛りつけた。
「いやぁ…やめて」
私が泣いても、もう圭祐さんには聞こえていない。
- 99 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 05:30 ID:fw+ashnn
- 暴れる私の両足が抑えつけられ、押し開かれた。
アソコが、パックリ開いた。
中学1年生の私は、自分でもアソコをそんなによく見たことがなかった。
そこを圭祐さんは、ジッと見つめている。
見られている恥ずかしさで私は身体中が熱くなって来た。
「見ないで…放して…」
クリトリスを圭祐さんの指がつまんだ。
- 100 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 05:53 ID:fw+ashnn
- 「ぅぅ…痛い…」
軽い痛みにクリトリスか硬くなる。
小さなクリトリスを指先でつままれ転がされ、私は痛みと同時に諦めと
かすかな気持ちよさを感じていた。
その証拠に、蜜壷の中が少し熱くなった。
圭祐さんはクリトリスから指を離すと、蜜壷の縁を辿り始めた。
生まれてから、まだ一度も誰もそこには何も入れていない。
タンポンさえ、私は使ったことがなかった。
「ヤ、ヤメテッ」
涙が溢れてくる。
でも、圭祐さんの指は力をこめて入って来た。
「痛い.......痛い」
- 101 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 06:02 ID:fw+ashnn
- 1本なのか、2本なのかさえ、私にはわからない。
膣壁を無理やり押し分けながら、指が入って来る。
「痛いっ、痛い、やめてっ」
あまり指が進まないからなのか、私の泣き声を聞いてくれたのか
圭祐さんは指を抜き取ってくれた。
すると、突然、何か熱く濡れた柔らかいモノが私のアソコを撫でた。
圭祐さんが私のアソコを開いて舐めたのだ。
「ヤダ、イヤダ」
汗だくになり、泣いて私は叫んだ。
- 102 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 06:12 ID:fw+ashnn
- クリトリスに舌先があたる。
蜜壷の縁を舌先が辿る。
その度に、私の中に気持ちよい何かが、ビクッと走り
私はその何かを感じていることが嫌だった。
両足を押し開かれて、アソコを乱暴に舐められている。
それなのに、中学1年生の私は気持ちよくて
蜜壷を熱くさせていた。
- 103 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 06:24 ID:fw+ashnn
- アソコを舐めて濡らすと、圭祐さんは再び指を蜜壷に押し入れて来た。
さっきほどではないけれど、それでも痛い。
ムリやり入って来る。
痛がる私を見て、圭祐さんは指を入れたまま、クリトリスに舌をはわせた。
- 104 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 07:28 ID:sRakUqtE
- 山崎渉ワッショイ!!
\\ 山崎渉ワッショイ!! //
+ + \\ 山崎渉ワッショイ!!/+
+
. + ∧_∧ ∧_∧ ∧_∧ +
( ^^ ∩ ( ^^ ∩) ( ^^ )
+ (( (つ ノ(つ 丿(つ つ )) +
ヽ ( ノ ( ノ ) ) )
(_)し' し(_) (_)_)
- 105 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 08:22 ID:6DY6Pqp5
- >>104
uzai
- 106 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 14:46 ID:aEVp9u27
- >>87
それ頼む
- 107 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 16:02 ID:fw+ashnn
- ここって、コピペのスレだったんですね。
ごめんなさい。
私、自分の初体験を書いていて、疲れて途中でやめてしまいました。
- 108 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 16:10 ID:fv88Axdx
- >>107
続きキヴォンニュ
- 109 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 19:44 ID:0Y7luBVR
- >>107
何を言ってるんだ、生の体験談なら最高に決まってるじゃないか
遠慮せず書いてくれよ(;´Д`)ハァハァ
- 110 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 19:45 ID:ifAstM8Q
- >107
>>1に書いてあるけど
>やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"
だよ。気にせずがんがれ
- 111 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/13 22:47 ID:mT4+/3J9
- サプライズ
- 112 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/14 03:01 ID:UlDNIs9Z
- 寸止め大帝キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!
- 113 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/14 11:03 ID:tIWxvqof
- サプライズ
- 114 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 13:20 ID:1Tlq/+re
- おりも7つ上の姉がいる。正直感覚的には全然浴場しない。
よく近親相姦的なことは無いのかと聞かれるがそんなもんあるかいなと答える。
姉より妹だろ!っていうだいたいの姉持ち男の決り文句を言っていた。
妹持ちは姉だろという。
そう言っていた、そう思っていた、俺が童貞を捨てるまでは・・・
別にお互い並の並程度のルックスだった
姉弟だけあって異性に対して内気という性格が似ていた。
たぶん姉は処女を失ったのは大学に入ってから、はじめてできた彼氏とだ。
二十歳は超えていた。
俺はその頃バリバリの童貞君で13歳。
友達とふざけて姉のパンツを盗み被ってふざけていたようなレベル。
我が家は親父も母も俺も姉もみんな風呂あがりは何も隠さずまっぱで部屋をうろつく。
だから姉の裸は別段めずらしくも無い。
でもその頃からやけに色っぽくなってきていた。
- 115 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 13:22 ID:1Tlq/+re
- 今でもよく覚えてるのは深夜トイレに起きた時姉は電話をしていた。
どうやら彼氏との電話らしく普段聞いてるのとは全然違ういわゆる猫なで声だった。
聞く気は無かったがついつい耳がダンボ。
その時姉が処女を失った事俺は知った。
電話で処女損失の時の思い出を甘え口調で彼氏に話していた。
すごく痛かった。でも好きだから。今も少し違和感がある・・・そんな事を話していた。
まだその時は姉を女として見れなかったが
ドキドキしたのとなんか寂しいものを感じたのを覚えてている。
女として見ていなかったとはいえ、その頃から姉とセックスする夢を見るようになった。
- 116 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 13:23 ID:1Tlq/+re
- 俺は大学に入学して普通に恋愛もした。
そして当時の彼女とはじめてのセックス。童貞を失った。俺も姉と同じで二十歳を超えていた。
その頃からだ風呂あがりの姉の裸を直視できなくなったのは。
20年以上見続けてきた姉の裸が女の裸として俺の目に見えるようになった。
姉は剥き卵のようなつるつるした肌で太ってはいないが抱きしめると丁度いい具合の肉付き。
胸は決して大きくは無いが張りがあって乳首もきれいなピンクだった。
身長は155ぐらいで顔は当時の中村江里子ぽい感じ。年齢よりえらく若く見えるのが自慢だった。
昔はふざけて揉んでいた胸も、気軽にキスをしていた頬も今は遠いのかと思うと・・・。
姉は俺のそんな思いも知らずに平気で形のいい胸を、おしりを俺の前に晒していた。
- 117 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 13:24 ID:1Tlq/+re
- 姉はその後3番目に付き合った人とゴールインした。
しかしその結婚生活も長くは続かず姉は戻ってきた。
とことん姉弟なのか姉が離婚して帰ってきて間もなく俺も結婚を約束していた彼女と別れることになってしまう。
どこかで姉を追いかけていたのか年の10離れた彼女、その彼女と別れた。
離婚のゴタゴタも片が付いた頃で姉の中に余裕ができ優しくしてくれた。
この時俺は23、姉は30。でも姉は相変わらず若く見え20代前半といっても疑う人はいないくらいだった。
そんなある日両親が旅行で家にいない日があった。
姉が夕方頃バイト先から電話をかけてきた。
「帰って料理作るのもめんどーだからkちゃんたまにはのもーか?」
「俺料理するから家でのも−よ、金ないやろ?」
長く飲食店で働いていた事のある俺。
料理をするのは好きな方だったので姉に酒を買って来てもらって家で飲む事にした。
- 118 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:02 ID:WeNOQ/9/
- よくよく考えると姉と差しで飲むのは始めてだった。
正面で飲む姉は若かった、でも女の色気も感じた。
すっげぇー微妙な感情が俺を襲っていた。可愛さと色気・・・。
昔は姉目当てで遊びにくる連れをアホかと思ったのに、ぶさいくやと思ってたのに。
三十路になったとは思え無いほど潤いがあり弾力のあるその頬を触りたかった。
お酒で湿った唇が艶っぽくぽってりとしていた。
抱きしめてぇ〜!!
酒のせいか?女と別れたせいか?自問自答で姉の話しは上の空だった。
その時突然姉の顔が近づいてきた!心臓が高鳴った。
「k!聞いてるか!もう酔っぱか?」
「ああ〜ごめん、ボーとしちってさ」
- 119 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:03 ID:WeNOQ/9/
- シドロモドロどろどろの俺を母性愛の眼差しか?女の眼差しか?潤んだ目で俺を見ていた。
「私はね・・・」
「はい」
「あんまし好きじゃなかった、嫌だった」
誰の話しや?元だんなか?俺も好きじゃなかった、最初の彼氏は好きだった。
でも結婚した旦那とはろくに話した事も無かった。
でも、姉の言ってるのは元旦那ではなかった。
「mちゃんとの事、、、本心は反対だった」
mちゃんとは俺の別れた彼女、結婚する予定だった子の事だ。
姉がそんな風に思ってたなんて知らなかった。初耳だった。
- 120 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:03 ID:WeNOQ/9/
- 姉は次の日は休みとあってか気づけば結構な量を飲んでいた。
俺も普段あまり吸わない煙草をかなり吸ってアルコールとニコチンでかなりまわってきていた。
俺の頭の中ではっきりと抱きたいという想いが募っていた。
かなり二人とも飲んだ。
・・・
姉は風呂に入らないと寝れない性格でかなり酔っていたが風呂に入ると湯を入れに立った。
戻ってきた姉に冗談ぽく
「お風呂一緒にはいろーよ」
と・・・言おうとしたがまだ懸命に頑張る倫理観と理性がそれを止めた。
その後は何を話したかよく覚えていない。
姉は風呂に入ると風呂場へと姿を消した。
悶々とした想いの中、俺は酒を飲みつづけていた。
しばらくして姉が風呂から出てきた。
いつもは裸で出てくる姉がその日はパジャマを着て現れた。
『俺を異性として見ている』
と俺はその瞬間思った。
- 121 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:04 ID:WeNOQ/9/
- 「kいい湯にしといたからはいんな」
「うん」
ちなみに姉はぬるま湯が好きなので姉の言ういい湯とはぬるま湯だ。
風呂に入った瞬間「ぬる!」と思った俺はそんな姉がむしょうに可愛く感じていた。
もう、なにもかもが可愛く感じていた。
何を期待してか俺はいつも以上に入念にチンコを洗っていた。
風呂から上がると姉はリビングには居なかった。
どうやら自分の部屋に行ってしまったようだった。
とりあえず俺も自分の部屋に引っ込んだが寝れるわけがない。
その時だった。「ドン、ドン、ドン」という壁を叩く音が聞こえた。
これは昔、姉が家族を呼ぶ時に(というーか俺を呼ぶ時だが)する合図だった。
パブロフの犬のように俺は姉の部屋に飛んで行った。
- 122 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:08 ID:kzQLUklG
- 俺をかなりの期待と興奮が襲っていた。
姉はすでに布団に入ってうつ伏せになって寝ていた。
「裏消した?(これは風呂のガス止めたかの意味)」
「うん」
「・・・」
「・・・」
普段ならここで俺がおやすみとでも言って部屋に戻るわけだがその言葉は言わなかった。
部屋の電気は消えていた。
明りは姉の部屋の小さなテレビの明りだけ。
ブラウン管の中では上岡龍太郎と笑福亭鶴瓶が出ていた。
俺は考える事も無く姉の布団に当たり前のように入った。
不思議に当たり前の事のように・・・。
「一緒に寝ていい?」
という言葉も無く。
- 123 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:09 ID:kzQLUklG
- 姉はテレビを消すと背中をむけた。
「・・・」
「・・・」
これがまだ十代の姉弟なら直感的にいけない事という歯止めが効いたのかもしれない。
でもお互いもう立派な大人だ。個人の正義が出来あがってる。
屁理屈こねて倫理なんぞ押し込んでしまえる。
俺は姉を後ろから抱きしめた。
肉付きの良いおしりに俺は無意識に股間を押し当てていた。
「言葉に出せば野暮になる・・・」
セックスする時の俺の考えから(?)意思を確認するような言葉は言わなかった。
嫌なら抵抗するだろうし、応じないはず。
姉の気配が女に変わった。
ずーと、ずーと触れたかった頬にキスをした。
軽く、そして唇で噛むようにキスをした・・・。
- 124 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:09 ID:kzQLUklG
- 耳たぶを噛み耳の後ろから、うなじにかけ舌を這わせていく。
荒くなった俺の息が舌とともに姉のうなじを刺激する。
姉の体が仰け反るのを感じた。
部屋は真っ暗、その暗闇が二人をより大胆にさせていると分かった。
俺も人並みに経験している、もちろん姉も。
姉と弟が姦通する。
それ以上に恐い行為なんてないという思いが二人の性衝動を激しくさせる。
少なからず俺はそういった感覚だったと思う。
- 125 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:10 ID:kzQLUklG
- 感じている姉の体が蠢く度に俺は興奮した。
やらしく動く姉の体に合わせるように俺は体を押し当てた。
足で姉のパジャマのすそを上げると風呂あがりでつるつるの姉の足に俺の足を絡ませた。
腰を押し当て姉の体の柔らかさを股間で感じまくった。
パジャマの上から姉の胸を後から激しく揉みしだく。
姉の胸は見た目以上に大きく感じられた。
直接触りたく、パジャマの下から手を滑り込ませた。
すべすべの肌が気持ち良かった。
胸を両手から片手に変えた。
もう一方の手で触れるか触れないかのソフトタッチで胸の間からへそを経て脇腹へ。
パジャマが邪魔になってきた頃、姉ももっと自由に触って欲しかったのか自らボタンをはずし始めた。
- 126 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:12 ID:DL20iX46
- 俺の方はというとがまん汁がかなり溢れ出ていた。
パンツに染み冷たくなっていた。
姉はパジャマを脱ぐ時、手が股間に当った。
背中をむけたまま姉は股間を触ると体を少しこちらに反らせ。顔を向けた。
「濡れてる」
『おまえモナー』と思いながらこちらに向けた姉の女の顔にやられた俺は姉の唇を奪った。
いまさらソフトにキスをする意味などない。唾液と舌が絡む音が「クチャクチャ」とやらしく鳴った。
息が苦しくなるほどの激しいキス。
唇を吸い、軽く噛み、舌を絡め、まるで女性器を舐めまわすように姉の唇を舐めまわした。
- 127 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:13 ID:DL20iX46
- そのキスをきっかけに姉の体を俺の方に向けさせた。
まだ手首の辺りで脱ぎきれてなかったパジャマを体を起こし脱がせる。
唇から首筋にキスを変えると姉の頭に手を添えるとゆっくりと体を寝かせた。
寝ても形の良さが分かる乳房を見て俺はちょっとした感動を覚えた。
なんでこんなにきれいな体を維持できるんだ?
肩の辺りから愛撫をはじめ、脇の下を這い、脇腹へ。ちょっとついた肉さえも愛しかった。
そこにキスををしながら俺はパジャマのズボンに手をかけた。
- 128 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:13 ID:DL20iX46
- 姉は少し腰を浮かせ脱がせやすくしてくれた。
パンTと一緒に脱がそうかとも思ったが下着姿の体が見たくてズボンだけ脱がした。
その状態のままお腹にキスを数回しながら太ももを触る。
じらす意味も込めダイレクトに陰部を触らず太ももや膝をソフトに触った。
姉の肌は本当にきれいだった。
姉をじらすつもりが自分自身が耐え切れなくなってしまい、パンツの上から陰部に顔をうずめた。
我慢できなくなった俺は下着を脱がした。
目の前に完全に一糸まとわぬ姉がいる。
同時に俺もパンツを脱いだ。
今誰かが入ってくればいい訳のできぬ状態。
もう一度、今度は優しく姉の唇にキスをする。
その時姉が俺の股間を握った。
- 129 名前: 投稿日: 03/07/14 14:13 ID:posxhatT
- (*´д`*)ハァハァ
- 130 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:14 ID:DL20iX46
- がまん汁でぬるぬるになっている俺のモノをしごいた。
あまりの気持ち良さにキスも自然と激しくなっていく。
お返しとばかりに姉の陰部に手を。
姉も愛液でぬるぬるに濡れていた。
俺のと姉のぬるぬるになった陰部からやらしい音が鳴った。
さらにキスの音も。
キスをしながら姉の喘ぎ声がもれる。
キスもままなら無いほど声がもれる。
はちきれんばかりの俺のモノはさすがにそれ以上しごかれるといつ発射するかわからない。
姉の手を止めさせると俺は姉の股に顔をうずめた。
- 131 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:16 ID:p+6vws6Y
- 暗闇といってもかなり目もなれ窓から入るほんの少しの明りで姉の陰部を初めて見た。
肌が白く色素の薄い姉のそれはやらしくきれいに見えた。
姉が恥ずかしがっていることが分かった。
そっとクリトリスを唇に包み込む。
舌先でチロチロと舐めてみたり、縦に横に、舌全体で押し当ててズリュズリュ動かしたり。
姉はその度に体を反応させた。
短い吐息が時には激しく乱れ、声になった。
右手で姉の胸を、左手で姉の手を握った。
姉は俺の手を強く握り返してきた。
- 132 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:17 ID:p+6vws6Y
- 挿入してから長くもつ自信の無かった俺は前戯で姉をいかせようとした。
強弱をつけ、吸ったり、舐めたり、胸を揉んだり、太ももを撫でたり、肛門の周りをソフトに触ったり。
かなりクリの刺激で姉は感じていた。
あとひと押しと思った俺は指を姉の中に入れた。
あまり深く入れないで浅めに、時には入口辺りを刺激し口と指でせめた。
姉の体が仰け反り、喘ぎ声がさらに激しくなる。
手をさらに強く握る姉。
指を深く入れ激しくかきまわした。そして舌もクリトリスを激しく刺激した。
姉の声が声にならなくなった。体が反りかえり硬直する。
『いけ!いけ!いけ!』と心の中で俺は連呼した。
姉が「イクゥー!!」と絞り出すような声を出し、呼吸が止まりこれ以上ないほど体が反り返した。強く手を握り締めた。
- 133 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:17 ID:p+6vws6Y
- 次の瞬間
「いったから、もうだめ・・・」
と俺の頭を押さえた。
それでもさらに続けたらどうなるかと少し舐めたがさすがに姉も限界なのか股を閉めようとしたのでそれ以上はやめた。
手を握ったまま姉の右に俺は体をもっていった。
手を伸ばせば届くところにティッシュがあるのでそれで口の周りについた姉の愛液を拭いた。
優しく姉にキスをする。
姉は甘えるような感じで俺に寄添ってきた。
肩ぐらいの長さの髪を何度も何度な優しく撫でた。
再び優しく体にキスをし愛撫をする。
そしていよいよ俺は姉の股の間に体を入れた。
- 134 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:19 ID:p+6vws6Y
- 体を離すと気持ちも離れているような気がしたのでなるべく肌の密着を増やそうと前傾姿勢で挿入しようとした。
避妊の事が頭をよぎったが余計な間を作りたくなかった俺は迷わず生でする事にした。
ひょっとすると姉の部屋のどこかにあるのかもしれないがいちいち聞くのも冷めるのでやめた。
姉も特になにも言わなかった。
姉を抱きしめていたかったので俺は手を使わずに入れる事にした。
入りやすくする為、姉の陰部に俺のモノをこすりあて、自分のがまん汁と姉の愛液で満遍なくぬるぬるになるよう、こすりつけた。
- 135 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:21 ID:nwXGa6eH
- 姉は俺を逆羽交い締めといった感じで抱きついていた。
十分に濡れた俺のモノを姉の陰部に這わせると導き込まれるように姉の中へと入っていく。
俺は精一杯姉を感じたい為、ゆっくりと深く挿入した。
「あっ、あ〜、ん」
と俺のが入っていく深さに反応して姉の声も艶っぽくもれた。
姉の感じている顔が目の前にあった。
目をつむり、俺のモノが奥まで入りきると姉の唇がやらしく半開きになった。
かわいかった、やらしかった、愛しかった。
何度もしたのにその唇を見ているとキスがしたくなった。
キスをしながら俺は腰を徐々に激しく動かしだした。
- 136 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:21 ID:nwXGa6eH
- 姉が俺のをしごいてくれた時と同様に本能剥き出しになっていくのがわかった。
体を抱き起こすと向かい合った状態になった。
その状態だと姉も自由に腰が動かせる。実際姉は俺の目を見つめながら腰を振り出した。
彼女ともこんなにやらしく激しくすることなんてそうそう無いのに・・・。
姉は泣いてるような、なんとも言えない表情だった。
切なくなり俺は姉を抱きしめると、腰の動きがおさまっていく。
再び姉を寝かせる、今度は横を向かせるように寝かせると俺は姉を後ろから抱きしめる形で後から挿入した。
後から胸を揉み、腰を動かす。首筋を舐め、頬にキスをする。
突くたびに姉の肉付きの良いおしりが俺の足の付け根のあたりに心地よい感触与えてくれた。
柔らかい、何とも言え無い気持ち良さが・・・。
- 137 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:22 ID:nwXGa6eH
- きつく抱きしめるとより激しく腰を振る。指は姉のクリを刺激した。
姉の腰がグイグイ俺の方に押し当てているのが分かった。
姉の気持ちと俺の気持ちが激しくぶつかり合ってると感じた。
「姉ちゃん!姉ちゃん!」
「ん、気持ちいい?Kちゃん気持ちいい?」
自然と言葉が出ていた。興奮し過ぎて分けが分からん状態だった。
「姉ちゃん、いきそう・・・いきそう」
「うん、うん」
俺はこのままいっても良かったがなぜか正常位でいくものという変な考えがあった為、多少乱暴だったが体位を変えた。
- 138 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:23 ID:nwXGa6eH
- そして一段と激しく姉を突いて、突いて、突きまくった。
「姉ちゃん、いく!いく!いく!」
「うん、うん」
次の瞬間素早く抜くと姉のお腹の上に俺の白濁液をぶちまけた。
もう、内臓も何もかもが吐き出されるかのような勢いでぶちまけた。
姉は俺のを優しく握ってくれていた。
俺は姉にキスしてティッシュで姉の手を拭き、お腹の上のモノを拭き取った。
そのまま朝まで裸で姉を抱きしめて寝た。
- 139 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:26 ID:S05gV4H/
- 俺は仕事の関係で東京に上京。今年の頭に帰省した時相変わらず姉は若かった。
というか、どんどん若くきれいになってるような気がする。
今は携帯でメールをたまに打ち合っている。
どうやらいい人ができたみたいだ。母はあまりいい顔をしていない。
またろくでも無い男を好きになったと母は悩んでいるみたいだ。
男運が無いと母は言っている。そういうのはあるのかもしれない。
そういう星の元に生まれたのか、無意識に求めているのか?
よくよく考えると俺もややこしい恋愛が多いような気がする。
姉とか妹とかそういうのも絡んでいる事が多い。
終劇
- 140 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/14 15:49 ID:Bc/TSX7f
- >>×1の姉
おつです
- 141 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/14 21:39 ID:y8poyX5z
- 乙カレー。
やらしかった、よかったよ。
- 142 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:23 ID:gBHvpCKc
- ある日妹が学校から帰ってくるなり女友達を連れてきて「○○ちゃん、Hの
こと知りたいんだって。」と言って部屋に置き去りにし、その友達もまんざ
らでもない顔をするので「彼女でもないからダメだよ」と自粛したら「じゃ
、彼氏になってください」と本気の顔で言われ、身長155cmの丸顔の胸
も出てない女の子と付き合うことになった。可愛くてしゃーない。
- 143 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:24 ID:gBHvpCKc
- ある日突然家に自分しかいないときに遊びにきて「一緒に寝ませんか?」と聞かれたが
「眠くないからいいよ。でも眠いなら布団使っていいよ。」と言うと突然泣き出し、「
私のこと、嫌いですか?」と聞かれた。ハッとして「そんなことないよ。ななえ、まだ
若いからそんなにあせらなくてもいいよ。もっと好きな人できるかもしれないし。」そ
ういい終わるか終わらないうちに「そんなことないです!!だって小学校の時から好き
だったんだもん。」といい背中から抱きついてきた。
- 144 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:24 ID:gBHvpCKc
- 「じゃ、好きっていう証拠を見せてください」と目を見て真顔で言ってくるので
布団に寝かせて頬を触った。彼女は目をつむりじっとしている。軽く唇にキスを
する。突然グッと力が入り引き寄せられた。彼女に強く抱きしめられた。「妹と
キスしたことありますか?」と聞かれた。妹にはは意識などしたことなかったの
で考えたこともなかった質問に驚いた。「ないよ。」「うそだ。」「ほんとだっ
て」「じゃなんで私を抱きしめてくれないんですか?Hとかしてくれないんです
か」
- 145 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:25 ID:gBHvpCKc
- 「それは・・ななえのこと大事にしたいから。」泣き顔で低く「うそだ。」と
また言いはじめる。「Hってつらいこといっぱいあるし・・」「知ってるもん
わたしひとりでHするからわかるもん」「それだけじゃわからないよ。」「じ
ゃおしえてください。私、我慢します。」中○校の制服を自分で脱ぎ始めた。
上半身、ブラジャー以外裸になった。「ブラ、外してくれません?彼氏にはず
されるの夢だったんです。」もうどうしようもないと思い彼女を後ろに向かせ
ホックを外す。
- 146 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:33 ID:gBHvpCKc
- 彼女はクルッとこっちを向きスカートを上げた。白いパンティーは中心がすごく濡れている。
「ここにくる前も一人でHしてきちゃった。」「うわぁすごいね。
じゃぁ触ってみるよ。」「んっ」小さくうなずく。手のひらを陰部にのせる。
中指で優しく局部を触る。彼女の息が荒くなった。「んっ・・嬉しいです。すごく気持ちいい。」
ちゅくちゅくといやらしい音がたつ。「指、入れたことある?」 と聞くと「ないです」と答えた。
中指を内側に立て、ゆっくり入れる。
- 147 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:34 ID:gBHvpCKc
- なかなか入らない。「力を抜いて」というと全体が柔らかくなった。少し入ったとこで
ビクッと体が動きこっちに倒れこんだ。「痛かったんじゃない?やめよっか?」と言う
が「ダメ!思いっきり入れていいです。」と言う。ぐっと力を入れた。「ぎっ・・」と
全身に力が入り絶句する。指がちぎれるくらい締まっている。可愛そうになり指を抜く
。「ふわぁっ!!」と声を上げた。全身がビクビクっと痙攣し体を反った。ビクッとす
る。「やめないでください。もいっかい入れて。」と言う。
- 148 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 11:00 ID:LDN2dB/d
- うい
- 149 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 11:23 ID:gBHvpCKc
- 入れてまた抜くたび「んっ・・んっ・・」と声を上げる。少しずつスピードを上げる。
彼女の手がしっかりと自分の左手をつかむ。しかめっ面で目をつむって一生懸命感じよ
うとしているのが後ろからもわかった。突然「ひゃぁっ!」と声を上げ、口が半開きに
なった。イッてしまったらしい。中がビクビク痙攣している。自分にもたれかかってき
て「はぁ・・はぁ・・」と息を荒立てた。そしてビンビンになってる股をさすり「すっ
ごく大きくなってるぅ。これ見たいです。」とチャックを下げた。ズボンを脱ぎ、パン
ツを下げた。彼女はちょっと驚いた様子で観察している。「こんなのが入るんですか?
おっきいー」と目を見開きまじまじと見る。「口でくわえてくれる?」と言うと素直に
舌を出しズルッっと吸いついてきた。
- 150 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 11:23 ID:gBHvpCKc
- くわえたまま「ひほひひひへふは?(気持ちいいですか?)」と聞いてきたので
「うん、でもおち○ちんを出し入れするともっと気持ちいい。」と言った。彼女
は背が低いのでうまく前後できず、ときどき前歯が亀頭の上を擦り、全身を快感
させた。その度彼女は嬉しそうに微笑む。快感が続き、イキそうになる。「も、
もういいよ。おち○ちん、ななえに入れてみたい。」と言うと恥ずかしそうにう
なずいた。「こっち向いて抱きしめて」彼女は立ち上がり、自分の首元を抱きし
める。自分は座った状態で彼女を近づけた。彼女の顔が耳元にあってふぅーふぅ
ーと息が耳にかかり、妙に興奮させる。髪からほのかに香りを感じる。
- 151 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 11:24 ID:gBHvpCKc
- 股を広げさせる。プリプリした肉厚のあるワレメがすこし広がる。ワレメには
ほんの数本毛が生えているだけだった。周りをテカテカ光らせている。「ゆっ
くり腰を落としてごらん」というと静かに陰口を亀頭に近づけていく。大相撲の
シコふみのような体制になり、亀頭に押し当てた。ズルッ、ズルッと何度も亀
頭を滑らせ「ごめんなさい。」と謝った。両手でおしりを広げ手伝う。今度は
ピタッと陰部にはまった。だがそれ以上は覚悟が決まらないのか進まない。「
いいこと教えよっか?」といいクリ○リスをちょっと触った。「はぁっ!」と
声を上げ腰がズズッと下がった。亀頭が全部入った。彼女の顔がこわばる。
らせ
- 152 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 11:26 ID:VsNfym9f
- uho
- 153 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 12:00 ID:UQMdwnTc
- ひざを持ち上げた。一瞬ひっかかり、ズルルっと入った。彼女が絶叫する。
目に涙を浮かべる。半分くらいはいったとこで奥に当たった。彼女の抱きし
める力がますます強くなる。入ったままゆっくり彼女を寝かせた。彼女は左
手に布団をしっかり握り、右手を自分の首に回し唇を呼ぶ。キスしたまま前
後を続ける。「ぐっ・・んんっ・・んっ・ぎっ・・はぁん、あっ、あっ、だ
、ダメっ・・頭がっ・・頭ん中・・真っ白ぉ・あっ・・い・いっちゃうぅ・・うんっ・ふえぇん・あ・あつっ・・熱いよぉ・・」「はっ・はっ・・中に
、中に出すよ。いい?」
- 154 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 12:00 ID:UQMdwnTc
- 「い、いですよ。はぁっ・・出してください。好きって証拠、私にください。
」「うん、これから・・ずっと・一緒だよ・」「ん・・うん・うれしいですぅ・
」「いくよ。・・いい?」「ふぁっ・ふぁい・・」「あっ・・あーーーっ・・
」一瞬静まり陰部でチュッチュッという音だけ聞こえる。最後おもいっきり一
突きし腰を止めた。尿道をとおる精液の感じが伝わる。出した瞬間今までにな
いほど膣が締まった。モノを引き出す。抜けた少しあと彼女の陰部から白と赤の
血と精液が混じった液が流れ出した。彼女は息を荒立てながら出てきた液を触り
、「もれてきちゃった」と中指で陰部をまさぐり、ふたをした。そのまま彼女を
抱き寄せキスをすると微笑んで今度は向こうからキスしてきた。
- 155 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 13:07 ID:oPhQ0voV
- >>154
(・∀・) イイ!よ
- 156 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/15 13:16 ID:KH6CoPNz
- >>154
真っ昼間から(・∀・)イイ!。
- 157 名前: 山崎 渉 投稿日: 03/07/15 13:58 ID:aWQpm3rQ
-
__∧_∧_
|( ^^ )| <寝るぽ(^^)
|\⌒⌒⌒\
\ |⌒⌒⌒~| 山崎渉
~ ̄ ̄ ̄ ̄
- 158 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 15:15 ID:wy5YUG62
- >>154
すばらデース
- 159 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 15:54 ID:/NkS0NKS
- >>154
(・∀・)イイヨーイイヨー
- 160 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 17:31 ID:4G9qc7v+
- >>154
(・・A・・)イヤヨーイヤヨー
- 161 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/15 18:46 ID:tx4+EcsH
- サプライズ
- 162 名前: 投稿日: 03/07/15 18:57 ID:v0EOzvUK
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- 163 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/15 20:12 ID:tx4+EcsH
- サプライズ
- 164 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/15 20:31 ID:tx4+EcsH
- サプライズ
- 165 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/15 22:04 ID:1VlNVP+/
- サプライズ
- 166 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 22:11 ID:8SxbltQo
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- 167 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 22:17 ID:lMq+dYKN
- 「嗚呼、射精寸前」男悶絶。「口内発射可?」
「不可」女曰。「貴殿射精場所即我膣内」
女舌技停止。萎縮物即硬直、聳立。先端、先走汁有。
「騎乗可?」女訊。男頷了解。
女、硬直物添手、潤滑繁茂地帯誘導。
「嗚呼」女悶。「我膣内、巨大硬直物挿入完了」
女下半身躍動開始。一、二、三・・・
「嗚呼」男短声。「謝罪」
女呆然、運動停止。「貴殿既射精!?」
「汝舌技巧妙故。御免」
「最低!! 三擦半男!!」女絶叫。「亀頭鍛錬不足!!
貴殿包茎手術経験者!?」
「何故汝知其事実??」 男墓穴。
以後、男、性交時避妊具二重着用
- 168 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 22:33 ID:p0lX1msi
- >「もれてきちゃった」と中指で陰部をまさぐり、ふたをした。
イイネー
- 169 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 22:43 ID:jXYPuiWv
- いろんなアイテムが満載!(*^_^*)
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- 170 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 22:49 ID:TnN5nh/9
- >>167
ワラタ
- 171 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 00:44 ID:/9gNM1ii
- サプライズ
- 172 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/16 01:57 ID:AJf8P7n7
- 保守
- 173 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/16 02:46 ID:J4IXZWM1
- 「ほーら…血の繋がった兄貴のチンチンが、マ○コにハマりそうだぞ〜ホラ…あと数センチ…」
「ん……あぁ!」
「ああ〜!ハマっちゃた。ほんとうの兄妹同士で性器がハマっちまった。あ〜あ」
「いや…いやァ!」
「あーたまんね!妹のマ○コに兄貴のが…オオ〜…グイグイ締め付けやがって…やっぱり処女かよ」
「お兄ちゃん…正気に戻って!…兄妹なんだよ!しちゃいけない事なんだよ!」
「…とりかえしが付かない事してやるぜ。実の兄妹で生セックスだ。中出ししてやっからよ」
「お…おにいちゃん…駄目だよ、それ近親相姦になっちゃうよ!」
「近親相姦だからいいんだろ?『チンポいい、きょうだいのチンポいい!』って言わせてやるよ。オラ」
「うあっあっあっ…駄目…突くのは駄目だよ!…あっあっ…ホントに近親相姦に…あァ!!」
「へへ…(グチュッグチュッ)…この肌の馴染み具合ときたら…(グッグッ)実の妹だからか?…くぅ〜!」
「ああーっ!ああーっ!…あは…お兄ちゃんのが出たり入ったり…いけない事だよ!凄くいけない事なんだよぉ!」
- 174 名前: 山崎 渉 投稿日: 03/07/16 03:40 ID:KHKk+RZQ
- __∧_∧_ |( ^^ )| <寝るぽ(^^) |\⌒⌒⌒\ \ |⌒⌒⌒~| 山崎渉 ~ ̄ ̄ ̄ ̄
- 175 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 08:40 ID:FzDcrYr7
- サプライズ
- 176 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 11:52 ID:SMpoobUl
- サプライズ
- 177 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 15:06 ID:SbDhdBgf
- サプライズ
- 178 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 16:38 ID:g5sEn0d9
- ラブライフ
- 179 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/16 22:24 ID:AT/eQAVJ
- ↑うんこ
- 180 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 23:01 ID:6A0kLCb+
- サプライズ
- 181 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/16 23:04 ID:0Vr4ALm9
- ↓にものすごい「体験談」があるよ。
http://tcup7027.tripod.co.jp/domi/bbs
こっちが赤面する(w
- 182 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 03:14 ID:9C8zi9P5
- >>181
ブラクラじゃないの?
怖くてクリックできないからコピペして。
- 183 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 09:08 ID:dkXoNBY6
- ◆ 山崎渉板ができました!(^^) ◆
∧_∧
∧_∧ ( ^^ ) これからも僕を応援してくださいね(^^)・・・っと。
( ^^ ) / ⌒i
/ \ | |
/ / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
__(__ニつ/ 山崎 / .| .|____
\/ / (u ⊃
山崎渉@2ch2掲示板(^^)
http://bbs.2ch2.net/yamazaki/index2.html
山崎渉板(^^)
http://www.bs1.net/noa/
- 184 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 10:50 ID:iUaHZA8Y
- まだ独身だった頃テレクラである人妻からのコールをキャッチしました。
31歳で結婚6年目と言うその奥さんはテレクラで実際に会った事はまだないとの事でした。
何とかアポに成功し、待ち合わせの場所に行くと薄いベージュのミニのワンピースを着た奥さんがいました。
軽く挨拶を交わし、山の中のバイパスをドライブしていました。
夫に不満はないけど、Sexがマンネリしてると言う話をしていました。
お互い打解けた頃、HOTELの看板が見えてきました。
「ちょっと休んでいきましょう」 私は車をHOTELの駐車場に入れました。
(はっ、、) と息を呑んで顔を赤くしていました。
- 185 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 10:53 ID:iUaHZA8Y
- 部屋に入り、ビールを飲みながらアダルトビデオを見ていました。
ちょうどいい事にアダルトビデオのテーマは人妻の浮気に関する内容でした。
ビデオではフェラチオのシーンが写っています。
奥さんは恥ずかしそうに見ていましたが、ミニスカートからのぞいている脚がムズムズしているように見えました。
恥ずかしそうにしている奥さんを見て、私はちょっと悪戯心がわいてきました。
「奥さんも今からあのビデオのような事をするんだよ」奥さんは虚ろな目で黙って頷きました。
先にシャワーを浴びて奥さんが出てくるのを待っていると、奥さんは服を着て出てきました。
ストッキングは脱いでいましたが、「どうして服着てるの?」と尋ねると
(だって、、恥ずかしいんですもの)と言いながら、ソファーに腰掛けました。
- 186 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 10:54 ID:iUaHZA8Y
- 「じゃ、俺が脱がせてあげるよ」私はKissをしながらワンピースを脱がせていきました。
白のレースのブラとおそろいでシースルーにレースを飾ったパンティが見えてきました。
はっきりヘアーが透けて見えます。
下着を見て興奮した私は「エッチな下着ですね、いつもこんなのを?」奥さんは黙っています。
パンティの裾から指を入れると驚くほど濡れていました。
「凄く濡れてる、奥さんエッチだなあ」と言うと(こんな刺激的な事はないわ、、、)と喘いでいました。
- 187 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 10:56 ID:iUaHZA8Y
- 部屋の中は奥さんの喘ぎ声とクチュクチュといういやらしい音だけが聞こえています。
私はパンティを半分だけ脱がして奥さんの愛液をすくいとるように割れ目に沿ってクリを舐めました。
(いやぁ、恥ずかしい、、、そんな音たてないで、、、) 私はジュルジュルと一層激しく舐めました。
(イクゥ、、いっちゃう、、、) 奥さんは最初の絶頂を迎えました。
(今度は私にもさせて、、、) 奥さんは私のペニスをしゃぶりだしました。
- 188 名前: ドラ 投稿日: 03/07/17 11:24 ID:RugPlb4r
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- 189 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/17 12:12 ID:KS+aL8ql
- サプライズ
- 190 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:33 ID:+gKQY6RP
- パンティを半分下ろしたまま四つん這いになってフェラチオをする姿に私は興奮してギンギン状態です。
舌を尖らせ、裏筋から袋まで丁寧に舐めてゆっくりと咥えてきます。
ネットリとした人妻の舌の感触がたまりませんでした。
私は「奥さんもっといやらしい音をだしてごらん」奥さんはジュボジュボと音を出し始めました。
決して激しくはないですが、たまに上目遣いで私を見ながら切なそうな
表情で私のペニスをしゃぶる奥さんにM気があると感じた私は
「奥さん上手い、、旦那さんにもこんないやらしいフェラチオするの?」と聞いてみました。
- 191 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:34 ID:+gKQY6RP
- (主人はあまり好きじゃないみたいなの、、、)
「でも、奥さんはフェラチオ好きみたいですね?旦那さんのとどっちが美味しい?」
(貴方の方が美味しいわ、、、)(それに主人より硬い、大きいし、癖になっちゃいそう、)
「奥さんイッちゃいそうだ、、、入れてもいい?」 (まだダメ、、、我慢して、お願い、、、)
私はイキそうになるのを必死に堪え「奥さん、ガマンできないよ、いっぱい射精しそう、、、」
奥さんは仰向けになり脚を広げました。
ゆっくりと、焦らしながら挿入していくと身体をピクンと反応させて(あぁ、入ってる、、、すごい、、、)
- 192 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:35 ID:+gKQY6RP
- 私はもっと苛めたくなり、「今奥さんのあそこに誰の何が入ってるの?」と聞きました。
(いやぁ、恥ずかしい、、、そんな事言えない、、、)私は正上位から、横、バックと体位を変えながら、浅く、深く突きました。
(こんなの初めてよ、、だめぇ感じるぅ、、、イクぅ、、、)私は腰を動かすのを一旦止めました。
(いやぁ、、やめないで、お願いイカせて、、、) 「まだいっちゃだめだよ、、、奥さん」
(そんな、、何でも言う事聞くから、、、貴方のすきにしていいから、お願い、、、)「何でも言う事聞く?」
(聞きます、、、だから、はやくぅ、、、)「じゃ、帰りに俺の車の中でオナニーしながらフェラしてくれる?」
(します、、、)「ザーメン飲んでくれる?」(飲みます、、、飲みたいの、、、全部のみますから、、、)
- 193 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:37 ID:+gKQY6RP
- 私は腰を動かし、奥さんをイカせました。でも、私はまだイッテいません。
ひとまず休憩を交えながら奥さんは私に言いました。
(まだイッテないんでしょ?口でイカせてあげようか、、、?) 「奥さんホントに飲んでくれるの?」
(実はね、今日テレクラに電話したのはアダルトビデオみたいに)(顔に射精されてみたかったの、前から興味はあったんだけど、)
(そんな事主人には言えないし、、、) 「飲んだ事はあるの?」(ホントはね、テレクラで会うのって貴方で2人目なの、)
(前に会った人はフェラチオだけでイッテしまって、)(飲んであげたわ、でもそれっきり)
- 194 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:37 ID:+gKQY6RP
- そんな話をしていと、奥さんはまた私のペニスを舐め始めました。私は奥さんをベッドの横の鏡に写しながら挿入しました。
その姿を奥さんに見せながら「みてごらん、、いやらしい人妻が浮気してるよビデオよりリアルだね、、」
(いやぁ、恥ずかしい、、、)「奥さん、、ここに旦那さんがいると思って今日の淫らな奥さんのSexをお詫びしてごらん」
(あぁ、どんな事を言えばいいの、、?) 「奥さんが今日テレクラに電話した事と、」
「これからして欲しい事を言ってごらん、、、いやらしくね」 奥さんは途切れ途切れに話し出しました。
- 195 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:37 ID:+gKQY6RP
- (あ、貴方ごめんなさい、私テレクラで始めて会った人とSEXしてるの、)
(それだけじゃないわ、避妊もしてないの、だって、中には射精してもらえないの、)
(顔にかけられるのよ、ザーメンを、そして飲ませてもらうの、貴方のも飲んだ事ないのに、)
(私、、知らない人のザーメンが飲みたくて朝からテレクラに電話したの、)
(そしてまだ、お昼間だというのにHOTELで貴方の知らない人のオチンチンを舐めてるの)
(貴方に内緒で買ったいやらしい下着を着て、浮気をしてるの、、、)
(男の人は喜んでくれたわ、貴方にもされた事のないような恥ずかしい事を)
(いっぱいしてくれたわ、だからお礼にイカせてあげるの、私のお口で、、、)
(今朝、貴方が出勤する時、行ってらっしゃいってKissしたわね、、その唇は)
(今は知らない人のオチンチンをしゃぶってるの、、、)
- 196 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:38 ID:QLKIaRp1
- http://www.potop.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=1024
- 197 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:39 ID:+gKQY6RP
- ここまで来ると最初の恥じらいは何処へやら、どんどん淫乱になってきます。
(あぁ、貴方許して、でも止められないわ、テレクラも浮気も、)
(また貴方に内緒で下着を買うわ、思いっきりセクシーな下着を、)
(知らない人と浮気をする為に、男の人が興奮して)
(私をムチャクチャにしてくれるほどの、)
こんな事を言われながら腰を振られたらたまりません。
(いっちゃう、いっちゃう、、お願い顔に、顔にかけてぇ、、、)
「奥さん口を開けて待ってて、、イクよ、、、」
私はいっそう激しく腰を振りながら、奥間でつきまくりました。
- 198 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:40 ID:+gKQY6RP
- (いくぅ、、、)奥さんは身体を仰け反らせイッテしまいました。
それと同時に私はペニスを抜いて、奥さんの顔に近づけました。
溜りに溜まった大量のザーメンが奥さんの口や顔中に飛び散りました。
初めて人妻に顔シャした瞬間です。(あぁ、、、)少し驚いた奥さんも流れ出るザーメンを舌なめずりしながら飲んでくれました。
奥さんの顔は目も開けられないほどのザーメンにまみれていました。
顔にかかったザーメンは私のペニスで奥さんの口元まで寄せると、すべて飲み干してくれました。
- 199 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:41 ID:+gKQY6RP
- 「どうだった、、、?奥さん」(ちょっと苦くて美味しい、エッチな香りがするわ、、、)
「奥さん、約束覚えてる?」(帰りの車の中ね、いいわ、舐めてあげるからいっぱい飲ませて)
帰りの車の中、奥さんは自分でオナニーをしながら舐めてくれました。
そしてまた大量のザーメンを飲んでくれたのです。
その後この奥さんとは3ヶ月付き合いました。
そしてSexする度に奥さんの綺麗な顔にザーメンをかけ、飲んでもらいました。
私と付き合ってる時もテレクラで5人の男に顔シャされ、飲ませてもらったそうです。
人妻の妖しい魅力にはまったのはこの時からです。
- 200 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 14:58 ID:zBRcvJpc
- ★無臭性画像をご覧下さい★有臭作品もあります★
★見て見てマムコ★
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- 201 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/17 15:12 ID:FzyT7H1t
- サプライズ。
- 202 名前: 小泉鈍一郎 投稿日: 03/07/17 16:10 ID:CT3P7wXo
- 感動した!
勃起した!
- 203 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 16:26 ID:XRacEIpH
- ↑あっ(゚∀゚)釣ちゃった!
- 204 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/17 18:41 ID:DEvLrrW2
- サプライズ
- 205 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 18:42 ID:8esqz9d8
- グラビア
http://www.superhova.com/cogayl/yuhko.htm
- 206 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 19:02 ID:XEARcjVk
- そこには、亜理沙が想像していたよりも過激な写真が並んでいた。
恋人同士の写真のような淡い物ではなく、男女が色々な体位で結合していたり、
女性器に異物が挿入されていたり・・・。亜理沙の顔は赤く火照り、心臓の鼓動が激しくなっていった。
ページをめくる度に新しい興奮が亜理沙を襲い、男性器とその結合部に釘付けになってしまう。
オナニー位はしたことのある亜理沙だったが、自分の中に写真のような太いモノが入るとはとても思えなかった。
自然と、亜理沙の手は下半身に伸びていった。ショートパンツのボタンを外し、
かわいいパンティに覆われた茂みの上に手を置く。
ベッドの上で四つん這いになり、写真を目で追いながら、亜理沙は湿ったパンティの上で手を動かし続けた。
何枚かページをめくった時に、亜理沙は突然手を止めた。
そこには、女性と犬が写っていた。ソファーに座った女性が大きく脚を拡げ、その股間に犬が顔を埋めている。
「うそっ!!。」
- 207 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 19:15 ID:detK6eHD
- 唐揚
- 208 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 20:36 ID:XEARcjVk
- んふっ、気持ちいいよぅ』甘えた声でねだる奈美恵に彼の指が答える。
ふと気づくと自分の太ももにまでも垂れている奈美恵のスケベなお汁がとても温かい。
更に指を掻き分けて中を目指すと更に温かい場所に辿り着く。とても小さく開いたその空間は
彼の指を締め付けるのに十分なくらいの弾力と締りを持っていた。
『あぁん・・・』奈美恵の顔がイヤラシク歪んだ。
『ねぇ、舐めさせて』そう言うと『んんっ、舐めてぇ・・・』とうっとりした表情で答え
彼の顔の上まで体を進めた。彼自身この体制でソコを舐めるのは初めてではあったが
でも、とても興奮していて、夢中で舐めあげた。
- 209 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/17 21:03 ID:DEvLrrW2
- サプライズ
- 210 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 22:37 ID:XEARcjVk
- ひざを持ち上げた。一瞬ひっかかり、ズルルっと入った。彼女が絶叫する。
目に涙を浮かべる。半分くらいはいったとこで奥に当たった。彼女の抱きし
める力がますます強くなる。入ったままゆっくり彼女を寝かせた。彼女は左
手に布団をしっかり握り、右手を自分の首に回し唇を呼ぶ。キスしたまま前
後を続ける。「ぐっ・・んんっ・・んっ・ぎっ・・はぁん、あっ、あっ、だ
、ダメっ・・頭がっ・・頭ん中・・真っ白ぉ・あっ・・い・いっちゃうぅ・・うんっ・ふえぇん・あ・あつっ・・熱いよぉ・・」「はっ・はっ・・中に
、中に出すよ。いい?」
- 211 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/17 23:29 ID:DEvLrrW2
- サプライズ
- 212 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/18 13:18 ID:P07yP6vp
- サッポロビール
- 213 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/18 13:44 ID:aVunEqkG
- sa
- 214 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:31 ID:LXAGdB59
- 合宿で亜由美に教えてもらってからレズに目覚めたわかなです
今は亜由美とラブラブ忠ト休みから亜由美とはつき合ってるんだけど、
もちろんみんなには秘密
私のクラスは女の子しかいないんだけど、
亜由美はその中でもちっちゃくて可愛い
私は身長160pちょっとで、
亜由美は150p以下だからよけいに可愛く見えるのかも捧ォ
その亜由美と学校での話をします
- 215 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:31 ID:LXAGdB59
- ある日、休み時間に教室のイスに座っていると…
亜由美が後からいきなり胸を触ってきた
「やめてよ〜ォ」って言うと亜由美は「私のも触る〜捧秩H」って
言ってきたから制服の上から触ってみた
触っていると周りの友達2、3人が
『私も亜由美の胸触りたぁい秩xと近づいて来た
亜由美は「イイよぉ武Gって〜秩vと言って触られていたォ
亜由美は胸を2人に触られ、
もう1人は亜由美のスカートをめくっている
胸を触っている2人は
『亜由美ってケッコー胸大きいよね〜泊蛯ォさはかってみよ〜宦xと言って
亜由美のブレザーの中に手を入れ
ブラウスの上からモミモミと胸を揉み始めた
- 216 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:32 ID:LXAGdB59
- 亜由美は「ぁん浮ォもちぃ〜秩vと少し感じてたみたい
スカートをめくって中を確かめていた友達は
『亜由美ぃ〜今日は白のパンツなの〜捧嚼エ純っぽくてなんかエッチだよ秩x
と亜由美のパンツに顔を近づけようとしたところで休み時間が終了ャ
亜由美は「イイとこだったのにぃ・」と残念がってたャ
友達3人は『またそのうちね〜宦xと席に戻る
私はそんな光景を見ててすっごくHな気分
その日はプールの時間があり亜由美のスクール水着姿にチョー興奮
亜由美の発育途中の胸の膨らみにドキドキした
授業が始まりプールで泳いでいると…
亜由美がまた私の胸を触ってきたの
亜由美は私の胸を触りながら水着の上からアソコも触ってきたォ
私が「亜由美ぃォダメだよぉ〜ォ」と言うと、
亜由美は「あっちで楽しいことしよっ宦vと私を更衣室に連れこんだ
- 217 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:34 ID:LXAGdB59
- 更衣室に入ると亜由美は「やっぱり…わかなに触られたい秩c触って煤vと
私の手と亜由美の手を重ね、指を絡めて自分の胸を揉み始めた
亜由美の胸はやわらかくて気持ちぃ
「わかなぁ〜好きだよぉ窒かなの胸も大好きぃ早vと言って
あいている左手で私の胸を触ってきた
私は「や…んっォ…はぁ、はぁ〜窒ぁ…煤c亜由美ぃ秩vと感じまくり
私も興奮してきて亜由美のアソコに手をのばしたの
水着の上から撫でるように触ってみた
亜由美は「あっ…秩vと口を開いたので亜由美の唇を奪った
優しく舌を絡めて、
亜由美の歯の裏側を舐めたり舌の先をつついたりしいると…
亜由美も舌を絡めてきたので激しくキスをする
キスが激しくなっても亜由美は自分の胸を揉み続けてるの
だから私は亜由美のアソコから胸に手を移しモミモミしてあげた
モミモミしてると「あん窒っ窒氓氓秩vと可愛い声を出す亜由美
私は亜由美の胸を揉み続けた
- 218 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:37 ID:LXAGdB59
- スクール水着に包まれた亜由美の胸の先端部分に私の指が触れた
かすかな突起の気配…秩uふふっ譜泓R美ぃ〜秩v
「あんっ窒ヘぁ…窒ああん早vそして私は膝で亜由美のアソコを刺激
亜由美は「わかなぁ窒ん窒烽、…クチュクチュしよっ煤vと言ってきた
私達は床に座りお互いの足を絡めた
亜由美は私のアソコに自分のアソコをくっつけて腰を振りはじめた
私も腰を振り「あっ宙氈c由美ぃ〜煤v
「わかなぁ〜秩vと名前を呼び合い感じ合った
二人とも水着を来たままだったので余計に興奮しまくり
水着越しにアソコが“クチュクチュ”と音をたてる
私はまた亜由美の胸をモミモミした
すると亜由美は「はぁぁぁん茶Cクぅ煤vとすぐにイッてしまった
- 219 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:38 ID:LXAGdB59
- その後私は更衣室にある可愛いと思う友達のパンツとかブラとかで
オナッて亜由美に見られながらイッた
亜由美は友達のパンツとかブラを貰っていくみたいだったから、
私も貰ってきた
亜由美とHするときは盗んだ下着の友達になりきってヤってます
おわり
- 220 名前: 敬語のセックスがしたい 投稿日: 03/07/18 22:44 ID:9Ec/Mo38
- 男:愛液の色が濃くなられていらっしゃいますね。お香りを嗅がせていただきます。
女:そのようなことはおっしゃないでいただきたく存じます。
男:それは大変な失礼をいたしました。それでは愛撫もやめさせていただきます。
女:それは許しがたく存じます。心よりさきほどの続きを所望いたします。
男:恐縮ではありますが、具体的におっしゃっていただかなくてはそれを叶えて
差し上げることはできません。
女:さきほどの続きを所望申し上げております。
男:ですからわたくしは「さきほどの」とは何のことかをお尋ね申し上げており
ます。具体的に、何をどのようにすることなのかをお聞かせくださるようお
願い申し上げます。
女:わたくしに、そのような御下劣なことをあなた様に申しげろと仰るのですか。
このような仕打ちは存じ拠ってもおりませんでした。
男:おや、「さきほどの」とはお下劣な行為なのですか。
- 221 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/18 22:45 ID:6Tqq/KfH
- 続きを所望いたす。
- 222 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/19 01:58 ID:cHCWaZfS
- ワロタ
- 223 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:36 ID:tPo+rOCN
- 517ですが久しぶりに続きを書き込みたいと思います
続きは学校でした話です
でA子とのその後をお聞きになる方がいますが
やはり見る人が見ればわかると思うのでご勘弁願えないでしょうか?
ですが少しだけ
今でもA子と付き合っています
A子は音楽大学で私は普通の大学で学生をしていますが
A子はあの頃と変わらず優しくてかわいらしいです
変わったところは顔があの頃よりもっとかわいくなったということぐらいでしょうか
このままA子と結婚するのかなということを漠然と考えています
なんか書いてて恥ずかしくなったのでこの辺で終わります
では続きを書きます
登場人物は例のごとく俺とA子です
- 224 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:36 ID:tPo+rOCN
- あれは冬の出来事でした
A子とのSEXは初めてのときも含めて2回しかしていませんでした
これは半年で2回というペースですが少ないと思う方もいるでしょう
ですが私のカキコを見ていただいた方はわかると思いますが
私たちは相当にうぶでこれでもかなり勇気を出していましたので
これくらいの回数が精一杯でした
それに俺とA子は学校の中では決していちゃついたり話したりはせず
下校時間に一緒に帰り話をするだけだったのでチャンスも
なかったというのが事実であったと思います
それに俺は野球部A子は吹奏楽部で部活を休日もしていたので
タイミング良くデートすることができませんでした
ですが冬になりそのチャンスが増えることになりました
- 225 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:36 ID:tPo+rOCN
- というのも私たちが住んでいたのは地方都市で雪も結構降る土地柄でしたので
冬は部活の時間が短くなったり休日は休みになったりするからです
俺はこのときを密かに待っていました
A子と会う機会が増えると思ったからです
ですが現実はそううまくはいきませんでした
なにせ厨房ですからホテルなんかいくお金はありませんし
どちらかの家で親がいなくなる日もそうそうなかったからです
なので俺は悶々とした日々を送っていました
そんな事が続いた2月中旬だったと思います
最後にSEXをしてから3ヶ月以上たっていました
この頃には俺はなんとかA子とSEXをしたいと思うようになっていました
そんな時学級委員会の集まりが開かれました
- 226 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:37 ID:tPo+rOCN
- その日はちょうど全校で部活が休みの日で
ガランとした雰囲気の中委員会が行われていたのを覚えています
ちょうどそのときは輪番で回ってくる学級委員会の中の
運営委員の当番の日でその日話し合われた内容を
校門に張り出す仕事をしなければなりませんでした
私は正直それが面倒くさくてせっかく部活が休みなので
A子と一緒に帰りたいという思いでいっぱいでした
ですがそんな俺の思いをよそにかなり時間がかかり
終わったのはもう5時を過ぎたころでした
その頃にはもうすっかり辺りは暗く校内は思いのほか静かでした
運営委員は各学年一組の学級委員だけでしたから
俺たちの教室の周りには誰もいなかったので
俺たちはもう安心して下校時間のように話していました
- 227 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:40 ID:tPo+rOCN
- 教室に戻り一箇所だけ電気を着けると
それがスポットライトの様になりA子の姿を浮かび上がらせました
それはなにかいやらしい感じがして俺は段々と興奮してきました
そこでA子に「何かいやらしい感じがするね」というと
A子は「いやだ・・・・」というと
顔を赤らめ自分の机に向かい背を向けてしまいました
俺は何かその様子にも興奮を覚えました
そこで俺はここでもう少し話をすることにしました
ですがやはり話はどうもいつもは聞けないいやらしい方向へむかいます
(といっても俺とA子の性格からとても軽い話ですが)
それから次第に話は下着の話になりました
- 228 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:40 ID:tPo+rOCN
- 女が下着を見られるのが嫌なのはなぜかとか
ジャージを着ると下着が透けるとか
夏はブラジャーが透けて嫌だとかそんな話をしていました
そして話はブルマの話になりました
都会の人にはわからないかもしれませんが
田舎では女の子は学校でも私服のときも必ずブルマをはいているようです
俺「なんでいつもブルマはいてるの?」
A「やっぱり見られるのが嫌だから・・・」
俺「ふーん、そう言えば俺ブルマってどういう風になってるか知らないんだよね」
A「どうって・・・別に普通だよ・・・普通の生地だし・・・」
俺「ふーん、そうなんだ」
なんて話をしていると俺はA子のブルマを見てみたいと思いました
- 229 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:41 ID:tPo+rOCN
- そこでA子に「ねえ、ブルマ見せてくれない?」というと
「・・・ここで?・・・いやだよ・・・いや・・」
と恥じらいながら言いました
俺はそれであきらめた風を装いましたが何とか見てみたいと思いました
そしてA子がもう帰ろうというようにこちらに背を向け
かばんの中に荷物を入れだしました
俺はチャンスだと思い静かにA子の背後に近づきました
A子は俺がそんなことを考えているなんて夢にも思ってないのか
まだ背を向けています
俺はついにA子のスカートに手をかけました
(ちなみにA子の制服姿は冬服のセーラー服でスカートは膝下10cm
くらいです。田舎なんでスカート丈はみんなこれくらいです)
- 230 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:41 ID:tPo+rOCN
- A子のスカートに手をかけた俺はそろそろと上に上げると
A子の生足が見えました
そこまでするとA子もさすがに気が付き
「いや!」といいながらスカートを抑えました
しかし猛烈に拒否する様子ではなかったので
俺はさらに上に上げました
A子はスカートを抑えてはいましたがそんなに嫌がってはいませんでした
なので俺はそのまま完全にA子のブルマを見れるようにしました
初めて制服姿のA子のブルマを見れて興奮しました
A子は口では「いや」と言いつつも手を振り払ったりはしませんでした
俺はブルマに触ろうと手を伸ばしました
A子はちょっと腰を引きましたが拒否する様子はありませんでした
- 231 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:00 ID:tPo+rOCN
- ようやく触った俺はブルマの感触を手に感じました
(もちろんそのときはブルマの万個ではなく腰の部分を触りました)
初めて手に触れたブルマはただの布地でした
ですが俺はそれだけでも興奮し勃起してしまいました
ですがここは学校です
まさか変なことをするわけにはいきません
ブルマをみるのはこれでやめにしてスカートを元に戻しました
俺は勃起しているのをA子に見られたと思い照れ隠しで
「ちょっと立っちゃった・・・・」と言いました
(実際は俺も制服を着ていたので学ランで隠れていたと思いますが)
A子は「・・・もう・・・」と言いながらちらちらと俺のチンポを見ていました
俺が「そんなに見ないでよ・・・」と言うと
A子は「見てないよ・・・」と顔を赤くして言いました
- 232 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:01 ID:tPo+rOCN
- その様子にますます興奮した俺は学校でSEXしてみたいと思いました
よくエロ本に書かれているような話を俺も体験してみたいと思いました
A子はもう帰り支度をしています
そこで俺は「最近Hしてないよね・・・」と言ってみました
A子はびっくりしたのか「・・・どうしたの?・・・急に・・・」と言いました
俺が正直に「いや、さっきブルマ見たら興奮しちゃって・・・したいなぁ・・」と言うと
A子は「え・・・ここ学校だよ・・・するならおうちでしよう?・・ね?・・」
と言いました
俺は恥ずかしいのを我慢して「だってこんなになってるんだよ・・・」というと
学ランをどかしてA子に見せました
A子は俺が完全勃起しているのに驚きながら
「そんなこと言ったって・・誰か来たら困るじゃない・・また今度にしよう?・・」
- 233 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:02 ID:tPo+rOCN
- 俺も誰か来たらということを思いそのときは「そっか」
と言い自分も帰り支度をしました
俺が帰り支度を終えA子の方に近づくとA子は筆箱を落としてしまいました
A子は「ごめんなさい・・・」といい急いで拾い始めました
俺も一緒に拾おうとA子の正面に回りしゃがみました
するとしゃがんだA子のスカートの中が丸見えになってしまいました
さっき見たブルマと同じブルマですが
なぜか今度はもっといやらしい感じがしました
それに最高に興奮した俺はA子の手をつかみました
A子は突然の俺の行動にびっくりした様子でしたが何も言いませんでした
そして自然とキスをしました
A子はそれで収まってくれると思ったのかまた帰り支度を始めました
ところが男はそうもいきません
- 234 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:02 ID:tPo+rOCN
- 俺はA子の横に立ちA子のおしりを触りました
A子は「やだ・・・」と言い手を払いますがそんなに嫌がりません
そこで俺は後ろからA子の小ぶりな胸を揉んでみました
冬服のためか感触はあまりありませんでした
ですが俺はもう最高に興奮しました
A子は「いや・・・やめて・・・」とは言うもののもう俺の手を
握るくらいしかしてきません
俺はもう最後までいこうと決めました
セーラー服のチャックを開けその隙間から右手を滑り込ませました
A子は制服の下にまたシャツを着ていましたが俺はそれもまくり手を進めました
そしてA子の小ぶりな胸をスポーツブラの上からもみました
そしてスポーツブラもめくり乳首を擦ったりしてみました
この頃にはA子もあきらめたのかもう何もせずただ俺がしているのを
だまって手を下ろして見ているだけになりました
- 235 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:11 ID:tPo+rOCN
- そして右手で胸を揉んでいる間左手が空いているのに気づきました
俺は左手でスカートをめくろうとしました
しかしスカート丈が膝下10cmのためなかなかめくれません
するとA子が俺が手を入れやすいようにスカートを少し上げてくれました
俺はそんなA子の様子に驚きながらもスカートの中に手をいれました
まずおしりを触るとやはりA子のおしりは柔らかかったです
そしていよいよ万個の部分をブルマの上から触りました
A子は感じているのかいないのか黙って机に手をついたままです
俺はブルマの中に手をいれ万個を触ってみました
A子の万個は冬なのに温かかったです
もうすでにじわりと濡れていました
クリトリスを触ったり万個の中に指を入れたりすると
A子は少し呼吸を荒くしました
A子は決してあえぎ声など出しませんが
気持ちよくなると少し体を震わせるようにして呼吸を荒くします
- 236 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:11 ID:tPo+rOCN
- 俺はそれを見てぎんぎんに勃起したチンポを
A子のおしりの万個の部分に押し付けて「いい?」と聞きました
(あの時以降ぎんぎんに勃起した俺のチンポをA子の万個の部分に押し付けて
「いい?」と聞くのがいれていい?と聞くかわりになっていました)
A子は何もいわずただ黙ってこくりとうなずきました
それを見た俺は脇に置いておいたかばんの中から財布をだし
コンドームをその中から取り出しました
(このときにはもういつ何が起きてもいいように財布にコンドームを
いれていました)
そして社会の窓を開けぎんぎんに勃起したチンポを何とか出すと
それを装着しました
俺のチンポは我慢汁でぬるぬるになっていました
A子はそんな俺の様子を見ながら誰か来ないか辺りをうかがっていました
- 237 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:11 ID:tPo+rOCN
- コンドームを装着し終えた俺は壁際の席にいたA子に壁に手をついて
立つようにしてもらいました
そしてA子のスカートをめくるとブルマとパンツを必要最小限だけ
下に下げました
A子のかわいいおしりを触るとA子はピクンとしました
そしてA子のおしりの谷間にチンポを押し付け少しだけ擦るともう我慢できなくなり
A子に足を少し開いてもらうように言いました
A子はコクリとうなずくと少し足を広げました
俺は少し中腰になりA子の万個にチンポを入れようとしましたが
立ちバックと言うんでしょうかこのような体勢は初めてだったので
なかなか入りませんでした
A子はチンポが万個に当たる度にピクンピクンと震えていましたが
声を出したりは決してしませんでした
- 238 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:12 ID:tPo+rOCN
- 俺は中腰で何度か挿入に失敗しながら何とか万個に
チンポの先を当てることに成功しました
その瞬間A子はピクンとして振り返り俺の顔とチンポを見ました
俺が「いい?」と聞くとA子はうなずくと前を向きました
それを見た俺は覚悟を決めました
そして一気に中腰の姿勢からチンポを万個に押し込みながら
上に突き上げました
その瞬間A子はかすかに「・・んっ・・・」と声を出しましたが
それ以上声は出しませんでした
完全にチンポを万個に挿入した俺は後ろからA子を抱くような姿勢になり
右手だけをA子のセーラー服の中にいれ左の乳房をつかみました
- 239 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:13 ID:tPo+rOCN
- 二人とも制服を着たままで俺は社会の窓からチンポだけを出した状態
A子も制服を着たままスカートだけをめくり上げブルマとパンツを
太ももの半分くらいまで下げた状態で結合していたので
これなら誰が来てもすぐに離れられるだろうと思い安心した俺は
ゆっくりと腰というか体を上下に揺らし始めました
A子は壁に両手をついたまま黙って下を向いたままで
その顔は興奮のためか赤くなってはいました
A子はいつもそうなんですが決してあえぎ声や甘い声なんかはあげませんでした
俺がゆっくり動かしていると
教室には二人の制服がこすれ合う音と二人の少しだけ荒くなった呼吸の音
そしてかすかにチンポと万個がこすれる音しかしていませんでした
俺の制服のズボンとA子の太もものあたりはA子の愛液で濡れていました
- 240 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:13 ID:tPo+rOCN
- それを見ながら俺はゆっくりと腰を動かし続けていました
いつも授業を受けている教室でSEXをしているというのは
思いのほか俺を興奮させました
A子とのSEXは本当に久しぶりだったので
俺はなるべく長い間入れていたいと思い動かしては止め
また動かしては止めるということを続けていました
揺れるA子の小さい体を見ているとなにかいい感じです
しかも今回はA子に抱きついてます
A子の女のにおいを十分に嗅ぐことができます
A子のにおいはシャンプーのようなとてもいいにおいがしました
そのにおいを嗅ぎながら俺は腰を動かし続けました
- 241 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:14 ID:tPo+rOCN
- A子は前を向いて下を向いているので顔は見えませんが
顔を赤くしていました
腰を動かしているとブラジャーの中の手の中で小さい胸が揺れています
それに冬なのにA子はしっとりと汗をかいていました
そしていよいよ俺に限界が来ました
射精しそうになった俺は「・・・逝きそう・・・」
とだけ言いました
A子は何も言いませんでした
そして俺はいつもそうしていたように乳房をつかむ手に力をいれ
腰を動かすスピードをあげました
A子も俺が逝きそうなのはわかっていたと思いますが
下を向いて体を揺らし続けるだけです
- 242 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:14 ID:tPo+rOCN
- そしてついに俺はA子の万個の中で大量に射精してしまいました
最後の一滴まで出し尽くすように最後まで腰を動かした俺は
射精し終えるとチンポを万個に入れたままA子に抱きつきました
二人は呼吸を乱したままでいましたが
俺のチンポが少し萎え始めてきたので俺はチンポを万個から抜きました
チンポからコンドームを取ると少し精子がこぼれてしまって
床にぽたぽたと落ちました
俺はまだ顔を赤くしていたA子のかばんからティッシュを取ると
まず俺のチンポを拭いて仕舞ったあと
A子の太ももに付いた愛液をきれいに拭いて万個の愛液も拭きました
A子はまだピクンとしましたが俺は拭き終えると
A子のパンツとブルマをきちんとはかせました
- 243 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:15 ID:tPo+rOCN
- そして床にこぼれた精子を拭くと
コンドームをティッシュでぐるぐるに巻いて俺のかばんに入れました
その間にA子はきちんと服をきて帰り支度を終えると
笑顔で俺に「帰ろ・・・」と言いました
その言葉に促され俺はかばんを持ち教室をでました
いつも思うことですがSEXをしたあとのA子はいつもよりもっとかわいかったです
A子は帰り道万個に違和感があるのか少し歩き方が変でした
俺たちは途中のコンビニでコンドームを捨て帰りました
そして俺たちはキスをして別れました
- 244 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:16 ID:tPo+rOCN
- (後日談)
次の日A子はかぴかぴになった精子をスカートに付けたまま学校に来ました
昨日床にこぼしたときに付いたのでしょうか
俺は焦りましたがまさか学校でA子と話すわけにはいきません
そこでA子に手紙で教えることにしました
さりげなく渡すとそれを見たA子はみるみるうちに顔を赤くすると
すぐに確認しました
そしてそれを見つけたのか遠くで見ていた俺の顔をみると
「どうすればいいの?」と顔で聞いてきたので俺が口パクで
「洗え」というとすぐにトイレへ洗いに行きました
俺はほかの人に見つけられていないかと心配しましたが
まさかあのA子が精子を制服に付けてるなんて誰も夢にも
思っていなかったのでしょうか誰にも気付かれることはありませんでした
その日の下校時間はその話で笑いながら帰りました
以上です。ガイシュツだったらスマソ。
- 245 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/19 17:47 ID:QBrUzaCy
- 乙です。萌えました。
続きや他のネタがあったら、またよろしくお願いします。
- 246 名前: ONANA-1/7 投稿日: 03/07/20 06:03 ID:szdQOZN4
- みーちゃん(24)より 6/19
このページってすごいですね。私も告白します。
わたしが、オナニーをはじめて経験したのは、大学1年生(19歳)のときでした。
わたしは、小学校時代から、まじめですこしおとなしい性格でしたから、男の人とデートしたこともありませんでした。
もちろん中学校時代、クラスでオナニーをしていた子もたくさんいましたし、オナニーのやり方も知っていましたが、なぜかしら、そんなことをするのはいけないことだ、破廉恥なことだとおもっていました。
- 247 名前: ONANA-2/7 投稿日: 03/07/20 06:04 ID:szdQOZN4
- ところがです。以下私の初オナニーというかを聞いてください。
大学1年の夏、私は、家庭教師のアルバイト先で、あまり熱心に勉強にとりくまない男の子の生徒を教えていたとき、すぐに「先生、もう終わろうよ。」と言い出すのです。
私が、「この問題がとき終わったら、なんでも言うこときくから」と言ったとき、彼は急に真剣にやり始めたのです。
ほとんどはその子の実力では、ちょっと解くのが難しいかなという程度の問題だったのですが、たまたまうまく解くことができたときがありました。
わたしは、「よくできたから今日はここで終わろうか。」というとその子は、「先生なんでも言うこと聞くっていったよね。」「今度来るとノーブラで来て」といいました。
- 248 名前: ONANA-3/7 投稿日: 03/07/20 06:05 ID:szdQOZN4
- 当然、私は、冗談かと思い聞き流して、次回もそのままいつもの服で教えに行きましたが、そのとき、男の子が、私の胸の付近を執拗にもじろじろ見ていました。
その時、私は初めて、先週男の子が言ったことがまじめに言ったことであることに気がつきました。
2時間の指導時間のうち、最初の1時間は、普通に教えました。
その時も、視線が私の胸にいっていたのを覚えています。当然、勉強のやる気などみじんも見当たりません。
わたしは、休憩時間のとき、トイレでブラをはずし、再び1時間指導することになりました。
- 249 名前: ONANA-4/7 投稿日: 03/07/20 06:06 ID:szdQOZN4
- 男の子は、はじめは特に何も口には出しませんでしたが、以前にもまして、私の胸を覗き込むように見ていることが多くなりました。
そのとき、私の「あそこ」が急に濡れてくるのを感じました。1時間が終わりのころには、びっしょりでした。
ようやく勉強がおわり、最後の雑談のとき、私は、「先生、君が言ったとおり、ノーブラできたよ。」というとその子は、恥ずかしそうに、「触らせてください。」といいました。
私の心臓もどきどきの状態でした。なにせ、今まで男の人と手をつないだこともないのに、胸を触られるんです。
- 250 名前: ONANA-5/7 投稿日: 03/07/20 06:07 ID:szdQOZN4
- ちなみに、私は、Cカップだったので見せても、触られても、はずかしいサイズではありませんでしたが。でも、なぜか、私は「いいよ。」と軽く返事をしてしまったのです。
たぶん「女」としての強がりだったんだと思います。
はじめは、服の上から胸をもまれ、その後タンクトップのシャツの中に手を突っ込まれて激しく胸をもまれました。何も抵抗はしませんでした。
手が乳首に触れるたびに、エッチな気分になっていく私と、はやく、女の人の「あそこ」が見たい中学2年生でした。
- 251 名前: ONANA-6/7 投稿日: 03/07/20 06:08 ID:szdQOZN4
- 最後は、たぶん自分からショーツをおろしたと思います。
私は、毛深いですが、「先生、チン毛がすごいね。」という言葉は
今でも覚えています。その後、○リトリスを触られ、その気持のよさに自分から、ここをもっとさわってくれと頼んだような気がします。何度か「いって」しましました。
ついに、男の子の○ニスが私のあそこに押し付けられてくるのを感じた瞬間、(ここで私は、処女を失うのか、また、失ってもいいやと思いました。)生暖かいものが、私の太ももにたれてくるのを感じました。
うしろからだったのでよくわかりませんが、挿入する前に発射してし
まったようなのです。 そのあと、私は、無言で服を着て帰宅しました。その後、2度とそこの家に行くことはありませんでした。
- 252 名前: ONANA-7/7 投稿日: 03/07/20 06:10 ID:szdQOZN4
- でも、それから、毎日のようにオナニーをしています。
あれから5年たち、24歳になりますが、いまだに、処女です。
私は、まだセックスの快感を知りませんが、けっこうセックスに近い快感を体験したのかなと想像しています。
ただ1つ困ったことと言えば、人にエッチな姿を見られたいと思う
ことが多々あることです。たとえば、ノーブラのタンクトップで本屋さん
やゲームセンターに行ったり、ノーパン(スットキングははきますが)で
短いスカートをはいて電車に乗ったりすることがあるんです。
まあ、いいか。処女は大事にするつもりです。
- 253 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/20 23:56 ID:BOCTJNjI
- サプライズ
- 254 名前: タモリ 投稿日: 03/07/21 01:43 ID:2qNnOI/G
- ハナモゲラ
- 255 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/21 03:19 ID:dH6g3BUe
- チン毛にワロタ。。
- 256 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/21 21:24 ID:w4pq85Y9
- サプライズ
- 257 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 13:41 ID:sJb8KS/R
- 台風が近付いているので部活も気が入らず、人気の少なかった夕暮れ、体育館には女子バレ
ー部と男女テニス部、筋トレを行うラグビー部の数人が
いるだけだった。
天候が悪化しているせいか、外はあっという間に真っ暗になり、みな部活を早目に切り上げ
て帰ろうということになった。僕らラグビー部員が帰り支度に入った頃、バシンと音がして
一斉に電気が消えた。体育館が静まり返り、女子たちから悲鳴が上がる。停電くらいで怖が
ることもないのだが、パニックになった女子たちは体育館から逃げ出そうとして走り回って
いた。
入り口近くにいた僕は前から来た誰かに突き飛ばされそうになる。
「きゃ、ごめん」
声からするとバレー部の由香だった。こちらが誰かはわからないらしい。
- 258 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 13:41 ID:sJb8KS/R
- ショートヘアーで165センチと大柄な彼女は意外なことに暗闇を怖がっているようだ。す
がりつく彼女の甘酸っぱい匂いと腕に触れた柔らかな胸の豊かさに冷静さを失った。バタバ
タ走り回る喧噪に隠れて思い切り腕を引っ張り入り口脇にあった体育倉庫に押し込む。ドア
を閉めてシンとした倉庫内で彼女の気配はジッとうずくまったままだ。恐怖からか混乱から
か声も出ないままらしい。
だれ?」
特に警戒した様子もない黙って近付くとTシャツをつかんでめくり上げる
「や、なにすんのーだれよ?」
無視して胸までめくりブラジャーを上にずらす。両手でわしづかみにすると汗ばんだ肌がぬ
るりと滑って異様な感触に震える。
「やだ、やめてもー帰る」
- 259 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 13:42 ID:sJb8KS/R
- 立ち上がろうとするカラダを全身で押さえ込みうつ伏せに知るとブルマーを引きずり下ろし
た。運動選手らしい丸く大きく引き締まった尻が剥き出しになるのがわかる。
窓の外にカミナリが走り、体育館から悲鳴が上がる。由香もヒッと息を呑んで白い尻がキュ
ッと引き締まるのが見えた。
「やめて、やめてったら」
ブルマーをヒザまで引き下ろしたところで丸めたマットに手をつかせ後ろからチンポを押し
当てた。真っ暗闇になった体育倉庫にハアハアいう音だけが聞こえる。体育館の方はみんな
帰ったのか怯えているのか何にも聞こえてこない。由香は逃げようとして転びマットを倒し
てバランスを崩す。尻を突き出すような姿勢でもがく彼女の腰を押さえ付けてもう一度挿入
を試みた。
「や、やあや・・・」
「う」
腰を突き出すと先端が肉に埋まる感触があった。一気に半分近くまで入ったが濡れていない
のでちっとも動かない。
- 260 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 13:42 ID:sJb8KS/R
- 「あぎいいたいいたいって、ち・・・がうちがうそこおしりい!」
初めてだったのと焦っていたのとで尻の穴に入ったようだ。今さら入れ直す気にもなれずど
うでもいいとおもって無理やり抜き差しすると由香はキューーーと泣き声のような息吹のよ
うな変な音を出して反り返る。
あっという間に限界になってドブッと大量の精液を発射した。
恐ろしく締め付けるせいかいつまでも萎えず半立ちのまま精液で少し滑った肛門をゆっくり
犯し続けているうちにまた硬くなった。
「もうや、いやだってもうやめて」
息苦しそうに繰り返す由香を無視してもう一回パンパンと尻に打ち込む。
今度はものすごく気持ちよかった。動かすとブジュブジュと汚らしい音が響いて、由香は恥
ずかしそうにやだやめてと繰り返す。
もちろんアナルだからこれは濡れているのではなくて自分の精液なんだということはわかっ
ていたけど由香が感じているような気になって興奮した。
- 261 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 14:04 ID:sJb8KS/R
- 大きな胸をうしろから揉み押し潰すように体重をかけて奥まで突き込むとピンと反り返って
二度目の射精をした。
ドッと溢れ出した精液に由香が短く溜め息のような音を漏らした。
もう一度やろうと思ったら、どこかの顧問が見回りをしている声がして、
体育館からみんなが出ていく音がした。
由香のアナルからチンポを引き抜いてTシャツの裾で拭いた。
動かなくなった由香を置いて体育倉庫を出ようとしたら後ろでブチブチブリと湿った屁のよ
うなクソを漏らすような音がしたがザーメンの溢れる音だったかもしれない。
由香はしばらく部活を休んでいたが、秋になるころバレー部で見かけた。
昔よりきれいになったと思う。
- 262 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 14:58 ID:Z4Ka69Iu
- ありえない話と言ったら終わりか…
しかしありえない。
- 263 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 15:08 ID:X0YgAK/P
- ありえないが、運動系女のデカ尻&アナルフェチの漏れは萌えた。
- 264 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 15:13 ID:bE/ag+TW
- キタ━━━━━(゜∀゜)━━━━━!!
- 265 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:45 ID:8rllbmVg
- 両親が共働きであったため、私は幼稚園ではなく保育園に通っていた。
保育園は幼稚園と違って夕方まで園児を預かる。
そして、給食のあとは2時間ほどのお昼寝があった。
私はその頃からませた子どもだった。
ませた子どもは、他のませた子どもがわかる。なんとなく通じるのだ。
私は、自分で言うのもなんだがませた男の子達からモテていた。
「延長保育」と言って、親の仕事等の都合によって開園時間後も園を開放する制度があったが、
私はそれに該当する園児だった。そして、同じような園児と暗くなり始める時間まで
一緒に遊んでいた。
- 266 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:45 ID:8rllbmVg
- 延長保育の時間、私は仲の良い男の子とよく遊んでいた。
女の子の友達は、みんな比較的早く帰宅していたのが理由だ。
ある日、たかしくんという仲の良い男の子がこんなことを言い出した。
「裏のさ、庭に行かない?」
私は快諾した。裏庭は先生の目があまり届かず、ちょっとスリルを感じた。
たかしくんに促されるまま私達は裏庭へ行った。
たかしくんは、私に「ちゅーしていい?」と聞いた。
私は「ちゅー」の意味は分かっていたが、なんとなく恥ずかしかったので
「え〜?」と躊躇っていた。
しかしたかしくんは素早く私にキスをした。
頭が真っ白になる思いがした。他人のくちびるがあんなにも気持ちいいとは思わなかった。
そして私達はすぐにディープキスを楽しんだ。
それから、たかしくんと私は、先生の目を盗んでは裏庭へ行き、
お互いのくちびるの甘さを確かめ合う仲になった。
- 267 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:46 ID:8rllbmVg
- ある日、お昼寝の時間に私とたかしくんは隣同士の布団に寝ることになった。
説明しておくが、園児らはそれぞれ自分の枕を園に置いており、
お昼寝の時間の前になると、その日の当番さんが枕をランダムに布団に置いていくのだ。
そしてその日、たまたまたかしくんと私の枕が隣に並んだのだ。
お昼寝の時間は、先生が絵本を読み聞かせしてくれる。
みんな、すぐに眠りにつき、時には先生もまた一緒になって寝てしまう。
普段からあまりお昼寝の時間も寝付けなかった私は、先生の読み聞かせる声が途絶え、
教室全体が静まりかえった頃になってもぱっちりと起きていた。
そのとき、隣で寝ているはずのたかしくんが私の方へ手を伸ばしてきた。
驚いたが、心の何処かで喜んでいた。こうなることを望んでいた。
反応した私にたかしくんも驚いていたようだったが、私達は掛けられた布団の下で
お互いの身体をまさぐりあい始めた。主に、パンツの中を。
- 268 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:46 ID:8rllbmVg
- セックスについての知識はもちろん無い。
しかし、性器を触ることがいやらしいことであり、またそれが快感をもたらすということを
私達は本能的に知っていたのかもしれない。
たかしくんは、私の割れ目を、私は、たかしくんの硬いものを、
飽くことなく触りつづけた。
それ以来、たかしくんと私とのどちらかが枕を配る当番さんになると
確信犯的に私達の枕を並べた。もちろん、目的は1つだ。
- 269 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:46 ID:8rllbmVg
- そのうち、たかしくんは親の仕事の都合で引越し、もちろん保育園も退園していった。
私はそのことを少しだけ寂しいと思ったが、恋愛していたという訳でもなく、
その寂しさはすぐに消えてしまった。
残ったのは、たかしくんとの「あそび」でおぼえてしまった快感への未練であった。
以来、私はそれが「自慰」であるとの自覚なく、オナニーを覚えていった。
毎晩、寝る前に性器を触るのだ。ただ、それだけだった。
やはりセックスの概念がないためか、性器を触るだけで満足していた。
- 270 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:47 ID:8rllbmVg
- 小学生時代は、その園児時代の体験のせいか、性に関してとても強い関心を持った子どもだった。
そんな私が、セックスというものを初めて目の当たりにしたのは、
小学校5年生の頃、友達の家で見たアダルトビデオだった。
友達のお兄さんが持っていたビデオを、面白半分にみんなで再生したのだ。
みんなは「エロ〜い」などと言い、ふざけあっていた。私ももちろん軽口を叩いたが、
内心はとても興奮していた。あんなにいやらしい行為があるのだ、と喜びさえ感じていた。
以来、私のオナニーはただ漠然と性器を触るというものから、
はっきりとセックスを意識したものへと変化していった。
同じ頃、私に初潮が訪れ、身体そのものも大人への変化を始めていた。
胸は、既にCカップあった。
- 271 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:48 ID:8rllbmVg
- 近所には、毎日のように下校を共にする男の子がいた。
恋愛感情があった訳ではない。ただ、彼―あきおくん―は頭が良く、
話も合い、また同じクラスということもあり仲が良かったのだ。
その日も、私達は一緒に帰っていた。そしてあきおくんはこう言い出した。
「俺、家帰ってからおまえんち行っていい?りょうくんと」
りょうくんとは、私が密かに思いを寄せていた、やはり同じクラスの男の子だった。
そのりょうくんが、私の家に来る、と思っただけで単純に嬉しかった。
私は「え〜どうしよっかなぁ」と小学生らしい照れを見せながらもOKした。
そして約束通り、あきおくんとりょうくんはうちを訪ねてきた。
私の両親はそのときもやはり共働きだったので、家の中には鍵っ子だった私だけだった。
- 272 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:48 ID:8rllbmVg
- 私達は、小学生らしく3人でゲームをしたり学校のことを話したり
おやつを食べたりしながら時を過ごした。
片思いをしていたりょうくんと一緒にいる、と思っただけで私はとても楽しかった。
しかし1時間もしないうちに、地域のスポーツクラブに所属していたりょうくんは
うちを後にして練習へ行ってしまった。
あきおくんと2人になった私は、少しだけがっかりしながらも、
残ったのがりょうくんではなくあきおくんであったことにホッとしていた。
りょうくんと2人だとうまく話せないかもしれないからだ。
コタツに入っていた私達はゲームを続けていた。
するとふいに、正座していた私のモモに、寝転んでいたあきおくんが頭を寄せてきた。
「ひざまくら、楽ちん〜」と言うあきおくんに、私はちょっとドキドキしていた。
男の子にひざまくらなんて、初めてだったからだ。
- 273 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:48 ID:8rllbmVg
- そのうち、あきおくんはゲームをする手を止めた。そして、こう言った。
「ねー、エッチなこと、したい」
一瞬、その意味を捉えかねたが、私はすぐにうなずいた。
エッチなこと。
保育園の頃よりははるかにそのことを分かってはいた。
しかし、どうすればいいかは分からない。戸惑っている私のスカートの中に、
あきおくんは手を差し入れてきた。太ももをなぞり、パンツのゴムに潜り込む手。
私は正座していた足を崩し、絨毯の上に身体を横たえた。
あきおくんは、私のスカートをめくった。
- 274 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:48 ID:8rllbmVg
- 「ん…」声が漏れる。
「ねえ、脱ごっか」とあきおくんが言う。
あきおくんと私は身体を起こし、お互いの服に手を掛け合った。
小学生の私にとって、男の子に自分の身体を見せるのはとても恥ずかしかった。
しかし、その恥ずかしさを越えるほどの「エッチなこと」への強い好奇心が
私を突き動かしていた。ブラジャーを見たあきおくんは、
「おまえ、やっぱブラジャー着けてるんだね。男子が噂してたから」
と言った。私は火が出るほど恥ずかしかったが、うん、とうなずいた。
裸の胸を見られるのが恥ずかしかったので、下着姿のままコタツの中へ身を入れた。
「なんで隠すの、見せてよ、おまえ、クラスで一番胸大きいよな」
あきおくんが後ろから腕を回してくる。あきおくんも上半身を露にしていたので、
私達の裸の肌が触れ合い、そのことが私の頭を狂わせた。
あきおくんが、ブラのホックを両手で外すのを背中に感じた。
- 275 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:49 ID:8rllbmVg
- 決して器用ではないその手つきが、なんだかいとおしかった。
「こうなってるんだ」とあきおくんは外したブラをまじまじと眺めていた。
「あんまり見ないでよ」と言う私に、あきおくんは「キスしよう」と言った。
私達は、そのとき初めてくちびるを重ねた。保育園の頃のたかしくん以来の口づけだった。
そのキスは、すぐに濡れたものになった。舌を入れ、舌を吸い合い、粘膜の味を楽しんだ。
随分長い間、キスをしていたように思うが、どれくらいだったかは分からない。
とにかく、お互いのくちびるを求め合った。
そのうち、あきおくんの手が私の胸に置かれた。私は何とも言えない喜びを感じていた。
あきおくんはくちびるを離し、代わりに私の上で腕立て伏せをするように身体を起こして
私の胸におそるおそる口づけた。
胸への優しいキスは、すぐに激しい愛撫へと変わった。
- 276 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:49 ID:8rllbmVg
- ぴちゃぴちゃ、と音を立てて乳首を吸われ、私はますます真っ白になっていく自分を感じていた。
腰の周りに広がる、じんわりとした感覚。むずむずと落ち着きをなくしていく。
パンツの中へ入れられる手によって、その居心地の悪いむずむずは解消される。
それを求めていた。ずっと、誰かに触られたくてしょうがなかった。
性器に触れられるスリルと快感が一緒くたになって私の身体に押し寄せる。
「…ぬるぬるしてる…」
あきおくんが、つぶやいた。
- 277 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:50 ID:8rllbmVg
- パンツを引き下げられ、そしてあきおくんも自らトランクスを脱いだ。
あきおくんの下腹部にくっつきそうなくらいに起立しているそれは、とても大きく見えた。
「俺のも」と言ってあきおくんは私の手を自分のそこへ導いた。
おそるおそる触れると、それは私の手に少し余るほどの大きさだった。
少しだけ握ってみるとそれは硬い弾力を持って私の手に感じられた。
ゆっくりと扱いてみた。皮と身との摩擦を、私は本能的に知っていた。
あきおくんは、「あ、気持ちいい」と吐息した。
お互いに少しだけ生えている陰毛をつまんだりもした。
あきおくんは、私の愛液を自分のものの先に塗りつけていた。
「それ、気持ちいいの?」と言うと「うん、ぬるぬるしている方が気持ちいい」と言った。
- 278 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:50 ID:8rllbmVg
- セックスとは、ペニスを私のあそこに入れることである、とは知っていた。
しかしそのときは、そのことが信じられない思いだった。
あきおくんのこれが、私のここに入る?
それは、とても、本当にいやらしい行為のように思えた。
「セックスって、これを○○ちゃん(私の名前)のここに入れることだよね」
あきおくんは言った。あきおくんも知っていた。けれど、入れてこようとはしない。
「ぬるぬるしてたら気持ちいいから、ここに入れたら気持ちいいよね」
私はそんなことを言った。入れて欲しかった。
けれど、アダルトビデオを見たにも関わらず、どんな格好をすればペニスがここに入るのか、
私はさっぱり見当がつかなかった。ビデオの中ではフェラチオしているところもあったのだが、
私にはそれはできなかった。だから、入れたらいい、と思ったのだった。
- 279 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:50 ID:8rllbmVg
- 「入れてもいい?」
あきおくんが訊いてきた。
私はうなずいた。けれどやはり、どうすれば入るのかは分からず、ただ寝転んでいただけだった。
「じゃあ」あきおくんがまた身体を起こした。「入れるね?」
あきおくんの膝が、私の両足を割った。
あっ、と思った。「や、恥ずかしい」私は足を閉じた。あきおくんの腰を挟む格好になった。
「だめだよ、入らないじゃん。」あきおくんは私の足を持ち、開き、膝を折った。
あきおくんのものが、私の入り口に触れた。
ああ、そうか、こういう格好すれば入るのか、などと冷静な自分もいたが、
私の頭の中は、あきおくんのペニスが触れた快感でいっぱいだった。
びっしょり濡れていた私に、あきおくんは抵抗無く入ってきた。
あきおくんが侵入し、私達の腰がぶつかりあった瞬間、快感は絶頂に達した。
「あ…」お互いのくちびるから声が漏れた。
- 280 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:51 ID:8rllbmVg
- 何度か、腰をぶつけあった。
くちゅん、と音が響いた。
ぱん、と肌がぶつかりあう小さな音も。
「ん…はっ…」と、声にならない声も。
しかしそれは、3、4度ほどだけだった。
あきおくんの動きが止まったのだ。
あきおくんは、私の上に崩れてきた。
「だめ…イっちゃった…」
苦しい息の中、あきおくんはそう言った。
いっちゃったって、どういうこと?私は思ったが、口には出さなかった。
あきおくんはとても気持ちよくて、気持ちよすぎて動けなくなったんだ、と思った。
- 281 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:51 ID:8rllbmVg
- 私の胸の上で息を上げているあきおくんを愛しく思い、私はあきおくんの背中を抱きしめた。
しばらくそうしていると、あきおくんが私の中からあれを引き抜いた。
ちゅっ、と小さな音を立ててそれは私から離れた。
私も身体を起こすと、私の入り口からこぼれるものを感じた。
生理になったのか、とあわてて腰を浮かすと、白濁した液体が太ももをつたった。
「なに、これ?」悲鳴混じりの声を上げると、あきおくんが「精子だよ」と教えてくれた。
「精子って、あの精子?」あきおくんはうなずいた。
精子について、なんとなく知っていた。赤ちゃんができるときに、関係するもの。
けれどそのとき、私は「エッチをすると男の子は精子を出すんだ」という驚きが強く、
妊娠の危険性についてはなにも感じなかった。もう生理のある年齢なのに。
- 282 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:52 ID:8rllbmVg
- 私達は、こぼれた精液を拭い、ちょっとだけついてしまったコタツ布団は
水をかけて揉み、証拠隠滅を図った。この行為が親にばれたらいけない、ということは知っていた。
時計を見ると、5時半だった。私はなぜか、この時刻を鮮明に覚えている。
あきおくんは、私の家をあとにした。玄関まで見送りに行った私に、
また長いこと深いキスをして、じゃあね、また学校で、と帰っていった。
あきおくんが帰った後、私は保健体育の教科書を開き、精子について調べた。
そして、精子が入ると妊娠してしまうこと、それを防ぐためにはコンドームという物を
使わなければならないこと、がわかった。
私は焦った。どうしよう、赤ちゃんができてしまう、と思い、動揺した。
そして、ドラマで見た「生理がないの」というシチュエーションと結びつき、
生理が来たら妊娠じゃない、と思い、生理来ますように、とすがるように祈った。
しかし杞憂に終わった。その日のうちに生理になったのだ。
- 283 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:52 ID:8rllbmVg
- 性に関して興味が発達した私は保健体育の生殖に関する部分は読んでいた。
しかし妊娠するという概念については興味が乏しく、ただ、
男の人にはペニスがあり、それを女の人の膣に入れることがセックスというものだ、
という認識だけしていた。この日を境に、妊娠という概念が私の中に芽生えた。
そして、避妊という概念も。私は貯金箱を空け、コンドームを買いに走った。
ドラッグストアの駐車場の端っこに、その自動販売機があることは知っていた。
そしてそれはちょっといやらしい物を売っているということも知っていた。
けれど、それはコンドームという物で、避妊に使うものだということは考えてもいなかった。
私は、車通りと人通りのないスキを見計らって、コンドームを買った。
- 284 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:52 ID:8rllbmVg
- 家に帰ると、母が帰宅していた。
私はコンドームの箱がばれないよう、持っていた手提げを体の陰にしながら
「おかえり」と言った。「今まで友達の家に行ってたの」とも。
自分の部屋に入ると、内側から鍵をかけた。
そして、買ってきたコンドームを開封し、1つをまじまじと観察した。
小さなゴム製品だな、というのが第一印象だった。そして説明書のように装着してみたくなり、
工作道具ののりの容器を出し、それにかぶせ、注意深く引き下ろした。
意外とすんなりとかぶせることに成功し、私は嬉しく感じていた。
そうか、これをおちんちんにつけてセックスをすると、あの精子がこれに出て、
あそこの中には出されないんだ。だから、赤ちゃんはできないんだ。
私は、避妊についてこうして学んだ。
- 285 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:53 ID:8rllbmVg
- 次の日、いつもと同じようにあきおくんと下校した。
そして、ひそひそ話をした。
精子を身体の中に出すと、赤ちゃんができてしまうこと。
それを防ぐために、コンドームっていうゴムをおちんちんにつけてセックスすれば大丈夫なこと。
要点は、その2つだった。
あきおくんも、なんとなくは知っていたようだ。
ただ昨日は、自分でも驚くほどすぐに出てしまい、家に帰ってから
私と同じように保健体育の教科書を見てビックリしたと言っていた。
私は、直後に生理がきたので大丈夫、赤ちゃんはできないよ、と言った。
あきおくんは、「そうか」と言った。そして、「生理ってどんな感じ?」と訊いてきたので
簡単に教えてあげた。それまでは、男子が生理のことをからかうと嫌な気持ちになったが
あきおくんにはすんなりと話すことができた。
そして、「この生理が終わったらまたしよう」と言った。
- 286 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:53 ID:8rllbmVg
- 今思えば、小学5年生の私達がこんなことを話していたことがとても不思議なことに感じられる。
とても多感な時期であるにも関わらず、私達は秘密を共有することによって急速に親しくなり、
性のことについてこんなにもオープンに話すことができていた。
だから、あきおくんは私の生理について理解を示し、からかう男子とは一線を画して
「いい男」になっていた。少なくとも私にとっては。
そして私も、あきおくんから聞く性についての話にたくさんのことを学んだ。
朝はあのときと同じように勃起すること、小学校に入る頃ぐらいからオナニーしていたこと、
初めて射精したのは、朝の勃起のときで、夢から引きずり起こされるような感覚で
気が付いたらパンツが濡れていたこと。そして次からはそれを自分でできるようになったこと。
- 287 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:53 ID:8rllbmVg
- 私も、自分で触ることを教えてあげた。
けれど、いったことはまだなかった。
その頃は、触って気持ちよくなることが「いく」のだと思っていた。
不思議なことに、あきおくんとは気まずくなることは全く無く、
むしろお互いの生理について知ったことでそれまで以上に優しく接していた。
だから下校を共にすることもそれまで通りであり、別れ際にキスさえすることもあった。
1週間ほどして生理が終わると、私はすぐにあきおくんのことを意識していた。
セックスしよう、と思った。
- 288 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:54 ID:8rllbmVg
- まだ週休二日制じゃなかったw土曜日、下校のときに私はあきおくんをうちに誘った。
「ご飯食べたらうちにおいでよ」あきおくんは、すぐに返事をした。
私は、母が作っておいてくれたお弁当を食べ、シャワーを浴びた。
あれから、アダルトビデオを見せてくれた友達に冗談交じりで「貸してよ」と言ったら
本当にお兄ちゃんの部屋から1本持ってきてくれたので、それを1人でこっそり観た。
そこには、69があった。私は、衝撃を受けた。お互いのものを舐めあうなんて、
なんていやらしいのだろうと思い、あきおくんとしたら気持ちいいだろうと思った。
そのために、シャワーを浴びて待っていようと思ったのだった。
- 289 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:55 ID:8rllbmVg
- しばらくすると、あきおくんはうちに到着した。
30分ほどゲームをすると、どちらともなくキスを始めた。
そしてすぐに、お互いに裸になった。
挿入はせずに、肌の気持ちよさを確かめ合うように抱き合い、キスをし、性器を触りあった。
私は、「ビデオを観よう」と提案した。「エッチなのあるんだ」と。
あきおくんは興味を示した。「エッチビデオって観たことある?」と訊くと
「ない」と言った。私達は裸のままでビデオを再生した。そこには、大人の男女の
セックスが前戯からフェラチオ、69、正常位での挿入、バック、そしてフィニッシュ、と
様々な形で描写されていた。
私達は観賞しながら、時々ビデオを一時停止させ、「これやってみない?」と
真似てみたりした。あきおくんが求めたのはやはりと言うか、フェラチオだった。
私はあきおくんのそれを気持ち悪いなどとは露ほども思わなかった。
むしろ、そう頼まれるのを待っていた。私は、それを口に含んだ。
「あ、やばい、気持ちいい…」あきおくんがため息を漏らすのを、私は心地良く思った。
「だめ、出るから」と、あきおくんは私の口からそれを離した。
- 290 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:55 ID:8rllbmVg
- 次に、69をした。それが「69」という名前のついたものであるとはもちろん知らない。
けれど私達はその行為がとても気持ちの良いものであることは知っていた。
まず、あきおくんがクンニをしてくれた。「濡れてる…」あきおくんは「ぬるぬる」とは言わなかった。
後から聞いたのだが、あきおくんは私の生理の間、あきおくんの5歳年上のお兄ちゃんの部屋にあった
エッチな雑誌を盗み読んではオナニーを繰り返していたらしい。
そして、女の人のあそこを舐めるという行為についてその雑誌で知ったと言った。
私は、あそこを舐められることについて少し怖いと思っていた。なんとなく。
しかし、それはすぐにかき消された。とても気持ちよかった。
くちびるとくちびるでさえあんなに気持ちいいのだ、あそこをくちびるで愛撫されるのが
気持ちよくないはずがない。私は、クンニされながら身体を移動させ、
あきおくんのものを口に含んだ。とても大きかった。
- 291 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:55 ID:8rllbmVg
- 「入れよう」とあきおくんが言った。
69は、実はすぐに終わった。あきおくんがまた、「だめ」と言ったからだ。
今思うと、このときにあきおくんはフェラチオでいくこともできたのだが、
きっとお兄さんの雑誌ですぐいくのはかっこ悪いとでも学んだのだろう。
ちゃんとセックスしていく、と言っていた。
私が「コンドームつけて」と言い、机の奥に隠していた箱を取ろうと立ち上がると、
「俺持ってきたよ」とあきおくんはバッグの中から小さな巾着袋を取り出し、
その中から本当にコンドームを出して見せた。
そして、包装を破り、私に背中を向けて装着した。途中、「見せて」と言ったが
「だめ」と言って着けるところは見せてくれなかった。
薄いピンク色になったあきおくんのそれを、私はとても可愛いと思った。
- 292 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:56 ID:8rllbmVg
- これも後から聞いたのだが、あきおくんは私と同じように自動販売機でコンドームを買い、
2個ほど試し付けをしたそうなのだ。そして、その2回とも、着けたままでオナニーしたとも。
私は横になり、このときはためらうことなく足を開いてあきおくんを迎え入れた。
とても気持ちよかった。
ビデオは、バックの姿勢に移っていたが、私達は正常位のままであきおくんのフィニッシュを迎えた。
- 293 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:56 ID:8rllbmVg
- しばらく、脱力しているあきおくんを前と同じように私は抱きしめ、しばらく待っていた。
あきおくんは身体を離し、コンドームのついたそれを抜いた。
私は、コンドームの先に溜まっている液体を不思議に思いながら見つめた。
「こうなるんだ…」と口に出すと、あきおくんは「あんまり見ないでよ」と
身体を向こうへ向けた。あきおくんはコンドームを外し、ティッシュにくるんで棄てた。
そして、「ふー」とベッドの上に横になった。私達は身体をくっつけあい、
まだ整わない呼吸が収まるのを待った。あきおくんのそれは、また大きくなっていた。
「もう1回してもいい?」とあきおくんが訊いた。
私は、1日に何回もできるのかと驚いたが、「いいよ」と言った。
「今度は、こうして」と、ビデオを巻き戻して、バックのところで再生した。
あきおくんは「うん」と、また新しいコンドームを装着した。
- 294 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:57 ID:8rllbmVg
- 私達はその日だけで3回した。
どの回も、あきおくんはすぐにいってしまっていたが、私は気にならなかった。
早くいくことがださいとか、そんなことは知らない頃だ。
それよりも、あきおくんとセックスできることが楽しくてしょうがなかった。
以来、私とあきおくんは週に1〜2度はセックスする仲になった。
けれど、恋愛感情と結びついていたかというと、今思うと疑問だ。
しかし、その頃はお互いが必要だった。身体はもちろん、一緒に同じ時間を
抱き合って過ごす相手がいることの精神的充足を感じていたからだと思う。
私にとって、あきおくんはかけがえのない存在であったし、あきおくんもまた
そう感じていたのだろう。中学校に進学しても、そして別々の高校に進んでからも、
私達のこの関係は、回数が減りこそすれ、崩れなかった。
- 295 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:57 ID:8rllbmVg
- その間、私達は一度も「好き」だとかの類の言葉は口にしなかった。
その証拠に、私達は中学と高校、それぞれに彼氏・彼女がいた。
しかし、その彼氏・彼女とは2〜3度ほどしかセックスはせず、
その代わりのように私達は身体を重ねた。
今、私達は大学生である。
お互いに地元を離れ、それぞれの場所でまた新しく恋人を作っている。
あきおくんとは、電話もメールもしない。
ただ、正月や長期休みなどに「今度実家に帰るけど、そっちは?」という短いメールを
送りあう程度だ。そして会い、当然のようにセックスする。
さすがに、この歳になって家に呼ぶのは親の目が気になるので、専らホテルで会う。
そして、何度も何度も、セックスをするのだ。その合間に大学のことや共通の友人の話題に花を咲かせ、
話が尽きたらまたお互いを求め合う。
そんなつきあいを、あきおくんとしている。
- 296 名前: あきおくんコピペ・・・ガイシュツかな? 投稿日: 03/07/22 16:59 ID:8rllbmVg
- 第1部は以上です。
ガイシュツだったらスマソ。
- 297 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 17:49 ID:Z2RIhJK2
- (・∀・)イイ!
- 298 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 18:16 ID:txI6Br04
- (・д・)イイカ?
- 299 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 18:21 ID:Q9bUACgr
- イクナイ
- 300 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 20:28 ID:TKaGTixa
- つまらない駄文を長々と貼ってスレを汚すのはやめて下さい。
本気でお願いします。
- 301 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/22 21:25 ID:2yKfAmkR
- >>300
オマイがスレ違い。ドッカ(・∀・)イケ!
- 302 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/23 00:34 ID:ZPYhMhVa
- サプライズ
- 303 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/23 05:04 ID:xOwPAhvn
- (゚∀゚)イイ!ぞ
- 304 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/23 10:37 ID:1seTzYoi
- 後日談はいらない。特にここでは。
- 305 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/23 13:04 ID:PjTfZEFr
- サプライズ
- 306 名前: 明石屋さんま 投稿日: 03/07/23 13:49 ID:V+wX7VF9
- サプラ〜イズ
- 307 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/23 13:53 ID:zbl0jxVH
- 何かよく分かりませんが、
ここにティッシュ置いときますね。ご自由にお使い下さい。
_,,..i'"':,
|\`、: i'、
.\\`_',..-i
.\|_,..-┘
- 308 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/23 14:43 ID:PjTfZEFr
- サプライズ
- 309 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/23 16:25 ID:81oc0UjD
- >>304
だったらお前貼れ。
- 310 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/23 18:28 ID:gMZ4qXsK
- コピペよりも明石屋さんまがうざい。
- 311 名前: カルロス 投稿日: 03/07/23 20:29 ID:B+GuBXCe
- 彼女と女友達を裸にして、それをオカズにオナニーして、
そのあと女友達が見ているまえで彼女とセックスしたことがあります。
女友達がオナニーとセックスを生で見たいということでやりました。
はずかしそうに見てましたが、私と彼女のほうがもっとはずかしかったです。
でも最高でした。
- 312 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/23 22:26 ID:J0Z8FiMF
- age
- 313 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/23 23:02 ID:bPNiiDIy
- サプライズ
- 314 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/23 23:06 ID:oZhg1RUr
- ところでもう傑作選のサイトの更新は止めたの?
- 315 名前: レンタルビデオ1/5 投稿日: 03/07/23 23:08 ID:HXvYu5cn
- レンタルビデオ店でバイトしてた時の話です。
その日は僕と、新人の女の子(高3)が日中店を任されていました。
第二土曜ということもあり、2人で大勢の客をさばくのは大変でした
が、なんとか流れも落ち着いてきました。
僕がバイトしていたそのビデオ屋には、基本的にはアダルトは置いて
なかったのですがテスト店に選ばれてほんの一週間前からアダルト
コーナーを置き始めていました。テスト店だけに、どの程度需要が有る
のか、日々調べなくてはなりませんでした。
「よーし、N美ちゃん。暇になってきたから、アダルトコーナー調べに行こう」
一瞬N美ちゃんはたじろぎましたが、仕事だと割り切ったのか後ろをついてきました。
本当はレジのコンピュータで簡単に集計出来るんですが(笑)彼女がどんな顔を
するのか見てみたくなったんです。 アダルトの一角に入ると、予想外に笑みが
こぼれ、「色々なのあるんですねー」などと言ってました。
- 316 名前: レンタルビデオ2/5 投稿日: 03/07/23 23:09 ID:HXvYu5cn
- ほぉら、この女子高生シリーズは人気だね。札が全部ないでしょ?みんな若い子
が好きなんだよ。と言うと、Kさんも若い子好きなんですか?と聞いてきました。
細い通路だったので、僕の二の腕にN美ちゃんの胸が触れるか触れないかだったので
もう勃起もんでした。僕は調子に乗って、腕をグイっと押すと彼女が嫌がる素振りは
見せませんでしたので、「N美ちゃんはエッチはしたことある?」と聞いてみました。
そしたら、「あははぁ、そりゃ18だからありますよー。」と言い、
視線は僕の股間に向けられました。「あぁ!Kさんおっきくなってない?」と予想外
の下ネタトークを言われあせりました。
なぜなら、彼女はバイトの送り迎えがいるほどのお嬢だったのです。
こんな清純そうな子でもエッチはしてるんだなーと驚いたのを覚えています。
- 317 名前: レンタルビデオ3/8 投稿日: 03/07/23 23:11 ID:HXvYu5cn
- 「もしかしてN美ちゃんも濡れちゃってんじゃない?」
「どうだろ?わかんない。」
僕は右手で肩に手を回し、左手を制服のスカートに滑り込ませました。
中指をパンティにあてがうと、縦に指を這わせました。
「ちょっと湿ってるね」というと、N美ちゃんは恥ずかしそうにうつむきました。
これは絶対やれるなと思ったんですが、客が来たのでいったんレジに戻りました。
「ほぉら、あの客見てなよ。行ったり来たりしてるでしょ。絶対AV借りるよ」
「私がレジにいるから借りにくいんですかねー?」などと言っていたので
じゃいったんN美ちゃんは休憩するふりして、客がレジにきたらいぢわるして
いれかわろうか?と提案したら、彼女も乗り気です。そのいたづらは成功して
うまく入れ替われました。 案の定その客はAVを借りたみたいです。
- 318 名前: レンタルビデオ4/8 投稿日: 03/07/23 23:12 ID:HXvYu5cn
- 僕はなぜかN美ちゃんにも意地悪してみたくなり、そーっとカウンターの影に
隠れて客には見えないように這って、彼女の足元まで行きました。
さっきの続きとばかりに真下のアングルから見上げ、太ももをかっちり押さえて
接客中の彼女のおま○こをいぢりました。時々下を向いてはやめてほしいような
目つきをしてましたが、さっきよりもより一層濡れているのがわかりました。
僕は悪乗りして、しっかりした生地のパンティを縄のように束ね
大陰唇ごと押し広げるようにずらしました。
ちょっとずらすだけのつもりが、大胆にもN美ちゃんの隠さなければならない
部分までおっ広げてしまいました。彼女は下を向き、堪忍して欲しいような
すべて見られてしまった、半ば諦めのような表情を浮かべていました。
- 319 名前: レンタルビデオ5/8 投稿日: 03/07/23 23:13 ID:HXvYu5cn
- そのお客さんが帰るとN美ちゃんはすっかり僕の彼女になった感じで、
「最後までしてください」と言い、僕のチャックをずりおろしてきました。
僕的にはフェラは好きなんですが、なにせ営業時間中ですし、防犯カメラも
まわって、記録されてるのも知ってますから(テープはどうにでも処理できる立場でした)
早めにやっちゃおうと思い、服を着せたままちんちんを高校生のあそこに
あてがいました。万が一にでも妊娠でもさせたらシャレにならんな。という思いが
さらに僕を興奮させ、自分でも驚くくらいちんちんが張っていました
- 320 名前: レンタルビデオ6/8 投稿日: 03/07/23 23:13 ID:HXvYu5cn
- いざ入れようと、亀頭に淫汁をまぶしてあてがうと、
「お願いがあるんだけど」と言われ、動きを止めました。
「私と付き合ってもらえますよね?」なんてかわいい子だと思いまして、
逆にいぢわるしたくなり、「ここの具合がよければね!」といい、
いつもより乱暴にちんちんをネジ込みました。
さすが高校生だけあって締まりは良かったんですが、大洪水ということもあり
女しか出せない卑猥な音を出しながら出し入れしたのを鮮明に記憶してます。
華奢な体を抱きかかえながら、ほんのり桜色の下唇を加えました。
そして耳元で、「付き合ってほしかったら、これから何でも言うこと聞く?」
と囁くと、「私エッチだけど、嫌いにならない?」
と逆に聞かれました。その時はすでに我慢汁を中で出してしまっていたでしょう。
- 321 名前: レンタルビデオ7/8 投稿日: 03/07/23 23:15 ID:HXvYu5cn
- 興奮していたのと、女子高生とやれる機会なんてめったにないから
快楽におぼれ、理性が無くなっていました。
そのときは制服を汚してはならないと思い、中だしを狙ってました。(バカですよね)
すでに発射寸前だったのでいったん動きを止め、N美ちゃんのまだ見ぬ
おっぱいを見てみようと思い、ちんちんをゆっくり引き抜きました。
全部のヒダヒダが白濁液の着いた棒に絡みつきながら伸びたのは圧巻でした。
ちょうど手のひらに収まるくらいの胸でしょうか?といっても僕は185cmなので
かなり大きな胸だと思います。さっきまで週一しか体を洗っていない大男が(笑
美白で小柄な女子高生を犯していたと思うと、ますます硬くなりました。
- 322 名前: レンタルビデオ8/8 投稿日: 03/07/23 23:16 ID:HXvYu5cn
- ブラウスのボタンを外していくと、お●んこを見られたとき以上の恥ずかしそうな
顔をしてました。
「あれ?N美ちゃん、ここに汗かいちゃってるね」そういって乳房の外周を
舌でツゥーっと這わせると、すごく柔らかい匂いがしました。
乳首はすごく敏感そうな皮膚で、すごく薄いピンク色でした。
じゃあミルクの出る穴舐めるよ、というと受けたみたいで(笑)
私もKさんのミルクの出る穴見たいといい、ちんちんを顔にもっていきフェラチオさせ、
僕はおっぱいをもてあそんでました。
「N美ちゃん、えっちなお汁のついたちんちんおいしい?」と聞くと、
「ちょっと苦いけどエッチな匂いするよぉ」とふぉごふぉごしながら訴えます。
僕はますます暴発しそうになったので、いったん口からお預けしました。
- 323 名前: レンタルビデオ 投稿日: 03/07/23 23:20 ID:HXvYu5cn
- 途中で終わってるけど俺が持ってるのはここまで
出典は「本当にあったエロイ話」スレ
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10332/1033217093.html
- 324 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/24 17:15 ID:NXrN7tzS
- ねぇ、 み て 。
http://namihei.zone.ne.jp/upup/up/2264.jpg
- 325 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/24 17:52 ID:0MmygC5M
- 手にレリーズ持ってるな。
- 326 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 14:53 ID:ofhYM1Hd
- 元同級生に犯されました。中学、高校と仲のいい友達だったんです。A君もB君も・・・
それなのにすごくショックです。昔からよく3人で遊んでました。
大学生になった今も週に1回は集まって遊んでた仲だったのに。
ある日、3人でAの部屋で飲んでたんです。
それこそしょっちゅうこ〜ゆ〜事はありました。
その日はAが彼女とケンカしたらしく荒れてました。
慰めながら3人で飲んで飲んで・・・酔いつぶれてそのまま雑魚寝です。
何か息苦しくなって目を覚ましました。
するとAが私のブラジャーを押し上げで乳首を吸っていたのです。
びっくりして 「何してるのよ」 といいながら押しのけようとしました。
「ホントはお前が好きなんだよ」 なんて言いながら私を押さえつけました。
「冗談やめて。彼氏だっているんだから。」って言ったんですが・・・
「大きな声出したらBが起きるぜ。」 なんて言われて。
それでもいいと思って大きな声で 「やめてっ!!」 と叫びました。
するとBが起きてしまって・・・助かったと思ったんです。
- 327 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 14:54 ID:ofhYM1Hd
- そしたら 「何やってんだよ、お前ら。俺も混ぜろよ。」 だって・・・
「やめてやめてっ!」 って叫んだんだけど・・・
Aの家は大きな家で周りには聞こえない。彼の両親も留守。
結局・・・叫んでも無駄でした。
Bが私の頭の上で両手を押さえつけてAがスカートを脱がせました。
Bは足で私の手を押さえ込んでブラジャーをとり、乳房を揉みだしました。
Aはパンティーも剥ぎ取り力任せに足を開き、アソコに顔を埋めてきました。
クリトリスをクチュクチュ吸いたてます。
指を膣に入れて出し入れし、クリトリスを執拗に吸い上げてきました。
Bは片手で乳首を摘み転がし、舌で乳首を弄んでいます。
私は泣きながら感じ始めていました。
「まり・・・すごく濡れてきたぜ。」 なんて言いながらクリトリスを・・・
いいもんあるからと、Aが持ってきたのはバイブでした。
バイブを膣に挿し込み、クリトリスを吸いたてます。
声だけは出さない、って思ってたのに・・・
- 328 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 14:55 ID:ofhYM1Hd
- バイブのスイッチを入れられた瞬間に声が出てしまいました。
「3人で朝まで気持ちよくなろうぜ。」 なんて言いながらバイブを動かして。
乳首をかわるがわる舐められ吸われバイブを入れられながら・・・
ひたすらクリトリスを吸われて・・・いってしまいました。
2人は大喜びして 「これで無理矢理じゃないよな!」 だって。
そしてAがおちんちんを入れてきました。大きくて苦しかった・・・
「俺も大人になっただろ?」 腰を動かしながら。
Aは激しく腰を突き上げいろいろな角度で突き上げできます。
こんなSEXは初めてでした。
入り口でしばらく出し入れしてると思ったらいきなり奥までズドンって感じで。
脳天まで突き上げられる感じでした。
Bはその間、自分のものを擦りながらビールを飲んでいました。
Aは私をうつ伏せにし、バックから攻めてきました。
私のお腹の下にクッションを入れてお尻を高く持ち上げて一気に入れてきました。
ゆっくりゆっくり出したり入れたりしてきます。
- 329 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 15:31 ID:tkaWUbQn
- キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
- 330 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 17:31 ID:tkaWUbQn
- あれ? 終わり?
・・・( ´・ω・)ショボーン
- 331 名前: 328つづき 投稿日: 03/07/25 18:05 ID:ofhYM1Hd
- 奥のほうに入れてグリグリ壁に押し付けて来ました。
もう身体中が熱くなってきて意識が遠くなりそうでした。
しばらくバックで突きまくられそのまま後ろに倒されました。
私の身体は仰向けにされAの上に乗せられて・・・
でも後ろからAのおちんちんを入れられたまんま。
もうBからは何もかもが丸見えです。
するとBが擦り寄って来て私の足を抑えひろげでクリトリスを舐め始めました。
ものすごい快感でした。
後ろからAの大きなおちんちんで突き上げられながら・・・
Bにクリトリスを舐められ吸われ・・・
Aに後ろから両方の乳首を摘まれ揉まれ・・・
私はすごい声を出していってしまいました。
その時失神してしまったみたいです。
- 332 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 18:06 ID:ofhYM1Hd
- 気がついたら2人がニヤニヤしてビールを飲んでました。
「お前、すごい声出すな。」「小便もらしたみたいに濡れてんぞ。」 なんて。
恥ずかしくなって 「もう帰して。」 って言ったら・・・
Aが「俺、まだいってないぜ。」
Bは「俺なんかまだ入れてもないからダメだろ。」 って。
そしてまたAが正上位で入れてきました。
「もう嫌、やめてよ。」 って言ったんだけど・・・
また2人で押さえつけて今度はガンガン突きまくってきました。
「じゃ、俺もそろそろいくから、中でな!」 ・・・とAが言いました。
「お願い!中だけはやめて!!お願いだからっ!!」
「じゃぁ、これからも俺たちの言う事聞くなら中で出さないよ。」 って。
「何でも聞くから中だけは出さないでっ!」
「わかった。」 って言ったのに・・・
「あ〜!ダメだ!間に合わね〜っ!」
って言って私の膣の奥の奥に射精しました。
もうすごいショックでワーワー泣いてしまいました。
- 333 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 18:06 ID:ofhYM1Hd
- 「お前、中で出すなよ。」 Bが言ってくれましたがもう遅かった。
「やばかったかな。」 なんて言いながらAが・・・
ティッシュで私の膣を拭いていました。
「すっげー出たなぁ・・・」 なんて言いながら。
終わった・・・と思った時 「じゃぁ、俺ね」 ってBが言いながら・・・
「もう嫌っ!」って言ったんだけど「Aにはやらせて俺は嫌ってか?」
そう言いながら私をベッドに突き飛ばしました。
「おい、A、押さえろよ」 って言われてAが私の両手を押さえました。
Bは私のおっぱいの間におちんちんを挟んでこすり始めました。
両手でおっぱいを掴み、自分のおちんちんをグリグリこすり付けました。
「お〜、すげえ気持ちいいじゃん。」なんて言いながら。
「俺もやればよかったかな。後でも〜1回やるか。」Aが言います。
Bは私の両足を自分の肩にかけ、おちんちんをズルっと入れてきました。
Aほど太くないけど長いおちんちんでした。
すぐに一番奥まで達して壁をグリグリ突きます。
そしてものすごい勢いで突き上げてきました。
- 334 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 18:07 ID:ofhYM1Hd
- Bは私の上半身を抱き上げ、座位にさせました。
私の体重でおちんちんは奥の方に届き感じるところを擦ります。
Bは乳首を吸いながら腰を上に上に突き上げてきます。
後ろからAがアヌスをいじって来ました。Bの腰の動きに合わせてアヌスに指を入れたり出したり・・・
私の腰もいつか動き始めて膣と乳首とアヌスを攻めれらながらいったんです。
そんままBが寝転び女性上位にさせられ・・・
いったばかりなのに休ませてももらえないまままた下から突き上げられました。
Bは私の腰を両手で掴みガンガンと腰を入れてきます。
Aは乳首を吸いながらアヌスをいじってます。
自分がどこにいるのかわからなくなるほど感じました。
Bは下からすごい勢いで突き上げながら「出すぞ」と言いました。
その言葉で一瞬腰をひくと「1回も2回も一緒だって。」・・・と。
もうどうでもいいって感じで動きに任せていました。
Bの動きは益々激しくなり「出るぞ!出るぞっ!!」と言いながら・・・
私の腰を掴み引き寄せ奥の方に出しました。
私もその時同時にいってしまったんです。
- 335 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 18:07 ID:ofhYM1Hd
- その後もAとBに何回も何回も犯され中で出され・・・
次の日の朝まで7時間もかけて・・・
身体中がドロドロでした。
私も何回もいってしまい途中で失神して記憶がさだかじゃありません。
それから2週間ですが何回か彼らからTELがありましたが・・・
1度も会っていません。今日、生理がきました。
よかった・・・
でももう、彼らとは友達には戻れません。とても悲しい事です。
- 336 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 18:11 ID:CMnUu355
- おしまい。途中の中断スマソ
- 337 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 18:51 ID:tkaWUbQn
- 乙ですた。
(;´Д`)ハァハァ
- 338 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/25 19:39 ID:k/R/RcUS
- サプライズ
- 339 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 20:01 ID:Un2oPgPD
- わたしは35歳の普通のサラリーマンです
結婚をし、娘を一人作りましたが、その後離婚をしました
妻は子供が邪魔だといい一人娘を私に押しつけました
今は娘と2人で暮らしています。娘は12歳の小学6年生になりました
今年の夏休みに娘と海の方へ泊まりがけで出かけました
そこは昔私が住んでたとこで、地理感もあり、
砂浜も有名ではなく地元の人たちが来る程度のところでした。
最終日天気が良かったので、娘がひと泳ぎして帰りたいと言い出しました
慌てて帰る必要もなかったので娘の要望通りひと泳ぎして
車が止めてある駐車スペースへ行きました
- 340 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 20:02 ID:Sylu7C+6
- 車につきドアを開けようとしたとき、となりのワゴン車のドアが開き、
男が4人ぞろぞろと出てきました
チラッとそっちを見ると1人は20歳くらい、3人は中・高生くらいでした
しかし突然娘が叫びました。すると20歳くらいの男が娘を捕まえて
ワゴン車へ引きずり込んでいました。
「何してんだ!」 と私は叫ぶと、残りの3人で私に殴りかかってきました。
もともと喧嘩は得意ではないので、中・高生と言えども3人がかりでは
勝負にならずに、あえなくボコボコにされてしまいました。
私があまり抵抗しなくなったと見ると、手を縛り、私もワゴンに乗せられました
中には運転席にもう1人20歳くらいの男が乗っており、
ドアが閉まると、車は発進しました。
車は海から離れ山の方へ走っています。私は口にガムテープもされ声も出せない状態です
- 341 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 20:02 ID:Sylu7C+6
- それを分かってか、高校生くらいの1人が私に向かって勝手に話し始めました
話では、朝娘を見かけ、かわいい子だと思い目をつけたと言うことです。
それで帰りの時に拉致して犯しまくろうということになり、待ち伏せてたと
移動中に一番年少と思われる少年と言ってもいいくらいの1人が
「我慢できないよ。早く犯したいよ」
と言いながら、娘を服の上から胸を揉んでいました
どうも聞いていると、兄弟の関係らしく、中学生の1人は友だちの関係だと予測で
きました。
- 342 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 20:04 ID:Sylu7C+6
- 車はどこかの家に着き、私と娘は家の中へ移されました。
「じゃあ、おっさん。今からかわいい娘を犯しまくるからしっかり見てな」
といいそして
「あとでおっさんも娘とセックスさせてやるから安心しな」
そういい、へらへらと笑ってます
大きめのベットが1つある部屋で、雨戸も鍵もしっかり閉まっていました
娘は縄をほどかれベットへ放り込まれました
当然娘は手足も自由で口も塞いでない状態になります
20歳の2人が娘の手足を押さえ、
「おまえ達レイプショー開始だ」
と言うと中学生2人と、高校生1人の3人が娘に群がり
まず、ブラウスの前をブチブチと強引に引き裂きました。
- 343 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 20:04 ID:Sylu7C+6
- 1人は大きなはさみを持ち、娘の半ズボンをジョキジョキと切り始めます
はさみで切ったり、破いたりしながら娘の服をはいでいき
あっという間に全裸にされました
娘は胸はそこそこふくらんでいますが、ブラはまだしていません
マンコの陰毛はまだなくつるつるです。
「俺こんな少女犯したかったんだよ」「うまそー」
「これで俺も童貞じゃなくなるよ」
娘の裸を見ながら、それぞれ言いたいことを言ってました
ます3人が娘の身体にむしゃぶりついてます。他の2人も触り始めてます
娘は必死に暴れてはいますが、5人相手では非力でした
胸やマンコは休む間もなく誰かの舌で汚されてます
- 344 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 20:06 ID:Sylu7C+6
- じゃ、とりあえず、一発ずつまずはしようぜ」
そう言い、5人でじゃんけんを始め順番を決めてました
1番手は高校生。そいつは処女を奪えるとあって大喜びでした
そしてすぐに娘の処女喪失の時が来ました
高校生は娘が痛がろうが構わず欲情のままチンポを押しつけ入れようとしてます
しかしやはりなかなか入りづらいのか少し時間はかかってましたが、
娘が今までにない大きな悲鳴を出し処女を奪われました。
- 345 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 20:06 ID:Sylu7C+6
- 私の目には娘の幼いマンコにチンポがねじ込まれ、血がにじみ垂れているとこが見えました。
しかし、なぜか私はそれを見て、今まで反応しなかったチンポが勃起し始めました。
娘が目の前で犯されてるのに、なぜか興奮してました。
処女を奪った高校生は遠慮なく腰を振り、とうとう娘の子宮に精子を注いでしまいました。
チンポが抜かれた瞬間、ゴボゴボという感じで、血の混じった精子が逆流してあふれ出てきました。
その光景に私もさらに勃起度が増してました。
2番目の童貞の中学生が娘に挿入を始めてました。
その間、1人が私のところへ来て、ズボンとパンツを強引に脱がされました。
当然勃起したチンポも見つかり、
「おっさんも男だよな。娘が犯されてても立つんだな」
娘は5人立て続けに犯され、もうヒクヒクしてるだけで抵抗もしなくなってました
- 346 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 20:09 ID:Sylu7C+6
- その後娘はバイブを入れられて遊ばれ、
娘の荷物からさっき使っていたスクール水着を着せられ、
マンコの部分をはさみで切られて犯され最後は水着もはさみで切られてました。
一番興奮したのは、娘に3人でチンポとお尻に挿入し、口にもチンポを
入れられる3穴同時挿入でした
娘を1人3回くらいづつ犯し、すべて中出しでした
そしてとうとう私の前へ娘を連れてきて、私のチンポを娘のマンコに
入れようとしました
私も拒否できず無言で娘のマンコに入れてしまいました。
さすがに小6あれだけぶち込まれても、やはりきつかったです
そして私は短時間であえなく娘の中に精子を注いでしまいました。
その後も娘はバイブなどおもちゃなどでさんざん遊ばれ外が暗くなった
ときにあの駐車場へ捨てられました。娘は当然全裸です。
その後、娘とは何度かセックスをしました。
しかし、5人に犯される娘の姿がやはり今では興奮してしまいます
- 347 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 20:09 ID:Sylu7C+6
- 以上
- 348 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/25 20:24 ID:k/R/RcUS
- サプライズ
- 349 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/25 21:56 ID:kHT8BThU
- ものすごい体験談だな
- 350 名前: 連続固定バイブ 投稿日: 03/07/25 21:59 ID:Ka2+1Wy2
- この間の話を聞いて下さい。
わたしは特にSMプレイとかしているわけではないんですが、
彼の希望でバイブを入れっぱなしにされたんです。
それも、アソコとお尻の穴の2箇所。
まだ濡れていなかったんですが、
無理やり押しこまれてスイッチを入れられました。
しかもベルトで固定されてしまって、
暴れても抜けないようにされました。
- 351 名前: 連続固定バイブ 投稿日: 03/07/25 22:02 ID:Ka2+1Wy2
- すぐにわたしは大洪水です。
わたしは彼が見ている前でものすごく感じてしまいました。
下半身がビクビクして、耐えられなくなったわたしは
床に四つんばいになって、おでこを床にくっつけて必死にがまんします。
容赦なく襲って来る快感に身体が震えてコツンコツンと床とおでこが当たります。
やがてわたしは大きな声を上げてあっけなくいってしまいました。
でも、そこからが凄かったんです。 さすがにバイブ、疲れを知らないんです。
わたしがイってしまったにも関わらず、どんどん責めつづけます。
わたしはヒイヒイ叫びながら床を転がりまわり、3回も4回も連続でイキます。
どんなにタフな男性でもこんなに続けざまにわたしをイカせることは出来ないでしょう。
出来るとしたら、大勢に廻されるくらいかしら。
- 352 名前: 連続固定バイブ 投稿日: 03/07/25 22:03 ID:Ka2+1Wy2
- そんなことを考えていたら、何度もイッた後なのに、また上り詰めます。
アソコは連続した刺激にだんだんおかしくなってきていて、
カーッと熱く、意識がだんだんと遠のいていって、
ただ身体だけがピーンと硬直してしびれていきます。
後で彼に聞いたんですが、口は開きっぱなしでよだれを垂らしていたそうです。
何度も何度も痙攣しました。わたしは感じすぎるとよく痙攣するんです。
相手が男の人だとそれでひるんだりするんですけど、機械は止ってくれません。
彼はいつもは優しい人なんですが、わたしが痙攣するととても喜んで、
失神するまでやりまくるような人ですから、ほったらかしです。
(本当は失神はしていなくてただぐったりしてるだけなんですが)
まさしくこの世からあの世へ行っちゃってるって感じです。
ダラダラとオシッコを漏らしているのがわかりました。
彼はいつのまにかビデオを廻していて、オシッコの床に転がって
悶えているわたしをずっと撮りつづけています。
- 353 名前: 連続固定バイブ 投稿日: 03/07/25 22:05 ID:Ka2+1Wy2
- でも、そばで誰が何をしていようともう、わたしにはどうすることもできません。
アウアウアウとわけのわからないことをいいながら、快感の渦の中です。
もうわたしは身動き一つすることが出来なくなっていました。ただ機械に弄ばれるだけ。
いわゆる「失神状態」で(実は意識がほんのりとあって、ふわふわのガクガクのデロデロなんです)す。
ああ、このままだと壊れてしまうな、と思いました。
これまで何度も壊れてしまいたいと思うようなすごい快感に襲われたことはありますが、
男の人の体力がもたないんです。
つぎつぎ新しい人にやられまくって、本当に壊されてしまいたいと何度も思いました。
ついに、それがかなうのです。
でも、電池が切れてしまいました。彼はすかさず電池を交換して、バイブ続行!!!
さすがにわたしはわけがわからなくなりました。
裸でぐったりしているわたしのために、彼は汚れた床を掃除して、
わたしのために夕食を作ってくれました。
- 354 名前: 連続固定バイブ 投稿日: 03/07/25 22:06 ID:Ka2+1Wy2
- おわりです。
- 355 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/26 04:09 ID:sStAkpmB
- >>350-354
激しく既出な訳だが・・・
- 356 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/26 20:49 ID:BBw627Sw
- 職人さん誘導age
- 357 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/27 15:36 ID:cFbJwkNv
- あーん
- 358 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:28 ID:VqUkrDQX
- あきおくんとは、高校生になっても関係は続いていた。
お互いに彼氏・彼女がいても、何とも思わなかった。
会いたくなったときに会い、話し、セックスする。
そしてそこにはちゃんと愛情と思いやりが存在する、そんな関係だった。
ただ、それは「恋」でも「愛」でもなく、「愛情」だと私達は思っていた。
異性に対する恋心とは違う、家族のような気持ち。
私達は、そんな穏やかながらも不可欠な気持ちで結ばれていた。
小中学校とは違い、私達は別々の学校に通っていた。
そのため、会える日が激減していた。
それでも、自宅は徒歩10分ほどしか離れていない近所である。
時間と親のいない隙を見つけては会い、抱き合っていた。
- 359 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:29 ID:VqUkrDQX
- 高校生になった私達は小学生の頃のようにゲームをしたりもしたが、一緒に勉強もした。
私は理系、あきおくんは文系。お互いの不得意分野を教え合っていた。
その日もテスト前ということもあり、机を囲んで勉強していたが、
ふと、あきおくんがこう切り出した。
「今日は親も兄ちゃんも帰って来ないんだ。泊まって行けば?」
ご両親はお母さんのご実家に、大学生のお兄さんも彼女のところに入り浸っている、とのことだった。
私は戸惑ったが、それ以上に嬉しかった。あきおくんといっしょに眠れる。
断る理由があるわけがない。私はすぐに「いいよ」と言った。
すぐに、勉強を切り上げ、私は家に戻った。親に友達の家に泊まる、と外泊の許可をもらうためと、
「お泊りセット」、つまり化粧水などのケア用品を持っていくためだった。
- 360 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:30 ID:VqUkrDQX
- 私達はあきおくんの家のキッチンで、中学生の頃、家庭科の調理実習で作ったハンバーグを
一緒になって作り、夕食を済ませた。中学生のときの共有できる思い出があることが嬉しかった。
片づけを済ませると、私はお泊りが決まったときからずっと考えていたことを
思い切ってあきおくんに言ってみた。「ねぇ、お風呂、入ろ?」
あきおくんは、一瞬びっくりしたような顔をしたが、すぐに「エロいな〜」といいながら
私を抱きしめてくれた。そして、キス。あきおくんは、初めてキスした小学生の頃から
とても優しく私にキスをしてくれる。キスをしながら、あきおくんの手が私の服を脱がしていった。
私も、あきおくんの服を剥いでいく。すぐに私達は裸になった。
- 361 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:30 ID:VqUkrDQX
- 湯船にお湯を溜めながら、私達はシャワーでお互いの身体を洗い合った。
ボディーソープを泡立て、あきおくんは私のおっぱいに、私はあきおくんのあそこに塗りたくった。
「せっけんつけるとえっちな感じするね」「うん、すべすべするから…」
最初はふざけあっていた私達だったが、だんだんと興奮していった。
この日の前にセックスしたのは、2ヶ月前だったので無理もない。
「ねえ、あきおくんは彼女とエッチするの?」乳首を吸われながら、私は聞いてみた。
あきおくんは唇を離し、「しないよ、なんか、そういう対象にならないっていうか」と言い、
またすぐに私の胸に顔をうずめた。シャワーが、浴室を湯気でいっぱいにしていく。
「○○(私の名前)は?」今度はあきおくんが訊いてきた。
「うん、するよ、たまに…」そのときの私の彼は、あきおくんも知っている男の子だった。
- 362 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:30 ID:VqUkrDQX
- 「そうなんだ。…なんか、やだな」あきおくんは私の胸の先を強く吸った。
「あ…やだ、痛いよ」あきおくんが嫉妬しているのが分かった。
「じゃあ、私達、付き合う?」私は聞いてみた。あきおくんは、私の身体から頭を離し、
私の顔をじっと見つめてきた。そしてうなずいた。
「聞いて。俺、○○のこと好きかどうかって聞かれたら分からない。ずっと一緒すぎて。
でも、今の彼女も含めて他の女の子を好きにはどうしてもならないかも。
○○とこうしてるのがいい。一緒にいるのがいい。それが付き合うってことなら、俺の答えは『うん』だよ。」
私は、あまりにもあきおくんが私と同じような気持ちでいたことに驚き、そして嬉しく思っていた。
私も、あきおくんの存在が「好き」と言い表すことさえ難しいくらいに近すぎて、
あきおくんとの関係に少し悩んでいた。そのときの彼氏と会い、セックスしても
あきおくんとの時間に比べればそれは大切な時間ではなかった。彼とセックスするより、
あきおくんとのセックスを思い出してオナニーをする方が良かった。
- 363 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:31 ID:VqUkrDQX
- 私は、あきおくんのこの言葉でそれまでのモヤモヤした気持ちが晴れた気がした。
「私、あきおくんとだけエッチする。あいつとは別れる。あきおくんが大事。」
私はそう言った。すると、あきおくんが猛然と私を抱きしめてきた。
しばらくお互いの身体を抱きしめあい、キスを求め合う時間が過ぎた。
あきおくんのあそこが、私のおへその辺りで固くなり、そして私も身体の中心が熱くなるのを感じていた。
「ね…しよ?ここで、しようよ、エッチ」あきおくんが私の身体を半回転させた。
後ろからくるんだ、と私も分かった。「いいよ、でも、ゴムはつけて?ね?」
「だめ、やだ、このまま繋がるの」あきおくんの動きは止められなかった。
私はマットの上に四つん這いの格好をさせられ、愛液で濡れて受け入れる態勢の整ったあそこに
あきおくんの固くなったおちんちんをあてがい、挿入された。
- 364 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:31 ID:VqUkrDQX
- あきおくんのおちんちんは、すんなりと入ってきた。
私は思わず声が出そうになったが、浴室はガラス窓の向こうにすぐお隣の家があるため、
大きな声を出してしまうと聞こえてしまうと思い、「ん…っ」とガマンをして耐えた。
「声、出してよ」あきおくんが言った。「だめだよ…聞こえちゃう…」私は顔だけあきおくんの方を向けてそう言った。
「出してよ…」あきおくんはわざと大きく腰をぶつけてくる。それも、ただのピストンではなく、
角度を変えたり回してみたり、バリエーションをつけて。私は自分の手の甲を口に押し付け、声が出ないよう
耐えながらその快感を味わっていた。あきおくんの大きな大きなモノ。
浴室で、くちゅ、くちゅ、と濡れた音が響いた。そして、あきおくんの「いやらしい音…」という囁き。
- 365 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:32 ID:VqUkrDQX
- 「もうイクよ?いい?ねぇ…」あきおくんの動きが速くなる。くちゅくちゅという音に加えて、
あきおくんの腰がぶつかってくる、ぱんぱん、という肉の音。私は気が遠くなった。
次の瞬間、あきおくんの腰が素早く離れ、おちんちんが私のお尻の上に置かれた。
背中に感じる、勢いのついたしずく。
お尻の割れ目でびくびくと跳ねるあきおくんのペニス。
はあはあという私達の息遣い。
「○○…」名前を呼ばれ、後ろから抱きしめられた。
私はあきおくんに向き直り、湯船に半分ほど溜まったお湯を桶ですくい、
あきおくんのペニスにかけてあげた。「もう…ちゃんとおふとんでしたかった」とすねて見せた。
「ごめん」今度はあきおくんが私の背中を流す。正確には、背中の精液を。
「次は、ベッドでしよう」あきおくんが言う。私はもちろんうなずく。
微笑み合い、キスをして、身体を洗いあう。湯船にもつかる。
一緒に風呂場を出て、お互いの身体をバスタオルで包む。
「服は着ないで、このまま部屋に行こう」
- 366 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:32 ID:VqUkrDQX
- 私達は小走りであきおくんの部屋に入る。さっき来たときよりもいくらか整頓されていた。
私が泊まるということで、片づけたのだろう。そんなところがかわいいと私は思った。
私は先に、あきおくんのベッドに潜り込んだ。「化粧水と乳液つけさせて」
持ってきたポーチを開け、手早く顔を整えた。あきおくんは物珍しそうにビンを手にとり、
「俺もつけていい?」と自分の顔も手入れをした。私は笑った。
裸のままだった私達は、すぐにお互いを求め合った。
ベッドの上で抱き合い、唇を重ね、性器を触りあった。「もう、こんななってる」
私は再び大きくなったあきおくんのあそこを扱いた。「おまえも」あきおくんは
濡れた私のあそこを指で弄ぶ。「ねぇ、食べていい?」あきおくんが聞いてくる。
「いいけど…電気、消して」私は、明るいまま足を広げられるのにまだ抵抗があった。
あきおくんは、いつもなら毛布をかけてクンニをしてくれるのだが、この日は違った。
- 367 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:32 ID:VqUkrDQX
- 「消さない。」あきおくんは、電気は消さず、また毛布もかけず私の足首を広げた。
私の中心が露になる。「やだぁっ。」私は太ももを閉じ、手で遮った。
「こら。」あきおくんは強引に手を払いのけ、足をこじ開けた。そして、唇をつける。
「あ…っあああっ!!」つい、声が大きく出てしまった。
「あれ?声、出さないんじゃなかったの?」あきおくんはより強く吸い付いてくる。
「やぁ…っ! やん…、い、いぢわるだよ、あきおくん…んんっ!!」
「んー?」あきおくんは、私のクリトリスを吸い、びしょびしょに濡れたあそこに
指を入れ、くりくりとかき回してくる。「は…っ、あん、ああぁあ…」私の頭の中は制御不能になる。
「や…イク…やだぁっ、いっちゃうよぉ……」「いけよ」「やだあ…っああっ!!」
私の快感は頂点に達する。腰が浮き、シャワーを浴びたばかりの身体に汗がにじむ。
あきおくんの動きがぴたっと止まった。
どくん、どくん、どくん、と、私のあそこがあきおくんの指に鼓動を伝えているのがよくわかる。
- 368 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:33 ID:VqUkrDQX
- はっ、はっ、と短い呼吸をして私は息を整えようとした。
腰は、ぴくんぴくんと意に反してあきおくんの手に振動を伝える。
あきおくんの指が、ゆっくりと身体から引き抜かれるのを感じた。
「んん…っ!」私はもう1度腰を浮かせてしまう。抜かれるときも感じてしまうのだ。
「もぉ…こんなに濡らして。」あきおくんは入れていた指を私の目の前に持ってきて見せてくる。
あきおくんの右手の中指がつややかな光を放っている。
「…1本だけ?入ってたの?」「そうだよ」「指1本でいかされちゃったの?」「そう」
「こんな…明るいとこで…」「そう、全部、見てたよ」
なぜか、私の身体に悔しさが満ちてくる。けれど私は何も言い返せない。
快感の絶頂後特有の心地よい疲労が私を支配していた。
しばらく放心していると、あきおくんが私の顔の前におちんちんを持ってきた。
それは、とても大きく張りを持ち、血管を浮き上がらせていた。
「今度は俺の、食べて?」
- 369 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 15:34 ID:VqUkrDQX
- あきおくんのそれが、私の唇に触れる。私は少し頭を持ち上げ、口を大きく開ける。
「ん…っ」大きい。すぐに私の口の中はあきおくんのそれでいっぱいになる。
あきおくんがゆっくりと腰を動かし始めた。前に押し付けられる度に、のどの奥に当たって少し苦しい。
それでも、あきおくんの根元には唇は届かない。全部を口に含むことは無理なのだ。
そのことをあきおくんもわかっているのか、6〜7分目ぐらいで止めてくれる。
「おいしい?ねえ…」あきおくんが言う。「ん…」私は少しだけうなずいてみせる。
実際、あきおくんのおちんちんはおいしい。食べていると、それがとてもいとおしいものに思えて
幸福な気持ちになれるのだ。
だんだんと、あきおくんの腰の動きが速くなってくる。苦しい。
私はあきおくんの腰に手を当て、動きを静止した。
「ごめん、きつかった?」あきおくんが慌てて私の顔を覗き込んでくる。
「うん、ちょっと。ごめんね」
- 370 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:02 ID:VqUkrDQX
- けれど、私は嫌な訳ではなかった。できるなら、このままイってほしかった。
「ね、今度はこっちに、きて?」あきおくんを心配させまいと、私はあきおくんの手をとり、
私の濡れたところへ持っていった。「こっちの方が、気持ちいいよ」
「うん、入れる」あきおくんは、今度はコンドームを取り、すばやく自分で装着した。
「入れるね?いい?」「…ん、いいよ…」私は足を開き、あきおくんを受け入れる。
あきおくんの先端が私の入り口に触れた。私はいつもこの瞬間、嬉しい気持ちで一杯になる。
しかしその気持ちを味わうことは本当に一瞬で、すぐに快感が勝り押し寄せてくる。
「んん…っ!」さっきイったばかりのせいか、私のあそこは、きゅんときつくなっていた。
「ほらぁ、またこんな締めて。力抜いて、俺すぐいっちゃうよ。」
「締めてないよぉ、締まって…るの…おっ!あっ!ああぁっ!!」
あきおくんはこの日、やっぱりちょっといじわるだった。強引に侵入してくる。
- 371 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:02 ID:VqUkrDQX
- 「…全部、入ったよ、ほら」
あきおくんが私の手を、その接合部分に導いた。
私のあそこは大きく口を開け、あきおくんのそれを受け入れていた。
思わず、ひくん、と反応してしまう。
「あ。ほら、締めるなって」あきおくんがゆっくりと動き始めた。
「ほんと、エッチな身体なんだから」「もぉ…そんなこと言わないで…あぁ…っ!」
「ん?どんなこと?」「なんか変…だよ…あきおくん…んんっ!!い…いじわる…!」
「いじわる?どうして?こんなに気持ちよくしてあげてるのに」「や…あん…んっ!」
あきおくんの動きが速くなっていく。私の胸も大きく震える。
そのとき、あきおくんが私の頬にくちづけながら囁いた。
私はこの言葉を一生忘れないだろう。
「ねぇ…○○…言わせて?これだけ。……好きだよ…?」
「…んっ!」今までに感じた快感とは別の物が私の身体を貫いた。
そう、初めてあきおくんとキスをしたとき、こんな感じじゃなかっただろうか。
身体に与えられる物理的な快感ではない、精神的な充足感。
私は、このとき初めて「イった」のだ。
- 372 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:03 ID:VqUkrDQX
- 遠くであきおくんの声がする。
「あ、俺も…イきそう…いく、ね…?」
あきおくんのおちんちんが深く突き立てられ、あきおくんの動きが止まる。
肩で息をしながら崩れてくるあきおくん。
けれど私はいつものように抱きとめてあげる余裕がない。ただ、脱力。
私たちはしばらく荒い息が整うまで空気を貪る。
けれど私には、強烈な睡魔のような抗えない何かが襲いかかってきていた。
セックスの後、気を失ったのはこれが初めてだった。
- 373 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:03 ID:VqUkrDQX
- しばらくして私が目を覚ましたとき、あきおくんは眠っていた。
私たちは下着だけ履いていた。あきおくんが履かせてくれたのだろう。
話は省略するが、このあと、あきおくんが目覚め、「好き」と言ったことについて
私はどう思ったかと訊かれた。そして、とても嬉しかったことを伝え、やはり私たちは
ちゃんと付き合おうと誓い合い、今付き合っている相手にもちゃんと別れることを言うと
宣言しあった。この日のセックスが、これから後、現在に至るまでの私たちの関係を決定づけた。
あきおくんと私は、それぞれの恋人と別れた。
あきおくんの彼女さんはけっこうすんなりと別れを受け入れたらしい。
けれど、何回か身体の関係があった私の彼はなかなか納得してくれなかった。
しかし、私の気持ちは固かった。あきおくんは好きだと言ってくれた。
そして、私もあきおくんを好きだという自覚が芽生えていた。
高校1年の秋だった。
- 374 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:04 ID:VqUkrDQX
- 晴れて正式な恋人同士となった私たちは、初めてのデートに行った。
それまで、2人で街を歩いたりしたこともあったが、映画を観ようだのデートスポットに行こうだのは
そのときが初めてだったのだ。あきおくんは、私の手を引いてくれた。手をつなぐだけで、
私の胸はときめいていた。あきおくんを好きになってよかった、そう思っていた。
私をあきおくんの友達に紹介してもくれた。高校でのあきおくんの新しいお友達。
彼らに紹介されるということに、こんなにも愛情を感じるとは思わなかった。
ある日の学校帰り、駅近くであきおくんとばったり会った。
私たちは学校まで同じ電車で通い、同じ駅で降りていた。
けれど、あきおくんは剣道部、私は茶道部(生徒達の溜まり場だった和室が気に入ったのでw)に
所属していたため、放課後一緒に帰ることなんかめったになく、本当に偶然の出来事だった。
あきおくんは、学校の友達数人と一緒だった。
- 375 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:04 ID:VqUkrDQX
- 「○○ちゃんじゃん!」最初に声をかけてきたのはかずやくんという友達だった。
彼らは、カラオケでも行こうと話していたらしい。
「けど男ばっかって色気ねーから誰かクラスの子でも誘おうかって言ってたの。
○○ちゃん行かない?」と私も誘われた。そして、私の友達も呼んで、と頼まれた。
あきおくんの友達で、彼女がいない男の子は「頼むよ〜」と必死だったので、私はなんだか楽しくなった。
PHSで友達数人にメールを送り、「空いてる子は来ると思う」と私たちはカラオケボックスに入った。
しばらくするとメールの返事が来て、女友達2人が連れ立って来るとのことだった。
私はカラオケの入り口で待ち合わせるために1人ボックスを出た。すると、あきおくんが追ってきた。
- 376 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:05 ID:VqUkrDQX
- 「ん?どうしたのあきおくん?」「トイレ、行かない?」
私はすぐにその意味が分かった。2人でトイレに行くなんて、することは1つだ。
「だめだよ、もうすぐ友達くるもん、怪しまれちゃう」「ん?何を?○○、何考えてるの?」
「何って…」「エッチなこと考えてるの?バカ、ちょっとちゅーってするだけなのに」
私は自分の顔が真っ赤になるのを感じた。そうだ、2人で個室に入るからといって
セックスするとは限らない。あきおくんは、キスをしたいだけ、と言った。私はあきおくんとトイレに入った。
平日のからおけはガラガラだった。トイレでキスをしていても、足音さえ聞こえてこない。
「もう…行こ?」私は顔を離して言った。「うん…でも…」あきおくんは私の手をあそこに持っていった。
「俺、こんななっちゃった」あきおくんのそれは、制服のズボンを持ち上げ、大きく固くなっていた。
「あ…」けれど、私もパンツを濡らしていることはわかっていた。身体の中心が急速に熱くなった。
- 377 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:05 ID:VqUkrDQX
- 「けど…待たせちゃうから…」私はあきおくんをなだめようとしたが、きいてくれない。
「やだ、したい、ここで。ね?」あきおくんの手が私の制服のスカートをめくる。
逆の手が、セーラー服の上着の前を留めているスナップボタンをプチプチと器用に外す。
私のキャミソールとブラジャーに覆われた胸が露になる。あきおくんはブラの上の部分をめくり、乳首に吸い付いてた。
「あぁ…っ」そうしている間にも、あきおくんの指がパンティの中に侵入してくる。
私のクリトリスが弄ばれる。「もう…○○だってこんななってるじゃん。すっごい濡れてる」
「だめよ、こんなとこで…」あきおくんは聞いてくれない。
あきおくんはポケットにあった財布からコンドームを1つ出し、手早く着け、
「入れるよ?」と囁いた。あきおくんのそれは、ズボンのチャックから大きくそそり立ち、びくびくと跳ねていた。
あきおくんの制服は私の高校と違いブレザーだった。あきおくんは上着を脱ぎ、私の右足を大きく持ち上げた。
- 378 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:08 ID:VqUkrDQX
- あきおくんは、私のパンティのクロッチ部分を指で片方へ寄せ、そこへ入れてこようとした。
しかし、指が邪魔なのとパンティと擦れてしまうのとで断念した。
「脱いで」あきおくんは私のパンティを下ろした。
私は、あきおくんのそれがあそこにぶつかったときの快感で、最後までいきたいと思うようになっていた。
だからもう、素直にあきおくんの指示に従い、自ら足を上げてパンティを脱ぎ、
腰の高さより少しだけ上にあった洗面台に座り、足を開いた。
「きて?あきおくん」私はあきおくんを抱き寄せ、挿入を促した。
あきおくんが入ってくる。私は押し寄せる快感に耐え切れず、両手を後ろについた。
洗面台に腰掛けた私のそこは、あきおくんのものが入るのに丁度いい高さにあり、
また十分に濡れていたため、無理なく入ってきた。
「ん…」私たちは息を漏らす。声はもちろん出せない。
そしてここはトイレ。いつノックされるかわからないというスリルも手伝い、
私はすぐに快感の山が訪れた。
- 379 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:08 ID:VqUkrDQX
- 「…っ…んん…っ!」あきおくんのピストン運動が速くなる。
接合部分は、制服のスカートが覆っているので私からは見えなかった。
しかし、あきおくんは制服のシャツとネクタイ、私はセーラーを羽織っている、という2人の格好が
なぜか背徳感を持って私の視界に迫ってきて、ますます興奮していく自分を感じていた。
ふと、あきおくんが動きを止めた。
「…?」どうしたのだろうと思いあきおくんの顔を見上げると、あきおくんはペニスを引き抜いてしまった。
イってしまったようには思えない。訳がわからないままに私は洗面台から降ろされ、
代わりに回れ右をさせられた。大きな鏡に映った自分と目があう。
そうこうしている隙に、あきおくんは再びスカートをめくり、今度は後ろから入ってきた。
バックからきたかったのか、と思い、あきおくんの一連の行動に納得できた。
「ん…ふ…っ」声を出すまいと顔が歪んでしまう。そのとき私は初めて気がついた。
洗面所の大きな鏡に、自分の顔が、はだけた胸が、いやらしい姿で突かれている身体が、
全て映し出されていた。
- 380 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:09 ID:VqUkrDQX
- 「かわいい…いつも、こんなかわいい顔でしてるんだよ?」
あきおくんが言う。けれど私は見られない。目を固く閉じた。
「せっかくこんなエッチな格好してるのに…」
あきおくんの動きが急激に速度を増す。
後ろから揺さぶられ、バックのときのぱんぱん、という音が響き、外に聞こえてないだろうかと
気が気でない。けれど、快感を無視することもできない。
「あ…イク…イクよ…」あきおくんの動きが、いつものイク直前の動きにシフトした。
この動きには私も弱い。「あたしも…っ」あごがのけぞる。
身体の中心が快感に震える。あきおくんが最も深く突き上げてきて、そこで果てるのを感じた。
どくどくと身体の中でおちんちんが鼓動している。それを受けて、私もひくんひくんと痙攣していた。
「…っはぁ、はぁ、はぁ」個室に、私たちの呼吸だけが響く。
遠くで、カラオケの音楽が聞こえる。そこで、ここがカラオケだったとふと気づいた。
- 381 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:09 ID:VqUkrDQX
- あきおくんのそれが抜かれ、私たちは顔を見合わせて苦笑した。
「も〜こんなとこで〜」「しょうがないじゃん、エッチな気持ちになったんだから」
私はあきおくんのおちんちんを拭いてあげ、あきおくんも私の愛液を拭ってくれた。
「こんなにぬるぬる」あきおくんは私に見せてきた。
「もうっ、急がなきゃ」私はセーラーを整え、パンティを履き、あきおくんも制服を着なおした。
私たちがカラオケの入り口に行くと、友達2人はちょうど到着したところだった。
初めて利用するカラオケだったので、場所がわからなくて少し迷っていたそうだ。
私たちはほっと胸をなでおろし、彼女たちをボックスへ連れて行った。
あきおくんは後日、鏡の前でのセックスはとても燃えたと言っていた。
私はずっと目をつぶっていたのでわからない、と言うと
じゃあこれから鏡の前でしようと、姿見の大きな鏡をベッドに持ってきてセックスした。
繋がっている部分を見ながらのセックスは、私たちがとてもいやらしい生き物のように思えて
すごくすごく燃える。
- 382 名前: あきおくん高校編コピペ 投稿日: 03/07/28 16:11 ID:VqUkrDQX
- 以上です。
折れ的には余分な部分も含めて萌えたので、
削ったりしませんですた。
- 383 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/29 15:06 ID:OW7brwUd
- 乙〜
- 384 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/29 15:08 ID:UE7XEoI0
- おつかれー
- 385 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/29 15:33 ID:1Ib2re4c
- サプライズ
- 386 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/29 15:52 ID:EWFAgWn0
- あげ
- 387 名前: 菜美18歳の部屋 投稿日: 03/07/29 16:08 ID:5yCxoAF1
- こんばんは、昨日は菜美ちゃんの部屋を覗いてきました。
彼女は市内のお嬢様大学に通ってます。
彼女のマンションはのぞき穴が細工しやすいんで1番のお得意さまです。
30部屋くらいのうち18部屋はすでに細工済みです。
今日菜美の部屋に決めたのは、彼女の部屋に男がいたからです。
菜美はどちらかというと、まじめなタイプで、夜遊びもほとんどせず、毎日、
きちんと、勉強もしてるおりこうさんなのです。
オナニーするところもみたことありません。
そんな菜美に男がいたのにおどろきだったのです。
ちなみに、菜美は顔は、モーニング娘の矢口に似た感じの小柄で童顔、昨日
も、髪の毛は三つ編みでしたね。
スタイルもそんなにいいとはいえないけど、ポテポテの幼児体型はロリには
たまらないかもしれない。
男の方も同い年みたいで、一言でいえば、「いい人そうやね」って感じ。
- 388 名前: 菜美18歳の部屋 投稿日: 03/07/29 16:09 ID:5yCxoAF1
- 最初は2人でベッドにもたれてTVをみてました。その間手を握りあったり、
お互いの髪をいじりあったりと、すぐにもHしたそうな雰囲気。
案の定、TVそっちのけでキスをはじめました。
あの菜美のSEXする姿がみれるという気持ちとこんな男に菜美がやられるん
だっていう気持ちで僕のチンチンはビンビンになりました。
2人は服を着たままベッドの上でお互いのアソコを触り会い、菜美は左手で男
のチンコをしごき、男は菜美のスカートをまくりあげ、パンツの上から、菜美
のおまんこをさわりまくってます。
菜美のピンクのパンツとおまんこがくちゅくちゅやらしい音をたててます。
その間、2人はずーと、ディープキス。荒い鼻息と、ときおり聞こえる菜美の
恥ずかしそうにあえぐ声、、たまらん、、。
てっきり、菜美が電気を消しちゃうかと、おもったけど、男の方が「いいよ、
いいよ、」とか言って、明るいまま。ナイス!
で、男は裸になり、69の体勢に。
- 389 名前: 菜美18歳の部屋 投稿日: 03/07/29 16:10 ID:5yCxoAF1
- でも、菜美の服はぬがせず、パンツの上からクンニ始めて、横から舌いれたり
してやがる。コイツ、けっこうマニアック。
それにくらべて、菜美のフェラは喰わえて上下させるだけという、初々しさ。
そして、、、、
菜美は上のシャツだけ脱がされ、ブラの上から胸を揉まれ、スカートはいたま
まパンツの隙間からチンポをいれられ、泣きそうな喘えぎ声をだしながら男
にしがみついている。
男は正上位の体勢で菜美の足をもちあげ、靴下はいたままの足を指先までなめ
たり、顔のうえに菜美をしゃがませクンニしたりと、ホントにマニアックな
やつ!
結局、最後まで菜美のパンツは脱がせずバックで菜美のなかでフィニッシュ。
菜美は、「気持ちいい!気持ちいい!」とHの最中いっていたが、こんな
マニアックなSEXでいいのか、君は!
って、少し思いました(僻みですね)。
- 390 名前: 菜美18歳の部屋 投稿日: 03/07/29 16:10 ID:5yCxoAF1
- まあ、でも、菜美のHな姿たっぷりみれたから、、、、。
ああ、、くやしいなあ、、(しつこい?)
それでは また、、、、、、
- 391 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/29 22:52 ID:MfGwQQH1
- サプライズ。
- 392 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:20 ID:oNFmzQwj
- 既出カナ・・・。
後輩の奥さん「なほこちゃん」とHしてしまうのって・・・。
文章が上手で結構おもしろかったんだけど。
- 393 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:22 ID:4lfisbUa
- 人工皮膚で忠実に再現した女の子のアソコを安くご提供します☆
http://www.adultshoping.com/index.cgi?id=1059475238
- 394 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:36 ID:ic2cz3Fx
- >>392
がいしゅつです。でも君の心意気をムダにしないために漏れが今から
コピペ祭りを始めてやるよ!
- 395 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:38 ID:ic2cz3Fx
- 今日は午前中早くに学校が終わり、裕美子が家に来た。
制服を上だけ脱がせて、家にくるまでに十分濡らしてきたオマンコを拝む。
足の裏がうっすらと汚れた白いソックス。
筋肉質のふくらはぎとももは、寒さで冷えている。
片手でオマンコをいじくり、
片手でツルツルのももや尻を撫でる。
元バレー部の下半身を、うつ伏せにさせて堪能する。
声が荒くなってきた。
- 396 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:38 ID:ic2cz3Fx
- 「うぅぅぅ、うぅぅぅ、ふっはぁぁ、うっっっふぁっ」と
感じてきた様子。
チンポを取り出そうとしたところで、突然、いやがりはじめた。
うっとうしいので、太ももの上に乗り、逃げられないようにした。
腕をついて上体そらしのようにして逃げ出そうとする。
ホントはハメられたいクセに、
恥ずかしさのあまり、中学生はこういうまわりくどいことをする。
「お尻を上にあげて、オマンコの穴、見えるようにして」
と頼んでも、
「ハズカシイよ、先生、ハズカシイよ…」
をくりかえす。
- 397 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:39 ID:ic2cz3Fx
- ベッドには陽が射しているので、彼女のオマンコは、ビラビラを含めて日光浴状態。
どうしてもいやがるので、うつ伏せマグロのまま、チンチンを挿入。
「う゛ぅ゛っっ……」とうめいたきり、声をひそめる。
うつぶせのまま、腕を折り曲げて、手のひらをグーにして、
ハメられることに耐えている。
白いパンティを片足にかけたまま、
肉棒がピンク色の穴にズボホボ。
チンポの根元までずっぷりとはめ込むと、彼女の冷えたお尻に、自分の下半身が密
着する。
バックから入れたときの、このフィット感・一体感がたまらない。
中腰になり、無理矢理腰を上げさせると、
ほらほら、反応しだした。
- 398 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:40 ID:ic2cz3Fx
- 「ああっああっああっああっ」と、
チンポの動きに合わせて、喘ぎ声をだす。
授業のときの、あの、不貞腐れたような返事・返答からは
想像もつかない、ロリロリした声を出す。
「いゃっいゃっいやっ」と繰り返しながらも、
それは、感じている自分を受け入れられないためのコトバ。
「オマンコ気持ちイイ?」と訊くと、
「うっっっうんっ気持ちイイッ。・・・センセイのおちんちん、、気持ちイイ」
と返ってくる。
- 399 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:40 ID:ic2cz3Fx
- シゴトの疲れもあり、すぐに出したくなり、
膣から引き抜いて、グシャグシャになった制服のプリーツスカートと、真っ白でつ
るつるな
お尻に、ピュッ、ドボボボトッ、ドップッ。
と、かなり大量な精液を発射。
「裕美子、センセイにおもちゃにされてるって感じが、スゴク興奮する」
だって。
これで生徒会長だから、ねえ。
女子の生徒会長って、Mでないと勤まらないシゴトだしね。
- 400 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:41 ID:ic2cz3Fx
- 第一弾終わり。どうゆう系の話がいいか希望聞かせて。
ガンガン行きます!
- 401 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:42 ID:ic2cz3Fx
- 日曜の朝、始発の電車に乗り込むと車内はガラガラ。
車両の一番端のボックス席に制服姿の女子高生が1人で寝ていた。・・・・・かわいい・・・・。
よく寝ていたので隣に置いてあるバッグを拝見。
Tシャツ、タオル、おぉブラジャーにパンツ等等。
察するところ運動部で今日は学校で練習か。
バッグを隣の車両に隠してきてまた戻る。女子高生はまだよく寝てる。・・・チャンス!
隣に座ってスカートをめくった。白いパンツが見えた。
- 402 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:42 ID:ic2cz3Fx
- おおお、女子高生の白いパンツ。股間がモッコリしてるぞぉ。・・・・・写真を1枚・・・・・
まだ寝ているので股間のモッコリを手のひらで包み込む。
おおおお、やわらかくてあったかい。感動・・・
そしてゆっくりとわれめを4本の指でさすってみた。
上から下・・下から上・・・やさしく扱っていたがなんだか股間の温度が上がってきた。と思うとちょっと湿ってきた。・・・・濡れてるのか?・・
女子高生の顔を見た。相変わらず寝ているようだが顔が赤い。・・・ちょっと試してみよう・・・
女子高生の股間を強く握った。そして強くもんでみた。
モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ・・
グチュグチョグチュグチョグチュグチョグチュグチョ・・
- 403 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:42 ID:ic2cz3Fx
- すげえ完全に濡れている。女子高生は目を閉じてはいるけどさらに顔を赤くして息が荒くなってきた。
・・・いいぞぉ、もう起きてるけどこの娘は恥ずかしくて声を出せないタイプだな、よしっ・・・
パンツの中に手を入れた。女子高生の生肌を味わうようにおへそから下へさすっていく。そしてすこし薄めの陰毛を楽しむ。おおおお、マン毛だよ、マン毛。
さらに手を下ろしてついにマンコに到着。
うおおおおお、マンコだよマンコ、女子高生のマンコだよ。しょうじき言ってオレ初めて。超超感動だ。しかもグチョグチョだしい〜。ようし穴に入れるぞぉ・・・
そう思った瞬間女子高生が目を開けてこっちをにらんだ。
- 404 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:43 ID:ic2cz3Fx
- 「やめてください。」オレはビビッた。超ビビッた。
しかしひらめいた。バッグのことだ。女子高生に言った・・
「バッグないでしょう。オレ知ってるよ。いいのぉ。」
女子高生は「あっ」という目をして泣きそうな顔になった。
イケルと思ったオレは握っている生のマンコに指を少し入れた。・・
じゅぶうう・・女子高生は「ハア〜〜・・」ッと息をした。そして何回
もグチュグチュグチュグチュ手マンコを繰り返した。目を閉じて悔しそう
な女子高生。口を軽くあけて小さくはあ・・はあ・・はあ・・はあ・・と
喘いでいる。女子高生に言った・・
オレ 「気持ちイイのぉ」
- 405 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:44 ID:ic2cz3Fx
- 女子高生「・・・・・・・よくないです」
オレ 「バッグなくなっちゃうよぉ。どう気持ちイイ」
女子高生「・・・・・・・・・・・・・・・はい」
オレ 「セックスしたことあるぅ」
女子高生「・・・・・・・・・・・・・・ないです」
オレ 「オナニーくらいはあるでしょぉ、正直に」
女子高生「・・・・・・・・・は、はい」
オレ 「週に何回くらいしてるのぉ」
女子高生「・・・・・・・・・・・・・・2回くらい」
- 406 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:44 ID:ic2cz3Fx
- オレ 「マンコもっと強くもむから俺の耳で喘いで」
女子高生のマンコの穴をぐちゃぐちゃに攻めた。
女子高生「・・あっ、あんっ、あっ、あんっ、・・ああああ、あ、あ〜〜ん・・・は、はああ、はっ、はひい〜〜〜・・ひいっ、あっ、あっはあ〜〜〜ん、あああ〜〜・・・・」
女子高生の生マンをたっぷりと楽しみながら濃厚なキスをプレゼントした。キスした後女子高生は大きく息をした。
女子高生「・・・あっ、あっ、ああああ〜〜〜〜〜ん」
どうやら女子高生はイったようだ。パンツから手を抜いてやると女子高生は体を小さくして下を向いてしまった。真っ赤な顔をして涙を流している。
駅についたのでかわいそうだからバッグを返してあげた。
一目散に走って逃げる女子高生。
しかしバッグのパンツとブラジャーはいただいた。
- 407 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:45 ID:ic2cz3Fx
- 第二弾終わり。コピペって結構疲れるな。ちょっと休憩。
- 408 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 00:57 ID:oNFmzQwj
- >>394
ありがd。
第二弾はイイね!
痴漢モノ好き〜。
- 409 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:00 ID:ZYG6qq+0
- 痴漢イイ!! (・∀・)ドキドキガタマラナイ・・・
- 410 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:04 ID:ic2cz3Fx
- 高校の購買部の昼のパニック状態の混雑の中で、女子のお尻にペニスを押し付ける
行為を毎日やってました。
目をつけた女子の後ろにつくだけで、後ろからこれでもかというほど押されて
何もしなくてもペニスはグイグイとお尻に押し付けられ割れ目にくいこんでしまい
ます。いつも感触がより伝わるようズボンの中でパンツを下ろしてました。
制服がセーラー服なのでズボン、スカート、パンティーとたった3枚の布ごしに
こすりつけることができてたまんないのです。
同級生や下級生の女子で目をつけた子はすべてお尻を味わいました。
手を使わないのがよかったのか3年間まったくバレず楽しめました。
いつもさんざん押し付けしてからトイレで抜いてからメシにしてましたが、たまに
押し付け行為の最中にイッてしまうこと何回かありました。確信犯的に射精しよう
という時はゴムをしてましたけど。お気に入りの後輩のSちゃんは週一でお世話に
なってました。
- 411 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:06 ID:ic2cz3Fx
- やられました。
もう、最悪です。
新学期始まったばっかなのに、朝の電車で。
通勤特急に乗ったんだけど、電車に乗ったらそのまま奥のドアのところまで押し込まれた。
今日はちょっと込んでるなって思ってたらお尻に手が当たってる感じがして
初めはお尻を撫でるぐらいで、毎朝いやだな、って位にしか思ってなかった。
で、いつも通り適当に払って無視しようとしたら、ひつこく続けてくるから
顔見て睨んでやろうと思って振り返ったら、渋い感じの超かっこいいおじ様と
目が合って、この人だったらいいかなとか思ってしまったんです。
でもそれが間違いでした。
私が嫌がるそぶりを見せなくなって調子に乗ったみたいで、お尻の穴から前の方まで
ねっとりした手つきでなぞってきて、スーッと撫でて指先でクニクニって割れ目のあたりを
さするのを繰り返されて、少し感じてたらいつの間にかスカートがめくられてました。
パンツの上からさらにひつこく触られて一番感じるところをつまんだり擦られたりしてると
だんだん奥のほうからジワって溢れて来てすぐにパンツまで濡れていました。
- 412 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:06 ID:ic2cz3Fx
- 電車の中で知らない人に痴漢されて濡れてるって思うと恥ずかしいのにまた濡れてきて
下着もだいぶ濡れてしまっていたと思います。その下着の脇からいきなり二本
指を突っ込まれたときには「うっ」て声が出てしまいました。予想以上の太さだったから。
中で開かれたり、ウネウネ動かしたり、深く出し入れされるとグチャグチャ音がして
すっごく恥ずかしかったです。でもすっごく感じちゃってドアにおでこくっつけて
声を我慢するしか出来なくなってました。髪が長めだったせいで感じてる顔を見られずに
すんだのはよかったけど。中指と薬指を中に入れられて人差し指で敏感なところをクニク
ニされてもういきそう、って思ったら1つ目の駅に着いちゃって指が抜かれたんです。
ほっとするって言うより、なんか喪失感て言うのかな、切なくなっちゃった。
そんなこと思ってるうちにさらに電車が込んできてドアに押し付けられてた。しかも
そのときはあんまり分かってなかったんだけど、大きめのカバンを肩から提げておなかの
ところに持ってたせいでいつの間にかお尻を突き出すような感じになってしまってました。
- 413 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:07 ID:ic2cz3Fx
- 触ってこないから、痴漢してた人は降りちゃったのかなって思ったとたん、
スッとスカートの中に手が入ってきていきなり下着を下ろされた。そしたら指とは違う熱
いものが割れ目をなぞってきて、まさかと思って振り向いたら、さらにびっくりしたこと
に痴漢してると思ってた渋いおじ様が居なくて、代わりに脂ぎったデブが居た。
わけ分からなくなってパニクってたら割れ目をなぞってたものがズズズッてどんどん入っ
てきて、、、
やっとわかった。ずっと私のことを触ってて、指を突っ込んで、いまおちんちんを私の中
に入れてるのはこのデブなんだって。そう思ったら悔しくて悔しくて悲しくて涙が出そう
になった。
友達からもかわいいって言われたりして結構自信も持ってたから、なんで自分がこんなデブ
と、、って。
でももう私もだいぶ感じてたし、しかも何よりデブのおちんちんはかなり長くて太かった
(多分)。
ゆっくりではあったけどぎりぎりまで引き抜いて電車が揺れるたびにグッて奥まで突いてきて。
もう圧迫感と快感でぜんぜん考えられなくなって必死に声を我慢しようとしてた。
- 414 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:07 ID:ic2cz3Fx
- でも、もう入れられる前からいきそうになってたから、5回くらい突かれた時に
「うっ」って声を出していっちゃってすぐ周りの人は気づいてたと思うけど
ぜんぜんとめてくれなかった。それどころかデブが周りが邪魔してこないことに気づいたの
か、スピードが速くなって、いったばっかりなのに口を押さえられてまたいかされちゃっ
た。
結局、私の降りる駅まで2駅間、犯され続けて、最後はこれでもかってくらい腰を押し付け
て中だしされた。
足元にあった下着をなんとかスカートの中にしまってホームに出たけど、6回もいかされて
足がガタガタで何とか近くにあったベンチに座った。下着を中途半端にしか上げられなかっ
たせいでベンチがお尻に直接当たって冷たかった。そしたら急に泣けてきて人が来る前にト
イレに行こうと思って立ったらさっきデブが出した精液が出てきて座ってた所と糸を引い
てた。
あわててトイレに走ったけど後から後から出てくる精液を拭くのは惨めでした。
電車を変えるつもりだけど、妊娠してたらと考えると、いまはそれだけが心配です。
- 415 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:08 ID:ic2cz3Fx
- 第三弾終わり。ごめん、痴漢モノ探し中なんで
他に何か希望あるか?
- 416 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:16 ID:ZYG6qq+0
- 乙!個人的にはレイプもの、痴漢もの、年上女性ものキボン!あったらでいいんで
- 417 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:34 ID:ic2cz3Fx
- MクドNルドにプレイランドっていう子供達が遊ぶ所があるんです
私は小4のときにそこで幼馴染のJくんとあそんでました
その日は何故かあんまり人がいなくてほぼ貸し切り状態でした
そこのボールがたくさんはいっている小屋のようなところに入ってあそんでいると、Jくん
がボールをふんで私に倒れかかって来ました
私とJくん、私にJくんがおおいかぶさるかんじでは倒れてしまいました
するとそこに小6くらいのお兄ちゃんみたいな人3人が入ってきて
「お〜っこいつらヤっちゃってるよ〜」
「おさえろっ」とかいって私達はこわくてじっとしてるとおさえられてしまいました
お兄ちゃんたちは「オナミーとかしたことある?」といってJくんのおちんちんをだしてし
ごきだしました。私は興味もあったので黙ってみていると急に「ああっ」と言ってJくんの
おちんちんから勢いよく精液がとびでました
- 418 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:34 ID:ic2cz3Fx
- 正直幼なじみのこんな姿はけっこうショックでした
するとおにいちゃんたちは私にむかって「服脱いで?」といってきました
イヤだったけど怖かったので言うとうりにして脱ぐとお兄ちゃんたちはいっせいに私を押し
倒しスミからスミまでなめつくすと自分のおちんちんをとりだして私に順番にしゃぶらせま
したJくんのもしゃぶりました
最後にマンコはやばいからとお尻にちんちんを順番にいれられて中に精液をぶちこまれまし
た
Jくんともしました
それが私がお尻に目覚めた理由です
- 419 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:35 ID:ic2cz3Fx
- 僕が中学2年の時、不良女子グループのリーダー格M子のマンションに連行されました。
部屋に入ると服を脱ぐように言われました。パンツを脱ぐのをためらっていると、そのまま
パンツ一枚で椅子に縛り付けられました。そして僕の膨らんだ股間を突付きながら、
『勃起してんの!?何興奮してんのよ!』
と罵られ、パンツを剥ぎ取られて全裸にさせられました。僕のペニスは真っ赤に充血してビ
ンビンになり、カリも半分ほど露出してました。
射精しない様にリングを付けられ、暫くペニスをいじくり回されていると、M子の彼氏がや
って来ました。
『またそんな事してんのかぁ?』
- 420 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:35 ID:ic2cz3Fx
- などと言いつつ、もう二人でディープキスを始めています。僕の見ている前で、見せつける
様にセックスをしていました。童貞だった僕はペニスをビクンッビクンッと脈動させながら
、はぁはぁと興奮しっぱなしでした。いつしか僕のペニスは下腹部にピッタリとくっつき、
先っぽの割れ目からは、いやらしいペニ汁がドロドロと溢れて、糸を引きながら滴り落ちて
いました。
一時間ほどした時、M子の仲間の女の子二人が、真理を連れて部屋に入って来ました。真
理は乙葉似の可愛い子で、僕が気にしていた子でした。M子とその仲間は、真理を全裸にし
、傍らのベットでもてあそび始めました。真理は最初は嫌がっていたようですが、段々快感
におぼれ始めました。
M子は僕のひもを解くと
『あいつを犯しな』
- 421 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:35 ID:ic2cz3Fx
- と命令しました。僕は性欲と興奮で頭が真っ白になり、気が付いたら、真理に覆い被さり、
ペニスを挿入していました。みんなの見ている前で、淫らな豚のように、色んな体位で生交
合させられました。不意にM子が僕のペニスからリングを取り除くと、たまっていた精液が
僕のペニスから真理の膣内にビュクッビュクッ!ドクンッドクンッドクンッ!とすごい勢い
で射液され、快感のあまり息もできず、ゴムまりのように跳ねてしまいました。その後も3
時間にわたって生出しで交尾させられました。
- 422 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:35 ID:ic2cz3Fx
- 私は高校2年の女です。先日友達のA子の両親が外泊したときのことです。A子の家に仲
の良い女友達4人で泊まりに行きました。夜遅くなっても私たちは騒いでいたら、A子の
弟、中学1年のE君が『うるさいなぁ!早く寝ろよ!勉強できないだろ!』と文句を言い
にきました。E君が自分の部屋に戻ると、A子以外の4人は皆『きゃーっ♪A子の弟可愛
いね。』『ちょっとーA子、弟紹介しなさいよー』と黄色い歓声をあげました。A子は
『何言ってるのよ!あんなのただのバカよ!勉強なんてしてないわよ!たぶん私たちが寝
たらズリセンとかコきだすわよ!』『もうすぐ0:00になるでしょ、あいつ深夜番組オ
カズにしてオナニーとかするのよ!』と言いました。私たちはA子にE君がオナニーしだ
したらE君にイタズラしてもいいか聞いたら、A子は顔を渋りながら『勝手にすれば、私
は寝るから!』と呆れた返事をした。私たちはとりあえず寝たフリをした。0:00を過
ぎたころ部屋がミシミシ揺れだしました。私たち4人はE君の部屋を覗きに行きました。
- 423 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:36 ID:ic2cz3Fx
- 部屋でヘッドホンをつけてオナニーしているE君を皆で押した押し全裸にして体中を愛撫す
ると、最初はイヤがってたE君も感じだしました。4人で手足を押さえつけ2時間ほど、乳
首や耳元、腋の下から指先まで、アナルや玉袋、太股を愛撫すると『あ〜ん、もっとぉ〜』
と完全に私たちのオモチャに変貌しました。と、そこにA子が入ってきました。『ちょっと
ぉ!何やってんのよ!』A子に見られ我に返ったE君は赤面しながら『離せよー!』
私たちが『さっきまで女の子みたいに喘いでたのに生意気よねー!お仕置きしなくちゃね!
』と4人同時にE君の性感体をキスマークが付くくらい強く愛撫すると『あっんっ!』あぅ
んっ!やめってっ!お願いっ!』恥ずかしがりながらも感じるE君を見てA子の表情も淫靡
に変化しました。『E、おねぇのココ舐めて。』なんとA子はEにアソコを舐めさせはじめ
ました。私たちはE君の体を愛撫しながら順番に挿入しはじめました。その晩、E君は7回
射精しました。
- 424 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:37 ID:ic2cz3Fx
- 私は21歳の大学生ハルカです。
先日ちょっとしたいたずらのつもりで、隣の家に電話しました。
夜の九時までは両親が帰って来ず純くん(小五)一人なのです。
「…もしもし、○○です。」
「あ、もしもし、君名前何て言うの?」
「純ですけど…どちらさまでしょうか?」
「適当な番号にかけてみただけなの。少し話せる?」
「はぁ…」
「純くん何歳?」
「10歳…」
「純くんはさぁ、オナニーするの?」
「…は!?いや…。」
- 425 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:37 ID:ic2cz3Fx
- 「私知らない人なんだし恥ずかしがらなくてもいいじゃない。するんでしょ?」
「…たまに。」
「そっかそっかぁ。女の子もオナニーするって知ってる?
私も今からオナニーするから一緒にしよ?」
「え?…」
「もうオチンチン触ってる?」
「いや…」
「お姉さんはもうオッパイ触ってるよ?あっ、乳首勃ってきちゃった〜。」
「…」
「今パンツの上からオマンコ触ってるよ?もう湿ってきてる。」
「…ぅぅ」
「純くんもオチンチンおっきくなってきた?」
「…う、うん」
「気持ちいい?
- 426 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:38 ID:ic2cz3Fx
- お姉さんもパンツに手入れてクリトリス触ってるからすごく気持ちいいよ。
あぁっ、んっ、はぁ〜ん!」
「…はぁ、はぁ」
「あっ、んっ、お姉さんのオマンコ超濡れてきたよ、もう指挿れちゃお。
…あん、今中指出し入れしてるよ!クチュクチュいってる〜!」
「…はぁ…はぁ」
「もう一本挿れちゃお。純くんのオチンチンを出し入れされてるの想像するから
純くんもお姉さんの膣に入ってるの想像してね?
あぁん、純くんのオチンチンが入ってる〜!もっと突いて〜ん…」
「…あぁっ、んっ…はぁはぁはぁ…」
「純くんイっちゃったの?お姉さんもイカされちゃったかも。また相手してね?」
結構興奮してしまいました。やみつきになりそうです。
- 427 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:39 ID:ic2cz3Fx
- 小学校6年の時、隣に座ってる女の子が授業中に「シコシコって何?」小声で聞いてきたこ
とがあった。いきなりで驚いたが、何食わぬ顔をして冷静に「自分でシコシコすることだろ
」と答えた。彼女は僕をからかってでもいるのか笑いながら「え?何?だからシコシコって
どういうこと?」と更に聞いてくるので、休み時間に使ってない教室まで2人で行くことに
し、そこで教えてやると約束した。
さっそく次の休み時間に空いている教室に行き、「誰にも言うなよ。内緒だからな」と言い
、僕はズボンとパンツを少し下げペニスをしごき始めた。なぜか、僕も変に興奮しすでにペ
ニスは勃起していた。その格好を見て彼女もさすがに驚いた様子で「わかったよ。だから、
もういいよ。ね、やめようよ」と言ってきたが、僕はあっという間に射精してしまった。
その後、2人で黙って、床に飛び散った精液を彼女のポケットティッシュでふき取った。彼
女の顔を見れないくらいに恥ずかしかったが、彼女が「ごめんね。変なことさせちゃって。
でも凄いの見れちゃった」と明るく言ってくれたのでホッとしたっけ。ちょっと恥ずかしい
思い出である。
- 428 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:39 ID:ic2cz3Fx
- あんま人いないのか・・?
張り合いないなぁ・・
- 429 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 01:40 ID:ZlhuaCfu
- いるよ(;´Д`)ハァハァ
- 430 名前: 416 投稿日: 03/07/30 01:52 ID:ZYG6qq+0
- 激しく感謝!!(;゚;∀;゚;)ハァハァ ハァハァ /lア/lア
- 431 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 02:20 ID:ic2cz3Fx
- 眠いので寝ます。また明日も同じくらいの時間に来るので
希望とか感想よろ!かまって厨なんで反応無いと寂しい・・
- 432 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 02:47 ID:ah8+5Aja
- >>431
乙、グッジョブ!!
- 433 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 02:53 ID:ZYG6qq+0
- >>431
乙でした〜
- 434 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 04:27 ID:LxjZE9yM
- 2カ月くらい前だったと思うんだけど、
旧かな使いで書いたやつ知ってる人いる?
時代設定が大正か昭和初期くらいで、再婚して連れ子といっしょに風呂入るやつ。
どこで見たかを忘れちゃったんだけど、知ってる人いたら教えて。
もちろん、ここに張ってくれれば一番いいんですが。情報よろ!
- 435 名前: H Love 投稿日: 03/07/30 11:47 ID:rVwk0C+Q
- みんなたいへんなんだね。
- 436 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 11:48 ID:vWXKUjdy
- http://ninkirank.misty.ne.jp/19/enter.cgi?id=okyaku
- 437 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 13:56 ID:70zcsV2F
- >>434
あれは未完で終わってるよ
- 438 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/07/30 14:07 ID:RtbetxCq
- 秋の学園祭、あきおくんと私は茶道部の部室にこもってセックスをした。
初めは、ただ私の部活についてあきおくんが聞いてきたので
部室に案内し、そこで他愛のない話をしていただけだった。
けれど、畳敷きの部屋には他に誰もおらず、内側から鍵もかかるので、自然とそうなった。
あきおくんと私は無言になり、吸い寄せられるようにキスをした。
遠くに聞こえる校内のざわめきと、すりガラスから差し込む明るい光が、
私たちを興奮させた。お互いの制服を脱がせあい、あっという間に裸になった。
「もう濡れてる…」私のそこに手を侵入させたあきおくんも、すでに固く大きくなっていた。
- 439 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/07/30 14:07 ID:RtbetxCq
- 畳の部屋ではあったが、片隅になぜかソファのある部室だった。
あきおくんをそこへ座らせ、私は畳の方にひざまずいた。
そしてあきおくんのおちんちんを優しく愛撫する。
「ん…」あきおくんの息が上がる。頭をおさえつけられても、
私はあきおくんを咥えこんでやさしい刺激を与えつづける。
いつも、放課後に友人や先輩たちとだべっている部室、しかも
みんながいつも利用するこのソファの上でこんなことをしている…
そんな背徳感が私を興奮させた。
あきおくんのものを食べながら、私は右手でクリトリスを転がした。
私は、ぐちゃぐちゃに濡れていた。
- 440 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/07/30 14:08 ID:RtbetxCq
- おちんちんから唇を離し、ソファにのぼってあきおくんにまたがった。
「あっ、こら、つけなきゃ」
あきおくんは言ったが、私は止まらなかった。
ぬるぬるになった私のあそこは、何の抵抗もなくあきおくんを受け入れた。
「あぁ…っ」快感が背骨を伝わって駆け登る。
今思えば、このときのセックスは2ヶ月ぶりぐらいのセックスだった。
学校行事やあきおくんの部活の秋期大会などで忙しい2学期。
「今だけ、生で、しよ?ちょっとだけ、こうしてたい」
私はゆっくりと腰を上下に動かす。クリトリスがあきおくんの下腹部にぶつかると、
それだけでいきそうになる。このままいきたい、けど中で出ちゃうのはマズイ、という
葛藤が、逆に私の興奮のスイッチを入れてしまった。
- 441 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/07/30 14:08 ID:RtbetxCq
- 「あ…あぁ…んっ…いっていい?ね?あきおくん…」
けれど、あきおくんは正気を保っていてくれた。
「こらっ」あきおくんは私の腰を持ち上げ、あっさりと引き抜いてしまった。
「ちゃんとしよう?な?」
あきおくんは制服のポケットに入れていた財布からコンドームを取り出し、
「つけて」と私に差し出した。私も反省し、「ごめんね」とパッケージを破いた。
ゴムをおちんちんの頭にのせ、歯が当たらないように唇で押さえ込む。
「んん…っ」おちんちんがびくんと跳ねた。私は巻かれたゴムを唇で丁寧に引き下ろし、
口で届かない根元の方は手で装着した。「もう…」あきおくんが困った顔をする。
「お口で着けると気持ちいい?」「うん」
あきおくんが私を畳に押しつける。
大きく開かれた両足の真ん中に、狙いを定めておちんちんが侵入してきた。
- 442 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/07/30 14:09 ID:RtbetxCq
- 畳のにおいがする。
ひんやりと気持ちいい畳の感触を背中に感じながら、私はあきおくんに揺さぶられた。
「…っああああ…っんんっ…いく…いっちゃう、あきおくん…」
下半身から溶けていくような快感に、絶頂へと連れて行かれる。
「んんっ!」しかし、あきおくんの動きがぴたりと止まる。
いっちゃったんだ、と思った瞬間、私の胸の上に崩れこんできた。
あきおくんの背中に手を回すとうっすらと汗が滲んでいた。
「ごめ…」「ん、いいよ、久しぶりだったもんね」「うん…」
荒い呼吸の中で、あきおくんが謝ってきたのがなんだかかわいいと思った。
私はあきおくんを抱きしめ、私の中でぴくんぴくんと小刻みに震える
おちんちんを感じながら髪の毛をなでてあげた。
- 443 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/07/30 14:10 ID:RtbetxCq
- 「今日」ようやく息が整ってきたあきおくんが言った。
「泊まり、来ない?」
「え?」私は驚いた。ご両親とお兄さんたちは?と。
「今朝から親父の実家に行ってんの、おかんと。兄ちゃんらもいないし」
夏休みを、会社の規定の長さを取らなかったお父さんが、遅い秋休みとして
休暇を取ったそうだ。ご両親はお父さんの実家へ何泊かする、とのことだった。
私は嬉しくなり、二つ返事でOKした。
「エッチしようね?」「ごめん、今度はもう早くないから」「ほんとに?」
あきおくんは、やわらかくなったおちんちんをゆっくりと抜いた。
「ん…」抜くときも気持ちいい。「いっぱい出てる」
あきおくんからコンドームを外してあげる。先には精液が溜まっていた。
部室のゴミ箱に棄てるのは後ろめたく、ティッシュにくるんでトイレで処理した。
- 444 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/07/30 14:10 ID:RtbetxCq
- その後、「こんなとこでエッチしちゃったね…」と少し反省し、
けれどスリルがあってなんかよかった、と笑いあった。
学園祭の後片付けをするために私は学校に残り、あきおくんは先に帰っていった。
掃除をしながら、同じクラスの友達に「彼氏かっこいいね」と言われたことが嬉しかった。
- 445 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/07/30 14:11 ID:RtbetxCq
- 私が高校時代に身体の関係を持ったのは、あきおくんだけではありませんでした。
何度かコンパに出かけて、そのときの帰りにいわゆる持ち帰りをされ、してしまいました。
コンパには、単に人数合わせのために誘われて、私も大学生の男の人と
飲み会をするということにちょっとだけ興味があったので行きました。
あきおくんとのつきあいが長いせいか、他の男の人にも興味が湧いてしまったのです。
飲みの席では、その後ホテルに行くとか、ましてやセックスをするなど少しも思いませんでした。
けれど、アルコールが入って気持ちよくなっているときに
(私は飲むとすぐ眠いようなだるさがきて、横になりたくなります。)
解散し、話が合った男の人に「ホテル行こ?」と誘われると、
そうしたくてたまらなくなってしまいました。
あきおくんとは月に2,3度しかセックスできないし、たまっていたのかもしれません。
私は、そのとき初めてラブホテルというところに行きました。
そして、年上の大学生の男の人とセックスしました。
- 446 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/07/30 14:12 ID:RtbetxCq
- ゆうくん、という名前の彼は、とても優しく愛撫してくれました。
あきおくんとは違う手順が新鮮で、私はとても感じてしまっていました。
シャワーも浴びずにベッドで脱がされ、乳首を舐め、
あそこを丁寧に舌で転がし、指で苛められました。
けれど、その動きがとても繊細で、私は初めておちんちん以外でいかされそうになってしまいました。
正常位で入れてくるとき、「いい?入れるよ?」と言ってくれました。
けれど、自分の腕に私の足をかけ、入り口におちんちんをあてて擦りつけるだけで、
一向に入ってきません。私は焦れました。私の身体は、酔いなど関係なく確実に
ゆうくんのおちんちんを求めていました。
「…入ら…ないの…?」「んー?なに?」
「まだ入れないの…?」「なにを?なにを入れるの?言ってくれないとわからないよ」
- 447 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 14:18 ID:7MNjac6H
- あきおくんあきた
- 448 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/07/30 14:45 ID:RtbetxCq
- わかりますた。
- 449 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 15:42 ID:cVrlr6sL
- 448さん
乙でした。あきおくんを本当に気に入ってるのが伝わったよー☆
- 450 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 16:18 ID:ZlhuaCfu
- >>448
あきおくん最終的にはどうなんの?
コピペ元でもいいから続き教えて
- 451 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 16:44 ID:J7bbO+UO
- >>448
続けてくれー!!
- 452 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 16:54 ID:tnFnIMe3
- >>ID:ic2cz3Fx
漏れもレイプ、痴漢ものきぼんぬ。
小学生ものはちょっとパス。
あとあきおくん続ききぼん!!
- 453 名前: コピペ職人見習いY 投稿日: 03/07/30 17:58 ID:RtbetxCq
- >>450
>「高校時代のえっちな思い出」の過去スレのどこかにございます。
2つぐらい前かも。よく覚えてなくてスマソ。
>>451
折れ的には萌えたんですが、確かに飽きたという感じもしますので。
- 454 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 19:13 ID:etLJIgDc
- >453
高校時代のえっちな思い出まとめページ
http://lilil.fc2web.com/
- 455 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 20:50 ID:nHs6/Lip
- ☆☆きょうか☆☆
私のアソコ見て
無料画像だよ!!
http://kyouka.h.fc2.com
- 456 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 20:54 ID:rmcHeVI9
- http://ropass-free.biz-page.com
炉 おまんこパス
- 457 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 20:54 ID:qT4gkHs6
- あきおくん楽しみにしてたのに〜!続けて?
- 458 名前: _ 投稿日: 03/07/30 20:55 ID:6R0z1LxL
- http://homepage.mac.com/hiroyuki44/
- 459 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 21:33 ID:McozBV/c
- age
- 460 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 21:56 ID:UtvL+w6I
- >>446
じらさなぃでえぇ
入れてほしぃよ・・・
言わなきゃだめなの・・?アァン
- 461 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 22:26 ID:3XJ/SPwv
- ☆★☆ 只今、生放送中 ☆★☆
ttp://61.115.1.12/index.html
- 462 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/30 22:34 ID:8GM8z+lm
- http://www.littleteenz.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4631
- 463 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 00:18 ID:NFU6PLtI
- エッチなお姉さんものもっとキボン!!
- 464 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 00:20 ID:dWC4rhm/
- >>463
give and take
- 465 名前: ( ゚Д゚)ゴルァ 投稿日: 03/07/31 00:53 ID:nXkKwWBG
- ごめんよ
- 466 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 01:13 ID:NFU6PLtI
- >>464
じゃあ君から
- 467 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 01:27 ID:iMaoBEsM
- 先月、制服姿で、友達のみきと繁華街で、足広げて、座っていた。
案の上、おやじが声をかけてきて、食事に。
私は、茶髪でギャル系、みきは、ロリ系。
ごちそうになり、頼み込むのでホテルに。
- 468 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 01:38 ID:iMaoBEsM
- どっちがタイプと聞くと、「どちらかと言うとみき」と言うので、
じらそうと思って、おやじに、「じゃ、みきにさわったらダメ」といい
私の制服とブラを脱がさせてあげた。
おやじは、おっぱいに見とれていた。
そして、私が、おやじのを手でしごいてあげた。
みきは、おやじの目の前で、制服姿のまま、パンツに手を入れ
オナニーを見せてあげた。
- 469 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 01:42 ID:iMaoBEsM
- おやじは、あっという間にいってしまった。
- 470 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 02:23 ID:iN+xLbck
- おしまいかよ!(W
- 471 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 10:04 ID:ul4ZkSoJ
- (;´Д`)ハァハァ ???? 痴女の痴漢物オネゲーしますだ
- 472 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 10:05 ID:amJtSLXq
- ????
- 473 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 10:11 ID:8pAtw/d3
- あっという間に逝った>>469
- 474 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 10:11 ID:9r37Frhd
- http://www.lolitasextop.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4462
- 475 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 12:07 ID:+KSV9fgm
- 私が20歳、弟が15歳で、弟は高校受験の真っ最中の時。
私らは結構仲良くしとって、一緒に買い物なんかにも出歩くぐらいやった。
ちょうど夏の暑い夜、お風呂から部屋に帰る途中、夜中になっても部屋の電気
がついとったんで、
「がんばっとんな〜!!」なんて言いながら弟の部屋に入ってみた。
「お、姉ちゃんこそこんな遅までなにしよん?」とか何気なくいいかえしながら、
机の引き出しになんか隠しよった。
- 476 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 12:07 ID:+KSV9fgm
- 漫画でも読んどってんやろ・・と思い
「漫画なんか読まんと、はよねぇや〜」
みたいなこと言ったら
「お、おお・・!そうやな!!」
これはおかしい!もしやエロ本か?・・・でも、弟も年頃やし、正常正常!
と思いながら自分の部屋に入った。でも私の心境はだんだん複雑になってきて
(どんな顔して見とってんやろ・・・)とか(エロ本見ながらシゴきよんかな・・)
とか考えとる間にどんどんモヤモヤしてきて、(アカン!なに想像しとんの、私!)
と、妄想族を追い払いつつ、無理矢理寝ようとしとった。
そのとき、ドアをコンコン・・とたたく音。
- 477 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 12:08 ID:+KSV9fgm
- 弟が来た。
「なに〜?」と、ベットの中から振り返りもせずにいうと、
「姉ちゃん、俺今、ホントはエロ本読んどってん・・・」
やはりそうやったか!気づいとるわ!・・・で?・・・ってか、なに報告
しに来とんねんこいつ・・とか思いながら
「そうか、よかったやん。おやすみ〜」と、わざと何もないように
答えると、弟の口から思いも寄らない言葉が出てきた。
「そんでな、俺、胸とかさわったこと、無いんよ・・・。でな、もし
イヤや無かったら、さわらしてくれへんかなと・・・」
「はぁ?そんなんイヤにきまっとるやん!!あほなこと言わんと、
はよ寝ぇ!」
「おねがい!な!?頼むわ!一瞬!一瞬でええから!」
「あほか!」
「姉ちゃん、頼む!一生のお願い!」
「いややってばぁ!」という争いが続いて、、、
- 478 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 12:08 ID:+KSV9fgm
- 内心はドキドキやったんやけど、まさかすぐにOKするのもいややって、私も相当ごねたんやけど、弟はかなりしつこくて
「そんなら、一瞬やで・・」と言ってさわらすことにした。弟は始めはためらいがちに(いまさら)、そのうち覆い被さるようにし
て、だんだん強い力で揉んできよった。
私は、さっきまでの妄想のせいか、気持ちよくなってきてしまい、声を抑えるのに必死やった。
「・・・もう、いいやろ・・・?」と息を殺して言うと
「姉ちゃん・・・、感じとんか?」と耳元で言われ、あろう事かマジで
感じてきてしまった。
「なに言いよんの・・そんな・・・あぁっ!」
やばい、バレた・・!
「オメコも、ええか?」
「アカンよ、約束とちがう・・・」
とそこまで言うと、弟は無理矢理下着の中に手を入れて、割れ目の辺りを
指先で探ってきよった。
- 479 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 12:10 ID:+KSV9fgm
- 弟は、私の足の間に自分の足を挟んで、太股に股間こすりながら
「姉ちゃん、おれ、もう我慢でけへん・・」
おいおい!お前!・・ってか、私!とパニクリつつ、理性が薄れて行く自分が情けない・・・。
「姉ちゃんやで?・・・あんた初めてやろ?・・ええの?・・・んっ!」
と、説得力のかけらもない気休めを言っては見たが私ももうとめられんかった。
弟の指は私の割れ目を、なれない感じで行ったりきたり・・・。
「どこがキモチええの?・・めっちゃ濡れとんで・・?」
「そんな恥ずかしいこと・・聞かんとってよ・・・」
といいながら、弟の指を栗に導くわたし。。。」
- 480 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 12:11 ID:+KSV9fgm
- 「このコロコロしたのが、いいんか・・・?」
「は、はぁ・・っ!そんなに強くしたら・・んっ!」
私は、弟の(思ったより大きく)カチンカチンに勃起した股間を手で優しく触ると、弟の指は私の中に・・・。
「姉ちゃんの中、ヌルヌルしとる・・・。」
「アカンよ!そんなしたら・・・かきまわさんとって!・・・こっからはアカン!」
と言う叫びもむなしく私の体は、確実に弟を受け入れとる・・・。
「・・・ゆう!こらっ!アカンってばぁー!」
「もう・・・止められんくなってもうた・・姉ちゃん!ハァハァ・・・入れるで・・・?」
「それはいやや!あ、ああぁっ!アカンてぇ・・・んんっ!」
- 481 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 12:12 ID:CqzVMNiz
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- 485 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 17:35 ID:mbDt8Rzs
- 残念ながらたぶんガイシュツ
- 486 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 17:37 ID:hNnl9QHs
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- 487 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 17:44 ID:gzOtgpJG
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☆ ☆ ☆ 裏 技 ☆ ☆ ☆
- 488 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 18:43 ID:dWC4rhm/
- >>480
なんかなんかかわいそうなHPだな。アクセス数134かよ。
>>481
続きor元ネタURLきぼんぬ
- 489 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 18:53 ID:sRVSlLMm
- >>488
続きor元ネタURLきぼんぬ ・・・・・・・>>47 続き
- 490 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/31 19:56 ID:dWC4rhm/
- >>489
謝々
- 491 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/01 05:22 ID:/PeXoYXO
- あきおくんの続きハゲしくキッボォォ〜ンヌッ
- 492 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/01 05:22 ID:/PeXoYXO
- あきおくんの続きハゲしくキッボォォ〜ンヌッ
- 493 名前: H な弐拾壱金です 投稿日: 03/08/01 12:24 ID:k16hIm+3
- 上に続く。。。。
- 494 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/01 13:30 ID:6OJvRBz6
- age
- 495 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/01 13:41 ID:cBrPZwXR
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- 496 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/01 13:44 ID:vzWlRiNa
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- 497 名前: コピペ職人見習いY 投稿日: 03/08/01 15:00 ID:+nBrL1jA
- どうも決まりが悪いので、あきおくんの残りコピペします。
あとホンの少しだったので。
あきた人はスルーしてください。
- 498 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/08/01 15:01 ID:+nBrL1jA
- こんなふうに言われるのは初めてでした。
あきおくんはこんなこと絶対に言わない。
私は恥ずかしさと焦らされているのとで、ますます欲情してしまいまいた。
「…お…おちんちん…を…」「ん?おちんちんをなに?」
ゆうくんはますます強くクリトリス刺激してきました。
「おちんちんを…いれて…」「どこに?どこに入れて欲しいの?」
ゆうくんはそれの先の方だけを出し入れし始め、私はたまらず大きな声が出てしまいました。
「ゆうくんの…お、おちんちんを、…あたしの…まんまんに…いれてほしいです…」
「ほら、最初からそう言えばいいのに」
ゆうくんは狙いを定めて腰を突き上げてきます。
「…っああぁっ…!」私の奥の壁にゆうくんがぶつかり、私はもういきそうになりました。
何度も何度も突かれながら、なおゆうくんはいやらしい言葉を私に投げかけてきます。
「すっごい…こんな締めつけないでよ○○ちゃん…」
「大きいおっぱいが揺れてるよ…やらしいカラダしてるね…」
「気持ちいいね、気持ちいいですっていってごらん?」
- 499 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/08/01 15:02 ID:+nBrL1jA
- 私は間もなく絶頂に達してしまいました。こんなに早くいってしまうなんて、
お酒のせいなのでしょうか、それともゆうくんのテクニックのせいでしょうか。
私がいったとわかると、ゆうくんは脱力した私の身体を反転させ、今度は後ろから入ってきました。
「俺もいかせてよ…ねぇ、○○ちゃん」
ただでさえバックに弱い私は、この後何度いったかわかりません。
ゆうくんが果ててしまうまで、私はずっと快感しか得られない生き物のように
自らお尻を突き出し、ゆうくんの前後運動に合わせて動かし、いき続けました。
その夜だけで私たちは3回もセックスをしました。
2回ベッドで、そのあとお風呂で。
終わった後、湯船に浸かりながらゆうくんが訊いてきました。
「○○ちゃん、彼氏はいる?」
「…うん」
嘘はつきたくなかったので、私は頷きました。
「そっか、なんとなくそうかなって思ったけど。けどさ、たまには俺と会ってくれない?」
- 500 名前: あきおくん高校編2コピペ 投稿日: 03/08/01 15:03 ID:+nBrL1jA
- 私は、この言葉にも頷いてしまいました。
あきおくんのことは好きだった。
けれど、ゆうくんとこれっきりで終わってしまうのもなぜか嫌だった。
私は、ゆうくんと時々会おうという約束を結んでしまいました。
以上です。
これを書いた人は以降、降臨されてません。
折れとしては待ち望んでいるのですが・・・
- 501 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/01 18:03 ID:zXR58iQm
- 乙!
- 502 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/01 18:10 ID:88XCUyG9
- http://www.superelisa.it/cgi-bin/top/rankem.cgi?id=jpdvdwar
- 503 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/01 18:30 ID:zsUFJfJw
- >>497-500
ハゲしくサンクスコ
- 504 名前: 504 投稿日: 03/08/01 18:49 ID:uckt9iu5
- 高2の夏,山根の家に友達四人で泊りに行った事がある。
もう10年近く前の話だ。
山根は背がスラっと高く非常に整った顔をしていて爽やかな男前だった。
性格もよく人望も厚かった。
俺はこのお泊りの夜がきっかけで山根を死ぬほど好きになってしまう事になるのだが。
そのきっかけとは
酒の酔いも適度に回り就寝モードになった。
俺は部屋の端っこに陣取り寝る場所を確保した。
皆も思い思いの場所で雑魚寝だ。
が、山根は自分のベッドを太っちょに譲り俺の横に陣取った。
「消すよ」と山根が電気を消したので部屋は真っ暗になった
- 505 名前: 504 投稿日: 03/08/01 21:40 ID:uckt9iu5
- 真っ暗になると同時に山根が俺に覆いかぶさってきた。
冗談めかした何かをゴニョゴニョ言いながら。
何故か俺は反射的に山根を抱き締め返していた
無言でしばらく抱き合った後、力尽きた風を装って(る印象を受けた)
山根は俺の横へずり落ちた。
またしばらくして皆の微かな寝息が聞こえだした頃、山根が俺のチンポを触ってきた。
俺のはもうビンビンに勃起していた。
ハーフパンツ越しにフェラをされたり揉まれたり。
俺はあまりの興奮と気持ち良さにされるがままだった。
ふ、と山根が行為を止めてごろんと横になった。
今度は俺が触る番だ。
- 506 名前: 藤原ポリス ◆ePUz027Ncs 投稿日: 03/08/01 21:40 ID:WfNhnJrc
- √ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
/ ̄ 藤 |
/ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\|
| / |
| / ` | | ´ |
| / <・) <・) | こんばんわ!巷で大人気の藤原ポリスです!
(6 つ. | うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!僕の藤原警察署がぁぁぁぁ!
| ___ | 許さない許さなぁぁぁい!犯人は一番上に来たスレにいるハズだ!
| /__/ |\ 許さない!怪しい人を見かけたらすぐ僕に報告して下さぁぁぁぁい!
| ___//\
ー― 、 ,―一
- 507 名前: 504 投稿日: 03/08/01 21:47 ID:uckt9iu5
- 俺は山根にされた事をそのままやり返した。
寝息に混じって微かに山根のかすれた声がする。
俺は山根のハーフパンツ越しに玉をやわやわと揉んでやった。
「それ、気持ちいいな」と小声で山根が言う。
山根のチンポは堅くてデカくて太かった。
何回かお互いに交替で触りっこを繰り返したが
山根は切りが無いと思ったのだろう、奴が触る番になっても触ってこなかった。
だが俺はどうしても生の山根のチンポを触りたくなっていた。
何故か判らないが異常に興奮していた。
ハーフパンツの足の部分から手をそっと入れようとすると
- 508 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/01 21:48 ID:MFHqXRsr
- http://www.scn.tv/user/aqinfo/aq.htm
- 509 名前: 藤原ポリス ◆ePUz027Ncs 投稿日: 03/08/01 21:48 ID:WfNhnJrc
- √ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
/ ̄ 藤 |
/ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\|
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- 510 名前: ち○こ成長薬&低身長薬 投稿日: 03/08/01 21:50 ID:M8l0GrNz
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- 511 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/01 22:20 ID:uetyeRt2
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- 512 名前: 藤原ポリス ◆ePUz027Ncs 投稿日: 03/08/01 22:20 ID:WfNhnJrc
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- 513 名前: 504 投稿日: 03/08/01 22:52 ID:uckt9iu5
- 力強く抵抗する。仕方ないのでまたハーフパンツ越しに触る。
でもやっぱり直接触りたい。再度試みる。やはり拒絶。
今思えばそれが奴の一線だったんだろうな。
ハーフパンツ越しの触りっこだけならまだ洒落や冗談で済むと。
けれど俺はどうしても直に触りたかった。
拒絶する手を無理矢理跳ね除けて
お腹のあたりから手を滑り込ませた。
一瞬だけ触れた奴のチンポの先は濡れていた
すぐに手を引っ込め
耳元で「濡れてたよ」と言ってやった。
薄暗い中で山根の端正な顔が羞恥の為歪んだ。
俺はその表情に惚れてしまった。
- 514 名前: 藤原ポリス ◆ePUz027Ncs 投稿日: 03/08/01 22:53 ID:WfNhnJrc
- √ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
/ ̄ 藤 |
/ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\|
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| / ` | | ´ |
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- 515 名前: 山崎 渉 投稿日: 03/08/01 23:32 ID:hmNrv4ER
- (^^)
- 516 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/02 02:42 ID:wQv7GwZB
- >>504
山根は背がスラっと高く非常に整った顔をしていて爽やかな男前だった。
性格もよく人望も厚かった。
でさ、山根って男だよな?
- 517 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/02 05:41 ID:RIBV7gkf
- http://www.superelisa.it/cgi-bin/top/rankem.cgi?id=jpdvdwar
- 518 名前: 藤原ポリス ◆ePUz027Ncs 投稿日: 03/08/02 05:42 ID:TFm6jn1e
- √ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
/ ̄ 藤 |
/ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\|
| / |
| / ` | | ´ | はぁぁぁぁぁぁぁい!みんな大好き藤原ポリスの藤原タイムだよ!
| / <・) <・) | うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!なぜ?ナゼかな?原因はどこにあるのかな!
(6 つ. | みんなぁぁ!僕を挑発しないでね!僕って心が弱いからさ・・・・・
| ___ | 僕はパトロールしてるだけだよ!犯人は絶対許さない許さなぁぁぁぁい!
| /__/ |\ 犯人はこの中にいる!怪しい人を見かけたらすぐ僕に報告して下さぁぁい!
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ー― 、 ,―一
おーい藤原君
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1059754518/l50
- 519 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/02 11:02 ID:ELxC2l6K
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- 520 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/02 23:19 ID:aZ6ITQw9
- 山根の続きカモン
- 521 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/03 09:51 ID:VUn08WEd
- 山根の話続きまだー?
- 522 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/03 09:59 ID:ptrLeOub
- ★ただいま2ちゃんねらー分布地図の製作を行っています
お手数ですが、時間に余裕がありましたら
本スレに都道府県と市町村名をカキコしてください
現時点での分布はこの図のようになっています
ttp://map2ch.tripod.co.jp/map.png
【本スレ】
2ちゃんねらー分布地図 Part3
http://life2.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1059842791/
- 523 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/03 10:03 ID:qpJovYGu
-
☆ ☆ ☆ 裏 技 ☆ ☆ ☆
携帯番号から住所、氏名を調べる方法
ナンパ即Hの確立をUPさせる方法
テレクラで即Hの確立をUPさせる方法
http://members.goo.ne.jp/home/hagisan2003
☆ ☆ ☆ 裏 技 ☆ ☆ ☆
- 524 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/04 10:04 ID:rb/XXJgD
- 保守age
- 525 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/04 23:13 ID:w8UJ8A4Z
- このスレの傑作選のリンクあってるか?
読めない。
画像とかはでてくんだけど。
何故だ?
- 526 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/04 23:38 ID:c+y2V2FR
- >>525
坊やだからさ
- 527 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/04 23:58 ID:PJ6Q0WcP
- ヽ(`Д´)ノウワァァン!!
「なほこちゃん」が探せない!!
- 528 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/05 07:25 ID:tZN3VuUn
- >>526
シャアキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!
- 529 名前: H な弐拾壱金です 投稿日: 03/08/05 11:20 ID:sxr5XP38
- まだまだだね。
- 530 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/05 18:14 ID:si0CCNu4
- >>529
リョウマキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
- 531 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/05 18:19 ID:HOKL75+T
- これでいいのだ。
- 532 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/05 19:01 ID:tUeh3T4B
- >>531
バカボンのパパキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
- 533 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/05 20:16 ID:QOAfyFuP
- いい体験談サイトないかなあ
- 534 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/05 20:32 ID:Y5hedaS5
- やっぱ中出し倶楽部だろ
- 535 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/06 06:49 ID:XFO93JQx
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- 536 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/06 07:57 ID:kj+/Qe0i
- >>534
うむ、おれもそう思う
- 537 名前: H な弐拾壱金です 投稿日: 03/08/06 11:53 ID:PCxD1ZLD
- まだまだだね・・・
- 538 名前: H な弐拾壱金です 投稿日: 03/08/06 11:55 ID:PCxD1ZLD
- 前言撤回 すまヌ g
- 539 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/06 12:15 ID:bdH5d8er
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- 540 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/06 16:00 ID:u4LrX5d0
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- 541 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/07 02:37 ID:LaBibLvo
- まだだ、まだ終わらせはせんよ!
- 542 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/07 02:48 ID:C7r5T6lh
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- 543 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/07 17:41 ID:4congiIF
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- 544 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 02:19 ID:K8u+giQ8
- ぴこーくん…
待ってますよ。
- 545 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 03:42 ID:ferELgZZ
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- 549 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 20:50 ID:ZMH+f1v0
- 期待あげ
- 550 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 21:19 ID:hgVWrs30
- ちょっと前、自分がインドへ赴任していた時の話
造船の工場へ技術者として行った自分はインドの生活にビックリした
まず家がでかい
まだ独身で一人暮しなのに、庭と駐車場付きの一軒家をあてがわれた
そして運転手が一人と住み込みのメイドが二人
日本ではアパート暮らしだった自分は、まるで大金持ちになった気分になった
メイドは若い女を期待してたが、実際は30半ばのおばちゃん二人
まあそんなうまい話はないよな、と思ったが実際はそうでもなかった
現地の上司に聞くと、そいつらは夜の相手も必然的にやってくれるという
- 551 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 21:20 ID:hgVWrs30
- しかしストレートに犯らせろと言って断られたら恥ずかしい
まずは遠回しに探りをいれる事にした
風呂に入る時(これがまたでかかった)一人のメイドを呼んだ
名前は略してアーシャと呼んでいた
黒人のような真っ黒な肌をしていて体は細く、顔はまあ普通で英語がうまかった
アーシャは呼ばれるとタオルと着替えを持ってきてお湯を張り、俺の服を脱がしてタオルを渡した
俺は湯に浸かりながら、服をたたんでいるアーシャにもう一人のメイドを呼ぶように言った
名前をランと略して呼んでいた
アーシャとタメの34歳で子供を二人田舎に残していた
やや肌の色が薄く、巻き毛のそこそこ美人だった
- 552 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 21:21 ID:P7ysi4zP
- 俺が二人に自分の体を洗うように頼むと、二人は躊躇せず服を脱いで入ってきた(パンツははいてた)
アーシャは胸がちいさく、ランはかなりでかかった
体を洗われているとビンビンになったが、二人はそれを無視して洗うのに必死な様子
一緒に湯につかってくれないかと頼むと二人ともパンツを脱いで入ってきた
年相応に腹が出てた
女二人に挟まれ風呂に入っていると、まるでマハラジャになった気分だった
ここまでくれば恐いものはなかったが
英語でうまくセックスしてくれと言うことができなかったので、無言でランの顔にビンビンのチンコをさしだした
- 553 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 21:23 ID:P7ysi4zP
- ランは少しも嫌な顔をせず、当たり前のようにしゃぶった
インドにもフェラがあるもんだなと思った
ランがしゃぶっている間、アーシャは無言で隣にいた
やはり自分からはこないものだと思い、アーシャの手をとり立ち上がらせてキスをした
洗い場に二人を寝かせると交互に進入してランの口に出した
終わった後、二人は俺の体をもう一度洗い出ていった
何事もなかったように自分の仕事に戻っていった
こんな生活になれてくると家にいる時は二人を裸で仕事させ、夜は毎日のようにセックスをしていた
一年たってランが辞め、代わりにきたメイドにも同じような事をさせた
その他、いろんなエロい体験をしたけど
それはまた後日
- 554 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 21:47 ID:bWcoYpHh
- 鬼畜過ぎて萌えない
- 555 名前: 79581 投稿日: 03/08/08 21:50 ID:mDBcaYeV
-
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- 556 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 21:58 ID:LzbxY4Gc
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- 557 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 21:59 ID:ptyeCnq5
-
こんな可愛い子が、いろんなとこ見してくれるなんて
マ〇コいじってくれた・・・しゅごい
ヽ(`Д´)ノウワァァァン
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もう寂しくないや・・・・
- 558 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 22:01 ID:cPsfvezs
- 祭desuka?
- 559 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 23:02 ID:CoS8LFxK
- >>30
- 560 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 23:02 ID:CoS8LFxK
- >>30
- 561 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/08 23:02 ID:Lr+CsxKt
- >>30
- 562 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 00:42 ID:S8xNRQ1S
- http://www.lolita-sites.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4229
- 563 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 00:48 ID:wO1npDSn
- ランはなぜかAFをひどく嫌がった
何をしても文句を言わない女だったが
尻に指を入れると異様に怯えて、すぐにフェラかキスをしてごまかしていた
アーシャの方は最初こそは嫌がってたがすぐに諦め、AFを受け入れるようになった
肛門にチンコを入れると物凄い声をあげ、シーツやランの手を握り歯を食いしばる
さすがに心配になり、大丈夫か?と声をかけるといつも笑顔でOKOKと答えていた
(まあ半年もすると慣れてたみたいだが)
ランはそれを痛々しそうに見ていた
そしてアーシャの肛門から引き抜きランの尻に入れようとすると
いつもランは俺のチンコをしゃぶり、けして自分のには入れさせないように射精させるのだった
(ランの得意技でフェラしながら俺の肛門をアーシャに舐めさせる、俺はこれをやられるとすぐに逝ってしまった)
- 564 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 00:56 ID:72f3KCtv
- ある日、俺はいつもと違う事をしようと考えた
どちらかに入れている時、入れられてない方は俺の体の一部を舐めているか黙って見ているだけだった
けして女同士で触ったりはしなかった
そこで俺はランに正面で入れてる時、アーシャの頭を持って引き寄せた
アーシャはいつもの合図だと思いキスをしてきたが、俺はキスをしたあとランの胸へアーシャの頭を持っていった
アーシャはすぐに理解し、ランの乳首を舐めだした
ランもあまり嫌がらなかった
本当によく訓練された二人だと改めて思ったりした
アーシャは俺が導くとおりにランの体を舐め、進入口にまで下を這わせていた
- 565 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 00:59 ID:wO1npDSn
- そこでバックでしている時にランの肛門にアーシャの指を入れさせてみた
ランはその瞬間にひどく拒絶したが、アーシャは俺の考えを汲み取ったようで
ランの肛門へ舌で唾を入れながら指をグイグイと入れていった
そして俺の指を舐めてランの肛門へと入れさせた
人差し指が完全に入るとランの動きが止まり、苦痛にひたすら耐えている様子
アーシャはそこで俺のチンコを自らの肛門にあてがい、俺はランの肛門に指を入れながらアーシャの肛門にチンコを入れた
アーシャはランを守ったように思えた
最後はアーシャの肛門に射精し、ランが残りの精子を吸い取った
これがインド在住半年から一年くらいの間に流行ったプレイ
結局ランとはAFしなかったけど、ランが射精後のチンコを舐めた後
アーシャの肛門に残った俺の精子を直接口で吸い取り、飲み込む姿は物凄くエロかった
- 566 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 01:59 ID:2ggfJcKC
- 鬼畜過ぎるが、萌える自分がいや・・
- 567 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 02:01 ID:TpQPMEMh
- http://ropass-free.biz-page.com
炉 おまんこパス暴露
- 568 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:11 ID:z7fCRH3Q
- ( ゚Д゚)y─┛~~ 年上話でも張るか…
俺が高校生のころの話なんだけど、
ひょんなことで俺は近所に住んでいる二宮里緒さんの家に遊びに行くことになった。
里緒さんは26歳OL。とても色気のある顔立ちで、俺はいつも気になっていた。
色気といえば顔だけでなく、スタイルがとにかくすごい。豊かで形のよい胸、
くびれたウエスト、丸々としたヒップ、さらにそれらを強調するような格好を里緒さんはいつもしていた。
「ごめんなさいね。急に遊びに来て、なんて言って。」
おいしそうなクッキーや紅茶を俺にさしだしながら里緒さんは言った。
「いや、いいですよそんなの。どうせ暇ですし。」
「和也くん(俺)はやさしいのね―。もう、抱きしめちゃいたい♪」
「え、えへえへへへ。そんなー」
- 569 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:11 ID:z7fCRH3Q
- 冗談とはいえどきどきした。この大きな胸が体に密着したらどれだけきもちいいだろうか。
妄想をふくらませていると、里緒さんがじーと俺の顔を見ていることに気づく。
「なんですか?俺の顔になんかついてますか?」
「別になにもついてないは、でも和也くんもよくこうやって私のこと見てるじゃない。」
ギクリ、とした。俺はよく里緒さんの過激な姿に目を奪われている。
今日も白いブラウスに黒いタイトなミニスカートをはいている。かすかにブラウスの下の
ブラジャーがすけて見えた。
「そ、そんな―」
「あら、いいわけする気?さっきだって私の胸のあたりじろじろ見てたわ。」
- 570 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:12 ID:z7fCRH3Q
- なんともいえない気まずい雰囲気が流れる。これだけのために里緒さんは俺を呼んだのか。
「まあ、いいわ。お年頃だものね、許してあげる。」
その言葉を聞いてほっとした。
「正直にいうと私もね、すこし嬉しかったの。君みたいな若い子に興味をもたれてるなんてね。」
「は、はあ・・・・・・」
「和也くぅん、君も正直にいってみて。私の胸に興味があるの?」
一瞬 ハ? と思った。こんなことをあの里緒さんが言うなんて・・・・
圧倒されている俺は正直にいった。
「え、ええ。まあ。里緒さんスタイルいいし、美人だし。」
「そう、なら・・・・・・・」
?
「触ってみる?私のおっぱい。」
- 571 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:13 ID:z7fCRH3Q
- 「えええ!!!な、何いってるんスか里緒さん!」
「アハハ!そんなびっくりしないでよ。これぐらいフツーよ。それとも嫌?」
悪戯っぽい笑顔をむけている。嫌なはずがない、とわかってる顔だ。
「・・・い・・・嫌じゃないです・・・・・・・」
「そう、ならちょっと待ってて。」
そう言って、里緒さんは部屋の奥へと消えて行った。
(おっぱい触らせてくれんじゃないのかよ・・・・・・?)
訝しんでいると、里緒さんはすぐ戻ってきた。
何しにいったんだ?と思ってると、
里緒さんは座ってる僕の前に膝をつけ、胸を突き出してきた。
「さあ、ご自由にどうぞ。」
- 572 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:14 ID:z7fCRH3Q
- 近くで里緒さんの胸をみると、すぐその異変に気づいた。
さっきまで透けてたブラジャーが消えている。
そのかわり、ブラウスの下にはしっかりと二つの乳首が透けて見える!
「ウフフ、さっきブラジャーだけ外して、また服を着たの。
こうすると生地がすれて気持ちいいと思って。」
ブラウスの胸元も大きく開いていて、なんともエロティックだ。
俺は食い入るように里緒さんのおっぱいを見た。
「見てないで触ってみて。ね、お願い。」
俺がためらっていると、
里緒さん自らが、俺の両手をおっぱいに置き、俺もようやく言われた
とおりにしはじめた。
- 573 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:14 ID:z7fCRH3Q
- 「どう。どんな感じ?」
「お、おっきいです。すっごく大きいし、生地の上からでも、プニュプニュしてる――」
「なんだか慣れてない手つきね、でも結構きもちいいわ。その調子よ。」
慣れてないのは当然だ。この当時僕は童貞で、女の人の胸を揉むことなど皆無だった。
「もっと強く揉んでいいわよ。こんなチャンス滅多にないんだから。
形が良くっておっきいのに触れるなんて」
里緒さんの顔は赤くなってて、恍惚としている。そういう僕のチ○ポもはちきれんばか
りにギンギンだ。服の生地の擦れ具合が、どちらにも快感を与えている。
- 574 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:17 ID:z7fCRH3Q
- 「あっふん・・・・・、乳首が勃ってきちゃった・・・」
こんな美女の胸が思い通りになるなんて、まるで夢のようだ。
「ウフフ、すごくエッチな気分になってきたわ。和也くん、
今度は口で吸ってみて。赤ちゃんみたいに吸ってみてぇ。」
言われるがまま、俺はブラウスの上から里緒さんの乳首に唇に当てる。
その瞬間、里緒さんの体が少し震えたのがわかった。
「ジュル・・ジュジュジュルルルル・・・・・」
「ああ・・・・いい子ね・・・気持ちいいわよ。」
服の上からという微妙なもどかしさが興奮をさそう。
ほとんど理性を失い、思うがままに吸った。
いつのまにかブラウスの乳首の部分だけが、俺の唾液でまるく濡れていた。
- 575 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:18 ID:z7fCRH3Q
- 「ああ・・・・イイ・・・・すごくイイわあ・・・・。ありがとうね、和也くん。」
そう言うと、急に里緒さんは立ち上がった。
(え・・・・もう終わり?)
「フフ・・・そんなにがっかりした顔しないでよー。まだ気持ちいいことしてあげるわよ♪」
そういうと里緒さんは近くの棚から何かの容器をとりだした。
里緒さんはそれをソファーに置いて、自分もそこに座った。
すると突然、里緒さんがブラウスのボタンを外しはじめた!
ブラウスを脱いでしまい、大きな双つの乳房が完璧にあらわになる。
(ぬ・・・・ぬいじゃった・・・・)
「じろじろ見られるとやっぱ恥ずかしいわね。」
スカートも脱いでしまい、里緒さんはパンティー1枚になった。
刺繍が入っていて、ところどころ透けている青色のパンティーからは、
恥毛がうっすら見えている。
「あなたとこういうコトするために用意したのよ、このパンティー。
実はね、今日は最初からそのつもりだったの。」
- 576 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:18 ID:z7fCRH3Q
- 「里・・・・・・里緒さん・・・・・」
白く美しい体に圧倒される。
「さ、・・・・早くこっちにきてぇ。は・や・くー」
言われるがままにソファーに近より、里緒さんの隣にチョコンと座ると、
里緒さんにシャツとズボンを脱がされ、トランクス一丁になった。
トランクスのゴムと腹の間に手を差し込まれる。ち○ぽが指に包まれる。
「おち○ぽがすごく固くなってる・・・・まってて、すぐ気持ち良くしてあがるからね♪」
そのままトランクスも脱がされ、あっというまに全裸にされた。
座わっている僕のうえに、顔が向き合ったまま里緒さんがのっかかってくる。
ち○ぽがパンティーごしに里緒さんのエッチな部分に触れた。
「ああッ」
「和也くんに――これを使って欲しいの。」
里緒さんは俺に容器を手渡した。
「ローションっていうやつよ。それをかけてから体を触られるとスベスベして気持ちイイの♪
(ど・・・・どこにかければいんだ?) 使い方がわからなくて俺はおどおどした。
「肩からからかけるの・・・・・・・・・・そう・・・・全身をローションまみれにしてね」
- 577 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:18 ID:z7fCRH3Q
- とろとろの透明な液体が流れていく。首の窪みに一度たまるとやがて鎖骨をのりこえたり、
迂回したりしながら、まんまると盛りあがった乳房へと伝い落ちて行く。
里緒さんはローションを両手の平ですくうと、マッサージするかのように、
自分で胸を円く揉みあげていく。
「ああ・・・もっと・・・・もっとかけてぇ!・・・・お願い。」
ローションがアソコの近くまで下りていく。
「おなか・・・おなかのあたりとかをなでてぇ・・・」
欲望のままにローションをぬりたくっていく。腰のクビレを、太ももを、その付け根までを、
ぴちゃぴちゃという音をたてながら無造作になでまわしつづけた。
――――――ぬるぬる――――――
「里緒さん・・・・すごくいい手ざわりです・・・・・」
「ああ・・・・私もすごくいい・・・まるで何本もの手で愛撫されてるようだわ・・・・・このまま・・・あ!・・・・
和也くんにめちゃくちゃにされたあいい!!・・・・」
里緒さんの声は興奮のせいかうわずっている。
里緒さんの太ももがゆっくりと扇状にひらいていく
- 578 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:19 ID:z7fCRH3Q
- 「お願い・・・はやくアソコをさわって・・・・」
自分で太ももの付け根を手の平に近づけてきた。
しかし、俺の指先はそこで止まってしまった。
「あっ!駄目ぇ!・・・・・もっと、もっと奥をさわってほしいの!
おま○こ・・・・おま○こに指をいれてェ!!・・・早く・・・・・・」
里緒さんのアツイ吐息がせかしてくる。
パンティーの端から、おそるおそる里緒さんのま○こに中指を入れてみた。
「んっ!」
ローションでぬちゃぬちゃしていた花園は、俺の指くらいはまるで針を通したぐらいの感じで
あっというまに受け入れてしまった。
――――――ぬちゃぬちゃ――――――
「だ・・・駄目ェ!・・・・・・二本・・・・二本いれてェェ!!」
中指をいったん抜き、人差し指を重ねてもう一度ま○こにいれて見た。
- 579 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:19 ID:z7fCRH3Q
- 「どうですか?ちょうどいいですか?」
里緒さんは恥らいの顔をつくりながら、こっくりとうなずいた。
「動かしてみて・・・・・わ、私のきもちいいとこ探して・・・・」
指を円を描くように動かして見た。
「ああ!!・・・気持ちいい・・・あぅっ!・・・いい!!・・・」
「こ、これでいいですか?」
「はァ、はァ、はァ、ああっ!!いいっ!こ・こんどはバイブしてみてェ!」
俺は指を小刻みに振動させた。
「あ・あ・あ・あっ〜〜〜!奥ぅ!、もっと奥へつっこんで〜〜〜!!
あっ・・気持ちイイ〜!」
どれだけの時間がたったろうか・・・・それから何度も里緒さんは「きもちいい」を連発した。
「ありがとう・・本当にありがとうね。和也くぅん・・・・・・私ばっかり気持ち良くなっちゃって・・・・
お礼・・・してあげる。」
里緒さんはパンティーを脱ぎ捨て、ま○こを俺の股間に直接すりつけてきた。
――――――スリスリスリ――――――
- 580 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:20 ID:z7fCRH3Q
- 「ああっ!!リ・リオさん!・・・・〜〜〜〜!!!」
「ハア・ハア・和也くん・・・・入れていいよォ!私のおま○こに、おち○ぽいれていいんだよ!!」
俺は意を決して、ち○ぽを挿入しようとした。が、
なかなかうまい具合にいかない。里緒さんが上から俺にのっかっているため、体に自由がきかない。
「ァ・・・・・もうっ!・・・・・・・・・和也くぅん、わ、私からいれるよ。」
――――――ズブ・ズブブ――――――
「見てェ!しっかり見て和也くぅん!!」
俺のち○ぽが里緒さんの秘壷におさまっていく。
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」
俺の上で里緒さんが腰を振る。ソファーがギシギシと音をたてた。
「あっ、はあぁぁっ――!!!」
ブドウのような柔らかく、大きなつぶ状の突起が、
俺のち○ぽを快感で包んでいく。
「あっ・・・・あっ!・・・・里緒さん・・・そ、そんな激しく・・・・ああ〜!!
〜・・・あったかい・・・・・里緒さんの中すごくあったかい・・・・・・!」
「んっ!・・・・いやあン・・!アン!あんっ・・・・・・私が先いっちゃいそォ〜」
- 581 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:20 ID:z7fCRH3Q
- 俺のち○ぽも快感の頂点をむかえようとした・・・・・その時、
里緒さんが体からち○ぽをぬきとった。
「もっと・・・もっと長く気持ち良くさせてほしいの・・・・・」
里緒さんは体を反転して、クッと締った白いおしりを俺の前に突き出した。
「和也くぅん・・・・バック・・・・バックで突いてぇ・・・・お・・・お願いします。」
僕のち○ぽも限界に近い。犬の交尾のような体勢で、後ろから突き刺していった。
「あっ!! ア〜〜〜〜〜!!!」
今度は僕が腰を振った。
「はあ!はあ!はあ!はあ!リオさァ〜〜〜んん!!」
ローションがたっぷりついたおっぱいを後ろから揉みまくりつつ、パンッ!パンッ!
と里緒さんのおしりに叩きつけた。
「ううううう――!!だ、駄目だぁ、気持ちよすぎて、我慢できないです!」
「出していいよ!・・・・私の中にいっぱい出していいヨ!」
- 582 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:21 ID:z7fCRH3Q
- 里緒さんのツブツブの刺激に耐えきれず、俺は絶叫し、
「イクッ、イクウウウウ・・・・ッ!!!」
ブシュウッ!ブシュシュシュ!!
そして尽きた。
里緒さんもまた、ほぼ同時にイってしまったようだった。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
後始末をした後、二人ですこし話をした。
「こんないいセックスひさしぶり・・・・私、年下が体に合うのかも・・・」
「俺は今日が初めてでした。」
里緒さんは悪戯っぽい笑顔を浮かべて、僕の耳元でこう言った。
「ムラムラした時はいつでも遊びにきてね♪ クッキーと紅茶も用意しとくから・・・」
- 583 名前: こぴね 投稿日: 03/08/09 02:22 ID:z7fCRH3Q
- 終了。
長引かせてすいません。
漏れ> 乙!!!
…以上でつ。
- 584 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 02:23 ID:7h9b6YDA
- >>こぴね
萌えた。グッジョブ。
- 585 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 08:16 ID:vwN0T/o/
- http://www.lolita-sites.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4229
- 586 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 08:21 ID:hzy16iuZ
-
☆ ☆ ☆ 裏 技 ☆ ☆ ☆
携帯番号から住所、名前を調べる方法
ナンパ即Hの確立をUPさせる方法
テレクラで即Hの確立をUPさせる方法
http://members.goo.ne.jp/home/hiromin0805
- 587 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 16:34 ID:USUjCcTD
- http://www.lolita-sites.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4229
- 588 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 16:37 ID:zD9bYNgB
- >>1のサイトのこの話
http://kopipe.nonedust.com/part13/036.htm
よかった。ラストがせつない
- 589 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 18:33 ID:72f3KCtv
- インドでの生活が一年経ち、ランとの契約がきれようとしていた
(本当は俺の赴任も一年間の約束だったが伸びに伸び、結局二年半もいた)
田舎に帰り子供たちに会うのが凄く楽しみなようで、いつもニコニコしていた
一度ランに子供二人と旦那の写真を見せてもらった事があった
申し訳ない気持ちでその写真を見ると、子供たちは凄く可愛く写っていた
お母さんがどんな事をされてるのかまったく知らない、そんな笑顔だった
ランは俺に写真を見せた日も
俺に抱かれ、アーシャの肛門から精子を吸い出し飲み込んでいた
本当に自分は鬼畜だと思った
ランは辞めた後も時々手紙をくれ、近況を報告してくれたりした
もちろん俺はすぐに返事をだした
- 590 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 18:34 ID:72f3KCtv
- ランの代わりに来たメイドはランやアーシャとはまったく違うタイプだった
オドオドした態度でいつも何か(主に俺)に怯えているような女だった
名前はまた長ったらしく、略してサラと呼んでいた
年はまだ若く18か9だった(もしかしたら20だったかも、忘れた)
サラは俺の家が二軒目だったらしく、アーシャにくらべ要領はあまり良くなかったが
一生懸命働いてくれたのでアーシャも俺も好きになったので契約した(顔もまあまあだったし)
でもその当時、外に愛人がいたので夜のお勤めは頼まなかった
愛人に会えない時はアーシャが抜いてくれたし、何よりもサラがやってくれるとは思わなかったから
- 591 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 18:35 ID:l1+ddhdO
- オススメ無○正
http://66.40.59.93/xxxpink/
- 592 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 18:35 ID:72f3KCtv
- しかし愛人にはすぐにフラれアーシャともマンネリだったので、俺はやっぱりサラとやりたいと思いだした
ある夜アーシャにフェラしてもらっている時、サラはアーシャみたいにしてくれるかな?と聞いてみた
アーシャはそれもサラの仕事だと言った
そこで後日、やはり風呂に入っている時にアーシャにサラを呼んでもらった
サラはいつもどおりビクビクしながら風呂にやってきた
俺は風呂に一緒に入らないかと言うと、かなり長い間躊躇していたがやがてゆっくりと服を脱ぎだした
しかし全部は脱がず、薄いシャツとパンツで入ってきた
体を洗ってもらっているとシャツが濡れて乳首が透けて見える
俺はたまらずムラムラきたのでアーシャを呼んだ
- 593 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 18:36 ID:wO1npDSn
- アーシャはすぐに服を脱ぎ入ってきた
二人の様子を見てアーシャはすぐに理解してビンビンだった俺のチンコを舐めだした
いつものように丁寧に舐めるアーシャ
サラはずっとそれを見て立ち尽くしていた
俺は優しくサラに近くに来るように言うと、大人しく隣に腰を降ろし服を脱ぎだした
小さい胸の割には乳輪が大きく、肌はアーシャよりも黒かった
俺はサラを抱き寄せるとキスをして胸を揉んだ、サラは震えているようだった
アーシャがチンコから口を放し、サラを洗い場に横たわらせた
俺はローションを塗るとサラに入れた
思ったよりガバガバだったけど、動いている間アーシャがずっと俺の肛門に舌を入れていたのですぐに逝ってしまった
最後はサラの口に出すとあっさりとそれを飲み込んだ
やはりそれなりに訓練は受けているみたいだった
- 594 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 18:37 ID:UcGo7sxg
- レースクイーンレズ乱交
http://www.superhova.com/cogayl/yuhko.htm
- 595 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 19:23 ID:USUjCcTD
- http://www.lolita-sites.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4229
- 596 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 19:24 ID:g7+usbwf
- http://www.webranking.net/ranking.cgi?id=91553
応援してね
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- 597 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/09 19:25 ID:ZkpMPboC
- ◇◇ 一週間無利息・キャッシング ◇◇
ご融資の際の審査は、勤務先・ご家族の方に
知られない様に絶対に秘密で行います。
申し込み時に勤務先の電話番号は
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- 598 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:04 ID:tl0iBfJF
- 黒のビキニパンツ一丁になるとユッコと綾ちゃんは肩を寄せ合い、目配せしている。口元
で必死に笑みをかみ殺してるのだが僅かでも油断すれば満面の笑みになることは間違いな
い。
「なぁ、ホントにパンツ脱ぐの?」
二人の美少女は必死で笑みをかみ殺しながらウンウンと頷く。
「まじで全裸?」
二人の美少女は必死で笑みをかみ殺しながらウンウンと頷く。
「しょうがねぇなぁ・・・約束だもんな・・・」さすがにここまで来ると恥ずかしくなっ
てしまったが、引っ張ればそれだけ羞恥が増すのは目に見えている。ためらってもしょう
がない、思いきって、パンツを脱ぐ。ボロンとチンポコが露出した。
二人の美少女はキャ−キャ−言いながら身体を寄せあい、身をよじらせ、それでも視線だ
けはしっかりと俺のチンポコを捉えて離れない。
- 599 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:04 ID:tl0iBfJF
- この至近距離で二人の美少女にチンポコに熱視線を注がれると、いきなり困ったことに
ムクムクムクと反応してしまった。
「キャァー」と二人揃って奇声をあげる。脚をバタバタ踏みならしたりお互いの背中をバン
バン叩いたり、意味不明な行動をとっているのだが1つだけ言えるのはやたらと楽しそうだ。
「おっきくなったぁ!」(笑)
「すっごぉ〜い!」(笑)
「もうわかったから早く描いてくれよ。俺だって恥ずかしいんだよ。」本音だった。
「うん、そうだよね、うん、早く描かなきゃね」と必死で真顔に戻ろうとしているのだが
表情のどっかに笑みを隠せずにいる。スケッチブックに顔を落とし、エンピツを動かす。
直ぐに俺の身体に視線を戻す、身体全体を視野にいれようとしているのだが、最後に必ず
チンポコをチラっと見る。その度になんともいえないぎこちなさが伝わり、こちらも余計
にぎこちなくなる。もちろん勃起したままだ。
- 600 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:05 ID:tl0iBfJF
- そもそも何故このような非現実的な空間に俺が置かれたのか?
クラスメートのユッコからヌードモデルを頼まれたのがキッカケだ。
ユッコとは腐れ縁ってやつで高校に入ってからずっと同じ教室で過ごしている、もう2年
半だ。入学した頃、初めてユッコを見た時はあまりの美少女ぶりに仰天したもんだがユッコ
のやっかいな所は見た目とは正反対の性格だろう。なんというか男っぽいがらっぱちな性格
なのだ。以前、飲み会に遅刻して来た時は
「ごめ〜ん、遅れちゃったぁ」などとその容姿を武器にシナを作って誤魔化そうするのだが
俺はそんなことにはダマされない。
「てめぇ、ユッコ!罰として乳揉み2回だぁ!」
「2回ならいいよ」とセ−タ−越しにもハッキリとわかる巨乳を俺の目の前に突き出す、
セーターを誇らし気に突き上げる大きくて柔らかそうな気配に一瞬ひきそうになるがここで
ひいちまったら舐められると思いその巨乳を鷲掴みにして2回揉んでやった。
「はい、これでチャラね」と遅刻のかたは付いたとばかりにいつも通りのユッコに戻る。
- 601 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:05 ID:tl0iBfJF
- しかし他の男連中もユッコのやっかいさは分かってるのだが美少女の巨乳を俺だけ揉むと
いうのは納得がいかないのは当然だろう。
「俺にも揉ませろ!」と口々にユッコにせがむ。
「ダメ、こういうのは最初に言った人だけだよ」とキッパリと言い切る押しの強さにみんな
は根拠なく納得させられてしまった。
俺はユッコのオッパイに触れた感触をその手に思い出し、チンポコに血液が集まるのを必死
でこらえていた。
そもそもユッコの破天荒とも言うべき性格は共に芸術家である御両親から受け継いだもの
だと俺は勝手に解釈している。彼女自身絵画の世界に進みたいようでそれなりの努力は
しているようだ。
ある日の昼休み教室でボケェっとしてたら背後からユッコが近付いて来た。
「ねぇ、リョウ、唐突なんだけどさ今度ヌードデッサンのモデルやってくれない?」と、
ホントに唐突に声を掛けて来た。
- 602 名前: _ 投稿日: 03/08/10 13:07 ID:MSsnvH+p
- http://homepage.mac.com/hiroyuki45/hankaku09.html
- 603 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:09 ID:tl0iBfJF
- 「はぁ???ヌードデッサン???チンポコまるだし?」俺はビックリしてユッコに聞いた。
「うん、オチンチン丸出しだよ。」オチンチンという言葉を躊躇いなく口にだせるのが
ユッコのこわさだった。
「なんで、俺なんだよ?」
「やっぱ身体鍛えてる人じゃないと面白くないじゃん」一応運動部だったので確かに鍛えて
はあるがそれとこれとは違うだろ?と思いながらも逆にイタズラ心がメラメラと沸き上がっ
てきた。
「ユッコがマンコ見せるならいいよ」と無理難題を持ちかけた。まぁ、このくらい言わ
ないと引かないのがユッコである。
「見せればやってくれるの?いいよ、見せるよ。」とあっさり言ってのけた。
なんであれ、女のユッコがマンコを見せると言ってるのに引き下がれる訳もなく渋々
OKした。
- 604 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:09 ID:tl0iBfJF
- しかし入学時にもの凄い美少女と同じクラスになったと心ときめいたのは事実だが、その
後ユッコとはある意味マブダチだったし女を意識しない存在であった。とはいえ、どんな
女の子であろうがマンコが見れるというなら話しは別だ。性格はともかくユッコが美少女
であることには変わらない、この美少女のマンコが拝めるのかと思うと妙に興奮して
しまった・・・
話しが決まれば行動が早いのがユッコである。
その日の晩早速電話がかかってきた。
「ねぇ、今度の日曜大丈夫?家誰もいなくなるし」
「まぁ大丈夫かな?」
「ところでさ、綾ちゃんって前に話したよね。画塾の友達であたしレベルの美少女」
あたしレベルの美少女とすんなり言ってのけるあたり無償に腹立たしいのだがユッコレベルの美少女と言われれば興味津々である。
- 605 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:09 ID:tl0iBfJF
- 「綾ちゃんもデッサン一緒にやりたいって言ってるんだけど、どう?もちろん例の約束も
話したし、同い年の男の子のヌードが描けるならお礼にパンツ脱ぐって言ってるよ」
そういう話しならなんの問題もない。俺はまよわずOKした。
それにしても、二人の女の子がパンツを脱ぐと言ってるあたり妙に不自然だがア−ト系
の女の子は裸に抵抗がないのだろう。と勝手に解釈し自分を納得させた。
そして当日の日曜日、ユッコん家の最寄り駅で綾ちゃんと三人で待ち合わせをした。
改札を出た所で落合う予定なのだがユッコの姿は見えない。
あたりを見渡すと待ち合わせ風の一人の美少女が目に飛び込んで来た。恐らく彼女が綾
ちゃんだろう。1分程待つとユッコが向こうから走ってきた、俺とその美少女はほぼ同時
にユッコに向かって声を掛ける。
「ゴメン待たせちゃった?でも三人とも時間前だから偉いよね」
と一番遅くなったことは無視して勝手にエライエライと頷いている。
- 606 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:14 ID:tl0iBfJF
- 「リョウ、紹介するね、彼女が綾ちゃん。てか、あたしレベルの美少女だから気付いてた
でしょ?」
ユッコのデコを軽く小突きながら
「あたしレベルとか言ってんじゃねぇよ」と俺。
「綾もきっとあの人がリョウさんだろうなって思ってた」と真直ぐに俺の目をみながら綾
ちゃんが言った。間近でみる綾ちゃんは文句のつけようのない美少女であり気にいら
ねぇがユッコレベルであることは間違い無かった。
「リョウ美味しいよねぇ、こんな美少女二人の大切なトコ見れるだよ〜〜。」と俺の
表情を覗き込むユッコをとりあえず無視しておいた。
- 607 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:15 ID:tl0iBfJF
- いざ、全裸になり二人の美少女からチンポコに熱視線をそそがれた時はどうにも
こうにも勃起しまくったが、さすがに15分も経つと二人はデッサンに集中していた。
デッサンに使用したユッコの部屋にはエロティックな雰囲気がなくなり俺自身も見られる
ことにそれ程の羞恥を感じなくなり次第にチンポコが普通の状態に戻っていた。
「あ、最初と違う〜〜」
と俺のチンポをみながら訴えるような言葉を発っしたのは綾ちゃんだ。
「いや、もう慣れちゃたし何時迄も勃起してないよ。やっぱ最初と違うとマズイの?」
と俺は聞いた。
二人の美少女は表情に僅かながらエッチな色を浮かべながら「やっぱりねぇ」などと
相槌を打っているので、俺は二人に言った。
「あのさ、二人とも下着になってくれない?それくらいしてくれたらまた勃起すると
思うんだけど・・・」と半分無理を承知で言うだけ言ってみた。
- 608 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:15 ID:tl0iBfJF
- 二人の美少女は瞳の奥にエロティックな色を浮かべながら目配せしている。
口元は声にならない声で「脱ぐ?」「やる?」」などといった会話を続けている。
この雰囲気ならもう一押しだと確信した俺は。「まぁどうせあの約束もあることだし」
と付け加えると。二人は「脱いじゃおうか?」とエッチな笑みを浮かべながら最後の意志
確認を行いそれぞれ服に手をかける。
綾ちゃんは首の後ろに手を回しキャミソ−ルタイプのワンピースのホックとファスナーを
下げる、腰のあたりまでファスナーがおりたあたりで立ち上がると一気にワンピースを
足下に落とした。ピンクと白のストライプ柄のブラジャーとパンツだ。パンツの脇がかな
り細く股間も柔らかそうなまるみが強調されている。胸元はCカップぐらいだろうか、程
良い大きさだ。細く長い手足に透き通る白い肌、かわいらしい下着姿は着せ替え人形の
ようだった。
その姿を見ただけで再び俺のチンポコは勃起してしまった。
- 609 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:15 ID:tl0iBfJF
- 綾ちゃんは俺のチンポコをに視線を注ぎ激しいテレ笑いを浮かべたがその表情はどこか
満足げでもあった。ワンピースを脱いだ当初はどこかぎこちない仕種で胸元や股間の周囲
を手で隠そうとしていたが、俺の勃起を確認したあとは妙に自信たっぷりと言った感じで
堂々と振る舞っていた。まぁチンポコ勃起させてるマヌケの前で恥ずかしがる必要もない
のだろう。
「リョウ、大きくなったじゃん。あたしは脱がなくてもいいね」とふざけたことを抜かす
ユッコに俺と綾ちゃんは二人同時に文句をぶつける。
「もう、わかったよぉ。下着になるからジロジロみないでよ」と俺に言うのだが
「ジロジロ見なきゃ意味ねえだろ?」と切り返す。
「しょうがないなぁ」とブツブツ何やらつぶやきながらもあっさりとタンクトップを一気に
脱いだ。ユッコ自慢のFカップがさらけ出される、淡いブルーを基調にデザインされた
見るからに高価そうなブラジャーだ。胸元の谷間が異様に強調されている。
- 610 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:23 ID:tl0iBfJF
- いきなりユッコの胸に手を伸ばしムニュムニュと揉みしだいたのは綾ちゃんである。
「ユッコのオッパイって気持ちいいよねぇ、あたしもこれくらい欲しいな」とホントに
羨ましそうに言う。
「もう、やめてよう」と笑いながら綾ちゃんの手を払いのけると短くカットオフされた
ジーンズのファスナーに手をかけ股間まで一気にさげる、チラリと俺のほうに目を向け
一瞬ユッコらしからぬ恥じらいをその表情に浮かべた。それでも躊躇い無くジーンズを
脱ぎさるとブラジャーと同じ色のパンツが姿を現す。伸縮性に富んだ素材なのかやけ
にフィット感があり股間のタテワレに食い込んでるような雰囲気すらある。
- 611 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:25 ID:tl0iBfJF
- 2年半も同じ教室で過ごしただけでなくユッコはやたらと俺達のグループに付いてまわっ
た。いやというほどユッコのパンチラには遭遇してきたしユッコのパンツなどどうでも
いいと思っていたが、いざ下着姿のユッコと対峙してみるとユッコに女を感じたし興奮もした。ユッコも初めて見せる恥じらいを浮かべている。
色白の肌は綾ちゃんにも負けていないしプロポーションは相当なものだった。
それにしても下着姿の二人が並ぶと凄い光景である。
俺のチンポコは最初よりも激しく脈打っている。
- 612 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:26 ID:tl0iBfJF
- スレンダーな綾ちゃんとムッチムチなユッコ、体型はそれぞれに魅力がある。俺はどちらも
好きだった。それよりも二人に共通している「白い肌」は柔らかそうでスベスベしていて
とても上品な印象である。傷だらけの浅黒い自分の身体を見て俺は野良猫で二人はペルシャ
だなどと勝手に考えてしまった。
「さて、リョウも大きくなったことだし描こうか」とユッコが口を開く。
大きくなったを受けて
「ホントに大きい・・・」と恥ずかしそうに綾ちゃん。
頬を赤らめる綾ちゃんを見ると俺の興奮は天井知らずである。ドクンドクンと下半身に血流
が集まってきた。
ユッコはベッドの上に胡座をかいて座っているのだがまんまるい股間が丸見えである。
スケッチブックを抱えてるため自分の股間がどういう状態か直接見る事が出来ないのだろう
ユッコの股間はとても無防備なものであった。
- 613 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:26 ID:tl0iBfJF
- あのパンツのふちが2cmもずれればワレメが見えるとんだ思うと異常に興奮してきた。
横座りでスケッチブックを抱えていた綾ちゃんが膝を逆向きにしようと脚をを動かした
瞬間、ストライプのパンツに包まれたふっくらした股間が俺の視界に飛び込んできた、
俺の視線を強烈に感じたのか綾ちゃんはまたも頬を赤らめ目もとに照れを浮かべるが
またも俺のチンポコを確認すると嬉しそうな表情に変わる。
しかし、ユッコはともかく綾ちゃんは例の約束をホントに理解してるのだろうかと不安が
よぎる。これだけの美少女がマンコを見せるとはどうしても信じられない。かといって
本人に直接確認をとれる訳も無くただモヤモヤしていた。恐らく綾ちゃんは土壇場で
上手い事誤魔化すだろうと予想出来、とはいえユッコの性格を考えればあっさり
脱ぐことは容易に予想がつき、綾ちゃんはダメでもユッコのマンコが拝めればそれで
充分だよなと考えていた。綾ちゃんにしたってこれだけの美少女の下着姿が見れただけで
充分満足出来ることだった。
- 614 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:27 ID:tl0iBfJF
- しばらくすると・・・
「いい感じに描けたよ、ひと休みする?」とユッコが俺と綾ちゃんに声をかける。
笑顔で頷く綾ちゃんを見て、ユッコは用意してくれたバスタオルを俺に投げて寄越す。
「ちょっと待っててね何か飲み物もってくる。リョウ灰皿それ使ってね」と言い残し
部屋を出ていった。
綾ちゃんと二人きりになった。端からみれば全裸にバスタオル男と、そいつにはどう見ても
不釣り合いな下着の美少女。どう考えても興奮するシチュエーションだがユッコが直ぐに
戻るという状況なので二人とも冷静に会話が出来た。
「綾ちゃん、絵みせてくれる?」
「どうぞ」と綾ちゃんはスケッチブックを俺にみやすく拡げてくれた。そこに描かれた
全裸男は俺がみてもはっきりと俺とわかる程、身体の特徴をとらえていた。
しかし、どう見てもチンポコが実際よりデカク描かれている。
「綾ちゃん、俺こんなにデカクないよ」とスケッチブックのチンポコを指差しながら
笑って言った。
- 615 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:30 ID:tl0iBfJF
- 「え、リョウさんホントに大きいですよぉ」と語尾を濁らせながら恥ずかしそうに
答える。
「俺的には嬉しいんだけど・・・そうかなぁ?う〜ん、それにしてもリアルに描いて
あるなぁ綾ちゃんにこんなに細かく観察されちゃったんだ」と俺も照れる、その言葉
を聞いた綾ちゃんはあらためて頬を染める。
サオや亀頭、玉袋にいたるまでかなり繊細な描写がなされていた。
「それにしてもずっと勃起したままだったんだよなぁ綾ちゃんの下着パワーは
凄いね」と、もうちょいいじめてやるといった発言だ。
ますます頬を紅潮させながら俯くと
「でも、綾も脱ぐんですよね?」と瞳に照れと羞恥を浮かべながらチラリと俺をみる。
半分諦めていた綾ちゃんの裸だったが、意外な発言にちょっと戸惑っていると、
ユッコがお盆を抱え部屋へ戻ってきた。
- 616 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:30 ID:tl0iBfJF
- 「リョウ!綾ちゃんに変なことしてないでしょうね」
「なんにもないよぉ」と笑顔で綾ちゃんが答えてくれた。
「今ね、リョウさんにデッサンみてもらってたの」
「そうだ、ユッコお前の描いたやつも見せろよ」
「いいよ、はい」とスケッチブックを俺に拡げてみせる。
一目見て吹き出す程の大きさでチンポコが描かれていた、素人の俺がみてもやたら
チンポコへの比重が大きい。
「デカすぎるだろ!」とユッコのでこをピタンとはたく。
「う〜ん、だってぇどうしても目がいっちゃうんだよぉ」珍しくちょっと困ったような
表情だ。「いつもは正確なデッサンで有名なんだよ」と今度は自慢だ。
「でも、目がいっちゃうのはホントだよね」と綾ちゃんが助け舟を兼ねた本音を述べる。
「だから、そんなにデカクないって」と言いながら俺はバスタオルの前をはだける。
「ホラよくみてみろよ」
- 617 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:33 ID:tl0iBfJF
- 散々見られた後だからそれ程の恥ずかしさはない。キャァ−キャァ−言いながら目を
背けるだろうと思っていたら俺の両脇に座る美少女二人はチンポコに顔を近付けジィーッと
観察しはじめた。おさまりかけていた俺のチンポコはふたたびムクムクと頭をもたげる。
「そうか、ここがこうなってるんだぁ」
「なんか生きてるみたいだね」
「全然皮があまってないんだよね」と恐ろしい発言をしたのは綾ちゃんである。
俺はビックリして綾ちゃんの顔を覗き込む、綾ちゃんはそのかわいらしい顔に
しまったぁという色を浮かべながら必死で何やら取り繕うとしている。
「前の彼がね、えっと一人しかいないんだけど、うんと、えっと、だからね・・・」
「包茎だったの?」と俺はストレートに聞いた。
恥ずかしそうにコクリと頷く。
状況的に、かなりその場は「あったまって」いた。
頃合かな?と判断した俺はバスタオルで前を仕舞うと綾ちゃんに向き直った。
- 618 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:34 ID:tl0iBfJF
- さてと・・・
「綾ちゃん約束通り見せてもらおうかな」顔がどうしてもニヤついてしまう。
「・・・」照れたような、それでいてエッチな笑みを浮かべ俺を見つめながら
2〜3秒の間をあけると。
「約束だもんね」と恥ずかしそうに立ち上がった。
あまりにもあっさりと約束を遂行しようとしている綾ちゃんを見て俺は正直
ビックリした。それと同時にかつて経験したことの無い程の興奮を覚える。
綾ちゃんは俺に背を向けるとストライプのパンツに手を掛け
「あんまりジーっと見ちゃダメだよ」と身体にシナを作り顔だけ俺に向けた。そして
ゆっくりとパンツを下げると真っ白い桃のようなお尻の割れ目が半分程見えたところで
手を止めると
「マジ恥ずかしい〜〜!」と身体をくねらせる。
- 619 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:40 ID:tl0iBfJF
- 美しくいやらしい半ケツをみてカウパー氏腺液がチンポコの先をしめらせる。
俺は「ダメだよ、約束なんだからね」とニヤニヤ言い放った
「う〜ん、そうだよねぇ・・・う〜ん、じゃあ脱ぐね」と言うと勢いよくパンツを
脱ぎさった。全裸にブラジャーだけという後ろ姿はそれだけで刺激的だ。
まず、顔だけ振り返ると
「チョー恥ずかしいよ〜〜〜、でも、見せなきゃダメなんだよね」
と半分ヤケになっているが笑顔だけは失われていない。
「そうそう、早くこっち向いて」と俺はさらにニヤついた顔で言い放ってやった。
綾ちゃんは観念したように両手で股間を隠しながらゆっくりとこちらを振り返る。大切な所
はしっかりとガードされているがこれだけの美少女の下半身ヌードに俺のチンポコはドクン
ドクンと反応している。見られる直前の羞恥に顔をクチャクチャにしながら浮かべるテレ笑
いが可愛らしい。
- 620 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:44 ID:tl0iBfJF
- 「はい綾ちゃん、手をどかして」とまるで変態オヤジのように言い放つ、きっと俺の顔は
目尻が下がりイヤラシイ顔をしてることだろう。
「一瞬だけだよ」と言うと股間をガードしている両の手の平を手首を固定したまま90度
持ち上げた。
目に飛び込んで来た綾ちゃんの股間は真っ白でヘアが薄く正面から直立状態にもかかわら
ずクッキリとした一筋のワレメがハッキリと確認出来た。時間にして僅か1秒足らず、
綾ちゃんは股間をガードしたまま腰を引き「キャーもう恥ずかしい!」と大声で叫ぶが、
表情の明るさを見てるともっとイジメたくなる。
「すっげぇ!メチャクチャ美マンじゃん!」と俺も大声で叫ぶ。
「そんな恥ずかしいこと言わないでよ〜〜。」と言葉とは裏腹に満更でも無い様子で笑顔を
浮かべている。
「もっとちゃんと見せてよ!はい、真直ぐ立って手を後ろにもっていって!」と俺も
悪ノリだ。
- 621 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:45 ID:tl0iBfJF
- 「マジでぇ〜〜?」と言いながら身体を真直ぐ起こすとあっさりと両手を背後にまわす。
縦長の臍下から視線を下げて行く。微妙なふくらみを称えた下腹部にうっすらと生える
ヘアがなんともいやらしく、クッキリとしたワレメはプニプニ感を連想させる。瞳も髪の毛
もブラウンがかっているし肌も透き通る白さだ。身体全体の色素が薄いのだろう。もちろん
ワレメも真っ白だった。
声も出せず呆然と見とれてしまったが「すっげぇ綺麗」とやっとの思いでそれだけ口にした。
綾ちゃんは相変わらずの照れ笑いのなかに満足そうな笑みを覗かせると「もうダメェ限界」
と片手で股間を隠しながら足下のパンツを拾いあげ、まるまったままのパンツを股間に
あてがうとベッドのふちに腰を下ろした。綾ちゃんは頬を紅潮させながらも安堵の色を
浮かべた。
「すごい綺麗だね」本心だった。
「てへ、結構ロリロリでしょ?」と股間にまるまったパンツをあてがいながらイタズラっ
ぽい笑顔を見せる。
- 622 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:45 ID:tl0iBfJF
- 「つうか、全然ビラビラ見えてないよね、マジ綺麗だった、マジ驚いた」やや落ち着きを
取り戻し饒舌になる。
「こうやって拡げるとビラビラ見えるよ」と顔の前あたりに両手を持ってくると細く長い
指でワレメを拡げる動作を行う。
俺はあまりの過激な発言に口半開きにして言葉を失うが、反面これはチャンスかもと
閃いた。
「綾ちゃんのビラビラが見れる奴が羨ましいよ。きっとすげぇ綺麗なんだろうね」と
綾ちゃんのプライドをくすぐってやると、綾ちゃんの顔に嬉しそうな色が浮かぶ。
「え〜、そんなことないよぉ・・・チェック!」と言いながら股間のパンツを身体の脇に
置くと、おもむろに両脚を拡げ自分の股間を覗き込みながらワレメを一瞬拡げた。
「○×○×○×○×」俺は訳の分らない絶叫をあげた。
- 623 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:46 ID:tl0iBfJF
- 綾ちゃんのワレメは下の方迄真っ白でビラビラが全く露出していない。指で拡げられた
ワレメの内側から綺麗なピンク色にそまる小陰唇とクリトリスが確認できた。
直ぐに両脚を閉じ「もう恥ずかしい〜〜あたし何やってるんだろう〜〜〜〜?」と明るく
叫ぶ。
「綾はね、このロリマンを武器にしてるんだよ〜」と明るくツッコんだのはユッコだった。
「変な事言わないでよ〜」とユッコを軽く睨みながら俺に向き直ると「ユッコはね、あたし
よりもっとロリロリしてるんだよ。そうだ今度はユッコの番だよ〜〜〜〜」とからかうよう
な笑みを浮かべながらユッコの顔を覗き込む。
「まじでぇ〜?」半分笑いながら半分イヤイヤといった表情だ。
「おいユッコここまできて逃げられねぇぞ」と俺は相変わらずニヤケてるだろう表情で
言い放つ。
- 624 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 13:47 ID:keabzyWc
- ほれ。
http://43.234.158.235/up/00137.jpg
- 625 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:49 ID:tl0iBfJF
- 「ユッコ立って!」と綾ちゃんにせき立てられながらイヤイヤといった感じでユッコは
立ち上がった。パンツ越しに股間の微妙なふくらみが手に取るようにわかる。綾ちゃんの
言葉通りかなりのロリマンが予想出来、俺は期待に胸をふくらませ、チンポコも更に膨らませた。
「ユッコは言い出しっぺなんだから全裸だよねぇ〜」と首を傾げながら俺の同意を求める
綾ちゃん。
俺も悪ノリして
「おお!全裸全裸!ユッコ!全裸だぞ!」とからかう。負けん気の強いユッコのことだ、
この状況なら間違い無く全裸になるだろう。
「もうわかったよ、だけどホントに一瞬だからね」と念を押すと俺と綾ちゃんに背を向け
ブラジャーのホックを外す。
上半身裸になったユッコの後ろ姿を見て俺と綾ちゃんは
「オオーッ」「きゃぁ〜ユッコォ〜〜〜!」と叫ぶ。
俺と綾ちゃんは手拍子しながら「パンツ!パンツ!」とパンツコールで盛り上がる
- 626 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:50 ID:tl0iBfJF
- 俺以上に楽しそうな綾ちゃんが印象的だ。恐らくパンツを脱ぐには相当なプレッシャーが
あったのだろう、すっかり開放感に浸っている。股間に丸めたパンツを置いてはいるが
全裸にブラジャーだけの綾ちゃんは自分のその状況を楽しんでるようだった。
ユッコはこちらに真直ぐに背を向けたままパンツに手を掛けると
ソッと下げた。お尻の割れ目が見えそうなところで手をとめる。ユッコの表情は全く確認
出来なかった。
「ユッコ早く脱げ!」と俺が叫ぶと綾ちゃんも「早くぅ〜〜」と煽りたてる。
しかし、いっこうにパンツが下がらない。
ふとユッコの肩が震えてることに気付く。あれ?と思い綾ちゃんと俺は顔を見合わせる。
ずっと後ろ向きだったユッコが横顔をこちらに向けた瞬間、瞳からキラリと光るなにかが
床に落ちた。ユッコの涙だった。
- 627 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:52 ID:tl0iBfJF
- 俺と綾ちゃんは目を向けあうと声には出さず『まじ?』と唇を動かした。
俺は、ユッコとはいえ女の子だいろいろあるだろうと思い自分の服を一抱えし綾ちゃんに
『俺は出て行くからあと頼む』と目で合図を送る。
綾ちゃんも『OK』と頷いたので俺は部屋の外に出てドアを閉じた。
部屋の外に出ると服を着てボンヤリしていた。
結果だけを見ればユッコは約束を破ったことになるのだが不思議と腹はたたなかった。
ユッコの性格はよくわかっていたし普段から約束を破るようなことはない。このような
ことになって一番辛いのはユッコ自身だろう。もちろんそのことを責める気も無いし
どちらかと言えば、明日から気まずくならないだろうか心配していた。
なによりユッコが泣き出すなどこれっぽちも想定していなかったことで、俺の方が
動揺しているかもしれない。
- 628 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:55 ID:tl0iBfJF
- 暫くするとすっかり身支度を整えた綾ちゃんが部屋から出て来た。
「ユッコどう?」
「うん。約束守れなかったって落ち込んで、まだ泣いてる」
「ユッコの性格ならそうだろうな・・・」
「ユッコって男性経験無いの知ってました?」
「まじ?」俺は少なからず驚いた。そういうことを気にした事はなかったが改めて
聞かされると心が揺さぶられる。
「そっか、そりゃ可哀想なことしちまったなぁ・・・」正直反省した。
「でも、それはリョウさん悪くないよ。ユッコがOKしたことなんだから」
この状況では俺と綾ちゃんが話していても事態の好転は望めない、俺は綾ちゃんに
このまま帰ると告げ玄関に向かった。
- 629 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:55 ID:tl0iBfJF
- 「なんか変になっちゃったけど、綾はすっごく楽しかった」と靴を穿く俺に声を
掛けてくれる。「また、リョウさんを描きたいな」
「ここ?」と俺は自分の股間を指差しながらこたえる、綾ちゃんは笑っていた。
「もうちょっと綾ちゃんの裸見てたかったんだけどね。それにオッパイ見せてもらえ
なかったのが残念だな」綾ちゃんは自分の胸を両手でおさえながら
「それは今度」といいながら俺の右頬にキスしてくれた。「じゃあ、今度また絶対
ですよ」と次ぎの約束にならない約束をとりつけられた。
俺は笑顔で頷くと玄関を出た。
- 630 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 13:55 ID:hcrAAc1o
- インターネット初!「きたぐに割引」
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- 631 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:56 ID:tl0iBfJF
- 駅迄歩きながらいろんなことを考えていた。
いままでユッコのことは仲のいい友達としてとらえていたが、今は明らかに気になる
女の子に変わっていた、さっきのユッコの涙に心動かされている。
殺したって死なないと思ってたユッコだが、あそこまで弱い部分をみせられると
いやがおうにも認識をあらためさせられる。見た目の可憐さと性格が初めて俺の中で
一致した瞬間だ。
電車に乗ったところでポケットの携帯が震える、予想通りユッコからだ。
「リョウどこにいるの?」
「電車乗ったとこ」
「お願い戻ってきて」
「わかった」ついさっきまでの俺なら戻ってこいだぁ?何様だぼけ!で終わって
いただろう。自分の言葉に自分で驚いた。
「うちに来る途中に神社があったでしょ、あそこで待ってる。」
- 632 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:59 ID:tl0iBfJF
- 神社の境内に入るとユッコの姿が目に飛び込んで来た。明るくて騒々しいユッコの
イメージとは掛け離れた寂し気なユッコがいた。ユッコも俺に気付くがその場に佇ん
だまま動こうとしない。ゆっくりと近付き髪の毛をクシャクシャと撫でるとユッコは
俺の胸に顔を埋め「ゴメェ〜ン、リョウ。リョウ、ゴメェ〜ン」と涙ぐむ。
「リョウなら平気だと思ったんだよぉ。」
「もういいよ」とユッコを軽く抱き締める。あれ、こんなに小さい子だったかな?
と思う程ユッコの身体は儚い脆さが伝わってくる。今迄、随分とぞんざいに扱っちまった
なと心が痛む。
「前に胸を触られた時もリョウだから平気だったんだよ」飲み会の席のことだ、俺は
あの時のことを生々しく覚えているがユッコは忘れてるだろうと思っていた。
「だから絶対に平気だと思ってたんだよぉ。」
「もういいって」俺はユッコの頬に触れるとそのまま唇を重ねた。せっかくのシリアス
ムードをぶち壊すように俺の下半身はムクムクと勃起した。
- 633 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 13:59 ID:tl0iBfJF
- 「あ」ニヤリと笑いながらユッコが声をあげる。俺の両腕からスルリと逃げると
そのまま走り出し「リョウのスケベェ〜〜〜」と大声をあげる。俺はユッコを
追い掛けながら「ぜってぇパンツ脱がしてやる」と後ろからユッコを捕まえる。
いつも通りの二人に戻っていた。
でも、ひとつだけ違うのは二人が恋愛関係になっていたことだった。
その後、俺とユッコは二人だけの時間を沢山重ねたが、例の約束は未だ果たされては
いない。キスをしたり抱き締めあうだけの関係が続いていた。
ある日、高原のペンションに泊まりに行きたいと言い出したのはユッコだった。二人で
カレンダーを眺めながら日取りを決めた。
- 634 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:00 ID:tl0iBfJF
- 二人でカレンダーを眺めながら日取りを決めた。
高原への出発日、駅で待ち合わせをすることにした。
待ち合わせ場所にはユッコが先に着いてベンチに腰掛けていた、近付く俺に気付かない。
目一杯お洒落をしうっすらと化粧をしている。黙ってさえいれば本当に人形のようだ。
俺に気付くといきなり騒々しいいつものユッコに豹変する、人形のゼンマイまいちまった
ようだと苦笑しながら自然に腕や肩が触れあう間合いで歩き出す。駅の構内、電車の中、
いつも通りに賑やかな二人だったが、なんとなく違和感がある。それは決して嫌なもの
ではなく二人とも口には出さないが今夜のことを意識してのことだ。なんとも心地よい
緊張感とぎこちなさがそこにはあった。
駅に着くとペンションから迎えの4WDが待機していた。いかにも高原のペンションとい
った雰囲気に気分が盛り上がる。荷物をトランクに押し込み4WDに乗り込む、途中から
悪路になるもワイルド感タップリの走りで気持ちを更に盛り上げてくれる、ユッコはそれ
だけで「キャアーキャアー」騒ぎすっかり出来上がっている。
- 635 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:00 ID:tl0iBfJF
- ペンションに到着し車から降りると素晴らしい開放感がある。街中で育った俺とユッコ
にとって草木や土の香りはそれだけで新鮮だ。ユッコも普段と違う新鮮な笑顔を浮かべて
いる。二人でペンションの廻りを一通り確認したところで、建物のなかから「お部屋いつ
でも大丈夫ですよ〜」と明るい声が響く。その言葉に反応し玄関に向かう俺の袖をユッコ
が引っ張る。
「ん?」
「リョウ、夜までまっててくれる?」やや俯き加減のまま独り言のようにポツリと
呟く。ユッコの容姿でこういう雰囲気を醸し出されると急にか弱い女の子に変貌する。
クシャクシャとユッコの頭を撫でわかってるよと目で返事をする。
あのデッサンの日以来俺とユッコは付き合い初めた訳だが、キスをしたり抱き締める
ことはあってもそれ以上のことはなかったしそういった話しもしなかった。もともと
友達としての時間が長かっただけにお互い照れくさかったし、自然とそういう時がくる
だろうと思っていた。決して具体的な言葉ではなかったが、初めて二人の間に「エッチ」
の確認がなされた瞬間であった。
- 636 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:05 ID:tl0iBfJF
- 部屋に荷物を置いた二人はペンションのおじさんに周辺地図を貰い探索に出掛けた
徒歩で廻れる範囲にいろいろなものが点在し充分に楽しめる所だ。ユッコも先程垣間見せた
弱々しさはどこへやらいつも以上のハシャギっぷりである。俺の腕にしがみついたり
オンブしてぇと背中に飛びついたりと、甘えるのは構わないのだが豊満な胸を俺の身体に
押し付けるのは勘弁してもらいたかった。あの飲み会の日に偶然の流れでユッコのオッパイ
を揉みしだいたのだが、あれ以来手の平でユッコの胸に触れる事は無かった。恐らく
求めればユッコは拒否しなかっただろうが、彼女の心の中には例の約束を守れなかった
負い目があるのは明らかで、なんとなく弱味につけ込むような気がして遠慮していた。
そのくせユッコは意識的に胸を押し付け、俺を困らせては楽しむような小悪魔的な技を
習得していた。
- 637 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:05 ID:tl0iBfJF
- 「ところでさユッコ、お前わざとオッパイおしつけてるだろ?」
「え?偶然だよ」
「いや、絶対わざとだ」
「偶然だってば。あー、ユッコ様のオッパイが気に入らないっていうの?」
「・・・気に入ってはいるけど、いろいろあるんだよ」
「おっきくなっちゃってるんでしょう〜?スケベ!」なにげに勝ち誇っていた。
「ああ?」ちょっと声を荒げるが動じないのがユッコだ。
「綾ちゃんも言ってたよ、あれだけ反応がいいと嬉しいよねって。」
「・・・・・・・・・」言葉もなかった。
「そうだ、綾ちゃんにオッパイ見せろって言ったんだって?」ひときわ声が大きくなる。
「・・・・・・・・・」言葉もなかった。
どだい口下手な俺がユッコと言い争って勝てる訳もなくすっかり言い負かされてしまった。
結局ペンションまでの帰路、ユッコは俺の背中にはりついたままだった。
- 638 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:06 ID:tl0iBfJF
- ペンションに戻った時にはすっかり陽が沈んでいた。
食堂という味気ないネーミングからは想像もつかないお洒落な空間で食事を
とる事が出来た、壁に埋め込まれた暖炉には火が焼べられ各テーブルにはキャンドルの
サービス付きだ。ユッコも充分に満足している。食後のコーヒーを飲みながら入浴の
段取りをする。一旦部屋へ戻りそれぞれ男湯女湯へ、風呂からあがったらまたこの暖炉の前で
待ち合わせということで話しがまとまる、もちろん俺達の部屋にもお洒落なバスルームが
あるのだがいきなりそこを使うのも気が引けたので外湯を使うことにした。
風呂からあがり浴衣に着替え暖炉の前でユッコを待つ、これから起こるであろうことを想像
しユッコをどうやってリラックスさせてやろうか考えていたら急に胸の鼓動が高まりはじ
める。5分が過ぎ、10分がすぎ・・・胸の高鳴りは緊張へ変わっていく。
15分が過ぎユッコが暖炉の前に姿を現した時には心臓が破裂しそうになっていた。
ユッコの服装は昼間のままだが洗い髪が艶っぽい。
- 639 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:06 ID:tl0iBfJF
- 俺の緊張とは裏腹にユッコはやたら明るかった。恐らく無理矢理振る舞っているのだろうが
その姿に俺の緊張は解きほぐされ「逆だろ」と心の中でつぶやいてしまった。
とりあえずコーヒーを二人で飲みながら女湯どうだった?などと意味のない会話を続ける。
すっかり化粧を落としいつも通りのユッコの表情が安らぎを与えてくれた。
コーヒーを飲み終えたのが合図のように二人は立ち上がり部屋へと向かう。食堂を出ると
ユッコは俺の腕に手を回し「ルンルン」言いながら弾むように歩を進める。やっぱり相当
緊張しているのだろう無理矢理振る舞う明るさが痛々しい。
「ユッコ大丈夫か?」あまり気の効いた言葉とは言えないが俺の素直な気持ちだ。
ユッコはやや間を開けると、
「うん」自然な優しい微笑みを俺に向ける「リョウとならあたしは大丈夫だよ」
俺は無言でユッコの頭を撫でるように抱き寄せて部屋のドアを開けた。
部屋の中は既にウォールランプが灯され適度な明るさだった。
- 640 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 14:11 ID:rnJJuUQF
- あいのて
- 641 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:11 ID:tl0iBfJF
- ユッコにとって初めての体験だということはよくわかっていた。彼女の気持ちを考えれば
いきなりおっぱじめるのは気が引けたのだが、俺もかなり自制を重ねてきたつもりだ。
ユッコも許してくれるだろう。
ユッコの身体を背後から抱き寄せる、両腕をふくよかな胸の下で交差させる。腕がギリギリ
ユッコの胸を感じ凄まじい勢いで勃起した。ユッコは俺の両腕の中で身体を反転させると俺の
首に手を回しどちらからともなく唇が重なる。いきり立つチンポコもユッコの下腹部にピタリ
と張り付く。
「リョウがあたしのお腹にあたってる」昼間は節操の無さを散々小馬鹿にされたが今は
優しさが込められていた。とても優しい笑顔だ。
性急かなとは思いながらも俺は浴衣を脱ぎパンツも脱ぎ全裸になる。たっぷり観察され
絵まで描かれたチンポコだが二人っきりで見られるのは、あの時とは全く違う照れくささと
満足感があった。ユッコ自身は相当に恥ずかしい様で勃起チンポコをチラリと確認すると
慌てて目を逸らし真っ赤になっている。
- 642 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:11 ID:tl0iBfJF
- 再び二人はキツク抱き締めあい唇と舌を絡めあう
「あたしも・・・ユッコも全部脱がして・・・」と微かな声が響く。ユッコと自称した
ことに少なからず驚いたが、それよりもいきなり「全部」と言われその意味に激しい興奮
を覚える。ともすればユッコの服を引きちぎりかねない程の興奮状態だったが、必死で、
ホントに必死になって自分を抑え付け、出来るだけ丁寧にユッコの服を脱がしにかかる。
ユッコのセーターはそこそこ丈が長かったでのスカートから脱がしてもパンツが丸見え
になることはない。いきなりブラジャーを見られるよりはいいかな?と思い、スカートの
ホックを外しファスナーを下げるボリュームのあるお尻にやや抵抗を感じるがそれを
過ぎた途端脚下にストンとスカートが落ちた。セーターの裾を確認すると魅惑の三角地帯
をギリギリ隠せずにいた。真っ白いハイレグだった。あまりのいやらしい光景に目が吸い寄せ
られる。ユッコは熱い視線を股間に感じ、セーターの裾を引っ張り俯き加減に頬を
染めている。俺の自制がどんどん効かなくなっている。
- 643 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:12 ID:tl0iBfJF
- セーターを脱がすと上下ともに
真っ白い下着に包まれるユッコの立ち姿に興奮の度が増す。激しい羞恥と微かな怯えを
表情に現す美少女の姿に一瞬気押されそうになるが、迷わずブラジャーのホックを外し
ブラジャーをユッコの身体から引き離した。あの飲み会の日以来ずっと魅了され、時に
困惑させられ続けた二つの大きな膨らみが俺の眼前に全てを晒け出した瞬間だ。
ユッコはブラジャーを外され反射的に胸を隠そうとしたが直ぐに両手を止め、俺の食い入る
ような視線を受け入れてくれた。数秒だったか数分だったのか、俺はユッコのオッパイから
目が逸らせない、ユッコも激しい羞恥と緊張に耐えながら二つの膨らみを晒してくれている。
その姿にハッと我に帰る、ユッコの言葉を鵜呑みにし自分だけ楽しみ過ぎたようだ。
そのままの勢いでパンツを引きずり下ろしたいのだが、直立状態で裸にするにはユッコ
は純情過ぎた。気丈に振る舞ってきたがここらへんが限界だろう
- 644 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:12 ID:tl0iBfJF
- パンツ一枚を残したままユッコをベッドに横たえ、二人でシーツにくるまる。
羞恥に耐え続けたユッコを少しでも楽にしてやりたくユッコの身体を優しく抱き締め
長いながいキスを交わす。どれくらい経ったのだろうかユッコの息遣いからやや
安堵の色が伺えるようになったので、ユッコの柔らかなオッパイに手の平を這わす。
ユッコの反応を伺いながらゆっくりとゆっくりと強弱をつけいろいろな角度から
その感触を確かめる。吸い付くような肌の質感とボリュームタップリの柔らかさに
俺はふたたび激しい興奮に包まれる。ユッコの呼吸も乱れていた。オッパイを触って
いた右手をゆっくりと股間に向かわせる。ユッコも俺の意図を察しきつく抱き着いて
きた。パンツの上からユッコの股間を手の平全体で感じる。オッパイとは違う柔らかさに
ドキリとさせられながら益々興奮の度合いがましていく。ゆっくりと股間を撫でると
下着がだんだんとタテワレに食い込んでいき一筋の道が出来上がった。
- 645 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:14 ID:tl0iBfJF
- その感触の気持ち
良さに俺は手を離す事ができず何度も何度も往復した。ユッコも一層激しく俺にしがみ
ついてくる。理性が段々と効かなくなってきていた。股間を這わす指もどんどんワレメの
下側へと押し進んでいく、いきなり下着ごしに著しい潤いを感じた瞬間、ユッコのパンツを
脱がすと俺とユッコは身体を重ね合わせた。
翌朝、日の出とほぼ同時刻にユッコに叩き起こされた。時計を確認し、
「まだ、こんな時間じゃん、どうしたんだよ」ニワトリかてめぇは?とは言わなかった。
「目が覚めちゃったの、一人で起きてるの寂しいじゃん」とニヤニヤしている。
「まじかよ〜?」と言葉とは裏腹にユッコを抱き寄せるとキスをした。
唇を離しお互いのオデコをくっつけ意味もなく二人で照れ笑いしている。
「そうだ、今朝一緒に風呂入るって約束したよな?」
「・・・うん。」照れくさそうに頷く。「さっきお湯入れたからそろそろ大丈夫だよ」
- 646 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:14 ID:tl0iBfJF
- 夕べユッコとの初エッチの余韻に酔いしれきった頃、「一緒にシャワー浴びよう」
と誘ったがどうしても嫌だという。それどころか一人で浴びてきてくれ、そして10分
以上戻ってくるなと言われた。俺は納得がいかなかったが明日の朝なら一緒に風呂でも
シャワーでも入るという。しぶしぶ言われる通りにしバスルームから出てくると、キチン
とベッドメーキングされていた。なる程と納得したところで強烈な睡魔におそわれユッコ
の浴びるシャワーを子守唄に寝付いてしまっていた。
「先に入ってるからちょっとしたら来て」とちょっとはにかみながらユッコが言う。
「まぁ、わかった」またかよと思いながらも、いろいろあるよなと自分に言い聞かせる。
『ちょっと』の時間が経過したのでバスルームのドアを開けるとユッコは湯舟に浸かって
いる。全裸でずかずか入っていくとチンポコにユッコの視線を感じる。思いっきり口元
に笑みをかみ殺しじっとチンポコに視線を注がれる。夕べのようにただただ恥ずかしい
でなく恥ずかしいを楽しめる余裕が出来たようだ。
- 647 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:15 ID:tl0iBfJF
- バスルームにはめ込まれた大きめのスリガラスに朝陽があたりかなりさわやかな明るさだ
バスタブにたっぷりはられたお湯がゆらゆらと揺らぎ、ユッコのおっぱいがお湯ごしに
なまめかしく揺れている。膝を立てているので大切なところは見えないが全裸のユッコを
初めて眺め妙な感動を覚える。
俺の顔がにやけてるようだ。
「何、エッチな顔してんのよ」実はユッコも結構エッチな顔をしていた。
「いや、昨日はシーツ被ったままだったからな」俺は自分の優しさを強調してやった「全裸
のユッコを見るの初めてなんだよな」さらに全裸という部分をことさら強調してやった。
「・・・・・・・」激しい照れを表情に浮かべ、上目遣いで俺をみる。
「・・・・」俺も無言で勝ち誇った顔をユッコに向けた。
お互い照れたりニヤニヤしながら視線を交わしていると、次第にユッコの肌がほんのり
ピンク色に染まってきた。
- 648 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:15 ID:tl0iBfJF
- 「そうだ、例の約束覚えてるだろうな?」もちろんデッサンの時に交わしたものだ。
「・・・うん」さらにユッコが照れる。
「ユッコ立て!」
「・・・うん」意外な程、素直な返事だ。ただ、恥ずかしさのせいでユッコの綺麗な顔が
くしゃくしゃになっている。
「一瞬だけだよ」とやっとの思いで咽の奥から絞りだすと。ユッコは湯舟の中で立ち上が
った。俺の目の前30cmにユッコのワレメがさらけだされる。ユッコは握りしめた
手を股間の両側に置き肩をすくめている。殆どヘアの無い股間は程よいふっくら感を
称えクッキリとしたワレメはピタリと閉じている。上気した肌がほんのりピンク色に染まり、
股間のいやらしさをさらに際だてている。頬を染めているのは上気のせいではなさそうだ。
あまりに俺が凝視するあまりユッコは身をよじらせる。角度が変わる度に股間の膨らみが
強調されたりワレメの美しさが際立ったりと余計に視線が外せなくなる。もちろん降り注ぐ
朝陽には大感謝だ。
- 649 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:18 ID:tl0iBfJF
- ユッコは「一瞬」という言葉を自ら破り、俺の欲望を満たしてくれた。
あんまりいぢめても可哀想なので俺も立ち上がりやわらかく抱き締める。素肌と素肌の
触れあいはそれだけで気持ちがよく、いつまでもそうしていたかった。
ふと、ユッコの身体を洗いたくなった。ユッコに告げると快くOKしてくれる。
洗い場にユッコを座らせ、手の平に石鹸を泡立てる首筋から背中、腕と洗ったところで
ユッコを立たせる。今度は目の前にボリュームたっぷりのお尻が丸見えになる、真っ白い
透き通るようなお尻にただただ感動しながら、撫でるようにお尻を泡まみれにする。
そして太股から踵まで洗いこちらを向かせると、しゃぶりつきたくなるようなワレメが
再び目の前に、さすがにユッコは両手で股間を隠す。ゆっくりと足首から太股へ向かい
股間をスルーしてお腹からオッパイへと泡まみれの手の平は進んでいく。
- 650 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:18 ID:tl0iBfJF
- オッパイの形
を崩さぬように円を描くように手の平全体でおっぱいを洗うとユッコの表情もどんどん
エッチな色を浮かべる。股間のガードが手薄になったのを確認し、一気に股間へ手を伸ばす
ワレメにそって指の腹全体で何度も往復した。
「ユッコもリョウを洗いたい」と瞳の奥にエッチな色をたっぶりと浮かべ俺に問いかける。
もちろん俺もお願いした。ユッコはほぼ俺と同じコースを辿り全身を手の平で洗ってくれる。
そして最後の一ケ所になったところで目一杯ハニカミながら躊躇っている。
「洗ってくれなきゃ困るよ」とユッコの手をとりしっかりと勃起チンポコを握らせる。
ぎこちない手付きでサオを握り一所懸命に洗ってる姿がなんともいじらしいのだが、照れた
その顔を見てるともっといぢめたくなる。
- 651 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:19 ID:tl0iBfJF
- 「ユッコ、カリ首をちゃんとね」言われた通りに指で円をつくりクルクルと洗う。
「ユッコ、玉袋もちゃんとね」手の平を上に向け包み込むように手が動く。
「ユッコ、裏側もちゃんとだよ」手が太股の間に入り込みユッコの指先が肛門に一瞬ふれた。
「はふ!」とおもわず声が洩れてしまう。ユッコも満足そうにわらってる。
充分に洗ってもらえたと俺は思ってるのだがユッコの手が俺のチンポコから離れないので
暫くそのままにしておいた。
「リョウ、エッチしたい?」と相変わらずエッチな表情だが真面目に聞かれた。
「え?ユッコきついんじゃない?」夕べ初体験を終えたユッコを気遣う。
「うん・・・でも、リョウがしたいなら・・・」
確かに勃起はしている。半端なく勃起している。でもこの状況は明るくエッチなことを
楽しんでるので無理にエッチしなくてもいいんだと胸をはり。さらに射精だけが大切
なのではない、何よりも、全裸のユッコとこうして過ごせることがとても満足だと俺は
ユッコに伝えた。
- 652 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:20 ID:tl0iBfJF
- ユッコは相変わらずチンポコを洗っている。ふと、ヤバイ感覚が下っ腹あたりに響く
「ユッコ、あ、もう、いいから、あ、・・・」おもいっきり射精してしまった。
なんとも気まずい。ホントに気まずい。その思いが表情に出てしまったようだ。
「リョウ、怒られた子供みたいな顔してるよ!」
なんとも明るく勝ち誇られてしまった・・・・・
沢山の思いでが作られた一泊旅行を終え、俺とユッコはそれぞれ帰宅した。
家に着くと同時にユッコから電話が鳴り、ちゃんと家着いた?とか楽しかったねなどと
一通りの世間話が終わると
「リョウ、あたしの歩き方変じゃなかった?」
「ん?別にいつもと変わんなかったけど・・・?」
「なんかね、リョウがまだあたしの中にいる感じがするの・・・(照)」
ユッコの身体に足跡を残せた気がして、形容しがたい満足感をえた。(
- 653 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:22 ID:tl0iBfJF
- 久しぶりの綾ちゃんは美少女ぶりに更なる磨きがかかっていた。
髪の毛が真っ黒に染められ、前髪をまゆ毛のうえで真直ぐに切りそろえた姿は益々人形
のようであり、その美しさにぼぉーっと見とれてしまう。
この娘はなんか食ったりするのかななどと本気で考えてしまう程の妖艶さである。
「なんかね、リョウさんといると妙に落ち着くんだよね」
「リョウでいいよ。」
「じゃ、リョウちゃんでいい?」
「いいよ」
「綾とリョウちゃんって不思議な関係だよね」恐らくお互いの性器を見せあったこと
を言ってるのだろう。
「俺もなんか落ち着くよ」
「前の彼氏といるよりも落ち着くかも」
「そりゃないでしょ?」
「ううん。あのね、前の彼氏は綾の裸見たことないんだよ」
「まじで?」
- 654 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:22 ID:tl0iBfJF
- 「うん。綾も初めてだったし、どうしても恥ずかしくて見せたくなかったの」
「見たがったんじゃない?」
「もう、見せろ見せろ見せろってホントうるさかったよ」
「でも、エッチしたんでしょ?」
「うん、でもね、いっつも真っ暗だったの。それに数える程度しかエッチしてないし」
「そうなんだぁ、でも男としてはキッツイよそれは」
「今思えば綾はそんなに好きじゃなかったんだろうね。でも彼は綾のこと大好きだった
から綾の言うとこはなんでも聞いてくれたんだよ。真っ暗じゃなきゃ絶対ヤダとか言ってた」
と明るい笑顔を浮かべる。
「でも、よくそれで我慢出来たもんだな」
「うん。今でもたまに連絡あるんだけど無理矢理でも見とけば良かったっていってる」
「そりゃそうだよ。でも綾ちゃんは彼氏の見たんでしょ?」
「うん。彼は平気で裸で歩いてたから・・・」
「ところでさ、もしかして俺だけってこと?」
「そうだよ」
「それは光栄だけど・・・よく裸になれたね」
- 655 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:22 ID:tl0iBfJF
- 「綾の下着姿みただけでリョウちゃん元気になったでしょ?なんか嬉しくなっちゃって
それに、男の人ってやっぱり見たいのかなぁって反省してたとこだったの。それにリョウ
ちゃんの脱ぎっぷりに感動してたし・・・」
「そりゃ男なら綾ちゃんの下着姿見たら瞬間勃起でしょ?」
「ううん。前の彼はそうじゃなかったよ」
「俺ってもしかしてメチャクチャラッキーじゃん。スケベでよかったぁ」
綾ちゃん本人と綾ちゃんのアソコの話しをしていたら当然のように勃起してしまい左手を
ポケットに突っ込みポジションを整えた。綾ちゃんはその動きを見逃さない。
「あ〜〜〜?」と明るい笑みを浮かべ俺の股間をチラリと見る。
「いや(汗)今の話に感動したのと綾ちゃんの綺麗なアソコ思い出しちゃって・・・」
「へへ、指で拡げちゃったもんね」
今、目の前にいる美少女が自分の手でワレメを開いたのを思い出し、ますますチンポが
反応する。
「いや、でもあの衝撃は忘れられないよ、多分いくつになっても忘れないと思うよ」
- 656 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:23 ID:tl0iBfJF
- 「そんな風に言ってもらえると綾でよければいくらでもって感じなんだけど・・・
ユッコにね、ダメって言われてるの」
「あのバカ余計なことを・・・」
「でもユッコかわいいんだよ、あの日電話かけてきてずっと喋ってたもん。」
「ずっとってもしかして全部喋ったの?」
「うん。多分殆ど全部!」俺の顔を覗き込む瞳は全部聞いちゃったよと物語っていた。
「・・・・・」
「リョウってスケベなの、リョウってスケベなのって嬉しそうに話してたよ、かわいい
でしょ?」
「・・・・・」
「そうそう、約束守れたって嬉しそうだったよ。」イタズラっぽい笑みを浮かべながら
「たっぷり利子をつけさせられたって。」とさらにイタズラ娘の顔をしておれを覗き込む。
「・・・・・」
- 657 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:23 ID:tl0iBfJF
- そんな話をしていたらユッコがスケッチブックを抱えて戻ってきた。
「ちょっと風が冷たくなってきたね、もうちょいしたらお茶しにいかない?」
俺と綾ちゃんが同時に頷く。
先日ユッコから連絡があり、
「綾ちゃんと湖にスケッチに行くのね、リョウも一緒に行こうよ」と誘われた。
ユッコは俺とこういう関係になったので綾ちゃんが一人で寂しくならないようにと
綾ちゃんがスケッチを始めたのを確認し
「あたし、もうちょい向こう側から描きたい」とその場をはなれ、綾ちゃんの相手して
あげてと目で合図を送ってよこした。ユッコなりの気遣いだった。
- 658 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:24 ID:tl0iBfJF
- 三人で喫茶店に入る、湖のほとりによく似合うログハウスだ。
コーヒーを飲みながら様々な話題に盛り上がっていると
「あ、そうだ」と綾ちゃんが声をあげる。
「リョウちゃん、これみてくれる?」とスケッチブックを手渡された
俺は綾ちゃんからスケッチブックを受け取りページを開く、そこには鉛筆で描かれた
上半身裸の女性が描かれている。片手では納まらないだろうと思われる乳房の描写は
繊細だ。なお言えばそこに描かれた女性は間違い無く綾ちゃんであった。
「これ綾ちゃんだよね?」鉛筆画とはいえその鮮明さはかなりのリアリティがあり、それを
本人から見せられたことに興奮と感動を覚えていた。
ユッコが突然、『あっ』と言う顔をみせると、いきなり俺の股間に手を伸ばし俺の勃起を確認
する。
「リョウのばかぁ〜〜〜〜!」とスケッチブックを奪い取ろうとする。
俺はあわててユッコの首ねっこに腕をまわしユッコを押さえつけると逆の腕を伸ばし
ユッコの手が届かない位置迄スケッチブックを逃がしてやる。
- 659 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:25 ID:tl0iBfJF
- 「だめぇ、それ綾ちゃんに返してぇ!綾ちゃんもそれ取りかえして!」綾ちゃんも俺も
ニヤニヤ笑いながらユッコの反応を楽しんでいた。
身動き出来ないユッコはそれでもフンガフンガ言いながら必死で手足をばたつかせている
まるでひっくり返ったゼンマイ仕掛けのおもちゃだ。
「いいじゃんかよ、せっかく綾ちゃんが見せてくれてるんだぜ」
「だめぇ〜〜〜!綾ちゃんとりかえしてぇ〜〜〜〜!」
「いいじゃない、綾だって約束守りたいもん」と綾ちゃんは最高に素敵な顔で笑っていた。
- 660 名前: 見習い職人 投稿日: 03/08/10 14:27 ID:tl0iBfJF
- 以上
高校時代のえっちな思い出Part10より
596 ◆GTc77K2tIw さんのコピペでつ。
- 661 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 14:59 ID:LlKn+Oy1
- >>437
亀レススマソ。
スレタイわかりますか?
教えてください。
- 662 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 15:50 ID:B5S3CgiE
- http://www.lolita-sites.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4229
- 663 名前: H な弐拾壱金です 投稿日: 03/08/10 16:19 ID:cEFARkbs
- なるほどね
- 664 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 18:31 ID:BTPsri4C
- http://www.lolita-sites.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4229
- 665 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 20:10 ID:bmbg+qyW
- 39 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/07/03 13:41 ID:W1R0ebJC
22でつ
ええ、詳しく言うと
うちの会社に京大出たちょっと生意気な女がいて
今26歳だったかな。でも、すでに人妻で。
ちょっとスレンダーでよくみりゃ可愛い女だったし
いちどヤリたいほうだいやって、ヒーヒー言わせてやりたいと思ったわけ。
- 666 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 20:10 ID:bmbg+qyW
- 40 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/07/03 13:44 ID:W1R0ebJC
22でつ 続きでつ。
ある日、飲み会の帰りに、彼女が泥酔したところを
家まで送るといいながらホテルに連れ込んでやった。
服を脱がせると、細いながら乳はいい形でプリンのようで
ヘアも薄めでもう、初っ端からムスコはビンビン。
とりあえずマンコなめはじめたら、寝てたはずの女の息が荒くなってきた。
- 667 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 20:11 ID:bmbg+qyW
- 41 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/07/03 13:47 ID:W1R0ebJC
22でつ
旦那にでもされてるとおもってだんだろうな。
ものすごい濡れようで、いつもスマして、セックスなんてしらん
みたいな顔していた清楚な女が(でも生意気)、はあはあ全開
クリや乳首を舐めたりさわると体を海老そらして感じまくる。
そんなにほしけりゃ入れてやるよと
チンポをまんこ穴にあてがったあたりでヤツめ気がついた
- 668 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 20:11 ID:bmbg+qyW
- 42 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/07/03 13:50 ID:W1R0ebJC
ナニしてんの、Bさん。やめて、
というか言わないか、びしょびしょに濡れたまんこに
ぐいぐいチンポをいれピストンしてやった。
薄いヘアが濡れてよけい薄く見えて、割れ目も正面からくっきり
少女みたいな童顔だからよけいに萌えてきて
こちらも絶好調
- 669 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 20:15 ID:bmbg+qyW
- 43 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/07/03 13:52 ID:W1R0ebJC
あ、ダメ、そんなことしてタダですむと思うの…
と抗議の声を張り上げようとするんだが
なにせ、体に火がついてるもんだから、快感に勝てないんだろうな。
ヤダ、ヤダ、おねがいだから止めてよ。といいながら泣き始めた。
といいながら、しっかり腰を動かしてる。
「でも、ちゃんと感じてるじゃん」
・
- 670 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 20:15 ID:bmbg+qyW
- 「違う、感じてなんかない…」
といい張るから、さらにクリに手を伸ばしながらピストンすると
「あ、ダメ、ダメ、ダメ、そんな、あああああ」
漏れが
「そんな、なんだよ」と聞くと
「ああ、いい、気持いいよう」と本音を出した。
その後、
「T君、ごめんね、ごめんね、T君…」
と旦那の名前を出して、快感に身をまかせている自分を責めるようになった
- 671 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 20:16 ID:bmbg+qyW
- 45 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/07/03 13:59 ID:W1R0ebJC
「あはは、なんだ旦那より漏れのほうがいいんじゃん」
「違う、違う」
とまだ、気持を抵抗させているんだが
「き、気持いいよう、ちくしょー」とふだんの彼女らしからぬ汚い言葉を吐いた。
「それじゃ、まず一発目、中に出させてもらうからな」
「いやだ、いやだ、お願い中だけはやめて」
「こっちこそ、いやだ。たっぷり出してやるよ、ほれ、スパートだ」
さらにグイグイ子宮を壊すような勢いでピストンする漏れ。
- 672 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 20:17 ID:bmbg+qyW
- 46 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/07/03 14:03 ID:W1R0ebJC
「いやああ、いい、いいいよう、いい、まんこ…」
と言いかけて、一瞬だけ我に返ったのか、キっと怖い顔になる彼女。
「ああ、か、感じるもんか、感じるもんか」
と、ものすごい勢いで彼女、腰を動かしながら体の反応とは真逆なことを
口走る。その言葉を聞いた漏れは興奮が絶頂に達して
「ドピュ、ドピュ、ドクドクドク」
「きゃあああああああああ」
- 673 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 20:17 ID:bmbg+qyW
- 47 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/07/03 14:06 ID:W1R0ebJC
どうやら絶頂に達したのか、太ももを痙攣させ放心状態になる彼女。
「さあ、これからゆっくり第2ラウンドを楽しもうぜ」と
ベッドの上に大の字になっている彼女に声をかけると。
涙を目にいっぱいためながら、再び旦那の名前を口にした
「ごめんねT君、ごめんね」
その日、彼女を漏れの女になった。
以上でつ
- 674 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/10 23:18 ID:BTPsri4C
- http://lolitas.traffic-top.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=3072
- 675 名前: コピペ_1/5 投稿日: 03/08/10 23:56 ID:jN/CVbHN
- ふだん些細なことで漏れと喧嘩ばかりしている妹。
いつも、男勝りでかわいくない性格の妹。
冷蔵庫に漏れの好物のバームクーヘンを入れておくと確実に食べてしまう妹。
漏れの部屋にノック無しでいきなり入ってきて漏れを焦らせる妹。
ズボンを慌ててはいている漏れを見て心底意地悪そうに笑う妹。
漏れは夏休み近くの市営プールへ行った。市営プールは夏休みにもかかわらず以外と人が居ないのだ。
漏れは友達と一緒に脱衣所で着替えていた。すると隣りから若い女性の声が聞こえてきた。
漏れは友達と思わず顔を見合わせた。何故ならこの脱衣所の天井部分は壁が無く、上から覗けるのだ。
漏れはみんなと一緒に天井部分まで昇った。人が居ないから出来る芸当だ。
隣りには4人の中高生ぐらいの女の子達がいた。女の子達は皆スタイルが良かった。
隣りの女の子達は漏れたちに気付いてはいなかった。漏れ達は夢中で着替えを覗いた。
隣りもこちらも他に人はいなかった。おかげで何の苦もなく覗くことが出来た。
隣りの女の子達のレベルは一人を除いてかなりレベルが高かった。顔も良かった。発育も良かった。
- 676 名前: コピペ_2/5 投稿日: 03/08/10 23:57 ID:jN/CVbHN
- さっきチラッとしか顔が見えなかった女の子もいたけどパッと見は美人っぽかった。
さっき見た限りではその娘が一番胸が大きくスタイルが良かった。
さっきから、漏れ達は烈しく立っていた。みな腰を浮かしている。
さっきから、どうしようもなくなった股間を、漏れ達は持て余していた。
俺はあの乳のでかい娘が一番良いなぁ。
俺、あの髪の長い娘。
俺はあの茶髪の娘がいい・・・などと話していた。お前は?と友人は漏れに聞いてきた。
俺は・・・やっぱりあのおっぱいは捨てがたい。と言った。
水着を着てきた娘もいれば、ここで着替えている娘もいた。
水着をここで着替えている娘達は人目も気にせずに胸をあわらにしていた。
水着はレベルの低い一人を除いてみんな、結構大胆なセパレートタイプの物だった。
水着をつけていない彼女達の裸体を漏れ達は食い入るように見つめた。
- 677 名前: コピペ_3/5 投稿日: 03/08/10 23:59 ID:jN/CVbHN
- おおっ!髪の長い娘の乳首・・・乳首が見えた。ピ・・ピンクだよ、おい・・・。
おおっ茶髪の娘、くびれがすごいぞ・・・。友人も漏れも皆、股間をもぞもぞ触っている。そして本命。
おおっ、やっぱすっげぇ巨乳・・・!漏れ達はクギづけだった。漏れはその時初めてその娘の顔をはっきり見た。
おおっ?巨乳の娘の顔を見て漏れは愕然となった。い・・・妹だ・・・。
妹があんなに巨乳だったなんて知らなかった・・・
妹があんなにスタイルが良いなんて知らなかった・・・
妹がはたから見るとあんなに美人に見えるなんて知らなかった・・・
妹の乳首があんなにきれいだなんて知らなかった・・・
漏れ達は結局着替え終わるまでに一仕事終えた。友人達はあれが漏れの妹ということは知らなかった。
漏れは友達に彼女が自分の肉親であることを言えなかったし、言わなかった。
漏れは妹で立っている自分を認めたくなかったし、それを友達に知られるのが恥ずかしかった。
漏れはもしかして誰よりも妹の裸体を見ていたかったのかもしれない。
- 678 名前: コピペ_4/5 投稿日: 03/08/10 23:59 ID:jN/CVbHN
- 友人達は彼女達をナンパした。最初はダメだったけど、人が少ないためか結局彼女達は付いてきた。
友人達はそれぞれ、狙いを定めたようだった。
友人達がナンパした時、妹は最初驚いたようだった。さらに漏れの姿を見つけてもっと驚いたようだった。
友人達はそれには気付いていなかった。妹の友人達もそのことには気付いていないようだった。
妹は漏れの姿を見つけて一瞬言葉を失っていたようだった。
妹は最初に漏れに声をかけるタイミングを失ったせいか、知らぬふりをすることにしたようだった。
妹が知らぬふりをした理由は何となく見当がついた。
妹は面食いだ。漏れの友達の一人をすごく気に入ったのだろう。
漏れ達は思いのほか意気投合し楽しんだ。漏れは一人でスライダーに乗ろうとした。すると妹がついてきた。
漏れ達のほかは誰も付いてこなかった。
漏れ達はここぞとばかりに喋った。何で知らんふり?何でここにいる?っていうか兄妹をナンパするな・・・etc.
漏れ達は結局二人とも知らないと言うことで押し通す約束をした。
- 679 名前: コピペ_5/5 投稿日: 03/08/11 00:00 ID:bvvnuSR4
- スライダーをする時妹は漏れに、もっとくっついたら?と言った。
スライダーをするのに、はたから見るとこの距離はちょっとオカシイよ。と言った。
漏れは妹に密着した。妹の胸は柔らかく、とても気持ちよかった。
妹は何処触ってんのよ!と言ったけど、無理に振りほどこうとはしなかった。
漏れは少し立ってきた。妹に気付かれないことを必死に願った。
妹に向かって立てないでよ。背中になんか感じる・・・と妹は言った。バレテル・・・。
漏れは黙った。
妹も黙った。
漏れたちが戻るといつの間にか他の皆いい感じにカップル成立していた。
漏れと妹はそれぞれのお気に入りをすでに奪われていた。
漏れと妹は仕方なく偽装カップルになった。
- 680 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 00:34 ID:dJcvDYEW
- いいですなー
援護
- 681 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 02:05 ID:yOQl3Qbp
- あれ? それ、そこで終わっちゃうの?<5/5
- 682 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 02:58 ID:b2m2wBL9
- age
- 683 名前: 怒り爆発! 投稿日: 03/08/11 16:16 ID:HfLiHnnV
- 萌えた体験談傑作選 http://kopipe.nonedust.com/
>体験談を読んで、次のページがあるのかと思ったら広告に飛ばされるなんて!
>しかも、何の関連もない文字リンクだから規約違反だし、よく調べてみたら1クリックで
>7円が管理人さんに入る仕組なんですね。
>このページは、2ちゃんねるのスレの過去ログを見やすくしてるだけのサイトなのに、
>こんな儲け方をするのはどうかと思います。
>人の文章を使って、月に何十万も儲けておいしい商売ですね、管理人さん!
- 684 名前: 怒り爆発! 投稿日: 03/08/11 16:16 ID:HfLiHnnV
- こっちにもコピペしておきます。この傑作選というサイトの管理人は、
人の文章を利用して、かなりおいしい商売してますよ。もちろん、維持費くらいなら
稼いでも当然だし、誰も文句を言わないだろうけど、この管理人の広告の貼り方は
訪問者を騙してクリックさせるように仕組んでいて、ひどすぎです。
若いサラリーマンの月収以上の儲けは確実にあります。このサイトの存在を
このスレの住人は、許しておけるのですか?
初めはほとんど広告も貼らずに、過去ログをまとめるいい人のふりをしておいて
しばらくしたら、ボロ儲け。このスレの住人は、うまく騙されてますよ。
- 685 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 16:20 ID:k2cIC3iB
- >683-684
2ちゃんねるの数少ないルールに明らかにひっかかるね。
馬鹿じゃないのこの管理人?
- 686 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 17:04 ID:jWLy2v6l
- マジかよ。制裁を加えるべきだ
- 687 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 17:10 ID:xAp917fR
- まあ手が込んでるな。お人好しのお子ちゃまを手玉に取るなんざお茶の子さいさいってこった。
- 688 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 19:11 ID:YFsL5KQX
- F5キーの出番か?
- 689 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 19:24 ID:38lVt0b1
- お金取られたわけじゃないのに
なんで怒ってるの?
こんなの早い者勝ちだろ。
- 690 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 19:41 ID:GvTayYkh
- >>689=グミ男本人か?
金を取られる云々じゃなくて
2ちゃんのルールに反してるってことだ。
- 691 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 20:10 ID:zdopwxLu
- http://www.lolita-sites.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4229
- 692 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 20:37 ID:X8t5585X
- 最初の頃は体験談の中には広告が全然なかったのに
更新を重ねるに連れて酷くなってきた。TOPはもっと酷いし。
最近じゃ リンクにコメント付けて誘導してくださる。
1クリック7円ってのはホントかな?
- 693 名前: 怒り爆発! 投稿日: 03/08/11 21:11 ID:HfLiHnnV
- >>692
http://www2.seanet.ne.jp/btw/clterm.html
ここに書いてました。騙しリンクで私がひっかかったのは
seanetだったので、これについてだけ調べてみました。他の広告は分かりません。
- 694 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 21:16 ID:y9G4k5lu
- >>689
ねっと初心者なお坊っちゃまはすっこんでろ
- 695 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 21:37 ID:p2GIqAck
- 自演臭いよ
- 696 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 22:59 ID:kNj3qx9J
- 広告は一時期に比べたら格段に減ったと思うんだが…
- 697 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 23:11 ID:XIMOwcd8
- てかさ。
公告なしバージョン作ろうか?w
ソース丸ごとパクりゃーいいだけだし。
- 698 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 23:25 ID:5QgskEj6
- >>697
コピペのコピペのコピペやね。
- 699 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 23:40 ID:u17CL841
- 少し天誅を与えましょうか・・・
どう攻撃しようか・・・
- 700 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/11 23:45 ID:nRDxRd16
- Dosか?F5連打か?初級ネット板向きみたいな話になってきたな
- 701 名前: 怒り爆発! 投稿日: 03/08/11 23:55 ID:HfLiHnnV
- 次スレからは>>1でリンクをしないとか、騙しリンクしてる広告主に通報するとか。
そのくらいが妥当じゃないかと・・・。
とにかく、今の形でのサイト運営をやめて、完全ボランティアにするべきだと思います。
2ちゃんねるのトップページにも、
>2ちゃんねるのデータの利用に関して、原則的に自由ですが、
>2ちゃんねるのデータ自体を利用して対価を取る行為はご遠慮下さい。
と明記してありますし。
管理人さんはこのスレを、サイト更新のためにチェックしてるので
別に何もしなくても、対応してくれるんじゃないでしょうか。
- 702 名前: グミ子 投稿日: 03/08/12 00:45 ID:OmTOK8Gi
- 広告自体がマズイのか、騙しリンクだけがマズイのか、どっちなんだろう。
騙しリンクだけがマズイなら、マジでオレが新傑作選を作るよ。
広告自体もマズイなら、さすがにヤル気はしないが・・・
- 703 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 01:02 ID:qhhf8B5x
- http://www.lolita-sites.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4229
- 704 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 01:07 ID:2TUdlJL5
- 騙されても
「俺みたいな奴がいないと管理人がやる気無くしてこのサイト無くなる」
と思えば許せるよ
- 705 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 01:09 ID:W4frQfkB
- >>701
まあとりあえずの対処法としては次のテンプレから外すことだわなぁ。
- 706 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 01:10 ID:UAf3sDJ9
- >>705
ケテーイ
公告なしでソースパクる元気アル神来るまで待機だな。
- 707 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 04:30 ID:EIMJRjgA
- まあ、管理人も更新をよくやってるとは思うけどね
漏れの金が減るわけではないんで漏れは使わせてもらう
規約違反なのはアレだがな
- 708 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 05:01 ID:GXKE8sIs
- そもそも引用してる体験談だって、2ちゃんの文章だけじゃないし。
他サイトから拾って来た体験談を営利目的で載せるってのはなあ……。
>>707
更新よくやってるもなにも、営利目的だろ……。
- 709 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 09:22 ID:ncFLjb47
- 1日1万アクセスを軽く超えるみたいだから、
あの広告の貼り方だと、1日あたり1万円は稼いでるだろう。
ちなみに、オレも文章系のアダルトサイトをやってるけど
1日5000ヒットで月に15万円ほど稼いでる。
グミ男のサイトは騙しリンクもあるので、
オレの倍以上は儲けてるんじゃないだろうか。
あくまで予想だけどね。
- 710 名前: 709 投稿日: 03/08/12 09:25 ID:ncFLjb47
- http://kopipe.nonedust.com/onna/yybbs/yybbs.cgi
ここに管理人が登場してるね。
2ちゃんの規約違反は、考えてもいないようだよ。
- 711 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 09:26 ID:XXyK9+Ug
- 一時期、広告が良い悪いでわざわざもめたのにねぇ
- 712 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 10:10 ID:C09W0H7Q
- 管理費程度の広告なら許せたが、
他人のフンドシで月数十万だとしたら許せんな。
- 713 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 10:38 ID:IFTeWF4H
- >>712
ここはどうなる?
http://www.nantv.com/index1.htm
画像掲示板はどうなる?
2ちゃんねるはどうなる?
他人のふんどしなんていってたらどうにもならん
萌えコピはまとめてるだけよくやってる方だと思わん?
みんなグミさんに必要以上の事を期待しすぎだ
- 714 名前: 709 投稿日: 03/08/12 10:48 ID:ncFLjb47
- よくまとめてるから頑張ってると言っても、誰も頼んでないのに勝手に始めてるわけだ。
しかも今のところは、営利目的としか思えない。
他のサイトがやってるから、他人のフンドシでもいいってことはない。
2ちゃんが、対価を取る行為をトップページで禁止してる以上、
グミ男のサイトは、このスレ(2ちゃん)に反するサイトってことになるんじゃないか?
おまえら、うまく騙されてると思うよ。
グミ男は過去ログをまとめてくれた神でも何でもなく、
いい商売道具を見つけたと思って入り込んできただけのヤツだよ。
じゃなかったら、あんなに広告優先のサイト作りするわけがない。
- 715 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 10:59 ID:IFTeWF4H
- だれも神だとは思っとらん
もしグミさんがうちらを使ってるつもりなら
こちらだって勝手にグミさん(のページか?)を使ってやれば良い
まあ、スレの1に載せるのはもうやめた方が良いと思うけどな
- 716 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 11:21 ID:UfBEzpbr
- >>683-715
糞レス並べるなヴォケ
>>1からはずしてひろゆきに通報でもしとけ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜終了〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜コピペ再開〜〜〜〜〜〜〜〜〜
- 717 名前: 追い切り情報 投稿日: 03/08/12 12:26 ID:Gk8Nyz5M
- 2003/8/10 2回 函館 8日目
11R 函館2歳S
2歳○混○特指(馬齢) 芝1200
[出馬表]
ナムラビッグタイム 大人びた気性でどっしり構える。完成度の高い馬。↑A
フィーユドゥレーヴ 放牧帰りでもじっくりと。重め感なく態勢整った。↑B
フラワーサークル 追って鋭い伸び脚見せた。引き続き気配は良好。B
プリモスター 追い比べで3歳に先着。併せてしぶとい勝負根性光る。↑B
マイネルスペリオル 1秒追走の形から先着。放牧明けでも好仕上がり。↑B
ミュージックホーク 終いバテたが実に意欲的。もうひと絞りできれば。↑B
ルナルナ 先行しながら追い負けた。もう少し切れ味欲しい。C
- 718 名前: A列車で行こう2001 投稿日: 03/08/12 12:29 ID:Gk8Nyz5M
- ゲームの進め方
「A列車で行こう2001」は、鉄道運営と産業の誘致を駆使し、都市開発を行うゲームです。
ゲームの進め方、楽しみ方は十人十色ですが、ここでは最もポピュラーな進め方を解説します
マップクリア条件がある場合は、異なる点がありますので、攻略の記事を参考にして下さい。
町を作る大まかな流れは、以下の通りになります。
- 719 名前: A列車で行こう2001 投稿日: 03/08/12 12:29 ID:Gk8Nyz5M
- 机上で整理
ゲーム開始直後、セレクトボタンを押しゲームの時間を止めます(セレクトボタンで、ゲームスピードを調節可能)。
いきなり開発をしても良いのですが、最初に町全体を見渡してみましょう。
既存の町の場所、産業の分布、未開拓の平地の場所、山の位置、既存路線の場所、等々現在の町の状況を一旦整理しましょう。
裏の白い広告や、普段使っているノートの後ろのページ等に、殴り書きで良いのでサラサラっと書き留めておきます。
そして、自分が今から敷く線路、駅をどこへ建てるか、各駅の産業は、既存の線路と繋ぐ場所、 資材置き場の位置、等を先程の紙に書き足していきます。座標も書いとくと、後々ゲームが楽です。
このような感じで、簡単な設計図を作っておく事をお勧めします。
- 720 名前: A列車で行こう2001 投稿日: 03/08/12 12:30 ID:Gk8Nyz5M
- 駅と線路をつくる
「駅を建てる」と「線路を引く」は、どちらが先か悩む所ですが、ここでは駅を最初に建設します。 駅を建てる際、引く線路を地上型にするか、高架型にするかを決めてから駅舎を選びましょう。 貨物駅も忘れずに配置します。
駅の建設が終わったら、次に線路を引きます。線路には地上型と高架型があり、 用途に応じて使い分けます。
駅と線路の敷設が完了したら、今度は電車(以下車輌)を購入し、任意の場所に配置します。
車輌には人が乗る客車と貨物列車があり、停車する駅も乗車駅と貨物駅とに別れているので、 配置時には注意しましょう。
駅建設から線路の敷設までの大まかな流れは、以上です。
- 721 名前: A列車で行こう2001 投稿日: 03/08/12 12:31 ID:Gk8Nyz5M
- 産業を誘致する
(開発初期の解説の為、産業の相性無効化は考慮していません>上級者様)
次に、各駅に産業を誘致しましょう。
産業には相性があり、悪い者同士を隣り合わせにして(他の産業を挟まずに車輌を
停止させると) 発展しません。
大雑把に言うと、工業は住宅以外の産業とは相性が良くなく、
その他は自由、となります。 工業の隣には住宅を1駅か2駅置き、
その隣に別の産業を置くという方法が良いです。
詳しくは産業の解説ページを参照して下さい
- 722 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 12:31 ID:IFTeWF4H
- (;´Д`)ハァハァ
- 723 名前: スパワールド 投稿日: 03/08/12 12:35 ID:Gk8Nyz5M
- 場所:大阪市浪速区恵美須東
車利用:阪神高速環状線なんば出口よりすぐ信号を右折し、堺筋を右折JR大阪環状線の架手前を左折。約5分
鉄道:地下鉄動物園前駅及びJR・南海線 新今宮駅よりすぐ。
駐車場:100台/1時間 200円 ※施設利用者割引有り。
POOL&温泉
利用期間:通年 AM10:00〜PM10:00 ※土、祝前日、夏休み期間はAM10:00〜翌朝5:00
利用料金:大人 全日2700円 3時間2400円 ※土、日、祝は¥300アップ
※深夜0:00〜翌朝5:00の入館・在館は¥1000アップ
設備
造波プール。流水プール
ウォータースライダー/無料・・・・全長100m
世界の温泉も有り。タオル、バスタオルなど無料。16種類の天然温泉
- 724 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 12:59 ID:2TUdlJL5
- 管理人の収入を減らしたって自分が儲かるわけじゃないのに
そんなに必死にならなくてもいいでしょ。
それに騙しリンクもあるけど、そんなに悪質だとは思わない。
題名クリックしたらちゃんと文章出てくるし。
- 725 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 13:45 ID:bQDMUPyx
- >>724
おやおや、本人サマ降臨でつか(w
氏んでいいよ
- 726 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 14:39 ID:gtej0AoM
- 件の傑作選の板に爆撃しようかとおもたが、
不正な返信要求ですと鰓れた。
激しく気分が萎えたので後日、再度実行。
- 727 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 14:40 ID:YpSyLumm
- 美女系!!ロリ系!!人妻系!!外人系の超エロエロ画像多数あり!!!
新作がどこよりも早い!!!!!!!!!!!
http://d-jupter.net
- 728 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 14:59 ID:GSFdwdEj
- >>725
反対意見が出ると、すぐコレだ。
だれか、口だけじゃなくて本当に真似サイト作れよ。
それが優れていれば、一番建設的で効果的だ。
- 729 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 15:11 ID:IFTeWF4H
- >>728
そりゃ良いな。
ソースパクってもグミさんなら文句はいわんだろう
ニュー管理人のプライドが許すかは知らんが。
次スレの1はそこのサイトを載せる方向で。
- 730 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 15:35 ID:ncFLjb47
- まとめサイトなんかいらんと思うが。ずっとなかったんだし。
- 731 名前: エゴグラムによるあなたの性格診断結果 投稿日: 03/08/12 15:50 ID:Gk8Nyz5M
- 性格
非常に不本意な生き方を強いられて居るタイプです。本来の性格は義理人情を軽視し、
人の世話や社会的奉仕を好まず、好奇心や本能的欲望の乏しい、
御祭り騒ぎや人混みの極端に嫌いな、虚無的タイプです。にも関らず、
権力や世間体に弱い性格で、心ならずも右顧左眄して、お世辞や諂(へつら)いを
云わなければ成らない精神的苦痛と云うものは、他人が想像する以上のものでしょう。
故に日常のライフ・スタイルは当然、陰欝なものにならざるを得ません。云うなれば、
自分の希望する歩き方で歩いていない訳ですから、その根暗(ねくら)さに、
益々拍車が掛かって行く訳です。大きな仕事をして周囲の人々に評価されよう等と
云う意欲は無く、日常生活の辻褄(つじつま)合わせに、汲々として居るタイプです。
- 732 名前: エゴグラムによるあなたの性格診断結果 投稿日: 03/08/12 15:51 ID:Gk8Nyz5M
- 恋愛・結婚
恋愛時代には万事に控え目で、些細な事にまで気を配る、
思い遣りの深いタイプと勘違いされて、割合スムーズにゴールイン出来る可能性が高いのです。
しかし、いざ結婚して見て、それがとんでも無い眼鏡違いだと判った時の反動は、
かなり強いものと覚悟しなければならないでしょう。控え目だと思っていたのが、
根暗で鈍感の錯覚で有り、小さな事にまで気を配るのを、思い遣りの深さと勘違いして居て、
その正体は、自己不全的観念の強い劣等感がそうさせて居るので有って、
実は非常に冷淡な性格であると判った時の、配偶者の驚きと落胆ぶりが、
目に見えて来るようです。そこの所の切実な反省が必要だと思います。
- 733 名前: エゴグラムによるあなたの性格診断結果 投稿日: 03/08/12 15:51 ID:Gk8Nyz5M
- 職業適性
喜怒哀楽に乏しく、創造性と表現力に欠けて居て、冷え切った心の持ち主で有る事が、
貴方の最大の欠点です。職業に付いても、そこの所を良く斟酌(しんしゃく)して決めるべきです。
芸能、芸術、文芸などの分野には、殆ど適性がありませんし、
政治家や実業家としての素質もゼロです。最も無難な職業は、
一般公務員、一般事務員、一般サービス業、一般産業労働者、農林・漁業従事者などでしょう。
対人関係
常に不平不満を感じながら、劣等感や強迫観念に苛(さいな)まれて、
否々、自分自身が憂欝になるような気配りをするのでは無く、周りの人々を、
もう少し温かい目で理解するように努力した結果、もっと自然な形の心配りが
生まれてくるように努めるべきです。
- 734 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 16:23 ID:n4a1yF4J
- >ID:Gk8Nyz5M
もういいよ、うざい
- 735 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 16:35 ID:+Zu08qYO
- てゆーかその辺りの話は昔散々出たのに何を今更…。
- 736 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 16:37 ID:ncFLjb47
- >>735
以前と違って、広告だらけになってるからだろ。たぶん。
- 737 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 16:43 ID:IFTeWF4H
- 話が進まんなぁ
誰か立候補してくれや
ちなみにおいらはパス
- 738 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 16:53 ID:Gk8Nyz5M
- ここの連中は文句言うだけしか
能がないから立候補する奴なんていねーよ(^o^)b
- 739 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 16:54 ID:ncFLjb47
- >>737
なんでパクリサイトを作ることになってるんだ。
そのままでいいだろ。
それとも、「パクリサイトを作る気がないなら、グミさんのことを悪く言うな」
という無茶な論法か?
- 740 名前: 訂正 投稿日: 03/08/12 16:56 ID:ncFLjb47
- そのままっつーのは、以前の傑作選がない状態のことね。
- 741 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 16:57 ID:IFTeWF4H
- >>740
えっ?ど、どう言う事?
- 742 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 16:58 ID:ncFLjb47
- >>741
まとめサイトがなくても、別にいいじゃないかってこと。
- 743 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 17:08 ID:uT1Kqbag
- >>724
必死だなw
- 744 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 17:19 ID:IFTeWF4H
- >>742
ちょっと待ってくれ。
少なくともおいらは要る。
- 745 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 17:24 ID:Gk8Nyz5M
- ていうかグミ男が閉鎖しない限り
ここでどれだけ言ってもまとめサイトは
あり続けるけどな p(^0^)q
- 746 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 17:25 ID:+y+UZPPW
- http://ropass-free.biz-page.com
炉 おまんこパス暴露
- 747 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 17:32 ID:IFTeWF4H
- >>745
だから2ちゃんねら〜をけしかけようって事?
- 748 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 17:37 ID:uT1Kqbag
- とりあえずひろゆきは怒ってたぞ。
あ、半月ほど前にむかついて通報済みです。
- 749 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 18:27 ID:Bgzxtike
- http://www.lolita-sites.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=4229
220.144.187.170 , Air1Aaw170.ngn.mesh.ad.jp?
- 750 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 18:35 ID:qrrMppb/
- 傑作選が急に全然表示されなくなったんでビックリしたけど、
この批判のせいだったんだな。
批判自体はうなづけるけど、もう過去の傑作選を読めなくなったのは残念。
こんなことなら保存しとけばよかった。
- 751 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 18:40 ID:odIe72BD
- >>745
だからテンプレからは外すってだけの話
- 752 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 18:44 ID:IFTeWF4H
- おそらくグミさん本気でキレたな。
こういう議論があったら率先して意見を言ってくる人なのに
意見しに来ないし。
- 753 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 18:46 ID:odIe72BD
- >>752
というよりばっくれただけでは?
- 754 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 18:46 ID:uT1Kqbag
- というか、グミの為にもここで閉鎖しといた方が良い。
本気でひろゆき訴えかねんからな。
キレたというより、逃げたんでしょ。
- 755 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 18:59 ID:Gk8Nyz5M
- ひろゆきがいきなり訴えるわけないし
まず警告してからだから、逃げる必要なし。
キレたんだろうね ヽ(´Д`;)ノ
- 756 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 19:03 ID:odIe72BD
- >>755
正直どっちでもいいわけだが。
- 757 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 19:42 ID:IFTeWF4H
- と思ったら復活か?
ひろゆきは怒らせたくないみたいだね。
でもちょっとキレてる雰囲気
- 758 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 20:09 ID:ZJlQ6ivc
- >以下のページでは広告は一切ありません。
>勝手に活用ください。
>ひろゆきさんと争う気は毛頭ありませんのであしからず。
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルなのか
(#゚Д゚)ゴルァ!なのか
( ´ー`)y-~~なのか
ギャグなのか
はっきりしないなw
- 759 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 20:19 ID:IFTeWF4H
- この一件でひろゆきのすごさが分かったよ。
>>758
ワロタ。
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 60%
(#゚Д゚)ゴルァ! 20%
( ´ー`)y-~~ 10%
(;´Д`)ハァハァ 10%
って感じか
- 760 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:06 ID:n4a1yF4J
- グミさんもここへ来て言いたい事言えばいいのにね
- 761 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:16 ID:fuixv2FG
- 言ったところで、ageて書いているような香具師とまともな会話が
成立するとは思えないに50000ボリビア・j
- 762 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:34 ID:dblz2es9
- その話を続けるのも個人的には構わんと思うが、
せめて平行して普通にコピペもしてくれないかなぁ、誰か。
他力本願でスマン。
- 763 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:37 ID:IFTeWF4H
- 散々スレ汚しちゃったんでおいらが。
おいら的には結構萌えたんだが。
- 764 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:37 ID:IFTeWF4H
- 2年生の5月頃だろうか。
教育実習で色の白い綺麗な国語の先生がやってきた。
俺のクラスの担任がたまたま国語教師だったため、
その綺麗な先生は俺らのクラスで面倒を見る(?)ことになった。
担任の高畠はいるのかいないのかわからんほど影の薄い人間で、
今思い出してみても、高畠の功績はこの綺麗な先生を連れてきたことだけのように思える。
「はじめまして、○○大学から来ました倉田です。
みんなと一緒に楽しく勉強したいと思います。よろしくお願いします」
クラス中が色めきたった。
聞けば倉田先生はこの学校の卒業生で、現在大学4年生。
まあ22,3歳といったところだろうか。
クラス中の男子が「すげー、すげー」と言いながら倉田先生に見入っていた。
また倉田先生のはにかむような笑顔が(・∀・)イイ!!
- 765 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:38 ID:IFTeWF4H
- 俺たちは速攻で倉田先生ファンクラブを結成。
「ファンクラブなのだから、
『倉田先生』と呼ぶのはいかがなものか。
やはり下の名前で呼ばなくてわ」
俺が代表して倉田先生の下の名前を聞いてくることになった。
―職員室―
俺「せ・・・せせせせせせ先生」
先生「?・・・なに?(くすくす)」
だぁぁぁ、綺麗すぎるぅぅぅ
俺「あ・・・あの先生名前なんつーんですかね?」
先生「私?私は倉田菜穂といいます。よろしくね。」
俺「ははは、ハイッ!!」
先生「それで、キミは?名前なんていうの?」
- 766 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:38 ID:IFTeWF4H
- 俺「俺ですかっ?松本と言いますっ!!」
やったあ!!俺名前聞かれちゃったよ!!すっかり舞い上がってしまい、ジャンプしながら教室に帰った。
「菜穂」という名前はそのまま誰にも教えずに自分だけのものにしたくなった。
なんかもう胸がドキドキして卒倒しそうになった。
現にこれ書いてる今も興奮して鼻血でそうだもん。
まあ結局倉田先生が菜穂であるという話は瞬く間に広まってしまい、
先生が廊下を歩くたびに「菜穂ちゃぁぁぁん!!」なんていうコールが巻き起こった。
でもまあなんつっても俺は先生に名前を覚えてもらっているからな。
- 767 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:40 ID:IFTeWF4H
- お前ら愚民共とはレヴェルが違うのだよ・・・。思い出し笑いが止まらない。
倉田先生と俺の間にはもう一つウレシイ接点があった。
それは倉田先生が現役高校生だった頃、野球部のマネージャーをやっていたことだ。
そんでもって俺は野球部だった。万年補欠君であったが・・・。
倉田先生と俺の関係が急展開を遂げたのは、先生の実習期間が終わってしまう2日前だった。
木曜日の夕方、練習後だった。俺は教室に忘れ物をしてしまい、仲間を部室に待たせたまま教室に向かった。
もう7時過ぎで、暗くなりかけていた。用務員に見つかるとウザったいので、早足で教室に行った。
すると、教室で人の気配がした。倉田先生だ!!。・・・泣いてる???
- 768 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:41 ID:IFTeWF4H
- 俺はもうどうしていいか分からなくて、忘れ物なんてどうでもいいから帰っちゃおうかなと思ったが、
なんとなく後ろめたいので、おそるおそる声をかけた。
俺「あ・・・先生?」
先生はちょっとびくっとした。声の主が俺と分かると、慌てて目を拭った。
先生「あ、なんだ、松本君か・・・。どうしたの?こんな遅くに。」
俺「あ、い・・・いやちょっと宿題のノート忘れちゃって・・・」
なんだか先生と暗い部屋に二人きりでいるのはいたたまれないので、俺は教室の明かりをつけた。
すると、先生はいきなり声をあげて泣き出してしまった。
俺「ちょっ・・・なんだよ先生・・・どうしたんだよ?」
なんだか俺が泣かしたみたいで、気分が悪かった。
- 769 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:41 ID:IFTeWF4H
- 俺は先生のことをアイドルとしか思っていなかったので、
こんな人間くさい場面に出くわすと正直ひいてしまう。
そうかと言ってこのまま「さいなら」と帰るわけにもいかない。
ワケを聞いてみると、古文の教え方のことで、高畠に説教を食らったらしい。
高畠は影が薄いクセにやけに教え方にコダワリを持っているらしかった。
なぐさめようと、「先生の授業なんて誰も聞いてねえよ!!」という言葉が出かかって、慌てて抑えた。
先生は少し泣き止んだが、まだグスッ、グスッと嗚咽を漏らしている。
濡れたまつげやうるおった唇がたまらなくセクシーだった。
俺は理性をかなぐり捨てて、欲望のままに先生を抱きしめようと思ったが、寸前でとどまった。
- 770 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:41 ID:IFTeWF4H
- その代わりに、「なんだ高畠の分際で。今度俺がビシッと言っといてやるから。」
成り行きで出た言葉だったが、先生はなぜか爆笑して、「ありがとう」と言った。
その夜は先生のことが気になって寝られなかった。
土曜日、うちのクラスは先生とのお別れ会を開いた。
お別れ会が終わった後、先生は俺を誰もいない教室に呼び出した。
先生「松本君、本当にありがとうね。松本君のおかげですごく楽しかったよ。」
俺「そりゃあ良かったですね」・・・棒読み。
先生「それでね・・・この後も・・・逢ってくれる?」
- 771 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:42 ID:IFTeWF4H
- 俺「(ん?)は・・・はあ、じゃあ遊びに行こうよ。みんなで」
先生「あの・・・そうじゃなくってね。二人で・・・逢ってくれない?」
俺「ええっ??」
・・・・結果、俺は先生と逢うことを約束してしまった。
「どどど・・・どうしよう???」
俺にはこの時夏美という彼女がいたのだ。もう既に体の関係もあった。
「これはやはりはっきりと断るべきだ。」と思ったが、あの日のまつげや唇が頭をよぎる。
「ああああああ!!!でもなあ・・・。」
悩んでいても仕方がない。「・・・ごめん、夏美、一回だけだから。」
俺は夏美に心の中で謝って先生に逢いに行った。
- 772 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:43 ID:IFTeWF4H
- 一週間後の日曜日、俺はどきどきしながら待ち合わせの場所へ向かった。
夏美と逢う時は、いつも朝早く待ち合わせをするのに今日は夜。この辺が子供と大人の違いか・・・。
張り切って5分も早く待ち合わせ場所に着いた俺よりも先生のほうが先に来ていた。
食事をしながら、
先生:「実習の報告書早く仕上げなきゃならないんだよねえ」
俺:「へええ、大変ですねえ・・・。」
などというぎこちないトークが続き、ついには間がもたなくなった。その時・・・
先生:「この後・・・どうする?」
- 773 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:43 ID:IFTeWF4H
- 「・・・」
「ホテル・・・行っちゃおうか。」
先生はいたずらっぽく笑った。その笑顔に俺は思わず2回うなずいた。
うなずいたあとで後悔した。
「ひー、大丈夫か俺?大丈夫か夏美?」
二人並んでホテル街を歩いて、どこだか分からないホテルに入った。
部屋に入るなり、先生と俺は長いキスをした。
口紅がどろっと舌にのしかかった。
- 774 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:44 ID:IFTeWF4H
- 「シャワー浴びてくるね。」
と、先生は一人でシャワーに入っていったが、何のことはない。
部屋に入ってみると、ガラス張りになっていてシャワーが外から丸見えだ。
面白くなって、ニヤニヤにしていると、先生は
「松本君も一緒に入るう?入ろうよ。」
ほう・・・そりゃあアバンチュールだ。
服を脱ごうとしたが、早くも勃起していて、ジーンズを脱ぐのに手間取った。
「やだ・・・もうそんなになってんの?えいっ!!」
先生は僕のいきり立ったポコチンに冷水シャワーを浴びせかけた。
- 775 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:45 ID:IFTeWF4H
- 「うわ、冷てえっ!ひでえなオイ」
しかし、これで俺の緊張が解けたのは確かなようだ。
俺は先生をガラスが割れそうになるほど壁に激しく押し付け乳を吸った。
「夏美の方がでかいな」とも思ったが、まあおっぱいには変わりない。
先生は「ああっ」と声を出して、俺のチンポをいじくっている。
俺は舌で乳首を弄びつつ、指を先生の中に入れた。
「ううっ!もっと・・・動かしてえ」と先生はなおも激しく俺のチンポをしごいた。
こうなったらもう止まらん。このまま風呂の中で一発やってしまおう。
そう思って先生をそのまま床に導こうとした。
しかし、ここで先生らしい一言。「ねえ・・・着けてよ」
そういやコンドームを着けてなかった。
俺は拍子抜けしてしまい、口の中に溜まった水をベッと吐き出した。
- 776 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:46 ID:IFTeWF4H
- シャワーから出た後も、俺の息子は爆発寸前状態。コンドームを着けるのも忘れて、
「先生え〜、これなんとかしてくれよお」
とおどけて言うと、先生はちょっと俺のチンポをいじった後、口の中に頬張った。
これが俺の初フェラ体験だった。
うわ、なんだこりゃ。むちゃくちゃ気持ちいいじゃねえかっ!!
「が・・・ああ・・・」たまらず声を出すと、先生はふふっと顔で笑って、
さらに激しく頭を動かした。俺の理性はもうふっとんでしまい、
すぐそこにある先生のマンコを食ってしまおうかとも思った。
- 777 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:46 ID:IFTeWF4H
- もう味も何も分からず、一心不乱にお互いの生殖器を舐めあう。
地球がハイスピードで回転したのかと思うほど激しい衝撃に見舞われた。
気が付くと先生の顔からは俺の精液がぼたぼたと落ちていた。
「凄かったねえ・・・」と言って、先生は俺にキスをした。
正直自分のザーメンを自分でなめるのはあまりいい気分じゃなかった。
「ねえ・・・もう一回。今度はちゃんとやろ?」
先生はなかなかスケベな女の人だったらしい。
その後、俺が回復するまで二人はベッドに座ってテレビを見ていた。その間も先生は始終俺の体をいじる。
「あっ、おっきくなってきたねえ。」と先生は嬉しそうに行った。
そしてわざわざ俺のチンポにゴムを嵌めて、再び俺にキスをした。
舌と舌とを絡ませていくうちに次第に俺もやる気になって、先生の首筋に舌を這わせる。
- 778 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:47 ID:IFTeWF4H
- 「松本君・・・来て・・・」
そう先生が消え入りそうな声で言ったのを俺ははっきりと聴いた。
ゆっくりと、俺のチンポを先生の中に入れた。驚くほどするりと入る。
「あっ!松本君・・・んんっ!!」
先生は俺の背中を夢中で引っかいたが、俺は大して痛みも感じずに、がむしゃらに腰を振った。
腹筋が攣りそうになるかと思うくらい激しく振ったら、先生はもう言葉も出せずに
「あっああああああああああああああああ」と壊れた機械のようになってしまった。
- 779 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 21:48 ID:IFTeWF4H
- とりあえずおしまい
女教師とかコンプレックスとかないと楽しめないかも。
あとHシーン短い ゴメソ
- 780 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 22:16 ID:dblz2es9
- 乙でしたー。
- 781 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 22:23 ID:n4a1yF4J
- よかったー、乙です。
- 782 名前: 話を蒸し返してごめん 投稿日: 03/08/13 00:42 ID:Kd/jbmHF
- グミさんのサイトだけど、コピペのページに広告がなくても、
絶対通らないといけないトップページに広告があったら
ひろゆきっていうか2ちゃんの立場からしたら、何も変わってないと思う。
ひろゆきと争う気がないなら、広告は全部はずすか
コンテンツからコピペを外すしかないんでは?
今のままだと、グミさんの利益が減るだけで、リスクは変わってないよ。。。
- 783 名前: メル友 投稿日: 03/08/13 00:45 ID:Ezclk6EF
- 自分じゃないけど、彼女がメルトモに犯された!
「メルトモと会うね!」といっていた日の夜に全く連絡がとれず、
次の昼に連絡が取れて、問い詰めたらそういうことだった。
彼女はそのメルトモには何回かあったこともあり、彼女はそのメルトモを信用していたのに・・・。
話を聞くと、メルトモとあって、
たわいもない話・俺の愚痴の話をしながらバーで強めのお酒を2、3杯飲んだらしい。
すると彼女はそこまでお酒に弱いわけじゃないのに、突然酔いがまわってきて、
意識も朦朧として立てなくなり、気がついたらタクシーに乗せられていたと言う。
次に気がついたときは、もうホテルの中だったそうだ。
相手が上に覆い被さっており、もうセーターは脱がされていて、
キスをしながらブラウスを脱がされ、
ブラをずり上げられて胸を撫で回されているところだったそうだ。
彼女も一応抵抗したようだが、ひどく酔っており、
目がまわるし力も入らず結局全部脱がされてしまったそうだ。
- 784 名前: メル友 投稿日: 03/08/13 00:46 ID:Ezclk6EF
- そのまましばらく愛撫されて、いやいやとはいえ気持ちよくなってきてしまい、
気がついたらアソコに肉棒をあてがわれていたそうだ。
酔っていたとはいえ、挿入の瞬間は我に帰り、
足を閉じて抵抗したそうだが、結局ナマで入れられてしまったらしい。
彼女もレイプされているわけだから、入れられながらも抵抗を続けたそうだが、
相手のアレは俺のよりでかく、セックステクもうまかったそうだ。
俺しか男性経験のない彼女には、初めての経験だったらしく、
声を出すのを我慢するだけで精一杯だったそうだ。
そいつは彼女に深く挿入し、彼女がいきそうになると浅くし、
「いきそう?いきたいでしょ?頼むんだったらいかせてあげるよ。ちゃんと言って!」とか言って、
彼女をじらしたそうだ。
彼女も我慢したそうだが、結局最後は「お願い!いかせて」と頼んでしまい、
ものすごいピッチで奥深くまで突かれて、声を我慢することも出来なくなり、
何回もいかされてしまったようだ。
俺のセックスは長くても20分くらいで終わってしまうが、そいつのセックスは長く、
1時間近くも入れられていたと思うという。
- 785 名前: メル友 投稿日: 03/08/13 00:47 ID:Ezclk6EF
- しかも、一回目のセックスでは、男は「いくよ?いくよ?」と言い、
彼女は「中に出されちゃまずいな」と思ったらしいが、
男は突然何も言わずに彼女の奥深くに出してしまったと言う。
俺は彼女に中出しした事がなく、彼女は不思議な感じだけど気持ちよかったと話した。
男は一回目が終わったあとも、
彼女に入れたままディープキスをしてきて、唾液をいっぱい流し込まれたそうだ。
- 786 名前: メル友 投稿日: 03/08/13 00:47 ID:Ezclk6EF
- 彼女は酔いもあってそのあと寝てしまったらしいが、
夜中、目が覚めたときには、もうそいつに挿入されており、
胸をもまれながら正常位でゆっくりと突かれていたそうだ。
男の腰使いはすごくうまく、もうすでに一回犯されているし、彼女も気を許してしまい、
そのあとそいつに従って騎乗位からバック、それから側位といろんな体位でセックスされたらしい。
体位を変えるときに抵抗しなかったのか聞くと、そいつはキスもすごく上手いらしく、
体位を変える前に必ずディープキスをされて、ボーっとしているうちにまた入れられていたという。
彼女は騎乗位が恥ずかしいから嫌いみたいで、俺とはほとんどやってくれないんですが、
そいつは騎乗位を頼むとき「やってくれないんなら抜いちゃうよ?」
とチンポを突然浅く挿入したりして彼女をじらしたそうだ。
- 787 名前: メル友 投稿日: 03/08/13 00:48 ID:Ezclk6EF
- 彼女も何回もいかされており、ボーっとなっているのと、
またディープキスをされて言いくるめられてしまい、騎乗位をやってしまっていたそうです。
俺とやるときは腰の動かし方がわからず、俺がリードしてたんですが、
そいつとやるときは気持ちよくて無意識に腰を動かしてしまい、「なんだ、騎乗位上手いんじゃん?」
と言われてから腰を自分で腰を使ってることに気づき、すごく恥ずかしかったとか。
そいつは本当にセックスがうまくて長いらしく、何回も体位を変え、
彼女を何回もいかすのにそいつはいかず、「疲れたから、口でしてよ。」と要求してきて、
口で20分以上していかせてあげたそうだ。
しかも、そのとき、「飲んでくれる?」と頼まれ、
俺のだって飲んだことがないのに飲んでしまったらしい。断れなかったそうだ。
- 788 名前: メル友 投稿日: 03/08/13 00:48 ID:Ezclk6EF
- 最後は、2回目が終わった後朝まで寝て、朝目が覚めたらそいつも起きており、
ディープキスしてきて、そのまま胸をなめられ、同時にあそこを手で愛撫され、
なんとなく雰囲気でまたしてしまったそうだ。
そのときも長く、1時間くらいかかったが、
ディープキスをしたり胸を揉んだりしながら正常位だけでじっくり攻められ、
今度はちゃんと外に出したが、やっぱりナマだったそうだ。
そいつはホテルを出て分かれるときもディープキスをして、
「もう君は俺のものだね」みたいなことを言ったらしいが、
まだ彼女は俺の方が好きで、そいつと付き合うつもりはないといっている。
しかし、そいつも酔わせて襲ってしまったことを彼女に詫び、
もう一回会いたいとしつこくいってきているようだ。
- 789 名前: メル友 投稿日: 03/08/13 00:49 ID:Ezclk6EF
- 最初にこの話を聞いたとき、すごく頭に来たが、
途中から興奮してしまい、詳しく最後まで聞きだしてしまった。
彼女は当然話すのを嫌がったが、俺が聞くことには答えろよ!と怒るとしぶしぶ最後まで話してくれた。
正直悔しいが、興奮したのも事実だ。
彼女が他人に犯されているのを見てみたかった。
彼女から聞いた話をもとに俺が少し脚色を加えてあるから、
現実と少し違うかもしれないけど、本当の話です。
いや〜、でも、セックスはおくてで、恥ずかしがってバックとか騎乗位とかあんまりしたがらない彼女が、
「すっごく気持ちよかった・・・ごめん」といったのを聞いた時は何か知らんけど興奮しました。
実は最近、そいつがオーストラリアに行ったときのお土産にお菓子を買ってきたらしく、
彼女にどうしても渡したいから、少しでいいから会ってくれと言って来たらしい。
彼女は俺に「お菓子欲しいし、どうしようか?お菓子もらってすぐ帰ればいいかな?」などと聞いているが、
彼女も実はまたそいつとしたいと思ってるのだろうか?どうなんだろう?
- 790 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 03:20 ID:aUb2ZYB1
- >「お菓子欲しいし、どうしようか?お菓子もらってすぐ帰ればいいかな?」などと聞いている
時点で終了ですな。俺なら別れる。レイプされた相手に「また会おうかな」
なんて言ってる時点で君のことをさほど大切に思ってないのが丸解かり。。。
- 791 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 03:31 ID:thhg/OB9
- 女って生き物は、一番自分を気持ちよくしてくれる男に惹かれるんだよ。
- 792 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 04:58 ID:6h0zMHIM
- おまえがその女のことを好きで大切なら、
「会うな。オーストラリアのお菓子は俺と一緒に行って買えばいいじゃないか」
と、連れて行ってあげな。
- 793 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 10:41 ID:G0SHWHFO
- >792
マジですか?
- 794 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 10:43 ID:9UioECae
- コピペにマジレスカコイイ!!(・∀・)
- 795 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 13:39 ID:KN/lNN4h
- コピペに勃起。漏れカコワルイ
- 796 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 13:54 ID:5/pyoFMG
- コピペに勃起するスレですよ。
- 797 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 14:33 ID:WfIlmtE7
- >>782
同意
本気で不味いと思われ。
グミ、読んでるなら本当にやめとけ。
これは善意で言ってる。通報済みだとすれば、遅いかもしれんけど。
- 798 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 16:43 ID:0vvEwIuQ
- 何ヶ月か前、2chのログを自分のサーバーに持ってきて「2ch検索サービス」を有料でやってたとこが、ひろゆきに訴えられていた(?)記憶が。
検索自体ならGoogleだってログをパクってることに変わりはないが、金儲けに使うとなるとどうか。
- 799 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 17:45 ID:AFHRj19h
- そろそろ不毛な議論辞めてくれる?
直接サイトに乗り込んで言えって。
萌えた体験談コピペの間のグミ男批判物凄く間抜けだし
- 800 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 18:21 ID:PAjrgd+X
- まぁ、読者の立場からすれば
抜ければヨシってことだから、多少の広告は気にならんし、過去ログ見れない身としては助かる
- 801 名前: aaa 投稿日: 03/08/13 18:33 ID:Fmdp4cl/
- これは?
http://www8.plala.or.jp/yamashita/
- 802 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 18:36 ID:2fIh1gHW
- あなたもこれで100倍気持ちよく慣れます。
http://www.adultshoping.com/index.cgi?id=1060655342
http://www.adultshoping.com/addclickport.cgi?pid=1060655342
220.96.56.42 , p4042-ipbf26marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp ?
- 803 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:16 ID:BkV9v1J9
- グミさん的には『ひろゆきに注意されれば改善の意志はあります』っていう
アピールだと思うよ。
なにはともあれこのスレは勃起文章を勃起しながら投稿してそのコピペに勃起するスレ。
勃起できればそれでよし。
勃起投稿します。
萌えなかったらスマヌ。
- 804 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:16 ID:BkV9v1J9
- 高三の時、学校祭が終わって、M(女:17歳)とのメールのやりとり中に、お互いが
好きだというとこが分かり付き合いはじめました。
そして、付き合い始めての初めての休みのMがウチに来ました。初めは、
僕の部屋で音楽聞いたり、小中学時代の卒業写真などを見て過ごしていました。
正直、僕はこのとき童貞でKISSのした事も無く、しかも相手は非処女でした。
そして、二時間ぐらい経った時、僕がソファー座っているとなりにMが座ってきました。
とても緊張してしまいました。と、その時Mが僕に寄りかかってきたんです!!!
- 805 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:17 ID:BkV9v1J9
- 部屋にブルーハーブの2ndが響く中僕は、ビックリしたんですけど、
童貞ってバレたらカッコわるいから「どーしたん?」とか言いました。
そうしたら、Mは「眠い〜」って言って来ました。僕は、自分でもビックリしたのですが
彼女と手を繋ごうとしていました。
そしてMの顔を見たらMもこっちをみていて、僕が顔を近づけてKISSをしました。
もーーーーーーーーーーかなり緊張しました。でもKISSしてみたら、意外と緊張が解け
一回、唇を離し「メガネじゃまだね」って言ってメガネを外し、KISS二回戦
に行きました。多分、十分ぐらい舌をからめたり、唾液ジュルジュルしてました。
彼女とのKISSの味は、無味でした。
- 806 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:17 ID:BkV9v1J9
- KISSをしながら、僕は無意識のうちにMの胸を触っていました。
彼女が下になり、僕が上から覆い被さるような体勢でした。
Mの胸は、お世辞でも大きいと言えるものではありませんでしたが
僕はMの事が好きだったので、必死の揉んでいました。
Mの服装は、チビTとローライズジーンズでした。
僕は、KISSしながらお腹からTシャツの中に手を入れ
ブラジャーに到達しました。
もう、きたよーーーって感じでボッキイズム120%でした。
そして、ついにブラの中に手を入れ乳首を指でロックオンしました。
- 807 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:18 ID:BkV9v1J9
- 人生初の乳首いじりです。とりあえず、まだ乳首は立っていないという
のはわかりました。人差し指と中指で乳首を擦りました。手を振るように。
そーしたら、なんと固くなるじゃあーりませんか。
もう、嬉しくて感動しました。MはKISSしながらも、なんとなく「っん」
みたいな感じで吐息がもれていました。
- 808 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:18 ID:BkV9v1J9
- とりあえず、僕はMの乳首を擦りながらKISSをしました。乳首って
ずっと立っているんだと思っていたら、固くなったり柔らかくなったりして
いました。僕は、生で胸を見たいと思いTシャツを捲り上げました。
Mは「恥ずかしいよ…」と言ったのですが、僕は手を止めずに捲り上げました。
Mの胸は、凄い貧乳なのですが、僕にはとても可愛く見えました。
乳輪は、小さくて乳首も小粒で、ほんとうに綺麗なピンク色でした。
乳輪近くにあるホクロがとても印象的でした。
- 809 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:19 ID:BkV9v1J9
- 僕は、KISSを止め乳首に口を近づけ、パクッと咥えました。
味は無味でしたが、Mの体温を感じで感動しました。
どうしていいか分からなかったのですが、舌先でテロテロと舐めました。
そーするとMが「んっ…ぁ」みたいな感じで少しだけ喘ぎました。
Mのカワイイ声に僕は、興奮してペロペロと乳首を舐めました。
ここまで来たら僕の理性は、とんでしまい。
下の方に手を伸ばしました。Mはジーンズを穿いているので
腰の部分のボタンを外そうとしたんですがMが
「ダメだよぉ〜、はずかしい」と言いました。
僕は、訳もわからず「大丈夫だよ、Mかわいい」と言って
ボタンを外し、Mのピンクのパンツの中に手を滑り込ませました。。
- 810 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:20 ID:BkV9v1J9
- 正直、このときには(ありがとう若さ!)って感じで気が動転していました。
ジーンズが窮屈なので、なかなか手を奥まで入れられなかったのですが
グイッと手をして、ついに茂みフロンティアに到着しました。
も〜〜〜〜〜〜感動っすよ、先輩。まさかMにホントに陰毛が生えているとは…
初の毛の感覚を楽しみ、そしてもっと奥に手を入れました。
KISSをしながらもMは少し息が乱れていました。
僕は、必死に割れ目を探しましたが、僕の指はなかなか
そこにたどり着けませんでした。
そして、なんとか割れ目っぽいのも指に感じました。
おそらくクリトリスのあたりでしょう。
その時、Mが「…痛い…」と言ったので僕は手を引っ込めてしましました。
- 811 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:20 ID:BkV9v1J9
- 僕は「ごめん…」と言って、Mの顔を見つめました。
Mが「ベットいこ」って言ってきました。もう、大興奮ですよ。
僕の脳は、刺激が強すぎるので混乱していたと思います。
僕は、ふと彼女のアソコを触った左手の中指の匂うと嗅ぎました。
もう、ほんとうに「海の幸」のかほりでした、が僕は何度も
その匂いをMにばれないように嗅ぎ、興奮しました。
指を舐めると、しょっぱかったです。
そして、Mと一緒にベットの上に寝転がりました。
- 812 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:21 ID:BkV9v1J9
- これで終わり
中途半端すまぬ
- 813 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 19:51 ID:W8NKBv9Z
- 最後までちゃんと頼むわ
つづきはないの?どっかで連載中?
- 814 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 20:35 ID:BkV9v1J9
- >>813
2ちゃんのスレからコピペしたんだけど続きなかったです。
スマヌ。
おれにも萌えプリーズ
- 815 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/13 23:50 ID:YJO9jBwc
-
☆★☆ カワイイ女の子が貴方の期待に応えてくれちゃう ☆★☆
ttp://oita.cool.ne.jp/karakarasama/img/hc6.html
- 816 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/14 01:53 ID:uPPW+D6y
- ブルーハーブって言うのはヒップホップのグループであって
ブルーハーツの間違いではありませんのであしからず。
- 817 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/14 02:23 ID:S6JF9aMu
- >>816
まさにブルーハーツと間違えてると思ってた。
サンキュー For Men
- 818 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/14 08:44 ID:Nu/mW8Vf
- 8月1・2日に、泊まりの集まりがありました。 S先輩は(中略)気持ちよかった。
(本文が長すぎたので、いらない所は省きました。)
- 819 名前: 97577 投稿日: 03/08/14 09:08 ID:FKlT/d97
-
http://sagisou.sakura.ne.jp/~deai2/cgi/out.cgi?diclub女性の書込みは木金が多い
61.197.67.208 , pl464.nas921.ma-shizuoka.nttpc.ne.jp ?
- 820 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/14 14:50 ID:telxCY1C
- >>818
おいおい、困った人だな…。
- 821 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/14 19:05 ID:vhXLv8Gy
- まとめサイトについては解決した?
- 822 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/14 19:25 ID:rCht6b7s
- >>821
昔ログみろよ
- 823 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/14 20:30 ID:oqSZBb3m
- 今朝の満員電車 まとわりつくフレアスカートを気にしながら
いつものようにぎゅうぎゅう押されながら窓側へと押し込まれる
「ふぅ、、」小さくため息を吐きながら窓の曇り空を見上げる
ウトウトしかけたそのときお尻に違和感が、、
「あ」触られてる!
92cmの大きくてコンプレックスのお尻を
誰かの大きな手のひらでゆっくりもったりと撫であげられている
- 824 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/14 20:35 ID:oqSZBb3m
- 「・・・」声が出ない
生理前のモヤモヤとした気持ちもあいまって
お尻をもみ撫でる手の感触が自分でも驚くくらい、気持ちイイ・・
(んん、、)声にならないため息をもらしあそこがじゅんってするのがわかる
指がゆっくりとフレアスカートを持ち上げているのがわかる。。
ぴくっ それは中指?パンツ越しに感じる押し当てられたごつい指
あそことクリの寸前を何度も往復している
私の顔が上気し赤くなっていくのがわかる(あぁ、、いやあ)
- 825 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/14 20:38 ID:oqSZBb3m
- どんどん私のあそこが濡れていくのがはっきりとわかる
熱い息が耳にふわりとかかる この人の息、イヤじゃない、、
(ンァッ)いきなりぬるっと指がパンツの横から滑り込んできた
とろとろの私のあそこ、、
- 826 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/14 23:00 ID:9FOyXBiB
- △
( ´Д`) ハァハァ
< □ >
>>
- 827 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/15 02:10 ID:JlOtnLvk
- 続きはまだですか?
お願いします
ずっとビンビンのままなのですよ
- 828 名前: 山崎 渉 投稿日: 03/08/15 08:53 ID:vf7uDn68
- (⌒V⌒)
│ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
⊂| |つ
(_)(_) 山崎パン
- 829 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/15 15:13 ID:AvaOiAza
- http://www.sexlola.com/cgi-bin/top.cgi?in=1200
210.142.178.146 , nsb.nag.ac.jp ?
- 830 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/15 15:21 ID:YUWTI659
- 現役コンパニオンの彼女とのハメ撮りシーンをネット業者に売った
http://www.oshioki.net/video.html
- 831 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 04:17 ID:mwZDhwIU
- >>825
続き無いの?
って優香 今何KB?
- 832 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 07:36 ID:M/dF00dV
- >>831
372KB
- 833 名前: 1/5 投稿日: 03/08/16 10:33 ID:O+FnW6GC
- 新宿の某ビル内で働いていた頃のことです……
女性総合職では一番年下だった私は、いつも要領悪く最後まで残って残業してまし
た。
そうすると、当然、書類を待っている課長も残ることになってしまって……、いつ
も「お先にどうぞ」と言っても、最後の印鑑を押すまで残ってくれたのが、S課
長。
申し訳ないのと、30代半ばで独身の課長としーんと静まったオフィスに残って、
カタカタキィボードを打つのが、なんとなく嬉しいような、緊張するような……。
その日は、いざ帰ろうと思ったら、会議室にデータを入れたMOを置いて来てしま
った事に気付いて、慌てて取りに行った。
- 834 名前: 2/5 投稿日: 03/08/16 10:33 ID:O+FnW6GC
- 地上25階の会議室は、暗がりに夜景が映えて不思議な感じがして、まっすぐに器
材の横のMOを取りに行った時、ドアの閉る音がした。
慌てて振り返ったらS課長。ほっとして「ありましたよ」とMOを掴んだ手を握ら
れて……、がくん、と体から力が抜けてしまった。
長い長いキスの間にスーツの襟元から、中のブラウスの胸元だけボタンを外され
て、ブラをずり上げられて……、乳房だけが裸で突き出されたみたいな恥ずかしい
格好。
柔らかいタッチで乳輪をくすぐられて、弾力を楽しむように乳首を摘まんで転がさ
れて……、夢中で舌に吸いついている間に、乳首は固く痺れて、掌で包み込まれる
ように乳房が揉まれ、揺れてた……。
やっと唇が解放された時、耳元で「自分で捲り上げて」という声。真っ赤になりな
がらも、逆らえなくてタイトのスカートを腰まで捲り上げた。
- 835 名前: 3/5 投稿日: 03/08/16 10:34 ID:O+FnW6GC
- お尻を捕まれるように揉まれながら……、少しずつ恥ずかしいところにかかってく
る指……、それが、ピリッと、ストッキングを引っかけて穴を開け……、それは丁
度足の合わせ目一杯の穴になって……。
指先が太股の付け根から忍び込んでくると、ジン、と痛いくらい食い込ませて引っ
張り上げられ……、割れ目に白いショーツを挟み込んで、両端からヘアがまる見え
に……。その状態で、机に倒された。
靴をはいたままの脚が大きく開かれて……「手で脚を押さえてて」って。
食い込んでたショーツを横にずりどけられると、じわっと溢れるのが分かっ
て……、「もう、びしょびしょになってお口開けてるじゃない」って言われたら、
首を振るしか無かった。
指先で丁寧にクリトリスを剥かれて……、くるくると優しいタッチで円を描かれる
と、じんじんするくらい固く膨らんで……。
「ひくひくしてる」言われながら、花びらを拡げられて……、ゆっくりと指
が……。腰が、びくんと跳ね上がっちゃう。
- 836 名前: 4/5 投稿日: 03/08/16 10:35 ID:O+FnW6GC
- 「何本入るかな」……楽しそうに、中をクチュクチュとかき回されて、ゆっくりと
抜き差しされる指が……二本、三本目で、ぐっちゅ、という音を立てて襞を巻き込
んで来た……。
「も、もう、だめ、入らないです」
泣きそうになりながら言うと……「随分柔らかくなったけど、これじゃ辛いかな」
って……。
あてがわれて、ぬるっ、ぬるっと入り口をなで回された熱い塊の感触にびっくりし
た。
大きい。手首くらいありそう。
ゆっくりと、押しつけられたり、なで回されたりしてたそこに、指が添えられ、ぎ
ゅっと開かれると同時に、ずずっ……ずぼっ!って、すごい音と、圧迫感。
一番大きいところがくぐる瞬間、悲鳴をあげてしまって、ぴちゃって蜜が飛んだ。
二三度、ずぶ、ずちゃ、と入り口を拡げるように先だけ出入りしてたのが……「い
くよ……」って。
思わず構えたところに……ずっ、ずぶぶぶ、ってきつきつのところを抉るように入
ってくる。
- 837 名前: 5/5 投稿日: 03/08/16 10:35 ID:O+FnW6GC
- 「やぁ、だめぇ、大き過ぎますっ!」
泣きながら、首を振っても……「くわえてるよ、ちゃんと」……、そして、ずん!
って子宮の入り口が抉られるくらい、深く……。
「いいこだね、ちゃんと飲み込んだ」
お腹の中、課長ので一杯になって、身動きもできずにいると、次第に、ずっちゃ、
ずずっ、ちゅぶって、引っ張り出され、また、ずぶっ!と突き入れられる。
壊れちゃう、壊れちゃいますって悲鳴あげながら、お尻の下まで滴るくらい濡らし
て、ひくひくしながら、ずぶずぶ突かれて……、おかしくなりそうになった時、つ
ぷっ、って、ぴんと張ってたアナルに指先が……。
ひっ、って悲鳴上げて真っ白になった所を、ぐりぐりと奥まで突き込まれて……、
熱いのが、びゅっと中にあふれた……。
ずぼって抜かれた後、白いのがとろとろ流れ落ちるくらい……。
気絶しそうなくらい良かったのって、その時かな……。
- 838 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 11:04 ID:/CBGp7cB
- 濡れた
- 839 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 11:16 ID:H70UWykJ
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- 840 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 11:31 ID:wOv7g8l1
- 833〜837
文章すごい上手!
私もそんな体験したいなぁ。
- 841 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 11:57 ID:eshwZtgn
-
入会無料の出会い系リンク!
人妻、OL、女子大生がヌレヌレで待ってるよ。
http://www.h3.dion.ne.jp/~smz/i-deai.html
- 842 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 11:58 ID:SceoOoWE
- http://u-go.to/2ch/
∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(`・ω・´) < ハアハア画像だ!シャキーン!
(つ旦と) \_______________
と_)_)
- 843 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 14:41 ID:QWtLD9r5
- ↑のサイト、
>●業者の方、サイトの宣伝も削除しております。
>書き込まれた場合金50万円 を支払っていただきます。
などと偉そうなことを書きながらこんなところで宣伝とは・・・
- 844 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 17:53 ID:CZIVyi14
- グミ男って結局、広告を載せ続けてるんだな。
コピペ元のヤシも、金儲けに使われてると知ったら
いい気はしないだろうに・・・。
- 845 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 19:53 ID:hr2ku0Su
- 844は粘着
- 846 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:12 ID:htTYd8DM
- 若干ドムな顔は可愛い工房と付き合ってた頃なんだけど、
しょっちゅう家に呼んではハァハァ(;´Д`)してた。
材料を買ってきてくれて料理を作ってくれるんだけど、
料理してる最中(征服にエプロン、これ最強)に、後ろから豊満な胸をハァハァ(;´Д`)
当然、料理中なので怒る。
「駄目だよぉ・・・ウッソォ・・・」
でも、やめない。口では駄目といいつつも滅茶苦茶濡れてるセイフクエプロン。
- 847 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:13 ID:htTYd8DM
- で、そのうち立ってられなくなってリビングのクッションに押し倒し、
パンツの上からハァハァ(;´Д`)
征服のスカートにまで汁がベトベト。
ベロチューしつつエプロンは外す。ワイシャツのボタンを3つほど空けてブラを外す。
で、生乳を揉みしだくヽ(`Д´)ノ
「ん・・・駄目だよぉ・・・ごはん作ってるのにぃ・・・」
んなもん後回し。先に征服を食うことにする。
なんで台所の後姿って襲いたくなるんだろうね。
- 848 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:13 ID:htTYd8DM
- 征服は着せたまま乳もみ、マンコ弄くる。
滅茶苦茶濡れてる。パンツビショビショ。
それでもパンツはそのままにいておくと、自分からパンツを脱ぎだす。
征服を脱ぐと折れが怒るのわかってるからパンツだけ(w
ハァハァ(;´Д`)
セイフクちゃんはパンツだけ脱がされちゃいました。
乳も出た状態。豊満なお乳です。揉みがいのあるお乳。
スカートの中で執拗にマンコ弄りつづけます。
彼女の口からハァハァ(;´Д`)と喘ぎ声が・・・
- 849 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:13 ID:htTYd8DM
- なんか意地悪したくなったのでキスで塞いで挙げます。
「んぅ・・・んー!」と舌が僕の口で大暴れハァハァ(;´Д`)
キスをやめると「んっはー」と吐息漏れ。
「・・・ちょーだい・・・」
ウッソ「なにを?」
「ちょーだいぃ・・・はぁ・・・」
凄い濡れる子で下はベトベト状態。乳首も立ち過ぎなくらいに立ってます。
なのにセイフクは着せたまま。異様にエロいです。
- 850 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:16 ID:htTYd8DM
- ウッソ「じゃあ、指入れてあげるね〜1本?」
セイフク「にほ・・・・んー!ん・・はぁ・・・」
3本入れる折れ(´・ω・`)
マンコが広い(wせいか3本入るでした。
出し入れしてる腰が浮きます。ちょい逝きっぽい(w
空いた手で折れのチンコを握ってきます。
- 851 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:17 ID:htTYd8DM
- ここで、折れもズボンとか全部脱がされます。
彼女は相変わらずセイフクのまま(w
折れの趣味をよくわかっている。
セイフクの乳も折れの唾でベトベトです。(舐めまくりなので)
乳がデカイので、揉んだり舐めたり。もう、乳が好きなのかセイフクがすきなのか微妙なくらい(w
この子はムードさえ作ればどこでもヤレたので重宝しました。
ドライブ中でもヤリたくなったら即ハメだったなぁ・・・
- 852 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:17 ID:htTYd8DM
- で、今度はセイフクがパイズリしてくれるです。
個人的にあんま気持ちよくはないけど、丁寧にしてくれるし、
パイズリってだけで結構興奮するので嬉しいです。
フェラでチンコもビショビショ(唾で)にしてもらいます。
仰向けに寝たまま私服の時。
そのうちにセイフクも我慢出来なくなって来たようで
勝手にチンコを当てて入れようとします・・・が押さえつけます(w
- 853 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:18 ID:htTYd8DM
- セイフク「いれてぇ・・・ちょうだいぃ・・・」
ウッソ「何を」
セイフク「チンポ・・・ウッソのチンポ・・・あっはぁ・・・」
しゃあねぇな・・・セイフクはやらしーなぁ(wとか笑いながら、
正常位の体勢にしてからゆっくりと入れるふりをします。
けど、入り口に当てるだけ(w
向こうから入れようとしてきますが、これも押さえつけます。
「いれてぇ・・いれてぇ・・・チンポぉ・・・」
苛めるの大好きです。ちょっとずつ入れていきますが、
セイフクは奥を突かれるのが大好きなんです。(ちなみに実はウッソはチンコ長居のですw)
- 854 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:18 ID:htTYd8DM
- 半分ほど入れた状態で話をしたり、愛撫しつつマターリします。
セイフク喘ぎ気味ですが(w
会話の途中で突くと「はぁ!!」って名って楽しいです(w
ウッソ、これ、大好きです。悪い癖ですね。
「セイフクはやらしーなー。淫乱すぎだよw」
「だってぇ・・・やらしくなったのはウッソのせいだもん・・・」
「人のせいにするなよー。」
「あっはぁ・・・駄目ぇ・・・ウッソのせいぃ・・・いぃ・・」
- 855 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:19 ID:htTYd8DM
- じゃ、そろそろ本腰入れるかなっと、対面座位にして
ずぶずぶと全部入れて逝きます。
セイフクはエロエロ顔で唇かみ締めて、目を閉じて喘ぎます。
「ふぅ〜〜ん、ふぅ〜〜ん」って(w
対面座位でしこたま入れてやり、若いセイフクの身体をむさぼります。
こうなると無言(w
喘ぎ声だけが部屋に響くんです。
「はぁ・・・はっぁ・・・・うぅ・・・」
- 856 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:19 ID:htTYd8DM
- 後は、くちゅくちゅとか、ピチャピチャとかエロ音オンリー。
チュー好きなのでしょっちゅ口塞いだりして遊びます。
物凄くしたを絡ませあって、唾も大量に飲ませます。
「美味しい?」って聞くと。「ふぅん・・・美味しい〜〜」ってなるです。
若さに負けて、体力が尽きると、騎乗位に変更です。
ダイナマイト乳を揉むくらいで腰は自分で振らせます。
ウッソは体力回復に努めます(w
時には、自分で自分の乳首を舐めさせたり。
- 857 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:20 ID:htTYd8DM
- エロエロなのかなぁ・・折れ・・・
この時にぎゅってアソコが締まったりして結構気持ちよかった。
オナニーさせてるよなもんですよね、こういうの。ずーっとハァハァ言いまくりセイフク。
で、体力が回復するとネクタイで目隠しか手首縛るとかするです。
エイフクはこれが興奮するらしい(w
いやぁっていいつつ、どんどん溢れます。マンコから。
ガソガソ突き上げまくります。そのうち、目隠しとかもとれちゃうです。
- 858 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:20 ID:htTYd8DM
- で、ベッドに移動してバックから入れたりもして。
それにも飽きると、正常位に戻すです。
だんだん気持ちよくなって、逝く寸前にキスするか、
口に出して飲ませます。
折れが逝く直前になると
「ぁ・・・・あぁ!!!ちょうだい!!ウッソの頂戴!!」って言うです。
折れの精液が好物らしく、
「っはぁ・・・!!んぐんぐ・・・」って全部飲んでくれました。
気持ちよかったり飲むときには目を開けていられないカワイイ子でした。
元気かなぁ(w
- 859 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 20:59 ID:eKjXiXY2
- 乙
- 860 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/16 21:45 ID:i81HCfrw
- ζ
/ ̄ ̄ ̄ ̄\
/ \
/\ \ / |
||||||| (・) (・) |
(6-------◯⌒つ | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| _||||||||| |< ばかもん!正常位以外はセックスとは認めん!!
\ / \_/ / \________________
\____/
- 861 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 00:41 ID:tBCwELO2
- ネタ探索中
- 862 名前: 想い出 1 投稿日: 03/08/17 01:10 ID:xDSrq7fg
- 想い出 投稿者:ともこ 投稿日:08月06日(金)23時30分32秒
はじめまして。
皆さんの投稿を読んでみて何だか安心して自分の事も投稿したくなりました。
実は私もちょっと変わった事が好きなんです。初めての相手には半分無理矢理犯されて
変態的な事を沢山教え込まれていました。
結局はあまり変態だなんて思わずかなり満足していたのですが
その彼と別れてから満足出来なくて悩んでいました。
今は歳上の人にまた色々教えてもらって楽しんでいます。
初めての人はサークルの先輩だったんですが今にして思えば凄く変態的な事をされ
ていたと思います。
- 863 名前: 想い出 2 投稿日: 03/08/17 01:11 ID:xDSrq7fg
- 初めは歓迎コンパで酔わされて先輩のアパートまで連れていかれ朝まで何度も犯されました。
この時実は全てビデオに撮られていました。それからはそのビデオで脅されて
ほとんど毎日先輩に色々な事をされていました。
そして毎回ビデオを取られてどんどん逃げられなくなっていったのですが
そのうち色々されるのを期待するようになっていました。
バイブや縛られてする快感を覚えたのもこの頃です。他に3Pや4Pとか
人に見られながらしたりもしました。
先輩にされた事は今でも体と頭ですべて覚えているのでいくつか書きますね。
- 864 名前: 想い出 3 投稿日: 03/08/17 01:12 ID:xDSrq7fg
- 一緒に出掛ける時は必ず下着無しでミニの前開きワンピースやフレアのミニスカートか
凄く短いショートパンツしか許してもらえませんでした。
そしてブラウスのボタンは必ず胸元まで開けさせられていました。
(出掛ける場所や彼の気分によっては洋服の下で縛られたりもしていました。)
朝や夕方には良く通勤ラッシュの電車を利用して(東○道)私が痴漢されるのを楽
しみにしていました。
ミニスカートでしかも生足で満員の電車に乗るのですから必ずと言っていいほど
何人ものおもちゃになっていました。
彼には絶対抵抗するなと言われていたので痴漢達は好き勝手に触ってきますが
耐えるしかありませんでした。
- 865 名前: 想い出 4 投稿日: 03/08/17 01:12 ID:xDSrq7fg
- でも電車の中なのにスカートは腰までめくれあがり何本もの知らない男の手が
私の股間や胸を触ってくる刺激でほとんど毎回いかされていました。
時には彼が痴漢の振りをして私のワンピースのボタンを外したり大胆に触って
本当の痴漢を誘ったりもしました。彼には恥ずかしさと快感に耐えながら
人前でいってしまう私の表情が可愛くてたまらないと言われていました。
初めは知らない人に触られるのが嫌だったのですがそのうち快感になっていました。
太股やお尻にかけられるのは良くあったし何かえっちな気がしてましたが
スカートにかけられるのは今でも嫌です。
- 866 名前: 想い出 5 投稿日: 03/08/17 01:13 ID:xDSrq7fg
- カラオケボックスでは廊下から見える場所で縛られたまま放置されたり
バイブを入れられたりしていました。
そこのカラオケボックスは良く利用していたので店員も私が来るのを楽しみにしていた様です。
だからカウンターで部屋を申し込む時は舐めまわす様に見られたりにやにやしながら
店員同士で私を見て話すのでとても恥ずかしく体中が熱っていました。
それに店員達は呼ばなくても順番に片付けや機械の調整と言っては縛られてる私を見に来たり
お店が暇な時や閉店後には彼がOKを出して店員に犯される事も良くありました。
正直言って明かるいカラオケボックスのソファーで縛られて知らない男達に
見られながら犯されていると切なくて何度も簡単にいってしまうほど気持ち良かったです。
彼はこれもビデオに撮って後で私に見せながらビデオの中で感じたり何度も
いってる私を言葉で責めながら縛ってするのが好きでしたし私も普段より濡れて感
じていました。
- 867 名前: 想い出 6/end 投稿日: 03/08/17 01:13 ID:xDSrq7fg
- 他にもバイブを入れたまま街中を散歩したり夜中に縛られてバイブを入れたまま
公園に放置されたりある雑誌の誌上調教を受けさせられたりもしました。
まだまだありますが長くなっちゃうのでこの辺で止めておきますね。
続きはまた今度暇を見て書きます。
ちょっと最近一人えっちの時に昔の事を思い出してするだけでは不満なので
暇な方は私にどんな変態をして感じさせたいか
メールをくれると嬉しいです。
- 868 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 11:12 ID:D1Bnijmu
- ナカナカ萌えた、続編無いの?
- 869 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 12:16 ID:xDSrq7fg
- 続編はますます創作っぽくなっていってしまうんですけど貼ってみます。
- 870 名前: 思い出2-1 投稿日: 03/08/17 12:17 ID:xDSrq7fg
- 思い出2 投稿者:ともこ 投稿日:09月08日(水)23時02分13秒
皆さんこんばんは。忙しくて一ヶ月ぶりの投稿になってしまいました。前回の投稿
で沢山のメールを頂き有り難う御座いました。
私の事についての質問もありましたが、今の私の周りの人は変態女だって事を気付
いてないので個人的な事もあまりお話出来ません。
一応OLなので周囲にばれたくないです。お話出来るのはT164、B84、W5
9、H87で昔はロングですが今はショートボブの20代前半です。
エッチなリクエストは色々試してみたりしました。映画館やカップル喫茶で何人も
に触られたり、バイブを入れたまま歩行者天国を歩いたり…
どれも昔の経験を思い出して、ものすごく感じて何度もいってしまいました。
体は今の方が感じる気がしますが、精神的には昔先輩達に初めてされた時の方が感
じていたように思います。
今思い出しても濡れてきて我慢出来なくなる程です。
- 871 名前: 思い出2-2 投稿日: 03/08/17 12:18 ID:xDSrq7fg
- 映画館に連れて行かれた時は本当に凄かったです。当時短大生だった私が変態行為
で完全に快感を覚えてしまったのもこの時からだと思います。
にっかつ系の映画館だったと思いますが、先輩が私にしようとしている事がなんと
なく分かっていたので入るのが凄く恐かったです。
ちょっと期待もしていましたが…。案の定映画館はスケベそうな男の人達ばかり
で、フレアミニとブラウス姿の私はじろじろ見られて恥ずかしかったです。
(普通の大学生って感じの人も何人かいて驚いたのを覚えています。)
映画館に入ると真ん中あたりの列の端に座りました。ドアの近くです。直ぐに映画
が始まって暗くなった途端先輩が私に下着を脱ぐように言いました。
ビデオの事もあるのですが、この頃はもう刺激や快感に理性が勝てなくなっていま
したので従ってしまいました。
でも誰かに見つかるのは恥ずかしいので出来るだけ体を動かさない様に脱ぎました。
- 872 名前: 思い出2-3 投稿日: 03/08/17 12:19 ID:xDSrq7fg
- なのに私の下着を受け取った先輩はその下着(ブラとショーツ)を他の席に向かっ
て投げてしまったのです。
『え?』って驚いた時には既に観客の何人かは私の方に注目していました。勿論私
の下着を受け取った2人は何が起きてるか気付いたと思います。
私はあまりの恥ずかしさに頭の中は真っ白でただうつむくだけでした。そんな私を
楽しむ様に先輩が小さなバイブを私の中に入れてきます。
一応拒否はするのですが快感に慣らされた自分の体には勝てませんでした。もう声
を押さえるのに必死です。
目をつぶって一生懸命耐えようとするのですがだんだん息が荒くなって声が出そう
になります。
それを面白がって先輩はブラウスのボタンを外して胸まで触ってきます。
いってしまうのを覚悟した頃先輩が『目を開けて周りを見てごらん。皆ともこがい
くのを待ってるよ』と…
- 873 名前: 思い出2-4 投稿日: 03/08/17 12:22 ID:xDSrq7fg
- 目を開けるまでもなく、周囲に男の人達が何人も集まってきているのは気配で分か
っていました。
でも改めて言われると快感で忘れていた恥ずかしさが込み上げてきます。そしてそ
のまま軽くいってしまいました。
ちょっとぐったりしてる私を先輩は後ろ手に縛り小さいバイブの代わりに普通の大
きさのバイブを入れてきました。
一度いっているのとこんな状況で直ぐにいってしまいそうです。
恥ずかしさと快感で周囲が分からなくなってきた頃先輩は『ちょっとトイレに行っ
てくるね』と笑いながら私を置いて席を立ってしまいました。
もう私はパニックです。先輩が居なくなったらこんな格好の私は周りの男達に好き
勝手されて犯されるに違いありません。
でも後ろ手に縛られバイブが入ったまま逃げ出す事も出来ません。どうなってしま
うのと考えているうちに何本もの手が私の体を触ってきます。
- 874 名前: 思い出2-5 投稿日: 03/08/17 12:23 ID:xDSrq7fg
- 私の両側にはいつのまにか知らない男の人が座っているし後ろからも前からも手や
舌が伸びてきます。バイブも誰かに出し入れされて…
悔しいけどどんどん感じてしまいます。同時に何本もの手や舌に触られる快感が想
像以上の刺激でもうどうにもなりません。
あっという間に2度3度といかされ、気が付いたら口には男の人のものを咥えさせ
られバックの状態であそこやお尻を沢山の指でいじられていました。
しばらくするとやはりそのまま犯されてしまいました。その人はあっという間にい
ってしまいましたが
おもいきり中に出されたのを感じて驚きながら私もいってしまいました。そして次
の人がまた私を犯し始めて…
犯されてる間中別の人のを咥えさせられそのうち何回かは飲まされてしまいまし
た。何時の間にかスカートもブラウスも脱がされ全裸です。
- 875 名前: 思い出2-6 投稿日: 03/08/17 12:24 ID:xDSrq7fg
- おまけに胸にまで縄をかけられていました。(先輩がやった様です)こんな状態で
はきっと映画館にいた人全員(20人以上?)に犯されたんじゃないかと思いますが
最後の方はいきっぱなしに近くて何人に何度犯されたのか分かりませんでした。結
局お昼前から夕方近くまでずっと犯されいかされ続けていたと思います。
最後は先輩が半ば強引に私を連れ出してくれましたが、あそこからは足首の辺りま
で中に出されたものと私の液でべたべたでしたし
胸や口の周りにもかなりかけられていて服を着れる状態ではありませんでした。そ
れに真っ直ぐ歩けない程ふらふらになっていました。
ロビーに居た人達には私が中で何をされたか直ぐに分かったと思います。そのまま
先輩に映画館の男子トイレに連れて行かれ
トイレにいた男の人達に私を拭くように頼んでいました。またしばらくここでも男
達に体中触られ結局犯されてしまいました。
最後はいじられながらトイレットペーパーで体を拭いてもらい一応服を着ました。
- 876 名前: 思い出2-7 投稿日: 03/08/17 12:25 ID:xDSrq7fg
- しかしこれから帰るのが大変でした。夕方ですから電車は満員ですし拭いたとは言
え自分でも分かるほどエッチな匂いが体中からしています。
それに下着無しだし…。やっぱり電車の中で好き放題触られました。映画館の中で
半日近く感じさせられていたので電車の中でも普段以上に簡単に感じてしまい
何本もの腕や指でいかされまたふらふらになってしまいました。先輩の話しではあ
えぎ声も出してしまっていたようです。
私の下宿に着いて驚く物を見せられました。暗いはずの映画館で私が犯されている
シーンをビデオに撮っていたのです。
何でも赤外線のライトを使うと写るとかで、ほとんど白黒でしたがはっきり私と分
かります。私が犯されながら感じている姿がビデオに残っているなんてショックで
した。
勿論そのビデオの中の私を見て言葉で攻められながら先輩に縛られて犯され、バイ
ブを使われほとんど朝までおもちゃにされてました。
またその姿もビデオに撮られてしまいましたが…。
- 877 名前: 思い出2-8 投稿日: 03/08/17 12:29 ID:xDSrq7fg
- それ以来、そのビデオを見ながら縛られてバイブを入れられて言葉で攻められたり
する事が先輩のお気に入りになってしまいました。
でも私も以前より感じてしまう様になりましたが…。幸い先輩が一番始めに私を犯
す時や途中でマイルーラを入れたらしく妊娠はしませんでした。
今でもそのテープのダビングは私の宝物ですし、見ながら一人エッチをしていま
す。そしてまたあの日の様に何人もに何度も犯されたいと思ってしまう事もありま
す。
- 878 名前: 思い出2-10/end 投稿日: 03/08/17 12:30 ID:xDSrq7fg
- 今度は明るい所で縛られて恥ずかしい格好のままがいいなって思ったりします。
でも調教してくれる歳上の彼の他に何も知らない本命の彼もいるので夢の中だけで
我慢しています。
何とか今の状態で満足できてますから。
また何かリクエストがあったら送って下さいね。試して凄く感じたらまた投稿した
いと思います。
長文読んでくれてありがとうございました。
- 879 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 12:59 ID:xDSrq7fg
- ×10/end
○9/end
でした、スマソ
リクあれば続き貼ります。
- 880 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 14:47 ID:D1Bnijmu
- いいねー、勃起しちゃったよ…
- 881 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 16:43 ID:JQu6QwmU
- グミさんは、このスレもまとめるのかな?
ちょっと動向が気になる。ワクワク
- 882 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 17:12 ID:P6iKsxDt
- コピペ開始
俺はかつて旅行先で中学一年生を犯したことがある。
人気のない海岸を、紺色のセーラー服を着た少女が一人で歩いていた。すれ違いざまに顔を見てみると、驚くほどの清純系の美少女だった。
部活で音楽でもやっているのであろうか。楽譜を抱えながら歩いている。
黒髪のショートヘアに、白い三つ折りソックス。良い意味での田舎少女といった感じに、俺はこの少女を襲うことを決めた。
背後から抱きつき、持っていたナイフで「欲しいのは金だ。大人しく従えば命までは取らない」と、誘拐犯を装って少女の両腕を後手にタオルで縛り、海岸そばの山の中に連れていった。
途中、胸のポケットから学生証を取り出し、名前と年齢を確認。井○美和という、中学一年生の13歳だということが判った。
随分と山の中に入ったところで、唐突に美和ちゃんを背後から押し倒した。
- 883 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 17:21 ID:5U47RmZq
- 何が起こったのか判らないでいる美和ちゃんの上に覆い被さり、私は荒々しく勃起したペニスを制服のスカート越しに、何度も押し付けこすりつけた。
美和ちゃんはおびえて声を上げる事もできないでいる。かわいそうに体が細かく震えている。
美和ちゃんのお尻は小さいけど柔らかく、何より「制服を汚している」という感覚が、何ともいえない興奮を俺に与えた。
そしてセーラー服をズリ上げ、スベスベのお腹を舌で舐めながら、白いブラの上から膨らみかけでまだまだ生育途中で小振りのオッパイを揉みしだく。
美和ちゃんは恐怖のあまり、「止めて下さい。止めて下さい」と小さな声で泣くばかり。
ブラをずらし、ピンク色の小粒な乳首を吸ってもコロコロと舌で転がしても全然感じてる様子もない。
充分に幼いオッパイを堪能した後、いよいよ俺は美和ちゃんの白いショーツを脱がした。
- 884 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 17:32 ID:jYhSJRY0
- 「半脱ぎで、制服を着せたまま強姦」が俺の主義なので、ショーツを片方の足首に絡ませたまま、まだ薄い陰毛の下の幼い狭い割れ目にペニスを突き刺してやった。
瞬間、美和ちゃんは涙を振り飛ばしながら首を何度も横に降り、「いやーっ!痛いっっ!痛いーっ!いやーっっ!」と悲鳴をあげてかなり痛がったが気にしない。
もとより、彼女を気持ちよくしてあげる気など、最初からないのだから。
中学一年生のキツキツの幼いナマ膣内を貪るように、俺は腰を上下に動かした。
美和ちゃんは「痛い、痛いっ!」と、歯を食いしばり、俺の一方的な侵犯に耐えようとしていた。
「い…痛ッ!…うぅっ!…お願い!やめて!…も、もう許してっ!」汗と涙でグシャグシャになった顔で、容赦ないピストン運動を繰り返す俺に必死に何度も許しを請う。
清純な少女の顔が強姦によって歪んでいる様は、素晴らしいの一言につきる。
- 885 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 17:40 ID:Etfu7KK6
- 援護
- 886 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 17:41 ID:Nb25zUjw
- 俺はアッという間に頂点に達し、美和ちゃんの膣内奥深くにドクドクとおびただしい量の精液を注ぎ込んでやった。
更に続けて、二発目もタップリと思う存分中出し。
ペニスを抜き取ると、狭い穴からは鮮血と白濁した液体がドロリと零れ落ちた。
そして処女の血と自分の精液で汚れたペニスを、彼女の顔に押し付ける。
ショートの髪を無理矢理掴み、美和ちゃんの鼻や唇に、無理やりペニスを押し付けてやった。
だが、美和ちゃんは既に放心状態だったので、ほとんど抵抗しない。
少し物足りなかったので、美和ちゃんの耳元で「中にタップリ濃い〜のを出したから、きっと妊娠しちゃうね。丈夫な赤ちゃんを産んでね」と囁いた。
瞬間、美和ちゃんはカッと目を見開いて、「嫌ぁぁぁっ!」と物凄い大声で叫び、暴れははじめた。
これには俺も驚いた。よほど「妊娠」という言葉が怖かったのだろう。
- 887 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 17:53 ID:Nb25zUjw
- しかし、大粒の涙を流して暴れるその姿に、俺のペニスは益々堅くなる。
暴れる美和ちゃんを再び押し倒し、今度はもっと強引、かつ荒々しくペニスを突き刺し、腰を叩きつけた。
俺の出したザーメンで滑りがよくなった美和ちゃんの幼いナマ膣の感触はもう最高だ!
「出るぞ!出るぞ〜っ」と大声で怒鳴ると、「もう嫌ぁぁっっ!やめて、もう許してっ!お母さーん!」と大声で泣き叫ぶ美和ちゃん。
まさにレイプの醍醐味だ。俺は美和ちゃんを、駅弁ファックの状態で持ち上げた。
スカートから伸びる、細く白い足が、激しくバタつく。そんな抵抗すら、俺の快感の一部とも知らないままに。
そして俺は最後の一突で、美少女の幼い膣の奥深くまで貫き、3発目だというのに自分でも驚くほどの大量の精液をドクドクと吐き出してやった。
美和ちゃんも自らの胎内で熱いものがはじけるのを気づいたらしく、「嫌ぁ、嫌ぁぁーっ!」と涙と涎を垂らしながら、最後にはがっくりとうな垂れた。
最後に抜いたペニスを、可愛らしいAカップのブラのカップで綺麗に拭い去り、気絶した美和ちゃんを放置してそそくさと逃げ去った。
- 888 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 18:02 ID:PdeDIGYB
- 以上です。
携帯からなので半角のコピペができず、すべて全角に置き換えました。
読み苦しいと感じた方、すいません。
- 889 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 18:20 ID:DXnbzcLs
- 携帯からコピペとは感動した!
- 890 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 18:23 ID:B+vKmFPI
- オレが大学生の時の友人で巨乳のアケミというのがいた。
一時期当たり前のようにおっぱいを触る仲だった。
アケミがおれの家に漫画を読みにやってきた事があった。
当然のように乳を揉むオレ。
このとき初めて生の乳首を見たし、コリコリもした。
けど、当時オレはドーテーボーイズだったので、これ以上は怖くてできなかった。
それから6年?ほどたってから久しぶりに大学の友達皆集まって飲もうぜって時に、再会しました。
んで、楽しく飲んで今度アケミと遊ぼうってことになった。
- 891 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/17 18:25 ID:+0s3/AZp
- たまに貼りますね。
- 892 名前: 同じマンションの人妻 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/17 18:29 ID:+0s3/AZp
- おいらのマンションは八階建てで全32戸という小規模なものでつ、エレベーター待ち
で奥様が「今日は暑いですね〜お一人で暮らしてるの?」と言うので「え〜一人ですよ。帰って
ビール飲んで寝ますよw」と言うと「ビール一人なんて寂しいわね〜」と誘い口調。思いきって
「奥さんの所でご馳走になろうかなw旦那さんに怒られちゃいますね」というと
「今日は旦那いないから平気よ、子供は夏休みで母親のところだもの」
「今日これからいらっしゃれば?一人でビール飲むよりはましかもよ」…早速おいらは
「解りました〜着替えたらお伺いしますね」早速部屋に帰るとシャワー浴びて出陣
ピンポン押すと、そこにはTシャツとスウェット姿の奥様…
- 893 名前: 同じマンションの人妻 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/17 18:30 ID:+0s3/AZp
- その奥さん胸が大きくて、いつもムチムチしたジーパンはいて保育園送りだししてる
そんな奥さんがスウェットでラフな格好でお出迎え。「どうぞ、どうぞ」と家に入ると
やっぱり子供の物や旦那の物ばかりだけどそれなりに小奇麗にまとまってる。すぐにビール
を飲み始め、いろいろ家庭の愚痴を聞きながら歓談。結構飲んで帰ろうとしても
まだいいじゃないと言って帰してくれない。だんだん旦那とか彼女とかのHの話になってきて
「へ〜旦那さんとはあまりしないんですか〜じゃぁ出会い系とか使っちゃってるんですか?」
「あまり使わないのよ〜携帯も旧型で画面小さいし、パソコンもいじれないもの」
「そうなんですか。じゃぁ欲求不満とかなりませんか?」と聞くと奥様豹変!
- 894 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/17 18:30 ID:+0s3/AZp
- 「そうなの!この歳でも欲求不満になるのよ!おかしいかしら私?」
「いや…」タジタジのおいら…すると奥様「あなたはどうなの?彼女とのHは?」
「まぁそれなりに楽しんでますよ、普通のカップルですから」
「そうなの〜羨ましいわね、若いとね〜」「それにしても暑いわね〜」
「クーラー入れましょうね…それとも…」いきなり奥様Tシャツを脱いだ
「汗かいたから着替えてくるわ、ちょっと酔ったみたいね〜」
「奥さんおいらもう帰りますよ」けれど奥様はシャワー浴びるために風呂にいる
- 895 名前: 同じマンションの人妻 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/17 18:31 ID:+0s3/AZp
- 奥から「貴方も入りなさいよ、一緒に入る?うふぅ」との声。おいらもう我慢できなくて
すぐに脱いで奥様のいる風呂へ直行、そこには綺麗な白い肌をした奥様がシャワー浴びて
ました。入るともうギンギンなおいらのペニ棒をいきなり鷲づかみ、すぐに口に持っていき
ディープなフェラ、人妻特有の濃厚なフェラでした。奥様の胸を触ると大きい胸がプルンプルン
と揺れ、咥えながらもがいてる。じゅぱっと口を離すと、浴槽の縁においらを座らせそこに
腰を沈めるとあっという間に挿入「そう!これよ!この感覚!久々よぉ!」と言いながら
腰を上下に揺らす。おいらが立ち上がりバックで突くと胸が上下にタプンタプンと揺れ
「もっと突きなさい、思いっきり来て、そう!そこそこ…そここねくって」と卑猥語連発
突つきながら胸をまさぐる…奥さんは片手で自分の大きくなったクリを左右に激しくこする
- 896 名前: 同じマンションの人妻 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/17 18:34 ID:+0s3/AZp
- 「あぁあぁ久々イキそうよ…あっ…もう…ダメ…だめ〜いっちゃうわ」というと
身体を震わせてビクビク、おいらもすぐに引き抜き背中にかけようとしたのだが
奥様突然振りかえり口にカポッ。おいらのドクドクいってるペニ棒から精液吸い出すように
ちゅぅちゅぅ咥える。「おいしいわぁ久しぶりに飲んだもの、何年振りかしらね〜」
そのあとちゃんとシャワーを浴びて綺麗なベッドルームへ。そこで再び奥様と交わり。
正常位でがんがん突つくと「きもちぃ〜きもちぃ〜」と連呼。
- 897 名前: 同じマンションの人妻 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/17 18:35 ID:+0s3/AZp
- おいらが
「旦那さんに言いつけますよ」というとあそこの締りがぎゅぅぎゅぅと良くなる
「やめてやめて…主人には言わないで…はぁ〜そこそこ…そこ突つくのよ」
「おくさん。おいらもういきそうです。出しますよ」というと「中でいいのよ」
「えっ?」さすがに中はまずいかなと思ったんですがイク寸前に引き抜けばいいや
と思ってた。でがんがん突ついてイク寸前…「おくさん…イキますよ」というと
脚を後ろで蟹バサミにしてペニ棒が抜けないようになってしまった。そのまま奥様に
「出しなさい中に!」といわれ中で暴発。大量に注ぎ込んでしまいますた。
- 898 名前: 同じマンションの人妻 終 投稿日: 03/08/17 18:37 ID:+0s3/AZp
- ドクドク出ている瞬間の奥様の顔は色っぽく一人の女性としてSEXを楽しんでいる様でした
引き抜くと精液と愛液が入り混じった白濁液がマムコからトロトロと流れ出しています。
「奥さん凄く気持ち良かったですよ、旦那さんが羨ましいですよ」
「旦那とはこんな激しいのはしないわ、また来てくれるって約束してくれる?」
「いつでも良いですよ奥さん」そういうとおいら達は再びシャワーを浴びて何事も無かった
かのように玄関を後にしました。お互い携帯番号を交換して週末に備えます。
人妻というか若妻の濃厚さを味わってしまうと、なんか普通の若い女のコでは
満足できなくなるような気がしました。もちろん若い子もいいのですがw
終
いかがでした?
- 899 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/17 19:58 ID:9NucR9mC
- >>890
すまん!かぶった!
- 900 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 20:38 ID:+D0Wkjj4
- どんどんおながいしまつ
- 901 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 22:54 ID:+D0Wkjj4
- 職人さん誘導age
- 902 名前: 凄かった・・・・・ 1 投稿日: 03/08/18 00:19 ID:FZrUs2xr
- 凄かった・・・・・ 投稿者:ともこ 投稿日:09月21日(火)00時01分26秒
みなさんこんばんは。
実は彼氏に内緒でメールをくれた方と会って来ました。
最初は誰とも会う気無かったんですけど、その方の下さったメールに
私にしたいことが書いてあって…それを読んでるうちに昔を思い出したり
興味がでて来てとても感じてしまい、我慢が出来なくなってしまいました。
結局はまってしまいそうです。
- 903 名前: 凄かった・・・・・ 2 投稿日: 03/08/18 00:20 ID:FZrUs2xr
- その方とは関東の某駅で待ち合わせしました。まずは痴漢をしてもらう為です。
私の格好と言えば、前開きのミニの紺ワンピースに下着無しです。
彼は友達を3人連れてきていて合計4人でと言う事になりました。
正直言ってちょっと不安もありましたが卒業以来の複数と言う事で
期待の方が大きかったので、会って話しているうちに濡れはじめていました。
メールの相手のA氏、縛るのが得意なB氏、大きくて精力が自慢のC氏、
そしてA氏の後輩のD氏でした。でもその時の私はこれからされる事を期待して
頭がいっぱいであまり細かくは覚えていません。
しばらくそのまま囲まれる様に話ましたが彼らは下着無しの私を
確かめる様に触ってきました。
濡れているのも見つかって嫌らしい言葉で責められ…大勢の人がいる場所なのに
既にかなり感じてしまいました。そんな状態のまま一番混む電車へ向かいます。
この電車はその駅から20分以上の間に1回しか停車せず、
しかも物凄く混む事で有名です。
- 904 名前: 凄かった・・・・・ 3 投稿日: 03/08/18 00:20 ID:FZrUs2xr
- 勿論階段下の一番混む車両へ4人に囲まれるようにして強引に乗りました。
乗って直ぐにスカートは腰の近くまで捲くられボタンも全部外されてしまい、
あっという間に4人の手が私の体に直接触ってきました。
直ぐに指を前後に入れられ胸も直接揉まれて…簡単に何度もいかされてしまいまし
た。
何とか声は我慢出来たのですが太もも近くまで濡れてしまいました。
それなのに彼らは指だけでなく小さなバイブまで使って執拗に責めてきました。
本当に20分があっという間に経ってしまいました。乗客が減ってからが大変でし
た。
私の中にはまだ小さなバイブが入ったままです。おまけに電池ボックスが
表のポケットに入れられているのでコードがワンピースのボタンの隙間から
ポケットまで見えています。それに小さいバイブは油断しないと
抜け落ちてしまいそうになります。
- 905 名前: 凄かった・・・・・ 4 投稿日: 03/08/18 00:21 ID:FZrUs2xr
- 落として他の乗客に見られたくなかったので必死に我慢するのですが、
我慢して力を入れるほど振動が強く伝わってきて声が出てしまいそうで…
快感なのに地獄のような時間でした。その上彼らは乗客の隙を見ては
私に触ってきたりバイブのスイッチを操作してきました。
あとちょっとで我慢の限界が来ると思った頃、目的の駅に付きました。
でもバイブは相変わらず中に入ったままなので一人では満足に歩けず、
彼らに抱き抱えられるように下りるしかありませんでした。
ホームで電車を見送った時は思わず安堵感で声を出していってしまった程です。
その駅からはC氏の車で目的地まで移動しました。
当然車内では触られ続けていました。B氏に後ろ手に縛られ
身動き出来ない様にされて指や色々なバイブでおもちゃにされていました。
時には彼らのを咥えさせられたり…。ここでもやはり何回かいかされてしまいまし
た。
- 906 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 00:24 ID:SsScaLqS
- 援護
- 907 名前: 凄かった・・・・・ 5 投稿日: 03/08/18 00:25 ID:FZrUs2xr
- 一度いって感じやすくなっていると余計簡単にいきやすいみたいです。
しばらく走って到着したのは夜の海水浴場でした。私たちの目的地は、
砂浜にある営業していない海の家でした。
そして車からその海の家までワンピース姿で縛られ、バイブを入れられたまま
一人で移動させられました。夜で暗いとは言え、直ぐ近くには国道があり
車や人もまだまだ沢山通るしレストラン等の明かりもあります。
それに後ろ手に縛られてバイブが入っているので砂浜を歩くのはとても大変でし
た。
でも恥ずかしさで余計に感じてしまい海の家に着いた途端また縛られたまま
バイブでいってしまいました。
海の家のかぎをA氏の後輩D氏が開け中に入ります。
レストラン(食堂?)の様な作りの広い部屋と、ちゅう房と事務所と
シャワー室とロッカールームがありました。
- 908 名前: 凄かった・・・・・ 6 投稿日: 03/08/18 00:25 ID:FZrUs2xr
- シーズンが終わり後は片づけるだけらしく食堂の周囲は板で囲ってあり、
まるで誘拐され監禁され犯される気分になりまた濡れてしまいました。
そして中へ入り明かりをつけてから、感じ続けてふらふらしている私にA氏が
『これからが本番だよ。夜は長いから覚悟しておくんだよ』と笑いながら言いまし
た。
彼らに会ってから既に何度もいかされていたせいか、その言葉だけで
軽くいってしまいました。
C氏がビデオを用意している間、A氏とB氏が服を直して縛り直した私を
床に座らせます。そしてビデオに向かって
『ともこを皆様で好きなようにおもちゃにしていっぱい感じさせて下さい』
と言わされてしまいました。初めて会った彼らの前でそんな事は
言いたく無かったのですが、拒否するとバイブで何度もいく直前まで攻められ
焦らされました。特にB氏は私の感じる所を知っているかの様に責めてきます。
- 909 名前: 凄かった・・・・・ 7 投稿日: 03/08/18 00:26 ID:FZrUs2xr
- 結局快感といけない不満でちゃんと考える事が出来無かったし、
心の何処かで期待していたので言ってしまいました。
それから彼らに抱きかかえられる様にしてお店の天井の柱に後ろ手のまま
やっと立てる位の高さに縛られました。そしてバイブを入れられ
ロープで落ちない様に縛られてしましました。彼らはビールを飲みながら
快感と苦痛に耐える私を見て恥ずかしく、そして屈辱的な言葉で責めてきました。
でも正直言ってそんな姿をビデオに撮られ、会ったばかりの男の人達の前で
恥ずかしい格好をしている状況で言葉では表現出来ない快感を感じて
頭がくらくらしていました。
でも彼らは私がいきそうになるとまたバイブを止めて焦らしてきます。
バイブを伝って垂れる程濡れているのに言葉で責めるだけで触ってくれないので
す。
彼らはそんな中途半端な状態で私を責めながら私に本名や連絡先等を聞いてきまし
た。
- 910 名前: 凄かった・・・・・ 8 投稿日: 03/08/18 00:26 ID:FZrUs2xr
- でもこんな姿で写っているビデオに残すのは嫌だったので一生懸命黙っていまし
た。
それにそんな事を予想していたので免許証も社員証も何も持たずに来たのです。
でも快感を知ってる体はいく直前で止められる責めにだんだん負け始めていまし
た。
更に何度もいく直前まで責められつづけるうちに残っていた理性も無くなり
半分泣きながらいかせてくれるようにお願いしてしまいました。
そして泣きながら彼らの質問に全て答えてしまいました。
『もう名前も勤め先もばれてしまった…これからずっと彼らのおもちゃにされるの
かな…』
って考えていると、B氏に『これから一晩中いかせてやるよ』と言われた途端、
急に奥までバイブを押し込まれあっという間にいかされてしまいました。
この時は何回もいく寸前でとめられていたせいか、失神する程の快感に襲われ
しばらくの間体が勝手に震えて立っていられない程でした。
- 911 名前: 凄かった・・・・・ 9/end 投稿日: 03/08/18 00:28 ID:FZrUs2xr
- ここまで書く間にいっぱい思い出して何度も自分でしてしてしまいました。
もう今日はこれ以上だめです。とても書いていられません・・・
長くもなっちゃったし、続きはまた書きますね。
上手く書けなくて長くなってごめんなさい。
- 912 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 00:30 ID:FZrUs2xr
- >>906さん
援護ありがとう。
- 913 名前: 続きです 1 投稿日: 03/08/18 00:38 ID:FZrUs2xr
- 続きです 投稿者:ともこ 投稿日:09月24日(金)19時11分13秒
こんばんはともこです。
沢山のメールありがとう御座いました。
リクエストにもお答えして、頑張ってこの間の続きを書きますね。
縛られたまま焦らされ続けて・・・そして失神するほどいかされたあと、
彼らは私の片足を天井から縛り一斉に襲い掛かってきました。
唇をふさがれ両方の胸や体中を触られ指やバイブが入ってきました。
しばらくすると天井からつられていたロープが少し緩められ、
前かがみの状態にされました。そして…後ろから彼らの一人に犯され
前からも髪の毛を捕まれて咥えさせられました。
- 914 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 00:39 ID:al+LKOOZ
- >>912
乙、鬼畜系(・∀・)イイ!!
- 915 名前: 続きです 2 投稿日: 03/08/18 00:39 ID:FZrUs2xr
- もう私は自分がどこでどうなっているのか分からないほど感じていたので
中に出されたと同時に私もいってしまいました。そして口の中にも出され
溢れている姿もアップでビデオに撮られて…。全員私を犯し終わると
やっと天井からのロープをほどかれましたが、もう立てないほど感じていました。
そのまま今度は椅子に両足を開いたまま縛られ、B氏が持ってきた
産婦人科で使う様な銀色の器具を入れられ中を覗かれました。
中から彼らのが溢れる様子もビデオにも撮られました。
そして覗きこまれながら嫌らしい言葉を言われたり、
中に小さなバイブを入れられたりしているうちにまた濡れてきてしまいました。
彼らはそんな姿で感じる私を笑い者にしながら時々好き勝手触っていました。
その間ずっと恥ずかしさとバイブの快感で何も考えらず、
彼らに言葉で責められただけで半泣きでいってしまう程敏感になっていました。
- 916 名前: 続きです 3 投稿日: 03/08/18 00:40 ID:FZrUs2xr
- どの位経ったかわからない程そのままおもちゃにされてから
テーブルまで連れて行かれました。裸にされ後ろ手に縛られたまま
前向きにテーブルの横に立たされ両足をそれぞれのテーブルの脚に縛られました。
そして前かがみになるように胸をテーブルに押しつけられ、しゃがむ事もできず
後ろから見れば感じてどろどろになっている私の中まで覗けてしまいそうでした。
そして彼らは指を後ろに入れてきました。少しは経験もあったし沢山感じた後なので
前と同時に触られると声が出てしまう程でした。バイブも入れられて
だんだん感じてきた頃、一人が後ろに入ってきました。
さすがに指やバイブと違って苦しくて痛いのですが縛られていて逃げる事も出来ません。
全部入りきった時には息苦しくなる程辛かったのですが、動き始めると
いつもと違った快感で大きな声が出そうになりました。
でも声を出す前に咥えさせられたのでお店の外にはあまり漏れてないと思います。
- 917 名前: 続きです 4 投稿日: 03/08/18 00:40 ID:FZrUs2xr
- お腹の中で出されたのを感じ私もいってしまいましたが余韻にひたる間もなく
B氏が入って来ました。しかもB氏は前にもバイブを入れてきたのです。
体が裂けるような衝撃と充実感でその後は良く覚えていませんが
きっと全員に同じ事をされたと思います。全員が終わった時には
息をするのも大変なほどでした。
次は足と手のロープを解かれテーブルに寝かされました。
両手と両足を大の字にテーブルの足に縛られ目隠しと口をタオルで塞がれました。
不安と期待で体が軽く震えていたらまたバイブが入って来ました。しかも前後に。
目の前が真っ白になり泣きながら感じていると熱いものが胸やももに降ってきまし
た。
後でわかったのですが彼らはロウソクを使っていました。
初めての経験にパニックになりながら逃げようとしましたが縛られていて
ほとんど動けません。それにバイブは休まず快感を送ってきます。
- 918 名前: 続きです 5 投稿日: 03/08/18 00:41 ID:FZrUs2xr
- そのうちだんだん熱さが恐怖から暖かい刺激に変わってくるのを感じました。
何故かロウソクが垂らされるたびに体が勝手にのけぞり震え、
同時にバイブの快感が体を突きぬける感じでした。何度かいってから
前のバイブが引き抜かれ彼らの一人が入ってきました。
その彼は私を犯しながらロウソクを垂らしてきました。
前後同時に犯される快感がロウソクを垂らされると体中を突き抜け、
口を塞がれてなければ叫んでしまうほどの経験した事ないもの凄い快感でした。
この後も結局朝まで彼らのおもちゃにされ続けました。
C氏に1時間近く色々な体位で犯され続け何度もいかされたり、
前後同時に入れられながら咥えたり、バイブを入れたまま裸で縛られ
砂浜に放置されたり、砂浜にいた大学生位の男達に彼らの見ている前で
何度も犯されたりしました。
- 919 名前: 続きです 6 投稿日: 03/08/18 00:42 ID:FZrUs2xr
- 明るくなってきた頃、満足した彼らと余韻でふらふらする私はシャワーを浴びて
帰り支度をしました。家まで送られてアパートに上がられる心配をしていたのです
が、
彼らもかなり疲れたのか結局最寄りの駅までだけ送ってもらいました。
私の事を色々聞き出した上にビデオを持ってるから余裕があったのかもしれません
が…
- 920 名前: 続きです 7 投稿日: 03/08/18 00:42 ID:FZrUs2xr
- 今の所ビデオで脅迫されたりはしていません。でも脅迫されなくても
この時の快感が忘れられないので、誘われたらまた会ってしまうでしょう。
彼らもそれは十分承知してるから脅迫まがいの事をしてこないんだと思います。
あれからその時を思い出したりもらったビデオ(3本もあるんです)を見ながら
毎日何度も一人でしています。ここまで書く間にも・・・
きっとしばらく彼らの共通の性処理女としておもちゃにされるのかと思うと
何故かちょっと背筋に快感が走り身震いしてしまいます。
処女を失ってから変態的な事ばかりされてきたせいか、
縛られて何人もの男達に犯される様にされるのが一番私にあっている気がします。
これからも周りの人(彼にもね)にはばれない様に楽しんでいくと思います。
それに・・・また彼らに何人もで弄んで犯して欲しい気もしてます。
感想とかあればメールして下さいね。
- 921 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 00:45 ID:FZrUs2xr
- このシリーズ、ここまでです。
また、なんか発掘できたら貼ります。
- 922 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 01:17 ID:9cDHdzbA
- ここに一生懸命コピペしてもグミ男の金稼ぎに利用されるだけ。
それに気付きはじめたら、コピペしてくれる神も減るだろうな。
つーことはアレだよ。グミ男のサイトの存在はこのスレにとって有害ってこと。
- 923 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 01:45 ID:L+NNZA4D
- >922
コピペする人に冷や水浴びせるようなこと言うのやめなよ。
- 924 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 02:35 ID:Xv7HlxcU
- >>902-920 はもともと某有料サイトのカキコなんだが。
- 925 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 09:54 ID:sHPOXcAj
- >>922
お前の方が有害!
消えてなくなれ、嫉妬豚
- 926 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 13:13 ID:3MGbBL8N
- 中1のとき、友達と原宿に買い物に行ったらお姉さんとお兄さんの二人組に
制服のモデルにならないかとスカウト(?)された。
「芸能人?」とかって友達と盛り上がってその日はスナップ撮られて名刺渡された。
帰宅して親に名刺見せたら某出版社のものと判明。親が確認の電話して雑誌のモデルを
する事に。撮影の打ち合わせみたいなのをしにお兄さん(カメラマン)が地元に来て
パフェ驕ってくれてギャラが出る事を知り舞い上がってました。
で、当日指定された駅に行くとカメラマンのお兄さんが自室と思われるマンションに
- 927 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 13:13 ID:3MGbBL8N
- 案内してくれました。この時お姉さんがいなかったので少し不安になったけど
マンションの奥の部屋はちゃんとスタジオみたくなってて気を取り直す。
チェックのミニスカにブレザーの可愛い制服が着れて嬉しかった。
それで中央公園でぶりぶりの写真を沢山撮られた。撮影後マンションに戻ったら
「スクール水着も撮らせてくれたら2マソ出すよ」と言われ疑う事無く二つ返事でOK。
ここからでつよ!普通スクール水着って胸のとことアソコんとこに布(?)がついてるのに
渡された水着にはなし。胸(チクビ)透けたらヤダ、とか思ったけど今さら断れないと
- 928 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 13:13 ID:3MGbBL8N
- 思って着替えた。最初は体育座りとか突っ立って撮られてたんだけど段々ポーズとらされて
少しづつ身体に触ってくるようになった。なんか胸とか太股とかさりげなーく
触ってくるの。いきなり四つん這いにされてお尻のほうから写真撮ってきて、ポーズ変える
度にお尻とか股まで触り出して、恥ずかしいのと怖いので無言になっちゃってた。
その体勢で写真撮られてたらヘンな気分になっちゃって、そしたら
「恥ずかしいポーズで感じちゃった?シミになってるよ」ってアソコをぷにぷにしてきて
- 929 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 13:14 ID:3MGbBL8N
- 股のところをぐいって上げて、思いきり食い込ませられたのね。こんとき凄いビクッとなって
ちょっと逃げ腰になったら覆いかぶさる感じで背後からチクビを両手でコリコリされて
もう思いっきりチクビもたってて、怖いんだけど気持ち良くて、「んっ!」とかの
声が出ちゃった。「気持ちいい?もっと声だしてもいいよ」って言われたけど
出さないように我慢してた。胸を触ってた片方の手が下へ伸びて、太股の脇からアソコ触られて、
クチュクチュ音がして凄く恥ずかしかった。
- 930 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 13:17 ID:3MGbBL8N
- 「すごい濡れてるよ」とかなんかソレ系の事言われながら上半身の水着を腰まで
下げられて、「チクビピンクだね」とか「エッチだね」とか、あといちいち「可愛いよ」とか
言われて、もう私の息も超荒くて自然に「あん」とかいう声が出てた。
セクースの事は知ってたけど具体的な行為はまだ知らなくて、なんかいちいち感じちゃって
大変だった。もうなにもかも気持ち良くて。
そのうち水着は全部脱がされて延々とチクビ舐めつつアソコ掻き混ぜたりで、私が声を漏らす
度に「可愛い」って言われて、面と向かって男子にから言われる事なかったし
気持ちいいのと混ざってメロメロになってた。
- 931 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 13:18 ID:3MGbBL8N
- 「もっとよく見せて」ってまた四つん這いにされて、おいしいって言いながら
アソコ舐めてくれて、その時写真撮られてビックリしたけど気持ちいいのが勝っちゃって
されるがまま。しばらくいろんなとこいじられて、気付いたらお兄さんもアソコ出してて
入れようとした時「痛い!」って叫んだら「じゃあこうして動かして」って言われて
握らされた。初めて見た好奇心で言われるまま手コキしたけどベタベタしてやだった。
そのままお兄さんはフィニッシュ。私はイクとか知らなかったけどたぶん何度もイッてたと思う。
その後もしばらく触られたり写真撮られたりしてグチョグチョになってた
- 932 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 13:18 ID:3MGbBL8N
- 夕方お兄さんに送られて帰宅。領収証の2マソの他に1マソくれた。
帰ってしばらくしてから恥ずかしい写真が本になったらどうしよう、とかずっと
心配だったけど発売した雑誌(パンチラとかエロ本の手前みたいなやつだった(゚Д゚;)
には制服のやつだけでホッとしました。本の事で親と呼び出しくらったけどその後
人生最初で最後と思われるモテ体験も出来たのでトラウマとかは全然ない。
むしろ今でもたまにオカズにしてるw
- 933 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 14:38 ID:YqhPXxQp
- 乙です!
そろそろ何方か新スレおながいできませんでしょうか?
- 934 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 15:30 ID:YuiKPA4Y
- >>924
マジですか?
自分が拾ったのは
1999年か2000年ごろだったと思うんですけど、
有料サイトではなかったです。
ちなみにそのサイトは現在も有料ではありません。
- 935 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 15:40 ID:3SPFSxrR
- >>934
今は過去ログが有料になってないか?
- 936 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 20:24 ID:dsZdnZoq
- サークルの美人女先輩3人の男湯でのタオル綱引き
及び
小学生(中学生?)がクラスメイトのブルマをサイズの小さいのに交換するイタズラ
のテキストをお持ちの方はぜひコピペしてくださいませ。
- 937 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 22:04 ID:lrc8Ln4W
- 無腸AV写真!!!
http://66.7.65.90/sou/FreePICS/
218.41.123.78 , p297b4e.t128ah00.ap.so-net.ne.jp ?
- 938 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 22:27 ID:tdv56c6R
- http://www.nan.co.jp/nanlog/
- 939 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 11:16 ID:6fnFoMgS
- ここにコピペしてもグミ男が金儲けに利用するだけ。
グミ男のクルマやパソコンを新しくするために、コピペしてるようなもんだよ。
しかも、コピペしてる神への反応は薄いけど、グミ男に感謝してる住人は多いよ。
「グミさん」なんて呼ぶヤツもいるし。
この現状でも良ければ、コピペを続けてくれ。
- 940 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 12:50 ID:Cp4sJLRq
- グミさんがコピペをまとめてくれている
とても見やすいサイト
萌えた体験談傑作選 http://kopipe.nonedust.com/
- 941 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:34 ID:dMQj63/3
- 僕が中三のときの話です。
僕が当時住んでいたのは東北の地方都市で僕はけっこうやんちゃでしたけど
学級委員なんかをしていたり教師に好かれるタイプの生徒でした。
その当時の担任は35歳の英語の教師で家庭では6歳と8歳の
娘を持つ人で年の割りにけっこう美人な人でした。
卒業式も終わり僕は受験のために借りていた英語のテキストを
先生の自宅まで直接返しにいくことにしました。
(学校に行くより先生の自宅のほうが近かったから)
その先生というのはけっこう生徒を自宅によぶ人でもちろんその時も
先生の口ぶりから誰かが先生の自宅にいるもんだと思ってました。
- 942 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:34 ID:dMQj63/3
- 先生の自宅に着くと私服姿の先生がでてきて
「いらっしゃい、遅かったのね。私一人しかいないけどあがって。」
といいました。僕は(一人しかいないのか)とは思ったものの田舎の厨房にその先の
出来事を想像する知識も経験もなく、そのまま居間にあがりました。
話を聞くと旦那さんと娘さんは実家に里帰りし生徒たちも皆帰ったとのことでした。
僕もテキストを返したらすぐ帰ろうと思いそのことを言うと
「あら帰っちゃうの?先生一人で晩御飯たべるの嫌だから
食べていってよ。おうちには連絡しとくから」
といわれたので一人はかわいそうだと思いたべていくことにしました
- 943 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:35 ID:dMQj63/3
- そして、晩御飯も食べ終わり8時位になったのでそろそろ帰ろうと思い始めたころ
「そうだ、お風呂沸いてるからはいっていって」
と言われました。さすがに僕も担任とはいえ女の人が一人でいるところで
風呂まではいるわけにはいかないと思い断りましたが、あまりに強引に
勧めてくるのに負けてはいることになってしまいました。
一人で脱衣所にはいり服を脱ぐと僕はどうしてこんなことになったんだろうと思う反面、
先生の自宅で裸でいるという事実に興奮してきました。
とりあえずぐるりと脱衣所の中を見渡すと洗濯籠があったので探ってみると
女物の下着がでてきました。僕は
「先生のだ!!!!」と思い手にとってみました。
- 944 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:35 ID:dMQj63/3
- 初めて目にした身内以外の女の下着によって僕はぎんぎんに勃起してしまいました。
臭いをかいでみるとほのかに尿のにおいがしました。そして次にそれを
ぎんぎんに勃起した息子にあてがい軽くこすっていると、
足音がちかずいてくる気配がしたので慌てて洗濯籠の中にもどしました。
「Tくん(僕のことです)、そこにあるタオル使っていいからね」
という先生の声が扉の向こうから聞こえたので僕は
「は、はい」と答え急いで洗い場の中へはいりました。
洗い場にはいったものの下着をみたという事実にすっかり興奮した僕は
息子を勃起させたまま頭を洗いはじめました。頭を流し終えたころ
になってようやく僕の息子も納まり始めたので、体を洗おうとした瞬間
僕の目に信じられない光景が飛び込んできました。
- 945 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:36 ID:dMQj63/3
- なんと洗い場と脱衣所の間の曇ガラスの向こう側に先生の影が見えるのです。
僕は下着触ったのがバレルと思いドキドキしていましたが、先生はそんなこと
には気づかずタオルなどをたたんでいるようでした。先生は
「お湯かげんどう?」ときいてきました。僕はすっかり焦ってはいってもいないのに
「だ、大丈夫です。バッチリです」とわけのわからない返事をしました。
すると先生は、
「そう。・・・あ、そうだ、背中位ながさないとね。ねぇ先生もはいっていい?」
などといってきました。僕はびっくりしましたが、田舎の厨房だったこともあって
まさか他人に裸なんかを見られちゃいけない、しかも相手は先生だと思い、
「いやいいです。ひとりでできます」なんてこたえました。
- 946 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:37 ID:dMQj63/3
- けれども先生は
「遠慮しなくてもいいよ。それとも恥ずかしいかな?」といい
「恥ずかしがらなくてもいいよ。変なことするわけじゃないし」、
なんていっています。さらに強引に強引にいうので僕も
(先生は服をきてるわけだし、ちょっとぐらいいいかな。それに先生に息子を
みせてみたい)なんて露出のはいったことを考えてしまい
「じゃあ、お願いします」と答えてしまいました。先生は
「うん、わかった。じゃあちょっとまっててね」といい準備し始めました。
先生に息子が見られると思うとまたびんびんに勃起していました。しばらくすると扉の
開く音がしたので振り返るとまたまた信じられない光景がそこにありました。
な、なんとそこにはバスタオルを巻いただけの先生が立っていたのです。
慌てて目をそらした僕に先生は
- 947 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:37 ID:dMQj63/3
- 「服がぬれちゃうからね、あんまりこっちみないでね」といい
「じゃあタオルとボディソープかして」といいました。
僕はまさか先生が服をぬいで現れるなんて思ってもいなかったので
息子を先生にみせるなどという当初の思いなどすっかり忘れ
見られないように隠しながら渡しました。先生が背中を洗い始めると
僕は両手を股の間にだらんとたらしさりげなく隠していました。
背中を洗い終えた先生は
「はい、腕かして」などという鬼のような言葉をかけてきました。
腕をあげると隠しようがなくなってしまいますが、僕はもうどうにでもなれ
と思い腕をあげました。腕を洗い始めた先生の顔の位置からすると
確実に僕の息子はみえています。それでも先生は気にする様子もなく
僕の腕を洗い、終わるとシャワーで流しました。
やっと終わると思った瞬間「はい、反対むいて」といいました。
- 948 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:37 ID:dMQj63/3
- 僕は一応抵抗したものの先生は「おちんちんなら気にしなくていいよ」
といいました。僕は「いや僕のは小さいし恥ずかしいから・・・」といいましたが
先生は「そんなことないよ、ちゃんと立派な毛もはえてるし」というと前に回りこみ
「それにこんなに大きくなってるし、いずれ結婚すれば奥さんにはみせるんだから」
なんて事を言い出しました。前に回りこむことによって貧乳ながらも谷間がみえてしまう
こともきにせずなおも先生は洗おうとします。そこで僕は「先生も裸になってくれたら・・・」
といってみると先生も少し考え「そうだよね、一人だけ裸は恥ずかしいよね」といい
バスタオルをとり始めました。僕は目の前で繰り広げられる信じられない光景と
始めて見る女の(貧乳ながらも)乳首とあそこの毛に心の中でかなり興奮していました。
そのころになると結構体も冷えてきたのでバスタブで体を温めることにしました。
狭いバスタブのなかに体をくっつけあうようにしてはいると
僕も先生もちょっと気がおかしくなったのか話題はHな方向へとすすんでいきました。
- 949 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:38 ID:dMQj63/3
- 「Tくんて彼女とかいないの?」
「はい、まだ付き合ったことありません」
「じゃあ童貞なんだ。ずっとオナニーだけ?」
「はい」
「ふーん。・・・ねえ先生にみせてくれない?先生オナニーみたことなくて
興味あるんだ」
「え、そんなのいやです。絶対だめです」
「お願い、先生の体も触っていいから」
「・・・わかりました」
体がさわれることに負けた僕は先生の前でオナニーをすることになってしまいました。
バスタブからあがると僕はいすに先生は床に座って始めることなりました。
- 950 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:39 ID:dMQj63/3
- 「ねえどんなふうにやってるの?」と先生にせかされたので僕は右手でゆっくりとこすり始めました。「へぇこうやるんだ・・・」先生は感心したような声をだしじっくり
とみていました。しばらくこすってると「ねえ先生にもやらせて」と言い出したので左手
で先生の右手をつかみびんびんに勃起した息子に誘導しました。初めて自分以外の人に
さわられた息子はそれだけで我慢汁がでてきましたが射精までには至りませんでした。
先生は右手でつかむといきなり高速で手を動かしはじめたので僕は慌てて
「せ、先生、もっとゆっくりやってください」といいました。先生は「ごめん」
というと今度はゆっくりゆっくりとこすりだしました。ちょっと余裕の出てきた僕は
するすると手をのばし先生の乳首に触れてみました。先生はちらっとみて
- 951 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/19 14:39 ID:dMQj63/3
- 「いいのよ、もっと堂々とさわって」というので僕は両手で乳首をつまんだりころがしてみたりしました。すると先生が「んん、んふ」という息をはきはじめました。(これが女の
感じるってことなんだ)と感動した僕は次に下に手を伸ばしました。最初こそ太ももを
閉じていた先生も割れ目に手を近づけると足を開きました。先生はまだ夢中でこすっています。僕はついにまんこの中へ指をすべらせました。その瞬間「あん、あーん」という
先生の声にびっくりした僕は指を抜いてしまいました。先生は「童貞なのに上手ね」
なんていいました。そのころにはもう僕の息子も限界ヘと近づいていました。
「先生でそうです」と