■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart16 ■★■(PINKちゃんねる)









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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart16 ■★■
1 名前: 人妻 投稿日: 03/07/11 00:44 ID:9xBTJZk4
やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"。

萌えた体験談傑作選  http://kopipe.nonedust.com/
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html



2 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 00:45 ID:9xBTJZk4
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html
part11 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1043034046/
part12 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1045224070/
part13 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1047204320/
Part14 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1049954764/

前スレ
Part15 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1054383495/



3 名前: 人妻 投稿日: 03/07/11 00:47 ID:9xBTJZk4
新スレたてますた。
引き続き書き込みよろしく。


4 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 00:53 ID:DWmgotCT
http://d-jupiter.net
☆無修正・新作がどこよりも早い・女の子の卑猥画像が満載☆


5 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 00:56 ID:MHKScbs1
人妻さん乙〜


6 名前: 亜理沙の日記1 投稿日: 03/07/11 01:46 ID:5chQ8DqG

「ただいま〜!」

 亜理沙は、元気に玄関を開けたが、それに対する返事はなかった。

「おかしいな〜、お母さんは?。」

いつもならいるはずの母がいない。とりあえず台所に行ってみると、テーブルの上に書き置きがしてあった。
『親戚に不幸が起こりました。帰りが遅くなるので、戸締まりをしっかりしてネ。夕飯は冷蔵庫の中です。
チンして食べてネ。』読み終えると、亜理沙は顔をほころばせた。

亜理沙は、地元の学校に通う中学3年生だ。バスケット部に入っていて、クラスの中でも背は高い方である。
発育も良く、今年になってブラはCカップを着けるようになっていた。そのためか、
高校生に間違えられてナンパされることも度々あった。
受験を控えている事もあり、勉強をしろとうるさく言われているので、親の不在はうれしかった。


7 名前: 亜理沙の日記2 投稿日: 03/07/11 01:47 ID:5chQ8DqG
そして、うれしい事はもう一つあった。中学3年生ともなれば、セックスに対して興味が湧く頃である。
クラスの中でも、経験有りの子が何人かいる。身体の割に奥手な亜理沙には、もちろん経験はなかったが、
友達との話題は受験の事か、異性の事がほとんどだった。今日も学校で、
親友の裕美達とたわいもない話をして盛り上がっていたのだが、その帰り道で、裕美が一冊の本を貸してくれていた。
兄の部屋から無断で拝借したというその本は、とてもではないが教室で見る事ができる内容ではないらしい。

「ヤッタッ!!。これで堂々と本が見れる!。」

亜理沙はTシャツとショートパンツに着替えると、ベッドの上に寝ころんで、ドキドキしながら本のページをめくり始めた。

「えーっ、すごーいっ!!」


8 名前: 亜理沙の日記3 投稿日: 03/07/11 01:50 ID:5chQ8DqG
そこには、亜理沙が想像していたよりも過激な写真が並んでいた。
恋人同士の写真のような淡い物ではなく、男女が色々な体位で結合していたり、
女性器に異物が挿入されていたり・・・。亜理沙の顔は赤く火照り、心臓の鼓動が激しくなっていった。
ページをめくる度に新しい興奮が亜理沙を襲い、男性器とその結合部に釘付けになってしまう。
オナニー位はしたことのある亜理沙だったが、自分の中に写真のような太いモノが入るとはとても思えなかった。
自然と、亜理沙の手は下半身に伸びていった。ショートパンツのボタンを外し、
かわいいパンティに覆われた茂みの上に手を置く。
ベッドの上で四つん這いになり、写真を目で追いながら、亜理沙は湿ったパンティの上で手を動かし続けた。
何枚かページをめくった時に、亜理沙は突然手を止めた。
そこには、女性と犬が写っていた。ソファーに座った女性が大きく脚を拡げ、その股間に犬が顔を埋めている。

「うそっ!!。」


9 名前: 亜理沙の日記4 投稿日: 03/07/11 01:51 ID:5chQ8DqG
いくら奥手な亜理沙でも、その犬が何をしているかはすぐに分かった。
写真の女性に嫌がっている様子は無く、気持ちよさそうに犬に身を任せている。
目は閉じられ、半開きになった口からは漏れる吐息が分かるようだ。

「これがバター犬っていうんだ・・・」

亜理沙は、しばらくその写真を見つめていた。自分の心臓の鼓動がさらに激しくなるのが分かった。
頬は紅潮し、目は潤んできている。亜理沙は突然立ち上がると、階段を下りていった。

「ジョン、ジョンッ!!」

ジョンは、亜理沙が中学1年生の時から飼っているゴールデンレトリバーだ。
体が大きく、最近は散歩に行くと亜理沙の方が引っ張られてしまう。


10 名前: 亜理沙の日記5 投稿日: 03/07/11 01:52 ID:5chQ8DqG
「おいで、ジョン!」

ジョンは散歩に連れて行ってもらえると思い、うれしそうにしっぽを振った。
しかし、亜理沙が階段を上がっていくので、階段の下でキョトンとしている。
普段は2階にジョンを上げないのだ。

「今日は特別よ。早くおいで・・。」

じれったそうにそう言うと、亜理沙は部屋に駆け込んでいった。そして、ジョンが部屋の中に入ると、
服をすべて脱ぎ捨ててベッドの端に腰掛けた。
H本に載っていた写真の様に大きく足を開き、冷蔵庫から持ってきたバターを指に取って
アソコへ持っていく。先程まで見ていた本のせいでアソコは熱を持ち、バターは簡単に溶けていった。
普段のおとなしい亜理沙からは考えられない程大胆になっている。
H本のせいで理性は薄れ、性への好奇心が亜理沙を支配していた。

「ジョン、舐めて・・」


11 名前: 亜理沙の日記6 投稿日: 03/07/11 01:54 ID:5chQ8DqG
亜理沙は恥ずかしさに震える声で小さく言った。あまりの羞恥心にジョンを見ることも出来ずに、
目を閉じてジョンの動きを待っている。ジョンはバターの匂いを嗅ぎ取り、亜理沙のアソコに鼻を近づけてきた。

「あッ!!」

クンクンと匂いを嗅いだ後、ジョンの赤く長い舌が亜理沙の蕾を舐め上げ、
亜理沙の身体はビクンッと跳ね上がった。

「あっ、だめっ、あんっ・・」

今までにない感覚だった。亜理沙もオナニーはしていたが、自分で触るのとはまるで違っていた。
熱くヌメヌメとしたジョンの舌が荒々しく這い回り舐め上げる。思い通りに動かないジョンの舌が
亜理沙を焦らし、突然の蕾への攻撃が快感を高めていった。


12 名前: 亜理沙の日記7 投稿日: 03/07/11 01:54 ID:5chQ8DqG
「ジョンッ、もっと!、もっと舐めてぇ−ッ」

あまりの快感に、犬に舐められているという恥ずかしさも、亜理沙の中から消えていった。
さらにジョンの舌を求めようと腰を突き出し、大人の女性のように妖しく腰をうねらせた。
身体は火照り、アソコはジョンの唾液と亜理沙のモノでベトベトになっている。

「いいーーいッ、いいよーーッ、あ〜〜ッッ・・」

ジョンの舌が割れ目の中まで侵入してきた。誰にも割られたことのない貝をこじ開けると、
ピンク色の花弁をジョンの舌が這い回り、舐めまくる。
亜理沙は全身から汗を拭き出し、ただただ快感を受け止めていた。

「あっ、はぁっ、はぁっ・・・、今度は、後ろからシテ・・」

亜理沙はベッドの上でうつ伏せになると、お尻を高く掲げた。いつも亜理沙がオナニーする時のポーズだ。
バターを手に取ると再びアソコに塗りたくり、そのまま右手で自分の蕾を弄り始めた。


13 名前: 亜理沙の日記8 投稿日: 03/07/11 01:56 ID:5chQ8DqG
「は、早くぅ〜・・」

ジョンが再び近づいてくるのが分かった。荒い鼻息がアソコにかかり、それだけで気持ちがいい。
ジョンの舌が幾度かアソコを舐め上げた後、突然それは起こった。

「えっ?、ダメッッ!!、ああ〜っ・・・・!!」

何者にも犯されたことのない亜理沙の膣内に、ジョンの長い舌が侵入してきた。
身体の中を直接舐められているような感覚に亜理沙は驚いて動きを止めたが、沸き上がる
新たな快感にすぐに腰は動き出した。それは、蕾を舐められていた時とは異なる不思議な感覚で、
今まで自分が知らなかった器官が突然現れたかのようだった。

「あ〜ッ・・、いやらし〜よ〜ッ・・!!」


14 名前: 亜理沙の日記9 投稿日: 03/07/11 01:57 ID:5chQ8DqG
アソコの中でジョンの舌が動き回るのが感じられた。温かい舌がウネウネと這い回っている。
戸惑いながらも、亜理沙は新たな快感に身を委ねていった。ジョンは奥に入ったバターを舐めようと
さらに舌を突っ込み、ジョンの舌が出入りする度に、亜理沙は切ない声を上げた。

「あっ、ひゃうっ、あんっ、あんっ・・」

 
ジョンの鼻頭が菊門を刺激し、ザラザラとした舌が膣壁を舐めまわる。ジョンの舌は膣口までも届き、
その度に亜理沙は無意識に反応して体を小刻みに震わせた。
瑞々しい肌はピンク色に染まり、珠のような汗が全身から噴き出している。

「あっ、はあっ、はあっ、あーーーッッッ!!!、・・・・」


15 名前: 亜理沙の日記10 投稿日: 03/07/11 01:58 ID:5chQ8DqG
亜理沙は体を支えることが出来なくなり、ベッドに顔を突っ伏してしまった。
体はビクビクと痙攣し、ハァ,ハァと荒い息をしている。花弁はひしゃげてテカテカと光り、
ジョンの唾液と混じった液体が滴っていた。

「あぁ〜、だめぇっ、もうだめえ〜〜っ・・・、気持ちいーよーー!!」

どのくらい時間が経ったのか、亜理沙には分からなかった。連続して繰り出されるジョンの攻撃に
痺れと快感で動くことも出来ず、お尻を突き出したままの格好でグッタリしていた。

”ジョン・・、まだ舐めてるの・・・?”


16 名前: 亜理沙の日記11 投稿日: 03/07/11 01:59 ID:5chQ8DqG
ぼんやりとした頭で亜理沙は思った。ジョンの舌とは違う弾力のある物が、亜理沙のアソコをつついていた。
亜理沙がうっすらと目を開けると、自分の足の間の向こうに赤く尖ったモノが見えた。
人間のモノとは違うその筒先からは、ポタポタと透明な液体が滴っている。

「えっ、ウソッ、ダメよっ!、ジョン、ダメッ!!!」

 
驚いた亜理沙は身体を動かそうとしたが、ジョンは背中に覆い被さって、身体の動きを止めてしまった。
亜理沙は疲れからうまく力が入らず、ジョンに組み敷かれて身体を震わせている。
亜理沙は為す術もなく、ジョンが腰を振る度にアソコに当たるモノを感じていた。


17 名前: 亜理沙の日記12 投稿日: 03/07/11 02:00 ID:5chQ8DqG
「お願いっ、ジョン、止めて〜ッ!!」

亜理沙は声にならない声を上げたが、願いも虚しくジョンは腰を振り続けた。
ジョンのモノが割れ目を擦る度に、身体は無意識に反応してしまう。何とかしなければと焦りながらも、
亜理沙の身体から力が抜けていった。

「いやっ!!、ジョンッ・・・、あっ、あっ、ああーーーっ!!!」

ジョンのモノが入り口を見つけ、亜理沙の中に侵入しようとしていた。
しかし、ジョンに舐められて潤っているとはいえ、亜理沙のアソコは固く、
異物の侵入を拒むようにモノを押し返す。ジョンが本能のように後脚に力を込めて一突きすると、
プチッと音がして、亜理沙の中に赤黒いモノが姿を消していった。


18 名前: 亜理沙の日記13 投稿日: 03/07/11 02:01 ID:5chQ8DqG
「いっ、いやあっっっ!!、ジョンがっ・・、入ってくるぅっっ!!」

亜理沙はかすかな痛みを感じながら、身体の中に侵入してくる異物の感覚にパニックに陥っていた。
しかし、ジョンは容赦なく後ろ脚に力を込めて、グイグイと獣茎を突き入れていった。
亜理沙の頭の中はグルグルと回り、お尻はイヤイヤをするように左右に揺れている。
しかし、そこにあることが当然のように、亜理沙が先程見たジョンのモノが、
アソコの中にピタリと嵌り込んでいた。

「ダメッ!!、ジョン、ダメ〜〜ェ!!!、抜いてーーーーっ!!!」

身体に杭を打ち込まれたような感覚に亜理沙は身震いしたが、ジョンはそんな亜理沙にお構いなく、
激しい抽送を始めていった。
口からは長い舌がダラリと垂れ、荒い息とともに唾液が亜理沙の背中にポタポタと落ちている。


19 名前: 亜理沙の日記14 投稿日: 03/07/11 02:02 ID:5chQ8DqG
「ぐうっ・・、あっ・・、あぁっ・・・・」

ジョンが動き始めると、痛みと共に奇妙な感覚を亜理沙は感じた。心の中では嫌だと思っているのに、
ジョンが動くたびにアソコを中心に電流が走っていくようだった。
ジョンの動きがどんどん早まり、それとともに、亜理沙のアソコからイヤらしい音が聞こえ始めていた。

「あっ、なんでッ、うっ、うあぁっ・・・」

亜理沙は自分の中に、快感が沸き上がってくるのを感じていた。自分の身体なのに不思議な感覚だった。
処女をジョンに、それも人間ではなく犬に捧げてしまったというのに、
亜理沙のアソコはジョンのモノを喜んで受け入れているようだった。膣襞はジョンのモノを
愛おしそうに包み込み、愛液が止めどなく溢れ出した。ジョンのモノで突かれるたびに
新たな悦びが亜理沙を支配し、先程見たジョンのグロテスクなモノでさえ愛おしく思えていた。

「わっ、私っっ・・、犬と・・、犬としてるぅ・・、いいっ!!」


20 名前: 亜理沙の日記15 投稿日: 03/07/11 02:03 ID:5chQ8DqG
アソコが壊れてしまうのではないかと思うほど、ジョンはスピードを速めていった。
腰と腰がぶつかり合い、あまりの激しさに亜理沙の身体は前後に揺れている。結合部からは
ヌルヌルとした液体が溢れ出し、太股を伝わって流れ落ちていった。

「ジョンッ、いいっ!!、もっとッ・・、うっ、あぁ〜〜っ」

亜理沙は身体を震わせて、快感の波を受け止めていた。犬としていることなど気にならなかった。
ジョンの動きに合わせて、アソコは収縮を繰り返している。
まるでソコ自体が一つの生命体のようだ。ジョンのモノが動く度に、
亜理沙は愉悦の階段を上っていった。強い一突きの後ジョンは動きを止め、
同時に熱い液体の迸りを亜理沙は感じた。


21 名前: 亜理沙の日記16 投稿日: 03/07/11 02:04 ID:5chQ8DqG
「あっ!、でっ、出てるぅ〜、ダメ〜ッ・・・」

保健の授業で”射精”という言葉は知っていた。それが今、自分の膣内で行われているのだ。
ジョンの先端から精液が噴き出し、亜理沙の膣内に撒き散らされる。
熱い迸りの度に亜理沙のアソコは反応し、ジョンのモノを搾り取るように締め付けていた。

「イヤーッ!!、子供が出来ちゃう〜っ、あっ、ああっ・・・」

自分で言っている事が分からなかった。何も考えられない・・。ジョンの射精は止まらず、
多量の白濁液を子宮に送り続けている。膣内は満たされ、あふれ出た液体がシーツを汚していく。


22 名前: 亜理沙の日記17 投稿日: 03/07/11 02:05 ID:5chQ8DqG
「いいの〜っ、うぅっ・・・、もっと、もっと出してぇ〜!!」

ジョンのモノは、ビクッ、ビクッ、と震え続けている。
亜理沙は動くこともできずに、ジョンの脈動だけを感じていた。射精は止まる気配もなく、
今では亜理沙も、これがいつまでも続けばいい、と考えるようになっていた。
ふと前見ると、亜理沙が借りてきた本があった。そのページには、亜理沙と同じように四つん這いになり、
大型犬に挿入されている女性の写真が載っていた。
亜理沙には、その女性の顔が自分の顔に見えた・・・。


23 名前: Bros.BB@EpicureanSpine 投稿日: 03/07/11 04:16 ID:ROeQNu3c
寝てるときに猫に舐められたことがある・・・(TーT)ナニヲ・・・
死ぬほど洗ったよ・・・
人畜共通感染症が怖くて(泣


24 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 12:48 ID:F4H8HaOe
みなさんこんにちは、友美っていいます。
今年の夏にした変態H体験を聞いてください。

うちにはケントっていう名前の
シベリアンハスキーがいます。
実は、私にHなことを教えてくれたのは
ケントなんです。

私が中学生で、
まだケントが小さかった時のことです。
部屋の中でケントと遊んでいるときに、
スカートの中に入ってきたケントが
足の付け根のあたりをペロッて舐めたんです。



25 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 12:49 ID:O5QxiZa7
>>23
ワロタ。裸で寝てたのか?



26 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 12:50 ID:F4H8HaOe
その瞬間、ぞくぞくってして
体に電流みたいなのが流れました。
その頃はオナニーしたこともなかったので、
私にとってはすごい衝撃でした。

それから毎日のように、
私は親に隠れてケントを自分の部屋に入れて、
体を舐めてもらうようになったんです。

最初の頃は恥ずかしかったので
パンティーを履いたままでした。
パンティーのアソコの部分に
牛乳を垂らしてあげると、
ケントは喜んで舐めてくれます。



27 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:15 ID:DNy2+4ib
それがいつからか直接舐めてもらうようになりケントのザラザラした舌で
乳首とかクリトリスを舐められると、体がビクビクッてするようになっていました。
初めて私にイクッてことを教えてくれたのもケントなんです。
ここからが本題なんですが、夏休み中のある日のことです。
私は大喧嘩して彼と別れました。
原因は彼の浮気で、それも私の親友と寝たんです。
その日は一日中頭にきていて、夜中になっても寝ることができませんでした。
それで、部屋にケントを入れて、愚痴を聞いてもらっていたんです。
そうしたら、気分が少し良くなってきて、愚痴を言っているのもバカらしくなってきました。



28 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:18 ID:DNy2+4ib
それで、ケントを見ているうちにちょっとHな気分になって、オナニーをして気分転換しようって思ったんです。
部屋に鍵をかけたあと、いつもみたいに素っ裸になってベッドに浅く腰掛けました。
私が足を開くとケントが足の間に入ってきます。
いつもしているのでケントも分かっていて、いまでは牛乳なんか垂らさなくてもいつまでも舐めてくれます。
「あっ・・、ああっ・・・」ケントのザラザラした舌で舐められて、私はどんどん気持ちよくなりました。
腰がクネクネ動いて、無意識に声が出てきちゃいます。
アソコからイヤらしい液が溢れてくるとケントはそれを舐めとろうとしてよけいにベロベロと舐めてくれます。
でも、その日は嫌なことがあったせいか、なかなかイクことができませんでした。
おまけに、ずっと舐められていたせいか挿れて欲しくてたまらなくなってしまったんです。




29 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:18 ID:DNy2+4ib
気がついたときには、私はケントの下にもぐり込んで、ペニスをペロペロ舐め回していました。
いつも彼にしてあげてたみたいに、舌の先でチロチロしたり、パクッてくわえてチューチュー吸ったりしてあげました。
そしたら、ペニスの先から透明な液体がポタポタ垂れ始めたんです。
私はすぐにベッドに寝て、ケントの前脚をベッドの上に引き上げました。
ちょうど正常位の格好で、アソコのすぐ先でケントの真っ赤なペニスが揺れています。
でも、あと一歩前進すればすぐに挿入できるのに、ケントはジッとしたままです。
私はケントを引き寄せて、ペニスに手を添えて自分の中に導きました。



30 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:19 ID:DNy2+4ib
「あぁっ!!!」ケントのペニスが奥深くまで入ってくると、
私は欲しかった物をようやく貰えたという感じで大きな声を出してしまいました。
おまけに、彼のよりも太くて長いみたいです。
私が腰を前後に動かすと、いきなりケントがピストンを始めました。
「んんっ、あっ、ああぁっっっ!!!!」ケントのピストンはすっごく激しくて、
結合部からビチャビチャという音が聞こえてくるほどでした。



31 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:19 ID:DNy2+4ib
私はどんどん気持ちよくなっていって、アソコからドプッドプッて愛液が噴き出していきます。
「あんっ、ダメエッ!!、イクッ、イッちゃうよぉーーー!!」
我慢していたものを一気に吐き出すように、私は簡単にイッてしまいました。
体がビクビクッてして、腰がブルブル震えています。
私はシーツをギュッとつかんで、口を大きく開けてハアハアと息をしていました。
「あっ・・・」私がイッたすぐ後で、ケントの動きが止まって温かいものが流れ込んできました。




32 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:20 ID:DNy2+4ib
私の中でケントのペニスがビクって震えるたびに、膣の奥に勢いよく液体がぶつかってきます。
妊娠するわけでもないし、体を動かすのがかったるかったので、私はケントの精液を受け止め
てあげることにしました。
ところが、ケントの射精はなかなか終わりませんでした。
彼だったらピュピュッて出した後、ペニスを引き抜いて終わりです。
でも、ケントは腰をグイグイ押しつけながら、ずっと射精してるんです。
アソコの中が精液でいっぱいになって、子宮の中にまで流れ込んできます。
結局、ケントは5分くらいずっと射精していました。



33 名前: 友美 投稿日: 03/07/11 13:20 ID:DNy2+4ib
ついにやってしまった、という感じです。これを書いていて恥ずかしくなってしまいました。
と言いながらも、実は今でもケントとしています。夏休みの間、毎日のようにしていたせいで、
ケントもすっかりテクニシャンになってくれました (^^;)。
もうちょっと聞いて欲しいことがあるのですが、長くなってしまったのでまた今度お願いします。



34 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 13:22 ID:Y28jw1Fu
今日、従業員に聞いて初めて知った…
誰かがココのURLを2chに貼ってる
友達に教えるのとは違うでしょ?
ココは個人サイトなのよ?
無断リンクは反則でしょ?
どこにも『リンクフリー』なんて書いてないでしょ?
よりによって2ch
全員ではないけど腐った人種が多いから嫌いなんだよね
愚痴だらけとか言われたし
関係ないじゃん
書いた人
これを読んだら削除して
勝手に餌を撒かないで下さい
http://ip.tosp.co.jp/NIki/Tospi400.asp?I=jun0415&P=0&SPA=12&AQ=&AWQ=&DT=20030704&MD=




35 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 13:32 ID:UhY8ARph
一年くらい前、夢ですごいリアルな射精感があった日に起きたら夢精したようだった。
何やってんだ俺とか思いながら一階に降りると

姉貴が「 良 か っ た ろ ? 」

怖くていまだ事実を聞いてない。


36 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
あぼーん


37 名前: 投稿日: 03/07/11 13:56 ID:uhM6GeOC
そういうことやめれ。犯罪だぞ。


38 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/11 15:17 ID:lHdtr2aK
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39 名前: 投稿日: 03/07/11 15:31 ID:tZ/OEyMI
http://kagal-hentai.mainpage.net
中学三年生


40 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 00:07 ID:IbFe0rMi
>>35
(;´Д`)


41 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:02 ID:GBqjc3qy
新スレ一発目。つまらんかったらゆうとってくださいm(__)m。

私が20歳、弟が15歳で、弟は高校受験の真っ最中の時。
私らは結構仲良くしとって、一緒に買い物なんかにも出歩くぐらいやった。
ちょうど夏の暑い夜、お風呂から部屋に帰る途中、夜中になっても部屋の電気
がついとったんで、
「がんばっとんな〜!!」なんて言いながら弟の部屋に入ってみた。
「お、姉ちゃんこそこんな遅までなにしよん?」とか何気なくいいかえしながら、
机の引き出しになんか隠しよった。


42 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:03 ID:GBqjc3qy
漫画でも読んどってんやろ・・と思い
「漫画なんか読まんと、はよねぇや〜」
みたいなこと言ったら
「お、おお・・!そうやな!!」
これはおかしい!もしやエロ本か?・・・でも、弟も年頃やし、正常正常!
と思いながら自分の部屋に入った。でも私の心境はだんだん複雑になってきて
(どんな顔して見とってんやろ・・・)とか(エロ本見ながらシゴきよんかな・・)
とか考えとる間にどんどんモヤモヤしてきて、(アカン!なに想像しとんの、私!)
と、妄想族を追い払いつつ、無理矢理寝ようとしとった。
そのとき、ドアをコンコン・・とたたく音。


43 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:04 ID:GBqjc3qy
弟が来た。
「なに〜?」と、ベットの中から振り返りもせずにいうと、
「姉ちゃん、俺今、ホントはエロ本読んどってん・・・」
やはりそうやったか!気づいとるわ!・・・で?・・・ってか、なに報告
しに来とんねんこいつ・・とか思いながら
「そうか、よかったやん。おやすみ〜」と、わざと何もないように
答えると、弟の口から思いも寄らない言葉が出てきた。
「そんでな、俺、胸とかさわったこと、無いんよ・・・。でな、もし
 イヤや無かったら、さわらしてくれへんかなと・・・」
「はぁ?そんなんイヤにきまっとるやん!!あほなこと言わんと、
 はよ寝ぇ!」
「おねがい!な!?頼むわ!一瞬!一瞬でええから!」
「あほか!」
「姉ちゃん、頼む!一生のお願い!」
「いややってばぁ!」という争いが続いて、、、


44 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:04 ID:GBqjc3qy
内心はドキドキやったんやけど、まさかすぐにOKするのもいややって、私も相当ごねたんやけど、弟はかなりしつこくて
「そんなら、一瞬やで・・」と言ってさわらすことにした。弟は始めはためらいがちに(いまさら)、そのうち覆い被さるようにし
て、だんだん強い力で揉んできよった。
私は、さっきまでの妄想のせいか、気持ちよくなってきてしまい、声を抑えるのに必死やった。
「・・・もう、いいやろ・・・?」と息を殺して言うと
「姉ちゃん・・・、感じとんか?」と耳元で言われ、あろう事かマジで
感じてきてしまった。
「なに言いよんの・・そんな・・・あぁっ!」
やばい、バレた・・!
「オメコも、ええか?」
「アカンよ、約束とちがう・・・」
とそこまで言うと、弟は無理矢理下着の中に手を入れて、割れ目の辺りを
指先で探ってきよった。


45 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:05 ID:GBqjc3qy
弟は、私の足の間に自分の足を挟んで、太股に股間こすりながら
「姉ちゃん、おれ、もう我慢でけへん・・」
おいおい!お前!・・ってか、私!とパニクリつつ、理性が薄れて行く自分が情けない・・・。
「姉ちゃんやで?・・・あんた初めてやろ?・・ええの?・・・んっ!」
と、説得力のかけらもない気休めを言っては見たが私ももうとめられんかった。
弟の指は私の割れ目を、なれない感じで行ったりきたり・・・。
「どこがキモチええの?・・めっちゃ濡れとんで・・?」
「そんな恥ずかしいこと・・聞かんとってよ・・・」
といいながら、弟の指を栗に導くわたし。。。」


46 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:06 ID:GBqjc3qy
「このコロコロしたのが、いいんか・・・?」
「は、はぁ・・っ!そんなに強くしたら・・んっ!」
私は、弟の(思ったより大きく)カチンカチンに勃起した股間を手で優しく触ると、弟の指は私の中に・・・。
「姉ちゃんの中、ヌルヌルしとる・・・。」
「アカンよ!そんなしたら・・・かきまわさんとって!・・・こっからはアカン!」
と言う叫びもむなしく私の体は、確実に弟を受け入れとる・・・。
「・・・ゆう!こらっ!アカンってばぁー!」
「もう・・・止められんくなってもうた・・姉ちゃん!ハァハァ・・・入れるで・・・?」
「それはいやや!あ、ああぁっ!アカンてぇ・・・んんっ!」


47 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:07 ID:GBqjc3qy
私は渾身の力で(一応・・)抵抗はしてみたんやけど、どうにもこうにも押さえきれず、弟に身を任せてしまった。そんとき、ふと我に返って大事なことを思い出した。
「まって!ゴムせんと・・・!」
そういって彼氏の買ってきよったゴムをベットの横の引き出しからとり、弟に渡した。
「こ、これ、・・・どうつけんの?」童貞の弟は近藤さんも初めてやったらしく、私が付けてやった。
「も・・もうええか・・・?」
と言いながら門をさまよっとる弟の根本に手を添え、入り口に導いて、
「ゆ、ゆくっくりやで・・・!あっ・・!」
弟のモノがゆっくりと根本まで入って、私の奥の方まで刺激する。
「姉ちゃん・・あったか・・い・っ!」
「んっ・・はぁっ!すごっ・・・い・・!!あぁ・・!」


48 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:08 ID:GBqjc3qy
「め・・めっちゃ気持ちええ・・・!んっんっ・・ハアハア・・」
弟は眉間にしわを寄せて、もう限界ギリギリって感じで、でも一生懸命慣れない腰つきで突いとった。
私は仰向けで、正常位の形で乗っかる弟の腰をつかんで前後し、弟の動きを助けながら・・・
「ゆう・・っ!イッてもええよ・・・我慢せんと・・・イキや・・・んっ!」
「姉ちゃん・・は?・・・イかんの・・?・・」
「気にせんと・・・きもちええから・・・な?・・・ハァハァ・・あっん・・」
「もう・・・でそうや・・ハァハァ・・・」
「ゆう・・っ・・あんっあんっ!イキや・・・イキや・・・んっんーっ!」
「ねえちゃん・・・ハァハァもう・・ハアハア・・アカン!出る・・!ううっ!」

弟は上半身をびくびくさせながらその夜の一回目の絶頂を迎えた。(猿w)


49 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:09 ID:GBqjc3qy
それから、弟のゴムをとってあげて、きれいにティッシュで拭いた。さすが若いだけあって一向に小さくならんかった。
なんか照れくさくて目を合わせんようにしとったんやけど、弟がぼそっと
「姉ちゃん・・・ごめんな、俺ばっかり・・・。」なんて言いよった。
「ええよ・・そんなんべつに・・」とまだ息切れ混じりで言うと、
「俺、まだいけるで・・・?もうちょっと・・・せん?」
「なに言いよんの・・・」こんなこと言いながらも、まんざらやないわたしw
すると、弟は私の股に手を伸ばし、割れ目をヌチュッとなぞると、
「濡れとるやん・・・?」と言ってさっきまでとは全然違う、ものすごい勢いで私を押倒してきた。
「ちょ、ちょっと!なにしよんよ?!」
「姉ちゃん、ゴメン!もう一回だけ!」
「もうだめやって!・・・こら!」(←表面上)


50 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:10 ID:GBqjc3qy
。。

弟は、強引に私のアソコと胸を撫で回し(コイツホントに童貞やったんか?)またもやギンギンのモノを私にこすりつけ
ハァハァしている。う〜ん若いって凄い。彼氏なら一回逝ったら30分はゴロゴロタイムやのに・・・。なんて思っとるそばから
私の体はさっきより敏感に反応し、気付けば指で中をグリグリかき回されとった。
「ア、アカン・・そんな・・・んっ!」
「アカンことないやろ・・・?凄く濡れとんで・・・」
そういうと、ガバッと身を起こし、私の足をぐいっと開いて(この辺のムードのなさがやっぱり青いねw)足の間に顔を近づけてきた。
これはさすがに恥ずかしかって、
「そんな!ダメやって・・!・・ちょと!」
「・・・・」ペロっ
「はぁっ・・・・!!んん〜っ!あぁ!」←負け
ここから私の調教がはじまるのでした。


51 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:14 ID:GBqjc3qy
私の調教のようす

「そこっ!それ舌先でチロチロって・・・あっ!」
「・・・・(チロチロ)」
「今度はチュチュって吸ってみて・・・」
「チュッチュッ」
「ああぁ・・・!そこ・・舐めたまま指入れて・・・んっ!」
「上の方グッと押して・・」
「ああぁ・・・もうアカン・・イきそうや・・・一回ストップー・・」
とこんな感じで女の子のツボを教えたりました。完全に開き直りです。


52 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:15 ID:GBqjc3qy
「姉ちゃん・・・ハァハァ・・・なんかシーツ濡れとんで・・・??」
「あんたのせいやんか・・・あぁっ!・・ん・・・」
「俺のも・・・舐めて・・・」
「じゃ、ごほうびやで・・・?」
仰向けになった弟のタマを優しくモミモミしながら、舌を尖らせて裏スジをツーっと亀頭に向かって舐めあげ、唇で先っぽをじらしながら少しずつ口の中へ・・・(←得意技??)
「あっ、う・・・ね、ねえちゃんもうええ、イッてまう・・・から・・」
そんなにすぐにイかせるわけにはいかん!
「じゃあ、自分でゴム付けてみ・・」
「・・・・・・・・・・つけたで・・・」
「そしたら、クリを親指でグルグルしながら・・・ゆっくり・・・」
「あ、あぁっ!・・・動くで・・?」
「もっと奥まで!・・・そう・・あっ!あっ!」


53 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:15 ID:GBqjc3qy
弟のモノは、一回目よりもさらにガチガチで、ヌプヌプと音を立てて私の中を刺激する。
「あぁ!・・・めっちゃええ・・っ!・・・もっと・・突き上げるように・・・ハァハァ・・・んっ!」
「・・・こう・・か・・・?ハァハァ・・・」
弟は飲み込みが早く、私のツボをしっかりととらえながら動く。
「あっ・・あっ・・・んっ!・・・アカン・・・イッてまうかも・・・ちょっと・・・まって・・!」
「姉ちゃん・・・俺もイキそうや・・・」
弟の腰がグイグイと動き早なって、
「ゆう・・っ!イク・・・イクで?あぁっアカンっ・・アカン・・っ」
「ハァッ・・ハァッ・・ね・・・ねえ・・ちゃん・・・んっ出るっ!」
私はキュウーっと弟に抱きつき、弟のモノを締め付けた。アソコは、ビクンビクンと脈打ち、弟は獣のような息づかいで
「ねえちゃん・・俺・・ゴメンな・・」
と耳元であやまっとったのは、今でも鮮明に覚えとる・・・


54 名前: こぴね 投稿日: 03/07/12 01:17 ID:GBqjc3qy
弟は、私が一人暮らしを始めてから、たまに遊びに来て、
「バックってどうすんの?」とか「ローション試したいんやけど」と。
そのたびに実技しとりますw

・・・とりあえずここまでです。


55 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 01:18 ID:qP87obYW
コピペ乙。
性欲に、狂った猿2匹の話かw


56 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 01:26 ID:x/+3p9A2
姉ネタ(・∀・)イイ!! 続きあったらもっとお願い(;´Д`)ハァハァ


57 名前: ☆彡1 安室奈美恵編 投稿日: 03/07/12 07:20 ID:XQjnXICF
『ふぅ・・・何だか今日も疲れちゃったな・・・』
奈美恵は部屋のドアを開けると苛立たしげに靴を脱ぎ、鍵を床の上にカシャッと落とした。
イライラの元は窓の外に見えるマスコミのしつこい取材のせいでもあったが、
それ以上に自由を奪われているという現実が奈美恵の気持ちを不安定にさせる。
『あ〜っ、もうヤダっ!』いっそのこと飛び出してって石でもぶつけてやろうかと言う気持ちになったが
辛うじて残っていた奈美恵の理性がそれを止めていた。
あの人と噂になってから一週間、毎日こんな生活が続いている。実際関係がないと言うと嘘になるが
それが一体なんだというのか、私が誰と恋愛しようと、そして関係を結ぼうと全く関係ない話ではないか。
会見を開いてくださいというマスコミの依頼にも馬鹿馬鹿しくって答える気にもならない。
『ふんっ、みっともない連中。自分の力で稼げないからって人にタカって・・・全く害虫みたいなヤツだわっ』
苛立ちを口にしながら広い部屋を歩き回り電気をつけ、窓を開けレースのカーテンを引いた。



58 名前: ☆彡2 投稿日: 03/07/12 07:22 ID:XQjnXICF
「ピーッ。4件です」奈美恵の寝室の留守番電話が機械音をあげる。
グラスに冷たい水を注ぎながら遠く聞いていた。明日の用件を確認するマネージャーの電話と無言電話。
そして3件目は“彼”だった・・・。
『あのぉ〜色々と大変なことになっちゃったけど、え〜っと、俺は大丈夫だし、そっちも大丈夫かなって・・・』
なんともあの人らしいメッセージだった。少し気持ちが穏やかになった。
『あはっ、何が言いたいんだか・・・』奈美恵が笑うと最後、4件目のメッセージに移った。
『俺、好きだから。あの日も凄く楽しかったし、それに、嬉しかった。毎日、そのこと考えてる。
毎日奈美恵ちゃんのこと考えてるから・・・好きだよ・・・』沈黙の後ピーッと言う機械音で締めくくられた。
奈美恵にとって“彼”は特別なようで特別ではないような、そんな微妙な位置にあった。
だけど、確かに彼が奈美恵を癒してくれる存在であることは間違いなかった。



59 名前: ☆彡3 投稿日: 03/07/12 07:23 ID:XQjnXICF
(あぁ・・・何してんだろ今頃。仕事かなぁ・・・)
腰掛けていたベッドに仰向けに倒れながら奈美恵は思っていた。
(先週は、ここに、いたのに・・・)思って急に切なくなった。
(どうしてここにいないの?あんなに楽しかったのに・・・次はいつ会えるの?それとももう会えないの?)
奈美恵は真っ白な高い天井を見ながらあの日の事を思い出していた。
彼を始めて部屋に招きいれた日、あの時のこと。
奈美恵の部屋に入るなり落ち着かないのかウロウロと歩き回り
『ひっろ〜い』だの『すっご〜い』だのって大げさに騒いでいた彼。
そして奈美恵のこのベッドを見つけると子供のようにはしゃいでジャンプして見せた彼。



60 名前: ☆彡4 投稿日: 03/07/12 07:24 ID:XQjnXICF
『ちょっとこっち来て』いたずらっぽく言われて隣に座ると急にマジメな顔になって
顔を寄せた。目を閉じて答えた奈美恵の期待とは裏腹に彼は二人の頬と頬をくっつけてみせ
『俺、なんか超楽しい』と言った。
そんな彼がとても可愛く思えて奈美恵は自ら唇を重ね。そして電気を消した。
そう、それは年上の女の誘惑そのものだったのかもしれない。
奈美恵自身もいつもの自分よりも積極的な自分に驚いたが、それ以上に彼も驚いていたようだった。
そして、そんな姿が可笑しくって可愛らしくって 奈美恵はさらに誘惑を続けた。



61 名前: ☆彡5 投稿日: 03/07/12 07:26 ID:XQjnXICF
重ねた唇を外さないように顔を押し付けながら着ていた上着を脱いだ。
そして、彼の着ていたTシャツの裾も器用に捲り、袖を抜き、首の下にとどめた。
思ったよりもたくましい筋肉に驚き指先で触れながら手を下へと伸ばす。
カチャカチャっと金属音がしてベルトを外す。
彼はあまりにも突然で、そして積極的な奈美恵の姿に驚いた様子でちょっと間の抜けた顔をしていたが
ドキドキを隠そうとしているのか 奈美恵の唇に舌をなぞらえてきた。
(ふふっ)なんだかそれすらも可愛い反抗に思えて奈美恵はわざとイヤラシク舌を絡めて見せた。
強引に押しかけた彼の口の中で彼の舌だけでなく歯の裏側さえ舐めてみせた。




62 名前: ☆彡6 投稿日: 03/07/12 07:30 ID:XQjnXICF
彼が奈美恵の背中に廻した手がだんだんと奈美恵の胸へと這い回る。
そんな彼の手をギュッと握り奈美恵は自らが馬乗りになり彼にまたがってみせた。
そしてブラウスのボタンを器用に外すとその中へ彼の手を導いた。
着けていたブラも奈美恵自身が力を加え、彼の手で上へと押しやられてしまい
奈美恵の小さいながらも張りのある胸があらわになる。
いくら子供を産んでいたって毎日レッスンで鍛えた体。奈美恵はとても自信を持っていた。
現に目の前にいる彼は 新しいおもちゃを手に入れたかのように必死になって奈美恵の胸を揉み、
そして顔をうずめていた。
『んんっ・・・』奈美恵のハスキーな声が漏れる。そこは奈美恵の性感帯のひとつだった。





63 名前: ☆彡7 投稿日: 03/07/12 07:31 ID:XQjnXICF
奈美恵は彼を見下ろし『ねぇ・・・舐めて・・・』と自分の胸を下から包み上げた。
さっきよりもふくよかに見えるそれを彼はいとおしそうに口に含む。
舌で転がすと堅くなった突起は更に堅さを増し、それに比例して奈美恵の声も大きくなる。
『きもちいいよ・・・』鼻にかかったハスキーな声は彼の欲求を更に増長させる。
両手で揉みしだきながら首を持ち上げて執拗に吸い付く様はまるで赤ん坊のようだった。
彼の愛撫に耐えながら奈美恵は次第に着ている物を脱ぎ捨てていく。
その器用な様はさながらストリッパーのようでもあった。
彼にまたがったままその細い腰をくねらせ短いスカートを脱ぎ捨て、そしてブラジャーとおそろいの柄の
パンティも片方の紐だけを外して見せた。





64 名前: ☆彡8 投稿日: 03/07/12 07:31 ID:XQjnXICF
彼は必死に奈美恵の体に舌を這わせながらもその様子を見ていた。
そして奈美恵が片方しか外さないパンティを見ると、もう片方を引っ張って解き
その部分をあらわにしてみせた。
初めて見る奈美恵のソコは彼が思った以上に小さく閉じている感じがした。
(子供を産んだのに?)なんて邪推な事を思ったが、目の前のご馳走の前ではそんなことは問題ではなかった。
奈美恵はいまだに彼がその部分に触れないことに苛立っているかのように彼の手を導き、
そして唇を重ねた。彼はさっきよりも上手にその唇に答え、そして手探りで奈美恵のソコを楽しんでいた。
軟らかいヘアーはごくごく少なく、そしてその下の唇は薄く、すぐに目当ての突起を探し当てた。
『あんっ』耳元で奈美恵がささやくように喘ぐ。
(ここが気持ちいいんだね?)まるでそう問いかけるようにゆっくりと優しく 彼はソコを攻めた。



65 名前: ☆彡9 投稿日: 03/07/12 07:32 ID:XQjnXICF
『んふっ、気持ちいいよぅ』甘えた声でねだる奈美恵に彼の指が答える。
ふと気づくと自分の太ももにまでも垂れている奈美恵のスケベなお汁がとても温かい。
更に指を掻き分けて中を目指すと更に温かい場所に辿り着く。とても小さく開いたその空間は
彼の指を締め付けるのに十分なくらいの弾力と締りを持っていた。
『あぁん・・・』奈美恵の顔がイヤラシク歪んだ。
『ねぇ、舐めさせて』そう言うと『んんっ、舐めてぇ・・・』とうっとりした表情で答え
彼の顔の上まで体を進めた。彼自身この体制でソコを舐めるのは初めてではあったが
でも、とても興奮していて、夢中で舐めあげた。





66 名前: ☆彡10 投稿日: 03/07/12 07:34 ID:XQjnXICF
『あっ、あ、あ、あっ・・・』 声を発するたびに奈美恵の体が反り返る。
口元はだらしなく半開きになりとても普段からは想像できないくらい メスになっていた。
『んん〜っ、気持ちいいっ、もっと、もっとクリちゃん舐めて。もっとぉ〜』半ば叫ぶように喘ぎながら
奈美恵はイヤラシク腰をくねらせ、彼の顔に自分のソコを押し付ける。
(やっべ・・・まじで興奮する。クリちゃんとか言っちゃってるよ・・・)
彼は奈美恵の豹変したスケベな姿に圧倒されつつも言われたとおりにクリトリスを舐め続けた。
舌先で、唇で、突付くように、挟み込むように、時には吸い付きながら刺激を与え続けた。
『ウゥ〜んっ・・・ああっ、イクっ、イッちゃうよっ・・・ あっ、あっ、ああぁぁぁぁ』
かすれた声が部屋中に響き、奈美恵は彼の上でガタガタっと体を揺すったかと思うと彼を包むように倒れた。
彼は顔中を奈美恵のスケベな汁でベタベタにしながらもとても満足した充実感を味わっていた。



67 名前: ☆彡11 投稿日: 03/07/12 07:35 ID:XQjnXICF
『どうだった?』判りきった質問であったが奈美恵はニコッと微笑み
『これが返事よ』と彼の既にカチカチに固くなった場所をまさぐった。
突然な刺激に『おぅっ、』っと声を上げた彼は奈美恵の手のひらがさっきまで舐めていたソコとは違い
とても冷たく、それが気持ちいいと思っていた。
可愛いお尻をこっちに向け自分のソレを触る奈美恵がとてもいとおしく感じ、奈美恵のお尻をそっとなでた。
奈美恵はちょっと振り返り『やんっ』と言うとまた向き直り、そしてソレを口に含んだ。
『おわっ!!』生暖かい粘膜の刺激に思わず声が漏れる。
まるで自分のソレが奈美恵の口の中に迷い込んだかのように奈美恵の舌でもてあそばれている。
(うっわぁ〜、なんだこれ、超気持ちいい!)
目を閉じて声を堪えている彼は実際今すぐにでも果てそうな位にのぼりつめていた。
(やっべ、このままじゃイッちまう・・・)彼は目の前の奈美恵のお尻に手をかけた。



68 名前: ☆彡12 投稿日: 03/07/12 07:37 ID:XQjnXICF
ふと奈美恵の腰が上がる。まるでサカリの付いた猫がするかのように・・・
そして丸見えになったソノ部分に彼は釘付けになっていた。
(さっきよりよく見える・・・)じっと観察したまま動かない彼を奈美恵は振り返り
『おまんこ触って』と言った。まるでおやつをねだるかのように可愛く首をかしげて・・・
休みなく手で、口で、舌で与えられるペニスへの刺激に重ねて
奈美恵の発した言葉は彼を更に興奮させた。そして、それは彼自身のペニスを伝って
奈美恵にも伝わっていた。
(凄い、さっきよりも更に大っきくなった・・・)奈美恵はムリヤリこじ開けた口の中に彼の分身を納め
唾液を絡め刺激を与えていた。
(エッチな事言ったから興奮したんだ・・・そうね、私も言ってから更におまんこが熱くなったもの)
再度心の中でおまんことつぶやくと何だか自分が今までよりもとてもイヤラシイ女になった気がした。
(ああ、おまんこ、おまんこ・・・)何かの呪文のように唱えるととても気持ちが高ぶってきた。



69 名前: ☆彡13 投稿日: 03/07/12 07:39 ID:XQjnXICF
『我慢できないっ、入れてっ』言うが早いか奈美恵は口からソレを放し、
そして彼の上にまたがり治すと自分の濡れたそこに勢いよく彼を突き立てた。
『あぁっ〜〜〜〜〜』首筋を仰け反らせ快感に身を委ねる奈美恵の姿はインランそのもので、
とてもイヤラシク、そしてキレイだった。
彼のペニスを自分の奥深くで受け止めるとそのくびれた腰を前後に揺り動かし、そしてグラインドさせた。
『んっ、んふぅ〜っ』艶かしい動きを繰り返しつつかすれた声をあげ、快感をむさぼる。
彼は圧倒的な存在感を奈美恵の中に、そして奈美恵自身に感じなすすべなく耐えていた。
(なんだこれ・・・すっげぇ動く・・・)いつでも達してしまえるほどの快感だったが
少しでも長く味わっていたくて耐えていた。



70 名前: ☆彡14 投稿日: 03/07/12 07:39 ID:XQjnXICF
相変わらず彼の上でイヤラシイダンスを踊り続ける奈美恵は腰の動きを更に早くして
自分のより奥深くで感じようと 貪欲に快感を求めていた。
そして思い出したようにさっき唱えた呪文を口にした。
『おまんこがいいのぉ〜、おまんこきもちいいよぉ〜』
いつもよりも更にかすれた色っぽ過ぎるハスキーボイスが彼の耳にも届いた。
そして奈美恵自身の子宮にも届いたかのごとく快感を与えた。
『んっ、ああぁっ・・・』今度は深くうめいたように声をあげ
腰がグインと反り返った。さっきとは違う場所に彼のペニスがあたり、また深い快感を受ける。
『あぁっ、いいのっ、いいのっ・・・』言葉と一緒にうごめく腰が奈美恵のスケベぶりを表す。
彼が今までに見たことのあるAVのどのシーンよりもイヤラシク、そして興奮させる。
こんなにスケベでイヤラシイ女は他に見たことがなかった・・・。



71 名前: ☆彡15 投稿日: 03/07/12 07:40 ID:XQjnXICF
『あんっ、あんっ、あんっ、あんっ・・・』奈美恵のアエギ声が短くなったのを聞いて
彼は奈美恵がイクのが近いことを知った。それに比例して奈美恵の中の潤いも数段増し、
そして締め付けは今までにないくらいに激しくなっていた。
(俺ももうイキそうだ・・・)
彼はそう思い 自分の上で激しく腰をくねらせている奈美恵のクリトリスをそっとつまんだ。
『いやぁあぁぁぁ・・・・』まるで無理やり処女を奪われた少女のように声をあげ 奈美恵はイッた。
そしてその時の締め付けに耐えかねて彼も奈美恵の中にぶちまけた・・・。
それから『くぅぅん・・・』と言ったのだろうか、奈美恵は言葉にならない言葉を発し、
さっきまでのリードが嘘のように甘えた声を出し、彼の胸に顔をうずめて動かなくなったのだった。




72 名前: ☆彡16 回想オナニー編終わり 投稿日: 03/07/12 07:41 ID:XQjnXICF
『あぁ・・・会いたいなぁ・・・』そう口にして奈美恵は自分が思ってる以上に彼を思っているのかもと
不思議な気持ちになった。と同時に押し寄せる体の疼き。
(やだっ、さっきまであの日のこと思い出していたから・・・)
思わず触れたソノ場所に粘着質の湿りを感じた。『んっ・・・』(あの日からやってないしな・・・)
目を閉じて自慰行為にふける奈美恵。あの日のSEXとは比べ物にならないくらいおとなしいものだが
自分の感じるツボを知り尽くしてる奈美恵にとってはこの位の行為であっさりとイク事が出来るし
日頃こうして自分を慰める時には大体こんな風にあっさりと終わるのだった。
そして今日もソノつもりで下着を脱いだ。そして実に的確に自分の体をまさぐり、そして果てた。



73 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 07:45 ID:XQjnXICF
最近自分がおかずにしてるコピペです。
体験談とはちょっと違うかな・・・と思いつつ、アムロと三宅ならある意味体験談かと・・・(w
スレ違いだったらスマソ。ちなみにアイドル官能小説より引用。


74 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 08:21 ID:CBCAujjf
萌えた体験談ならこれが最高だろ!!

840 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/07/04 20:32 ID:samPGSmu
修学旅行の行きの電車の中で女子がプーと屁をこいた。
すると、その女は突然、隣りに座ってた男子に話しかけた。「ねぇ、お腹の具合でも悪いの?」
その男子は、でかい声で言い返した。「俺の腹の具合が悪いのと、あんたが屁をこくのと、何の関係があるんだ。」
その女子は最悪の修学旅行を迎えたのは言うまでもない。


75 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 10:19 ID:zYhM6p9Z
>>74
散々ガイシュツだがワロタ


76 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 17:43 ID:kCHnzBp3
前スレ埋めてしまおうや


77 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 17:52 ID:JG3tT9aL
前スレ梅きってきますた


78 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/12 23:44 ID:mCHJzfsj
サプライズ


79 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/12 23:59 ID:rjNtvB3n
激安!淫乱美女のまる見え画像どこよりも早くお届けします
http://d-jupiter.net


80 名前: 鈴木望美 投稿日: 03/07/13 00:03 ID:msBx7cUf
私を見て!
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81 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 00:18 ID:svD3WUYF
>>80
断る!


82 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/13 01:02 ID:/Oq1GDmc
サプライズ


83 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 02:47 ID:ya4Q68YM
age


84 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 02:49 ID:NPCwvVKY
このスレくだらねー。


85 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/13 03:00 ID:/Oq1GDmc
サプライズ


86 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 03:18 ID:fw+ashnn
いつからかは覚えていないけれど、小学校5年生の頃には
自分の指でクリトリスを触っていた。

人差し指で触ると、熱くなって
アソコから、ジュンッ、て温かい透明な液が出てきた。

その液をクリトリスにつけて
人差し指で激しくこすると
気持ちよくて、軽くイッテしまった。



87 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 03:24 ID:3+jdzOZO
お下品板に凄い萌える体験談あったよ。


88 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 03:27 ID:fw+ashnn
何となく、いけないことと思っていても
気持ちよさが忘れられなくて、学校から帰って家に誰もいないと
つい指が動いてしまい
週に一度は触っていた。

でも、アソコに指を入れることはなかった。

軽くイッタ後は、透明な液をティッシュで拭き取りながら
小学生で赤く充血したアソコを見て罪悪感でイッパイだった。



89 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 03:47 ID:fw+ashnn
中学生になり、そ
れほど背も高くなかったが、発育のよかった私の胸は1年生の中でも目立つようだった。
けれど、乳首は陥没したまま。
自分で触っていても胸や乳首は全く感じなかった。

両親は二人とも勤めていたので、学校から帰って来て妹が遊びに出かけていない時には
あいかわらず、自分の指を濡らした。

中学1年生の夏休み、午前中の塾の夏期講習から帰ると
ちょうど入れ替わりで妹はプールに行った。

一人になった私は、玄関に鍵をかけて、カーテンを閉めきり、クーラーをつけて
スカートの中のパンティーだけ脱ぎ、指を動かした。





90 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 04:08 ID:LGgNwakU
俺は童貞なので
ここのレスを見てるだけで
ビンビンに想像してます。


91 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 04:23 ID:fw+ashnn
ベッドの上で横になり、膝を合わせ立てて、クリトリスをこする。うっすらと毛の生えたアソコから液がしみ出て来る。
汗ばんで、息も少し早くなって来た。

そのとき、インターフォンが鳴った。妹が戻って来たのなら鍵を持っている。
居留守にしようと思い、手を止めて、ジッといていた。
しかし、繰り返し鳴っている。
仕方なく、そっと立ち上り部屋を出ると、玄関の外から隣の圭祐さんの声がする。
同じ塾に通っている中学3年生。
さっき、塾から帰って来る時に表で会っている。
ごまかせない。
急いで、指も洗わず、玄関のドアを開けると大きな箱を抱えて立っていた。
昨日から、お中元で届いた宅配便を預かってくれいたとのこと。

話していて、顔が赤いのが自分でも分かる。
なぜか右手を体の後ろに隠してしまう。



92 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 04:25 ID:fw+ashnn
ちょっと焦ってしまい
重いから奥まで運んでくれる、と言う圭祐さんを断れなかった。
一緒にキッチンまでついて来て、箱を下ろすと
圭祐さんは
「ふうちゃん、スカートの中、何もはいてないの?」と訊いて来た。
私は心臓が止まりそうになり、言葉が出ない。

圭祐さんは
「玄関を上がる時に見えたよ。」
と言って、私に近づいて来た。
靴を脱ぐのにかかんで、後ろから見えてしまってたんだ。



93 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 04:45 ID:fw+ashnn
圭祐さんの首が赤くなっている。
見られてしまった恥ずかしさと、さっきまで自分の指で濡らしていたことを知られてしまった気がして
私は硬直した。

フレア・ミニの前を手で押さえて、うつむいている私の左肩を圭祐さんにつかまれた。

何かされる、というよりも
恥ずかしさで私は逃げ出したかった。
圭祐さんは、後ろへ逃げようとした私を引き寄せ、両腕で抱きしめた。


94 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 04:49 ID:fw+ashnn
私の首筋に圭祐さんの熱い吐息がかかる。
「イヤッ」
抵抗して、圭祐さんを突き放そうとしたがムダだった。

剣道部にいる圭祐さんは大柄ではなくても力があり
私は簡単に
キッチンのフローリングの床に押し倒された。


95 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 05:00 ID:fw+ashnn
圭祐さんは私に馬乗りになり、覆い被さった。

圭祐さんの体の下で暴れている私の両手首を左手で掴み抑えると
右手の指先で私のアソコに触れた。
「イヤッ!やめて」
私は足を動かしてもがいた。
そっとアソコを撫でている圭祐さんの指先が、アソコの割れ目に押し入って来た。



96 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 05:10 ID:GBv+jD52
援護射撃


97 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 05:13 ID:fw+ashnn
自分の指以外が、初めて触れている。
叫ぼうにも声が出ない。

「熱い…濡れてる…」
指を動かしながら、圭祐さんがつぶやく。
クリトリスが圭祐さんの指先に刺激されて反応したことが自分でわかる。


98 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 05:24 ID:fw+ashnn
一瞬、私の両手から力が抜けると、圭祐さんは抑えていた左手を放した。

そして、覆い被さっていた身体を下へずらし、両手で私の両足を広げようとした。
しかし、私がもがいて逃げようとすると、
また馬乗りになり
私を抑えつけて、今度はGパンのベルトを外して、私の両手首をテーブルの脚に縛りつけた。

「いやぁ…やめて」
私が泣いても、もう圭祐さんには聞こえていない。


99 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 05:30 ID:fw+ashnn
暴れる私の両足が抑えつけられ、押し開かれた。

アソコが、パックリ開いた。
中学1年生の私は、自分でもアソコをそんなによく見たことがなかった。
そこを圭祐さんは、ジッと見つめている。
見られている恥ずかしさで私は身体中が熱くなって来た。
「見ないで…放して…」
クリトリスを圭祐さんの指がつまんだ。


100 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 05:53 ID:fw+ashnn
「ぅぅ…痛い…」
軽い痛みにクリトリスか硬くなる。
小さなクリトリスを指先でつままれ転がされ、私は痛みと同時に諦めと
かすかな気持ちよさを感じていた。
その証拠に、蜜壷の中が少し熱くなった。

圭祐さんはクリトリスから指を離すと、蜜壷の縁を辿り始めた。
生まれてから、まだ一度も誰もそこには何も入れていない。
タンポンさえ、私は使ったことがなかった。
「ヤ、ヤメテッ」
涙が溢れてくる。
でも、圭祐さんの指は力をこめて入って来た。
「痛い.......痛い」


101 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 06:02 ID:fw+ashnn
1本なのか、2本なのかさえ、私にはわからない。
膣壁を無理やり押し分けながら、指が入って来る。
「痛いっ、痛い、やめてっ」
あまり指が進まないからなのか、私の泣き声を聞いてくれたのか
圭祐さんは指を抜き取ってくれた。

すると、突然、何か熱く濡れた柔らかいモノが私のアソコを撫でた。
圭祐さんが私のアソコを開いて舐めたのだ。
「ヤダ、イヤダ」
汗だくになり、泣いて私は叫んだ。


102 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 06:12 ID:fw+ashnn
クリトリスに舌先があたる。
蜜壷の縁を舌先が辿る。
その度に、私の中に気持ちよい何かが、ビクッと走り
私はその何かを感じていることが嫌だった。

両足を押し開かれて、アソコを乱暴に舐められている。
それなのに、中学1年生の私は気持ちよくて
蜜壷を熱くさせていた。


103 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 06:24 ID:fw+ashnn
アソコを舐めて濡らすと、圭祐さんは再び指を蜜壷に押し入れて来た。
さっきほどではないけれど、それでも痛い。
ムリやり入って来る。
痛がる私を見て、圭祐さんは指を入れたまま、クリトリスに舌をはわせた。


104 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 07:28 ID:sRakUqtE
          山崎渉ワッショイ!!
     \\   山崎渉ワッショイ!! //
 +   + \\  山崎渉ワッショイ!!/+
                            +
.   +   ∧_∧  ∧_∧  ∧_∧  +
      (  ^^ ∩ ( ^^ ∩) (  ^^ )
 +  (( (つ   ノ(つ  丿(つ  つ ))  +
       ヽ  ( ノ ( ノ  ) ) )
       (_)し' し(_) (_)_)


105 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 08:22 ID:6DY6Pqp5
>>104

uzai


106 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 14:46 ID:aEVp9u27
>>87
それ頼む


107 名前: ふう 投稿日: 03/07/13 16:02 ID:fw+ashnn
ここって、コピペのスレだったんですね。
ごめんなさい。
私、自分の初体験を書いていて、疲れて途中でやめてしまいました。


108 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 16:10 ID:fv88Axdx
>>107
続きキヴォンニュ


109 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 19:44 ID:0Y7luBVR
>>107
何を言ってるんだ、生の体験談なら最高に決まってるじゃないか
遠慮せず書いてくれよ(;´Д`)ハァハァ


110 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/13 19:45 ID:ifAstM8Q
>107
>>1に書いてあるけど
>やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"

だよ。気にせずがんがれ


111 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/13 22:47 ID:mT4+/3J9
サプライズ


112 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/14 03:01 ID:UlDNIs9Z
寸止め大帝キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!



113 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/14 11:03 ID:tIWxvqof
サプライズ


114 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 13:20 ID:1Tlq/+re
おりも7つ上の姉がいる。正直感覚的には全然浴場しない。
よく近親相姦的なことは無いのかと聞かれるがそんなもんあるかいなと答える。
姉より妹だろ!っていうだいたいの姉持ち男の決り文句を言っていた。
妹持ちは姉だろという。
そう言っていた、そう思っていた、俺が童貞を捨てるまでは・・・

別にお互い並の並程度のルックスだった
姉弟だけあって異性に対して内気という性格が似ていた。
たぶん姉は処女を失ったのは大学に入ってから、はじめてできた彼氏とだ。
二十歳は超えていた。
俺はその頃バリバリの童貞君で13歳。
友達とふざけて姉のパンツを盗み被ってふざけていたようなレベル。
我が家は親父も母も俺も姉もみんな風呂あがりは何も隠さずまっぱで部屋をうろつく。
だから姉の裸は別段めずらしくも無い。
でもその頃からやけに色っぽくなってきていた。



115 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 13:22 ID:1Tlq/+re
今でもよく覚えてるのは深夜トイレに起きた時姉は電話をしていた。
どうやら彼氏との電話らしく普段聞いてるのとは全然違ういわゆる猫なで声だった。
聞く気は無かったがついつい耳がダンボ。
その時姉が処女を失った事俺は知った。
電話で処女損失の時の思い出を甘え口調で彼氏に話していた。
すごく痛かった。でも好きだから。今も少し違和感がある・・・そんな事を話していた。
まだその時は姉を女として見れなかったが
ドキドキしたのとなんか寂しいものを感じたのを覚えてている。
女として見ていなかったとはいえ、その頃から姉とセックスする夢を見るようになった。




116 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 13:23 ID:1Tlq/+re
俺は大学に入学して普通に恋愛もした。
そして当時の彼女とはじめてのセックス。童貞を失った。俺も姉と同じで二十歳を超えていた。
その頃からだ風呂あがりの姉の裸を直視できなくなったのは。
20年以上見続けてきた姉の裸が女の裸として俺の目に見えるようになった。

姉は剥き卵のようなつるつるした肌で太ってはいないが抱きしめると丁度いい具合の肉付き。
胸は決して大きくは無いが張りがあって乳首もきれいなピンクだった。
身長は155ぐらいで顔は当時の中村江里子ぽい感じ。年齢よりえらく若く見えるのが自慢だった。
昔はふざけて揉んでいた胸も、気軽にキスをしていた頬も今は遠いのかと思うと・・・。
姉は俺のそんな思いも知らずに平気で形のいい胸を、おしりを俺の前に晒していた。


117 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 13:24 ID:1Tlq/+re
姉はその後3番目に付き合った人とゴールインした。
しかしその結婚生活も長くは続かず姉は戻ってきた。
とことん姉弟なのか姉が離婚して帰ってきて間もなく俺も結婚を約束していた彼女と別れることになってしまう。
どこかで姉を追いかけていたのか年の10離れた彼女、その彼女と別れた。
離婚のゴタゴタも片が付いた頃で姉の中に余裕ができ優しくしてくれた。
この時俺は23、姉は30。でも姉は相変わらず若く見え20代前半といっても疑う人はいないくらいだった。
そんなある日両親が旅行で家にいない日があった。
姉が夕方頃バイト先から電話をかけてきた。
「帰って料理作るのもめんどーだからkちゃんたまにはのもーか?」
「俺料理するから家でのも−よ、金ないやろ?」
長く飲食店で働いていた事のある俺。
料理をするのは好きな方だったので姉に酒を買って来てもらって家で飲む事にした。




118 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:02 ID:WeNOQ/9/
よくよく考えると姉と差しで飲むのは始めてだった。
正面で飲む姉は若かった、でも女の色気も感じた。
すっげぇー微妙な感情が俺を襲っていた。可愛さと色気・・・。
昔は姉目当てで遊びにくる連れをアホかと思ったのに、ぶさいくやと思ってたのに。
三十路になったとは思え無いほど潤いがあり弾力のあるその頬を触りたかった。
お酒で湿った唇が艶っぽくぽってりとしていた。
抱きしめてぇ〜!!
酒のせいか?女と別れたせいか?自問自答で姉の話しは上の空だった。
その時突然姉の顔が近づいてきた!心臓が高鳴った。
「k!聞いてるか!もう酔っぱか?」
「ああ〜ごめん、ボーとしちってさ」



119 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:03 ID:WeNOQ/9/
シドロモドロどろどろの俺を母性愛の眼差しか?女の眼差しか?潤んだ目で俺を見ていた。
「私はね・・・」
「はい」
「あんまし好きじゃなかった、嫌だった」
誰の話しや?元だんなか?俺も好きじゃなかった、最初の彼氏は好きだった。
でも結婚した旦那とはろくに話した事も無かった。
でも、姉の言ってるのは元旦那ではなかった。
「mちゃんとの事、、、本心は反対だった」
mちゃんとは俺の別れた彼女、結婚する予定だった子の事だ。
姉がそんな風に思ってたなんて知らなかった。初耳だった。


120 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:03 ID:WeNOQ/9/
姉は次の日は休みとあってか気づけば結構な量を飲んでいた。
俺も普段あまり吸わない煙草をかなり吸ってアルコールとニコチンでかなりまわってきていた。
俺の頭の中ではっきりと抱きたいという想いが募っていた。
かなり二人とも飲んだ。
・・・
姉は風呂に入らないと寝れない性格でかなり酔っていたが風呂に入ると湯を入れに立った。
戻ってきた姉に冗談ぽく
「お風呂一緒にはいろーよ」
と・・・言おうとしたがまだ懸命に頑張る倫理観と理性がそれを止めた。
その後は何を話したかよく覚えていない。
姉は風呂に入ると風呂場へと姿を消した。
悶々とした想いの中、俺は酒を飲みつづけていた。
しばらくして姉が風呂から出てきた。
いつもは裸で出てくる姉がその日はパジャマを着て現れた。
『俺を異性として見ている』
と俺はその瞬間思った。


121 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:04 ID:WeNOQ/9/
「kいい湯にしといたからはいんな」
「うん」
ちなみに姉はぬるま湯が好きなので姉の言ういい湯とはぬるま湯だ。
風呂に入った瞬間「ぬる!」と思った俺はそんな姉がむしょうに可愛く感じていた。
もう、なにもかもが可愛く感じていた。
何を期待してか俺はいつも以上に入念にチンコを洗っていた。
風呂から上がると姉はリビングには居なかった。
どうやら自分の部屋に行ってしまったようだった。
とりあえず俺も自分の部屋に引っ込んだが寝れるわけがない。
その時だった。「ドン、ドン、ドン」という壁を叩く音が聞こえた。
これは昔、姉が家族を呼ぶ時に(というーか俺を呼ぶ時だが)する合図だった。
パブロフの犬のように俺は姉の部屋に飛んで行った。




122 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:08 ID:kzQLUklG
俺をかなりの期待と興奮が襲っていた。
姉はすでに布団に入ってうつ伏せになって寝ていた。
「裏消した?(これは風呂のガス止めたかの意味)」
「うん」
「・・・」
「・・・」
普段ならここで俺がおやすみとでも言って部屋に戻るわけだがその言葉は言わなかった。

部屋の電気は消えていた。
明りは姉の部屋の小さなテレビの明りだけ。
ブラウン管の中では上岡龍太郎と笑福亭鶴瓶が出ていた。
俺は考える事も無く姉の布団に当たり前のように入った。
不思議に当たり前の事のように・・・。
「一緒に寝ていい?」
という言葉も無く。


123 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:09 ID:kzQLUklG
姉はテレビを消すと背中をむけた。
「・・・」
「・・・」
これがまだ十代の姉弟なら直感的にいけない事という歯止めが効いたのかもしれない。
でもお互いもう立派な大人だ。個人の正義が出来あがってる。
屁理屈こねて倫理なんぞ押し込んでしまえる。
俺は姉を後ろから抱きしめた。

肉付きの良いおしりに俺は無意識に股間を押し当てていた。
「言葉に出せば野暮になる・・・」
セックスする時の俺の考えから(?)意思を確認するような言葉は言わなかった。
嫌なら抵抗するだろうし、応じないはず。
姉の気配が女に変わった。
ずーと、ずーと触れたかった頬にキスをした。
軽く、そして唇で噛むようにキスをした・・・。


124 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:09 ID:kzQLUklG
耳たぶを噛み耳の後ろから、うなじにかけ舌を這わせていく。
荒くなった俺の息が舌とともに姉のうなじを刺激する。
姉の体が仰け反るのを感じた。
部屋は真っ暗、その暗闇が二人をより大胆にさせていると分かった。
俺も人並みに経験している、もちろん姉も。
姉と弟が姦通する。
それ以上に恐い行為なんてないという思いが二人の性衝動を激しくさせる。
少なからず俺はそういった感覚だったと思う。





125 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:10 ID:kzQLUklG
感じている姉の体が蠢く度に俺は興奮した。
やらしく動く姉の体に合わせるように俺は体を押し当てた。
足で姉のパジャマのすそを上げると風呂あがりでつるつるの姉の足に俺の足を絡ませた。
腰を押し当て姉の体の柔らかさを股間で感じまくった。
パジャマの上から姉の胸を後から激しく揉みしだく。

姉の胸は見た目以上に大きく感じられた。
直接触りたく、パジャマの下から手を滑り込ませた。
すべすべの肌が気持ち良かった。
胸を両手から片手に変えた。
もう一方の手で触れるか触れないかのソフトタッチで胸の間からへそを経て脇腹へ。
パジャマが邪魔になってきた頃、姉ももっと自由に触って欲しかったのか自らボタンをはずし始めた。


126 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:12 ID:DL20iX46
俺の方はというとがまん汁がかなり溢れ出ていた。
パンツに染み冷たくなっていた。
姉はパジャマを脱ぐ時、手が股間に当った。
背中をむけたまま姉は股間を触ると体を少しこちらに反らせ。顔を向けた。
「濡れてる」
『おまえモナー』と思いながらこちらに向けた姉の女の顔にやられた俺は姉の唇を奪った。
いまさらソフトにキスをする意味などない。唾液と舌が絡む音が「クチャクチャ」とやらしく鳴った。
息が苦しくなるほどの激しいキス。
唇を吸い、軽く噛み、舌を絡め、まるで女性器を舐めまわすように姉の唇を舐めまわした。





127 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:13 ID:DL20iX46
そのキスをきっかけに姉の体を俺の方に向けさせた。
まだ手首の辺りで脱ぎきれてなかったパジャマを体を起こし脱がせる。
唇から首筋にキスを変えると姉の頭に手を添えるとゆっくりと体を寝かせた。
寝ても形の良さが分かる乳房を見て俺はちょっとした感動を覚えた。
なんでこんなにきれいな体を維持できるんだ?
肩の辺りから愛撫をはじめ、脇の下を這い、脇腹へ。ちょっとついた肉さえも愛しかった。
そこにキスををしながら俺はパジャマのズボンに手をかけた。




128 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:13 ID:DL20iX46
姉は少し腰を浮かせ脱がせやすくしてくれた。
パンTと一緒に脱がそうかとも思ったが下着姿の体が見たくてズボンだけ脱がした。
その状態のままお腹にキスを数回しながら太ももを触る。
じらす意味も込めダイレクトに陰部を触らず太ももや膝をソフトに触った。
姉の肌は本当にきれいだった。
姉をじらすつもりが自分自身が耐え切れなくなってしまい、パンツの上から陰部に顔をうずめた。
我慢できなくなった俺は下着を脱がした。
目の前に完全に一糸まとわぬ姉がいる。
同時に俺もパンツを脱いだ。
今誰かが入ってくればいい訳のできぬ状態。
もう一度、今度は優しく姉の唇にキスをする。
その時姉が俺の股間を握った。




129 名前: 投稿日: 03/07/14 14:13 ID:posxhatT
(*´д`*)ハァハァ


130 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:14 ID:DL20iX46
がまん汁でぬるぬるになっている俺のモノをしごいた。
あまりの気持ち良さにキスも自然と激しくなっていく。
お返しとばかりに姉の陰部に手を。
姉も愛液でぬるぬるに濡れていた。
俺のと姉のぬるぬるになった陰部からやらしい音が鳴った。
さらにキスの音も。
キスをしながら姉の喘ぎ声がもれる。
キスもままなら無いほど声がもれる。
はちきれんばかりの俺のモノはさすがにそれ以上しごかれるといつ発射するかわからない。
姉の手を止めさせると俺は姉の股に顔をうずめた。




131 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:16 ID:p+6vws6Y
暗闇といってもかなり目もなれ窓から入るほんの少しの明りで姉の陰部を初めて見た。
肌が白く色素の薄い姉のそれはやらしくきれいに見えた。
姉が恥ずかしがっていることが分かった。

そっとクリトリスを唇に包み込む。
舌先でチロチロと舐めてみたり、縦に横に、舌全体で押し当ててズリュズリュ動かしたり。
姉はその度に体を反応させた。
短い吐息が時には激しく乱れ、声になった。
右手で姉の胸を、左手で姉の手を握った。
姉は俺の手を強く握り返してきた。


132 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:17 ID:p+6vws6Y
挿入してから長くもつ自信の無かった俺は前戯で姉をいかせようとした。
強弱をつけ、吸ったり、舐めたり、胸を揉んだり、太ももを撫でたり、肛門の周りをソフトに触ったり。
かなりクリの刺激で姉は感じていた。
あとひと押しと思った俺は指を姉の中に入れた。
あまり深く入れないで浅めに、時には入口辺りを刺激し口と指でせめた。
姉の体が仰け反り、喘ぎ声がさらに激しくなる。
手をさらに強く握る姉。

指を深く入れ激しくかきまわした。そして舌もクリトリスを激しく刺激した。
姉の声が声にならなくなった。体が反りかえり硬直する。
『いけ!いけ!いけ!』と心の中で俺は連呼した。
姉が「イクゥー!!」と絞り出すような声を出し、呼吸が止まりこれ以上ないほど体が反り返した。強く手を握り締めた。



133 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:17 ID:p+6vws6Y
次の瞬間
「いったから、もうだめ・・・」
と俺の頭を押さえた。
それでもさらに続けたらどうなるかと少し舐めたがさすがに姉も限界なのか股を閉めようとしたのでそれ以上はやめた。
手を握ったまま姉の右に俺は体をもっていった。
手を伸ばせば届くところにティッシュがあるのでそれで口の周りについた姉の愛液を拭いた。
優しく姉にキスをする。
姉は甘えるような感じで俺に寄添ってきた。
肩ぐらいの長さの髪を何度も何度な優しく撫でた。
再び優しく体にキスをし愛撫をする。
そしていよいよ俺は姉の股の間に体を入れた。




134 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:19 ID:p+6vws6Y
体を離すと気持ちも離れているような気がしたのでなるべく肌の密着を増やそうと前傾姿勢で挿入しようとした。
避妊の事が頭をよぎったが余計な間を作りたくなかった俺は迷わず生でする事にした。
ひょっとすると姉の部屋のどこかにあるのかもしれないがいちいち聞くのも冷めるのでやめた。
姉も特になにも言わなかった。

姉を抱きしめていたかったので俺は手を使わずに入れる事にした。
入りやすくする為、姉の陰部に俺のモノをこすりあて、自分のがまん汁と姉の愛液で満遍なくぬるぬるになるよう、こすりつけた。



135 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:21 ID:nwXGa6eH
姉は俺を逆羽交い締めといった感じで抱きついていた。
十分に濡れた俺のモノを姉の陰部に這わせると導き込まれるように姉の中へと入っていく。
俺は精一杯姉を感じたい為、ゆっくりと深く挿入した。
「あっ、あ〜、ん」
と俺のが入っていく深さに反応して姉の声も艶っぽくもれた。
姉の感じている顔が目の前にあった。
目をつむり、俺のモノが奥まで入りきると姉の唇がやらしく半開きになった。
かわいかった、やらしかった、愛しかった。
何度もしたのにその唇を見ているとキスがしたくなった。
キスをしながら俺は腰を徐々に激しく動かしだした。


136 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:21 ID:nwXGa6eH
姉が俺のをしごいてくれた時と同様に本能剥き出しになっていくのがわかった。
体を抱き起こすと向かい合った状態になった。
その状態だと姉も自由に腰が動かせる。実際姉は俺の目を見つめながら腰を振り出した。
彼女ともこんなにやらしく激しくすることなんてそうそう無いのに・・・。
姉は泣いてるような、なんとも言えない表情だった。
切なくなり俺は姉を抱きしめると、腰の動きがおさまっていく。

再び姉を寝かせる、今度は横を向かせるように寝かせると俺は姉を後ろから抱きしめる形で後から挿入した。
後から胸を揉み、腰を動かす。首筋を舐め、頬にキスをする。
突くたびに姉の肉付きの良いおしりが俺の足の付け根のあたりに心地よい感触与えてくれた。
柔らかい、何とも言え無い気持ち良さが・・・。


137 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:22 ID:nwXGa6eH
きつく抱きしめるとより激しく腰を振る。指は姉のクリを刺激した。
姉の腰がグイグイ俺の方に押し当てているのが分かった。
姉の気持ちと俺の気持ちが激しくぶつかり合ってると感じた。
「姉ちゃん!姉ちゃん!」
「ん、気持ちいい?Kちゃん気持ちいい?」
自然と言葉が出ていた。興奮し過ぎて分けが分からん状態だった。
「姉ちゃん、いきそう・・・いきそう」
「うん、うん」
俺はこのままいっても良かったがなぜか正常位でいくものという変な考えがあった為、多少乱暴だったが体位を変えた。




138 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:23 ID:nwXGa6eH
そして一段と激しく姉を突いて、突いて、突きまくった。
「姉ちゃん、いく!いく!いく!」
「うん、うん」
次の瞬間素早く抜くと姉のお腹の上に俺の白濁液をぶちまけた。
もう、内臓も何もかもが吐き出されるかのような勢いでぶちまけた。
姉は俺のを優しく握ってくれていた。
俺は姉にキスしてティッシュで姉の手を拭き、お腹の上のモノを拭き取った。
そのまま朝まで裸で姉を抱きしめて寝た。


139 名前: ×1の姉 投稿日: 03/07/14 14:26 ID:S05gV4H/
俺は仕事の関係で東京に上京。今年の頭に帰省した時相変わらず姉は若かった。
というか、どんどん若くきれいになってるような気がする。
今は携帯でメールをたまに打ち合っている。
どうやらいい人ができたみたいだ。母はあまりいい顔をしていない。
またろくでも無い男を好きになったと母は悩んでいるみたいだ。
男運が無いと母は言っている。そういうのはあるのかもしれない。
そういう星の元に生まれたのか、無意識に求めているのか?
よくよく考えると俺もややこしい恋愛が多いような気がする。
姉とか妹とかそういうのも絡んでいる事が多い。


終劇


140 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/14 15:49 ID:Bc/TSX7f
>>×1の姉
おつです


141 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/14 21:39 ID:y8poyX5z
乙カレー。
やらしかった、よかったよ。


142 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:23 ID:gBHvpCKc
ある日妹が学校から帰ってくるなり女友達を連れてきて「○○ちゃん、Hの
こと知りたいんだって。」と言って部屋に置き去りにし、その友達もまんざ
らでもない顔をするので「彼女でもないからダメだよ」と自粛したら「じゃ
、彼氏になってください」と本気の顔で言われ、身長155cmの丸顔の胸
も出てない女の子と付き合うことになった。可愛くてしゃーない。



143 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:24 ID:gBHvpCKc
ある日突然家に自分しかいないときに遊びにきて「一緒に寝ませんか?」と聞かれたが
「眠くないからいいよ。でも眠いなら布団使っていいよ。」と言うと突然泣き出し、「
私のこと、嫌いですか?」と聞かれた。ハッとして「そんなことないよ。ななえ、まだ
若いからそんなにあせらなくてもいいよ。もっと好きな人できるかもしれないし。」そ
ういい終わるか終わらないうちに「そんなことないです!!だって小学校の時から好き
だったんだもん。」といい背中から抱きついてきた。



144 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:24 ID:gBHvpCKc
「じゃ、好きっていう証拠を見せてください」と目を見て真顔で言ってくるので
布団に寝かせて頬を触った。彼女は目をつむりじっとしている。軽く唇にキスを
する。突然グッと力が入り引き寄せられた。彼女に強く抱きしめられた。「妹と
キスしたことありますか?」と聞かれた。妹にはは意識などしたことなかったの
で考えたこともなかった質問に驚いた。「ないよ。」「うそだ。」「ほんとだっ
て」「じゃなんで私を抱きしめてくれないんですか?Hとかしてくれないんです
か」



145 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:25 ID:gBHvpCKc
「それは・・ななえのこと大事にしたいから。」泣き顔で低く「うそだ。」と
また言いはじめる。「Hってつらいこといっぱいあるし・・」「知ってるもん
わたしひとりでHするからわかるもん」「それだけじゃわからないよ。」「じ
ゃおしえてください。私、我慢します。」中○校の制服を自分で脱ぎ始めた。
上半身、ブラジャー以外裸になった。「ブラ、外してくれません?彼氏にはず
されるの夢だったんです。」もうどうしようもないと思い彼女を後ろに向かせ
ホックを外す。



146 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:33 ID:gBHvpCKc
彼女はクルッとこっちを向きスカートを上げた。白いパンティーは中心がすごく濡れている。
「ここにくる前も一人でHしてきちゃった。」「うわぁすごいね。
じゃぁ触ってみるよ。」「んっ」小さくうなずく。手のひらを陰部にのせる。
中指で優しく局部を触る。彼女の息が荒くなった。「んっ・・嬉しいです。すごく気持ちいい。」
ちゅくちゅくといやらしい音がたつ。「指、入れたことある?」 と聞くと「ないです」と答えた。
中指を内側に立て、ゆっくり入れる。


147 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 10:34 ID:gBHvpCKc
なかなか入らない。「力を抜いて」というと全体が柔らかくなった。少し入ったとこで
ビクッと体が動きこっちに倒れこんだ。「痛かったんじゃない?やめよっか?」と言う
が「ダメ!思いっきり入れていいです。」と言う。ぐっと力を入れた。「ぎっ・・」と
全身に力が入り絶句する。指がちぎれるくらい締まっている。可愛そうになり指を抜く
。「ふわぁっ!!」と声を上げた。全身がビクビクっと痙攣し体を反った。ビクッとす
る。「やめないでください。もいっかい入れて。」と言う。



148 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 11:00 ID:LDN2dB/d
うい


149 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 11:23 ID:gBHvpCKc
入れてまた抜くたび「んっ・・んっ・・」と声を上げる。少しずつスピードを上げる。
彼女の手がしっかりと自分の左手をつかむ。しかめっ面で目をつむって一生懸命感じよ
うとしているのが後ろからもわかった。突然「ひゃぁっ!」と声を上げ、口が半開きに
なった。イッてしまったらしい。中がビクビク痙攣している。自分にもたれかかってき
て「はぁ・・はぁ・・」と息を荒立てた。そしてビンビンになってる股をさすり「すっ
ごく大きくなってるぅ。これ見たいです。」とチャックを下げた。ズボンを脱ぎ、パン
ツを下げた。彼女はちょっと驚いた様子で観察している。「こんなのが入るんですか?
おっきいー」と目を見開きまじまじと見る。「口でくわえてくれる?」と言うと素直に
舌を出しズルッっと吸いついてきた。



150 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 11:23 ID:gBHvpCKc
くわえたまま「ひほひひひへふは?(気持ちいいですか?)」と聞いてきたので
「うん、でもおち○ちんを出し入れするともっと気持ちいい。」と言った。彼女
は背が低いのでうまく前後できず、ときどき前歯が亀頭の上を擦り、全身を快感
させた。その度彼女は嬉しそうに微笑む。快感が続き、イキそうになる。「も、
もういいよ。おち○ちん、ななえに入れてみたい。」と言うと恥ずかしそうにう
なずいた。「こっち向いて抱きしめて」彼女は立ち上がり、自分の首元を抱きし
める。自分は座った状態で彼女を近づけた。彼女の顔が耳元にあってふぅーふぅ
ーと息が耳にかかり、妙に興奮させる。髪からほのかに香りを感じる。



151 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 11:24 ID:gBHvpCKc
股を広げさせる。プリプリした肉厚のあるワレメがすこし広がる。ワレメには
ほんの数本毛が生えているだけだった。周りをテカテカ光らせている。「ゆっ
くり腰を落としてごらん」というと静かに陰口を亀頭に近づけていく。大相撲の
シコふみのような体制になり、亀頭に押し当てた。ズルッ、ズルッと何度も亀
頭を滑らせ「ごめんなさい。」と謝った。両手でおしりを広げ手伝う。今度は
ピタッと陰部にはまった。だがそれ以上は覚悟が決まらないのか進まない。「
いいこと教えよっか?」といいクリ○リスをちょっと触った。「はぁっ!」と
声を上げ腰がズズッと下がった。亀頭が全部入った。彼女の顔がこわばる。
らせ



152 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 11:26 ID:VsNfym9f
uho



153 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 12:00 ID:UQMdwnTc
ひざを持ち上げた。一瞬ひっかかり、ズルルっと入った。彼女が絶叫する。
目に涙を浮かべる。半分くらいはいったとこで奥に当たった。彼女の抱きし
める力がますます強くなる。入ったままゆっくり彼女を寝かせた。彼女は左
手に布団をしっかり握り、右手を自分の首に回し唇を呼ぶ。キスしたまま前
後を続ける。「ぐっ・・んんっ・・んっ・ぎっ・・はぁん、あっ、あっ、だ
、ダメっ・・頭がっ・・頭ん中・・真っ白ぉ・あっ・・い・いっちゃうぅ・・うんっ・ふえぇん・あ・あつっ・・熱いよぉ・・」「はっ・はっ・・中に
、中に出すよ。いい?」



154 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 12:00 ID:UQMdwnTc
「い、いですよ。はぁっ・・出してください。好きって証拠、私にください。
」「うん、これから・・ずっと・一緒だよ・」「ん・・うん・うれしいですぅ・
」「いくよ。・・いい?」「ふぁっ・ふぁい・・」「あっ・・あーーーっ・・
」一瞬静まり陰部でチュッチュッという音だけ聞こえる。最後おもいっきり一
突きし腰を止めた。尿道をとおる精液の感じが伝わる。出した瞬間今までにな
いほど膣が締まった。モノを引き出す。抜けた少しあと彼女の陰部から白と赤の
血と精液が混じった液が流れ出した。彼女は息を荒立てながら出てきた液を触り
、「もれてきちゃった」と中指で陰部をまさぐり、ふたをした。そのまま彼女を
抱き寄せキスをすると微笑んで今度は向こうからキスしてきた。



155 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 13:07 ID:oPhQ0voV
>>154
(・∀・) イイ!よ


156 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/15 13:16 ID:KH6CoPNz
>>154

真っ昼間から(・∀・)イイ!。


157 名前: 山崎 渉 投稿日: 03/07/15 13:58 ID:aWQpm3rQ

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄


158 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 15:15 ID:wy5YUG62
>>154
すばらデース


159 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 15:54 ID:/NkS0NKS
>>154
(・∀・)イイヨーイイヨー


160 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 17:31 ID:4G9qc7v+
>>154
(・・A・・)イヤヨーイヤヨー


161 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/15 18:46 ID:tx4+EcsH
サプライズ


162 名前:   投稿日: 03/07/15 18:57 ID:v0EOzvUK
100%ロリ
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163 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/15 20:12 ID:tx4+EcsH
サプライズ


164 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/15 20:31 ID:tx4+EcsH
サプライズ



165 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/15 22:04 ID:1VlNVP+/
サプライズ


166 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 22:11 ID:8SxbltQo
ttp://61.115.1.12/index.html


167 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 22:17 ID:lMq+dYKN
「嗚呼、射精寸前」男悶絶。「口内発射可?」
「不可」女曰。「貴殿射精場所即我膣内」
 女舌技停止。萎縮物即硬直、聳立。先端、先走汁有。
「騎乗可?」女訊。男頷了解。
 女、硬直物添手、潤滑繁茂地帯誘導。
「嗚呼」女悶。「我膣内、巨大硬直物挿入完了」
 女下半身躍動開始。一、二、三・・・
「嗚呼」男短声。「謝罪」
 女呆然、運動停止。「貴殿既射精!?」
「汝舌技巧妙故。御免」
「最低!! 三擦半男!!」女絶叫。「亀頭鍛錬不足!!
 貴殿包茎手術経験者!?」
「何故汝知其事実??」 男墓穴。
 以後、男、性交時避妊具二重着用


168 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 22:33 ID:p0lX1msi
>「もれてきちゃった」と中指で陰部をまさぐり、ふたをした。
イイネー



169 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 22:43 ID:jXYPuiWv
いろんなアイテムが満載!(*^_^*)
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170 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/15 22:49 ID:TnN5nh/9
>>167
ワラタ


171 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 00:44 ID:/9gNM1ii
サプライズ


172 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/16 01:57 ID:AJf8P7n7
保守


173 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/16 02:46 ID:J4IXZWM1
「ほーら…血の繋がった兄貴のチンチンが、マ○コにハマりそうだぞ〜ホラ…あと数センチ…」
「ん……あぁ!」
「ああ〜!ハマっちゃた。ほんとうの兄妹同士で性器がハマっちまった。あ〜あ」
「いや…いやァ!」
「あーたまんね!妹のマ○コに兄貴のが…オオ〜…グイグイ締め付けやがって…やっぱり処女かよ」
「お兄ちゃん…正気に戻って!…兄妹なんだよ!しちゃいけない事なんだよ!」
「…とりかえしが付かない事してやるぜ。実の兄妹で生セックスだ。中出ししてやっからよ」
「お…おにいちゃん…駄目だよ、それ近親相姦になっちゃうよ!」
「近親相姦だからいいんだろ?『チンポいい、きょうだいのチンポいい!』って言わせてやるよ。オラ」
「うあっあっあっ…駄目…突くのは駄目だよ!…あっあっ…ホントに近親相姦に…あァ!!」
「へへ…(グチュッグチュッ)…この肌の馴染み具合ときたら…(グッグッ)実の妹だからか?…くぅ〜!」
「ああーっ!ああーっ!…あは…お兄ちゃんのが出たり入ったり…いけない事だよ!凄くいけない事なんだよぉ!」


174 名前: 山崎 渉 投稿日: 03/07/16 03:40 ID:KHKk+RZQ
 __∧_∧_ |(  ^^ )| <寝るぽ(^^) |\⌒⌒⌒\ \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉   ~ ̄ ̄ ̄ ̄


175 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 08:40 ID:FzDcrYr7
サプライズ


176 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 11:52 ID:SMpoobUl
サプライズ


177 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 15:06 ID:SbDhdBgf
サプライズ


178 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 16:38 ID:g5sEn0d9
ラブライフ


179 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/16 22:24 ID:AT/eQAVJ
↑うんこ


180 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/16 23:01 ID:6A0kLCb+
サプライズ


181 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/16 23:04 ID:0Vr4ALm9
↓にものすごい「体験談」があるよ。
http://tcup7027.tripod.co.jp/domi/bbs
こっちが赤面する(w


182 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 03:14 ID:9C8zi9P5
>>181
ブラクラじゃないの?
怖くてクリックできないからコピペして。


183 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 09:08 ID:dkXoNBY6
◆ 山崎渉板ができました!(^^) ◆

            ∧_∧
     ∧_∧  ( ^^  )   これからも僕を応援してくださいね(^^)・・・っと。
     (  ^^ ) /   ⌒i
    /   \     | |
    /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
  __(__ニつ/  山崎  / .| .|____
      \/       / (u ⊃

山崎渉@2ch2掲示板(^^)
http://bbs.2ch2.net/yamazaki/index2.html

山崎渉板(^^)
http://www.bs1.net/noa/


184 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 10:50 ID:iUaHZA8Y
まだ独身だった頃テレクラである人妻からのコールをキャッチしました。
31歳で結婚6年目と言うその奥さんはテレクラで実際に会った事はまだないとの事でした。
何とかアポに成功し、待ち合わせの場所に行くと薄いベージュのミニのワンピースを着た奥さんがいました。
軽く挨拶を交わし、山の中のバイパスをドライブしていました。
夫に不満はないけど、Sexがマンネリしてると言う話をしていました。
お互い打解けた頃、HOTELの看板が見えてきました。
「ちょっと休んでいきましょう」 私は車をHOTELの駐車場に入れました。
(はっ、、) と息を呑んで顔を赤くしていました。




185 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 10:53 ID:iUaHZA8Y
部屋に入り、ビールを飲みながらアダルトビデオを見ていました。
ちょうどいい事にアダルトビデオのテーマは人妻の浮気に関する内容でした。
ビデオではフェラチオのシーンが写っています。
奥さんは恥ずかしそうに見ていましたが、ミニスカートからのぞいている脚がムズムズしているように見えました。
恥ずかしそうにしている奥さんを見て、私はちょっと悪戯心がわいてきました。
「奥さんも今からあのビデオのような事をするんだよ」奥さんは虚ろな目で黙って頷きました。
先にシャワーを浴びて奥さんが出てくるのを待っていると、奥さんは服を着て出てきました。
ストッキングは脱いでいましたが、「どうして服着てるの?」と尋ねると
(だって、、恥ずかしいんですもの)と言いながら、ソファーに腰掛けました。



186 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 10:54 ID:iUaHZA8Y
「じゃ、俺が脱がせてあげるよ」私はKissをしながらワンピースを脱がせていきました。
白のレースのブラとおそろいでシースルーにレースを飾ったパンティが見えてきました。
はっきりヘアーが透けて見えます。
下着を見て興奮した私は「エッチな下着ですね、いつもこんなのを?」奥さんは黙っています。
パンティの裾から指を入れると驚くほど濡れていました。
「凄く濡れてる、奥さんエッチだなあ」と言うと(こんな刺激的な事はないわ、、、)と喘いでいました。



187 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 10:56 ID:iUaHZA8Y
部屋の中は奥さんの喘ぎ声とクチュクチュといういやらしい音だけが聞こえています。
私はパンティを半分だけ脱がして奥さんの愛液をすくいとるように割れ目に沿ってクリを舐めました。
(いやぁ、恥ずかしい、、、そんな音たてないで、、、) 私はジュルジュルと一層激しく舐めました。
(イクゥ、、いっちゃう、、、) 奥さんは最初の絶頂を迎えました。
(今度は私にもさせて、、、) 奥さんは私のペニスをしゃぶりだしました。



188 名前: ドラ 投稿日: 03/07/17 11:24 ID:RugPlb4r
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189 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/17 12:12 ID:KS+aL8ql
サプライズ


190 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:33 ID:+gKQY6RP
パンティを半分下ろしたまま四つん這いになってフェラチオをする姿に私は興奮してギンギン状態です。
舌を尖らせ、裏筋から袋まで丁寧に舐めてゆっくりと咥えてきます。
ネットリとした人妻の舌の感触がたまりませんでした。
私は「奥さんもっといやらしい音をだしてごらん」奥さんはジュボジュボと音を出し始めました。
決して激しくはないですが、たまに上目遣いで私を見ながら切なそうな
表情で私のペニスをしゃぶる奥さんにM気があると感じた私は
「奥さん上手い、、旦那さんにもこんないやらしいフェラチオするの?」と聞いてみました。



191 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:34 ID:+gKQY6RP
(主人はあまり好きじゃないみたいなの、、、)
「でも、奥さんはフェラチオ好きみたいですね?旦那さんのとどっちが美味しい?」
(貴方の方が美味しいわ、、、)(それに主人より硬い、大きいし、癖になっちゃいそう、)
「奥さんイッちゃいそうだ、、、入れてもいい?」 (まだダメ、、、我慢して、お願い、、、)
私はイキそうになるのを必死に堪え「奥さん、ガマンできないよ、いっぱい射精しそう、、、」
奥さんは仰向けになり脚を広げました。
ゆっくりと、焦らしながら挿入していくと身体をピクンと反応させて(あぁ、入ってる、、、すごい、、、)




192 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:35 ID:+gKQY6RP
私はもっと苛めたくなり、「今奥さんのあそこに誰の何が入ってるの?」と聞きました。
(いやぁ、恥ずかしい、、、そんな事言えない、、、)私は正上位から、横、バックと体位を変えながら、浅く、深く突きました。
(こんなの初めてよ、、だめぇ感じるぅ、、、イクぅ、、、)私は腰を動かすのを一旦止めました。
(いやぁ、、やめないで、お願いイカせて、、、) 「まだいっちゃだめだよ、、、奥さん」
(そんな、、何でも言う事聞くから、、、貴方のすきにしていいから、お願い、、、)「何でも言う事聞く?」
(聞きます、、、だから、はやくぅ、、、)「じゃ、帰りに俺の車の中でオナニーしながらフェラしてくれる?」
(します、、、)「ザーメン飲んでくれる?」(飲みます、、、飲みたいの、、、全部のみますから、、、)



193 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:37 ID:+gKQY6RP
私は腰を動かし、奥さんをイカせました。でも、私はまだイッテいません。
ひとまず休憩を交えながら奥さんは私に言いました。
(まだイッテないんでしょ?口でイカせてあげようか、、、?) 「奥さんホントに飲んでくれるの?」
(実はね、今日テレクラに電話したのはアダルトビデオみたいに)(顔に射精されてみたかったの、前から興味はあったんだけど、)
(そんな事主人には言えないし、、、) 「飲んだ事はあるの?」(ホントはね、テレクラで会うのって貴方で2人目なの、)
(前に会った人はフェラチオだけでイッテしまって、)(飲んであげたわ、でもそれっきり)




194 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:37 ID:+gKQY6RP
そんな話をしていと、奥さんはまた私のペニスを舐め始めました。私は奥さんをベッドの横の鏡に写しながら挿入しました。
その姿を奥さんに見せながら「みてごらん、、いやらしい人妻が浮気してるよビデオよりリアルだね、、」
(いやぁ、恥ずかしい、、、)「奥さん、、ここに旦那さんがいると思って今日の淫らな奥さんのSexをお詫びしてごらん」
(あぁ、どんな事を言えばいいの、、?) 「奥さんが今日テレクラに電話した事と、」
「これからして欲しい事を言ってごらん、、、いやらしくね」 奥さんは途切れ途切れに話し出しました。


195 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:37 ID:+gKQY6RP
(あ、貴方ごめんなさい、私テレクラで始めて会った人とSEXしてるの、)
(それだけじゃないわ、避妊もしてないの、だって、中には射精してもらえないの、)
(顔にかけられるのよ、ザーメンを、そして飲ませてもらうの、貴方のも飲んだ事ないのに、)
(私、、知らない人のザーメンが飲みたくて朝からテレクラに電話したの、)
(そしてまだ、お昼間だというのにHOTELで貴方の知らない人のオチンチンを舐めてるの)
(貴方に内緒で買ったいやらしい下着を着て、浮気をしてるの、、、)
(男の人は喜んでくれたわ、貴方にもされた事のないような恥ずかしい事を)
(いっぱいしてくれたわ、だからお礼にイカせてあげるの、私のお口で、、、)
(今朝、貴方が出勤する時、行ってらっしゃいってKissしたわね、、その唇は)
(今は知らない人のオチンチンをしゃぶってるの、、、)




196 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:38 ID:QLKIaRp1
http://www.potop.com/cgi-bin/potop.cgi?action=in&ACC=1024


197 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:39 ID:+gKQY6RP
ここまで来ると最初の恥じらいは何処へやら、どんどん淫乱になってきます。
(あぁ、貴方許して、でも止められないわ、テレクラも浮気も、)
(また貴方に内緒で下着を買うわ、思いっきりセクシーな下着を、)
(知らない人と浮気をする為に、男の人が興奮して)
(私をムチャクチャにしてくれるほどの、)
こんな事を言われながら腰を振られたらたまりません。
(いっちゃう、いっちゃう、、お願い顔に、顔にかけてぇ、、、)
「奥さん口を開けて待ってて、、イクよ、、、」
私はいっそう激しく腰を振りながら、奥間でつきまくりました。



198 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:40 ID:+gKQY6RP
(いくぅ、、、)奥さんは身体を仰け反らせイッテしまいました。
それと同時に私はペニスを抜いて、奥さんの顔に近づけました。
溜りに溜まった大量のザーメンが奥さんの口や顔中に飛び散りました。
初めて人妻に顔シャした瞬間です。(あぁ、、、)少し驚いた奥さんも流れ出るザーメンを舌なめずりしながら飲んでくれました。
奥さんの顔は目も開けられないほどのザーメンにまみれていました。
顔にかかったザーメンは私のペニスで奥さんの口元まで寄せると、すべて飲み干してくれました。



199 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 13:41 ID:+gKQY6RP
「どうだった、、、?奥さん」(ちょっと苦くて美味しい、エッチな香りがするわ、、、)
「奥さん、約束覚えてる?」(帰りの車の中ね、いいわ、舐めてあげるからいっぱい飲ませて)
帰りの車の中、奥さんは自分でオナニーをしながら舐めてくれました。
そしてまた大量のザーメンを飲んでくれたのです。
その後この奥さんとは3ヶ月付き合いました。
そしてSexする度に奥さんの綺麗な顔にザーメンをかけ、飲んでもらいました。
私と付き合ってる時もテレクラで5人の男に顔シャされ、飲ませてもらったそうです。

人妻の妖しい魅力にはまったのはこの時からです。



200 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 14:58 ID:zBRcvJpc
★無臭性画像をご覧下さい★有臭作品もあります★
      ★見て見てマムコ★
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201 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/17 15:12 ID:FzyT7H1t
サプライズ。


202 名前: 小泉鈍一郎 投稿日: 03/07/17 16:10 ID:CT3P7wXo
感動した!

勃起した!


203 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 16:26 ID:XRacEIpH
↑あっ(゚∀゚)釣ちゃった!



204 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/17 18:41 ID:DEvLrrW2
サプライズ


205 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 18:42 ID:8esqz9d8
グラビア
http://www.superhova.com/cogayl/yuhko.htm


206 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 19:02 ID:XEARcjVk
そこには、亜理沙が想像していたよりも過激な写真が並んでいた。
恋人同士の写真のような淡い物ではなく、男女が色々な体位で結合していたり、
女性器に異物が挿入されていたり・・・。亜理沙の顔は赤く火照り、心臓の鼓動が激しくなっていった。
ページをめくる度に新しい興奮が亜理沙を襲い、男性器とその結合部に釘付けになってしまう。
オナニー位はしたことのある亜理沙だったが、自分の中に写真のような太いモノが入るとはとても思えなかった。
自然と、亜理沙の手は下半身に伸びていった。ショートパンツのボタンを外し、
かわいいパンティに覆われた茂みの上に手を置く。
ベッドの上で四つん這いになり、写真を目で追いながら、亜理沙は湿ったパンティの上で手を動かし続けた。
何枚かページをめくった時に、亜理沙は突然手を止めた。
そこには、女性と犬が写っていた。ソファーに座った女性が大きく脚を拡げ、その股間に犬が顔を埋めている。

「うそっ!!。」



207 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 19:15 ID:detK6eHD
唐揚


208 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 20:36 ID:XEARcjVk
んふっ、気持ちいいよぅ』甘えた声でねだる奈美恵に彼の指が答える。
ふと気づくと自分の太ももにまでも垂れている奈美恵のスケベなお汁がとても温かい。
更に指を掻き分けて中を目指すと更に温かい場所に辿り着く。とても小さく開いたその空間は
彼の指を締め付けるのに十分なくらいの弾力と締りを持っていた。
『あぁん・・・』奈美恵の顔がイヤラシク歪んだ。
『ねぇ、舐めさせて』そう言うと『んんっ、舐めてぇ・・・』とうっとりした表情で答え
彼の顔の上まで体を進めた。彼自身この体制でソコを舐めるのは初めてではあったが
でも、とても興奮していて、夢中で舐めあげた。








209 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/17 21:03 ID:DEvLrrW2
サプライズ


210 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/17 22:37 ID:XEARcjVk
ひざを持ち上げた。一瞬ひっかかり、ズルルっと入った。彼女が絶叫する。
目に涙を浮かべる。半分くらいはいったとこで奥に当たった。彼女の抱きし
める力がますます強くなる。入ったままゆっくり彼女を寝かせた。彼女は左
手に布団をしっかり握り、右手を自分の首に回し唇を呼ぶ。キスしたまま前
後を続ける。「ぐっ・・んんっ・・んっ・ぎっ・・はぁん、あっ、あっ、だ
、ダメっ・・頭がっ・・頭ん中・・真っ白ぉ・あっ・・い・いっちゃうぅ・・うんっ・ふえぇん・あ・あつっ・・熱いよぉ・・」「はっ・はっ・・中に
、中に出すよ。いい?」



211 名前: 明石家さんま 投稿日: 03/07/17 23:29 ID:DEvLrrW2
サプライズ


212 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/18 13:18 ID:P07yP6vp
サッポロビール


213 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/18 13:44 ID:aVunEqkG
sa


214 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:31 ID:LXAGdB59
合宿で亜由美に教えてもらってからレズに目覚めたわかなです
今は亜由美とラブラブ忠ト休みから亜由美とはつき合ってるんだけど、
もちろんみんなには秘密
私のクラスは女の子しかいないんだけど、
亜由美はその中でもちっちゃくて可愛い
私は身長160pちょっとで、
亜由美は150p以下だからよけいに可愛く見えるのかも捧ォ
その亜由美と学校での話をします


215 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:31 ID:LXAGdB59
ある日、休み時間に教室のイスに座っていると…
亜由美が後からいきなり胸を触ってきた
「やめてよ〜ォ」って言うと亜由美は「私のも触る〜捧秩H」って
言ってきたから制服の上から触ってみた
触っていると周りの友達2、3人が
『私も亜由美の胸触りたぁい秩xと近づいて来た
亜由美は「イイよぉ武Gって〜秩vと言って触られていたォ
亜由美は胸を2人に触られ、
もう1人は亜由美のスカートをめくっている
胸を触っている2人は
『亜由美ってケッコー胸大きいよね〜泊蛯ォさはかってみよ〜宦xと言って
亜由美のブレザーの中に手を入れ
ブラウスの上からモミモミと胸を揉み始めた


216 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:32 ID:LXAGdB59
亜由美は「ぁん浮ォもちぃ〜秩vと少し感じてたみたい
スカートをめくって中を確かめていた友達は
『亜由美ぃ〜今日は白のパンツなの〜捧嚼エ純っぽくてなんかエッチだよ秩x
と亜由美のパンツに顔を近づけようとしたところで休み時間が終了ャ
亜由美は「イイとこだったのにぃ・」と残念がってたャ
友達3人は『またそのうちね〜宦xと席に戻る
私はそんな光景を見ててすっごくHな気分
その日はプールの時間があり亜由美のスクール水着姿にチョー興奮
亜由美の発育途中の胸の膨らみにドキドキした
授業が始まりプールで泳いでいると…
亜由美がまた私の胸を触ってきたの
亜由美は私の胸を触りながら水着の上からアソコも触ってきたォ
私が「亜由美ぃォダメだよぉ〜ォ」と言うと、
亜由美は「あっちで楽しいことしよっ宦vと私を更衣室に連れこんだ


217 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:34 ID:LXAGdB59
更衣室に入ると亜由美は「やっぱり…わかなに触られたい秩c触って煤vと
私の手と亜由美の手を重ね、指を絡めて自分の胸を揉み始めた
亜由美の胸はやわらかくて気持ちぃ
「わかなぁ〜好きだよぉ窒かなの胸も大好きぃ早vと言って
あいている左手で私の胸を触ってきた
私は「や…んっォ…はぁ、はぁ〜窒ぁ…煤c亜由美ぃ秩vと感じまくり
私も興奮してきて亜由美のアソコに手をのばしたの
水着の上から撫でるように触ってみた
亜由美は「あっ…秩vと口を開いたので亜由美の唇を奪った
優しく舌を絡めて、
亜由美の歯の裏側を舐めたり舌の先をつついたりしいると…
亜由美も舌を絡めてきたので激しくキスをする
キスが激しくなっても亜由美は自分の胸を揉み続けてるの
だから私は亜由美のアソコから胸に手を移しモミモミしてあげた
モミモミしてると「あん窒っ窒氓氓秩vと可愛い声を出す亜由美
私は亜由美の胸を揉み続けた


218 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:37 ID:LXAGdB59
スクール水着に包まれた亜由美の胸の先端部分に私の指が触れた
かすかな突起の気配…秩uふふっ譜泓R美ぃ〜秩v
「あんっ窒ヘぁ…窒ああん早vそして私は膝で亜由美のアソコを刺激
亜由美は「わかなぁ窒ん窒烽、…クチュクチュしよっ煤vと言ってきた
私達は床に座りお互いの足を絡めた
亜由美は私のアソコに自分のアソコをくっつけて腰を振りはじめた
私も腰を振り「あっ宙氈c由美ぃ〜煤v
「わかなぁ〜秩vと名前を呼び合い感じ合った
二人とも水着を来たままだったので余計に興奮しまくり
水着越しにアソコが“クチュクチュ”と音をたてる
私はまた亜由美の胸をモミモミした
すると亜由美は「はぁぁぁん茶Cクぅ煤vとすぐにイッてしまった


219 名前: 亜由美とH 投稿日: 03/07/18 22:38 ID:LXAGdB59
その後私は更衣室にある可愛いと思う友達のパンツとかブラとかで
オナッて亜由美に見られながらイッた
亜由美は友達のパンツとかブラを貰っていくみたいだったから、
私も貰ってきた
亜由美とHするときは盗んだ下着の友達になりきってヤってます

おわり



220 名前: 敬語のセックスがしたい 投稿日: 03/07/18 22:44 ID:9Ec/Mo38
男:愛液の色が濃くなられていらっしゃいますね。お香りを嗅がせていただきます。
女:そのようなことはおっしゃないでいただきたく存じます。
男:それは大変な失礼をいたしました。それでは愛撫もやめさせていただきます。
女:それは許しがたく存じます。心よりさきほどの続きを所望いたします。
男:恐縮ではありますが、具体的におっしゃっていただかなくてはそれを叶えて
差し上げることはできません。
女:さきほどの続きを所望申し上げております。
男:ですからわたくしは「さきほどの」とは何のことかをお尋ね申し上げており
ます。具体的に、何をどのようにすることなのかをお聞かせくださるようお
願い申し上げます。
女:わたくしに、そのような御下劣なことをあなた様に申しげろと仰るのですか。
このような仕打ちは存じ拠ってもおりませんでした。
男:おや、「さきほどの」とはお下劣な行為なのですか。


221 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/18 22:45 ID:6Tqq/KfH
続きを所望いたす。


222 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/07/19 01:58 ID:cHCWaZfS
ワロタ


223 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:36 ID:tPo+rOCN
517ですが久しぶりに続きを書き込みたいと思います
続きは学校でした話です
でA子とのその後をお聞きになる方がいますが
やはり見る人が見ればわかると思うのでご勘弁願えないでしょうか?
ですが少しだけ
今でもA子と付き合っています
A子は音楽大学で私は普通の大学で学生をしていますが
A子はあの頃と変わらず優しくてかわいらしいです
変わったところは顔があの頃よりもっとかわいくなったということぐらいでしょうか
このままA子と結婚するのかなということを漠然と考えています
なんか書いてて恥ずかしくなったのでこの辺で終わります
では続きを書きます
登場人物は例のごとく俺とA子です


224 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:36 ID:tPo+rOCN
あれは冬の出来事でした
A子とのSEXは初めてのときも含めて2回しかしていませんでした
これは半年で2回というペースですが少ないと思う方もいるでしょう
ですが私のカキコを見ていただいた方はわかると思いますが
私たちは相当にうぶでこれでもかなり勇気を出していましたので
これくらいの回数が精一杯でした
それに俺とA子は学校の中では決していちゃついたり話したりはせず
下校時間に一緒に帰り話をするだけだったのでチャンスも
なかったというのが事実であったと思います
それに俺は野球部A子は吹奏楽部で部活を休日もしていたので
タイミング良くデートすることができませんでした
ですが冬になりそのチャンスが増えることになりました


225 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:36 ID:tPo+rOCN
というのも私たちが住んでいたのは地方都市で雪も結構降る土地柄でしたので
冬は部活の時間が短くなったり休日は休みになったりするからです
俺はこのときを密かに待っていました
A子と会う機会が増えると思ったからです
ですが現実はそううまくはいきませんでした
なにせ厨房ですからホテルなんかいくお金はありませんし
どちらかの家で親がいなくなる日もそうそうなかったからです
なので俺は悶々とした日々を送っていました
そんな事が続いた2月中旬だったと思います
最後にSEXをしてから3ヶ月以上たっていました
この頃には俺はなんとかA子とSEXをしたいと思うようになっていました
そんな時学級委員会の集まりが開かれました


226 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:37 ID:tPo+rOCN
その日はちょうど全校で部活が休みの日で
ガランとした雰囲気の中委員会が行われていたのを覚えています
ちょうどそのときは輪番で回ってくる学級委員会の中の
運営委員の当番の日でその日話し合われた内容を
校門に張り出す仕事をしなければなりませんでした
私は正直それが面倒くさくてせっかく部活が休みなので
A子と一緒に帰りたいという思いでいっぱいでした
ですがそんな俺の思いをよそにかなり時間がかかり
終わったのはもう5時を過ぎたころでした
その頃にはもうすっかり辺りは暗く校内は思いのほか静かでした
運営委員は各学年一組の学級委員だけでしたから
俺たちの教室の周りには誰もいなかったので
俺たちはもう安心して下校時間のように話していました


227 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:40 ID:tPo+rOCN
教室に戻り一箇所だけ電気を着けると
それがスポットライトの様になりA子の姿を浮かび上がらせました
それはなにかいやらしい感じがして俺は段々と興奮してきました
そこでA子に「何かいやらしい感じがするね」というと
A子は「いやだ・・・・」というと
顔を赤らめ自分の机に向かい背を向けてしまいました
俺は何かその様子にも興奮を覚えました
そこで俺はここでもう少し話をすることにしました
ですがやはり話はどうもいつもは聞けないいやらしい方向へむかいます
(といっても俺とA子の性格からとても軽い話ですが)
それから次第に話は下着の話になりました


228 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:40 ID:tPo+rOCN
女が下着を見られるのが嫌なのはなぜかとか
ジャージを着ると下着が透けるとか
夏はブラジャーが透けて嫌だとかそんな話をしていました
そして話はブルマの話になりました
都会の人にはわからないかもしれませんが
田舎では女の子は学校でも私服のときも必ずブルマをはいているようです
俺「なんでいつもブルマはいてるの?」
A「やっぱり見られるのが嫌だから・・・」
俺「ふーん、そう言えば俺ブルマってどういう風になってるか知らないんだよね」
A「どうって・・・別に普通だよ・・・普通の生地だし・・・」
俺「ふーん、そうなんだ」
なんて話をしていると俺はA子のブルマを見てみたいと思いました


229 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:41 ID:tPo+rOCN
そこでA子に「ねえ、ブルマ見せてくれない?」というと
「・・・ここで?・・・いやだよ・・・いや・・」
と恥じらいながら言いました
俺はそれであきらめた風を装いましたが何とか見てみたいと思いました
そしてA子がもう帰ろうというようにこちらに背を向け
かばんの中に荷物を入れだしました
俺はチャンスだと思い静かにA子の背後に近づきました
A子は俺がそんなことを考えているなんて夢にも思ってないのか
まだ背を向けています
俺はついにA子のスカートに手をかけました
(ちなみにA子の制服姿は冬服のセーラー服でスカートは膝下10cm
くらいです。田舎なんでスカート丈はみんなこれくらいです)


230 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 14:41 ID:tPo+rOCN
A子のスカートに手をかけた俺はそろそろと上に上げると
A子の生足が見えました
そこまでするとA子もさすがに気が付き
「いや!」といいながらスカートを抑えました
しかし猛烈に拒否する様子ではなかったので
俺はさらに上に上げました
A子はスカートを抑えてはいましたがそんなに嫌がってはいませんでした
なので俺はそのまま完全にA子のブルマを見れるようにしました
初めて制服姿のA子のブルマを見れて興奮しました
A子は口では「いや」と言いつつも手を振り払ったりはしませんでした
俺はブルマに触ろうと手を伸ばしました
A子はちょっと腰を引きましたが拒否する様子はありませんでした


231 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:00 ID:tPo+rOCN
ようやく触った俺はブルマの感触を手に感じました
(もちろんそのときはブルマの万個ではなく腰の部分を触りました)
初めて手に触れたブルマはただの布地でした
ですが俺はそれだけでも興奮し勃起してしまいました
ですがここは学校です
まさか変なことをするわけにはいきません
ブルマをみるのはこれでやめにしてスカートを元に戻しました
俺は勃起しているのをA子に見られたと思い照れ隠しで
「ちょっと立っちゃった・・・・」と言いました
(実際は俺も制服を着ていたので学ランで隠れていたと思いますが)
A子は「・・・もう・・・」と言いながらちらちらと俺のチンポを見ていました
俺が「そんなに見ないでよ・・・」と言うと
A子は「見てないよ・・・」と顔を赤くして言いました


232 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:01 ID:tPo+rOCN
その様子にますます興奮した俺は学校でSEXしてみたいと思いました
よくエロ本に書かれているような話を俺も体験してみたいと思いました
A子はもう帰り支度をしています
そこで俺は「最近Hしてないよね・・・」と言ってみました
A子はびっくりしたのか「・・・どうしたの?・・・急に・・・」と言いました
俺が正直に「いや、さっきブルマ見たら興奮しちゃって・・・したいなぁ・・」と言うと
A子は「え・・・ここ学校だよ・・・するならおうちでしよう?・・ね?・・」
と言いました
俺は恥ずかしいのを我慢して「だってこんなになってるんだよ・・・」というと
学ランをどかしてA子に見せました
A子は俺が完全勃起しているのに驚きながら
「そんなこと言ったって・・誰か来たら困るじゃない・・また今度にしよう?・・」


233 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:02 ID:tPo+rOCN
俺も誰か来たらということを思いそのときは「そっか」
と言い自分も帰り支度をしました
俺が帰り支度を終えA子の方に近づくとA子は筆箱を落としてしまいました
A子は「ごめんなさい・・・」といい急いで拾い始めました
俺も一緒に拾おうとA子の正面に回りしゃがみました
するとしゃがんだA子のスカートの中が丸見えになってしまいました
さっき見たブルマと同じブルマですが
なぜか今度はもっといやらしい感じがしました
それに最高に興奮した俺はA子の手をつかみました
A子は突然の俺の行動にびっくりした様子でしたが何も言いませんでした
そして自然とキスをしました
A子はそれで収まってくれると思ったのかまた帰り支度を始めました
ところが男はそうもいきません


234 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:02 ID:tPo+rOCN
俺はA子の横に立ちA子のおしりを触りました
A子は「やだ・・・」と言い手を払いますがそんなに嫌がりません
そこで俺は後ろからA子の小ぶりな胸を揉んでみました
冬服のためか感触はあまりありませんでした
ですが俺はもう最高に興奮しました
A子は「いや・・・やめて・・・」とは言うもののもう俺の手を
握るくらいしかしてきません
俺はもう最後までいこうと決めました
セーラー服のチャックを開けその隙間から右手を滑り込ませました
A子は制服の下にまたシャツを着ていましたが俺はそれもまくり手を進めました
そしてA子の小ぶりな胸をスポーツブラの上からもみました
そしてスポーツブラもめくり乳首を擦ったりしてみました
この頃にはA子もあきらめたのかもう何もせずただ俺がしているのを
だまって手を下ろして見ているだけになりました


235 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:11 ID:tPo+rOCN
そして右手で胸を揉んでいる間左手が空いているのに気づきました
俺は左手でスカートをめくろうとしました
しかしスカート丈が膝下10cmのためなかなかめくれません
するとA子が俺が手を入れやすいようにスカートを少し上げてくれました
俺はそんなA子の様子に驚きながらもスカートの中に手をいれました
まずおしりを触るとやはりA子のおしりは柔らかかったです
そしていよいよ万個の部分をブルマの上から触りました
A子は感じているのかいないのか黙って机に手をついたままです
俺はブルマの中に手をいれ万個を触ってみました
A子の万個は冬なのに温かかったです
もうすでにじわりと濡れていました
クリトリスを触ったり万個の中に指を入れたりすると
A子は少し呼吸を荒くしました
A子は決してあえぎ声など出しませんが
気持ちよくなると少し体を震わせるようにして呼吸を荒くします


236 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:11 ID:tPo+rOCN
俺はそれを見てぎんぎんに勃起したチンポを
A子のおしりの万個の部分に押し付けて「いい?」と聞きました
(あの時以降ぎんぎんに勃起した俺のチンポをA子の万個の部分に押し付けて
 「いい?」と聞くのがいれていい?と聞くかわりになっていました)
A子は何もいわずただ黙ってこくりとうなずきました
それを見た俺は脇に置いておいたかばんの中から財布をだし
コンドームをその中から取り出しました
(このときにはもういつ何が起きてもいいように財布にコンドームを
いれていました)
そして社会の窓を開けぎんぎんに勃起したチンポを何とか出すと
それを装着しました
俺のチンポは我慢汁でぬるぬるになっていました
A子はそんな俺の様子を見ながら誰か来ないか辺りをうかがっていました


237 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:11 ID:tPo+rOCN
コンドームを装着し終えた俺は壁際の席にいたA子に壁に手をついて
立つようにしてもらいました
そしてA子のスカートをめくるとブルマとパンツを必要最小限だけ
下に下げました
A子のかわいいおしりを触るとA子はピクンとしました
そしてA子のおしりの谷間にチンポを押し付け少しだけ擦るともう我慢できなくなり
A子に足を少し開いてもらうように言いました
A子はコクリとうなずくと少し足を広げました
俺は少し中腰になりA子の万個にチンポを入れようとしましたが
立ちバックと言うんでしょうかこのような体勢は初めてだったので
なかなか入りませんでした
A子はチンポが万個に当たる度にピクンピクンと震えていましたが
声を出したりは決してしませんでした


238 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:12 ID:tPo+rOCN
俺は中腰で何度か挿入に失敗しながら何とか万個に
チンポの先を当てることに成功しました
その瞬間A子はピクンとして振り返り俺の顔とチンポを見ました
俺が「いい?」と聞くとA子はうなずくと前を向きました
それを見た俺は覚悟を決めました
そして一気に中腰の姿勢からチンポを万個に押し込みながら
上に突き上げました
その瞬間A子はかすかに「・・んっ・・・」と声を出しましたが
それ以上声は出しませんでした
完全にチンポを万個に挿入した俺は後ろからA子を抱くような姿勢になり
右手だけをA子のセーラー服の中にいれ左の乳房をつかみました


239 名前: ジャージ越し2コピペ 投稿日: 03/07/19 15:13 ID:tPo+rOCN
二人とも制服を着たままで俺は社会の窓からチンポだけを出した状態
A子も制服を着たままスカートだけをめくり上げブルマとパンツを
太ももの半分くら