■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart12 ■★■(PINKちゃんねる)



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■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart12 ■★■
- 1 名前: 表見代理 投稿日: 03/02/14 21:01 ID:TQdCZaFn
- やっぱ最高のオカズは体験談。はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html
part11 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1043034046/
萌えた体験談傑作選 http://www5e.biglobe.ne.jp/~kopipe/
- 2 名前: 2 投稿日: 03/02/14 21:01 ID:yFCC62VN
- 2
- 3 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/14 21:02 ID:jhaHkE/b
- >>2
どこからのコピペ?
- 4 名前: ネットdeDVD 投稿日: 03/02/14 21:03 ID:XO5di4BD
- 激安アダルトDVD1枚980円です。
http://www.net-de-dvd.com/
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激安!激安!
- 5 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/14 21:10 ID:MNaycwCA
- 無権代理 殿
乙デス!!
- 6 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/14 22:04 ID:JcZ+U1/U
- どなたか新スレ記念コピペキボン!
- 7 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/14 22:51 ID:e16QPIGo
- あ
- 8 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 00:12 ID:HJtBQMmW
- じゃ、トリップ付けます。
この体験はまさか自分の身の上に、小説まがいの事が起るとは、、、と言う話で、
悪友共に話しても「おいおい、話作るなよー」と言われる始末でして、、、。
信じてもらえるかどうか不安ですが、乱筆逝ってみます。
。。。ってのはどうよ?
- 9 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/15 00:38 ID:wYkc9fFf
- 早速おながいします!
- 10 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 00:45 ID:HJtBQMmW
- >9
んじゃまぁご期待にお答えして。
昨年の7月。ニョーボにヘソクリがバレてしまい、子供(小学校6年生)連れて、
北海道に家族旅行するハメになってしまいました。(泣。この金で吉原何回逝けるのか?
ツアーの二泊目は、大雪山の麓のいかにも「シーズン中はスキー宿」って感じな所でした。
ただ、温泉は広いし、露天もあるし、ちょっと下れば源泉にも入れるって言う、温泉フリークの漏れオジには
いいロケーションっだったです。
そんな宿なので、隣の部屋のテレビも丸聞こえ。
とても、ニョーボとエチどころじゃないし、ま、そんな気も無かったんで、温泉&カニ&冷酒で
すっかり良い気分になり、10時頃には「あー極楽!」とばかり、ウトウトしてました。
- 11 名前: ツ?ツ?ツ? 投稿日: 03/02/15 00:46 ID:HJtBQMmW
- ニョーボが、うつらうつらの中で「またお風呂行ってくるねー」と、声を掛けて部屋を出て行ました。
こいつは、家の風呂でもへーきで一時間入ってるし、温泉連れてったら二時間へーきなヤシです。
「あいよー。のぼせるなよー。」と声を掛け、再びトロトロと、、、
ドライヤーの音で、ん?と気が付いたらもう12時。息子は大の字になって、爆睡中。
お手入れ終わったニョーボが自分の布団に入るかと思ったら、いきなり漏れの布団に潜り込んで来て、
「ね?遊んで!」だと。
- 12 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 00:49 ID:HJtBQMmW
- 「コンドーム持ってないよ!」って言ったら、「私持ってきてるよ」ってコトで
両隣のツアーの人たち気にしつつ、「おまえ、声出すなよ」ってことで始めてしまいました(^^ゞ
ニョーボは逝く時の声デカイし、隣に息子寝てるし、あれやこれやしつつ、考えながら最後はニョーボ
うつ伏せにして、タオル咥えさせながら「重ね餅」しつつ、クリ刺激しつつ、漏れも果てました。
ふ〜。満足って、ニョーボはすぐに寝てしまいましたが、こっちは妙に目がさえてしまい、
もいっかいフロ逝くかー、って所から話始まります。
前置き長くてスマソ!でしたm(__)m
- 13 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 00:52 ID:HJtBQMmW
- 昨夜はシリキレで済みませんでした。続きです。
ここの露天風呂は男女の入り口が隣り合わせになっていて、当然漏れは男湯の方に。
脱衣所のカゴが一つ埋まっていたので、「先客が一人いるのか。」と軽い気持ちで入って行きました。
放出後でちっちゃくなったちんちんの、ゴム&精液のヌルヌルを石鹸でよく洗い、湯船に浸かりました。
Hの後の、心地よく疲れた体に温めの湯が効いて、「ふ〜っ」と溜息などしつつ目を閉じていたのですが、
ふとみると、広い湯船の向こうの端に人影が二つ。
「あれ?一人じゃなかったけ?」変だなー、と思い目をこらしてみれば、「一人は女じゃん!」
「あちゃー、ヤバイ所に来ちゃったな〜」ってったて、こっちが悪い訳じゃないし。
自分だって昔、露天でエッチィしたこともあるし、ま、漏れが出るまで我慢しててもらうしかないな、
という事で、そのまま居座りを決め込みました。
- 14 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 00:52 ID:HJtBQMmW
- 薄明かりの中、チラチラと視線をやると、まだ若いハタチ前後位の二人はみじろぎもせず、無言で(当たり前か)
湯船に並んで浸かっています。そうやって、落ち着かない10分位が過ぎて、出ることにしました。
大人しそうな二人だったので、イヤミの一つ言っても逆ギレは無かろうと思い、湯船から上がり
「おにーさん!楽しんでもいいけど、お湯汚しちゃダメだよ!」と声を掛け脱衣所に向かました。
すると、「あ、あのーすいません。お願いがあるんですけど、、、」緊張した声をかけながら
男の方が前を手拭で隠しつつ、頭をさげつつ、こちらに来るではありませんか。
脱衣所の入り口まで来て、男がオドオドしながらお願いしてきた事は、、、
「あのー。ご迷惑でしょうけど、彼女の手で出してもらえませんか」ですと!!
ホント「目がテンになる」って奴です。
- 15 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 01:16 ID:bjuaObPv
- 続き早く書けよ
- 16 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 01:17 ID:W/DD6WBu
- それでそれで
- 17 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 01:19 ID:1503vwe2
- 続きがきになる
- 18 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:20 ID:HJtBQMmW
- 続き。。。
いやー、書くのって大変です。なかなか核心に逝けません。スマソ!漏 「は?何出せってゆーの?」
男 「あのー、、あれです。そのー、、せ、精液です。ご迷惑でしょうけど、、」
話を聞けば、彼らは大学のサークル合宿で来ているとの事。別に彼氏、彼女の関係ではなく、
その晩の王様ゲームで負けてしまい
命令:{二人で男湯行って、他の客に手コキして、コンドームに採集してくる事}なんて、、、
- 19 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:20 ID:HJtBQMmW
- そりゃー、私もかつては「鬼の王様」(^^ゞと言われる位、ヘビーで酷い命令出しましたよ。
逆に奴隷で酷い事もやらされましたよ。
しっかし、ココまで酷い命令は考えた事なかったですよ。一体、どんな奴が考えたんだか。
部屋の中での事ならともかく、こんなの通報されたら犯罪ですわ。で、
漏 「だって、そんなの誰のだか判らないんだから自分の入れときゃいいでしょ?」
男 「ダメなんです。もう部屋で何回もヌカれてしまって全然たたないんです、、、」
漏 「あー、そりゃあなた、クジでハメられたんだよ。かといってなー、俺もさっき大放出したばっかでさ。」
男 「ホント!助けると思ってお願いします。もう、二人に断られちゃったんですぅ」
と、いじめられっこの風貌をした少年に手を合わせられる始末。
断った二人が通報してる可能性もあるし。
仮に話に乗ったとして騒ぎにでもなったら、何せニョーボと子供が同宿してるし、家庭崩壊間違い無し。
大体、こんなおかしな「うまい」話の裏があったら怖いし。日頃の行い、あんまり良くないし。
等々、頭の中を駆け巡りました。
- 20 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:21 ID:HJtBQMmW
- 漏 「仮にさ、俺が断って、後誰も来なかったらどうすんの?」
男 「皆の前であの子とエッチしなければならないんです。」
漏 「あ、その命令なら俺も受けたことあるし、やっちゃった事もある。あの子は何て言ってんの。」
男 「酔っ払った勢いだと思うんですけど、、、それでも良いって。」
漏 「だったら、こんな危ない所でコソコソするより、そうしちゃえばいいでしょ」
男 「いや、勘弁して下さい。サークルに彼女いるんですよー。出来ませんとっても。」
漏 「何でそこまでやらなあかんか知れんけど、彼女とサークル辞めちゃえよ。」
男 「いや、4年が卒業するまでの辛抱なんで、、、」
体育会系じゃあるまいし、何なんでしょ、一体。
しかし、何より根がスケベィなこの私。話の間にふにゃちんに少しづつ充血されて行きます。(-_-;)
多少酔っ払った勢いもあり、頭の中のスイッチが、カチャ!っと切り替わりました。
一丁、人助け???してやるか、、、と。
- 21 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:23 ID:HJtBQMmW
- まだ、続きますけど、読みたい??
- 22 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 01:25 ID:8SFQm+wH
- 聞く前に全部貼っちまえよ
- 23 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:27 ID:HJtBQMmW
- 「分かった。出したばっかりだけど、なんとか早く済ませちゃお」と言いつつ、再び男と湯船へ戻りました。
女の子の左隣に漏れ。右隣に男の子。と、三人並んで腰掛けました。
漏 「何だかオカシナ話になっちゃったけど、大変だね。」
女 「いえ、こちらこそご迷惑をおかけします。すみません。」
これから手コキしてもらう男女の会話とは思えません。
で、差し障りの無い程度に自己紹介などをしました。もっともホントかどうかは判りませぬが。
男はY君、大学1年生。
女はMちゃん、2年生。結構酔っ払ってるようだが、コレ位のヌルい温泉だと、何時までも入ってられるそう。
顔はちょっと漏れの好みではありませんでした。眼鏡掛けさせたら真面目が似合いそうな子。
ただ、体つきはぽっちゃりしていて、太めだけどデブではない、漏れにとっては理想体型。
タオルをきっちり巻いているので残念ながら胸は見えません。
でも、うなじやら、太めの二の腕を眺めているうちに、3割位充血してきました。
- 24 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:27 ID:HJtBQMmW
- 湯船の外での手コキは他の人に見られたら危険なので、湯の中で握ってもらうことにしました。
Y君 「あのー、すいません。これお願いしますね。」と、タオルの中に隠してあったコンドーム。
漏 「ちょっと待ってよ。まだ、半分も立ってないんだから。後でちゃんとするからさ。」
Y君 「じゃ、袋開けときますから。」
そんな会話をしているうちにMちゃんの左手が、漏れのなまチンに触れてきます。
かるーく触れるか触れないかって感じで、ゆっくり上下に動かしてくれます。
慣れてない女の子だと、いきなり握ってガシガシされて「いててててっ!」て事になるのですが、
そんなすました顔して「オヌシやるなー」と思いました。(もしかしたらフーゾクでバイトしてたりして。)
程なく7分立ちとなりました。(さっき放出してなけりゃ、直立不動だったところです。)
- 25 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:28 ID:HJtBQMmW
- 漏 「Mちゃん、うまいですねー。とっても気持ちいいですよー。」
Mちゃん「いえ。不得意科目なんですよ。」と、ハニカム顔はなかなかかわいいい。
漏 「お願いなんですけど、タオルの上からでいいから、胸、触らせてくれません?」
Y君 「すいません。それは困ります。勘弁して下さい。」
Mちゃん「Y君いいよ。タオルの上からなら、、、」
で、右手をMちゃんの背中から廻し、右の胸にタオルの上から手を当てました。
あまり大きくは無くてちょっとがっがりしましたが、そろーり、そろーり、と手を回しました。
頃合を見て、ぐっ!と揉みこむと、「あはっ」と小さな声をたて、漏れの胸に頭を押し付けてきます。
顔の好みなんて関係ない。愛しさに、この瞬間、ちんちんはMAXの充血となりました。
Mちゃんは左手で竿をつかみながら、右の手を尿道の先に当て、掃く様に擦ってきます。
Mちゃん「先がぬるぬるしてますよ」と、妖しい上目使いで言ってきます。と、
Y君 「コンドームできますか?」あ、そうだった。
- 26 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:28 ID:HJtBQMmW
- 一旦Mちゃんの胸から手を離し、破った袋から取り出しておいてくれたコンドームを手早く装着しました。
湯船の中のエッチィは結構してきましたが、ゴム付のちんちんで湯に入るのはは初めてです。変な感じ。
さっきの体勢に戻り、ちんちんを再びMちゃんの手に委ね、漏れの手はまたおっぱいの上。
中心部を指で押してるうちに、硬くなった乳首の感触がタオル越しにはっきりと判るようになりました。
もどかしながら、そこを指でくりっ!くりっ!とつまむと、「んっ!はっ!」と溜息つきながら
顔を押し付けてくるMちゃん。
ですが、残念ながら薄皮一枚被せてしまったもので、気持ち良いけど手の感触が薄れてしまい、
込みあがってくるモノがありません。
額に汗びっしょりかきながら、手コキしてくれる若い娘が胸の中にいるのに、、、
誰か入って来るかもしれないし、早く逝かなきゃいけないのに。
- 27 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:29 ID:HJtBQMmW
- Y君は熱くなったのか、湯船の縁に腰掛けてしまいました。手拭をちんちんの上に乗せていますが
平べったいままでです。
Y君 「○○さん、まだ出ませんか?」
漏れ 「うーん、やっぱりちょっと厳しいかも。Y君出せるんだったら止めてもいいよ」
Y君 「すいません。全然ダメです。」
Mちゃん「どれーっ?」といきなりY君の手拭をつかみとり、「ホントだー!だめだー」と。
Y君 「え、Mさん、やめてくださいっ!」と慌てて手拭を奪い取る。
ちらっと見たらやっぱりふにゃのままでした、、、
しかし、このMちゃんって娘は一体、、、
多分この状況だと、フェラ頼めばY君は「勘弁して下さい」って言うだろうが、Mちゃんはしてくれるだろう
とは思いました。でも、ゴムフェラでは漏れは絶対逝けないから、、、
取敢えず、もうちょっと先まで行ってしまうか、、と思いつつ。
- 28 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:29 ID:HJtBQMmW
- Mちゃんのおっぱいから右手を離し、びっしょり濡れた髪の毛を撫でながら顔をこっちに向かせ、
おでこにちゅっ!ちゅっ!とキスをしました。Mちゃんは嫌がりません。
眉毛、瞼、こめかみにちゅっちゅっしていると、「んはぁ〜っ」って今までにない色っぽい低音の声が出て、
いきなり唇に吸い付いてきました。
もう、向こうから舌いれてくるわ、ベラカミしてくるわ、横目で脱衣所の方をチェックしながら、
ディープなキスしまくりました。手のほうはただ握ってるだけ。
Y君はと言えばそれこそ目がテンになってしまい、声も出ません。
ホントは生乳触りたかったんですが、タオルを解くのは危険なので、左手をMちゃんの太腿にのばし、
ゆっくりと膝のほうから上に向かって何回もさすりさすりしてあげました。
唇を漏れの首筋に当て、「○○さん、き、はぁ〜気持ちいいです、、、」とMちゃん。
右手で相変わらずMちゃんの髪をなでながら、左手でタオルのすそを手繰り、下を狙う漏れ。
- 29 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:31 ID:HJtBQMmW
- 毛の感触に辿りついた時、Mちゃんはぴくっと体を震わせ、「あ、○○さんー。そこはーーー」
と言いつつ、ぴたっ!と股を閉じてしまいました。
「ダメ」と言われた訳ではないので、しばし陰毛を撫でてるうちに、ふっと閉じる力が弱ったので
中指一本、垂直に差し込みました。
やっぱり!そこはお湯の感触とは違うぬるぬるが漂ってました。
「Mちゃんが気持ち良くなってくれれば、俺も逝けるからね。」と呟いたらすっかり力が抜けました。
中指を割れ目に沿わせ、手全体で何度も揉みこむようにしてあげると、「うっ!あふっ!気持ちいいっ!」
て言いながらすっかり体を預けてくれました。
- 30 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:31 ID:HJtBQMmW
- 他の客を警戒しつつ、よし!指いれたろ。と思った時、ふいにY君に腕を掴まれました。
「もー、ホントに止めてください。俺、○○先輩(Mちゃんの彼氏だそう)に顔向けできませんから」と。
あーしょーがない。止めるかと思いきや、Mちゃん曰く「Y君。ここまで来たら邪魔しないでよ。」だって。
だったらもー、行くぞ!早く決着つけないと、漏れものぼせるわ。
Y君の手を振り払い、中指と薬指を一気にぐいっ!と挿入。
「あうっ!」と甲高い大声をあげたMちゃんは、ざばっ!とお湯の音立てて卒倒します。
そのまま中のツブツブを擦りながら、親指のハラで尖ったくりをクルクル回してるうちに
「あはっ!あはっ!もうだめっ!」て言うがいなや、漏れの腕にしがみつきながら体を震わせ口に手を当てて
「いっちゃうっ!いっちゃうっ!むはっ!むはっ!むはっ!」と果ててしまいました。
- 31 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:32 ID:HJtBQMmW
- 漏れも収まりがつきません。
「Mちゃん。入れていいよね。」
「うん。お願い、入れて下さい。はぁはぁ。」
もーいいや。こんな時間に他の客入ってこない。と勝手に決め込み、
湯船の縁に手をつかせ、それでも念のため、手でMちゃんの口を塞ぎ、後ろから狙いを定め一気に嵌めました。
瞬間、塞いだ口から「むふっ!」と吐息をあげながら背中を弓なりにするMちゃん。
ちんちんが奥に当る度に「むふっ!あはっ!あうっ」と、吐息をもらすMちゃんが可愛くて愛しくて
20回も往復しないうちに込上げて来て、漏れも深ーく逝きました。
もうちょっと頑張れば、再度Mちゃん逝かせられたかもしれませんが、そんな余裕はありませんでした。
Y君はと見れば、回復しちゃったちんちんを、洗い場で自分で手コキしてるし。(w
おいおい。漏れは一体何だったんだ?
- 32 名前: こぴね 投稿日: 03/02/15 01:32 ID:HJtBQMmW
- 正気に戻ったMちゃんに「コンちゃん回収しますねー」と、言われ、ハズしてもらいました。
その上、「ちょっとだけ、キレイニしてあげますね。」と再びふにゃになったちんちんをぱくっとされ、
2〜3回れろれろされました。
疲れきった顔のY君。使用済みのコンドームを振り回してるMちゃん。
取敢えず漏れが先に出て、露天入り口の近くに人がいないかチェック。あ、女湯にはまだ人がいたんだ。
アブねーアブねー。
で、二人を誘導。
とんでもない一夜は終わりました。漏れはといえば汗ダラダラ。湯あたり寸前でした。
この、Mちゃんとは後日談があるのですが、それはまた別の機会に、、、
乱文お付き合い頂きまして、ありがとうございました。
- 33 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 02:01 ID:GMfolQQs
- ハァハァ!!(*・∀・*)イイ!!
- 34 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/15 02:37 ID:wWCX+5ae
- こぴね殿
乙デシ!チンコタッタ
- 35 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 02:58 ID:Cer16grw
- 120 ジン (sage) 03/02/13(木) 23:53 ID:E3BS3XYB
それまで漏れと彼女は友達以上恋人未満という関係だった。
その彼女と漏れは、以前から仲が良かったが、ある事がきっかけで急速に近づいた。
それは今から七ヶ月程前、ほぼ同時期に起こった、それぞれの失恋だった。
漏れは七ヶ月程前、三角関係がこじれまくった上に、親友と恋人を失い、
人間不信になり、引きこもりに近い状態に陥った。
しかし、日常から目を背けるわけにはいかず、苦痛の日々を淡々とこなしていた。
そんな頃に、ふとしたきっかけで彼女の事情を知った。
彼女の方は好きだった人に、二股を掛けられたうえ、捨てられていた。
漏れ達は元々仲は良かったが、その事を知ってから急速に近づいた。
愚痴を言い合い、なぐさめあったり、お互いの相談相手になった。
傷の舐め合いなのは二人とも分かっていた。しかしそうせずにはいられなかった。
- 36 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 02:59 ID:Cer16grw
- 121 ジン (sage) 03/02/13(木) 23:54 ID:E3BS3XYB
お互い恋に疲れていた。恋愛感情を持つ事は無かった。
漏れ達は、今おかれてる状況が似ているということもあったのだろうが、
性別も育った環境も全く違うのに、まるで昔からの親友のように話が合った。
そしてお互い、親友のように思えるようになっていた。
それは、半年以上続いていた。
しかし、男女の友情は、やはり存在しなかった。
─彼女は誤解されやすい性格だった。
竹を割った性格というより、竹割りすぎな性格という感じだ。
それは、女性にはハラハラするほど危なげに見え、男にはいつでもヤレそうな女、に見えた。
実際、漏れも最初は彼女の事をそう思っていた。
しかし、彼女の事をよく知るとそうではない事が分かった。
彼女は、ただ自分のやりたい事に純粋で奔放なのだ。
彼女はその性格の所為で、男を信用できなくなりかけていた。
初めてその性格を理解してくれる異性の友人に出会えて本当に嬉しそうだった。
- 37 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 02:59 ID:Cer16grw
- 122 ジン (sage) 03/02/13(木) 23:55 ID:E3BS3XYB
漏れ達は深夜二人でドライブをしたり、朝まで車の中で語ったりしてた。話題は尽きなかった。
今思えばデートみたいなものだが、二人ともそうは思ってなかった。
ある時二人で夜景を見に行った。回りにも何組かカップルがいた。
そしてその雰囲気に呑まれた。
漏れ達は抱き合って二人どちらともなくキスをした。
キスをした後で二人とも激しく動揺した。
男と女になってしまえばいつか終わってしまう…そんな気がしていたからだ。
二人とも今の関係が壊れる事を恐れていた。
それから数日、毎日のように会っていた二人は会うのをやめた。
久しぶりに会っても気まずく、お互い意識するようになっていた。
彼女もどうしていいのか分からなくなっていたようだった。
漏れ達のそれは、まるで厨房の初恋のようなもどかしさを感じさせた。
- 38 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:00 ID:Cer16grw
- 123 ジン (sage) 03/02/13(木) 23:56 ID:E3BS3XYB
漏れは彼女の事を好きになっている自分に気づいていしまった。
彼女もそれに気付いていたと思う。
しかし、それ以上踏み出すことはしなかった。
それからしばらくして、彼女の状況が変化した。
二股の彼から電話があったのだ。ヨリを戻そうといわれたらしい。
彼女は二股の彼の事をまだ好きで、忘れられなかった。
しかし…彼女は揺れていた。 彼女は漏れのことも好きになりかけていたからである。
彼女は悩んでいた。 彼女は自分でもどうしていいのか分からないのだ。
ただ、漏れのことも好きになっている、ということだけは
言葉に出して言わなかった。でもそれは言葉に出さなくても雰囲気で漏れは分かっていた。
お互いその言葉だけは口にしなかった。
それは口に出したら、二人の今の関係がケテーイ的に壊れるタブーの言葉になっていた。
- 39 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:01 ID:Cer16grw
- 124 ジン (sage) 03/02/13(木) 23:57 ID:E3BS3XYB
友達以上恋人未満というのはすごく複雑な関係だった。
漏れ達は進む事も戻る事も出来なくなっていた。
混乱したのか、彼女は漏れに友達として二股の彼の事で相談してきた。
もちろん漏れは純粋に友達としては答えることが出来なかった。
彼女もこんなこと漏れに相談することではないのは分かっているけれど、
なんだか聞いてもらわずにはいられない、そんな感じで話していた。
そのことを漏れに相談し始めた頃から、彼女は自分自身、少しずつ壊れていたような気がする。
漏れは彼女の事が好きだったけど、だから「つきあおう」とは、簡単には言えなかった。
二股の彼は最低な男だが、彼女が彼の事をどんなに好きなのかを分かっていたからだ。
彼女の気持ちを尊重したかった。彼女には幸せになって欲しいから…漏れのエゴで縛る事は出来ない。
だが、そんな思いとは裏腹に漏れの気持ちはどんどん脹らみ、抑え切れなくなってしまった。
それは、所詮奇麗事に過ぎなくなってきていた。
- 40 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:01 ID:Cer16grw
- 125 ジン (sage) 03/02/13(木) 23:59 ID:E3BS3XYB
漏れはだんだん嫉妬で醜くなっている自分に気付き、そんな自分がとてつもなく嫌なモノに見えた。
数日後、また二人で会うことになった。その時から何か予感めいたものがあった。
ただ、彼女も漏れも、たとえ気まずくてもこうして会えることが嬉しくも思っていた。
しかし、この日は最初から二人とも雰囲気が違っていた。彼女も気付いていた。
話の流れが危険だった。彼女は必死に話をそっちに持っていかないようにしていた。
だが一度進みだした流れは変える事が出来なかった。
この日漏れは気持ちを告白した。
衝動が抑えられなかった。ただ、伝えずにはいられなかったのだ。
彼女は黙って聞いた。聞いたあと、目を閉じて涙を浮かべた。
- 41 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:01 ID:Cer16grw
- 126 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:00 ID:G4r78sQt
「何で…なんで言っちゃうの?」
彼女はしばらく泣いていた。ひとしきり泣いた後。
「やっぱり…私ってズルイかなぁ…。」ため息混じりに、そう一人ごちた。
彼女はカバンを開け何かを取り出す。そしてためらいながら、漏れに包みを渡す。
それはチョコレートだった。当時、時期的にバレンタインが近かったのである。
なんとなく気にはなっていたが、殆どいつも家族からしか貰えないので、自分には関係ないと割り切っていた。
彼女は「勘違いしないでね。本命じゃないから…。」と言った。
それは分かっていた。しかし…彼女はこう続けた。
「でも…、義理でもない…。」
- 42 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:02 ID:Cer16grw
- 127 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:00 ID:G4r78sQt
「今日会おうと言われたときからそんな気がしてた。
だから本当は…会わない方がいいんじゃないか…と思っていた。」
彼女はうつむきながら言った。
「でも…貴方から今日会おうと言われなければ、やっぱり私のほうから会いに行ってたと思う。
私も、しっかりこんなもの用意してるし…。」
と彼女は涙を光らせながら、自嘲するように言った。
「貴方のことは私も好き…。こんなに判り合えた人初めてだったし…。
貴方のこと大切にしたい。でも私には(二股の)彼の方がもっと好きなんだ…。
だから…貴方の気持ちに応えることは…出来ない。」
彼女は一言ずつ確かめるように話す。話しながら自分の気持ちに整理をつけていた。
漏れは彼女がこう答えるだろうと、なんとなく予感があった。
でも予感していたとはいえ、やはりショックだった
でも、こうしなければ…漏れも彼女も進む事が出来なくなっていた。
- 43 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:03 ID:Cer16grw
- 128 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:01 ID:G4r78sQt
彼女は漏れと話しながら決心を固めたようだった。二股の彼とヨリを戻す事に決めたのだ。
漏れは車で彼女を下宿先へと送った。その間二人とも無言だった。
彼女の下宿の門の所までは車が入れないので車を降り、門の前まで送る。
深夜なので誰もいない。その道を二人並んで歩く。
彼女は下宿先の門の下へ着いても、うつむいたままだった。
二人まだ前を見たまま並んで立っていた。
漏れは、深く息を吸って、はいた。気を緩めると涙が出そうだった。
しばらくして横にいる彼女の肩が震える。泣いているようだった。
彼女は急に抱きついてきた。漏れは一瞬戸惑うが、彼女の身体をギュッと抱いた。
抱き合ってお互いの顔の見えない状態のまま、彼女は漏れの耳元で言った。
「もう、こうやって会えなくなるんだよね…。友達としても、もう会えないね…。」
言ってる事は良く分からなかったが、言いたい事は良く伝わってきた。
- 44 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:03 ID:Cer16grw
- 129 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:02 ID:G4r78sQt
漏れは彼女をギュッと抱きしめた後、引き離し、彼女の目を見た。彼女の目は涙で潤んでいた。
彼女は背伸びをし、漏れにキスをした。漏れもコレが最後のキスだと思い、それに応えた。
長いキスだった。
何も知らない人がこの姿を見たら、二人は恋人と信じて疑わないだろうと思えるほどのキスだった。
でも、このキスが終わる時、二人は離ればなれになるのだ。二人ともその時が来るのを拒むように、ひたすらキスをしていた。
しかしそれは、唐突に終わった。
誰もいないはずの深夜の通りに突然、足音が聞こえた。それに気付き、慌てて二人はなれ、そちらの方を見る。
暗くてよく見えない。やがて、街灯に照らされて一人の人物が姿をあらわす。
それは彼女と同じ下宿先に住んでいた、漏れ達の共通の知人だった。
彼は漏れ達がしていた事に気付いてはいないようだった。彼とは軽く挨拶を交わし建物に入っていったが、
なんとなくそれで水をさされた感じになってしまい、漏れ達は別れた。
- 45 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:04 ID:Cer16grw
- 130 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:03 ID:G4r78sQt
二人の最後があんな終わり方というのは少し悔いが残った。
でも、それはある意味仕方のないことなんだ、と自分に言い聞かせた。
もう一度ちゃんとやり直したいと思っても、とてもそんなこと言える立場じゃない。
結果的に漏れは振られたのだ。
家に帰り、あまり眠れないまま朝を迎える。何もする気が起きなかった。
その日が休日だったことに思わず感謝した。なんとか昼頃まで、うつらうつら眠った。
昼過ぎに目が覚めた。何気にケータイを見る。
彼女からメールがきていた。それに気付いた時、胸が締め付けられる感じになった。
『こんなこと言うのは自分でもおかしいって分かってるし、こんなこと言える筋合いでもないのも分かってる。
ただ、私のわがままに過ぎません。そう…私は貴方も知ってる通り、わがままなんです。
私は昨日のあのキスがで最後のつもりでした。でも、やっぱり納得がいかないのです。
- 46 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:04 ID:Cer16grw
- 131 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:04 ID:G4r78sQt
あのままじゃ悔いが残ってしまう…と思うのは私だけなのかな?
昨日のキスがで最後っていうの気持ちも確かだし、それ以上何も変わらないのも確か。
ただ、貴方との最後をあんな中途半端なまま終わらせたくなかった。
でも…もしも、やり直しがきくのなら…それは今日だけだと思います。
もう一度キスしたところで何が違うんだ?って感じだろうけどね。
要するに私の自己満足だね。キスしても何も変わらない。
だけど…今度は部屋で待ってます。今日中ならいつでも突然で構いません。
「もう会いたくない」「会わない方がいい」「昨日のアレで満足だ。」それ以外の理由で
来れても来れなくても連絡はいらない。それはそれでいいと思う。
それに、どっちにしても貴方の答えに私は満足することにするから、選択肢は貴方に委ねます。
昨日のアレで最後だと思ったら、なんだかちょっと…って思ったから…。
まぁメール送っただけでもすっきりしました。』
メールを見て漏れは混乱した。少しずつ自分が壊れていくような気がした。
- 47 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:05 ID:Cer16grw
- 132 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:05 ID:G4r78sQt
漏れは、彼女も混乱し、少しずつ壊れているような気がした。
漏れはどうしたら良いか分からなくなった。
彼女は今、自分が何を言っているのか分かっているのだろうか?
漏れは彼女に…会いたい。でも彼女のもとへ行ってしまえば、たぶん漏れは衝動を抑えられなくなる。
それに…仮にもし今夜何があったとしても、たぶん二人の関係はこれ以上進展することはないだろう…。
余計つらくなるだけなような気がした。
漏れは、このまま何も言わずに会わないで終わらすのが一番いいような気がした。
でも…彼女が一体どんな気持ちでこのメールを送ってきたかを考えると、
このままで終わらしてしまっていいのだろうか?とも思った。ただ漏れが逃げているような気もした。
彼女は…どういうつもりでいるんだろう…。
- 48 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:06 ID:Cer16grw
- 133 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:05 ID:G4r78sQt
漏れは夕食を家族と食べたくなかったので、一人でファーストフードを食べて夜の街をドライブした。
夜の街を頭をカラッポにして疾走する。凍りそうなほど寒いのに窓を全開にして飛ばした。
でも、気付いたらやっぱり彼女の家の方に車を走らせていた。
漏れは、彼女の家の近くへ車を停めて、車を降りた。煙草を一本吸いながら見上げ、彼女の部屋を探した。
彼女の部屋の明かりは点いていた。彼女は…今あそこで何を思っているのだろう?
そこに立ちつくしたまま、行くべきか行かないべきか、まだ迷っていた。
…覚悟を決めよう。漏れは深呼吸して歩き出した。
漏れは彼女の部屋の前で立ち止まり、もう一度深呼吸をして呼び鈴を押した。
彼女の反応が返ってくるまでの一瞬の間に漏れは、ふと思った。
彼女がドアを開けても部屋に入らずに、ただ『アレで終わりにした方がいい』と言って帰る方がいいのかもしれない…と。
- 49 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:07 ID:Cer16grw
- 134 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:07 ID:G4r78sQt
しかし、そんな考えは一瞬で吹き飛んだ。
彼女は呼び鈴を押したのが漏れだと認めると、ドアをものすごい勢いで開けた。
そして裸足のまま通路まで飛び出てきて漏れに飛びつくように抱きつきキスをした。
彼女からは、いい匂いがした。彼女は香水をつけていたのだ。
彼女は普段から香水をつけていたけれど、この時の彼女の香水は漏れの前では、つけたことのないものだった。
漏れたちは、抱き合ったまま彼女の部屋の前から彼女の部屋の玄関に入った。
漏れは今までに経験した事がないくらい動揺していた。まだお互いに一言も喋ってなかった。
玄関に入って、どちらともなく離れる。「…体、すごく冷たいね…」彼女が言った。
さっき、雪が降っていた。と漏れは答えた。
彼女は漏れの前髪に付いていた雪を見て「ホントだ」と言って払ってくれた。
漏れは彼女に何か言った方がいいような気がした。
部屋の前で一瞬考えた事を実行した方がいいような気もした。
だけど…結局漏れはそのことについて何も言うことは出来なかった。
- 50 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:07 ID:Cer16grw
- 135 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:08 ID:G4r78sQt
漏れは結局、彼女の部屋に上がった。
彼女の部屋はさっぱりと片付いていて、モノが少ないシンプルな部屋だった。ただワンルームの部屋のベットは嫌でも目に付いた。
漏れたちはとりあえずコタツに腰を下ろした。だけど、二人とも黙りこくっていた。
「やっぱり、不自然だよね。なに私たち落ち着いてるんだろ…」と彼女はちょっと苦笑しながら言った。
漏れもちょっと苦笑していたが、彼女と目が合って笑いが引っ込んだ。
最初、漏れはその場で彼女に迫ろうとしたが、彼女がちょっと拒んだ。
「…やっぱり…ベッド行こっか」と彼女が言った。
- 51 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:08 ID:Cer16grw
- 136 ジン (sage) 03/02/14(金) 00:09 ID:G4r78sQt
「…やっぱり…ベッド行こっか」彼女の声は震えていた。最後の方は消えそうな声だった。まるで怯えているようだった。
漏れも、不安を覚えずにはいられなかった。漏れと彼女がしている事は間違っているのだろうか?
でも、漏れはそう思いながらも、踏みとどまることは出来なかった。部屋の明かりを消して二人服を着たままベッドに入った。
いつの間にか雪も止んだようでカーテンの隙間から満月の光が差し込んでいた。夜中とは思えないほど明るい光だった。
漏れは彼女とベッドの中で抱き合い、キスをした。キスだけでこんなにも、いとおしい気持ちになったのは初めてだった。
以上コピペです。ちなみに続きは無いです。スマソ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
- 52 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/15 03:17 ID:wYkc9fFf
- なんか切ない話だねー。
- 53 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 03:54 ID:LI6fMVoP
- ん〜とても感慨深いね。
純粋に名作かもしれん...。
- 54 名前: なぞの男 投稿日: 03/02/15 07:37 ID:Y+y6Q3Lc
- 似たような経験があるから思い出してつらいなぁ…いつもここを見ているだけだったけど
書かずにはいられなかったです(鬱
- 55 名前: 名無し 投稿日: 03/02/15 08:27 ID:bqyqysFm
- 俺もいつも読むだけなんだけど、何か書き込みたい感じだよ
もし自分だったらどうするんだろう?
何をすれば正解なんだろう?
いや、正解なんてたぶんないんだろうな
- 56 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 14:55 ID:qj6Jx5Ur
- 職人さん誘導あげ!
- 57 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 16:50 ID:Yhzwrh65
- aage
- 58 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 18:39 ID:JbtjS2ml
- >>51
>ちなみに続きは無いです。スマソ。
その後どうなったかも気になるが、ココで終わるからイイのかも。
- 59 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/15 20:48 ID:bqyqysFm
- こぴーくん
おながいします。ここのところ貴方のおかげで
このスレが盛り上がってますんで!
- 60 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/15 21:43 ID:bsonE4ZA
- >>59
ん?何をおながいしてるのか意味不明。
ところでこの話ってどこからコピペしてきたの?
- 61 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/15 21:53 ID:dKYgps+v
- …新ネタのコピペなんぞをおながいしたんでつが。
- 62 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/16 00:12 ID:9TEhjWqK
- なるほど
>>51の続きをって意味かとかとオモタ。
- 63 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/16 00:20 ID:zxy6CX7f
- >35-51が名作すぎて、誰も次に貼れなくなってないか?
- 64 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/16 04:04 ID:rBXvglia
- >>35-51
- 65 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/16 04:27 ID:9TEhjWqK
- ところで>35-51ってどっからコピペしてきたの?
- 66 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/16 04:27 ID:9TEhjWqK
- あ、60でガイシュツの質問だった。
- 67 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/16 10:53 ID:4y/cUYtx
- サッ、気をとり直して体験談貼りまくっちゃってくらはい!!!
- 68 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/16 13:27 ID:aB1OXTg5
- >35-51はここにあったみたい
↓
大学時代のえっちな思い出 Part1
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1043685981/l50
- 69 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/16 17:21 ID:xbLA9p+l
- 文章転移さーん
居る?
- 70 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/16 18:06 ID:u5rJsZoz
- >>68
さんくす。
でもあっちも最後は「以上コピペです。ちなみに続きは無いです。スマソ。 」で終わってるし。w
- 71 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/16 21:19 ID:wzIeBsHv
- age
- 72 名前: さとる 投稿日: 03/02/16 22:51 ID:esyMxqP7
- http://www.ops.dti.ne.jp/~trevorb/t_maniax/index.html
「官能文書マニアック!」いいのあります。もう長いこと更新されてないけど。
- 73 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/17 00:48 ID:KjY92VyI
- テンプレにこのスレをたくさんまとめてる
とこのURL乗せてくれよ
- 74 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/17 01:09 ID:RXGnCaIu
- >>73
おまえには>>1の一番下の一行が見えんのか?
- 75 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:31 ID:ESVxwWw7
- >>69さん
わりと居ますよ。ほとんど夜にだけど。
ここ1日くらい誰もコピペしてないようなので、久々に貼りますね。
少々長いですが、のんびりとコピペします。
- 76 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:31 ID:ESVxwWw7
- かなり前、まだロリ系の女に萌えてた頃だから、10年ぐらい前の話。
そのころ、サークルに新入生が入ってきたのね。
男も女も美男もブスもぞろぞろと。
その中で、俺のストライクゾーンど真ん中のロリ系の女が
いたんですよ。顔はキレイというよりカワイイ。
150ぐらいの身長で、当時は珍しい茶髪の、お洒落な娘だったのです。
速攻で目を付けたんですが、当時彼女Yがいたのでおおっぴらにも行動出来ずにいました。
そしてかれこれこれかれ、2ヶ月ぐらい経ったころでしょうか…
- 77 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:32 ID:ESVxwWw7
- ともかく、Yと普通に彼氏彼女してたんですが、どうしてもそのロリ女が頭にこびりついてるんですよ。
こういう経験あるでしょ?
そのロリ女とも、普通に会話するような感じになっていたのですが、目の前にいるとカワイクて、
やっつけたくなっちゃうんですよね。
まあそんなこんなで、出会って2ヶ月ぐらい経ったころ、ある打ち上げがあったんですよ。
終電終わりぐらいで、俺は10人ぐらいのグループを引き連れてました。
もちろん、そのグループにはロリ女もYもいました。
後輩「誰かの部屋で飲もうぜ。ね、先輩(俺)飲みましょうよ。」
こいつには後日メシおごりました。ともかく、これ幸いと、
俺「だったら○○(ロリ女)の部屋はどう?○○、良いよね?この前おごったじゃん。」
ロリ「えー?狭いですよ!」
俺「大丈夫だよ。皆座って飲むだけだし。」
必死でした、俺。Yも隣にいたんですけど内心必死でした。
ロリの部屋に言ってみたかったんですもの。
- 78 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:34 ID:ESVxwWw7
- ロリの部屋に、なんなく上がり込み、買い込んだ酒でまた宴会が始まりました。
この辺はどうでも良い話なので省きますが、ただ一つだけ、ロリは彼氏ができていました。
そいつもそこにいまして、ジェラシーのようなうらやましいような、そんな気分で酒を飲んだことを覚えてます。
さて、夜も更けて結局寝ようということになり、8畳ぐらいの1Kに10人ぐらいが雑魚寝ってことになりました。
当然周囲の配慮もあり、俺と彼女のYは隣同士でした。
その時は、男女4:6ぐらいだったかな。
ともかく、男は端に寝て、中心に女が固まるって感じにしたのです。
ただ、ロリは家主だったため、少しだけ出た洗い物をしていたので、その中心にはいけませんでした。
洗い物を終えたロリは、部屋に戻ってくるなり、横になりました。
俺は半ば眠っており、Yとは毛布の中で手をつないでいたので、全く
気づかなかったのですが、ロリは一番入り口付近にいる俺の隣に横たわったのです!
<図解>
MMMWWWWWY俺 ←ロ
- 79 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:35 ID:ESVxwWw7
- ちなみに、ロリはミニををはいて、シャツを着ていました。
ミニは膝上のチェック柄でした(余談ですが、ロリは普段からよくパンチラしてました。
本人は意識してなかったようですが)。足が細めで、結構キレイでしたね。
服の上から見たスタイルは、普通でした。
まあ、これがあとあと違うということに気づくのですが。
豆球だけの部屋でした。
俺は、状況を確認しました。
1.全員が寝ているか?
2.Yは寝ているか?
3.ロリは寝ているか?
- 80 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:36 ID:ESVxwWw7
- 1はクリアーでした。寝息が聞こえます。探った結果、2もクリアーでした。
酒を飲ませたことが功を奏したようです。マジ寝でした。
そして、3。これはわからない。背中を向けてたからです。
まず俺は、雑魚寝ですから、てんでばらばらに掛かっている毛布やら布団やらのうち、
俺が掛けていたものをロリに掛けました。まだ6月の涼しい明け方、優しい先輩として
後輩に風邪をひかしてはならんというシチュエーションにも見えるように自然に掛けました。
ロリは起きませんでした。
- 81 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:36 ID:ESVxwWw7
- 俺は、布団を掛けながらロリの姿を観察しましたね。
ロリは軽ーく寝息を立ててました。ブラヒモが透けていました。紺ブラです。
横になって寝ているためか、胸が潰されて、谷間が見えました。
さすがに萌えまして、股間はギンギンになってしまいました。
布団をかけ終わった頃、次にどうするか考えました。まずロリの方向に体を向けようと思ったのです。
ゆっくりYとの手を離し、そろそろと近づいて体を回転させます。
Yは結構敏感なヤツで、いつものなら手を離したらすぐに気づきます。
しかし!この日に限っては起きません!
俺は寝苦しいような振りをして、「うーん」とか小声で言いながら、回転を完了しました。
これで俺は、横になって眠っているロリの、背後に位置し、ロリの方を向いているというポジションをとったのです。
そしたら、あまりにも偶然だったんですが、ちょっと動かした俺の手が、ロリのケツを触ってしまったのです。
これには、俺も焦りましたね。すぐ手を引っ込めて様子を見ました。
でもロリは身動き一つしません。寝息が聞こえます。
- 82 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:38 ID:ESVxwWw7
- これで、気分がラクになった俺は、ロリのケツに手を当てました。寝ているんだけど、寝苦しいという演技をしながら。
だけど、まだ警戒してまして、手は動かさずにいました。
結局5分ぐらいそのままでしたでしょうか。結局ロリは寝息のママ。
俺はもう良いだろと、微妙に上下に動かしてみました。ハリのあるカワイイケツでした。すげえ触り心地が良いです。
ただ、スカートの上から触っていたので、そのスカートが上にずれてきてしまっているのが分かりました。
そのため、意を決してパンツの上に直に手を軽く置きました。さっきより感触が肌感覚でした。割れめもしっかり分かります。
そこで、パンツ上の手を軽く動かしてみました。さっきよりハリが感じられます。
次に、フリーになっている親指をケツにはわせました。と言っても軽く触れる程度です。
この状態を結局5分ぐらい楽しんだでしょうか。
ただ、やっぱり性欲は高まり、これだけじゃ満足出来なくなってきました。
- 83 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:39 ID:ESVxwWw7
- ちょうどその時です。すごい焦ったのですが、奥に寝ていた後日メシをおごった後輩が起きやがりまして、
ずかずか雑魚寝の人の間を歩いてこちらに来ます。
マジで焦ったんですが、布団が被ってるのでばれるわけがありません。が焦りました。
そして奴が俺とロリの間を通った時、ロリが体を回転させて、仰向けになりました。
もちろん、ケツを触ったままの手もろともです。つまり、ロリの下敷きになっているのが俺の手ってわけです。
ともかく抜くわけにも行かず、トイレに行った奴の帰りを待ち、またまたいでいき、状況が落ち着くまでそのままにしてました。
結果的にこれがすごいラッキーだったのです。
俺も警戒してロリのケツの背中側(ケツ上部)を触っていたのですが、結局この仰向けで俺の手はケツ後部、
そうロリの股の辺りに移動したのです。感触に太股がわかります。
もうこれで次の行動が決まりました。
- 84 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:39 ID:ESVxwWw7
- ケツはすごい触り心地が良いです。痩せてる(発育途上とからかってたぐらい)と思ってたんですが、意外です。
ともかく、「事故でこうなってしまった自分」を演じる必要があり(やっぱりまだ大学生でいたかった)、大胆に
手を動かしたりはしませんでした。
が、親指がちょうど割れ目の部分にあるので、フリーで動かすことが出来まして、ちらっと割れ目を沿って、股の
方向に動かしてみました。
その時、かすかにパンツ越しの毛の感触がありました。分かりますよね、これ。
俺は瞬間沸騰し、もう一度を4,5回繰り返しました。
ただ、もういい加減にヤバイという気持ちが交錯しており、複雑な心境とギンギンの股間でいたことを覚えてます。
しかし、やはりそれだけでは満足できなくなってしまいました…
- 85 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:42 ID:ESVxwWw7
- でも結構「こいつマジで寝てるのかな?」って思ってました。
だって普通、自分が寝ていて、ケツの下に何かあったら「え?」って思うでしょう?でも、何も言わない。
どうも、この辺ですごい罪悪感にとらわれてきてしまって、「チカンじゃねえか、これじゃあ。」って自己嫌悪し
始めたんですよ。だから、「もういい加減止めよう」って思いました。
でも、落ち着いてシチュエーションを考えてみたんです。
・同じ掛け布団の下に、俺とロリ
・ロリは寝ている
・俺の手は、ロリのケツの下
・ロリのスカートは上がっており、モロパン
・ロリはカワイイ系の俺のストライクゾーンど真ん中
・指がなんとなくロリの毛をうかがっている
落ち着いて考えれば、二度とありません、この境遇。
しばし考えました。
- 86 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:43 ID:ESVxwWw7
- 今考えると(っていうか書いてると)、結構ヤバかったんだなあと思います。ただ、もうその時は股間ギンギンですから。
考えても考えても答えが出ません。
もともと優柔不断な俺は、「とりあえず手をどける偵察のため」とか訳分からないいいわけを自分の良心にして、
またしばし指を動かしてみました。
すると、ロリのケツがすこし動きました。「あー、これはやばい!」と思い、静止。
ロリのケツは俺の手の上で何回か左右に動きました。
そしてこの動きで俺の手のひらはちょうど分岐点の真下あたりに動かされ(ロリの体が動いたため)、
信じられますかみなさん、人差し指と中指がほぼフリーになったんです。
- 87 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:43 ID:ESVxwWw7
- とりあえず人差し指と中指をちょっと曲げてみます。予想通り、ロリの股のつけねにあたりました(ような気がしました)。
逆に親指は、太股で押されて動きがとれなくなりました。
こうなったら、もう俺としては「寝ぼけた振りをしていこう」と心に決め、後先のことは考えずに、
もう一度軽く人差し指と中指を曲げて、ロリの付け根をこすり始めました(軽く)。
ただ考えてみて下さい。
すっげえ無理な体勢で、手もほぼ腱鞘炎になりそうな曲げ方をして、指も気分的には折れそうな形。
周囲を気にして(街道沿いの部屋だったので騒音は紛れてました)、自己嫌悪と戦って。
でも、人間って性欲には負けるんですよね。
- 88 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:44 ID:ESVxwWw7
- まあ、ここまで来たらと思うのは当然でしょうが、俺って勇気がなかったんですかね、まだうかがいうかがい触ってました。
すると、ロリの体がまた動きました。極度に臆病になっていた俺は、とっさに手を引き抜いてしまいました…
そして結局、ロリの体は俺とは逆側を向いてしまい、スタートに戻ったわけです…
安堵の息と後悔の念。このまま、寝ようかとも思いました。
しかし、股間はギンギンのままです。
困った俺は少し半身を起こしてみましたすると、ロリ側の布団は少しめくれており(上半身だけに掛かっている状態。
微妙に下半身には掛かっていない)、ロリのスカートは上がって、モロパンで寝ているんです。
また布団を掛けてあげます。しかし、この行為は優しい先輩から来たものではなく、股間の命令に従っているのでした…
- 89 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:46 ID:ESVxwWw7
- 俺はまた手をロリのケツに、それとなく当てました。
モロパンですから、ケツの感触が伝わります。
もう、俺としても股間がガマン汁でヌレヌレ状態なぐらいでしたから、どうしようもありません。
指を、割れ目に沿ってなんとなくはわせます。さっきはここまで至るのに数十分掛かっているのに、今回は数秒でした。
前にも書きましたがロリは痩せています。ですから分岐点も肉で詰まっているということはありません。
ですので、そのまま指をはわせてましたら、中指が、いわゆる丘にたどり着いたんですよ。毛の感触もあります。
もうこうなったら、いくとこまで行けって感じです。というか、何も考えていませんでした。
- 90 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:46 ID:ESVxwWw7
- 音は立てられませんから、ソフトタッチで何度も触りました。
次第に、もう割れ目は良いやと思って、丘の上を押したり「の」を描いたりしてました(今考えると、これ訴えられますね)。
結構ソフトタッチを繰り返してまして、ちょっといい加減に飽きました。
ですので、人差し指もなんとなくはわせ始め、パンツの際と太股のあたりを触り始めます。
もう、だんだん日頃のエッチの前戯みたくなって、今度は薬指でも人差し指の逆側の際を触り始めました。
- 91 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:46 ID:ESVxwWw7
- いい加減ロリは起きていたでしょう。俺もそれがすごい気になっていて、指の動きとは別にロリの頭を観察してました。
そしたら、なんだか微妙に動いているんですよ。俺としては、「こいつ起きてんのか?」と思うとなんか吹っ切れてしまい
(起きた瞬間に拒否られると思っていた)、続けて触り始めました。さすったり、円を書いたり、ちょっと押したり。
まあ、ロリもマジで起きたのでしょう。また体を動かそうとする気配を感じました。
ただ、もうこのときは、手で触ったままでしたけど、離しませんでした。
そのうち、ロリも体を何度か動かしはじめたので、「感じてるな」と思いました。
そして指を、なんどかパンツの下に滑り込ませたり、止めたりを繰り返しました。
- 92 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:48 ID:ESVxwWw7
- 荒くなってきた息を押し殺すっていう状況。まさしくそれでしたね。
ロリは完全に起きて、もしくは夢うつつで感じてます。俺は、パンツの下に指を滑らせたまま、そのあたりを触りました。
まあ、もう言わずもがなですが、濡れてました。
俺としては結構嬉しくて、その付近を触りました。
考えて下さい、色々な奴らの寝息が聞こえ、街道の騒音がなんとなく聞こえ、外から街灯の灯りがそれとなくのぞいてい
る部屋の片隅で、こんなことしてる。なんか思い出すだけで勃ってきた。
すると、突然俺の手がロリの手に捕まれました。すごい驚きました。突然ですもの。
- 93 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:49 ID:ESVxwWw7
- ロリは振り向いて、じっと見てました、俺の顔。俺としては、もう真っ白ですよ、頭ん中。
そこに大きく「逮捕」「退学」とか書いてある心境です。
そしたらロリは、「バカ」って口を動かして、手を離してくれました。
これで、結局ロリは俺と向き合う格好になりました。
今度はもうお許しを得たということで、その部屋の他の奴ら向けに「うーん」とか寝苦しそうな息を立てながら、俺は
ロリの胸を触りました。
普段着のままの雑魚寝でしたから、Tシャツだったんですよ、ロリ。
ロリは微乳(後で聞いたら81だった)でしたから、あまり感触はありませんでした。
俺はTシャツをたくし上げました(もちろんそろそろと)。
フロントホックでして、フロント外し名人の俺でしたから、数秒で解除。
ビーチクに指をはわせました。
- 94 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:49 ID:ESVxwWw7
- ただ、これもまた無理な体勢でして、俺としてはキツかったのを覚えてます。でも、ここまできたら、腱鞘炎ぐらいねえ。
とりあえず、ビーチクを触り、つまみ、押したりしてました。ロリは目をつぶったまま、息を押し殺していました。
これがまた萌えるのです。
俺はそのまま乳を触ってました。
すると、また突然ロリが手を握って、下ろしたんです。俺としては、「あ、こいつ彼氏いることでも思い出したのかな?」
とか思ったわけですよ。ロリはTシャツをなおして(という感じがしました)、静かに立ち上がったんです。
これはまずいなあと思ったんですが、俺としては何もできません。
こっちをしばし見てたロリは部屋を静かに(音を立てずに)出てってしまいました。
俺は、すごいヤバイなあとそればかり反復してました。
やりすぎたんだ、いくらなんでもやりすぎで、あきれたんだって思いました。
- 95 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:50 ID:ESVxwWw7
- さて、そのまま数分が経ったでしょうか。本当、悩み始めた俺でした。
日頃は明るく振る舞っているんですが、結構ネガティブなところがあって、思い悩む質なんですよ。それで、そのまま。
でも、数分たって思ったんです。なんで俺の顔見て出てったんだろうって。
- 96 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:50 ID:ESVxwWw7
- 泣いてたらどうしようとか怒っていたら…とかなんだろうなあ。でも、俺の顔見ていったってことは怒ってるんだろうなあ、と。
俺は、周りが落ち着いて寝息を立て始めたのを確認して
(ちなみに、Yはこの晩のこと、何も覚えてないようでした。まあ、Yも含め他全員にかなり飲ませたから)、
静かにトイレに行く振りをして、ドアを開けて、台所に出ました。
すると、いないんですよ、ロリ。
「やっべえ、マジで出ていったのかな?」って本当に青くなって、どうしようかと思い、探しに行こうかと考えていた矢先、
突然、風呂場のドアがすっと開いたんです。のぞくとそこにはロリがいました。
ここの風呂場はユニットバスではなく、バストイレ別のところでした。部屋の位置関係から行くと、
【部屋】→戸→便所→風呂→玄関
【部屋】 【 台所 】
でした。
- 97 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:52 ID:ESVxwWw7
- まあ、良くあるバストイレ別1Kと思って下さい。
風呂場は四角い風呂桶があって、洗い場が半畳ぐらいあるところでした。
ロリは暗い中、へりに座ってました。俺は、風呂場の中に入って、扉を閉めました(もちろん電気はつけません)。
ロリは俺を見ても何も言いません。
「すごく可愛い。本当に、キレイだね。」
とかなんとか、会話にならない会話を続け、俺はロリに近づいてキスをしました。
そしたら、ロリの方から(言葉は悪いですが)むしゃぶりついてきて、舌まで入れてきました。
- 98 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:52 ID:ESVxwWw7
- キスしながら、Tの上から胸を触り、スカートの下に手を入れました。これ、中腰だったので、すごいきつかった思い出があります。
ともかくキスはずっと続けたまま、左手は胸、右手は股にで前戯を続けました。
この時、たしかに腰は痛かったのですが、あのロリが俺の目の前で息を殺して喘いでいて、
Tからはビーチクがのぞき、マ○コを触っているのに激しく萌えましたね。
ある意味、オナペットにしていた芸能人がAVに出てしまったような心境でしょうか(全然違うか?)
ともかく、ロリはロリ体型でして、バストは前出通り81。ビーチクはかなり綺麗で、陥没しておらず、ちょっと突起してました。
そのうち、パンツを脱がせました。中腰が辛くなって、かがみたかったのです。
ですから、クンニしました、縁に座らせて。すごく最初は恥ずかしがっていたのですが、むりやりしている内にOKになりました。
- 99 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:53 ID:ESVxwWw7
- 俺はクンニはあまり好きではありません。一度、ものすごい臭いのする女でトラウマになっているからです。
でも、ロリには躊躇なくしました。
もともと、ずっといじっていたのでヌレヌレでした。そこに、舌を這わせてみれば、そりゃもっともっと濡れますよね。
ただ、俺の彼女Yやロリの彼氏のいる部屋とはトイレを隔てた場所で、防音なんかされてもいませんし、いわゆるバキューム
クンニとかは出来ません。
ロリにしても、おおっぴらに喘ぐことも出来ず、押し殺したアエギ声です。
ただ、クンニする俺の頭を触るロリの握力が大きくなりましたが。
ロリのソコは、かなり綺麗でした。毛もそれほど多いわけではなく、小さめでしたね。
そうしてクンニに飽きると、俺もジーンズを下ろしてロリの隣に座りました。
そして深いキスをしながらお互いの体をまさぐり合い始めました。ロリもかなり積極的に俺の股間に手を伸ばしてきます。
- 100 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:54 ID:ESVxwWw7
- ロリの体を触りながら、ロリの手を半ば強引に俺棒を握らせました。
ロリは当時18でして、あまりエッチにも慣れていなかったようです(後日聞きました)。
ぎごちない手でしたがしごかせました。俺は、ロリのクリをいじくりまわしています。
そのうちロリが床にしゃがみ込み、
「キスしても良い?」
と聞いてきまして、返事する間もなく、俺棒にソフトキスを始めました。
「結構慣れてる?」
「バカ。こんなことするの、初めて。」
フェラ・バージンだったロリは、見よう見まねでくわえてくれました(耳年増だったそうです)。
もちろん、初めてなのであまり上手くはなかったですが、あのロリがしゃぶってるというシチュエーションに萌えました。
ただ、そんなに気持ち良い訳ではなく、でも「気持ち良いよ」という演技をするのも面倒くさくなり、ロリにフェラを止めさせました。
そして、立たせたロリに風呂釜の縁に手をつけて、四つん這いにさせて、後ろからまたクンニを始めました。
すでに濡れていました。クンニをしたり、クリをいじったりを繰り返して、もうそろそろ良いかなと思い、俺棒を当てたりしました。
- 101 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:55 ID:ESVxwWw7
- 俺的に、ロリをいじりながらスキンをどうしようかと考えてました。
確かに財布にはエマージェンシー用のが入ってはいましたが、部屋の鞄の中にあります。
もどるような愚かな行為はしたくありません。と言っても、生?躊躇がありました。
俺棒を四つん這いのロリのクリ付近にあてがったりしているこの状況で、「スキンある?」とも聞けません。
どうしようかなと思っていたら、
「アレ、つけないの?」
「え?今ないんだ。鞄の中。」
ちょっと間があり、
「良いよ、そのままで。」
「本当?」
「早く入れて。」
萌えましたね、この会話に。もう、俺としてはそのまま挿入ですよ。声をお互い押し殺したままで、徐々に奥に入れていきます。
俺は早漏ではないのですが、すごいヤバかった覚えがあります。
ただ、必死に入れながら、流行っていた何かの歌のフレーズを思いだして、耐えました。
ロリのアレはすごくきつくて、いわゆる名器でした。
立ちバックでしたから、よく締め付けますし、十分に濡れているので、お互い感じまくりでした。
- 102 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:56 ID:ESVxwWw7
- しばらく入れたままにしました。
ただ、中では俺棒を動かしたりしてましたが。そのたびにロリが声を押し殺して喘ぐのが可愛かったです。
そのうち、ロリから腰を動かし始めました。俺としては、まだまだ楽しみたいのですが、激しくなっていく腰の動きに対応しました。
しかし、このままイクのはもったいないと思い、ロリの動きを止めて、
「こっち向いてよ。」
「え?どうやって?」
「一回抜くから、縁にこっち向きで座って。」
こちら向きでロリは座り、俺はそのまま入れました。ロリに首に捕まるように言って、俺はロリを持ち上げました。
ロリは軽くて、カンタンに持ち上がります。俺はそのまま何度か腰を動かしました。
ただ、先ほどの中腰姿勢が効いていたので、俺が縁に腰を下ろして、ロリを上にしました。
そんなピストンを繰り返している内に、突然部屋のドアが開く音がしました。
- 103 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:56 ID:ESVxwWw7
- ピストンを止め、伺っていると、どうやらだれかが起きて、トイレに入ったようです。
その間、俺達はにやにやしながら軽くキスしたりしてました。
そのトイレ野郎(後に聞いたら、ロリの彼氏でした)が出ていった後、
またピストン開始です。ただ、そんなに長く楽しんではいけないことを知ってましたから、
「そろそろイこう。外に出すよ。」
「え?中で良いよ、中で出して。」
かなりドッキリしました。ただ、その後の事を考えると中だしはまずいなあと思い、
「○○(ロリの名)のことが心配だから、中には出さないよ。」
と言って、大きく腰を上下に動かしました。
ロリはその動きで、ほとんどバウンドするぼーるのようにはねていました。
そして、ロリはちょっとだけアエギ声を出してしまい、
「イキそう。」
とだけ言いました。
俺ももっと動かして、イク寸前になりました。そして、ロリの体をうまく外して、ロリを自分の膝の上に座らせてました。
押しつぶされた俺棒からロリにザーメンが掛かりました。
- 104 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:56 ID:ESVxwWw7
- いつしかほぼ朝でした。
まあ、そんなこんなで、ロリとエッチしてしまいました。
その後、別々に部屋戻り、なに食わぬ顔をして布団に潜りました。
なんどかロリのケツをまた悪戯で触り、今度はつねられましたが。
その日は、なにごともなくYと帰りました。Yを始めほとんどが二日酔いで、ふらふらでした。
- 105 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 02:58 ID:ESVxwWw7
- その後、Yとは2年ほど付き合いましたが、全く別のことが原因で別れました。
ロリとは、そのサークルで一緒でしたが、その後はなぜかナニもありませんでした。ただロリとはその話題をよくしてまして、
「××(俺。エッチ後は、二人でいる時はタメグチ)とは最初からエッチだけはしたかったんだよ。」
とか
「フェラもイッたのも初めて。」
とか聞いて、一人有頂天になっていた俺でした。
色々遊んできましたが、こんな密室的な体験は他にありません。
- 106 名前: 文章転移 投稿日: 03/02/17 03:00 ID:ESVxwWw7
- 以上。
後々の話とかありますが、今日はここまで。
- 107 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/17 05:35 ID:YGNI7tEn
- 文章転移さん 乙デス。
ありがd!
- 108 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/17 13:12 ID:l63Al63t
- じぶんの体験を思い出した
同じ女とずっとやってると興奮することもなくなってくるけど、
こういうの読むとほんと興奮するね・・
さいこーです
- 109 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/17 14:03 ID:7si9AeVf
-
ダンナ、無 修正 最高です
しかも送料無料だったからオナニー20回分安くつきました!
さらに活きのいいラブドールもありました
http://www.avhappy.com/home.asp
- 110 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/17 16:27 ID:QOwebYZC
-
ハッキリ言って死ぬほどマブイ!実はこの女、2000年10月15日に公開してるゆみちゃ
んのお友達!
http://www.hamedori.net/video.html
- 111 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/17 19:13 ID:arPCs6P0
- 続いてどなたか新作おながいします!!
- 112 名前: コピペン ◆f.NiRMGIko 投稿日: 03/02/17 21:24 ID:hrxpVY7C
- まだガキだったころ、連れのK一から女の子と飲んでるから来ない?との連絡。
まあすることもないしとりあえず奴の部屋に遊びに行くことに。
行ってみればK一がつきあっている子とその友達。彼女は可愛いけどその友達は普通。
ガタイよく背も高くて、もう少し可愛かったらいいのだけれど、とか思いながらも
仲良くそのまま飲んで気がつけば睡魔に襲われる時間。
奴は彼女と寝るからお前はこっちで友達と寝ろよと言われ、ひとつの部屋に分割された
二つの布団の片方に、まあいいかと同衾することに。
布団の中で並んで寝転んで小声で話をしてた。「この前もこの部屋に彼女と来たのよ」
とその女。「ふうん」小声で俺は聞いた。K一たちは寝入ったらしく部屋は静かに流れる
音楽しか聞こえない。徐々に彼女の手が俺のTシャツの中に差し込まれ、身体に触れて
くる。さわさわと胸からおなかへ。そして臍の下まで行ってまた戻ってくる。
正直くすぐったくてたまらなかったが、徐々に俺の身体はそれを違う風に解釈する。
- 113 名前: コピペン ◆f.NiRMGIko 投稿日: 03/02/17 21:24 ID:hrxpVY7C
- 「さわってくれないの?」と彼女がささやく。「いいの?」とかいった瞬間に胸に手を当て
ていた。意外と豊満な胸を触りながら乳首を見つける。指先でそっと押し、次に強く押す。
繰り返しているうちに彼女も吐息を漏らす。「声が出ちゃうよ」そういいながら唇を寄せ
てきた。舌を絡ませながら彼女が着てるK一のTシャツに手を入れて重量感のある胸に
手を這わせる。少し大きめの乳首は十分に硬くなっている。
もちろん愚息はいきみ立ち上がり、下着が濡れているのがわかるくらい、先走っている。
しかし彼女の手は胸から下腹、そして背中を這うばかり。横向きに寝て向かいあう態勢
だから微妙に攻撃しにくい。脚を彼女の間に差し入れて内股をこすり上げると、また
彼女のため息は大きくなり、それを漏らさないように俺の首筋に唇を押し付ける。開始
からすでに1時間はたっていて、もう下腹が痛いくらいになっている。
- 114 名前: コピペン ◆f.NiRMGIko 投稿日: 03/02/17 21:24 ID:hrxpVY7C
- ドウテイ脱出から間もない俺ゆえにどうしたらいいのかわかんないまま、彼女の下着に
手を入れてみる。思いのほか熱く湿っているあそこは洪水、と今なら表現できるくらい
濡れていた。ソーヤングな俺は初めてそこで大胆に指を走らせる。「○○ちゃんにわかっ
ちゃうよ」そういいながらも脚は閉じない彼女に、一層モエモエ感を爆発させて、
クリを露出させて濡らした指で激しく攻撃した。水音が部屋に響き渡る。
ようやく彼女も愚息に手を。キター!とかやっぱ思っていままでないくらいに爆発しそう
なマイ・サンを彼女の手がそっと触れる。最初は先端部をつんつんとつつきながら、徐々
にそれをくるむように動かし始める。俺の攻撃に極まってくるとその動きが停滞し、また
それを超えると再び動き始める。横に寝ているK一たちに気づかれないように声を出さな
いようにしている彼女だが、その声にできない吐息はすでに部屋中に響き渡っている
- 115 名前: コピペン ◆f.NiRMGIko 投稿日: 03/02/17 21:26 ID:hrxpVY7C
- 「大きいね」彼女は一旦手を放し口元に手を持ってきてその指を舐めた。「気持ちいくした
げるから」そう言ってまた手を愚息に戻す。唾がついた指先は裏筋を這い、ぬるぬるした
感触に腰砕けに。されたことのないカイカンに脱ドウテイ初心者はもう辛抱タマラン状態。
むくっと起き上がり彼女に覆い被さる。「だめよ、ばれちゃうから」そういいながらも彼女
も脚を開いた。すでに限界に達しつつある愚息をあてがえば彼女が俺の腰に手を回し
催促する。「お前だってがまんできないじゃん」少し焦らしてみれば彼女の手に力が入る。
- 116 名前: コピペン ◆f.NiRMGIko 投稿日: 03/02/17 21:27 ID:hrxpVY7C
- ソーヤングだった俺はそう強がり言いながらも我慢できなくて挿入する。「あったけえ」
間抜けな感想を述べつつピストン運動。「やっぱ大きいよ、少しゆっくりして」そんなこと
言われ慣れてないから、それだけで逆上(笑)。動くたびに彼女から聞こえるクチュクチュ
した音に「これかあ」などと感動しつつ年下の経験豊富な彼女の胸に舌を這わす。
「上になっていい?」カーテンの隙間から入ってくる街灯の明かりに照らされた巨乳を
感慨深く見つめる。「揺れるんだ」とか冷静に思わないともうダメな感じ。しかも容赦なく
彼女は動き倒す。次第にソーヤングな俺も90分にも及ぶ我慢大会により切迫を覚える。
「出そう」
- 117 名前: コピペン ◆f.NiRMGIko 投稿日: 03/02/17 21:28 ID:hrxpVY7C
- 「もう?」不満気に彼女は呟くけれど前後に動けばそれだけでまた押し殺した喘ぎ声の中
に。「中に出していいよ。すごい気持ちいいから。」攻守交替で再度上になって、そんな
こと言われたら一気に噴火。もうK一&その彼女に気づかれてもいいや、と思い
グラインドとピストンの混合攻撃を。程なく発射。たぶん相当出た。こんなに長く射精悦
って続くの?ってくらい気持ち好い時間が続いた。
ただ連れが寝ている横でやった、ってそれだけでこんなに長くてすみません。
- 118 名前: コピペン ◆f.NiRMGIko 投稿日: 03/02/17 21:31 ID:hrxpVY7C
- 以上です
>>111
君も探してうpしる!
そうすりゃ君も職人だぁ!と言ってみるテス
- 119 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/17 21:53 ID:arPCs6P0
- >>118 コピペン殿
乙デス。私も貼りたいのはヤマヤマなんですが、
なにぶん自宅のターミナルアダプターが壊れっぱなしで
携帯からがメインなもので…
合いの手マシーンと云うことでスイマソン!
機会があれば会社から貼ってみます。
- 120 名前: コピペン ◆f.NiRMGIko 投稿日: 03/02/17 22:24 ID:hrxpVY7C
- >>119おなにすと氏
>合いの手マシーンと云うことでスイマソン!
こんなのですか〜?
ttp://www.kiyosan.co.jp/photo/m-som_1.jpg
- 121 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/17 23:59 ID:fvLlu0uz
- コピペン殿
…携帯なので、明日会社で見てみます
ショボーン…
- 122 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/18 00:06 ID:1qiBtFAF
- >>10-32 の元ネタってどこですか?続きが読みたい‥‥。
- 123 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/18 01:28 ID:4EMC9CXW
- >122
過去ログ倉庫にあるが、これも途中で終わってる。。。
ttp://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10303/1030376132.html
- 124 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/18 01:46 ID:1JFDCPZw
- >>123
ああ、このスレ懐かしいな・・・
うpされた画像ゲットしたんだよね
たいしたもんじゃなかったけど
- 125 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/18 03:11 ID:xpbTwh6o
- ジンジンジジジン
- 126 名前: 122 投稿日: 03/02/18 12:49 ID:XFiEEewd
- >>123
サンクス。写真も有ったのかぁ。
ん〜‥‥‥俺も少し萌えれそうな体験談を捜してみまっす。
- 127 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/18 21:41 ID:kv0tEHZT
- さぁー、職人の皆様方!
とっておきのネタおながいしまーす!!!!!!
今日も携帯より
- 128 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/19 00:16 ID:M9QonqeN
- あんまりエチじゃないけど、、、
今の彼女の話。
3年ちょっと前から付き合っているのだが、そのとき俺は大2、彼女大1。
彼女にはキスの経験すら無く、漏れも最後まではしたことが無かった。
中途半端な経験が無い彼女と、漏れの変態パワーがちょうどいい
按配で混ざり合い、付き合って一ヶ月ぐらいの時にはBまでは進んでいた。
しかし、相変わらず彼女は恥ずかしさを前面に出しており、
これがまた漏れのS心を擽っていた。
そんな彼女の口から「奴隷ごっこ」という言葉が飛び出したのは、
付き合って2ヶ月ぐらいの時でした。
…ってのはどうだ?
- 129 名前: タコラ ◆s7x/g.14Jk 投稿日: 03/02/19 01:09 ID:9EoaCUjN
- 漏れも適当なの貼って見ようかな
- 130 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/19 02:56 ID:QiUutGjP
- あ
- 131 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/19 05:48 ID:8hzsLt8i
- >>128
しょっぱなから急展開!(゚∀゚)イイヨーイイヨー
- 132 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:19 ID:+aR+hXSa
- 私は都内の高校に通ってる佳奈子と言います。先月やっと16歳になりまし
た。
でも処女ではないんです。
初体験は13歳の時でした。相手は…5歳上の実の兄。
恥ずかしいというか何というか…とにかくこの事は誰にも言えなくて。
フィクションと思われても構わないんですけど、ずっと隠してるからモヤモヤ
してて…だから…すみません書いちゃいます。
当時、中学生でセックスしてる子が私のまわりにはいませんでした。
お兄ちゃんは高校生だったんで、そのへんの知識はすごかったんです。
妹の私から見てもかっこいいので、やっぱりモテてて、彼女が切れる事がない
みたい。やりまくってたから女に飢えてはなかったと思います。
「俺に落とせない女などいない」と自分で言ってるくらい。
私はそんなお兄ちゃんが、正直、嫌いでした。
- 133 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:19 ID:+aR+hXSa
- エッチな話も苦手な方だったし、そんな話に夢中になってる男子達ってバカ
じゃんて思ってました。まして自分の兄が絶倫男なもんだから、その思いは尚
の事、強かったんです。
でも思いとは裏腹に体はかってに成長していくので、そんな私もちょうど13
歳ごろからオナニーをするようになったんです。胸も大きくなってくし(私、
発育がいいみたいで既にCカップはあったので)それがある意味コンプレック
スになってしまいエッチな話を避けてたのかもしれません。
頭では汚いと思ってるけど、体はオナニーを求めてる。そんな交錯した自分に
また嫌気が…。
- 134 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:20 ID:+aR+hXSa
- そんななか、中学生になって初めての夏休みがきました。
うちは毎年夏、伊豆に家族旅行するのが恒例で、その年もいつものように家族
4人で朝早くパパの車で出かけました。
午後には旅館に着きました。
いつもと違ったのは…私がお兄ちゃんと同じ部屋で寝るのを嫌がった事。旅館
の広い和室は真ん中で仕切れて2部屋になれるようになっていたので
パパは、
「じゃあ、嵩介(兄)と佳奈子はそっちな。今日は特別に海が見える側を譲っ
てやるぞ」
とテラスに出られる方を指差して嬉しそうに言ってくれたんですが、
「えーいいよ別に。なんでお兄ちゃんと一緒なの。仕切んなくていいよ」
と私が言うと
- 135 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:20 ID:+aR+hXSa
- 「パパはだだっ広いと眠れないんだよ。いいじゃないか、せっかくこういう仕
組みなんだし。なんだ、お前達ケンカでもしてんのか?」
「そうじゃないけど…」
「つべこべ言わないっ。パパに従う。はい、決定!パパはママと散歩してくる
からここから自由行動な。夕食前には戻ること!」
と言い切って、さっさとママと散歩に行ってしまいました。
残った私とお兄ちゃんの間はなんだか気まずい雰囲気。
「お前最近、兄ちゃんの事避けてね?」
「そんな事ないよ」
「まあいいや。俺さあ、彼女と別れたんだ」
「えっ」
あまりに唐突な話で私はびっくり。しかもモテモテなはずのお兄ちゃんの方が
振られたらしいのです。
- 136 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:44 ID:+aR+hXSa
- 「俺って、もしかして実はカッコ悪い?」
「自意識過剰ー。まあ、ましな方ではあるかも」
「お前冷てえなぁ。そんなんじゃ男から好かれねえぞ」
「好かれなくていいです」
「こーんなかわいいのに?」
ここです。さらっと、こういう言葉が言えちゃう人なんです。
「お兄ちゃん変だよ。もっと自分の言葉に責任もった方がいいよ。そんなん
じゃ、彼女に信じてもらえなくなるよ。言動軽すぎ」
「だって佳奈かわいいもん。まじで」
「ばーか」
そりゃあ『かわいい』って言われて悪い気はしないけど、
「妹にまでそんな社交辞令通用しません」
と言って、私も外に出ようと部屋の入り戸まで行こうとした時、ふいに大きな
力に引き戻されました。
- 137 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:45 ID:+aR+hXSa
- 「待てよ」
「なに、離してよ。いたい」
「佳奈は、まだ経験ないんだろ?」
「は?」
「セックスだよ」
お兄ちゃんの顔が本気っぽくて、『やばいやられちゃう』と察した私は、
引っ張られた手を振り切って逃げようとした瞬間、
強引にキスされてしまったのです。
もちろんキスだって初めてでした。初めてなのに…
私の舌は、吸い取られてしまいそうなほどお兄ちゃんの唇に吸われたかと思う
と今度は優しくねっとり絡ませて。
いつの間にか、私もお兄ちゃんの舌を味わっていました。
「キスはした事あるんだ?」
「ないよ」
「お前素質があるな」
- 138 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:45 ID:+aR+hXSa
- 俺が教えてやる…と言って…始まってしまいました。キスをしながら
少しずつ上着を脱がされ、ブラを残して、お兄ちゃんの手は徐々に下へ。
まだ意識は『お兄ちゃん』でした。しかし、
「なんだ、ベチャベチャじゃん。パンツ取んなきゃ」
とお兄ちゃんの手がさしかかった時、
「や、だめっ」
「大丈夫。優しくするから。兄ちゃん上手いから痛くないよ」
どうしても、パンツだけは外せませんでした。
私の理性の境目だったんでしょう。
でも、擦るんです。お兄ちゃんがアソコの線をなぞらえて…ゆっくり…
オナニーを覚えたばかりの私に、それはたまらなくて、
「あ…だめ…お兄ちゃんずるい…」
- 139 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:45 ID:+aR+hXSa
- 私が押さえていたお兄ちゃんの右手が、するっとパンツの中に入ってきまし
た。私のクリを見つけたその指は、もう別の生き物みたいに巧みに動きまわ
り、溢れ出る愛液をすくっては、丹念にクリ豆と擦りあわせるのです。
「あう…あ…うっん」
「気持ちいいだろ。兄ちゃん、佳奈の柔らかいオマンコの中に早く入りたい
よ」
「はぁ…でも…兄妹だよ。セックスは…しちゃダメ…」
お兄ちゃんの左手が私のおっぱいを弄り始めました。耳もとで
「男と女になろうよ。がまんできない…だって、こんなになっちゃてる」
お兄ちゃんはそう言うと、自分の股間に私の手をもってきて触らせました。
「すごいっ!なにこれ」
お兄ちゃんのオチンチンはもうトランクスからはみ出てて、おへそに向かって
垂直に勃起してて、しかも、なんか黒くてすっごい大きいんです!パパのしか
生で見た事なかったから、ジッと見入ってしまいました。
- 140 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:53 ID:Bkr2bxAW
- 「俺も興奮してるんだよ。これほど完璧な勃ちはめったににないぜ」
「なんか恐いよ。ぜったいそんなの入んない。私、処女なんだよ」
「だから、最初は上手い男のがいんだって」
すっかり私達の会話に『兄妹』の言葉がなくなってしまい『入る入らない』に
話題は移行してました。
私は最後の砦だったパンツも剥ぎ取られ、とうとうアソコが丸見え。
そして、お兄ちゃんもTシャツは着たまま下半身丸出し。
畳みの上でついに私達兄妹は結ばれる事となったのです。
「やっぱり佳奈のオマンコはキレイだな」
「や、恥ずかしい」
お兄ちゃんは私の両足首をつかんで、大きく屈曲させてマジマジとそこを観
察。
- 141 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:54 ID:Bkr2bxAW
- 「おお〜、見てるだけなのにオマンコから液が溢れてくる」
「だって…ああーん、もういじわる」
「では、入れさせていただきますっ」
大きなオチンチンがズブズブいいながら私の中に入ってきました。
「ッッッッッ!イタイ!!」
「くっ…………きつ」
さすがに1回で全部は入りきらなかったんですが、
「佳奈子のマンコ、最高だよ!!」
と言いながら汗だくのお兄ちゃんのなんとも言えない満足そうな笑顔を見ると
なんだかこっちも嬉しくなっちゃって。
本当に痛くてカッコもすっごい恥ずかしいんだけど、大股開いてがんばりまし
た!
何度か突かれてる内に、貫通してきたのか私も徐々に気持ちよくなってきまし
た。
- 142 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:54 ID:Bkr2bxAW
- (私のアソコの滑り具合も吸付き具合も、お兄ちゃんに言わせると、今まで抱
いた女の中で・1だそうです。相性がバッチリだったみたい。)
ぱちゅん、ぱちゅん音鳴らしながら、お兄ちゃんのオチンチンを根元まで喰わ
え込むまでになりました。
体位も変えてみちゃったりして、バックも騎上位もやってしまいました。
途中、立ちバックで窓に手をついてしてる時、
「夕食の準備をそろそろ…」と、仲居さんが入ってきて
汗だくの兄妹セックスを見られてしまったんです!
ブラのホックは外れてだらしなくおっぱいは揺れてて、捲り上げたスカートに
くい込むくらい腰を抱えて激しく妹を突きまくる下半身全裸の兄。
「きゃー、す、すいません!」
ちょっと若めの仲居さんは、すっごい剣幕で部屋を出て行きました。
- 143 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 07:55 ID:Bkr2bxAW
- 「やべ、見られた。まいったなぁ」
「お兄ちゃん、腰止まってるっ」
私はもう虎でした。自分から求めてました。
腰も自分から振ってた(らしい)し、短時間で純情な少女から女へと変貌した
ようでした。これも、お兄ちゃんのおかげなんですかね。
「そろそろ親父達も帰ってくるから、ここらでフィニッシュするぞ」
「4時間もずっとセックスしちゃってたんだぁ…私達」
「最後どうする?予想外の展開に俺ゴムとか持ってきてないんだよ。まさか中
は…まずいしなぁ」
「中って?」
「中出しって言って、俺の精子がどどっと佳奈子の子宮に注ぎこまれちゃう
の。赤ちゃんできちゃうんだよ」
- 144 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 08:03 ID:zKWWVUgz
- 「えー!それはまずいよ」
「でも、それが気持ちいいって女もいたなぁ」
「お兄ちゃんの赤ちゃん、今なら欲しいかも」
「初体験のくせにー」
「妹の処女奪ったくせにー」
なんて言いながらも最後は、正常位に戻って、お兄ちゃんの肩に両足をかけ
「今日は特別だよ」
って、ディープキスしながら奥の方に出してもらいました。
お兄ちゃんの子種が私の中に注がれているのを感じとる事ができました。
パパ達が帰ってくる前に二人で温泉に入る事にしました。
- 145 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 08:04 ID:zKWWVUgz
- 温泉から戻ると、部屋には豪華な海鮮料理のコースが並べられてました。
「お前達、なんだ、温泉にずっとつかってたのか?」
「あ、うんうん。そ、そーなんだよ。な、佳奈子」
「え?あ、そーそー。ここ気持ちよくって」
「あん?なんだ、仲直りでもしたのか?えらく御機嫌じゃない、佳奈ちゃん」
「別に、元々ケンカしてないし。ね、お兄ちゃん」
「え?あ、そーだよ。親父変だよ」
「あん?お前達の方がなんか変だ。まあいい。さぁ、食べるぞ」
- 146 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 08:04 ID:zKWWVUgz
- 何事もなかったかのように私達家族は和気あいあいと夕食を楽しみました。
その晩、私はお兄ちゃんと仕切った(お昼に愛しあった)部屋で一緒に寝まし
たが、セックスはさすがにしませんでした。隣で両親寝てましたし。
それから後も、何度かお兄ちゃんとやってます。
続きの話はまた機会があれば書き込みたいと思います。
長い話におつき合い頂きありがとうございました。
- 147 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/19 08:06 ID:zKWWVUgz
- 終わりです。
長々とコピペスマソ。
また探して貼りにきます。
いつもこのスレ読んで楽しませてもらってるので。
みんな短い文章の方がいいのかね?
どうなんでしょ?
では。
|彡サッ
- 148 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/19 10:44 ID:Hxt8uANA
- >>147
(*´∀`*)ノ乙
- 149 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/19 13:58 ID:8hzsLt8i
- >>147
(*゚ー゚)ノオツー よかったよ。
親父文体丸出しだけど。w
- 150 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/19 16:39 ID:9hLqTVYJ
- >>149
だよね。「クリ豆」は笑った。
- 151 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/19 17:12 ID:xJfSBXtb
- 電動でイボイボビラビラが大回転、
ローション着けたらビンビン汁がイパイ出ました。
マジヤバイ
もう手コキはヤメました。
http://otona-omocha.net/
- 152 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/19 18:30 ID:I9VQxfv2
- age
- 153 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/19 18:56 ID:AkkPF6Nq
- ◆快楽へ一直線◆
http://bbs.1oku.com/bbs/bbs.phtml?id=rantyan
- 154 名前: ななし 投稿日: 03/02/19 20:04 ID:qxN1IViE
- 妻物語の最終話キボンヌ?
- 155 名前: タコラ ◆s7x/g.14Jk 投稿日: 03/02/19 21:59 ID:9EoaCUjN
- あんまりエロくないのを一発ガイシュツかもしれんが
俺の高校はスケバンに支配されてたんだよね。
最近の子はスケバンなんて言ってもわかんないか。
ようするに女番長のことだよ。
髪の毛を染めてデーモン小暮みたいな頭にして、
スカートは異常に長く、チェーンや鉄のヨーヨーを振り回す。
やたらと濃い化粧。フーセンガム。それがスケバン。
そのスケバンは馬場今日子って名前だった。
けど本人は「凶子」と名乗ってたな。
「凶子」にしようか「狂子」にしようか迷ったらしい。馬鹿だろ?
苗字で呼ぶとすぐキレて、呼んだ奴を半殺しにしてたね。
- 156 名前: タコラ ◆s7x/g.14Jk 投稿日: 03/02/19 22:00 ID:9EoaCUjN
-
ある日の授業中。例によって学級崩壊状態になって、
凶子は取り巻きと一緒にタバコ吸ってゲラゲラ笑ってたよ。
カツアゲで大金をGETしたようで、いつになく上機嫌だった。
で、上機嫌な分、いつもより余計に五月蝿かったな。
もちろん俺達は慣れっこだよ。スケバン連中は見て見ぬフリ。
中年教師が黒板に無言で書く内容をノートに書くだけ。
いつも通りだよ。情けないけど、それが現実なんだよね。
けど、そこでちょっとしたアクシデントが起こった。
凶子が遊びで投げたダーツが先生の尻にささった。
先生は「ヒイィ」と叫び声をあげ、凶子たちは爆笑。
笑われた先生は「ハヒッ〜」と呼吸を整えながら凶子を指差す。
- 157 名前: タコラ ◆s7x/g.14Jk 投稿日: 03/02/19 22:01 ID:9EoaCUjN
-
先生 「こ、このクラスの委員長は誰だね! そいつらを注意しろ!」
凶子 「おぃ先公よぉ… 『そいつら』 って言い方はねえよなァ?」
先生 「わ、私は保健室へ行ってくるから!」
先生はもの凄い速さで逃げた。まあ、これもいつものことだ。
しかしここで、廊下側にいたガリ勉野郎が凶子に声をかけた。
山田 「馬場さん、後で話があるから放課後残ってくれない?」
教室の空気が凍りついた。
声をかけたのはクラス委員長の山田ハジメだった。
成績は良いが体育は全然駄目というありがちな優等生の山田。
なんて馬鹿な奴だ…俺は頭の中で山田の冥福を祈った。
- 158 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/20 02:51 ID:O5kTfQ0U
- 続きは?
- 159 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/20 07:39 ID:5ZPZaCux
- 半角の人 さん
乙カレ!
- 160 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/20 10:43 ID:vs88GChM
- タコラサンも乙でした!
- 161 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/20 12:40 ID:7umDIYbt
- >>157
それって最後までオチあったでそ?
書くなら最後まで書くなり!
- 162 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/20 19:40 ID:7HJwd2lI
-
むちむちボディにロリータ顔!見てるだけでイキそうな顔!アイドル川嶋ななの乳!
http://www.rubyrouge.com/nana/
- 163 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/20 20:32 ID:SoGYdAsu
- タコラさん
まだ完結じゃ無かったんですねォすんまそん!
続き貼ってくださいm(_ _)m
- 164 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/20 21:08 ID:sdY6OIVy
- agelo
- 165 名前: 代理コピペ 投稿日: 03/02/20 21:28 ID:Qxyx6tVq
- 荒らされても何なんで私がタコラさんの代わりにコピペ
凶子 「あぁ? ざけんなよ包茎野郎! 誰が残るかボケが!」
山田 「先生に注意しとけって言われたから。逃げないでね」
凶子 「上等だゴルァ…テメェ明日の太陽は拝めねえぞ…。」
無常にも時間は過ぎ、放課後。
凶子と田中はどこかへ行ってしまった。
俺には凶子の殺戮シーンを覗き見する度胸はない。
万が一覗き見していることがばれたら俺も殺される。
凶子は恐ろしくケンカ慣れしている。1対1でも勝ち目はない。
今頃山田は死の恐怖を味わっている頃だろう…。
俺は山田の机を見た。明日あの席に花瓶が置かれるかもな。
- 166 名前: 代理コピペ 投稿日: 03/02/20 21:32 ID:Qxyx6tVq
- 次の日、学校へ行くと、なんと山田は五体満足だった。
顔中傷だらけアザだらけで、服の下も多分ボロボロだろうが、
命に別状はなかったようだ。腕は吊ってないし松葉杖もない。
よかったな山田、半殺しで済ませてもらえたんだな。
お前は良くやったよ。勇気があったよ。俺は心の中で誉めた。
本当に誉めると凶子の一派に目を付けられるから。
ガラガラ…
教室のドアを開けて、見慣れない女生徒が入ってきた。
背中の半ほどにまで届く黒髪。細く引き締まったスタイル。
淡い化粧。儚げな表情。 誰だ?このカワイ子ちゃんは。
転入生じゃないな…え? ま、まさか! 凶子? 馬場凶子!?
- 167 名前: 代理コピペ 投稿日: 03/02/20 21:35 ID:Qxyx6tVq
- その美少女に、クラス中が唖然としていた。
信じられなかった。昨日までヘビメタルックだったあの凶子が、
今日はまるでお嬢様ルックじゃないか。何があったんだよ!?
俺 「山田、お、お前、凶子に何を言ったんだよ…?」
山田 「別に何も言ってないよ」
何も言ってないって、おい! そんなわけないだろ!
何だよあの変わりっぷりは! 人格が入れ替わってるだろ!
山田 「…ちょっと、調教しただけ (くすっ) 」
世の中に悪魔は実在する。
- 168 名前: 代理コピペ 投稿日: 03/02/20 21:38 ID:Qxyx6tVq
- おまけ。
先生 「ば、馬場さん?」
凶子 「は、ハイ…何でしょうか (びくびく) 」
先生 「その、きゅ、急に雰囲気が、か、変わったよね」
凶子 「…(涙目) 」
その弱々しさに思わず萌えた。
その後、凶子は看護婦になったらしい。
おしまい。暇つぶし程度に読んで貰えれば…。
- 169 名前: 代理コピペ 投稿日: 03/02/20 21:40 ID:Qxyx6tVq
- おまけ。
先生 「ば、馬場さん?」
凶子 「は、ハイ…何でしょうか (びくびく) 」
先生 「その、きゅ、急に雰囲気が、か、変わったよね」
凶子 「…(涙目) 」
その弱々しさに思わず萌えた。
その後、凶子は看護婦になったらしい。
おしまい。暇つぶし程度に読んで貰えれば…。
- 170 名前: 名無し 投稿日: 03/02/20 21:40 ID:xZlUaQRD
- タラコ続きを
- 171 名前: タコラ ◆s7x/g.14Jk 投稿日: 03/02/20 21:49 ID:yZGrGV7c
- >>169
いやぁ代理さんどうもですてかガイシュツぽだったかな
また面白いのあったら貼りにきまふ
- 172 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/20 21:59 ID:1QPdZtrU
- 代理コピペさん
乙津でした!
- 173 名前: 某サイトより(1) 投稿日: 03/02/20 22:12 ID:gf6r3ctG
- これは、いわゆる電車内の痴漢とは違うのですが、数年前の9月か10月の
話しです。多分、連休か土曜日だった思います。
夜中になってちょっと腹が減ったので近くのコンビニに何か買いに行った
所、そうとう酔っぱらった女子高生らしい2人組がゲラゲラと笑いながら
アイスを選んでました。
- 174 名前: 某サイトより(2) 投稿日: 03/02/20 22:13 ID:gf6r3ctG
- これは面白いと思い、俺は買物を中断。マンガの立ち読みをするふりを
して2人が店を出るのを待ちました。
ようやくアイス選びが終わった2人は1つづつアイスを手にして会計後
店を出ました。俺は何気なく2人の後を付けてみるともう2人の内、1人
は比較的しっかり歩いてますが、、もう1人はまっすぐに歩けないくらい
ベロベロに酔ってます。
- 175 名前: 某サイトより(3) 投稿日: 03/02/20 22:14 ID:gf6r3ctG
- 自宅の近くなので、道は熟知しています。100mくらい行くと大きな
マンションがありそこが割としっかり歩いてる娘の家のようで別れようと
してますがもう1人の友達があまりに酔っているのでしきりに「送っていこ
うか?」と聞いてます。
- 176 名前: 某サイトより(4) 投稿日: 03/02/20 22:15 ID:gf6r3ctG
- しきりに「大丈夫、大丈夫」と言ってるベロベロに酔ってる娘をよく見る
と榎本加奈子を少しポッチャリとしたようななかなかカワイイ娘です。
結局、その榎本加奈子風の娘は左右にヨタヨタと歩きながら1人で帰り
始めました。
- 177 名前: 某サイトより(5) 投稿日: 03/02/20 22:16 ID:gf6r3ctG
- 5mくらい後ろを歩いて後をつけてみると、うまい具合にこの辺でも1番
人通りがなくて、暗い道に入っていくのでそのまま後をつけて50mほど
行き、さらに細い道に入った所で追い抜き逆に10mほど先に行きました。
(1本道なので、必ずこちらに向かってあるいてきます。)
俺はそこで、この後の展開を期待してギンギンになったチン*を取り出し
立ち小便をするふりをしました。
- 178 名前: 某サイトより(6) 投稿日: 03/02/20 22:17 ID:gf6r3ctG
- ヨタヨタと歩いてきたその娘はその俺の姿を見ると、さっきコンビニで買って
歩きながら食べていたアイスを俺の方に差し出しました。(酔っぱらっているの
でこの行動の意味はよく分からない)
そこで、俺はそのアイスを受取るとすぐに捨てて「大丈夫?」と聞きながら
左手で肩を抱くとコクリと小さくうなずき別段いやがる様子はありません。
歩きながら、その娘の大きめな胸を揉みまくり、公園のへ入り一番暗い茂み
へ連れて行きスカートの中へ手を入れ、一気にパンツを降ろしてみると
もう、アソコはヌルヌル状態でした。
- 179 名前: 某サイトより(7) 投稿日: 03/02/20 22:17 ID:gf6r3ctG
- シャツを脱がせ、ブラジャーを外して、乳首を舐めると「あっん、あっん」
と反応するので思い切って、全部脱がせます。
酔っぱらっているので途中でよろけてしまったので、その娘の服を全部もって
10mくらい先のもっと暗い茂みの方へ歩いて「こっちにおいで」と俺が歩きはじ
めると、フラフラしながらもついてきます。
- 180 名前: 某サイトより(8) 投稿日: 03/02/20 22:18 ID:gf6r3ctG
- 途中に街灯が1つだけあるのですが、その下を通る時は全裸の女子高生がもの
すごく、エロチックに写りました。
そこの茂みの中に入り、大きな木があったのでそこに手をつかせると、いわゆる
立ちバックというスタイルで思いっきり、つきまくりました。
- 181 名前: 某サイトより(9) 投稿日: 03/02/20 22:19 ID:gf6r3ctG
- すぐに、いきそうになったのであわてて抜いて彼女をしゃがませ、
口の中に全部、放出して「飲んで」と言うと首を横に振るので、仕方なく
彼女のパンツのオマ*コにあたる部分に全部吐き出させてそのパンツをはかせま
した。
フラフラの彼女に服を着させて、「バイバイ」と言うとニコッと笑って
手をふってくれて、ヨタヨタと歩きはじめます。
- 182 名前: 某サイトより(10) 投稿日: 03/02/20 22:19 ID:gf6r3ctG
- 「 家分かる?」と聞いてら、「うん」とうなずいたのでもう1度抱きしめて
服装を直してあげるふりをしながらスカートのウエストの所を折り込んで
パンツが丸見えになるくらい、ミニスカートにして別れました。
振り返って見ると、スカートの裾からは、白いパンツが完全に丸見えでした。
- 183 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/21 18:12 ID:YMU81T6x
- 乙!
- 184 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/21 20:33 ID:Z5qbOGN6
- age
- 185 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/21 20:50 ID:6pWfNbCM
- http://kanaharap.tripod.co.jp/deai.html
http://k-server.org/kabu423/h.html
- 186 名前: 名無し 投稿日: 03/02/21 20:54 ID:HnnXxLpO
- 馬場の話って実話!?、、、じゃないよね。。
- 187 名前: タコラ ◆s7x/g.14Jk 投稿日: 03/02/21 21:49 ID:jm4eLepl
- たぶん実話じゃないと思うが・・・笑えるからヨシ!
- 188 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/21 21:58 ID:7QNa95LP
- 二週間ぶりの彼とのエッチ。会う前からもう濡れてた私。。。
エッチするんだぁって考えただけでアソコがズキズキしてた。
彼が、ラブホに入ってすぐにアソコを触ってきたので、濡れてることが
バレちゃった。「やらしい子やなぁ〜」って言われた。
私は立たされたまま、彼にアソコを舐められた。
ペチャペチャって音が聞こえてきて、恥ずかしい。。。でも気持ちいい。
立ってられなくなって、座りこもうとしたら、彼が壁に私を押さえ付ける。
- 189 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/21 21:59 ID:7QNa95LP
- 彼はキスをしながら、アソコに指を入れてきた。
キスは・・・なんかしょっぱい味で、それは私のアソコの味で。。。
彼は指を何本かアソコに入れて、かき回してくる。
激しく出し入れされて、 グチュグチュって、すごく大きな音。
私はキスされたまま、喘いでたけど、もうイキそうで
彼に入れてってお願いしたの。
- 190 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/21 21:59 ID:7QNa95LP
- ベッドに寝かされた私は、彼のアレを夢中でしゃぶった。
彼も私のアソコを吸ったり、舐めたり。。。
お互いに唾液と愛液でベタベタになりながら、舐め合った。
我慢できなくなった彼が、私の両足を掴むと、ゆっくりと挿入。
先っぽだけ入れたり出したり、突然、奥まで激しく突いたり。
すごいよぉ、すごい。。。気持ちいいよぉ。。。
- 191 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/21 22:00 ID:7QNa95LP
- 四つん這いの格好なった私の後ろから、彼が入ってくる。
何度も何度も激しく突かれて、私は、狂いそうな、快感に身を任せて。
体中が熱くて、彼が突いてくるたびに頭の中まで快感が走った。
「ハァッ。。。もう、イキそうだ。。。」
彼はそう言うと、私のお尻をギュっと掴み、更に激しく突きだした。
突かれるたびに、言葉にならない声で喘ぐ私。。。
もっと突いてぇ。。。もっとぉ。。。はぁ。。。
- 192 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/21 23:12 ID:FerzIwHc
- 続きはー?
- 193 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:44 ID:PYTcTPL0
- >128の続き…
彼女とはサークルの先輩、後輩の関係から発展したのですが、
その日、彼女がこんな話を振ってきた。
彼女「Aさん(漏れ)、弘美ちゃん(同じサークルの人)今度の練習くると思います?」
漏れ「う〜ん、来ないかもね、弘美ちゃん忙しそうだからね。」
彼女「え〜、来てほしいなー」
その時、何を思ったのか
彼女「Aさん、賭けしません?」
漏れ「へ?、何を?」
彼女「弘美ちゃんが今度来るかどうかですよ」
漏れ「はぁ、別にいいけど・・・俺は来ないに賭ける」
彼女「じゃあ、私は来る方に賭けます」
- 194 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:45 ID:PYTcTPL0
- 実直な性格の彼女から「賭け」という単語が出てきて少々驚きましたが、
どうも彼女の家では昔から小さな賭け事をする習慣(?)があったらしい。
(甲子園の優勝チームを予想、掛け金も100円ぐらいのレベル)
彼女の名前募集中。
漏れ「んで、何賭けるの?」
彼女「う〜ん、どうしよう、何かいいのあります?」
「よし!ここでHな事をネタにしよう」と思い、彼女に色々提案した。
(色々言うても、たいした事では無い)
彼女「ダメっ!そんなの出来ないです。AさんはHな事ばっかりでダメです。」
- 195 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:45 ID:PYTcTPL0
- この時の漏れには「うるせー、言う通りにしろ」等の強気な発言ができないヘタレでした。
漏れ「じゃあいいよ、そっちが決めてよ」
彼女「う〜ん・・・・・・・!!! じゃあ、奴隷ごっこにしましょう!」
漏れ「は?」
展開遅くてすいません、この時点で出来るだけ彼女が何も知らない事を強調したかったので。
何とか、大学の図書館でのHまで持っていこうと思います。
暇な方はお付き合い願います。
- 196 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:46 ID:PYTcTPL0
- 文末が全然統一されてない・・・以下統一します。
(奴隷・・・なに言うとるんだこのコは?)
その時漏れの頭の中は、「エロ本に出てくる拘束着にロングコートで身を隠した女in 夜の公園」
で完全に支配されていた。
「奴隷ごっこって・・・何なの?」
「えっ?Aさん知らないんですか?私、高校の時よく友達とやったんですけど」
なにーーーっ?知らんぞそんなの!っちゅうか、やった事ネーヨ!
・・・友達・・・ってまさか・・・
- 197 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:46 ID:PYTcTPL0
- 「えっ・・ホンマにやった事無いんだけど・・どんなことするの?(ガクガク)」
「賭けに負けた方は、相手の言うこと何でも聞くっていう遊びですよ」
ヤッパリーー!そんな遊びだよね・・・で、何でもって・・・
再び、漏れの頭には拘束着(以下略)でいっぱいになった。
しかし今度はその女は輪姦されていた。
「高校の時は・・どんな奴隷ごっこだったの?・・・(ブルブル)」
「・・う〜ん一番多かったのは、お弁当の中に入ってるおかずをあげるとかですね。」
神様ありがとう!
- 198 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:46 ID:PYTcTPL0
- 「そっ、そう・・。へぇ・・・」
「もう大変なんですよ。私負けることが多くて、いつもウインナーとか取られてたんですよ!」
「そう・・それは大変だったね・・・ん?」
実は漏れは弘美ちゃんに「今度の練習は〜と言う理由で多分行けれません」という旨を聞いていた。
知っていたが、彼女との会話ではその事は言っていなかった。
理由をいちいち言うのがめんどくさかったので、適当に流していたのである。
ヨッシャ!
- 199 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 00:47 ID:/wIlmDRS
- 半角の人さん、続きってないですか。相当よかったです。ふむふむ
- 200 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:47 ID:PYTcTPL0
- 「よし!奴隷ごっこにしよう。ホンマになんでも聞くんよね」
「ハイ!、なんでもです」
「ホンマにホンマになんでも聞かなきゃいけんのよね。」
「そうです!だって奴隷ですから。」
漏れと彼女の「ずれ」の禿げしさはもちろん分かっていたが、
最後の発言には萌えすぎた。
その夜、漏れは締め切り間近レポートを完全無視し、
「弘美ちゃん、明日だけは君の顔を見たくない」と願をかけつつ(弘美ちゃんごめんなさい)、
来るべき日(彼女がとまりに来る週末)の為に様々なプレイを熟考していた。
そして次の練習日。
弘美ちゃんは練習に来なかった。
続く。
- 201 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:51 ID:PYTcTPL0
- お泊り当日。実はこれが初だった。
飯を食った後、
「よし!奴隷ごっこだ」
「あーあ、でも仕方無いですね、賭けは賭けだし。」
まあ、90%以上イカサマだがな。
漏れはこの日の為に予習していた事を必死で復唱していた(心の中で)。
目標はズバリ「フェラ」だった。
上でBまでいったと書いたが、下着の上から止まり。
そう、ここの主である1との根本的な違い、漏れはリアルでは完全に初心者だったのである。
「とりあえず、脱いで。」
「えっ?」
- 202 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:52 ID:PYTcTPL0
- これが漏れの精一杯の発言だった。
彼女の顔は真っ赤だった。
「奴隷ごっこ。」
「えーー、そんなの聞いてないですよ。」
「何でも言う事聞くんでしょ。」
「えーー、だってエッチな事は・・・」
この「エッチな事」発言に禿げしく萌えたのは言うまでもないが、
ここは萌え板では無いのでこれについての考察は割愛する。
「じゃあ、何するんだと思ってたの?」
「えっ・・・、肩もみとか・・・」
ぐははははは、ひん剥いてやるぞ!たっぷりとな。
脳内だけは一人前だった漏れ。
- 203 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:52 ID:PYTcTPL0
- 「いいから、脱ぐ脱ぐ!」
彼女も観念したらしく、恥ずかしそうに上着を脱いだ。
彼女が「自分から」脱ぐのはこれが初めてだった。
渋る彼女に、何度か「もう一枚」を繰り返し、やっとブラだけになった。
「んじゃ次は下ね。」
「!!」
下着のみになった所で、漏れは暴走寸前だった。
何とか理性を保ちつつ、ブラをはず「させた」。
初めて見る彼女のおっぱいに漏れはブチ切れ、彼女を布団に寝せてしゃぶりついた。
「アッ、ダメ!」
- 204 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:52 ID:PYTcTPL0
- 付き合い始めて初めて彼女が「敬語 or 丁寧語」を使わなかったのにさらに興奮。
一気に下着も「脱がせ」て(もう余裕0)、上を吸いつつ下の方へ指をもっていった。
「ハァ、ハァ・・・こんなの聞いてないですよ・・・」
「俺は聞いっとった。」
よし、突撃!
次は初指マンである。
彼女のアソコを触った瞬間、その「ヌメリ」で漏れは一気に爆発。
スジに合わせて、激しくアソコを擦った(by 中指)。
それまでの経験が効果有だったのだろう、彼女はその瞬間激しく悶えだした。
- 205 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:54 ID:PYTcTPL0
- 「あっ、あっ、あっ、ダメ・・・そ・・ん・・ハァ、ハァ、ハァ・・・」
「ここ気持ちいい?(加速)」
「アアッ、アアッ・・・うあっ・・イ・・アアッ・・・」
(無視かよ・・・更に倍)
「ウアアッ・・・ハァハァ・・な・・なんか・・・アアッ」
触っているうちに、どこがクリなのか大体分かったので、そこに集中。
「アアアッ!・・・そこぉ・・・アアアッ・・・」
「ここ気持ちいい?」
「う・・・ウァ・・き・・きもち・・いい・・ああああっ・・・」
「俺はここ触ってるから、さっき触ってた所、自分で触ってみて」
「フーッ、フーッ、う・・・うん・・ハァ・・ハァ」
「・・アッ・・アッ・・えっ・・・何コレ・・・」
- 206 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:54 ID:PYTcTPL0
- 「濡れてる?」
「う・・・うん」
「じゃあ、そこさっき俺がしたみたいに擦ってみ。」
「うん・・(漏れもクリ責め再開)・・・アアアアッ・・・アアアアアッ!」
「凄いの?・・そこ?」
「アー・・アゥ・・す・・すごい・・なんか・・アアッ・・とまら・・・」
「もっとやってごらん・・・ハァハァ・・」
「う・・・・・アアアッ!・・アアアッ!・・・アアアッ!・・・」
「ウアアッ・・な・・なん・・か・・・イァアア・・イヤッ・・イヤッ・アア」
「あ・・あたまが・・・アーーーーッ・・・アアアアアアアアーーーー」
ブルブルッと彼女が震え、彼女は生まれて初めてイッた。
- 207 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:54 ID:PYTcTPL0
- 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「イッちゃった?」
「えっ?・・・ハァ・・なんです?・・・ハァ・・・」
「頭の中が真っ白になっちゃったでしょ?(by エロ本の知識)」
「う・・うん・・・」
「それを「イク」って言うんよ」
「・・・へぇ・・そうなんですか・・・はぁはぁ・・」
まるで、どこぞのロリ物のような会話が出来た事を神に感謝しつつ、
奴隷ごっこ第一幕は終わった。
- 208 名前: こぴやん 投稿日: 03/02/22 00:57 ID:PYTcTPL0
- その後、フェラをしてもらったが、当然歯が当たって漏れは別の意味で悶絶した。
それから、目標を超える初Hに望んだが、AM3:00と言うこともあり、
漏れのチンポが立たない&入れる場所がいまいち分からんという、典型的な初H失敗談を
繰り広げた。
でも次の日の朝、成功しますた。
長文失礼。
このあと、このスレの本題である「彼女の成長」についての話は、
読み手の需要があれば、書かせていただきます。
ありがとうございました。
- 209 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 01:49 ID:xkyr/vF4
- Yahoo!で「沢村村」で検索。裏沢村村へ。
医師と美少女のねっとりしたのが読めます。
今日は眠れないよー
- 210 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 02:28 ID:XOb8KU91
- >209
検索したけどでないんだけど。。。もうちょっと詳しく。
- 211 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 02:48 ID:l3lbUTHr
- >>209
俺は藤乃のでてる話のほう(「協奏曲」)の方がいいと思うぞ
- 212 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 04:53 ID:xyazYcV1
- ま
- 213 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:20 ID:VU8oZV6o
- バイト先の新年会で飲みに行った帰りのこと。
俺とタメで22歳のAがもう、酔っちゃって酔っちゃって・・・
比較的酔ってなかった俺が車で送ることになったんだけど、
その途中、Aが「もう1軒行こうよ、今日はオールってことで」
なんて言い出したんです。
時間は深夜2時近く。
まぁ、こんな時間だし、オールでもいいかな〜なんて思って
飲み屋を探しつつ車を走らせていると、妙にパトカーが多い。
止められてる車もちらほら。
時期が時期だけに、飲酒運転の取締りが厳しいようでした。
- 214 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:20 ID:VU8oZV6o
- 「飲み屋に着く前に捕まるぞ、これ。」と、Aに言うと、
「じゃあ、コンビニで酒買ってラブホで飲もう。」と、
とんでもないことを言い出しました。
「おい、それはさすがにまずいんじゃね?」と突っ込むと
「彼氏ともよくやってるし、Hしなきゃ浮気じゃないから」
だ、そうです・・。
捕まるのはマジで勘弁だったんで(もうすぐゴールド!)
Aの提案を採用し、コンビニで酒を買い込み、近くの安い
ラブホに入ることにしました。
- 215 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:20 ID:VU8oZV6o
- 部屋に入り、早速飲み始めるとかなり酔っていたAが酒を
こぼしてしまい、Aの服はビショビショ・・・
「最悪、気持ち悪いからシャワー浴びてくるわ」
「おい、濡れた服どうするんだよ」
「干しておけば、朝までにはなんとか乾くでしょ」
「・・・それまであなた、裸ですか?」
「バスローブがあるから、まぁなんとか・・・」
「そっか、じゃあとっとと浴びてこいよ」
そんな感じでAはシャワーを浴びに行きました。
その間も俺は飲んでいたのですが、しばらくしてAが風呂から
出てきました。
- 216 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:21 ID:VU8oZV6o
- 「おまたせ、まだ酒あるでしょ?」
「うん、まだあるよ」
と言って、振り向いた瞬間、とんでもないものが・・・
Aはバスローブではなく、タオルを身体に巻いただけの
格好で風呂から出てきたのです。
「おい、それはまずいんじゃないでしょうか?」
と、変な敬語で俺が言うとAは
「見えなきゃ一緒でしょ」
なんて言いやがります。
酔っ払いに何言っても無駄なんで仕方なくそのまま
飲み始めたのですが、Aが脚を組替えたりするたびに
どうしても目がAの下半身に行ってしまいます。
- 217 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:31 ID:VU8oZV6o
- 「あ〜、やっぱり見てる、エロオヤジ」
「そんな格好されたら目が行くのは仕方ないだろ!」
「ふ〜ん、じゃあ・・・ほれ!」
と言って、巻いてあるタオルをすらし、Aが胸を
俺に見せてきました。
さらに下のほうもめくって毛をチラっと見せたり・・・
「おい、誘惑してるつもりかよ!」
「へへ、そうだって言ったら?」
「彼氏に密告してやる・・・」
「あら、すでに共犯じゃない?」
「う・・・とにかく、見せるな!ヤバイから。。。」
そんなやりとりが続くうち、俺の下半身が元気に・・・
- 218 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:31 ID:VU8oZV6o
- こんなに酒が入ってても勃つのか・・・なんて思ってると
Aがそれに気づいたらしく、
「おお、なんだ元気じゃん、私も見せたんだし、見せてよ」
と言って、手を伸ばしてきます。
しばらく抵抗しましたが、酒も手伝って、段々どうでもよくなり、
ジーンズを下ろして、Aに俺のを見せました。
「結構大きいね、身体も大きいからねぇ」
と言いつつ、ジーっと観察しています。
「じゃあ、失礼しまーす」
「は?」
Aはそんな事を言いつつ、俺のを・・ぱくっ・・・
- 219 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:31 ID:VU8oZV6o
- 突然のことで驚いて身体を引いてしまいましたが、Aは
それでも咥えるのをやめず、さらに舌を動かしてきます。
有線の音楽だけが小さく流れる部屋に、Aが俺のをしゃぶる
音が響きます。
「無理やりオールに付き合ってくれたお礼ってことで」
Aはそういいつつ、手コキを交え、俺のをしゃぶってくれます。
「彼氏に悪いから、入れるのは無しね」
入れなければいいのか、と酔った頭は解釈しました。(笑
Aをベッドに連れて行き、69の形でお互いの性器を
夢中で愛撫しました。
部屋にはいやらしい音と声が響いています。
- 220 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:32 ID:VU8oZV6o
- 指をAの中に入れ、奥をかき回すようにしながら、クリを
舐めつづけると、Aは声を出すのを我慢できずに、段々と
大きな声を出すようになりました。
普段はこんなエッチな娘には見えないんですが。。。
女ってわからないものですね。
挿入は無しという約束なので、手と口でAを攻めつづけました。
ゆっくり攻めたり、激しく攻めたりしているうちに、
「んっ・・もう・・イきそうだよ・・」
「イっちゃっていいよ、我慢するなよ」
腰をがくがくと動かし始めたAはしばらくすると今までよりも
大きな声を出してぐったりとしてしまいました。
「イっちゃったよ・・・上手だね、彼よりいいわ」
「Aがこんなエッチだとは知らなかったよ」
- 221 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:42 ID:VU8oZV6o
- その後、Aは俺がまだイってないのを悪いと思ったのか、
俺の両足の間にちょこん、と座り、また俺のをしゃぶり始めました。
根本まで咥えこんだり、先っぽをチロチロと舐めたり・・・
手コキを交え、俺の顔を見ながらちょっと笑みを浮かべて
「気持ちいい?イきたくなったら言ってね」
と言いつつ、さらに激しくしゃぶります。
さすがに長時間しゃぶられ、我慢できなくなり、
「そろそろ、イきそう・・・」
と言うと、Aは
「じゃあ、飲んであげるから口の中に出していいよ」
と言い、俺のを吸うようにフェラしてきました。
- 222 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:42 ID:VU8oZV6o
- 我慢の限界で、俺がAの口の中に射精してしまうと、Aは
一瞬しかめっ面をしましたが、俺の精液を綺麗に飲んでくれました。
その後、まだ残っている精液をペニスから吸い取ってくれ、
綺麗に舐めてくれました。
「彼氏には絶対内緒ってことで」
「うん、わかってるよ」
そんな感じで一緒に眠りにつきました。
- 223 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:43 ID:VU8oZV6o
- それから何日か過ぎ、Aとはバイトの友達って関係のままです。
先日のバイトの後、
「今度の飲み会でもオールしようね」
と、Aが言ってきました。
「ラブホで?」
と聞くと、
「もちろん、今度は・・・最後までいいよ」
「え・・いいの?」
「うん、すごい上手だったから、もっと気持ち良くなりたいし」
今度の飲み会は3月、辞める人の送別会です。
またAとのオール飲みの後、書き込むことにします。
長々と駄文を読んでいただき、ありがとうございました。
- 224 名前: 半角の人 ◆.tsled7wLk 投稿日: 03/02/22 06:44 ID:VU8oZV6o
- また貼りに来てみますた (・∀・)
↑の体験談、自分の実生活で似たようなことが過去に
あったもので、思い出しつつ、萌えますた。
ではでは、また良いものを見つけ次第、貼りに参ります。
|彡サッ
- 225 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 06:49 ID:mGV6CF+i
- >>209>>211
コピペ汁!
- 226 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 11:12 ID:X+LaWeEB
- >209
村が一個よけいなだけ。
- 227 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 15:23 ID:hF2qTySe
- やさしくされるほどに 美しくなる
そういうものよ 知らないの?
濡れたように赤いの ギュッと締まって 蜜がたっぷり
夢心地に揺らめく
摘んで 敏感なの ほのかに色づく つ・ぼ・み
濃いのを下さい シビレるような
私にちょうだい いっぱいそそいで下さい
――――○をね
- 228 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 15:24 ID:hF2qTySe
- 冷たくされるほどに 妖しくなる そういうものよ 教えちゃう
つぶつぶの感触 甘酸っぱくて もぎたて なまめかしく広がる
なぞって 痺れるの しっとりとした は・な・び・ら
いますぐに入れて はちきれそうな
我慢できない 欲しくてもうたまらないの ――――○がね
召し上がれ 食べ頃よ 貴方自身を ジンジンさせて
濃いのを下さい シビレるような
私にちょうだい いっぱいそそいで下さい ――――○をね
濃いのを下さい シビレるような
私にちょうだい いっぱいそそいで下さい ――――○をね
- 229 名前: 315 投稿日: 03/02/22 15:37 ID:4iIMwSyl
- 犬と女性のからみネタ聞かせて。
- 230 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 18:19 ID:HPr4vH5R
- >227-228
何の歌詞?
227はまぁいいが、228の陰唇にツブツブっていうのは勘弁願いたい
- 231 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/22 22:25 ID:U8Xw/muv
- >230
花右京メイド隊のED。
- 232 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/23 02:39 ID:ZBjnB1Et
- AGE
- 233 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/23 09:04 ID:6IMFBFyJ
- >>半角の人
乙デス!また良いネタがあればおながいします
m(_ _)m
- 234 名前: 315 投稿日: 03/02/23 16:52 ID:OqajKWM7
- 犬と女性のからみネタ聞かせて。聞かせてってば。
- 235 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/23 21:42 ID:lfhmqYYL
- >>315
三瓶?
- 236 名前: おなにすと ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/02/24 14:15 ID:ext69lYt
- 職人さん誘導ageです。
- 237 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/24 22:42 ID:QF/XNa9B
- あげ
- 238 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/24 22:54 ID:pwOIAJnH
- http://www.saiin.net/~mch/rio/
誰かこのリオちゃんにHな質問をしてやってくれ。
ハアハアするようなものキボン!
- 239 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/25 12:48 ID:GYEwK0Xs
- ???
- 240 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/25 18:58 ID:13D1msmh
- スケベなクセに妙に恥かしがり屋のフリーター奈央ちゃんがついに顔出しハメ撮りビ
デオを公開!
http://www.hamedori.net/video.html
- 241 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/25 20:19 ID:8hxwl5Oy
- 書けるかなテスト
- 242 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/25 22:11 ID:G5/MmReK
- yamaさん
- 243 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/26 07:32 ID:njp0nS28
- おまいら、これでも読んで、感動・゚・(ノД`)・゚・&(;´Д`)ハァハァしなさい。
ttp://vip.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2kana/1023725725/138
少しスレの趣旨と違うけど、全部貼ると、(;´Д`)ハァハァするとこ半分位しかないので。
スマソ
- 244 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/26 13:03 ID:etkS6mow
- 揚げ
- 245 名前: 315 投稿日: 03/02/26 19:12 ID:NR7M6O3u
- 犬と女性のからみネタ聞かせて。
- 246 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/26 21:40 ID:ydxcL1Ch
- AGEます。
- 247 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/27 03:30 ID:lQcHUk74
- 19才で予備校生やってます。
かねてから計画していたオカンと初セックスという夢をついにかなえました。
その話を書きますね。
僕は元々年増趣味なんですよ。
中学生くらいの頃に初めてビデオ屋でAVを買ったんだけど(本当はダメなんだけど・・・)、
980円均一の安売りコーナーだったからおばさんものばっかりだったんです。
でも中学生くらいだと女性の年齢なんてそう関係ないですね。年寄りじゃなきゃ。
それらのビデオは大抵普通におばさんが出てきて年増らしい激しいセックスをする
っていう内容だったんだけど、そういうのにけっこう影響を受けてたんですよ。
童貞指南みたいなのでおばさんが優しくリードしてくれるのもあこがれました。
おばさんって優しくていいなぁって。
それから高校生になってバイトを始めて持つお金も余裕が出てきたんだけど、
男子校だったんですね。僕の行ってた高校は。
だから女の子と知り合うきっかけもなくて彼女もなかなか出来へんから相変わらずビデオ三昧。
- 248 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/02/27 03:32 ID:lQcHUk74
- でも安売りコーナーのビデオだけじゃなくいろんなとこから選べるようになっても
ずっと熟女コーナーとかばっかり。若い子じゃ満足できなかったんですね。
ちなみに中学生の時から行ってたそのビデオ屋は地元の田舎にある普通のビデオ屋だったんだけど、
ある日予備校のある繁華街のビデオ屋に行ったんです。
試写とかも出来るマニアックな雑居ビルのビデオ店。
そこ行った時の驚き!熟女でも妊婦とかレズものとかいろいろあるし。
その中に近親相姦ものがあったんですよ。
近親相姦っていっても本当の親子なわけがないじゃんって思ったし、
それにストーリーのあるAVってあんまりその前までは興味なかったんですよ。
でも買っちゃったんです。近親相姦と熟女レズものを3本くらい。
レズはレズで楽しめたんだけど、近親相姦