■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart9 ■★■ (PINKちゃんねる)









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■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart9 ■★■
1 名前: 投稿日: 02/11/08 07:05 ID:vMKxecVh
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。

Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8(前スレ) http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1033569985/

萌えた体験談傑作選
http://www5e.biglobe.ne.jp/~kopipe/


2 名前:   投稿日: 02/11/08 07:07 ID:5+3PcTus
おつ


3 名前: 投稿日: 02/11/08 07:16 ID:+gfiFeI/
かれ


4 名前: 佳代 投稿日: 02/11/08 09:22 ID:FLEeB3+E
えっちな出会い
http://www.angelexpress.net/i/index.cgi?id=oN7Xua4GmS



5 名前: 祭り始めましょう! 投稿日: 02/11/08 11:05 ID:Yj43OdWU
新スレ祭りって事でさぁ〜書き込み期待age!!


6 名前: 名無し募集中。。。 投稿日: 02/11/08 11:14 ID:0zjDTQyQ
新スレだね



7 名前: 投稿日: 02/11/08 12:32 ID:Q2i2bnSk



及川奈央のお尻の穴が見えてたぞ!
http://www.graphix.ne.jp/nao/


8 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 14:22 ID:XesnFFJn
高校を卒業して2年経つけど仲が良かった6人で飲み会をすることにした。
飲み会といっても俺の家に集まって飲み食いするだけなんだけど、それじゃ面白くないから
当時の部活のユニフォームをジャージの下に着て来るという条件を出したんだ。
メンバーは男が俺(陸上部)、A(サッカー)、B(野球)の3人で
女が幸恵(バレーボール)、薫(テニス)、裕子(テニス)の3人なんだけど
Bの野郎が仕事で出張ということで来れなくなっちまった。まあ、こいつは太ったから
野球部のユニフォームは着れないだろうな。
Aは俺の一番の友達で高校の時は真面目だったけど卒業してから遊ぶようになっちまった。
女の子は幸恵はバレーボール部だけあって背が高くキリッとした顔立ち。
薫は背が低いけどなかなか可愛い子で
裕子はテニス部のキャプテンで背が高くスタイルも良さそうだ。
この飲み会を計画したのはAの野郎で、どうせくだらん事でも考えているんだろう。
俺の家に続々とメンバーが集まってきて飲み会の開始だ。


9 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 14:34 ID:XesnFFJn
まあ普通の女の子ならユニフォームを着て来いなんていう条件を飲むはずがないんだけど
全て俺たちの奢りということと変な事はしないという条件で了解してもらった。
飲んでいると当然、高校の頃の思い出話しになるよね?
俺が高校の時にクラスの男連中に聞いたアンケートで
「学年で一番ヤリたい女」の3位が幸恵だったんだよね。けっこうみんな惚れてた。
その事を話すと「キャー照れちゃう」などと冗談っぽく言ってたな。
裕子も結構上位だと記憶しているがボーイッシュで少し男嫌いなところがある。
薫はクラスが違うので(他は全員同じクラス)アンケートに入ってなかった。
適度に酒も入ってきたところでAが
「そろそろユニフォーム姿になっていただきましょう」と言い出した。
俺とAは最初からユニフォームだったから妙に間抜けである。
幸恵がジャージを脱ぐと試合用のシャツに下はハーフパンツだった。
「おいおい〜、試合のユニフォームを着て来いと言っただろう?」


10 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 14:50 ID:XesnFFJn
幸恵の格好は練習の時の格好である。試合の時は下はブルマーなのだ。
よく考えてみりゃブルマなんて履いてくるわけがない・・・・・ガッカリ。
薫と裕子のテニス部コンビも下はアンスコじゃなくてブルマだという
試合用の格好で来いと言ったのに、こいつらは・・・(怒)
Aがブチブチ文句を言っていたが三人が部活の格好になるとカッコイイ!
「おお〜高校の時と変わらないじゃん。似合うなあ」とお世辞抜きで褒めた。
特にテニス部の二人はアンスコじゃなくてもスカートから見える生足だけで十分に萌えた。
そのまま飲み会は続き、Aが「この中で処女、童貞じゃない奴は正直に挙手」
と言うと薫以外の全員が手を挙げた。
Aが「なに?薫ってサラ?(処女)」などと言うので俺がAを制した。
どうも酔いが回ってきているらしい・・この男は・・・。
でも俺は他の二人が処女ではなかったことに少々がっかりしたが
まあ、二人とも美人だし彼氏の一人や二人いても不思議じゃない。


11 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 15:01 ID:XesnFFJn
飲んでいくと真っ先にAが酔いつぶれた・・・こいつは何時もこうである。
そして裕子もグーグーと寝てしまった。うるさいAが寝たので俺は薫に
「さっきは悪かったね」と処女をバカにするような発言をしたAの代わりに誤った。
「でもさ、そういうのって大事だから好きな奴のために取っておきな」と言うと
「うん、そうだね」と笑ってくれた。
かなり飲んだと思う・・・見ると薫も幸恵も寝てしまったようで
裕子と薫を見るとスコートから綺麗な足が見えている。
そんな光景を見たら普通の男ならイタズラしたくなるに決まっている。
酔っているから起きないだろうと思いスコートをめくると
濃い青に白い2本線のブルマが見えた。
そっと触ってみる・・・起きる気配がないのを確認して大腿部をさすると
二人ともスベスベの肌をしている。たまらない。
胸も触りたがったが二人とも横向きで寝ているので無理だった。


12 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 15:21 ID:XesnFFJn
幸恵もよく寝ているようだ。
実は俺はこの3人の中で幸恵が一番好みのタイプなのである。
身長は170cm近くあり胸も大きくスタイルが最高に良さそう。
告白したかったのだが当時バスケ部の男と付き合っていたので断念した過去がある。
幸恵は仰向けで寝ていたので胸を触ってみた・・・思った通り大きい。
授業中に幸恵の斜め前からブラチラを観察してオカズにしたものだったが
この胸を自分の物にした男がいる・・・そう思うと気が変になりそうだった。
思い切ってシャツの下に手を入れてブラの上から胸を触る
ブラのレース模様の感触と幸恵の体温が伝わってきた・・・とその時、幸恵が起きた。
(マズイ!)と思った・・・・が幸恵は「うーん、ダメだよう」と言った。
そうか、酔っているんだ。これはもしかしたら行けるかもと思いダメもとで
「ねえ、エッチしよ?ね?ね?」と言うと「そんなのダメなんだからぁ〜、も〜」
でも強く否定はしてこない。こうなりゃ作戦変更だ。
「ねえ寝るなら2階のベッドで寝なよ。その方がいいよ」と幸恵を起こし
肩を貸すようにして2階へ連れていった。


13 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 15:32 ID:TgUXsChX
続き?
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/9320/index.htm


14 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 15:46 ID:XesnFFJn
幸恵の許可を取るよりも気持ち良くさせてしまった方が早いと思い
ベッドに寝かせシャツを脱がし、続いて背中に手を回しブラを外すが緊張してしまった。
そっとブラを取ると大きな胸がぷるんとこぼれるように現れた。
てのひらで包み込めないほど大きな胸・・・乳首は薄いピンク色で色白の肌によく似合うんだ。
乳輪は500円玉くらいで乳首は節分の大豆くらいか・・・本当にバランスのいい胸だね。
仰向けで寝ているのに垂れることもなく上を向いていた。
右手で乳首をクリクリと触り左手で片方の胸を揉みながら乳首に吸い付いたら
「んん〜っ・・・んっ・・・」とすぐに幸恵の声が聞こえてきて
乳首はすぐに勃ち、固くなるのが分かった。
幸恵は左の乳首の方が感じるようで左を舐めた時の方が声がよく出た気がする。
続いて幸恵のハーフパンツに手をかけ彼女の腰を浮かせてスルリと脱がした。
大人っぽくはないが幸恵らしい清楚な白い下着だった。
下着の上からクリトリスを刺激してみる。
「あぁ〜、んんっ・・・んっ」幸恵の声のトーンが高くなった。


15 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 16:11 ID:XesnFFJn
幸恵の下着の股の部分をずらす。
夢にまで見た、まだあまり使い込まれていない幸恵のアソコが目の前にある。
ジュルジュルッと音を立てて吸い付いた。
「はあんっ!・・・」という幸恵の大きな声で俺は我に返った。
1階には3人がいるのだ。
もしかしたら起きたかもしれないと思い「ちょっと待ってて」と幸恵を残して
下へ降りたら3人とも寝てたので一安心・・・俺はAを起こして
「おい、薫は経験無いんだから薫だけは手を出すな」といい聞かせた。
Aは「そのくらい承知してるわ」と言い、また寝てしまった。
幸恵のところへ戻ろうとした俺は彼女が持ってきた巾着袋を見つけた。
何気なく中を見ると試合用のバレーボールブルマだった。
「なんだよ、ブルマー持ってきてるじゃん」身体の力が抜けた。
俺はブルマーを片手に2階に上がり「持ってきてるじゃん」というと
「うん、一応持ってきたんよ」と幸恵。最初からそう言え・・・(怒)


16 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 16:27 ID:XesnFFJn
俺はさっそく幸恵にブルマを履かせて身体を隅々まで味わっていよいよ挿入するだけとなった。
ブルマと下着を一緒に下ろし幸恵の左足に引っ掛けておく。
ブルマは全部脱がさない方が萌えるのである。
ギンギンになった息子を当てがい少しずつ幸恵の中に静めていく・・・
グニュ〜と亀頭の方から包み込まれるような感触。
たまらず幸恵も「はぐうっ・・んっ・・・はあんっ」と声が出る。
そして「は・・・ああんっ」という幸恵の振り絞るような声は俺の息子が完全に
彼女の中に入った合図だった。
高校の頃に好きだった幸恵とセックスしている、俺の下で幸恵がよがっている
そう思うだけで爆発しそうだった。
俺は腰を振りながら「俺が誰だか分かる?」と聞くと俺の名を言った。
どうやら酔いは醒めているようだ。
俺は「高校の時のバスケ部の奴しヤッたの?」と聞くと「んっ・・・してない・・」と答えた。
「じゃあ初体験は?」「こっ・・・んっ・・大学の・・人と」
「今まで何人の男としたの?」「その人・・ああんっ・・・一人だけ・・・」
けっこうモテそうな幸恵なのだが身持ちは固い方なのだろうか・・・。


17 名前: sage 投稿日: 02/11/08 16:32 ID:8j/bclo+
それから…

それから…


18 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 16:38 ID:XesnFFJn
それから俺達は正常位の他にバック、騎乗位などでも交わった。
幸恵とヤれているという感情が俺の絶頂を早めたのだろうか
身体の奥からこみ上げてくるものがあった。
俺は意地悪で「ねえ?中で・・いい?」と聞いた。
幸恵はハッと目を見開いて「ちょ、嘘でしょ?絶対ダメだからね」と言った。
その時に幸恵の身体が強張り、アソコの締まりがギュッと強くなるのが分かった。
「ごめんね、そんなことしないよ」と幸恵とキスをし腰の動きを速めていく・・・
「ねえ、イッてもいい?」「んっ・・いいよ・・はあんっ・・イッて・・・」
「ああ、イキそう・・幸恵、何か言ってよ」
「うん・・来て・・はんっ・・○君・・来て」
「だめだ、イキそう・・イクよ幸恵、行くよ・・幸恵もイキそう?」
「・・・・あんっ、んっ・イクっ・・」
俺は幸恵のアソコから抜くと左足にかけてあったブルマーに出した。
いつもよりたくさん出た気がした・・・


19 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 16:55 ID:XesnFFJn
「ハァハァ・・・」と荒い息遣いで俺と幸恵はベッドの上にいた
呼吸を整えながら幸恵が「○君とエッチしちゃうなんてね」とほほ笑むので
「俺もまさか幸恵に入れる事ができるなんて夢みたいだ」と言った。
「ハメ撮りしよう」「そんなのダーメだよ〜」などと話ていると1階の3人のことを思い出した。
俺がAを起こしてから随分時間が経っている。
ちょっと見てくるわとパンツだけ履いて下に降りていくとAの荒い息遣いが聞こえてきた。
そっと覗いてみる。他人のセックスを見るのは初めてだ。
Aがこっちに背を向けて正常位で腰を振っている
「なんだ〜裕子とヤッてるのか」と思ったが、違う!裕子じゃない!
俺は顔が青ざめた。Aに貫かれていたのは処女のはずの薫だった。
(もしも薫が後で警察とかに行ったら俺も逮捕されるのか?)と思い足が震えた・・
でも薫は泣いている様子などなく、喘いでいるわけでもない・・・
俺の場所からは薫が見えないので確認できなかった。


20 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 17:07 ID:XesnFFJn
そのうちAがズルズルと身体の向きを変えた。
俺に対して横向きになったので薫の様子が見える。
薫は感じるわけでもなく嫌がるわけでもなく貫かれていた・・・
多分二人とも酔っているのだろう・・俺が身を乗り出すようにて近づいても
Aは全然気付かない。
人のセックスを見ていると妙に興奮し、薫のことよりも彼女の身体をジッ見てしまった。
胸は大きくなく、ピストン運動でもあまり揺れない。
薫は背が低いのでタッパのあるAに組み敷かれているとまるで少女のようだった。
しばらく見ているとAが絶頂を迎えようとしているのが分かったが
今のAの状態だとマジで中に出しかねないと思い。
「おい、やめんか」とAと薫を引き離した。「何すんの!?」と怒るA。
「お前、薫は処女だから手ぇ出さんって約束したじゃねえか」と問い詰めると
裕子よりも薫の方が好きだし初めてってタマランのよ、と言い出した。


21 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 17:18 ID:XesnFFJn
「じゃあ裕子とする」とAは裕子を起こそうとするので
「今のお前は誰とヤッてもコントロール出来んだろ?責任取れるんか?」と一喝。
Aは「じゃあ」と荒い息遣いの薫の横にひざまずき自分の息子をしごき始めた
薫は目を閉じたままだ。「ああ〜イク」の声と共にAの精子が薫の胸に飛んだ。
それを胸全体に塗りたくるA、その指が薫の乳首に当たるたびに
薫の口から「んっ・・」という声が漏れた。
とにかく薫をどうにかしないとと思い、薫を起こそうとする・・・が
ついつい薫の股間に目が行ってしまう。
そっと薫の両足を広げてみると純潔が奪われた証が確かにあった・・・。
俺はイヤだったがティッシュで薫のアソコを拭き、胸に飛んだAの精子も拭いた。
「ああ、こんな気立てのいい子がこんな形で処女を失うなんて」と思うと
やりきれなかった。


22 名前: aga 投稿日: 02/11/08 17:35 ID:vMKxecVh
age


23 名前: 名無し 投稿日: 02/11/08 21:14 ID:jVzlbTkq
やれやれ、暴走する男ってやーね。
殴っちゃればいいのに


24 名前: 名主 投稿日: 02/11/08 21:36 ID:vMKxecVh
定期AGE♪


25 名前: age 投稿日: 02/11/08 23:11 ID:2ZNWdHjA
ageます。





26 名前: p 投稿日: 02/11/08 23:15 ID:gDrag5Ms
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27 名前: 123 投稿日: 02/11/09 06:26 ID:F8PFdILh
AGE


28 名前: 投稿日: 02/11/09 08:15 ID:+1POpfkS
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無料だから初心者でも安心して楽しめるよ。
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29 名前: n-n 投稿日: 02/11/09 12:28 ID:8qtZbp+S
age


30 名前: k.i-777 投稿日: 02/11/09 12:34 ID:x6FQoUSQ
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1035452963/l50

74−75が、僕の中学時代の体験談です。このスレをみつけて、この話を
皆さんにも見てもらいたいと思いました。
似たような、異性を意識しだしたころのそんな体験ってありますか?



31 名前:   投稿日: 02/11/09 13:51 ID:yl9IY2Q8
>>30
超ラッキーボウイ!
君の紳士な文体を見てると神様が授けたその幸運にも納得しますた。
エロいというよりは何かほのぼのとしてしまったけど。


32 名前: age 投稿日: 02/11/09 17:05 ID:JQ31OuBb
age


33 名前: 投稿日: 02/11/09 19:36 ID:khR3M0cB
キャンプで嫌いな女を気づかずに犯してしまった。
というのが前回書き込んだ内容。
その後日談を書いてみる.



34 名前: 投稿日: 02/11/09 19:36 ID:khR3M0cB
元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので
俺とその女の間が気まずくなるとかそ、そういうことは一切なかった。
そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外には
ばれようもなかった。
むこうはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。
今までは視界に女が入ってきても無視していた。むかつくので。
しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦する様になった。


35 名前: 投稿日: 02/11/09 19:37 ID:khR3M0cB
ある日風邪で具合が悪くなった俺は、上司に許可を取って会社の寮
(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。
どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が醒めた。
役所から問合せの電話があったらしい。詳細を聞くと、担当者名と
内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。
体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、
ぼーっと脚を見ていた。顔を上げるとブラウスからブラが透けて見える。
それを凝視していると、女が生意気そうな顔を近づけ、こういった。
「ちゃんと聴いています?」と。


36 名前: 投稿日: 02/11/09 19:37 ID:khR3M0cB
その言い方も顔つきも物凄くムカツイたにも関わらず、俺は勃起した。
返事もせずに女の腰を掴み、膝の上に引き寄せる。
「キャ」とかなんと短く叫んだが、俺の勃起に気づき、無言で身をよじらせ始める。
左手で抱きかかえたまま、ティムポにあたる尻の感触を味わいスカートの中に手を入れ
内股をさすっていると、訴えてやるとか警察を呼ぶとか低い声で言ってるが逃げようとしない。
ブラウスのボタンに手をかけたところでやっとやめてください、などと言い出してきたので、
「この前みたいにやらせてくれよ」といった途端静かになった。


37 名前:   投稿日: 02/11/09 20:44 ID:LKAASacb
支援いる?


38 名前: 投稿日: 02/11/09 20:52 ID:khR3M0cB
飯食ったら忘れてますた。


39 名前: 投稿日: 02/11/09 20:53 ID:khR3M0cB
乳首を吸いながら内股を撫ぜていた手を奥に進めると、また暴れだした。
生理だとか言ってる。俺は血まみれマムコは苦手、というか嫌いなので
「じゃあ口でしてくれるかな」と言った。
ズボンと下着を脱ぎ、再びベッドに腰を下ろす。
女が床に膝をついて咥えようとしたので、「そうじゃない。隣に座ってしゃぶって」と
いうとおとなしくその通りにし、俺のティムポに舌を這わせ始めた。
あまり上手くはなかった。亀頭しか咥えないので、もっと深く咥えるように指示する。
しかしどうもイマイチだ。女を早く事務所に戻さなければ、などと思い始めたので
最後は女の頭を抱え激しく腰を振り、イマラチオで口内写生した。


40 名前: 投稿日: 02/11/09 20:54 ID:khR3M0cB
女はしばらく精液を口にため、こちらを見ていた。この時、一瞬ではあるが
はじめてこの女を可愛いと思った。が、「飲め」と命令した。
すると一瞬殺したくなるような形相でこちらを睨んできたが、すぐ諦め顔になり、
俺の精液を嚥下した。
「俺もすぐ行くからもう戻れ」といったが、女は無言で服装を整えると再び
「訴えてやる」と呟いた。
「この前のことAとかBとかに話していいんだな」というと下唇を噛んで俯いた。
「お前が何もしなければ、誰にも言わん」というと少し驚いたような笑顔になった。
「またやらせろよな」というと、小さく頷いて部屋を出て行った。
それから俺も電話をするために事務所に向かった。

とりあえずオワリ。


41 名前: ぽん 投稿日: 02/11/10 16:09 ID:qlL45xrn
有名人との体験希望!妄想可!


42 名前: 投稿日: 02/11/10 16:13 ID:TlP91v2G
アコムにはまった家事手伝いの女がすごい事されてます。
386 名前:名無しさん@ご利用は計画的に:02/11/10 04:13 ID:c5D/G3Ge
>>384
うう・・一日三回でぅ・・。
保証書握られてるから何にも言えない・・・
http://life2.2ch.net/test/read.cgi/credit/1036871081/


43 名前: 投稿日: 02/11/11 15:55 ID:Puq8Pp31
>>42
コピペうざい。


44 名前: パッ 投稿日: 02/11/11 15:56 ID:0DuFHzRN
AGE


45 名前: うっしっし 投稿日: 02/11/11 17:10 ID:N0UD7anf
>>43
言ってることは正しいとおもうけど、
このスレでその発言は笑えるね


46 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 17:52 ID:8ajhimDR
 もう何年前になるのかな・・・やっと過去の出来事だと思えるようになりました。
当時中学3年生になった私はクラス変えで新しいクラスメートと一緒になり
楽しい学校生活を送っていました。
二学期になりクラスの班変えがあってS子と同じ班になりました。
彼女は学校を仕切っていた不良グループの一人と付き合っていて
教師に向かって反抗したりする手の付けられない生徒でした。
正直言って私も嫌いでしたが仲の良い振りをしてご機嫌を取っていないと
何をされるか分かりません。クラスの女の子全員がそうでした。
その子が「席、隣同士になろーよ」と言ってきましたが
私は受験もあるしS子が隣りだと勉強にも集中できません。
断るのも怖くて愛想笑いをしながら誤魔化していたらS子が
「あたしの隣りが嫌なら嫌ってハッキリ言えばいーじゃんよ!」とキレました。
それが悪夢の始まりでした・・・・(続きます)


47 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 18:02 ID:8ajhimDR
S子はクラスの女子生徒に
「隣り同士が嫌なら嫌って言えばいいのにさ〜」と言いました。
みんな「そ、そうだよね」と話を合わせるしかありませんでした。
それから誰も私に声をかけてきませんでした・・・仲の良かった友達も・・・
私に話し掛けようものなら仲間だと思われ虐められる。みんなそう思ってました。
針のむしろに座っているかのような一日が終わり、帰ろうとしたら
S子が私を呼び止めました「誰が帰っていいって言ったよ?」
見ると不良仲間の女子生徒も二人いました。
「ちょっと来いよコラ!」私は腕をつかまれで強引に連れていかれました。
私は気が弱く、強い態度に出ることが出来ずに「ねえ、どこに行くの?」と
この期に及んで機嫌を取ることしか出来ませんでした。
連れて行かれた場所はプールの女子更衣室でした。
そこにはS子の彼氏を含む4人の男子生徒がいました・・・(続きます)


48 名前: 智子 投稿日: 02/11/11 18:15 ID:8ajhimDR
水泳部は有名無実化していて活動は月曜日の部活の時間に水遊びをするだけ・・・
部員も不良グループの人達ばかりで顧問の先生も来ることはありません。
「あたしさぁ、こいつにシカトされちゃった」と私を男子生徒の前に突き飛ばしました。
S子の彼氏のAが
「お前さ、俺のオンナをシカトするなんていい度胸してんじゃん」と凄みました。
「S子のプライドボロボロじゃねぇか、どう責任取るんだよ?」と。
AはS子に「おい、この女どうするよ?」と尋ねると
S子は「当然、脱いでもらうに決まってんじゃん」と言いました。
私は(とにかく愛想ふりまくしかない)と思って「スタイル自信ないんですよ〜」
と言うとS子が「テメェ、いつまでヘラヘラしてんだよ!!」と私の口を塞ぎ
それと同時に女子生徒二人も私に飛びかかり服を脱がそうとしました。
ここで初めて事の重大さに気付いた私は必死で抵抗しました。
S子が「ちょっと、なんとかして」と男子に言うと「どれどれ」と
男子が私を羽交い絞めにして「オラァ!」一気に床に倒しました。


49 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 18:16 ID:8ajhimDR
>>48
名前間違えてしまいました・・・ごめんなさい


50 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 18:38 ID:8ajhimDR
それと同時に女子二人が私の両腕を押さえ付け、男子二人が足を押さえつけてきました。
私は力を振り絞って抵抗しましたが大勢に押さえつけられて動けなくなり
そして男子の一人が私にまたがり胸に手を伸ばしてきました。
口にタオルを捻じ込まれ、ガムテープを貼られているので声も出せず
「おい、こいつけっこう胸あるじゃん」と男子がいやらしい言い方をしました。
「早く剥いちゃってよ」とS子が言うと男子は私の制服のベストを脱がしてきました。
私が暴れると「コラ、制服をハサミで切るぞ!」と脅され
それでも必死で抵抗していると男子がキレて「オメー、死にてぇか?」と首を締めてきました。
本当に意識が遠くなり(このまま死んじゃう)と思い少し抵抗をやめましたが
ベストもブラウスも剥ぎ取られ、ブラも取られてしまいました。
「おお〜、オッパイでけえじゃん」と男子が私の胸を揉んできました。
「そんなのいいから全部脱がしなって」とS子が言い、今度はS子が
抵抗できない私のスカートと下着を脱がしてきました。
(それだけは守らなくちゃ)と思いましたが私はとうとう全裸にされてしまいました。


51 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 19:02 ID:8ajhimDR
足を押さえていた男子が「俺、女の裸見んの初めてだ」と
興奮した様子で私の太ももをさすってきました。
跨っていた男子が「すげえな」とニタニタしながら胸に吸い付いてきましたが
こんな状況で触られても嫌悪感しか感じません。
男子は私の下半身にも手を伸ばしました(そこだけはイヤ!)と思いましたが
他の男子二人に足を持ち上げられて性器が上を向く格好になってしまいました。
「うえ〜、こうなってんのかぁ」男子の一人が呟きます。そして
「うわ、くっせえ!こいつのマ○コメチャ臭せぇよ」と跨っていた男子が言いました。
まだ誰にも見せた事の無い秘部をこんな連中に見られたショックと
臭いと言われたことに対する羞恥心で涙が止まりませんでした・・・・。
男子は私を大の字の格好に戻し、ズボンを脱ぎ始めました。
私はギョッとなり首を左右に激しく振り、腰をバタつかせて抵抗しました。
それだけはイヤでした。口でしてもいい、手でしてもいい
他の言う事ならなんでも聞くけど挿れられるのだけは許してほしい、そう思いました。


52 名前: 52 投稿日: 02/11/11 19:14 ID:4ywxEwWl
続きをー


53 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 20:40 ID:yqvGg9ZR
「おい、全然濡れてねえ。なんか塗るもんない?」と男子がS子に言いました。
「じゃ、これ」とS子が何かを手渡すと男子はそれを手のひらに出し
私の秘部に塗りつけてきました。「んんっ!!」急にひんやりした物を塗られた私は
身体がビクッと反応してしまいました「ん〜、感じてんのか〜?」と言いながら
男子は自分のアレにも何かを塗りつけていました。
そして「さてと・・」と言いながら男子は私の両ももをガッチリと抱え
アレを秘部に擦り付けるように動かしてきました。「んんっ!!んんーーーーーっ!」
私が両足をバタつかせて抵抗すると他の男子ふたりが膝を押さえつけて
抵抗できないようにし、私を抱えていた男子の動きが止まったと思った次の瞬間
男子のアレがまだ誰のモノも受け入れたことのない私の中に入ってきたのです。
同時に身体を引き裂かれるような痛みが全身を駆け抜け
頭の中で何かが割れるような音が響きわたりました。
私は意識を失いかけましたが男子が強く腰を振ったた激痛で意識を取り戻しました。
「うぉわっ、あったけ〜」と言いながら男子は腰を振り始めました。


54 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 20:55 ID:yqvGg9ZR
腰が動くたびに、それに合わせて私の身体には激痛が走りました。
「はぁはぁ・・やっぱり・・・処女だったか・・」男子は結合部に視線を落とし
満足そうな表情でそう言うと指に付いた液体を私に見せ、さらに言いました。
「どうよ?女になった感想は?」指についた液体はたった今壊された私の純潔の証でした。
(私・・・初めてなのに・・・高校に行って素敵な恋愛をして好きな人にあげようと思っていた
 バージン・・・それなのに、それなのに・・・・・)涙が止まりませんでした。
「ああっ、すげえ締まり・・・おお〜気持ちいい」と声にならない声を出し
男子は腰を動かし続けました。
そしてすぐに「ああっ、ヤベッ!イキそう、もうイキそう」と腰の動きを速めました。
中に出されたら妊娠してまうという恐怖が脳裏に浮かび、出ない声を張り上げ
首を振り、出来る限りの精一杯の抵抗をしました。
「ああ、イクッ!イクッ!」絶頂を迎える瞬間、男子はアレを私の中から引き抜くと
「はぁっ、はぁっ、あ〜〜〜っ、う〜〜〜っ」と私の胸に放出しました
こんな状況なのに中に出されなかったので私はホッとしました。


55 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 21:10 ID:yqvGg9ZR
たった今終わったばかりの男子が荒い息遣いのまま言いました。
「マワす時は中に出さないってのは鉄則みたいなもんだからな」
それを聞いて私はギョッとしました。
(外に出してくれたのは妊娠の心配をしてくれたわけじゃなかったんだ。
 また他の男子に陵辱されるんだ・・・)
そう考えているうちに別の男子が「じゃ次は俺ね」と私の股の間に膝をつき
私の中にゆっくりと入ってきました。
最初の時よりも痛みはありませんでしたが、それでも苦痛でした。
「1回ヤッてんのにすげえ締まりじゃん。さすが初モノだよ」と
男子はリズミカルに腰を打ち付けてきました。
私にはもう抵抗するだけの体力は残っていませんでした。
「中出しはされないんだから、このまま目をつぶっていればすぐに終わる」という
防衛体勢のようなものが心のどこかにありました。
やがてその男子も絶頂を迎え、私のお腹の上に出しました。


56 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 21:54 ID:yqvGg9ZR
そして女の裸を見るのが初めてだと言っていた男子が私の胸を揉み始めた時です。
ドアをノックする音が聞こえてました。
「外からガキをかけますから戸締りをして出てください」女性の鈴木先生の声でした。
(これで助かる)私は安心しました。不良たちは「やべぇな」という表情でしたが
Aが無言で立ち上がるとドアへ近づき、カギを開けました。
「そろそろ戸締りを・・・・!!!!!」先生は絶句していました。
全裸の女子生徒が大の字に押さえ付けられ、男子が下半身を露出している。
そして狭い部室に充満する男と女のニオイ・・・。
「あなた達!何をやって・・・うっ」先生が喋り終わる前にAが先生の口を塞ぎました。
「見りゃ分かるじゃん。保健体育だよ保・健・体・育」
先生はAの手を振り払い教師として冷静を装いながら
「こんな事して無事では済まないわよ。警察に連絡します」と言いました。
(警察・・そうだ警察に言えばこんな奴等全員逮捕される。助かった・・)私は思いました。
しかしAは「言いたければどうぞ。でも、言ったら智美も事情をいろいろ聞かれるぜ」
先生はハッとして私の方を向きました。


57 名前:   投稿日: 02/11/12 00:15 ID:4Ogk05Up



58 名前: _ 投稿日: 02/11/12 15:03 ID:XgM9MFmt
浮上


59 名前:   投稿日: 02/11/13 04:17 ID:KoBzu260
 


60 名前:   投稿日: 02/11/13 10:24 ID:WAXt/9gk
おーい、智美続きはないのか?


61 名前: ナミ 投稿日: 02/11/13 12:11 ID:8Vy76QjU
コピペでもなんでもない最近の私の話を聞いてくださいー!!

この前、夜の10時過ぎくらいに某通りを歩いていたら身体の大きな人達が
うろうろしていました。って言っても2〜3人なんだけど。
スポーツ選手かな?と思ってワクワクしながらそっと近づいてみると
某格闘技(?)団体の人たちだったのです!
昔の彼氏が読んでいた雑誌に載ってる人と同じ顔が合ったので確信しました。
別にファンでも何でもないけれども、根がミーハ―な私はなんだか嬉しくて
たまらなかったです。
でも、すぐにその数名はタクシーに乗り込んでどこかにいってしまわれたので
「あ〜。。なんだーつまんないの!」とか思って友達がまってる飲み屋まで
いきました。するとその飲み屋の近くで又あったのです!!!
「こん近い距離でもタクシーに乗るのかー!?」と思いましたが。
内心ワクワクしてました。なんせ有名人(?)なんて見るの初めてだったから。



62 名前: ナミ 投稿日: 02/11/13 12:17 ID:8Vy76QjU
続きでーす!
 
で、そのあとは何かじろじろ見てたせいか
その中の一人が声を掛けてきたんです。
声をかけてもらった時は他の人たちは店に入っていました。
「何?ファンの子?」とムスっと聞かれたので
「あ!!いいえー〜。。。あのー。ファンです」ってわけの分からない
返事をしました。
「地元の?」とか「近くに住んでいるの?」「もう帰るの?」とか
聞かれて返事してるうちに携帯番号を聞かれて
教えてしまいました。「これで私もスポーツ選手とお友達!?」と思いました。
相手は私に番号を教えてくれません。当たり前か〜。



63 名前: ナミ 投稿日: 02/11/13 12:21 ID:8Vy76QjU
で、その後はその人と別れて友達とご飯食べていました。
1時間ぐらいたったとき、携帯電話が鳴ってとってみたら
その選手からでした。
内容は「OOホテルに泊まってるんだけど、遊びに来る?」って感じ。
ワクワクしながら「はい!いきます!」って返事をしました。
友達にそのことを話したら「野球選手とかサッカー選手じゃないとわからないよ〜」
って言われました。ガックシ。。。


64 名前: 投稿日: 02/11/13 16:54 ID:6lGUAQM0
ギャルの日記盗み見しちゃったぁ…(*´д`*)ハァハァ


65 名前: 名無し 投稿日: 02/11/14 03:25 ID:G0xxKn1V
age


66 名前: S 投稿日: 02/11/14 12:11 ID:LcR3zsND
MS−06子(匿名)
恥ずかしいですけれど、私の初体験を語ります。

彼とはじめて出遭ったのは、サイド7。
連邦軍の秘蔵っ子っていうから、どんな男か期待したけど。
彼ったら、だらしなく寝そべってるだけ。
ふふ・・・・・ボウヤ。お姉さんが可愛がってあげる。
マシンガンの弾を全身にたっぷり塗りつけて、いやらしく感じてね。
あら、いやだ。彼が急に・・・・・ああっ、そんなっ!
大地に屹立する白濁まみれの彼。ひどくいやらしい男らしさだったわ。
彼は乱暴に、私の動力をパイプを引きちぎったの。
それから、やめて、と悶える私に容赦なくバルカンを浴びせたわ・・・・・。
そんな暴力で感じている自分がいたわ。
彼はサーベルをあたしの中に突き立てて・・・・・ああっ!そんなに激しく動かないで!
核融合炉に熱い滴を感じた私は、絶頂に達っしてしまったの・・・・・。



67 名前: 『1』 投稿日: 02/11/14 21:07 ID:H/iTXHC8
今から3年前のことです。
その頃でも、30歳は過ぎていました。
夜遅くに、スクーターに乗り、近所のコンビニへ煙草を買いに出かけました。
煙草を買い、コンビニの駐車場で、一服して、家に帰ろうと、スクーターのエンジンを掛け
ようとした時・・・・・
気が付いたら、病院のベットでした。
後から聞いた話しでは、スクーターに跨った時に、飲酒運転の軽自動車に、突っ込まれたそ
うです。
コンビニと言うことで、目撃者も多数居たので、呑気に気を失っていても、その後の処理は
、とんとん拍子で、進みました。
しかし、右足の膝・大腿骨。そして、左手首と右肩を骨折。
手首と膝は、重症で、手術をしました。
初めの一週間は、小便の管を通されて、毎日のように、医者や看護婦さんに弄くられました



68 名前: 『2』 投稿日: 02/11/14 21:09 ID:H/iTXHC8
仮性包茎なので、それは恥かしいものです。その管が取れてからは、尿瓶・・・・
両の手を動かせない状態なので、これも看護婦さんのお世話になる。
大小あわせて、一日に何回も、手に持たされたナースコールのボタンを押さなくてはなりま
せん。
担当の看護婦さんは、俺よりもうんと若いので、恥かしくてなりません。
俺の場合は、皆さんのように、Hな関係にはならなかったのですけど・・・・
こうして、尿瓶でや、ちりとりのような、便採取器??での生活にも驚くほどの短い日数で
、順応できるものです。
している時など、看護婦さんと普通の会話ができるように、なってしまうのです。
しかし、3週間が過ぎた時、事件が起こりました。
次の月の初めに、ボルトだかワイヤーの手術を控えた時です。
夜中の12時に、小便を取ってもらい、眠りにつきました。



69 名前: USA 投稿日: 02/11/14 21:09 ID:tdA9ikZ5
危険 モ炉画像があっるYO。

新着『姫』・『手錠娘』・『ピンぼけ2人ぐみ』・『オリ画・熟女』が・・

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70 名前: 『3』 投稿日: 02/11/14 21:10 ID:H/iTXHC8
しかし、少しすると・・・・股間のあたりが熱いのです。
カーテンの隙間から、入り込む街灯の灯りに映ったものは、担当の看護婦さんでした。
入院着の裾を捲りあげ、俺のペニスに、唾液を垂らしながら、その小さな手で、優しく扱い
てくれているのです。
普段は決して見せることの無い、淫靡な表情です。
何週間も射精してないので、あっという間に果ててしまいました。
しかし、ペニスは、萎む事もなく、元気です。
今度は、その口の中で・・・・肛門への刺激も堪らず、再び射精。
余りの気持ち良さに、目を閉じて、ぐったりとしていると、看護婦さんは、何も言わずに、
出て行ってしまいました。
俺も、そのまま眠りに就いて・・・・・・
次の日の朝、看護婦さんに、起こされました。
「よく眠れましたか?」
いつもの、元気な笑顔です。



71 名前: 投稿日: 02/11/14 21:11 ID:6o4USHrL
台湾人ハーフアイドル<イリナ>の肛門キレイだよね!最高!
http://www.prettyhips.net/yirina/


72 名前: 『4』 投稿日: 02/11/14 21:12 ID:H/iTXHC8
「はい。」と、こちらが恥かしくなり、赤くなってしまいました。
「それでは、もう出たいでしょ??」と、尿瓶を片手に、微笑んでいます。
また触ってくれるのか〜〜と、今度は、いつもと違う、感情を抱いてしまいました。
「え??何これ・・・・」看護婦さんは、驚いたように、俺の股間を見つめています。
そうです。この年になって、夢精をしていたのです。
毛も、肛門も、精子でガビガビです。
看護婦さんは、少し笑いながら、慌てて、濡れタオルを取りに行きました。
そして、戻ってきたときには、もう一人のベテラン看護婦さんと、二人です。
その二人に、冷やかされながら、肛門や、毛の一本一本まで、拭いてもらいました。その、
30過ぎのベテラン看護婦は、笑いを堪えながら、「どんな夢を見て、こんなにまでに、な
っちゃったの??」と、冷やかされました。
俺の方は、とっさに、担当の佐藤さんを見てしまい、また冷やかされました。
そして、それからは、毎朝、佐藤さんは、入院着の裾を捲って、冷やかします。
でも、その後の入院生活にも、佐藤さんとはHな事はなかったのですが・・・・


73 名前:   投稿日: 02/11/14 23:14 ID:/MwYTWe5
え・・夢オチ??


74 名前: 名無し 投稿日: 02/11/15 05:03 ID:5t4Vyb1D
age


75 名前: ナミ 投稿日: 02/11/15 10:41 ID:B+nNAEKQ
ナミでーす。呼ばれてもいないのに書き込みしちゃいます!

で、理解ある(?)友達には「まさかホテルなんか行かないよー!」とか
いいながら食事を早めに切り上げてその選手が泊まってるホテルに向かいました。
ホテル前で電話が掛かってきて「周りに他の選手がいなかいよくみてから部屋に
はいって!」と言われました。なんかドキドキしていました。
で、入ったらその人はコンビニのおにぎりを食べていました。
で、「いくつ?とか名前は?」とかしゃべって、少しずつ話がHな方に言って
「経験は何人?」て聞かれたのでびっくりして「・・・・まだした事ない」っていっちゃいました。
今から考えたらなんでだろー?


76 名前: ナミ 投稿日: 02/11/15 10:48 ID:B+nNAEKQ
すると選手は「ウソだろ〜!絶対ウソだ〜!」って笑って言いました。
心の中では「ウソに決まってるよーん」と思いながら「本当ですってば!」
とか言ってました。
すると「スタイルいいねー。胸大きいね「」とか言い出したので
リップサービスとは分かっていてもとても気分はよく、
「恥かしい話だけどOOOメーカーの下着のモデルのバイトしてるんだよ」
って本当のこといってしまったの。


77 名前: ナミ 投稿日: 02/11/15 10:51 ID:B+nNAEKQ
「まずい!」って思ったけど(その選手には偽名使っていたから)
まあ、言いか〜って感じ。そしたら「どんな下着つけてるの?」って
聞かれて、この人ならいいかな〜って思いながら脱がされました。
もちろんHがはじまって、ドキドキしっぱなしだったから
あそこもビチョビチョで乳首もつんつんでした。(w


78 名前: ナミ 投稿日: 02/11/15 10:54 ID:B+nNAEKQ
恐いぐらい身体が敏感になっていて
どこをなめられていても感じました。
付き合ってる彼氏に罪悪感なんて一つも感じなかったけど
彼氏が読んでいる雑誌に載ってる人にHされてるよ〜って
ヘンな気分はしました。



79 名前: ナミ 投稿日: 02/11/15 10:58 ID:B+nNAEKQ
その人は身体中を嘗め回してから
挿入しました。「はじめて〜なの。」って言ったからか
本当に少し痛かったです。
「いたっ!!」って声を漏らしたら嬉しそうにわらって
ずんずん中に入り込まれました。(本当に痛かったのよー)
それからがビックリです


80 名前: 投稿日: 02/11/16 00:46 ID:2/PRmSwF
続きを待ってます


81 名前: 投稿日: 02/11/16 00:54 ID:yNCmGOP/
援護age
激しく続きキボンヌ。


82 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:09 ID:TqcLUhLI
ふう〜。下がってたから書いちゃいけないのかと・・・(w

それで、ずんずん入ってくると思いきや
あれれー?短いのかな?と思わせるほどその人の何は小さかったみたいです。
でも、「アレが大きい=気持ちいい」という方程式が覆された気分でした。
色んな角度から攻められました。
はじめは前から・・・その前からでも私の足を高く上げたり
閉じさせたりとバリエーションがいっぱい!


83 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:29 ID:TqcLUhLI
すご〜くいやらしい音が出てきて
「グチュグチュ、ギチギチ」「パンパンパンパン」って・・
音だけでも興奮してしまって「初めて」っていったのに
もうすでに自分から腰を振っていました。バックでされている時は
顔が見られないことをいいことに、ヨダレをたらして歓んでいました。
相手の身体が大きいのでズボズボされながら簡単に乳首をもまれて
私は今までの中で一番気持ちよがっていました。


84 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:38 ID:TqcLUhLI
私は恥かしい話今でも一度もいったことがないんですが、
気持ちイイ絶頂まではいくんですがその気持ちよさがず〜っと
続くだけでいかないんです。(涙
で、攻められているあいだにベッドのすそを見たら
その選手当てに贈られたファンのからのプレゼントが4個ほど
置いてありました。
「この女の子たちはこの選手がいま私とセックスしてるなんて
しらないんだろな〜」となんだか優越感でいっぱいでした


85 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:41 ID:TqcLUhLI
いかないんですが。優越感に浸っていた私は
その選手の前でいくふりをしました。
するとその人はすごく喜んで「もっと、いっていいんだぜ!」と
いって前よりも激しく腰を振りました。
身体が大きいせいもあって、すぐに騎乗位の体勢にされました。
「これが一番いいな〜」っていいながらズンズン攻められました。


86 名前: 456 投稿日: 02/11/16 12:42 ID:F3+UFdvo
がんがれ、ナミたん!
読んでるよ!


87 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:46 ID:TqcLUhLI
私は今まで騎乗位がきらいでした。
だって疲れるんだもん。
でも、この選手は自分は一切動かなくても
下から「ブリュブリュ」動かされるので
とっても楽で気持ちよかったのです。くっついてる部分は
もうグチャグチャで乳首はつんつんで
「あ〜!気持ちいい〜」って自然に声が出てました(w


88 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:50 ID:TqcLUhLI
456さんありがとう〜!

で、「あっ!あっ!あっ!いくう〜!く!」って声が出まくって
いたんだけど、もうその時あそこが別の生き物みたいで
「もし、いま他の男の人が部屋に入ってきても、
どんな人でも受け入れちゃうだろな〜・・・」って考えていました。
すると相手が「お前、すごいやらしい女だよな〜」って笑っていったので
考えてる事がばれたのかと思いビックリです!(w


89 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:54 ID:TqcLUhLI
「いやん!そんなことないものー!」って言ったら
「俺がこんな身体にしちゃったのかな?」って笑ってました。
オバカね〜っと少し思いながらも、腰を振り続けました。
次は身体を向き合わせにしてひょいっと腰を持たれ
鏡のある場所まで移動・・・すると鏡の前で体位を変えて
攻められました。鏡でおそこがばっちりみえてさすがに
恥かしくって実際嫌でした。(w



90 名前: 456 投稿日: 02/11/16 12:55 ID:F3+UFdvo
>>87

> 下から「ブリュブリュ」動かされるので

えろいよ・・・イイ!


91 名前: 氷魚天使長復刻版 投稿日: 02/11/16 12:55 ID:nX7B4i+T
なみたんはぁはぁ
あれ?なにしにここにきたんだっけ?????


92 名前: 由麻 投稿日: 02/11/16 13:00 ID:MCO1YvfW
実は、小5から高1の現在まで、家のマンションの隣のおじさんにおこずかいもらってました。
条件は、一緒にお風呂に入ることでした。もう6年目です。
いまでは、絶対に人に言えないことばかりおじさんとしてます。
優しくて変な人じゃないから、いいんですけど、いつやめようかなって、
そればっかり考えてるかな。おじさんが写した由麻の恥かしい写真も、小5から今までに
2000枚、ビデオも50本くらいかな。それだけのことなんですけど...


93 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:01 ID:TqcLUhLI
するとその時私の携帯が鳴ったのです!
「げ!!彼氏だったらどうしよ〜」って青ざめましたが
「電話取れよ!」といわれて身体を離されたので
急いでとったら、バイトを紹介してくれる事務所からでした
「ナミちゃん、今大丈夫?地方のOO温泉の浴衣の撮影が
あるんだけど、ナミちゃんとOOちゃんと推薦しておいたからね」
と言われました。適当に返事をして電話を切りました。すると



94 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:06 ID:TqcLUhLI
またすぐに他の電話が掛かってきたのです。
今度は舞踊の仲間からでした。
詳しくは書けませんが私は小さい頃から踊りをしています。
で、普段はフツーの女子大生を気取っているので
この男の人にばれませんように・・・っと祈りながら
小声で稽古の日程を話してました。
ようやく電話が終わった時です。



95 名前: 456改め四五朗 投稿日: 02/11/16 13:07 ID:F3+UFdvo
>>93
ナミたんハァハァ、それで!?


96 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:12 ID:TqcLUhLI
その選手から
「ふ〜ん。お前ってお嬢様なんだあ。しかも事務所はいってるんだー」と
いってニヤニヤされました。
はっきりいって「まずい!!どうしよう!!」って思ってHな気分も
吹っ飛びました。
「どこの事務所?」て聞かれたので「あのね〜事務所って言っても
下着とか着物とかの三流モデルを募集しているただのアルバイトだよ!」って
言ったんだけど、その人の目は怖かったです。


97 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:16 ID:TqcLUhLI
本当に本当にただの三流モデルのバイトなんですよ!!
(↑誰に言ってるんだろう〜?(w))
でも、何がまずいって言ったら
その踊り関係者や親にそんなバイトしてるのがばれたら
「ふしだらな!!」とかいってその世界に入れなくなるし
マジでやばい!!やばい!!って思いました(涙
するとその人は「シャワー浴びて来い」ってきつく言いました。


98 名前:   投稿日: 02/11/16 13:17 ID:WYWaTL6b
なんではじめてなのに
騎上位がきらいなんでつか?


99 名前: 四五朗 投稿日: 02/11/16 13:19 ID:F3+UFdvo
>>97
ナミたんピンチ!ハァハァ

>>98
よく読め〜 


100 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:23 ID:TqcLUhLI
怖くなって言われるままにシャワー室にいきました。
身体を洗っていると、その人が入ってきました。
「たって来たから入れさせてよ。お嬢さん。」って言われました。
「何言ってるの〜!あはは!ナミはナミだよ〜!」ってアホっぽく話し
たけど効果はナシ。
後ろから入れられました。身体をあらったとこなので
濡れてなくて、入れられる時にブリュンっと音が立ちました。
濡れてないせいでしょうか、動かされるたんびに
「ぎちぎちぎち」と音が出て恥かしかったです。
なんかいかされるたんびにあそこが湿ってきて
じゅぷじゅぷじゅぶじゅぶと音が変わりました。


101 名前: ノンタソ ◆WBRXcNtpf. 投稿日: 02/11/16 13:28 ID:bHuRuCls
>>寝釜 作り話考え中!考え中!でつか?


102 名前: リカ 投稿日: 02/11/16 13:28 ID:TqcLUhLI
女の身体って便利なの〜って思いながら
立ったまま後ろから入れられました。
そして身体をひょいっとかつがれベッドへ・・・そしたら
なんと私のカバンがあさられて中身が出てたんです!!
ベッドの縁を持たされそれでもバックでずんずんされていたのでその姿勢で
「カバン開けたんですか?」って聞いたら
「ふふふふふ・・さあな?」って言われました。



103 名前: 四五朗 投稿日: 02/11/16 13:31 ID:F3+UFdvo
名前変わってるし・・・


104 名前:     投稿日: 02/11/16 13:34 ID:anBTSzSE
>リカ
エロ話としては萌えるんだが、彼氏の事を考えると・・・。


105 名前: 投稿日: 02/11/16 13:35 ID:wG+MYPGP
ナミってネカマ?あっそれ言わないことになってんだっけ?
だよね、土曜の昼にPCに向かってる女は、チトきも〜
ていううかぁ、オトコにしか表現できない描写が多いから、ついね


106 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:36 ID:TqcLUhLI
あー!ちがうよ〜!ほんとなんだよー!

それで、「お前本当は何もんなんだ!」って聞かれましたが
何者でもなく、なんせただの大学生なんで何も答えられませんでした。
すると「カバンに着物が入ってたぞ!!」といわれて
「着物ちがうよ!長襦袢です!」って言いました。
「風俗嬢だろ!!」って言われて、
かっ!!となって「違います!!OO大学の学生よ!!」と言い返しました。
はっと気づいたら相手はニヤニヤしてました。
「やられた〜」とおもいました。


107 名前: ////// 投稿日: 02/11/16 13:45 ID:ZugWu625
同姓だけど
106が5%の確立で♀だとしたら、普通にキモイね
そんなことを細かに書き込む神経理解できません
関わりたくないってカンジィ
マジ♀ならかかないでしょ、どう考えても。


108 名前: \ 投稿日: 02/11/16 13:50 ID:m2YoRo4U
アハッ、あんまりスルドイつっこみしないの
みんなナカマの妄想だって知ったうえだよ
ホントの女だったら俺だって嫌だよ、そんな女は


109 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:50 ID:is74a2mW
そっかな〜。一応女なんだけどね!
ただH気分満点で書いてただけだよー。
でも、みんな男か女かってすごーく気になる見たいやね。
ふう〜む??ここに書きこむ女がいるぐらいだから
見る女もいるんじゃないのかな??


110 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:54 ID:is74a2mW
じゃあ、よかったらメッセしましょう!
えっ!?いらんって?すみません・・・


111 名前: 四五朗 投稿日: 02/11/16 13:55 ID:F3+UFdvo
話そのものを楽しもうや〜
ナミたんはめげずに完結させようねん!



1 名前:1[] 投稿日:02/11/08 07:05 ID:vMKxecVh
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。



112 名前: 四五朗 投稿日: 02/11/16 13:55 ID:F3+UFdvo
>>110
メッセ登録していいの?


113 名前: 投稿日: 02/11/16 13:56 ID:m2YoRo4U
109
そんなオンナはいないって
痛いいい訳は無用


114 名前: Auge ◆Auge77nFnA 投稿日: 02/11/16 14:22 ID:SAPnRC9n
>>110
メッセ登録します^^



115 名前: 真希 ◆apdxny9XzA 投稿日: 02/11/16 14:56 ID:KqDgYslI
どうでもいいよ;


116 名前: のび太 投稿日: 02/11/16 15:40 ID:Up2wN7rJ
ナミちゃんのカキコ期待して待ってます!童貞なんで興奮してます!

大事な部分もギンギンで皮ものびた



117 名前: , 投稿日: 02/11/16 16:38 ID:C4CxVshB
知能低そーだなw


118 名前: {} 投稿日: 02/11/16 16:43 ID:VgGmwLlW
どこがギンギンなんじゃ?駄文やんかww
自前で盛り上げんな


119 名前:   投稿日: 02/11/16 18:41 ID:cCJAzW/A
えっと、これ高校の最後の頃の話です。んー10年以上前の話になっちゃうんですけど。
卒業式も終わって大学入学やら就職までちょっとだけ期間があったんでみんなで打ち上げやったんですね。
友達ん家が旅館をやってたんで一室を借りきってやったんですけどね。やっぱ夜の飲み会をみんな楽しみにしてたわけですよ。比較的マジメな高校だったんでそんなに飲んだりする機会があるわけでもなく飲み慣れない人のほうが多かったんですね。
まぁ次々につぶれていったわけです。一人、また一人と。






120 名前:   投稿日: 02/11/16 18:42 ID:cCJAzW/A
もちろんそんな中で酔った女のコを介抱しつつさわっちゃったりするわけですよ。
背中をさすってあげながらなぜか胸の方まで手の平がスライドしていったりと。
ぐったりしてる女のコは余裕ないから触られるがままってカンジで。
そのうち明らかに背中よりおっぱいをさするほうにウェイトがかかっていきました。
女のコがはぁはぁいう声がキモチ悪いからなのかキモチいいからなのか(まぁキモチ悪いほうだったんでしょうけどね)、すっげぇ興奮するんですよ。
まわりの目も一応あることはあるわけで背中をさする手はダミーで死角を利用してもう一方の手でおっぱいをナデナデしたりして…。
そんなにおっきなおっぱいだったわけじゃなかったと思います。でも当時ドーテーだったオレは夢中になってさわってました。パンツをぶち破ってしまいそうな勢いで股間が燃え上がってたのは覚えています。






121 名前:   投稿日: 02/11/16 18:43 ID:cCJAzW/A
やっぱ興奮はエスカレートしますよね。さすってるだけじゃガマンできなくなってきて、そのうちおっぱいをぐにぐにと揉みだしたわけです。もちろん死角での出来事です。
でもぐったりしてる女のコは「○君、ごめんね、ホントにごめんね。」って言うんですよ。おっぱいぐにぐにしてるオレにですよ。背中をさする手にしか気づいてなかったんですかね?ま、よくわかんないですけど。
申し訳なさそうにいう彼女、サチちゃんとしときましょうか。そのサチちゃんはいうわけですよ。





122 名前:   投稿日: 02/11/16 18:44 ID:cCJAzW/A
オレとサチは仲がよくってお決まりのパターンでけっこうスキだったんですよ。
もうオレはそんな状況にあるってことだけで発射寸前だったんです。
だってダイスキなサチのおっぱいを服越しとはいえ揉んでるんですもん。
ただ大勢の人がいたんでやっちまえ、までは思いもつかずトイレに行ってぬきたい!
熱くほてったオレのちんぽをとにかく鎮めたいよ、と思ってました。
パンツの中はすでにカウパーバリバリで所々冷たいカンジがしてました。
でもこの状況が永遠に続けばいいと思いながら背中とおっぱいを必死で撫でていました。





123 名前:   投稿日: 02/11/16 18:44 ID:cCJAzW/A
切なげな表情のサチを見つめながらオレは何回も頭の中でサチを犯していました。
バックから突いてみたりオレのギンギンのちんぽを咥えさせたり、目の前で苦しそうにうめくサチを前にオレはそんな妄想を繰り広げていたんです。
ところがそんな夢の時間は永遠には続きませんでした。どこにでもいるじゃないですか。いつでもしっかりした姉御的な存在のコが。






124 名前:   投稿日: 02/11/16 18:45 ID:cCJAzW/A
いたるところでアヤシゲな雰囲気になった若者たちを踏みとどまらせるべくてきぱきとレスキューを行うんですよ。
確かに男が女を介抱するなんて明らかに別の狙いがありますからね。
ただみんなこの特別な機会を利用して楽しもうという暗黙の了解がそれらの行為を黙認していたんですけど。
レスキューガールは見事に沈みかかった女のコを次々に部屋に運びこんでいきました。
レスキューガールってのもなんなのでカナエって名前にしときましょう。
オレの大切なサチも運び去られてしまいました。
オレはカナエに「ありがとな、けっこうきてたから。サチ。」なーんて涼しい顔で言いつつも燃え上がったマグマの行き場所をどうしようか、と困り果ててしまいました。







125 名前:   投稿日: 02/11/16 18:45 ID:cCJAzW/A
一方で「うん、でもサチだいぶ落ちついてきたから大丈夫だと思うよ。なんかみんな乱れちゃってるから○君も大変だね。」なんて額に汗をしながら懸命に介抱するカナエをちょっと愛しく思ったりしました。
「手伝うことあったら言えよな。」「だいじょぶ、私そんなに飲んでないから。○君あんまり飲んでないでしょ、みんなと飲んできなよ。」
こいついいヤツかも、と思いながらもまだ手に残るサチのおっぱいの感触をオカズにブチ抜いてこよう!とトイレに向かいました。






126 名前:   投稿日: 02/11/16 18:46 ID:cCJAzW/A
するとそこでは、ねぇ、やっぱりみんな行きつくところはトイレなわけで鍵のかかった大のトイレの中から「あん…あん…」というあえぎ声が聞こえてくるわけですよ。
「やだ、そこは…」なんてマンガかなんかで読んだセリフが聞こえてきます。
もうたまらなくなっちゃったんですけど、3室くらいある大トイレが全部うまってるんですよ。
すでにヌキの先客がいたんですねー。
くそー、乗り遅れた!!でもなんか恥ずかしくなってきたオレはズボンの上からポジションを修正しつつトイレを後にしました。
…マグマはやばいことになってます。






127 名前:   投稿日: 02/11/16 18:47 ID:cCJAzW/A
そこからはなんか生き残ってるメンバーでしょうもないゲームなどをやりつつ(王様ゲームなんて知らなかったんでホント健全なもんでした)飲みも終盤を迎えました。
とりあえず気づいた頃にはざこ寝状態だったんですね。
トイレ行きたいなーと思ってウッすらと目が覚めたらオレの隣りにはカナエが寝てました。
時間はもう明け方近かったんでカナエの顔が薄闇の中ではっきり見えました。
なんかカワイイかも、と思いました。
オレはじりじりとカナエの方に寝返りをうってみました。






128 名前:   投稿日: 02/11/16 18:47 ID:cCJAzW/A
カナエとは至近距離です。
カナエの息を感じられるくらいに。カナエはオレの方を向いて寝ています。
オレはドキドキしてきてすっかり目が冴えてしまいました。
そして前日に行き場を失っていたちんぽがドクンドクンと勢いよく盛り上がってきたのは言うまでもありません。
この怒張したちんぽをカナエにぐりぐりと押しつけてみたい、そう思いました。
でも当時キスすらしたことのないオレはそんなだいそれた行動にはカンタンにはうつれませんでした(サチにはやってますけど)。じっとカナエの寝顔をオレは見つめました。時折ペロリと唇を舐める舌にオレのボルテージはあがりっぱなしです。
カナエを抱きしめたい!カナエの体温を感じたい!すごくそう思いました。鼓動がそのまま聞こえてしまうんじゃないかってくらい高まっていきました。






129 名前:   投稿日: 02/11/16 18:48 ID:cCJAzW/A
と、そんな時にアクシデントが。
後ろから誰かがオレに抱き付いてきたんです。
マジで心臓が口からズギャッと飛び出すかと思いました。
驚いて後ろを振り向くとユキヒロでした。もちろん男です。
ムニャムニャ意味不明な寝言を口走りながらオレに抱き付いてきたんです。
この時のユキヒロの幸せそうな顔は忘れないでしょう。
ユキヒロの引き剥がしに四苦八苦しているオレの後ろに何やらやわらかいものが触れました。
えっと思って振り向くとカナエがオレに抱き付いて、というか寄り添ってきてたんですね。オレはもう必死でユキヒロを押し戻しました。
そしてジリジリと、ゆっくりとカナエの方に振り返ったんです。
抱き合う、まではいかないもののほとんどそれに近い体勢になっちゃいました。
太ももとかひじの一部がぶつかっていてカナエの温もりが伝わってきます。






130 名前:   投稿日: 02/11/16 18:48 ID:cCJAzW/A
キスしたい、そう思いました。
でもやっちゃっていいんだろうか、葛藤するオレはぶるぶると震える手でカナエの髪をそっとなでてみました。
Tシャツになって寝ていたオレの肩のあたりにカナエの吐息がかかります。
ぞくぞくと快感が背中を駆けのぼっていきます。
カナエの吐息でTシャツが揺れるたびにオレの頭の中はどうにかなりそうなカンジでした。
ちんぽがビクビクとこれまでにないくらいに打ち震えていました。
もんのすげー固かったことでしょう、きっと。
たまんなくなったオレはまたもぞもぞとさらに密着を試みました。
カナエの顔はオレの顔の真正面、もはや数10センチの位置にあります。
絶妙のポジショニングです。
多分そこまでの人生でもっとも緊張した瞬間でした。





131 名前:   投稿日: 02/11/16 18:48 ID:cCJAzW/A
カナエのかわいい顔がオレの正面にきました。
あまり意識したことはなかったけどカナエのセミロングの髪が寝顔にいいぐあいにかかり、こいつこんなにかわいかったっけ、とびっくりするくらいでした。
じりじりとオレは顔を近づけました。
カナエの温度まで感じられそうです。
オレはほんとに触れるか触れないか、くらいの微妙なキスをしました。
そこでオレの中の何かがはじけたんですね。
今度はもうちょっとだけ大胆に唇を重ねてみました。
そしてオレはカナエのやわらかい唇をぶるぶる震えながら味わったんです。
半開きにしたオレの唇がカナエの下唇を軽く咥えました。
強く触れたい欲求と闘いながらその微妙な感覚を楽しみました。
いや、楽しむくらいの余裕はありませんでしたけどね





132 名前:   投稿日: 02/11/16 18:49 ID:cCJAzW/A
ちょっとだけオレは舌を出しカナエの上唇と下唇の間をなぞってみました。
もうオレの勢いは止められないぐらいまでに昂ぶっていたんですが、カナエがちょっと動くたびにオレはドキドキしてました。
まるで別の意志をもった生き物のようにオレの舌先はカナエの唇を這いまわりました。
時折カナエは、ん、と顔をしかめるのですがオレの必死の作業は発覚していません。





133 名前:   投稿日: 02/11/16 19:08 ID:cCJAzW/A
そこまでいくとオレは股間をカナエに押し付けたくってたまんなくなってきました。
またもやちょっとずつ移動し、カナエの太もものあたりに股間をおしつけてみました。
なんかそれだけでイキそうになりました。
なんせ前の日は出しそびれてましたから。
オレはグググっと強く押しつけてみました。
カナエの太ももの圧迫感がたまりません。
カナエの太もももあったかくって押し付ける力にも思わず力が入ってしまいます。
ゆっくりと腰を動かしてみました。
すごくキモチいい!このままパンツの中にぶちまけてしまおうか、そう思いました。
こんなにキモチいいことをしたことは生まれて初めてでした。
オレは履いていたジーンズをずるずるとひざまで下げカナエをもっと感じられるようにしました。




134 名前:   投稿日: 02/11/16 19:09 ID:cCJAzW/A
オレのちんぽの熱がカナエに伝わったんでしょう。
カナエの手が異物をどけようと太もものあたりをはらいました。
カナエの手がオレの体に触れました。
もちろんオレのちんぽにも触れました。
やばいかな、とは思ったんですがこの快感をここで終わりにすることなんかできません。
オレの沸騰寸前の脳みそは作業続行の判断をくだしました。
そうなってくると歯止めがきかないというかカナエのおっぱいもさわってみたくなってきたんです。
ここまでやって起きないんだからだいじょうぶかなぁなんて都合いいことを考えてましたねー。




135 名前:   投稿日: 02/11/16 19:09 ID:cCJAzW/A
とりあえずそっとひじをカナエの胸におしつけてみました。
あくまで自分の中では寝返りをうったアクシデントを装っていたつもりなのが今思えば笑えます。
ひじ、そして腕の一部にカナエのおっぱいが当たっていました。
予想以上にカナエのおっぱいはおっきく、そしてやわらかいようなそんなカンジでした。
腕全体でさするようにカナエのおっぱいの感触を楽しみました。
カナエの太ももに当たっているちんぽは破裂寸前です。
いつのまにかオレのトランクスはめくれあがっていて横から飛び出したちんぽはカナエのジャージにカウパーをぬりたくっていました。






136 名前:   投稿日: 02/11/16 19:10 ID:cCJAzW/A
手の平で触れたい、そしてカナエのオッパイを揉んでみたい、カナエのオッパイを舐めてみたい、オレの欲望はふくらむばかりです。
奇妙な動きでオレは腕を動かしカナエのおっぱいをもてあそびました、というかそんな偉そうなもんじゃなかったですけどね。
あくまでオレは寝相の悪さでそうなっちゃってるんだ、悪気はないんだよってつもりでした。…バカですね。
もうカラダ全部が爆発するかと思いました。
その時です。カナエがうっすらと目を開けたんです。
すげー顔をしてたんでしょうね、オレは。カナエがビクッと目を見開いたんです。
オレはなんかわかんないけど犯行を見つかった犯人のようにドギマギしました。
いまさら寝たふりはできません。






137 名前:   投稿日: 02/11/16 19:11 ID:cCJAzW/A
時間が止まってしまったような気がしました。
カナエの視線がゆっくりとオレを捉えます。
自分に密着している男の姿を確認していました。
次の瞬間オレは思わずカナエをぎゅっと抱きしめていました。
なんでそんな行動をとったのかまるでわかりません。
もうどうにでもなれと思ったんでしょうか。
カナエは軽く息を洩らしました。
オレは熱くなった股間をぎゅっとカナエに押しつけたままカナエを抱きしめました。
カナエはびっくりして呆気にとられたままです。
オレはカナエにキスをしました。
カナエは見開いていた目をすぅっと閉じました。
その反応の真意は読みとれませんが、理性が飛んでしまったオレは股間を激しくおしつけながら(なんでそんなことしたかわかんないですが)舌をにゅるりとカナエの口に入れてしまいました。
カナエはその行為も拒否しませんでした。





138 名前:   投稿日: 02/11/16 19:12 ID:cCJAzW/A
かといって積極的に応えてくるわけでもなく、されるがままという感じでした。
カナエの体はぎゅっと力がこめられていました。
緊張していたんでしょうかね。
舌はメチャクチャな動きでカナエの口の中でにゅるにゅるとうねりながら暴れました。
牛かなんかみたいにドロドロよだれをたらしてたような気がします。
続いてオレはカナエの服(上もジャージに着替えて寝てたと思うんですよね)の下に手をつっこみぎこちなくおっぱいを揉みだしました。
ヘタクソなオレのキスに苦しそうに応えてくれてるカナエはそれも黙って受け入れてくれました。
時折苦しげに吐息をもらしたり、軽くあえぐカナエを前にオレはどうにかなりそうでした。
ブラの隙間からムリヤリ手をつっこみ乳首に触れてみました。
コリコリしたその感触はなんともいえません。





139 名前:   投稿日: 02/11/16 19:13 ID:cCJAzW/A
オレはキスをやめることなく乳首をグリグリいじりました。
つまんでみたり指ではさんでみたり。
小さな声で「イタイ」とカナエが言いました。
多分男性経験はカナエもないはずだと思っていました。
その時になってカナエが震えていることに気づきました。
何かオレの体の中の熱が急速にひいていくのがわかりました。
そしてまわりの様子がすごく気になり出したんです。
こんなことをしてしまってオレは何をやってんだろう…。
こんなのがまわりにバレたらどうなるんだろうとビビリが入ってきたんですね。
酒のせいなのか頭が痛みました。
罪悪感がオレの中で広がり、ごめん、そう言おうと思ったときカナエの指先がそっとオレの顔に触れました。






140 名前:   投稿日: 02/11/16 19:13 ID:cCJAzW/A
オレの頬をすっとなぞった後にカナエの腕は不器用にオレの首へと回りました。
そしてなんとオレを抱き寄せようとしてるじゃないですか。
再び一瞬にしてオレの血という血が下半身にのぼりつめていきます。
オレとカナエは今度はお互いに抱きしめながら、お互いの体温を感じながら、お互いの唇を咥えあいました。
やっぱりカナエはまだ震えていました。
オレもきっと震えていたと思います。
経験がないふたりは何度も歯をぶつけあいながらも激しいキスを交わしました。
今思うとカナエは別にオレとHをしたかったわけじゃなかったんじゃないかなと思います。
ただ無骨に迫るオレを受け入れてくれたのかなぁ、とそんな気がします。
オレははだけていた毛布を手繰り寄せ二人の上にかぶせました。
頭から毛布にくるまった二人はお互いを確かめ合うように愛撫をくりかえしました。
慣れないなりに懸命でした。なんたって翌日は体中筋肉痛でしたから。




141 名前:   投稿日: 02/11/16 19:14 ID:cCJAzW/A
カナエはオレの首に両腕をまわしてくれました。
なんだかそれが妙にうれしかったのを覚えています。
毛布の中でオレはカナエの服を脱がしていきました。
カナエははずかしそうにしながらもされるがままです。
ブラをとったときに乳首を片腕で隠そうとしましたがオレはその腕を払いのけました。
いとおしい乳首がおっきなおっぱいの中心にぴょこんと立ち、オレを誘っていました。
オレはカナエのかわいらしい乳首にくらいつきました。
カナエはあっと声をあげました。
その声はけっこう大きくてオレはみんなが起きてしまうんじゃないか、と焦りました。
カナエはちっちゃな声でゴメンと呟きました。





142 名前:   投稿日: 02/11/16 19:14 ID:cCJAzW/A
オレはペロペロと乳首を舐めはじめました。
その頃エロビデオすらそんなに流通していなかったんですが、オレは見よう見真似でいやらしく乳首を舐め続けました。
かわいらしい乳首がオレの口の中で踊っています。
オレは感動していました。
はずかしいからなのかカナエはオレの頭を抱え込むように強く抱いていました。
このままカナエのおっぱいで窒息しそうなくらいでした。
舐め続けているうちに次第にカナエの腕の力は緩んでいきました。
チューチューと乳首を吸うとカナエのおっぱいが引っ張られます。
その状態から口を離すとぷるんっと元の位置に戻りました。
オレはカナエのおっぱいを唾液まみれにしていました。
ふと視線を自分の下半身に移すとトランクスが信じられない勢いで盛り上がっています。







143 名前:   投稿日: 02/11/16 19:15 ID:cCJAzW/A
いつのまにかカナエは毛布で自分の顔をおおいオレの攻撃に耐えていました。
声を必死で押し殺しているんでしょうね。
ビクッとときどきカナエが震えます。
オレはカナエのパンツの奥を見てみたくなりました。
カナエのジャージをずるずると脱がしパンツに手をかけました。
カナエはそれだけはダメ、とでも言うようにオレの手をおさえました。
オレは無視してさらにパンツをずり下げます。
カナエはもぞもぞと腰をくねらせパンツを脱がせまい、とします。
パンツはややずり下がってお尻が半分くらい見えてきました。
脚の付け根のあたりからカナエのあそこの毛が少しのぞいていました。
オレはカナエの脚の付け根をペロペロと舐めだしました。
くすぐったそうにカナエは腰をくねらせます。






144 名前:   投稿日: 02/11/16 19:15 ID:cCJAzW/A
心なしかカナエの抵抗が緩まったような気がしたのでオレは思い切ってパンツをひざのあたりまで下ろしてみました。
カナエは慌ててそのパンツを再び上に上げようとしましたが失敗に終わりました。
「はずかしいよ…。」カナエは本当に小さな声でつぶやきました。
「だいじょうぶ。」何がだいじょうぶなのかよくわかんないんですがとりあえず言ってみました。
もちろんちっちゃな声で。
カナエは観念した様子でこくりとうなづきました。
オレはすぐにパンツを片方だけ脱がして、カナエのひざをゆっくりと開きました。
片方の足にかかっているパンツがとてもいやらしかったです。






145 名前:   投稿日: 02/11/16 19:16 ID:cCJAzW/A
まだ恥ずかしさがあるんでしょう、ひざには力が入っています。
ちょっと強引に足を開いてみました。
その奥にはカナエのおまんこが。
毛布に覆われていましたが、なんとなく形は見てとれます。
オレは初めて女のコのおまんこをじかに見ました。
ぬらり、としていました。
見慣れないその部分にオレは食い入るように見とれていました。
やや濃い毛は直毛でした。
オレはカナエの割れ目に指をそっとあてがってみました。
すると信じられないくらいにぬるぬるする液体がオレの指にくっつきました。
ちょっとずつ指で広げるようにいじってみました。
カナエはビクンと時々震えます。
カナエはひどくはずかしいらしく毛布で顔をくるみ唇をぎゅっと結んでいます。
が、オレがちょっと指であそこをいじると耐え切れず口を開いて吐息を漏らしてしまいます。


146 名前:   投稿日: 02/11/16 19:17 ID:cCJAzW/A
濡れるってこういうことなのか、と驚いた後、オレはその部分に吸い付いてみました。
カナエの体が激しく揺れました。
しょっぱいというか、すっぱいというかなんとも微妙な味がしました。
嗅いだことのないそこの匂いはお世辞にもいい匂いではありませんでしたが、それがまたオレを興奮させました。
むせそうになるのを必死でこらえながらオレは舌でカナエの割れ目にそってすくいあげてみました。
カナエはビクンとしてひざでオレの頭を締め付けてきました。
ちょっと痛いなぁと思いながらもオレは機械みたいにくりかえし同じ動きでカナエのあそこを舐めています。
舐めていると奥からヌルヌルしたものがどんどんあふれてきます。
最初オレはおしっこが出てきてるんじゃないかな、と思いました。
カナエは腰を浮かしたり沈めたりしています。
カナエのすごい震えが伝わってきます。
声を出さないように必死でこらえている様子がわかりました。
でもカナエも感じているんだ、と思うとオレはもっともっと激しく舌を動かしてしまいます。
オレの顔はカナエから出るいやらしい液でべとべとでした。


147 名前:   投稿日: 02/11/16 19:17 ID:cCJAzW/A
オレは直感的にイレる時がきたように感じました。
水戸黄門なら印篭を出すここしかない、というタイミング。
ウルトラマンならまさにここでスペシウム光線を出す瞬間、という感じです。
よくわかりませんが、そんな絶妙なタイミングを肌で感じていました。
ここまできたらヤルしかない、と思いました。
まわりで寝ている奴等のことはすかっかり頭から飛んでしまっています。
オレは一応カナエの了承を得ようとしました。
「入れるよ?」カナエはオレから視線をそらして言いました。
「ダメだよ…みんな起きちゃうよ。」余計なこと聞かなきゃよかったと思いました。オレがとまどっているとカナエが言いました。
「それに、私はじめてだから。大変なことになっちゃうよ…」






148 名前:   投稿日: 02/11/16 19:18 ID:cCJAzW/A
…なるほどね。そりゃ大変なことになりますわなー。
「そっか、ゴメンな。」オレはカナエに謝っていました。
確かにそうなんです。
だって悲鳴をあげられていてもおかしくなかったんですからね。
カナエはその一言ににっこりした笑顔でこう答えたんです。
「ううん、なんかうれしかった。」
オレはその笑顔にほれちゃいそうでした。
このやりとりで二人の緊張が一気にとけたような気がしました。
カナエにも余裕が出てきました。
「でも○クンは?大丈夫?」
カナエの視線はオレの股間に移動しました。
トランクスはいまだに異常な盛り上がりを見せています。
二人で目を見合わせてクスクスと笑いました。
あたりを見回しましたが誰も起きだしそうな様子はありませんでした。


149 名前:   投稿日: 02/11/16 19:20 ID:cCJAzW/A
ふふっと笑いながらカナエがオレの股間に触れました。
カナエは目を丸くしました。「スゴイ…固い」
カナエの緊張はもうだいぶほぐれていたようです。オレは照れていました。
カナエが感触を確かめるようにオレの股間をさすっていた時、なんの前ぶれもなくオレのダムが決壊しました。
ビクンと大きく波うった後、オレはパンツの中に大量に白いものを放出してしまったのです。
1回、2回、3回、ちんぽはドクリドクリと次々に精子を押し出します。
カナエはびっくりしたのか手を放すこともできないままパンツごしにオレの放出に立ち会ってしまいました。
オレは恥ずかしいのとキモチいいので頭が真っ白になったままです。
それでもオレのちんぽにカナエが手を添えているという事実に興奮しているのか、とめどなく精子はドクリドクリとあふれてきます。
カナエの顔を見たままで背筋をいいようのない快感がのぼってきました。






150 名前:   投稿日: 02/11/16 19:21 ID:cCJAzW/A
「手、放してもだいじょうぶ?」
放出が一段落すると嫌そうな顔もせずカナエはむしろ心配そうにそう言いました。
オレは黙ってうなづき、ふたりはそそくさと後片付けを始めました。
オレはぼんやりしたままトイレで朝を迎えました(とりあえず着替えて汚れたパンツは洗いました)。
その後、飲み会の後かたづけをし、解散になるまでの間、オレは意識的にカナエから離れていました。
そしてみんなが帰る頃、カナエが不意にオレに近づいてきて言いました。






151 名前:   投稿日: 02/11/16 19:21 ID:cCJAzW/A
カナエはにっこり笑っています。
「それじゃお互いこれからもがんばろうね。」
「おー。」
何気ないさよならが新しい季節の始まりを思わせました。
ちょっとした沈黙の後でカナエがオレにだけ聞こえるように言いました。
「なんか必死な顔がT2000に似てたよ。」
カナエはそう言って別の友達のところに走りだしました。
T2000ってのは当時大ヒットした映画ターミネーター2の敵のことです。
知ってますかね?あの液体になったり手の先が刃物になったりするヤツ。
数週間後、オレは大学生になり地元を離れ、カナエは地元で就職しました。







152 名前:   投稿日: 02/11/16 19:22 ID:cCJAzW/A
それから数年がたちました。
お盆かなんかで帰ったとき偶然銀行でカナエに会いました。
カナエはちょっとだけ昔にくらべてぽっちゃりしたかんじになっていました。
ひさしぶりだねぇ、なんてあたりさわりのない会話を交わして別れたた後、
なつかしい気分になったオレはビデオレンタルでターミネーター2を借りてきました。
何回か見たことのある映画だったんですけど、見ていて思わず笑ってしまいました。
すげーコワイですよ、T2000って。こんな顔でやっていたとは。
まぁ遠い日の青い思い出です。    END






153 名前:   投稿日: 02/11/16 19:25 ID:cCJAzW/A
あれから数日がたちました。
もうあとちょっとで大学生、そんな時期でした。
当然といえば当然なんですが、オレはあの出来事が忘れられませんでした。
かっこつけて言うと夢のようなカナエとの時間。
何度もカナエとのことを思い出してはオナニーをしてしまいました。
オレは妄想の中で実際にはカナエにしてもらえなかったフェラチオなんかをしてもらったりしていました。
カナエのにっこり笑った笑顔がオレの中で鮮明に甦ります。オレは何度もその笑顔を思い出しながらオナニーを繰り返しました。
そこまでの経験をしたことで、オレはその先をしてみたくってたまらなくなっていました。
カナエと連絡をとってこの前の続きを、なんて期待もあったんですが、それはなんかはずかしくってできませんでした。
カナエとのことはこの前のことでひとつの物語として完結してるような気がしていました


154 名前:   投稿日: 02/11/16 19:25 ID:cCJAzW/A
なんかHなことだけを考えている自分がちょっとイヤだなぁと感じたこともあり、自分の中で一区切りをつけなきゃ、そんなふうに思いました。
さて、そんな時に相手をどうするか。オレは一人の後輩にあたりをつけました。
後輩の名前はキヨミとしておきましょう。
オレの1コ下の後輩です。
オレの高校は運動会の中の競技に男女二人がペアを組んで二人三脚をするっていうおいしいのがあるんですよ。
んでオレはキヨミとペアになったわけですね。
ちなみにこのペアってのは勝手に決められるんでランダムなんです。


155 名前:   投稿日: 02/11/16 19:26 ID:cCJAzW/A
キヨミは背の高い女のコで170近くありました。
やせても太ってもいないくらいで体格がよく、見た目からもおっぱいが大きいのがわかる、そんな感じのコです。
髪は長くっておとなしそうな顔つきをしていました。
二人三脚だから、こう肩を組むわけですよね。
その時にぽよぽよしたものが当たるんですよね。
で、半身が密着しちゃうんで練習中は興奮しまくりなんですよね。
まぁ、さすがにね、遠慮もありますからそんなにベタベタはしませんでしたけど。
でもキヨミが言ったんですよ。
「練習して1位とりましょうよー。」
運動会のための準備期間は二週間くらいありましたからけっこう密着プレイを楽しんでましたね。
肩も思いっきり抱き寄せちゃったりして。
おっぱいの揺れが直接感じられてけっこうギンギンに立たせてました。
でもその状態で全力疾走してましたから。
アホですね。



156 名前:   投稿日: 02/11/16 19:27 ID:cCJAzW/A
練習中バランスをくずして転んだことがあったんですよ。
オレが上になってキヨミにおおいかぶさるみたいなかっこになったんですね。
もちろん遠慮なくアクシンデントを装っておっぱいを触りました。
当然というかオレその時立ってたんですよ。
はずかしながら。
キヨミの太もものあたりにオレの立ったちんぽがあたってて、ヤベっと思ったんですけどキヨミはちょっと恥ずかしそうな表情を浮かべるだけで特にその後、
オレに嫌悪感を見せることもなく、むしろ親しげにしてくれました。
そこそこ仲もよくなって、運動会が終わった後、キヨミはオレに告白しました。



157 名前:   投稿日: 02/11/16 19:33 ID:cCJAzW/A
この文章だけだとなんか練習中Hなことばっかりやってたみたいですけど、いろいろな話をしたりなんだりっつープロセスがあったわけなんです。
オレはキヨミをキライではなかったけれど、当時あんまり女のコとつきあいたいっていうキモチがなかったんですね。
それよりは友達と遊んでたほうが楽しい、っていうか。
それと当時は携帯なんてなかったですから電話のやりとりは家の電話だったわけですよ。
茶の間で家の人に会話を聞かれるのがイヤでね、特に女のコとの会話は電話ではしたくなかったんです。
受験があるから、みたいな理由で(ホントはそんなの別に理由じゃないんですが)断ったんですよ。


158 名前:   投稿日: 02/11/16 19:33 ID:cCJAzW/A
それでもその後もちょこちょことキヨミから電話がかかってきて、ぽつぽつと会話をすることはありました。
キヨミはつきあってくれなくっても、自分がスキなことは変わらないからお話だけでもたまにしてほしい、とか言ってました。
電話ギライのオレはこっちから電話することはあまりなかったけれど、ちょくちょくキヨミと連絡はとっていました。
今思うとあまりにそっけない対応しかできなくってなんだかすごいかわいそうなことをしていたなぁと思います。
オレが大学に合格した時もすごい喜んで電話してくれたりして、いいヤツだったんだと思います。もうちょっと応えてあげていればよかったといまさらながら思います。



159 名前:   投稿日: 02/11/16 19:34 ID:cCJAzW/A
それと、キヨミの家は、あのサチの家のとなりだったんです。
もちろん二人は顔見知りで仲もよかったので、サチからキヨミのことでいろいろ話をされたりもしてました。
と、長々とプロフィールを書いてみましたが、オレとキヨミはそんな間柄でした。
オレはキヨミに連絡してみました。
キヨミはオレから連絡があったことにまずビックリしてました。
オレはドキドキしながら言いました。
「もうすぐ大学に行っちゃうからキヨミともあまり話もできなくなるし、最後だから一緒にカラオケでも行こうか?」
もちろん目的は別のところにありましたからちょっとした罪悪感を感じながらオレは言いました。
キヨミは驚いていましたが、とてもうれしそうにOKしてくれました。



160 名前:   投稿日: 02/11/16 19:35 ID:cCJAzW/A
どうしたんですか?一体。みたいなカンジでしたがキヨミの嬉しそうな様子は電話ごしでも十分伝わってきました。
オレは初めてコンビニにコンドームを買いました。エロ本なんかを買うよりもずっとずっと緊張しました。
その中のふたつを財布に入れオレは勝負の場にのぞむことにしました。
キヨミは明らかに力が入っているなぁというのがわかるような様子でした。
何度も何度もうれしい、うれしいを連呼してました。
オレはこれはやれるだろうと確信めいたものを感じていました。オレは股間が熱くなるのを感じていました。
オレとキヨミはカラオケに向かいました。そのカラオケではサチがバイトをしています。サチは思わぬ組合わせに驚いていました。
なぜオレがこのカラオケを選んだか、それはサチからある情報を聞いていたからなんです。
そこのカラオケはそれぞれ個室が独立していて完全隔離されてるんです。
で、よくHしてるカップルがいるってなことをサチから聞いていました。
サチはよくモニターでそんなカップルを目撃してるってことでした。
だから彼女を連れてやりんだったらオススメ、みたいなことを言ってました。


161 名前:   投稿日: 02/11/16 19:39 ID:cCJAzW/A
ここでキヨミとHしたとすると、サチにモニターで見られる可能性はありますが、その時のオレはそんなことはどうでもいいやと思っていました。
プラス、サチには見られてもいい、とちょっとだけ思いました。
受けつけをしている間サチと会話をしました。
「この間は迷惑かけちゃってゴメン。」「全然そんなことねーよ。」
「今日はサービスしとくよ。飲み物とか。」「ラッキー、助かる。」
「モニター切っておいた方がいい?(ニヤリ)」「もちろん(ニヤリ)」
とまぁそんなカンジで。
オレはキヨミとルームに通されました。
アルコールとピザかなんかを頼んだんでしたかね。
歌に入る前にキヨミといろいろ話をしました。
オレはとにかくキヨミを気分よくさせようとしました。
オレはキヨミに一緒に歌おうぜ、ってなカンジでとなりに座らせてじりじりと距離をつめていきました。




162 名前:   投稿日: 02/11/16 19:41 ID:cCJAzW/A
アルコールが入り、何曲か歌っていると二人ともだんだんと気分がよくなってきます。
いいカンジの展開だな、とオレは思いました。
酔いがまわってきたキヨミはほっぺたをほんのりと赤くさせていました。
「ホントに○先輩のことスキなんですよぉー。」
そう言ってオレの腕に抱き付いてきました。
オレはキタキターッと思いました。
「んじゃー今からキヨミにささげる歌を歌うからスキな歌選んでよー。」
オレの頭の中でかっこつけ度満点の姑息なまでにいやらしい作戦が立案されていきます。
キヨミはB’Zのもう一度キスしたかったが聞きたい、と言いました。
なんかそれっぽい曲なのでオレはしめた!というカンジです。
オレが歌う間、キヨミはオレの腕にぎゅっと抱き付き寄り添ってきます。キヨミのおっきな胸で腕が挟まれているようでオレは左腕に天国を感じていました。
キヨミが肩のあたりに頭を寄せてきます。



163 名前:   投稿日: 02/11/16 19:41 ID:cCJAzW/A
間奏になりオレはキヨミに言いました。
「キスしよっか。」
我ながらかっこつけてたなぁと思う言い方でした。
キヨミはえっという感じで驚いた様子でオレを見ました。
そしてオレの目を見ながらうなづきます。
カナエの時ほどではないにしろオレは心臓がバクバクいいました。
オレはキヨミの肩をつかんで向き直らせました。
そしてゆっくりと顔を近づけ軽く2、3度キスした後、長いキスをしました。キヨミはオレの背中を強く抱きしめています。
舌を入れてみるとキヨミもそれに応えてきます。
キヨミとオレの口の中でふたりの舌が絡まりました。



164 名前:   投稿日: 02/11/16 19:42 ID:cCJAzW/A
それはあったかくてぬるぬるしてなんともいえなくキモチのいいものでした。
長い長いキスに息が苦しくなり二人でぶはぁと大きく息をつぎました。
歌う人のいないままちょっとチープなかんじで音楽は続いていました。
「もっとしよう。」
オレの言葉にキヨミははずかしそうに、でもどこかうれしそうな表情を見せました。
二人は強く抱きしめあい、舌を絡めあいました。
自然な流れでオレの手はキヨミの胸にいきます。
ムニュムニュとした感覚がたまりません。密着しているのですごくつらい体勢なんですがオレは必死でキヨミの胸を揉んでみました。
キスをしながら、キヨミはあ…あ…と声をもらします。




165 名前:   投稿日: 02/11/16 19:58 ID:cCJAzW/A
その声にオレは違うものをもらしてしまうんじゃないか、とあせるくらい股間は膨れ上がっていました。
ポジショニングが悪くて痛かったような記憶があります。
なんか見事に事が進んでいくのでホントにだいじょうぶかな、と心配していたんですが、やっぱりなんかありました。
気をきかせてサチが食べ物をもってきてくれたんです。頼んでないですからサービスのつもりだったんでしょう。
さーて何してるかな、みたいな軽いノリのトーンで挨拶をしてサチが部屋に入ってきました。
オレとキヨミがびくっとしてサチを見ます。
もちろんサチも驚いています。





166 名前:   投稿日: 02/11/16 19:58 ID:cCJAzW/A
「ご、ごめん。あ、これここ置いてくから。食べてね。」
サチは焦った様子で部屋を出ました。
キヨミはお隣さんのサチに見られてしまったということでかなり動揺していました。
でもオレもキヨミもかなり気分がたかぶっています。
オレがキヨミを抱き寄せておっぱいをさすっても拒否しません。
むしろきもちよさそうな表情を浮かべ小さく声をあげています。
「サチに見られちゃったねー。」
「はずかしい。」
「やめちゃう?」
キヨミは返事をしません。



167 名前:   投稿日: 02/11/16 19:58 ID:cCJAzW/A
オレがおっぱいを揉み続けるときもちよさそうです。
「サチにモニターで見られてるかも…」
「え…やだ。」キヨミがキョロキョロと天井を見渡します。それらしいものがありました。
それでも言葉とは裏腹にちっともイヤそうじゃありません。
「サチはオレらを見てどんな気持ちになってるかなぁ。」
なぜかはわかりませんが、オレはサディスティックなきもちになりました。
なんかいやらしい言葉が口をついて出てきます。
オレはキヨミの着ているブラウスのボタンをはずしにかかりました。
キヨミは少し手間取るオレを助けるように自分でもボタンを外し出しました。
ブラウスの下のなんていうんですかね?ネーミングがわかんないんですけど、キャミみたいなやつをたくしあげオレはブラをずらしてキヨミのおっぱいを露出させました。
「○先輩、はずかしいです。」
キヨミのおっぱいはとてもかわいくって、真っ白でした。乳首と乳輪もちっちゃくってホントに吸いつきたくなるカンジでした。



168 名前:   投稿日: 02/11/16 19:59 ID:cCJAzW/A
「舐めるね。」
「はい…。」
キヨミはオレが舐めやすいようにキャミを自分でたくしあげてくれました。
オレはまず舌で乳首をレロレロしてみました。
やはり直の攻撃は刺激があるらしく、キヨミはあんっと声をたてた後オレをぎゅっと胸に抱き寄せました。
オレはそのまま乳首を口に含み舌でなでたり、つついてみたりしました。
キヨミはすごく感じていました。オレが舐めるたびに声をあげます。
オレは交互にキヨミのおっぱいを舐め、乳首を刺激しました。
キヨミの表情は、今まで見たことのないなんともいえないものでした。
「きもちいい?」
「きもちいいです。」
キヨミは泣き出しそうな顔で言います。




169 名前:   投稿日: 02/11/16 20:06 ID:cCJAzW/A
「おっぱい舐められるときもちいいんだ?」
オレは自分の言葉にさらに興奮していきます。
「…おっぱい、きもちいいです。」
キヨミもそれに応えるようにオレのボルテージを上げてくれます。
オレはギンギンの股間をわざとキヨミの腕や体にあてるようにしてみました。
予想どうりキヨミはぎこちない手つきでオレの股間をさすりだしました。
「きもちいい…」
オレがそう言うとキヨミの手にもうちょっとだけ力がこもり、さする手の動きも早くなりました。ちょっと痛かったくらいでした。
何度もキヨミのおっぱいを吸ったり、キスをしたりしました。
キヨミはすっかりHモードになっているらしく、けっこう声も大きくなってきていました。



170 名前:   投稿日: 02/11/16 20:06 ID:cCJAzW/A
なぜかはわかりませんが、オレはキヨミにHなことを言いたくなります。
「オレ、キヨミとこういうことしていること想像したりしたことあるんだ。」
「えっ?ホントですか?」
「ヘン?」
「…私も○先輩のこと考えて…したことあります。」
キヨミは打ったら響く、というかなんかこっちが言ったこと、したことに対するリアクションがよかったような気がします。ギンギンのオレのパンツをさらにぬらしてくれるようなことを言うんです。
「ん?オレのこと考えて?何をしてたの?」
「…。」
「教えて。何をしてたの?」
「…オナニーしてました。」
キヨミは恥ずかしそうにうつむきました。
「じゃキヨミが想像してたこと、しちゃおうよ。」
キヨミは何も言いませんでしたが、どう考えても拒否しているように見えません


171 名前:   投稿日: 02/11/16 20:07 ID:cCJAzW/A
オレはキヨミのスカートの中に手を入れてみました。
パンツごしにぐちょぐちょいってるのが明らかに分かります。
「あ…○先輩。」キヨミはオレの首に抱き付いてきました。
「すごいよ。ここ。」オレはキヨミのパンツごしに指でいじりながら驚いてみせました。
「だって…だって。」キヨミは泣きそうな顔です。
「脱いじゃお。」オレはキヨミのスカートとパンツを脱がせました。
途中、恥じらいを見せていましたが、抵抗はありませんでした。
上だけを着て下半身は裸、というのはものすごくやらしいカンジでした。
キヨミがはずかしがるのをよそにオレは服を着たままです。
カラオケの残り時間が気になりましたが、時計を見るとまだまだ大丈夫そうです。サチももう入ってくることはないでしょうし。
その時サチは今のオレらを見てるのかなぁとちょっと気になりましたが、見られててもいいやという気分になっていました。
でも知り合いのHを見るのってどんな気分なんでしょうね。



172 名前:   投稿日: 02/11/16 20:07 ID:cCJAzW/A
今度はじかにキヨミのおまんこに触れてみました。
信じられないくらいに濡れていました。
キヨミをソファに座らせたまま足を広げさせてみました。
さっきからキヨミは先輩はずかしいを何回も繰り返しています。
やはり下半身だけ裸ってのは異様に興奮します。
キヨミのあそこの毛はとってもうすくきれいでした。
オレはソファに座ったキヨミの前にかしづくようにしてキヨミのあそこに顔をうずめました。
ビクン、とキヨミは大きく脈うつように震えました。
ベロベロと舌と口をいっぱいに使ってキヨミのおまんこを舐めてみました。無味無臭でした。
ビッチャビチャといやらしい音が出ます。
部屋にはうるさい音楽がかかっていましたが、オレはそのいやらしい音がキヨミにも聞こえるようにと、懸命にクリトリスを吸ったり、おまんこをブチュブチュと舐めたりしました。



173 名前:   投稿日: 02/11/16 20:08 ID:cCJAzW/A
「○先輩、もうダメ。」
キヨミのその言葉はオレにはもう入れてくれ、と言っているように聞こえました。
オレはベルトを外し、ジーンズとパンツを脱ぎました。
「入れてもいい?」
キヨミはハイ、とまた泣きそうな顔です。
ソファに横たわり快感にあえぐキヨミがとてもかわいく見えました。
買ってきたコンドームのこともすっかり忘れていました。
オレもここから先は未知の領域です。うまくできるか不安でした。
なんとなくキヨミは初めてじゃないだろうな、と思いました。


174 名前:   投稿日: 02/11/16 20:09 ID:cCJAzW/A
ちんぽをキヨミのぬるぬるするあそこにあてがい手で持っていれてみました。
穴の入り口はやや抵抗があり、先っちょからなかなか入りません。
ちょっと力をこめてみたらするっと入りました。
「あんっ…!」
キヨミはあごをぐぐっと反らしまるで吠えるような声を出しました。
オレは初めて味わう挿入の感覚になんともいえないきもちよさを感じていました。
ぬるぬるしてあったかくて。ちんぽに何かわからないキモチのいいものがまとわりついてくるようなカンジです。
ちょっと動かすたびに快感がちんぽをとらえます。



175 名前:   投稿日: 02/11/16 20:10 ID:cCJAzW/A
ちんぽが爆発してしまうんじゃないかと思いました。
「先輩…いたい。」
キヨミが言いました。
「あ、ごめん。いたい?」
「でも、きもちいい…です。」
キヨミのおまんこの中のヌルヌルが次第に増していくのがわかりました。
ちんぽの付け根のあたりにびっちょりとキヨミから出たおつゆがついているのがわかりました。
せまいソファの上でキヨミはオレの背中に爪をたてるように抱き付いています。
「あん、先輩。きもちいいっ。きもちいいっ。」
キヨミの目は視点が定まらずどこかを見ていました。
なんていやらしい表情をしてるんだろう、と思いました。



176 名前:   投稿日: 02/11/16 20:10 ID:cCJAzW/A
オレが指をキヨミの口のところにもっていくといやらしく舌で指を舐めまわします。
オレは頭が真っ白になっていました。
夢中で腰を動かし、舌をくねらせるように絡めあい、激しいキスをしました。
「あぅ…あっ。あん。先輩〜っ。あっ。」
オレはいきそうになりました。でもどうしたらいいのかわかりません。
ただ中に出してはいけないような気がしました。
「キヨミ、出るよ。」
キヨミはオレの声が聞こえないのか自分の世界に入ったようにあえいでいます。
オレはキヨミのおまんこからちゅぽんっとちんぽを抜き出しました。
そのすぐ後にぬらぬらとぬれたオレのちんぽから勢いよく真っ白なものが飛び出しました。
飛び出した白いものは一直線にキヨミの服に飛び散りました。
本当にびっくりするくらいその瞬間がスローモーションに見えました。




177 名前:   投稿日: 02/11/16 20:11 ID:cCJAzW/A
二人ともはぁはぁと呼吸が乱れています。
「ご、ごめん、服にかけちゃったよ。」
「はぁ…はぁ。ふけば、大丈夫、ですよ。」
乱れた上着に下半身は裸のままキヨミは服をティッシュで拭き始めました。
キヨミの白いお尻がぷるんっと揺れていました。
オレはオレで処理をしながら満足感に浸っていました。
やっぱりキヨミは初めてじゃなかったなぁなんてぼんやり思ったりもしました。
イタズラでキヨミのむきだしのおまんこを指でいじってみたら、すごくびっくりしていました。
そのままキヨミのおまんこを舐めてあげたらなんだかヘンな味がしました。
服を着たりする間、二人は無言でした。
ちょっとだけ気まずい空気が漂っています。
興奮覚めやらぬ、というかぼーっとしたままオレとキヨミはカラオケを後にしました。
会計の時のサチはすごく照れた様子でした。
それでも半額近くサービスしてくれました。


178 名前:   投稿日: 02/11/16 20:19 ID:cCJAzW/A
外はまだ肌寒かったけれど、オレもキヨミもなんだかとても熱い気分でした。
帰り道はよく覚えていないんですが、ホントにどうでもいいくだらない会話をしていたような気がします。
キヨミとは大学に入ってからも連絡をとっていました。
一回だけアパートに遊びに来たことがあって、その時はふたりで誰に遠慮することなく一日中Hをしまくりました。
明るい部屋でキヨミを四つん這いにさせてじっくりとおまんこを舐めたり風呂で泡まみれになってHをしたりってな感じで。キヨミはとなりの部屋の人に聞こえるくらいおっきな声を出していました。
それでも時間の経過とともに次第に電話の回数は減っていきました。
「こっちに戻ってきたときは絶対に遊びましょうね。またカラオケ行ったら歌ってほしい歌決めておきますから。」
そんなことをキヨミは元気よく言っていたと思います。


179 名前:   投稿日: 02/11/16 20:19 ID:cCJAzW/A
結局その後キヨミと会うことはありませんでした。
キヨミからの連絡はなくなり、オレからも特に何もしませんでした。
ちょっと後になって知り合いに聞いた話ではキヨミに彼氏ができ、彼氏を追って東京でお水系の仕事についたらしい、ということでした。
それぞれの生活の中で仕方なくなのか、みずから望んでなのかわからないけれど、人は変わっていくんだなぁと切ないキモチになったのを覚えています。
キヨミの真っ白な体はオレの中で次第に思い出に変わっていきました。
思い出はしだいに美化され、そして風化されながらここに記されています。 END



180 名前: 智美 投稿日: 02/11/16 23:15 ID:ycyS1WZP
おそくなりましてごめんなさい。>>56の続きです。

Aが先生に飛び掛るとそのまま床に押し倒しました。
同時に私を押さえ付けていた男子二人が先生を押さえつえにかかりました。
「やめなさい!女性を何だと思っているの!?」と先生は言いましたが
「ここまできたら引くに引けねえ。とことん犯して誰にも言えなくするしかねえ」と
Aは言いました。
先生は力いっぱい抵抗しましたが服を剥ぎ取られ、ブラも下着も脱がされてしまいました。
「おいおい、けっこういい体してんじゃん」「スベスベだぜ」男子は口々に言いました。
Aがもう一人の男子(女の裸を見るのは初めてと言っていた)に
「おお、お前、先生とやれよ。筆おろししてもらうにはちょうどいいじゃん」と言うと
男子も息を荒くして先生の上に圧し掛かりました。
「ちょっと、やめなさい!」外に聞こえないくらいの声ですが厳しい口調で
先生は抵抗していました。


181 名前: 智美 投稿日: 02/11/16 23:27 ID:ycyS1WZP
男子は自分のアソコに何かを塗り、先生の秘部に挿れようとしましたが
場所が分からずにオロオロしていました。
Aは先生の足を持つと思い切り開き「ここだよ」と場所を教えたりしていました。
その間も私は怖くて何も言えず先生がされるのを見ているだけでした。
男子は乱暴に先生の足を開くと
おそらく濡れていないだろう秘部に無理矢理挿入しました。
「いっ!!・・・うぐぅ!」悲鳴のようなうめき声が先生の口から漏れました。
そして男子が腰を数回振ったかと思うと「ああっ・・」という情けない声と同時に
先生の中で果ててしまったのです。
「!・・・ちょっと何したの!?・・まさか・・・中で・・・・・」
先生はパニックでした。


182 名前: 智美 投稿日: 02/11/16 23:36 ID:ycyS1WZP
「お願いだから洗わせてちょうだい。お願いだから・・・・」
先生は泣きながらAに懇願しましたがAは
「お前なあ、中で出すなよ。後の奴が困るだろ」と
先生の秘部から垂れてくる男子の精液を見ながらヘラヘラ笑っていました。
その後私はもう一度二人の男子に犯され、その様子を写真に撮られました。
先生は股を開かされ精液の垂れる秘部の写真も撮られていました。
私はもう抵抗する体力も気力も無く、もちろん快楽など無く
ただ男子のペニスに身体を貫かれているだけでした。
やがてコトが終わると、みんな何事も無かったかのように
更衣室から出ていきました。
最後にAが出て行く時にカメラを先生の前でチラつかせ
「先生も大人だから分かってますよね?」と言いました。


183 名前: 智美 投稿日: 02/11/16 23:43 ID:ycyS1WZP
先生は皆が出て行くとすぐにシャワー室へ向かい身体を洗い始めました。
しばらくして先生の嗚咽が私のところまで聞こえてきました。
私は下腹部の痛みに耐えながらもこれからの事を考えていました。
あの写真で脅されたらどうしよう・・地獄の日々が待っている・・・そう考えると
身体の震えが止まりませんでした。
先生は戻ってくると私のところに来て
「助けてあげれなくてごめんなさい、ごめんなさい」と何度も謝ってきました。
「先生こそ身体は大丈夫ですか?また脅されたりしませんか?」と言うと
先生はしばらく考え込んだ後
「智美さんは私が絶対に守ってあげます。あの写真も絶対に取り返します」と
力強い口調でいいました。
それを聞いた涙が止まりませんでした。
身体を洗い流し服を着て更衣室を出ると外はもう暗くなっていました。


184 名前: 智美 投稿日: 02/11/16 23:52 ID:ycyS1WZP
それから数日間、親には仮病を使い私は学校を休んでしまいました。
その間に先生から電話がかかってきました。
「今から警察に行き全てを話します。もちろん生徒の人権保護が最優先なので
 智美さんの事や写真が外部に漏れる事は絶対にありませんから安心して」
という内容でした。
それから数日後、S子やA、男子生徒たちが逮捕された事を知りました。
その代償として先生が他の学校へ転任してしまいましたが
私はもうあの連中とかかわる事はないと思うと胸を撫で下ろしました。
学校へ行くとクラスの友達が「無視してごめんね」と言ってくれて
元通りの学生生活を送り始めました。


185 名前: 智美 投稿日: 02/11/17 00:00 ID:kLLPwAGP
それから数ヶ月が経ったある日、同じ学年のH君が私に声をかけてきました。
H君は私が想いを寄せていた人でした。彼は顔を赤らめながら
「これ見てくれるかな」と数枚の写真を私に見せました。
私はそれを見て愕然としました・・・・その写真はA達に犯された時に
撮られた写真たせったのです・・・。「なぜ?どうしてこの写真が・・・」
何が何だか訳が分かりませんでした。
H君は「これを見せればヤらせてくれるって聞いたけど」と言いました。
どこでこの写真が流出したのか、何枚出回っているのか・・・・
私の頭の中で今までの出来事がグルグルと回っていました。
頼りにしていた先生もいない、もう逃げられない、どうしようもない・・・
私はH君の要求を聞き入れる他ありませんでした。


186 名前: 智美 投稿日: 02/11/17 00:08 ID:kLLPwAGP
それから学校を卒業するまでの間、毎日のように誰かに犯され続けました。
私の家は引越しをし、私も地元から離れた遠くの高校に進学し
この一件は終わりました。
あれから10年の月日が流れましたが私は未だに心の傷が癒えず
後ろに男性が立つだけで激しい動悸、震えに見舞われます。
もちろん男性とお付き合いした事はありませんし、これからも無いでしよう。
これからもずっとひとりで生きていこうと思います。    おわり


187 名前: mL*` 投稿日: 02/11/17 00:45 ID:nwdRFrJF
>>179
なげええええええええええええええええええええええヨ


188 名前: ,, 投稿日: 02/11/17 02:14 ID:MJERRkwh
長すぎで、超ツマンネー
もうやめてね、2点


189 名前:   投稿日: 02/11/17 02:53 ID:KcARVgSo
そんなことないよー
カキコありがとうでし


190 名前: ご案内 投稿日: 02/11/17 02:53 ID:X/NBSjde
     モロ見えワッショイ!!
     \\  モロ見えワッショイ!! //
 +   + \\ モロ見えワッショイ!!/+
                            +
.   +   / ̄\  / ̄\  / ̄\  +
      ( ´∀`∩(´∀`∩)( ´∀`)
 +  (( (つ   ノ(つ  丿(つ  つ ))  +
       ヽ  ( ノ ( ヽノ  ) ) )
       (_)し' し(_) (_)_)



191 名前:   投稿日: 02/11/17 04:08 ID:OcpatnWr
いや、長すぎ


192 名前: 投稿日: 02/11/17 04:33 ID:E0tUXqWC
>>186
回避できるものを、回避しなかった、あなたも悪い


193 名前:   投稿日: 02/11/17 04:35 ID:xBIrWEFU
いきなり炉マンコ
http://now.at/urabon           


194 名前: 投稿日: 02/11/17 05:21 ID:x/pnU1Lt
コピペに向かって、良いも悪いもないが、とりあえず酷いのは萌えない。


195 名前: kopipe 投稿日: 02/11/17 07:52 ID:WTM8typ1

オレは27歳。7年前に母親が死んでオヤジと二人暮らしだった。5つ上に兄がいるが転勤で関西に住んでいる。
2年前、急に11歳下の妹が出来ることになった。オヤジが再婚した。当時妹は14歳。(ちなみに新しい母は今年40、オヤジは49だ)
再婚当初、オレは「妹」というのがどうもピンとこなかった。次男坊で25年生きてたからね。
逆に妹は一人娘だったのにいきなり「兄」が出来て、オドオドしていた。初めて会ったときには「あ、かわいいな」と思った。
正直、そう思う。ネコ顔でやわらかそうな淡い色の髪をポニーテールでまとめてて。背は小さいけれど太ってもいない。
そして、中学生にしては豊満なバストをしていた。
オレは「おっぱい星人」なので、目の前の「妹」に激しく反応しなかせらも、心のどこかで
「ウソだろ、こんなのはエロ小説の中でしかない話だ」と思っていた。
だが、話はまさにエロ小説のように進んでいく……



196 名前: kopipe 2 投稿日: 02/11/17 07:53 ID:WTM8typ1
妹は厳しく育てられていたせいか、最近のバカ厨房や工房と違って品行方正だった。
最初、オレのことを「あの……」とか呼んでいたが、「兄ちゃんでいいよ」と言ったら、
ものすごく嬉しそうな顔をしたのをよく覚えている。
オレは仕事とは別に下手の横好きでバンド活動をやっていて、部屋にはキーボードやらギターやらMacが積まれていたのだが、
ある日、妹が某バンドのファンだということがわかり、妹の好きだという曲を軽く弾いてやったことから一気にうち解けたように思う。
妹はCDやら歌本やら持ってきて弾いて弾いてとせがむようになった。
ああ、かわいいなと思った。キーボードに並んで座っていると、思春期特有の甘い女の子の香りが漂ってくる。
でも。妹はオヤジの妻の連れ子だ。いくらなんでもヤバイ。しかも、11歳も年下で未成年だ。
一応、ちゃんとした彼女もいるので、妹のことは「鑑賞用」として取っておくことにした。

あの日までは。


197 名前: kopipe 3 投稿日: 02/11/17 07:55 ID:WTM8typ1
妹がウチに来て半年ほどが経ったころ、貸していたCDが必要になって、妹の部屋をノックした。
返事がない。
後ろめたさを感じつつ、中に入ると妹はいなかった。
「ま、CDだけ見つければいいか」と思って、妹の部屋を探し始めた。部屋はきれいに整理整頓されていた。
だが、CDラックを探しても目的のものが見つからない。
あまりひっくり返すのもよくないな、帰ってきてから頼むかな、と思ってフッとベッドの片隅に目が留まった。
ベッドの下から何か雑誌のようなものがわずかにのぞいている。本棚は別にあるから、そこに雑誌があるのは不自然なカンジがした。
なんだろうと思って取り出してみると、それは、なんと、レディース・コミックといわれる雑誌だった。
ベッドの下をのぞき込んでみると何冊か見える。すべて取り出してみると6冊もあった。
オレはそれまでこういう雑誌を読んだことがなかったので、なかを読んでみて仰天した。
めちゃくちゃ過激な描写。あからさまな台詞。
なぜ、こんなものがここにあるのか、普段の妹のイメージからは想像できないので、ハンマーで頭を殴られたような衝撃だった。



198 名前: kopipe 4 投稿日: 02/11/17 07:55 ID:WTM8typ1
今に妹が帰ってくるかもしれないというスリルを感じながらも、オレしレディコミでオナニーをしてしまった。
しかし、ページをめくりながらも雑誌のある部分に特徴があることに気付いた。ページの端を折ってあるのだ。
それは1冊につは2つ折ってあることもあればまったく折っていないものもあった。
読んでみてわかったのは。
ページの端を折ってある話はすべて、兄に犯される妹の話だったのだ。
オレはそれでもまだ半信半疑だった。
清楚な美少女。成績はよいほうで、品行方正。
オレは妹の裏の顔を知りたくなった。
だからといって、どうしようと考えたのだが、妹がこういう雑誌を持っているということは目的はオナニーの「ネタ」だと考えた。
妹が、あの清楚な妹がオナニーをしている!
まだ14歳の妹が!



199 名前: kopipe 5 投稿日: 02/11/17 08:00 ID:nE2SBcbW
オレはその想像を確かめたくなった。そのためには……。
盗聴・盗撮しかない。
オレはCDのことはどうでもよくなって、その手のサイトをめぐり、必要な機材を吟味し、計画した。
ウチは古い一軒家なので、天井も昔ながらの天板だ。穴を開けるのにそれほど大変じゃない。
大工道具(といってもキリくらいだが)をそろえた。
ちなみにすべての機材が揃ったのはレディコミを見つけてから1か月が経っていた。
そのあいだも夜中に「オナニーしているのではないか」と壁に耳をくっつけたりしていたが、よくはわからなかった。
古い家は漆喰などで案外防音性が高い。
梅雨時のある日、オヤジは出張、義理の母は妹を連れて実家に戻り、家にはオレ一人となった。


200 名前: kopipe 6 投稿日: 02/11/17 08:02 ID:nE2SBcbW
オレは天板を外して天井裏に入り、妹のベッドの真上の天板にキリで穴を開け、そこにピンホールカメラを据え付けた。
ラインは天井裏から自分の部屋へ引っ張った。
マイクはベッドの頭のあたりに据える。妹のベッドは頭の部分に小さなライトと、棚がついている仕様でうまくすきまにすえつけ
、部屋の床から天井に着くくらいの背の高い本棚の後ろを苦心して通し、やはり穴をあけた天板を経由されて自分の部屋へ導いた。
ラインをテレビの外部入力につなぎ、さらにビデオデッキにもつないだ。


201 名前: kopipe 7 投稿日: 02/11/17 08:03 ID:nE2SBcbW
試しに妹の部屋のラジカセをベッドの上に載せ、ラジオをつけてみる。
自分の部屋に戻りテレビをつけて見ると……
ややくぐもった感じながら音が聞こえてきた。映像はバッチリ、ベッドを真上から捉えている。
オレはビデオデッキを録画状態にしてから妹のベッド横たわり、天井を見上げながら、オナニーをした。
あの妹を犯していることを想像しながらペニスをしごき上げた。
「美穂、美穂」と言いながら。
むろん、マイクのテストのためながら、我ながら萌えてしまった。
自分の部屋に戻ってビデオを確認すると、きちんと録画されていた。自分のオナニーシーンをあれほど真剣にみたこともないだろう(w



202 名前: kopipe 8 投稿日: 02/11/17 08:04 ID:nE2SBcbW
そして妹が帰宅するのを待った。


203 名前: kopipe 9 投稿日: 02/11/17 08:07 ID:31jPaabo
その日から毎晩、オレは妹が寝る12時ころから2時あたりまでカメラを作動させて妹の寝顔をモニターしていた。
カメラは赤外線式だし、妹はマメ球をつけて寝る習慣らしく、その寝顔までよく見えた。
しかし、5日経ってもなにも起こらなかった。
やはり、なんかの間違いかなんかなのかな……?
そう思っていた土曜の夜。
妹がベッドに入った。蒸し暑い夜だった。
妹はタオルケットをはいだ。ノーブラの胸はとてもいい張りをしているらしく陰影からみてもCカップはあると思う。
Tシャツにパンティだけという妹はおもむろにベッドの下から雑誌を取り出した。
そして、オレが思ったとおり、端を折ったページを選んで、胸を揉み始めた。
ヘッドフォンをしているオレの耳に妹の吐息が聞こえてくる。


204 名前: kopipe 10 投稿日: 02/11/17 08:08 ID:31jPaabo
「はあっ、はあっ」
オレは無意識にペニスをつかんでいた。
妹はTシャツをはだけ直接乳首を指でころがしはじめた。
赤外線映像なのでよくわからないが妹は紅潮していたように思う。
「はあっ、はぁっ、あああ」と美少女の眉が八の字に折れ曲がる。
その表情に「あ、やばい」と思ったが、そのあとの妹の声がトドメを刺した。
「カズヤお兄ちゃあん、、、おにいちゃんんんんっっ」
オレはその言葉で不覚にも出してしまった。



205 名前: kopipe 11 投稿日: 02/11/17 08:08 ID:31jPaabo
妹の指はおそらくピンク色であろう乳首をさわさわとなでていたが、つまんで上にひっぱったり、左右にねじったりしていた。
オレは彼女にもオナニーを目の前でさせているが、あの手の動きはかなりこなれていると感じた。
もう あの清楚な妹がオナニー常習だったのだ。
「あんっ、あ、お、お兄ちゃん、やめて」
そう言いながら、妹はパンティーの中に指を滑り込ませた。
腰がぴくんと跳ねる。
よく発達した妹の太股の影に隠れてよく見えないが、指が激しく動いているのだろう。
「お、おにいちゃん! だめっ、だめだったらああっ、私たち、兄妹なの、イケないよぉぉ、そんなにクチュクチュしないでぇ、、」
気付いたら放出したばかりオレの息子は再びギンギンになっていた。
妹の手首がぐぐっと深く進むように見えた。
……指を、入れたな


206 名前: kopipe 12 投稿日: 02/11/17 08:09 ID:31jPaabo
「お願い、なんでも言うこと聞くからぁ、入れないで、入れないで、お願いっ、入れちゃだめ、美穂、初めてなの、
だから、あああっ、あうっ、気持ちよすぎるからああああ」
そのとき、妹の腰がカクンカクンと上下に揺れた。
……イッたのか?
あの妹が。
ネコ顔で、ポニーテールが似合っていて、身長155cm、バスト83(Cカップ)……あとで実測したのだが……
品行方正のはずの、美穂が夜になるとこんなに淫靡な一人遊びをしていたとは。
オレはその日のビデオで何回抜いたかわからない。


207 名前: kopipe 13 投稿日: 02/11/17 08:12 ID:IbiaEQqR
むろん、妹ウォッチは毎夜のように続けていた。
半年ほど観察を続けていてわかったことは、妹は基本的に毎週土曜にオナニーするが、排卵日近くになると毎日オナニーをする
ということがわかった。
オレは半分狂っている。そう思うだけの自覚はまだあった。
しかし、オレと妹の仲があるキッカケで決定的に進展することになった。
オヤジの転勤だった。それまでに妹のオナニーシーンを収録したビデオは20本近くになっていた。



208 名前: kopipe 14 投稿日: 02/11/17 08:13 ID:IbiaEQqR
ごめんなさい、これから妹を犯します。

ここまでくるにはいろいろありました。
この文章も実はこのスレを妹が見つけて、「美穂とのこと、書いて」と言われて書いています。
そこまで言ってしまうほど、オレは美穂を調教してしまいました。
罪深いことと思っています。
義理の母の顔を見るのがつらいです。
でも、オレが自分の好みに調教した妹が、今、オレの前にひざまずいて、オレのペニスをなめています。
妹はテストが近いので早くしてあげないといけません。

本日はここまで、ということにさせていただきます。


209 名前: ナナーシ 投稿日: 02/11/17 10:33 ID:j/RRWBYa
ああ、例の近親相姦スレのやつね。俺はここまでしか知らないんだけど、
なんぞ進展でもあったのでしょうか?>208


210 名前:   投稿日: 02/11/17 13:43 ID:yGLoISQW
近親相姦スレってどこよ?


211 名前: 投稿日: 02/11/17 13:45 ID:sg4vGbLf
ctrl+f


212 名前:   投稿日: 02/11/17 13:53 ID:5VMDvI1N
親近じゃないのか?


213 名前: 、、、、 投稿日: 02/11/17 14:05 ID:0Oil0pOW
近親相姦じゃないでしょ、よく読もう。単なる連れ子でしょ。
この手の素人エロ作文って、どうして皆、長文になるんだ。
はっきし言って、ダレル。既存の官能小説のエッセンスと
作者の妄想をこれでもかと取り入れ、ひとり悦に入ってカキ込むのも
自由だが、作者は他人に読ませようとしている作文である以上、
よけいな装飾なんて排除して、テンポよいショートにしてはどうか。
もっとも、素人にそれを望むことは、無理なアドバイスだが。
あまりにもベタエロなんだな。作者は、少し冷めた視点で描いて
もらいたい。結果、読み手にイマジネーションを与えるのだから。


214 名前: www 投稿日: 02/11/17 14:14 ID:C24QJ05T
いえてる
だからナニ?いっていいたくなるくらい、アレしましたコレしましたの低能な雄が夢書いてるだけじゃん。14、5の女の子の生理をまったく理解していない、
つうかぁ、現実的じゃないわけ。しょせん妄想といえばそれまでですか? ちなみに自分は女です。


215 名前:   投稿日: 02/11/17 14:17 ID:5VMDvI1N
>>214 じゃあ14,5の心理を教えてくれ、と言いたいが、
どっちでもいい・・・ スレタイを見てから文句をつけるように
コピペに文句言ってもなぁんも生まれんべ


216 名前: , 投稿日: 02/11/17 14:20 ID:Mf96yt8A
要は、少女を性具にする夢をカキいてみたい野郎のスレだろw


217 名前: kft 投稿日: 02/11/17 15:25 ID:ppdUL2eu
中学の修学旅行の時のことです。おれ達の部屋は6人部屋で女子部屋とも廊下続きで
すぐに女子部屋までいけるようになってました。1日目の夕食が終わると他の部屋なんかに遊びに行って
けっこう楽しくやっていました。修学旅行ということで先生達もおおめに見てくれて部屋に鍵を
掛ければいいというだけで見回りにも来ませんでした。
夜も更けて12時をまわりました。その頃みんな告白大会といって男女が手紙を交換して
返事を書くというものをしていました。


218 名前: v 投稿日: 02/11/17 15:33 ID:d795P+Hs
http://www.ff.iij4u.or.jp/~manchan/kinpatu/
・∀・)イイ!


219 名前: kft 投稿日: 02/11/17 15:35 ID:ppdUL2eu
おれはその手紙を持っていくということをしていました。なにしろクラスの誰が誰を
好きかということがほとんど分かるのでかなり楽しんでいました。3回くらい行ったり来たりしていたら
宛名に自分の名前が書いてありました。その時俺には1年から付き合っている彼女がいたので彼女だと
思いました。


220 名前: nanashi 投稿日: 02/11/17 19:58 ID:GbuRqA5X
皆には星新一を見習って欲しいなww 


まぁ、ここにいる童貞どもは知らないかww



221 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 20:50 ID:gqJ7Axjm
コピペにどう見習えというのやら


222 名前:   投稿日: 02/11/17 21:06 ID:FgQ+Qfs8
>>220
別にwを付けたからって自分のレスが面白くなる訳じゃないんですよ


223 名前: . 投稿日: 02/11/17 21:40 ID:VwzlpuhF
>>220は、相当オンナに恵まれてないと思われ


224 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 21:52 ID:3ivYb7RV
いつもの様に いつもの時間 いつもの電車
2駅目で前のシートの乗客が降りたので珍しく座って通勤出来る事を嬉しく思って
出掛けに見た今日の占いの「ラッキーな日」という結果を思い出して一人ニヤついていた。
次の駅ではいつも楽しみにしているあの子が乗車してくる いつも見ているだけだ
がとても綺麗でスタイルも良く うっとりしてしまうのは多分私だけでは無いだろう。
来た来た。いつもこの車両、この入り口。ドア−から2つ目の席に座っていた私
の斜向かいに立った彼女は今時の高校生らしくミニスカートにブラウス、ジャケッ
ト、右肩からバックを下げて携帯を持ち 左手でポールをつかんでいた。
身長が170cm以上あるだろうか、結構遠目からも目を引き 足も長いのでミニス
カートが他の子よりも短く感じ、当然露出部分も多いので 見ているだけでも何かわくわくしてしまう。
いよいよ次の駅では大量の乗客が乗って来る、今日の私は悠々と座って彼女を見ながらの通勤だ。


225 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 21:53 ID:3ivYb7RV
駅についた。どやどやとおっさん連中3人が彼女を囲む、痴漢なのか、逃げる様に横にずれ
て彼女は私の前へ、そして今度は後ろからギュウギュウ押され、私の
そろえてあった足をまたぐ様に迫ってくる、
つり革にぶら下がる様に前に倒れ気味私の顔の前には長身の彼女のちょうど腰のあたり、足が私の座っているシートに
ぶつかり 膝から上体だけが押されて前に倒れているため スカートの裾が太股から前に離れて隙間が広がり 
つい覗きたくなる衝動に駆られる、電車が揺れるたびにスカートの裾と太股との間がもっと広がる
もうちょっと目線が低ければ見える、何と言っても 最近の女子高生の 足の付け根とスカートの裾が水平な位短い
制服には腹が立つ。ついつい座っている姿勢が悪くなる、気がつくと私の腰がだんだん前にずり出して、
両隣の人より座高が低くなっている私の足を踏まない様に私の靴の両脇に開いていた彼女の膝の間に私の膝が押入って彼女は足
のやり場に困っている様だった。
これはマズイと思い姿勢をとり直し また彼女の白くて柔らかそうな太股とじっと見つめていた。


226 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 21:55 ID:3ivYb7RV
すると 見えるはずの無い白いパンツがスカートの裾から見えた。
ハットして彼女の顔を見上げると 目を閉じて眉間にしわを寄せている 下を見る、やはりパンツが見えている
ドキドキしながら周りを見まわすと 私の両隣に座っている男達も彼女の股間に目が釘付けになっている
多分彼女の真後ろの男だろう、やはり痴漢だったのか いつもあの子を見つけると近付いてる顔ぶれのようだ。
もぞもぞとパンツが動く 私や周りが気づいているのも痴漢はわかっているはずだ
あそこを直に触っているのか、羨ましい、悔しい、でも見たい 肝心な所は見え無い 
くそっ! うごめくパンツと彼女の表情で想像するしかないのか。
すると今度はスカートの両脇が持ちあがりぎみになっている 多分スカートの後ろはまくられているに違いない、
前から見ている限りではセーラームーンのスカートのように サイドが腰骨のあたりまで持ちあがり真中だけが股間を隠している、
くそっ!!またもや肝心な所は見え無いじゃないか。
彼女の表情はやはり目を閉じ 眉間にしわを寄せている しかし薄く開いた唇がわずかに動き 



227 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 21:56 ID:3ivYb7RV
音こそ出ていないが「あっ、あっ」と でも言っているような動きをし始めているではないか
感じてるのか まさか、でも、心無し腰がうごめいてる そんな気もしないではないのは考えすぎだろうか。
どうやら痴漢は複数の様だ、相変わらずパンツはうごめき 手の数が増えたのかさっきよりズリ下がってきて
ゴツイ指が時たま見え隠れする、私のすぐ目の前30cm位の所でグチュグチュと彼女のあそこへ
入れているのであろう指の動きが音までも聞こえてくるような想像を掻き立てる、
想像だけで私は射精しそうな位で普段より格段と大きく勃起していた。
いつのまにか ブラウスの裾がズリ上がりおなかが少し見えていた、やはり後ろからおっぱいを
揉んでいるらしくブラウスのボタンがはちきれそうになってブジャーがズリ上がっているのが解り
その内では2つの手がグリグリと動いている。



228 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 21:58 ID:3ivYb7RV
私はといえば すっかり姿勢はずり下がり 彼女の足を広げるのを補助でもしているかの様に彼女の膝の間に
私の膝を突っ込んで 勃起した私の股間は思いっきりズボンを突き上げ そのまま彼女が腰を落せば
騎乗位になってしまうような体制で我を忘れて見入っていました。
相変わらず肝心な所は見えていなくて 自分でも知らず顔が彼女の股間に20cm位に近づい
ていたのを痴漢が可愛そうに思ってくれたのかどうなのか、目の前の彼女のスカートが突然ストンと落っこちて
白くて柔らかそうな丘にきれいに生えそろった毛の裾が濡れて糸を引いた状態で現れた。 
思わず一瞬顔を引いて周りを見回すと、前に立っていた痴漢と思われる数人が私を見て、
無言であごで合図をする様に彼女のあそこの部分を指しました。彼女の顔を見なおすと変わらず目を閉じたままで、
スカートを落したあとも又触りまくっている男達の手に感じているのか堪えているのかの表情、
私の両隣の人達も 目で「やっちゃえ」とでも言っているような合図、皆が味方なんだと思った瞬間、


229 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 22:00 ID:3ivYb7RV
触りたくてどーしようもなかったのを絶えていた私の気持ちが一気に爆発し、両手で彼女の腰を抱え引き寄せ、
嫌でも私の足をまたいだ状態の彼女の足は開き、その開いた股間に顔を突っ込んだ。 
むさぼる様にクリトリスに食いつき、舌で転がし、吸い込む。上目で見ると彼女の後ろの男が
両手でブラウスをズリ上げおっぱいを揉んでいる。私の目から見ると素っ裸状態であった。
もう止まらない 今更止めても痴漢や暴行と変わりない。いやそんな事すら考えなかった。
もう頭の中はやりたい一心。知らぬ間に自分のモノを引っ張り出ししごいている。絶えられない、
彼女の腰をつかんでいた手に力が入り自分の股間に引き寄せる。動かない、つり革をつかんでいる彼女は、
後ろから抱きつかれておっぱいを揉んでいる男にも引き下げられやっと手を離し、
両膝を私の腰の両脇に付きそのまま私のモノが彼女のなかへ入った。
その瞬間初めて彼女の声を聞いたような気がする。


230 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 22:02 ID:3ivYb7RV
目の前に白くて綺麗なおっぱいが、後ろから揉んでいた男は手を放し 私がしゃぶりつく。
まもなくその男か、他の人なのか「早くしろよ」と言われ私は無我夢中で腰を動かすと一瞬にして出してしまった。
私がイッタのを解ったのか その男は彼女の腰を引き上げるとほぼ同時に後ろから突っ込んだのだろう。
彼女はいやがる間もなく「ああっ」と又声をあげた 体制がバックからなので私の顔にしがみつく様に彼女の顔がくっついてきた。
思わず顔を舐めまわしキスを無理やりして舌を入れるといやがり顔をそむけた。
耳を舐めまわしい息を吸ったり吹いたり。もうやり放題になっていた。
多分、数分で数人が犯したと思う。これは集団強姦だ。
一般の街中で隣を歩いていた女の子にこんな事をしたら大変な騒ぎになり、
テレビでももちきりの事件であろう・・・
なのに、駅に着くと急いで彼女は制服をなおし、男達も知らぬ振りを
して散って行った。


231 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 22:03 ID:3ivYb7RV
数人の男達が彼女を追ったので私も後から着いて行くと どうやらさっきの一件で
彼女を「させ子」と思ったのか普段は痴漢じゃないのにやりそびれたのが悔しいらしく、
俺にもさせろよと言い寄っていた。彼女は無視をしてトイレに駆けこんだが
5人の勘違い男達は後を着いて入っていってしまった。
朝のラッシュ時の人が沢山いる中、女トイレに男が恥じらいもせずどやどやと入って行くにも係わらず
意外にも誰も不思議がらず 騒がれもせずに収まって行く。
私は自分でしたことも忘れ、彼女の心配とあの男達の非常識さにいらいらしながら待っていると、


232 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 22:04 ID:3ivYb7RV
5分ほどで1人、また2,3分で1人と全員出るのに10分位で事
が済んだ様子であった。
昨日までの憧れのあの子が、自分でしたのは嬉しいのだけれど、他の親父連中に多分電車の中も含めると
10人に犯された それを考えると何故かとても もう一度犯したくなった。
そしてまだ出てこない彼女がいるトイレに入って 洗面の鏡の前で洋服をなおしている彼女に近づきぎゅっと抱きついた・・・・
次の瞬間「ぎゃーー」と言う叫び声 「えっ、なぜ・・・」
5分後には数人の男に取り押さえられ・・・・・・・・・


233 名前: 投稿日: 02/11/17 22:53 ID:y+c/LOrs
登録してくださってありがとう!
お返事しました。


234 名前:   投稿日: 02/11/18 15:57 ID:XLt2/mQH
アグ


235 名前: 投稿日: 02/11/18 17:43 ID:qK6LnPfF
これは?
http://mios.20m.com/



236 名前: 投稿日: 02/11/18 18:01 ID:hW0UR7ws
>>235 ゴミ以下


237 名前:   投稿日: 02/11/18 23:43 ID:Ph55EesM
前スレ1000達成アゲ


238 名前: 投稿日: 02/11/18 23:43 ID:aKole+HP



239 名前: sage 投稿日: 02/11/19 08:33 ID:6E6wzAgq
>>236
ブラクラ



240 名前: 某消えたサイトより 投稿日: 02/11/19 13:38 ID:slVp8qaQ
この話しは実体験に基づいた話しです。
私がいかにしてロリータコンプレックスに陥ったかをご紹介いたします。
10年ほど前になりますが、私がまだ学生をしていたときの話しです。
タイ北部の貧民地帯に教育関係のボランティアとして派遣された私が、現地の状況で体験したことです。
まるで白日夢の半年間でした・・・・。


241 名前:   投稿日: 02/11/19 13:38 ID:slVp8qaQ
学校の建設と教育システムの指導が、出発以前に聞かされていたボランティア活動の内容でしたが、
現地到着後、ボランティア全員(男女4名ずつだったように思います)に配られたモノは
膨大な量のコンドーム・・・でした。
現地ボランティアの説明では、農薬を購入する金ほしさと借金苦で、 
娘(10才に満たない子供を含む)を売春宿に売る親が続発し、
タイ政府がエイズの蔓延を防ぐためキャンペーンをおこなっているとのことでした。
私は、首を傾げながらも配布活動の説明を聞き、現地に入ると、待っていたのは恐ろしい実体でした。
  (これが後に恐ろしいモノから享楽のモノに変貌していきます)
売春宿(バラック)の前を通ると、どう見てもローティーンの子供たちが客を待っているではないですか、
その中にはぱらぱらと7〜9才だろうと思われる幼女までもがいるのです。
リュックサックいっぱいに入ったコンドームを彼女たちに配って歩くのですが、
売春宿のあやしげなオーナーたちが彼女たちに渡したはずのコンドームを回収しているのです。


242 名前:   投稿日: 02/11/19 13:39 ID:slVp8qaQ
無料で配布したコンドームを客に売りつけるのでしょう。私は刹那に感じ、ある売春宿で
子供たちからコンドームを取り上げている男の胸ぐらにつかみかかってしまいました。
するとそばにいた少女が僕の足にしがみつき何やら言っています。
私はAさんという大学院生の女性といっしょに配布していたのですが、売春宿の用心棒らしき
もう一人の男がAさんにナイフをちらちら見せているです。
「退散した方がいいわよ」とAさんから言われ、すごすごとその場を立ち去った私でした。
 それから何日かが過ぎ、本来の仕事である学校建設の手伝いをしていた私のところに、いざこざのあった
売春宿で私の足にしがみついた女の子がやってきました。
ナイフを見せられていたこともあり、そのときは気にも留めなかったのですが女の子は10才ぐらいで
タイ人と西洋系のハーフだろうと思われる少しブルーがかった瞳のかわいい子でした。


243 名前:   投稿日: 02/11/19 13:40 ID:slVp8qaQ
その子はただ座って、朝から夕方まで私の方を見ているだけです。
最初の頃は同じボランティアのB君に「惚れられたな」などと言われからかわれていましたが、
週間ほど通い詰められるとB君の冗談では済まないなと感じ始めていました。
またそれから、数日たったある日の午後「sawadi-ca?」と現地の言葉で話しかけると、
少女は照れ笑いを浮かべながら近づいてきました。
握りしめていた手を照れくさそうに私に差し出し、手を開いて何かを見せてくれるのです。それは、
到着直後、私たちが配布したコンドームでした。
私は複雑な喜びを感じましたが「Keep it this one」と何か言いたげな少女の手を握りかえし
ほほえみ返しをし、その日は終わりました。


244 名前:   投稿日: 02/11/19 13:43 ID:slVp8qaQ
 学校建設の基礎工事が片づくと私たちに4日間の休暇が与えられました。ボランティアの連中は
タイの政府からもらった列車のチケットで近くの都市まで観光に行きましたが、
私とAさんは現地ベースに残り、無線番?をしていました。
そこにあの少女が訪ねてきたのです。Aさんは「ずいぶん女泣かせなのね」などと言っていましたが、
少女の眼差しは、私に女を感じさせるに充分な魅力を持ったものでした。
私はそんな自分の意識に罪悪感を感じながらも、少女と折り紙をしたり簡単な現地語で
コミュニケーションをとって時間をつぶしていましたが、その日彼女は夜になっても帰ろうとしません。
Aさんは困った顔で「そろそろ帰ってもらおうよ」などと言っていましたが、9時を回った頃
「○○君のところに泊めてあげれば」と言ってベースから女子宿舎に帰ってしまいました。
少女と二人きりになった私は「シャワーを浴びたいから帰ってくれ」とたどたどしい現地語で
説明するのですが、少女は微笑んでいるだけで帰ろうとはしません。


245 名前:   投稿日: 02/11/19 13:43 ID:slVp8qaQ
日中は連日30度を超える気温ですから、身体がベトついて心地よくないのです。しかたなく少女を無視して
宿舎にあるシャワーに向かうと、少女が後を付いてくるのです。
現地の住まいを知っている私は軽い気持ちで「なぁーんだ彼女もシャワーが浴びたいんだ」と思った私は
彼女に私の洗い替えのTシャツを渡し、シャワーに案内しました。
 彼女は大喜びでシャワーを浴び、私の大きなTシャツを着て出てきたのです。その姿に
エロチシズムを感じ得ずにはいられませんでした。
私もその後シャワーを浴び、彼女といっしょに宿舎入りました。私は彼女に飲み物をあげようと
部屋の片隅にあるオンボロ冷蔵庫からコーラを出し、彼女に渡そうとして振り返ったとき、
私は目を疑いました。私のTシャツを着てベットに膝を抱えて座っている少女は下着を付けていなかったのです。


246 名前:   投稿日: 02/11/19 13:44 ID:slVp8qaQ
陰毛の無いぷっくりとした少女のスリットが少し開いた状態で私の目に飛び込んできたのです。
私は少しあわてて「Oh! rara」と言いながら丸めたバスタオルを彼女の下半身におきコーラを渡しました。
このとき私は女っけのない生活(正確にはたくさん女はいるけど抱けない生活)のせいか、
私に元々あった性癖のせいか図らずも勃起してしまったのです。
少女はコーラを飲み干すとバスタオルをのけ、Tシャツをめくり上げ悪戯な笑いを浮かべて
私に少し膨らんだ胸とスリットを見せつけます。
私は目をそらしながら「Stop! 」を繰り返し彼女にバスタオルをかぶせました。そのとき
彼女の胸に手があたり、彼女はすこし痛そうにしながらおとなしくなったのですが、
なんとなく気まずい雰囲気になり、部屋の明かりを消し彼女を寝かせ付けた私は机に向かい
薄暗いスタンドの明かりで現地語の勉強を始めました。


247 名前:   投稿日: 02/11/19 13:46 ID:slVp8qaQ
 1時間ぐらいして大あくびをしたとき、彼女が背中にゆっくりと抱きついてきました。
だまって彼女に身を任せると背中で泣いているではありませんか。
思わずイスを引き彼女を私の膝の上に座らせ、柔らかな髪の毛をなでていると、彼女は私の唇に
自分の小さな薄い唇を合わせ、ディープキスを求めてきたのです。
そこで私の理性や道徳心はかけらもなく吹き飛んでしまいました。
彼女の肩に手を回し濃厚なキスを味わいました。彼女はキスが終わると私のショートパンツに手を入れ
私の堅くなったモノをまさぐり、ショートパンツの上から自らの口で愛撫しようとしはじめるのです。
私がショートパンツをおろすと彼女は私のペニスを小さな口でたどたどしく愛撫しはじめました。
彼女の愛撫がひととおり終わると、今度は私が彼女を持ち上げベットに横たわらせ愛撫しました。
わずかに膨らんだ胸。そう発育が始まったばかりの乳輪、米粒大の乳首に舌をはわせていったのです。


248 名前:   投稿日: 02/11/19 13:51 ID:slVp8qaQ
 私の舌がへそを過ぎたあたりで予想に反して彼女は、足を大きく開きました。
アンダーヘアー(金色の産毛)がわずかに認められる彼女のぷっくりとスリットが大きく開かれ、
包皮に包まれた赤いクリットがちょこっと顔を出しています。ラビアは完全にスリットのなかに
収まっていました。色素の沈着もまったくなく初潮の形跡はありません。
私はそんな彼女のスリットを出来る限りやさしく舌で愛撫したのです。無味無臭のやわらかな液が
私の口に充満し、まるで味のないスープを口に含んでいる感じでした。
私が恍惚にひたりながらクリットを舌で転がし続けていると、身長140cm足らずの彼女は
「Hummm....」と声を出しビクッとしたかと思うとお漏らしをしてしまったのです。
幸いにもバスタオルが彼女の「そそう」を受けとめてくれたのでベットが濡れるまでには至りませんでした。
「Sorry....」とつぶやきながら腕で顔を隠したまま体を反らしている彼女に、
私は本気でイノセンスな愛情を感じたのでした。



249 名前:   投稿日: 02/11/19 13:52 ID:slVp8qaQ
そのあと彼女は全裸のままバスタオルを洗いに行こうとしましたが、私は女子宿舎にいる
Aさんが気になり「Don`t worry . I`ll wash that」と彼女を引きとめベットに座らせました。
お漏らしをした(オルガスムスを体験した?)すぐ後なのに彼女は再度、私に愛撫を求めてくるのです。
「sak-sak....サクサク」現地語なのか「sex-sex」なのかは不明ですが、
私の手を取り自分の小さな胸をさわらせようとするのです。
私は自分のモノがおさまっていなかったので、すぐに愛撫を開始しました。
乳首を転がし、透明な柔らかな液が溢れるラビアを触り、ほんの少し堅くなった
ちいさなクリットを味わいました。彼女は声にならない声をあげ、
足を堅く伸ばしたり、開いたりして幼い身体で快感をどん欲に感じているようでした。
彼女の手が私のペニスをしっかりつかんだのは2回目のわずかなけいれんの後でした。


250 名前:   投稿日: 02/11/19 13:54 ID:slVp8qaQ
彼女はまるでアイスクリームをそうするかのように大事そうに私のペニスをほおばり、
私から出る透明の液をていねいになめあげてくれました。そんな彼女の顔を見ながら
自分の「やましさ」は彼女の「愛くるしさ」に押しつぶされ、私は絶頂を我慢するのが精いっぱいでした。
 そのとき彼女は、私のペニスを口から出しつかんだまま自分のスリットへと導こうとするのです。
私は挿入は不可能だと思いましたが、彼女にまかせて無毛のスリットの入口アタリを
勃起したモノでなぞっていました。そのときです不意に彼女が腰を突き出しラビアの中心に
私のモノがひっかかったのです。亀頭の部分がラビアにつつまれ挿入を予感しましたが、
彼女の表情がすこし曇ったので「Thanks don`t be more」と言い私は自分のモノをマスターベイトし
彼女の下腹部に最後の液をまきちらしたのでした。



251 名前:    投稿日: 02/11/19 13:56 ID:slVp8qaQ
その後、うたた寝をはじめた彼女に本当の年と尋ねると「I`m 11years-old....」とカタコトの英語で
年齢を告げました。時間にすれば1時間足らずの情事でしたが私には何十時間にも思われ、
夢の中をさまよっていた感じがしました。
最後の液を放出した後は「罪悪感」と「バレるんじゃないか恐怖症」との戦いです。
いかにして「なにもなかった」かを演じられるかが日の出までの課題でした。
 彼女には私のTシャツとショートパンツを着せベットに眠らせ、私は机に向かって眠ることにしました。
夜中に洗濯していると怪しまれるので早朝に洗濯してしまえばいいや、などと考えているうちに私は熟睡。
次の朝、目が覚めると宿舎の水場でAさんが彼女のバスタオルを彼女といっしょに笑いながら
洗っているではありませんか。


252 名前:   投稿日: 02/11/19 13:58 ID:slVp8qaQ
 私は「ばれた」と思い、頭をジンジンさせながら「おはよう」と
Aさんに声をかけたのでした。するとAさんは「この子おねしょしちゃったんだ、バスタオル洗っておくから、
彼女を叱らないでね」とのこと。私は火がついたほどに赤面し11才の彼女に目をやったのです。
彼女は「Mornin...」と照れくさそうに答え、11才の少女に戻っていました。
昨夜ベットでみだらなオンナを演じた彼女はどこへ行ったのでしょうか。
私は長い夢を見たんだと自分に言い聞かせました。


253 名前:   投稿日: 02/11/19 13:58 ID:slVp8qaQ
 休暇も終わり他のボランティアの連中が帰ってきても、やはり彼女は学校の建設現場に来ては
私たちをながめて一日を終えることを繰り返しました。
そのうち彼女は私たちボランティア連中のマスコットガールになっていったのです。
一ヶ月ほどでプレハブ校舎は完成。8名いたボランティアもAさんと私を残し、次の派遣地に
移動していきました。当然男子宿舎は私だけの住まいになりました。
しかし誰もいなくなった宿舎で夜を迎えると思い出すのはあの夜のことです。
私は幾夜か想像だけのマスターベーションにふけりました。


254 名前:   投稿日: 02/11/19 14:01 ID:slVp8qaQ
 それから10日ぐらいしてでしょうか、ある朝、Aさんがひどく具合の悪そうな顔をして
私に「どうやらアメーバ(疑似赤痢)にかかったようなの」と言うではありませんか。
私は無線で別のベースに連絡をし、病院の手配と交代要員の要請をしました。
他のベースからAさんを迎えに来たのは夕方になってました。他のベースから来たボランティアに
「○○君(私)交代要員は手配が付かないのでAさんの状態が回復するまで一人で頼む」と言われ、
その夜私は無線機を男子宿舎の部屋に運ぶはめになりました。これで私は当分の間、現地人ボランティア
数人に学校運営の指導(必修科目の設定や教育機材のレクチャーなど)をしなければならなくなったのです。
数日間は大忙しで彼女のことなど頭に入りませんでしたが、だいたいのことを片づけると
時間を持て余すようになりました(夜は特に・・)。



255 名前:    投稿日: 02/11/19 14:01 ID:slVp8qaQ
 ある夜、虫退治(蟻やゴキブリがウジャウジャいるのです)をしているとき宿舎の水場で物音がしたので、
行ってみると彼女が上半身裸で自分の服を洗っているのです。
私は近寄り「こんな夜更けに何してるの?」とたどたどしい現地語で訪ねると
「お姉さんとケンカして飲み物をかけられたんだ」と言いながらあっけらかんとしています。
僕の頭の中は薄汚れた下着一枚の彼女を見かけた瞬間から「あの夜」のことで頭がいっぱいでしたが
「遅いから早く帰りなさい」と告げ、自分の自制心に自己満足しながら虫退治のため彼女の前から
キビスをかえしたのです。濡れた服が気持ち悪いのでしょう彼女は私の後をついてきました。
私は虫退治が終わったところでシャツを渡し、彼女に着替えるように言いました。
彼女が着替え終わっただろうと振り返ったとき、彼女は薄汚れた下着を握りしめ、
全裸で立ちすくんでいました。私の渡したシャツはベッドの上で丸くなっていました。
私は無理矢理シャツを着せようとし、抵抗する彼女とちょっとしたもみ合いになったとき
二人でベッドに倒れ込んでしまいました。


256 名前: 投稿日: 02/11/19 14:03 ID:slVp8qaQ
 彼女はそこでおとなしくなったのですが、小さな唇をいきなり私の唇に重ねてきたのです。
 彼女のキスは小さな舌を懸命に私の口に入れ、舌を絡め合うよう求めてきました。私の熱いペニスは
張り裂けんばかりに緊張し、またしても私の理性や道徳心はかけらもなく吹き飛んでしまったのです。
彼女の何もない股間にはキラキラと光る柔らかな液体がでていました。私は彼女の小さな身体を
ベッドに寝かせ、本能にまかせ視姦をはじめました。煌々とした明かりの下で彼女の身体のすべてを
確認しながら愛撫したのです。少女はこの数週間でわずかな成長をとげていました。
米粒大の乳首に変わりはありませんでしたが、乳輪が痛々しいほどに膨れ胸全体の膨らみを
引っ張っているかのようです。脇の産毛にうっすらと色が付き、はれぼったいワレメの先端には
以前よりわずかに色づいたアンダーヘアーが芽吹いていました。



257 名前:   投稿日: 02/11/19 14:06 ID:slVp8qaQ
 私は両手の親指でぷっくりと膨らんだ小さなワレメを押し広げクリットを包む包皮をゆっくりと
めくりあげました。そうすると赤くとがったクリットが痛々しく勃起しているのが見えました。
さらに柔らかな液が溢れているラビアを押し広げるとあの夜お漏らしを出したピスホールが
くっきりと見えるのです。私は舌をとがらせピスホールからクリットをゆっくりと味わいました。
ラビアはやさしい肌色のままスリットからほんの少しはみ出る程度に成長していました。
私は柔らかいラビアを唇にはさんだり、ラビアの中心に舌をはわせたりして、
少女を目と舌で味わったのです。
 そして私の熱くなったモノをそっとラビアにあてがい彼女の反応を見ながらゆっくりと沈めていきました。



258 名前: 投稿日: 02/11/19 14:08 ID:slVp8qaQ
亀頭の部分が柔らかな液の溢れるラビアに包まれると、彼女の息はしだいに大きくなり
自分の手でスリットを大きく開こうとしてくれるのです。
私のモノは堅く緊張をしていましたが、とても小さく窮屈な入口に阻まれ
なかなか亀頭部以上挿入することができません。諦めかけていたとき彼女が全身の力を抜いたのです。
その瞬間、私のペニスはとても熱く感じられました。結合部をのぞきこむと彼女のスリットに
私の熱い部分が半分ほど埋まっているのです。ヴァギナから少量の血がアヌスの方に流れていました。
 彼女は一瞬苦痛の表情をみせましたが、それからは自らが腰を差し出しヴァギナの奥まで私のアレを
受け入れようと試みてくれました。私のペニスは痛いぐらいの圧迫感と熱を感じながら、愛液に助けられ
コリコリとした少女の子宮まで到達したのでした。



259 名前:   投稿日: 02/11/19 14:09 ID:slVp8qaQ
もちろんピストン運動などは不要でした。彼女のほんの少しの動きが狭いヴァギナの圧迫感にかわって
私のペニスに伝わってくるのです。私は絶頂感をひたすらに押さえましたが数分ほどで
初潮すら迎えていない小さな子宮に最後の液をほとばしらせたのでした。
少女の小さなヴァギナの中は私の液と彼女の液でいっぱいになりました。私のペニスが緊張から解き放たれ、
もとの姿に戻ろうとしているとき彼女が「You feel good...?」とまるで娼婦が語りかけるように
たずねるのです。たぶん彼女の姉が客に言っているのを真似ているのでしょう。
わたしは何も答えずただ彼女の髪を触っているだけでした。


260 名前:    投稿日: 02/11/19 14:10 ID:slVp8qaQ
 それからは、ほとんど毎夜彼女との情事にふけりました。
そんな日々が数カ月続いたある日、ベースに帰国通達が届き、帰国しなければならないことになりました。
そのことを彼女に告げたとき、彼女は涙を浮かべ「Sayonara-ne...」とポツリとつぶやいたあと、以外にも
彼女は「アイ・ビカム・ティーチャー.........ゼアー」とプレハブ校舎を指さし、現地語でまくしたて
私の前から走り去っていきました。そして私は信じられないような思い出を抱え、
学生生活にピリオドを打つべく日本に帰国したのでした。


261 名前: 投稿日: 02/11/19 14:10 ID:slVp8qaQ
 あれから10数年・・・彼女は本当にあのプレハブ校舎の先生になれたのでしょうか、
私はその後「某R大学」を無事卒業し、バブルの景気も手伝ってくれてか外資系の企業に無事就職、
ヨーロッパ勤務を命ぜられ、数年間ヨーロッパに滞在後、帰国。今では一児のパパになりました。
通勤途中で見かける「我が国の発育の良い少女たち」と過去の記憶のハザマに翻弄されながら、
都心から遠い我が家を恨みつつ、満員電車に揺られる日々を送っているのです。





262 名前: ウッソ ◆8HmCVsUsSo 投稿日: 02/11/19 16:06 ID:NDZ2wzQq
うーむ、ペドはどうも苦手。



263 名前: 投稿日: 02/11/19 16:23 ID:s36ARpdH
このくらいならまだロリなんでねーの?
ところで>208だが,確かその後やっちゃって結局そのまま続いてるって話
だった気がする。


264 名前: 幼女とH ◆4CYoujoH1E 投稿日: 02/11/19 19:10 ID:slVp8qaQ
逆に、毛の描写があるのでロリにはやや抜きにくい。


265 名前: ... 投稿日: 02/11/19 19:23 ID:3Dx0qPv+
>>261
ガムバッテコピペしたわりに
おもろなかったな


266 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:14 ID:lgaGqSDT
萌えが少ないストーリーです。勘弁して。
書くって難しいですね〜。



267 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:15 ID:lgaGqSDT
『小次郎君…今まで我が社の為に頑張ってくれてありがとう』
『(゚Д゚)ハァ?』
3年前の夏の日、俺の会社が倒産した。
俺が28歳の誕生日を迎えて間もない時期だった。
新卒で勤め始めてからその日まで、転職した事がなかった俺は
突然訪れたプータローの日々に、
現実感が沸かず、何故かワクワクしていた。
今考えればアホだ。


268 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:18 ID:lgaGqSDT
1週間程、何にもしないで自由を楽しんだ。
仕事なんてスグに決まるだろうという軽い気持ちと、
訳の分からない開放感から、毎日オナニーをした。
しかし、現実というものは遥かに厳しかった。
プータローになって、2週間目にして
初めて足を運んだ職業安定所は失業者が溢れ返っていた。


269 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:21 ID:lgaGqSDT
ようやく自分の置かれた立場を理解した俺は
毎日職安に通うようになった。
不思議なもので、毎日職安に通ってると
プー同士でも友達が出来る。
まぁ、余りうれしい事ではないが。
その友達の中に、ちょっと気になってる奴がいた。
麗香という以前水商売をしていた女だった。
ちなみに麗香という名前は源氏名らしい。
本名は知らない。



270 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:25 ID:lgaGqSDT
彼女の外見は、ちょっと派手というか、お水っぽいというか…
まぁ、一目で水商売系だなと分かってしまう感じだ。
キツめのメイクに原因があるのかもしれないが。
しかし、スタイルは中々のものだ。
手のひらにフィットしそうな丁度よい大きさの胸にスラリとした足。
背はちょっと低めだが全体的にバランスが良い。



271 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:29 ID:lgaGqSDT
第一印象は、お水っぽいイメージからか、
「大人の女」という印象を受けるが、実はまだ若い。
22歳だと知った時は、びっくりした程だ。
しかし、じっくりと良く見ると顔は結構ロリ顔で、
化粧を変えて、カワイイっぽい服でも着せたら
全然雰囲気が変わりそうな感じがした。



272 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:32 ID:lgaGqSDT
麗香は18歳の頃から水商売に勤めていたようで、
店でも結構もてたらしい。当然男性経験も豊富だったようだ。
彼女は、さっぱりした性格な上にエロ話が好きで、
自分の性体験とかも良く話してくれた。
俺は、艶かしくリアルな体験談を聞かされる度に
彼女が男に抱かれる姿を想像して激しく勃起した。
いや、家に帰ってから何度ネタにしたことか…



273 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:35 ID:lgaGqSDT
『一度でいいからやらしてくれ』と何度も頼んだが
冗談に受け取っていたらしく、
『よく堂々とそんな事言えるね〜。このセクハラおやじっ!!』と、
笑っていなされる日々だった。
俺の熱い股間…いや、眼差しを見れば真剣だと分かるものだが。



274 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:39 ID:lgaGqSDT
そんなある日のお昼どき…
『おなか空いちゃったなぁ〜…小次郎とお昼食べたいなぁ〜…』
麗香が悪戯っぽい目で、俺に昼飯をねだり始めた。
もちろん金を払うつもりは、さらさら無いのだろう。
『プータローの俺に、昼飯をねだるなんてひでぇ奴だな!!』
…とは言ったものの、俺は失業手当が出たばかりでちょっと余裕があった。
しかも、その日はやたら暑かった。
『仕方無ぇなぁ…天気も良いし、ビアガーデンでもいくか?』と聞くと
麗香は大喜びでついてきた。
『酔わせてハメたる!!』俺の頭にはそれしかなかった。



275 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:43 ID:lgaGqSDT
ビアガーデンには、ネクタイを締めたリーマン達が
昼間からガンガンジョッキを煽っていた。
いや、ほとんどの客がリーマンだ。
『なんでこいつらがリストラの対象にならないのかが分からん』
俺と麗香はそんな事をいいながら、グイグイとビールを流し込んだ。
『酔わせてハメたる!!』
繰り返すが、俺の頭にはそれしかなかった。



276 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:46 ID:lgaGqSDT
2時間後。
お約束通り、俺はベロベロになっていた。
昼酒は効く。すっかり忘れていた。
元々酒の強い方でも無いのに、女の子と飲むなんて久々だったので、
ついつい調子に乗ってしまった事も敗因のひとつなのだが、
相手は百戦錬磨の元人気ホステス。
戦う前から、勝負は着いている事に気が付かなった
俺がアフォだった。



277 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:51 ID:lgaGqSDT
ベロンベロンの俺を、麗香はわざわざ送り届けてくれた。
その時の俺の状態はと言うと
『君はなんてイイ子なんだぁ。一発やらせてくれ〜』とか
『麗香のマンコ見して〜。マンコ〜マムコぉ〜〜』と連呼していたらしい。
余りの恥ずかしさに、メチャメチャ欝だ。
麗香は玄関先まで俺を送ると
豪快に隠語を連呼するエロおやじを置いて
さっさと、帰ってしまった。
俺は部屋に入ると、カギもせずその場で倒れこんで寝てしまった。



278 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:53 ID:lgaGqSDT
何時間経ったんだろう…
…喉が渇いた…
意識が戻ってきたが、朦朧としていて良く分からない。
朝なのか?いや、その割に身体に酒が残っている。
眼が余り開かない…
?…カーテンの細い隙間から西日が差している。
どうやら、まだ日が暮れる前らしい。
いや…そんな事はどうでもいい!!



279 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:56 ID:lgaGqSDT
誰か、俺の上に乗っている!?
薄暗くて顔が良く見えない上に、焦点が定まらない。
必死に眼を凝らす。
麗香だ!!麗香が俺にまたがっている。
彼女がTシャツだけの姿で、俺の上で悶えている。
「んっ…んっ…あんっ…」
声を殺し、子犬のようなあえぎ声をあげながら
ゆっくりと長めのストロークで俺のティムポを出し入れしている。
まるで、じっくりと味わうような、ねっとりとした動きだ



280 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 21:58 ID:lgaGqSDT
俺は何が何だか分からなかった。
混乱している上に、ひどく喉が渇いている。
頭痛もひどいし、おまけに吐き気もする。
実際セクースどころじゃない状況だった。
しかし、ティムポは根っからの正直者らしい。
痛いくらいギンギンの絶好調だ。



281 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 22:01 ID:lgaGqSDT
そんななか、彼女の動きが徐々に激しくなってきた。
Tシャツの奥の胸の揺れが、だんだん早く大きくなる
「あっ…いやっ…あっ…あっ…だめっ…だめぇぇえええ…」
麗香は弓なりに美しく反り返っている。
どうやら彼女は絶頂に達したようだ
マムコがキュッ…キュッっと締め付けている。



282 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 22:03 ID:lgaGqSDT
麗香は身体の力が抜けたように
ガバっっと、俺に覆い被さって小刻みに身体を震わしている。
彼女のほのかな髪の香りが俺の鼻をくすぐる。
(うわぉ…すげぇイイ匂いだ…たまんねぇ)
俺の息子が痛いくらい締め付けられている。
『ああっ…スゴイ…スゴイよ…小次郎っ…こんなの初めて…』
誉められて、すごく頑張ったような気がした。
しかし、俺はティムポを立てているだけで
残念ながら何もしてない訳だが…



283 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 22:07 ID:lgaGqSDT
俺は意を決して、麗香に話かけた。
『あの…お楽しみ中、非常に申し訳無いが…』
『うふふ…おはよう』彼女は悪戯っぽい笑顔で俺を見つめた。
『何…この状況?…うわっ…頭いてぇ…』頭を起すと、頭痛が酷い。
『だってさ…小次郎の…スゴイ立ってて…生理前でムラムラ来ちゃったから』
『ちょこっと…犯してみたと…?』
『そうね。ごちそうさま♪』
事の成り行きは簡単なもんだった。
要するに麗香は、ヤリたい日だった訳だ。



284 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 22:10 ID:lgaGqSDT
『いや、実際嬉しいんだけどさ……』俺は何気に結合部を見た。
『おい!!しかも…な、生じゃん!!』
『生理前だからいいの。それより、小次郎病気持って無いよね?』
『病気は無いけどさぁ…俺…中に出したの?』
『分かんない。多分、小次郎は一回もイってないよ』
『なんで分かるんだよ?』
『全然しぼまないもん』
『いや、そういう問題じゃねぇだろ…』
でも、俺は確かにイって無いと思う。
締め付けられている圧迫感はあるのだが、
深酒しすぎて、余りティムポの感覚が無い。
せっかく生なのに…。中田氏OKなのに…。



285 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 22:16 ID:lgaGqSDT
『私は3回もイっちゃった。こんなの初めてだよ…』
そりゃそうだ。リアルティムポを使って
自分の一番感じるように、究極オナニーをしたようなもんだ。
『もう私は満足。ありがと小次郎』
『ちょっ…ちょっとまて!!俺は満足して無いんだけど!!』
『ふ〜ん…じゃあ…私の事をもっと満足させてくれるの?』
『当然だろ』
俺は彼女のTシャツを捲り上げると
程よい大きさの胸の、敏感な部分をゆっくりと舐め上げた。
頭痛をこらえ、麗香と体を入れ替える。
そして、スラリとした彼女の足に身体を割り込ませると
ゆっくりと奥深くまで、ティムポを突き立てた…



286 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 22:25 ID:lgaGqSDT
『あっ…ゆっくり来て…なんだか…私…ぁあん』
差し込む西日が、麗香の体を照らす。
彼女の身体は、しっとりと汗ばんでいてツヤツヤと輝いていた。
『見ないで…恥ずかしいよ…だめぇ…』
その恥らう姿にメチャメチャ興奮が高まる。
意識がしっかり戻ってくると、ティムポの間隔がもどって来た。
それと同時に押さえようも無い快感が押し寄せてきて、
俺はすぐに我慢出来なくなった。



287 名前: 。。。 投稿日: 02/11/19 22:26 ID:3Dx0qPv+
発想、表現がワンパターンだね、はっきりいって、シラケ〜


288 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 22:31 ID:lgaGqSDT
『ゴメン…麗香…俺…』←情けない…
『いいよ…そのまま来て…大丈夫だから…』
面目ない事に、俺はあっという間に、彼女のやわらかで暖かい中に果てた。
これじゃ、酔っ払って寝てた方が全然使える男だった。
しかし、これが俺にとって、生まれて初めての中田氏だった。
今までは、麗香に対して特に恋愛感情はなかったが、
この時、何故かすごく彼女が愛しく感じた。
不思議な感覚だった。



289 名前: 小次郎 投稿日: 02/11/19 22:37 ID:lgaGqSDT
スマソ…
やめます。失礼しますた〜。
駄文申し訳ないです。



290 名前:   投稿日: 02/11/19 23:05 ID:HQW6Kmi7
せめて最後まで聞いてやれよ(藁
可哀想だろ


291 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:11 ID:Yi/p1wH0
工房の頃、
サッカー部の夏合宿で学校の合宿場に泊まっていた。
その合宿場は俺等の高校と、もう一つの高校で合同で合宿していた。

日中の部活も終わり、晩飯を食べる時、マネージャーが洗濯物の量が多すぎて、手伝って欲しいと要請がきた。

結局俺はジャンケンに負けて手伝う事になった。
丁度三年生が引退したばかりでマネージャーの人数が足りなくて…と言われた。

マネージャーは
二年2人だけ
一年のマネージャーは夕食の支度にまわっていた。



292 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:11 ID:Yi/p1wH0
仕方ないな…
そう思って手伝った。

終わった頃にはメシも食べ終え、風呂も入った他の部員は部屋で雑談したりお菓子を食べたりしている。

ため息をつきながら一人食堂に向かうとマネージャーが待ってくれていた。

「ごめんね、○○(俺の名前)。一緒に食べよっ!」

とマネージャー2人が待っていてくれた。一年のマネージャー4人も待っていてくれた。

「先輩、ご苦労さまでした!影で頑張るってカッコいいですよ!」
別にやりたくて洗濯してたわけじゃねーよ。
なんて思いながらも、「ありがと、じゃあ食べよっか。」



293 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:11 ID:Yi/p1wH0
「いただきまーす!」
「先輩、これ私が作ったんですよ!」
「お腹壊したりして」
「あー!そんな事言うなら食べないで下さい!」
「ウソウソ。あ、おいしー!(ナイナイの岡村の真似)」
「アハハハハ!」

普段、女にモテるタイプじゃないし、こうやってマネージャーとはいえ、女の子とゆっくり話せるだけでも俺は嬉しかった。食事中、くだらない事ばかり話したが、やはり面白かった。

「ごちそーさまでした。」

「○○、お風呂入りなよ!××(風呂の名前がついてたけど忘れました)の方使ってね。」


294 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:12 ID:Yi/p1wH0
「私たちは△△の方使うから。覗いちゃだめだよ!」
「お前等みたいなガキの体なんてみたくねーよ」
「ふーん!脱いだらすごいんだからね!」
「あっそ」

なんて軽々しく答えたけど、チクショー、のぞきてー、と思った。

でも幸運にも一年からレギュラーにさせてもらってるのに、退部はごめんだ、あきらめよう
と思って着替えを取りに行って、一人で言われた方の風呂に行きました。

当たり前ですが、誰もいません。
一人でデカい風呂を独り占め出来るのも悪くないな、と思って風呂の中に入って行きました。



295 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:13 ID:Yi/p1wH0
入って少したった時に、誰かが入ってきた。
え?
顧問の先生かな?とおもった。
「○○ー!いる?」
ぐわっ!マネージャーだ。何でだ!?わけがわからない。
「はっ!?な、何!?」
「あのさー…」
次の言葉までの間に何人かの女の子でコソコソ話しているのがわかった。一人じゃない!
何故かヤバい!と思った。これから何が行なわれるのか。ドキドキして思考回路がイカれてきてる。
「あのさー、
……私たちも一緒に入ってもいいかなー?」
えーーーー!?


296 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:13 ID:Yi/p1wH0
「は!?お前等△△の方使うって言ってたじゃん!」
「だけど、△△の方☆☆高校の人が使ってるんだもん」

基本的に合宿場内ではもう一つの高校と別進行である。ただ、風呂は同じ時間に入るという決まりがあった。そして男子が入った後にマネージャーが使うという予定だった。
風呂は二個あって、どっちも男子が風呂に入る時間が過ぎたから使ってないと思って片方を俺に譲ったらしい。
ただ、相手方の高校にその決まりは伝わっていなかった。



297 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:13 ID:Yi/p1wH0
当時、俺は童貞で、どんな反応されるかわからないし、女の人にチンポを見られてはいけない!
と思った一心で、
「ダメだよ!!俺が出るまで待てよ!」
「だって入浴時間過ぎちゃうんだもん」
そうだった。
入浴時間があったんだ…。
それからは先生の入浴タイムである。

「先生に言って延ばしてもらえよ!」
「先生どこにもいないんだよぅ…」
「先生に見つかったらおこられるだろ!」
「私たちも入浴時間過ぎて入ってると怒られるだもん!」
そうだった。
その前の年、掟を破ったマネージャーがいた。


298 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:14 ID:Yi/p1wH0
そのマネージャーはマネージャーなのに次の日グラウンドを走らされていた。

「お願い!ちゃんとタオルで隠すから!」

「……。ぜってー誰にも言うなよ!」
「ありがとう○○!」

そういうと、また少しコソコソ話が聞こえた。
そして、遂にその時がきた。

タオルで体を隠したマネージャーが6人…
6人!?



299 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:14 ID:Yi/p1wH0
「おい、全員かよ!」
「仕方ないじゃん!」
「先輩いやらしい目で見ないで下さいね!」
「先輩、顔真っ赤ですよー!」

好きな事いいやがっている。
それにしても…



300 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:14 ID:Yi/p1wH0
それまで女がここまで露出した姿を見た事がなかったので
それだけで勃起しそうだった。
それよりも一年マネージャーの発達した体がたまらなかった。
全てが俺には刺激が強かった。
マネージャーの方はというと、

「◎◎先輩のユニフォーム凄い匂いでしたね」
「あー、あの人はねー…」

俺の事なんてお構いなしだ。
必然的に俺はすみっこへ移動していた。



301 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:15 ID:Yi/p1wH0
そのうち一年マネージャーが、
「ナナ、タオル薄くない?乳首透けてみえるよ」
「えへへ、ピンクでしょ。」
「何?自慢?」
「アハハハハ!」



302 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:15 ID:Yi/p1wH0
だんだん、マネージャーの話がHな話になっていった。
「ちなつさんも乳首ピンクですね!」
「吸わせないから」
「キャー!過激!」

僕はどうしたらいいんでしょうか。

「ほら、そんな話してると興奮する人が一人いるから。」
「ありゃ。○○先輩たっちゃいました?」
「ナナ、直接的すぎ!」
本当に焦りまくってた俺は、
「いや、聞いてないから。」
もちろん嘘ですよ。
「そういってナナの乳首チラチラみてますよね!」
「見てねーよ!」
いや、見ていました…


303 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:16 ID:Yi/p1wH0
この雰囲気はヤバいと思い、体を洗って速攻で出ようと思った。

体を洗おうと湯槽をでた時、
「あ、かわいいおしりー。」

そうだ。タオルが短いタイプでケツまでかくせなかったのだ。

「しらべ、あんた男の生のおしり見たことないでしょ。」
「ちょっと、ヤダァ…」
しらべというのは一年のマネージャーの中で一番控えめな女の子だった。
俺はその子にケツを見られたのが恥ずかしくてたまらなかった。

俺は急いで洗い場へ向かった。



304 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:16 ID:Yi/p1wH0
さっさと体を洗う時にまた問題が。
体を洗うタオルがない。
一つはチンポを隠す必需品。これは手放せない。
これはヤバイ。
…仕方ない。
マネージャーに借りよう…。
「あのさ、悪いんだけど体洗うタオルかしてくんない?」
「タオル持ってきてないの?」
「う、うん。」
マネージャーが互いに顔を見合わせた後、
「仕方ないなあ、じゃあ私が貸しますよ!」
と言ってナナがやってきた。
「ジャーン!」
といってナナが身につけていたタオルを取った!



305 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:16 ID:Yi/p1wH0
「何してんだ、お前!隠せよ!」
「先輩がタオルないって言ったんじゃないですか。」
ナナの体は凄かった。肌はは日に焼けた部分もあったが、胸は白くて乳首はピンク。
勃起する条件は揃っていた。

「なんだ、タオルあるじゃないですか」
再び体を隠した。
「体洗うタオルだよ!」
「それ使えばいいじゃないですか」
といってチンポかくしのタオルを指差した。「これ取ったら丸見えじゃねーか!」
「そんな事言われてもみんなタオル一枚しか持ってませんよ」
「じゃあどうやって洗うんだよ!」



306 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:17 ID:Yi/p1wH0
「みんなこのタオルで洗うんですよ」
「最初体を隠す約束したじゃん!」
「体洗ってるときにはそんなにわかりませんよ」
「でも…」

その時。
「○○うるさい!おちんちんくらい見えてもいいでしょ!」
二年マネージャーのゆかりだ。
「よくねーって!」
「被ってるからですか?」
またナナだ。
「アハハ!」
アハハじゃねーよ!
「わかった。○○、私たちにおちんちん見せてごらん。」
そういってもう一人の二年マネージャー、ちなつが近付いてきた。


307 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:18 ID:Yi/p1wH0
「嫌だよ!何で俺だけ見せなきゃいけねーんだよ!」
「あ、そういう事なら」

なんとちなつまで脱いだ!
乳首はナナと同じくピンク、毛は少しナナより濃かった。

「うわー、ちなつ先輩いい体ー。もういいや、私もとっちゃえ」
ナナも裸になった!二人を見比べるとさすがにナナの方が胸が小さかった。

ここは…。ここはハーレムなのか?
もしくは夢なのか?
神様教えてくれ…
「ほーら、見せてごらん!」
そう言ってちなつがタオルを引っ張る。
俺はもうビンビンだ。


308 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:18 ID:Yi/p1wH0
「ダメだって!」
俺はタオルを死守する。

「私もみたいなぁー」と声がする方を見ると、ゆかりが既に全裸でやってきた。
乳首は茶色だった。
…なんて冷静に分析してる場合じゃない。

「お前等!入浴時間終わるぞ!」
「ごまかさないでくださーい!」
またまたナナだ。

裸の女三人に囲まれる俺。こんなのAVしか見たことない。

そうだ、残りの三人のマネージャーは何をしてるんだ?
奴らの裸も見てみたかったが、やはり勃起したチンポを見られたくない方が先だ。



309 名前: コピペ 投稿日: 02/11/19 23:19 ID:Yi/p1wH0
「ほらー、しおりとしらべとユイもきなよー」
またまたまたナナだ。
頼む!来るな!
とにかくしらべには見られたくない!今思い出すとしらべは小倉優子に似ていたような気がする。
お父さんのチンポしか見ていないような純粋なしらべにはみられるわけにはいかない!
[いいんですかね?」
誰かは覚えてないが湯槽の一人が言った。
「○○のおちんちん見たいでしょ?」
ちなつだ。神様、俺はもう十分です。許して…。
「見たいですけど…。じゃあ…」
そう言ってまた二つ裸が増えた。



310 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:02 ID:mvy+9mIN
裸は五体。
童貞じゃなきゃ堂々と見せるんだろうけど、とにかく俺はタオルを守る。
「はやく見せて下さい!」
「先輩早く!時間きちゃいます」
「うるさい!嫌だ!」
もう覚えていないが、多分こんなやり取りを数分繰り返していた。

そしてついに、運命の一人に手がかかる…
「しらべ!あんただけ何してるの!」
多分ナナだったと思う。
「私はいいよぉ…」
「みんなやってんだから来なさいよ!」
「だって恥ずかしいじゃん…」
「おちんちん見たくないの!?」
「…。」



311 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:02 ID:mvy+9mIN
「じゃあいいよ!しらべはそこにいなよ」
そういってタオル取り合戦は続けられた。
五人相手じゃもうムリだ…

「わかった!見せる!見せるって!」
五人は顔を見合わせニヤっとした。
「はやく!」
ゆかりだ。こいつは成績優秀で男子からヒロイン扱いだったはずなのに…。

少し間を置き、五人の裸を見渡す。やはり二年マネージャーが多少胸はあるように思えた。

「ねぇ、早く!」
万事休すか…
しかし突然閃いた!
「わかった。しらべちゃんも裸になったら見せるよ」



312 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:03 ID:mvy+9mIN
「え!?」
びっくりしたのはしらべだ。そりゃそうだ。
しかし、俺の頭には2通りの結末があった。

Aしらべ嫌がる→ならしかたない→みんなあきらめる
Bしらべ渋々裸になる→俺ラッキー→覚悟を決めてチンポをみせる
.もうどっちに転んでもいいや。そう思った。
そして。
「だめだよ、先輩!しらべ処女なんだから!」
「俺だって童の貞なんだよ!」
「えーっ!」
何なんだよ、えーって…。悪かったな。
「ならなおさら見たいよね」
「うん」
狂ってる…


313 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:04 ID:mvy+9mIN
「じゃあしらべ。先輩に綺麗な裸を見せてあげなさい。」
「いやだよー!」

どうやら俺としらべは同じ心情の様子。

「ほら、いやがってんだからもういいじゃん!」
「じゃあ私たちには見せて下さいよ!」

ありゃ?話が違う。



314 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:04 ID:mvy+9mIN
「だから!しらべちゃんがみせたらみせるって!」
「だから!しらべ嫌がってるじゃないですか!」
しばらくこの会話は繰り返された。

「わ、わかりました!見せます!」
突然しらべが言った。

「しらべ!偉い!」
「キャーキャー」
狂ってる…



315 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:04 ID:mvy+9mIN
サバァー!

しらべが湯槽からでた。

め、女神だ…

予想してないほどの巨乳、ピンクの乳首、薄い毛…

ば、バンザーイ!

「ほら、次は○○の番だよ!」
「早く!」

もう仕方ない。余裕で勃起してる。
もういい、しらべのおっぱいも見れたんだ。



316 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:05 ID:mvy+9mIN
そしてタオルは外された。
「うわぁ、立ってますよ!」
「○○大きいじゃん!」
「○○もニクいねー!」
誉め言葉なのか辱めを受けてるのか、しばらくマネージャーによるチンポ会議が開かれた。
「彼氏よりデカいですよ」
「デカいよね…」

しばらくはマネージャー各自の彼氏とのチンポ比べが行なわれた。



317 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:05 ID:mvy+9mIN
これは恥ずかしい。何というプレイなんだ。

そしてちなつが言った。
「どこが感じるわけ?」
「は?だから童貞だって」
「それ本当なんですかー?」

次に童貞をけなす会議が行なわれた。

これも新しいプレイなのか?

「…やる?」
「でも…」
「…だって。」
でた。女特有のコソコソ話で気になってしまうプレイ。
ただこれは第二部へのプロローグだった…


318 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:06 ID:mvy+9mIN
「じゃあさ、イカせてあげよっか」
ちなつだ。
「は!?いいって!時間くるから!」
「大丈夫だって。すぐイカせるから。」
そういってちなつは俺のチンポを掴んだ。
「ほら、気持ちいいでしょ?」
そう言って上下運動を始めた。
こ、これは…。手古希はこれほど気持ちいいのか…。
「イキたいならイッてもいいからね」
「いや…」
嫌じゃない。こんな世界があるとは…

「玉も触ると気持ちいいんですよね」
し、しおりだ。今まで黙ってたのになんてハレンチな…


319 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:06 ID:mvy+9mIN
「気持ちいいですか?」
しおりだ。
(ここからセリフの前に発言者の名前を略称で書きます)
俺「…はい」
ナ「はいだって」
マネージャー(何人か忘れましたがマと書いたら2〜6人です)「アハハ!」
ダメだ。我慢できない。

ナ「私、彼氏から教わったテクニックがあるんです」
ゆ「え、教えて!」

そう言ってナナが俺のチンポをフォークボールを投げるような掴み方で掴み、手の平で鬼頭を包み込むように、また上下に動かし始めた。
俺「うわっ!」
ナ「気持ちいいですかー?」



320 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:07 ID:mvy+9mIN
ナ「ちょっと滑りが悪いですね。唾たらしましょう」
といってナナが俺のチンポに唾をたらした。
さらに気持ちいい。
てかフォーク手古希はすごい。みんなこんな気持ちいいことしてるのか?

俺「ちょっとヤバ…」
?(発言者不明の時はこれで)「イキたいならいっていいよ」
ナ「ほら、しらべも先輩のイクとこみたいよね」

そう、しらべはさっき裸を見せたまま、すぐ湯槽につかっていた。

し「やだぁー…」
ナ「しらべに精子見せてあげてくださいよ」
さらに勢いは増す。



321 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:07 ID:mvy+9mIN
ゆ「次、私ね」
三人目。こうなったら六人体験してやるよ。
ただ、もう耐えられそうにない。
ゆ「はい、唾追加ー!」
マ「アハハ!」

そしてゆかりは俺のチンポを掴んだ。これはスタンダードな掴み方?だ。

始めはゆっくりだった。これならあと三人もつかも…。

しかし奴らは知っていた。
ゆ「ほら、ここに当たると気持ちいいんだよね?」
といって、カリ攻撃をしかけてきた!
こりゃたまんねー!
チンポの中間まで下げ、カリに当たるまで上げる。当たったら下げる。


322 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:08 ID:mvy+9mIN
ナ「えっ、何処ですか?」
ゆ「ここだよ。」

そうしてナナに二回目のバトンタッチ。
ナ「ここですか?うわぁ、何か当たってる感触がする!」

ここからカリ攻め大会が始まった。
五人は余裕で一周した。
女の子は色んな事知ってるんだね…
もうダメだ…
し「ここでしょ!ほら、ほら!」
俺「ダメ、もうイクよ…」
ち「じゃあ○○の指名の子のおっぱいに出していいよ。そういうの男は好きなんでしよ」

それなら…
俺「し、しらべちゃんで…」


323 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:08 ID:mvy+9mIN
ナ「やっぱ先輩しらべ好きなんだ」
俺「いや、好きとかそういうのじゃなくて…」
喋るのがいっぱいいっぱいだ…
ち「いいって。しらべちゃん、ご指名だよー!」
シ(しおりは平仮名、しらべは片仮名で)「え…。私そういうのやったことありません…」
ナ「いいからおいでよ!」

嫌がるのかと思いきや、素直にしらべはきた。
し「はい、交代ね!」
シ「どうしたらいいかわからない…」
し「はい、こうやって持つの」

しらべにチンポを掴まれた感動は今でも忘れない。忘れないとも


324 名前: コピペ 投稿日: 02/11/20 00:09 ID:mvy+9mIN
ぎこちないしらべの手古希が始まった。
シ「下手ですよね…。イケますか?」
俺「もうちょっと激しく…」
ナ「しらべ、激しくしてあげな!」
シ「こうですか?」
俺「ウッ、イクッ!」
ドピュ!

無事しらべのおっぱい…以外にもかかりましたが、発射できました。
パチパチパチ…
マネージャーの拍手で終わった。
しらべは顔を真っ赤にして(風呂だからかも)、精子を触っていた。
それを見てまたイキそうだった。
マ「気持ちよかったでしょ?」

お・わ・り


325 名前:   投稿日: 02/11/20 00:27 ID:kzVCAYQ6
揚げる


326 名前:   投稿日: 02/11/20 13:10 ID:tgGmQKDc





327 名前: 投稿日: 02/11/20 13:13 ID:AB+Doqyy
http://a-navi.s2.x-beat.com/index_top.html
ここにモロのリンクいぱーいありますた!
最新から変わりダネまで、デットリンクも無く使えるYO
業者じゃないからね


328 名前: の・ぐーそ 投稿日: 02/11/20 13:23 ID:R7+RCyd7
動画って、どうやって貼るの?
ちなみに、マイドキュメントから。
教えてくれたらエロ動画貼ります。


329 名前: aeg 投稿日: 02/11/20 13:24 ID:uwUF9CyT
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/1581/


330 名前: . 投稿日: 02/11/20 14:02 ID:nz/tTjCo
小次郎、ヤジに負けるなー!!
麗香がもろタイプだから、萌え萌えで読んでたのに。

続き頼むよー


331 名前: さよなら 投稿日: 02/11/20 14:47 ID:TvX6fLev
会社の先輩を抱きました。
ずいぶん前の話だけど僕が東京の小さな会社にいた20歳の頃
一つ年上の女の人(奈津子さん)がいたんだ。
同じ高校の一つ上の先輩でよく可愛がってもらっていて楽しい人だなって
思っていたけど、ただの先輩後輩という関係にすぎなかった。
実家の親の健康の問題があって僕がその会社を辞めることになり
奈津子さんが送別会だといって僕のアパートを一人で訪ねて来てくれた。
他愛も無い話をして盛り上がっていたけど、奈津子さんには楽しい思い出を
もらっていたので改めて「ありがとうございました」と御礼を言ったんだ。
そうしたら奈津子さんが泣き出しちゃったから僕も困っちゃって
「また遊びに来ますよ」とか「本当に楽しかったです」と言ったら
ワンワン泣いちゃって僕にギュッで抱きついてきたんだ。
奈津子さんの胸の感触が服越しに分かる・・・男の欲望が掻き立てられた。


332 名前: さよなら 投稿日: 02/11/20 15:01 ID:TvX6fLev
そんなに美人というわけじゃなかったが
奈津子さんには当時付き合っている人がいて僕もその人を知っているんだけど
どうにも我慢できなくなってしまい奈津子さんにキスをした。
最初は普通にキスをして嫌がる様子がないのを確認してから舌を入れると
「んんっ、んっ」彼女も応えるかのように舌をからめてきた。
そのままベッドに倒れ込むように横になり、普段から(大きいだろうな)と
想像していたオッパイをセーター越しに下から包むように揉んだ。
セーターを脱がし背中に手を回してブラを外すと綺麗なオッパイが目の前に現れた。
僕は今まで可愛がってもらった感謝の気持ちを混めて(変な心境だったが)
彼女のオッパイにしゃぶり付いた。
舌の裏側を使って彼女の乳首を転がすようにすると
「んっ・・・んっ・・・」と彼女の吐息が漏れ始めた。


333 名前: さよなら 投稿日: 02/11/20 15:22 ID:TvX6fLev
彼女の乳首や乳輪の周りを舌で攻めつつキュロットの裾から右手を入れた。
僕の手を彼女は左手で制止しようとするが本気ではないと分かっていたので
構わずに彼女のアソコを下着の上から優しく愛撫した。
「ああ〜・・・んっ・・・はうんっ」彼女も本格的に感じ始めてきたようで
「気持ちよくなってきちゃった・・・・」と言った。
ここで奈津子さんの彼氏のことがフッと頭に浮かんできたが
この状況で「彼氏に悪いですよ」などと言えるはずがない。
僕はキュロットと下着越しに彼女のクリを刺激した。
ゲームのコントローラーのボタンを押すように親指でクリを擦るように刺激すると
「ああ〜っ・・・・気持ち・・・いい・・・ううんっ!」
そしてすぐに彼女は僕の右手をギュッと押さえ「待って・・・待って・・・」と言った。
「どうしたんですか?」と聞くと。「・・・イッちゃいそう。恥ずかしい」と彼女。
そりゃそうだ。今日まで普通に仕事をしていた先輩後輩である。
恥ずかしいという気持ちも分かるが僕は先輩がどんな風にイクのか見てみたかった。


334 名前: さよなら 投稿日: 02/11/20 15:47 ID:TvX6fLev
「二人だけしかいませんからイッてもいいですよ」などと説得しつつ
彼女のクリを刺激した。もちろんオッパイ、脇の下も合わせた三所攻めは忘れていない。
やがて彼女の絶頂が近づいてきた
「ハァハァ・・・いい?・・・イッてもいい?」彼女は何回も僕に聞くと
僕の手をギュッと掴み「イクッ・・イクッ」と小声で二度叫び
身体を反らすようにして絶頂を迎えた。
そのまま彼女の下着を脱がすとアソコはたくさんの愛液で潤っていた。
クンニしようと思ったけどシャワーも浴びていない彼女の女心(?)を察して止めておいた。
そして絶頂を迎えたばかりで息を弾ませている彼女の足をM字にして
僕の愚息を彼女のアソコに当て、上下に動かして表情を観察すると
彼女の身体はとても敏感になっていて愚息を動かすたびにピクッ、ピクッと反応した。
(そろそろかな)僕は彼女の蜜壷の入り口に愚息を押し当てると
感触を確かめるようにゆっくりと挿入していった。
「ぅん・・・・うう〜ん・・ぁぁっ・・・」挿入に合わせて彼女の顔が歪んだ。


335 名前:   投稿日: 02/11/20 15:54 ID:U3q3HDhG
アヶ°ー


336 名前: 超エロエロギャル 投稿日: 02/11/20 15:54 ID:6x/xXFK2
かわいすぎてエロすぎて萌え萌え

http://www.pink1.com/
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337 名前: さよなら 投稿日: 02/11/20 16:05 ID:TvX6fLev
遊んでいそうな印象の奈津子さんだったが
アソコはあまり使われていないようでキツイくらいの締め付けで愚息を包んできた。
最初は静かに腰を動かす。僕の息遣いと彼女の喘ぎ声と
二年間使ったベッドの軋む音だけが部屋に響いている。
彼女の腕をバンザイの格好にして左手で押さえ、右手で太ももを抱え、腰を打ちつける。
それに合わせて「アッ・・アッ・・アンッ・・・」と彼女の喘ぎ声が重なる。
「奈津子さん・・・いやらしいですね」
「ハァハァ・・いやらし・・・く・・・ない・・もん」
「だってこんなに気持ち良くなっているじゃないですか」と
僕はわざと腰をグリグリと回すような動きをしてみせた。
「いやっ・・違うもん・・・いやっ・・・・それは・・・ダメだもん」
「ダメって言われても・・ほらこんなに」と僕は腰の動きを早めた。
「アアッ!・・アッ、アッ、ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう・・」
さっきまで普通に仕事をしていた女性を僕が抱いている・・・
そう思うと先輩が急に可愛く思えてきた。


338 名前: さよなら 投稿日: 02/11/20 16:19 ID:TvX6fLev
太っていると思っていた奈津子さんだったがよく見るとウエストも細く
なかなかのスタイルをしている。服の上からは分からないものだと思った。
僕も久しぶりのセックスだったのと奈津子さんを抱いているという興奮のため
いつもより早く射精の気配を感じていた。
「奈津子さん、奈津子さんの中が気持ち良すぎるからもうイキそうです」
「アッ、、うん・・・いいよ・・・いいよ・・・イッても・・」
「ハァハァ・・・ねえ、何処に出せばいいですか?」
「アアッ・・そんなの・・・分かん・・ない・・・」
「でも言ってくれないと中でイッちゃいそう」
「イヤッ、イャッ・・・それはダメ・・・中はダメ、、アアッ」
「じゃあ、、奈津子さんの・・・オッパイん所に出しますね」
「ウン・・・出して・・・・いっぱい出していいよ」
「じゃあ出すよ・・イクよ・・・奈津子さんのオッパイに出すよ」
僕は彼女の太ももを両手で抱えるようにしてラストスパートをかけた。
ほどなく射精感が腰のあたりから押し寄せてきた。


339 名前: さよなら 投稿日: 02/11/20 16:29 ID:TvX6fLev
「ああ、ダメだ・・・イク・・・ああイク」
僕は限界ギリギリまで我慢し「ああっ!」と彼女の中から愚息を抜き
彼女を跨ぐようにして胸の辺りに溜まったものを放出した。
勢いあまって奈津子さんの顔にかかってしまい申し訳なく思った。
奈津子さんは荒い呼吸のまま胸にかかった僕の精子を両手で自分の胸に広げていた。
「すごく良かった」奈津子さんは言った。
「僕もすごく気持ちよかったです。まさか奈津子さんとエッチできるなんて」と応えた。
それから数日間は東京にいたが奈津子さんとヤッたのはこの1回だけ。

・・・あれから8年の月日が流れたけど実は来年早々にも東京へ遊びに行く予定で
奈津子さんにいろいろ案内してもらおうと思っている。
29歳になった奈津子さんはまだ結婚していないから
僕の頭の中は再び奈津子さんとヤルことで一杯だ。
大人のセックスを楽しんできたいと今から楽しみにしている。  
その時の様子をまた書きたいと思います。         終わり


340 名前: どぴ 投稿日: 02/11/20 20:39 ID:FiDyMxdn
このあいだの金曜日彼女とHしましたおれはそのとき初体験だった
高1のときから付き合っている彼女とです(現在高2)
学校が終わって一緒に帰るとき次の日のデートについて話していた。
結構Hなことはよくしゃべっていたから彼女もあまり気にしていなかった
「あ〜やりて〜」「も〜なにいってんのよ〜」
という感じでいつも流されてた
だけどその日はもっとふみこんで「M子ちゃんだからしたいんだよ」
とくどいた。
冗談半分だったけれど「つきあってながいしいいよ」といわれた
「マジ!?」ときくと「うん」とこたえた
そのまま彼女の家に直行
そして「じゃあしようか」というと「シャワー浴びてきてから」といって
いきました。でてくると「K君も浴びてきて」といわれビンビンなのをがまんして
シャワーをしにいきました。


341 名前: _ 投稿日: 02/11/20 22:58 ID:Q59aeAC6
>>340
続きをプリーズ


342 名前: 彼女を犯した? 投稿日: 02/11/20 23:07 ID:jXZ1kcJF
当時高校一年だった僕は
結構かわいい同い年の彼女(ゆい)がいました
でもゆいはガードがかたく付き合って半年たったのに
Hをさせてくれませんでした
ゆいは高校一年にしては発育がすすんでおり
胸は服の上からみてもとても大きく
あとできいたところDカップあったそうです
その日は体育大会があり、終わったら
僕の家で二人で打ち上げをするとゆう約束でした
高校生だったのですがよく友達と飲み会などはしたことがありました
もちろんこのときも飲みました



343 名前: 早く〜 投稿日: 02/11/21 10:47 ID:IqNPRft5
続きは?


344 名前:     投稿日: 02/11/21 12:07 ID:Bya5sBg+
>>340 >>342
続きクレクレ


345 名前: ! 投稿日: 02/11/21 14:14 ID:olRkY+f5
チムポ握りしめて15時間経過しましたが何か?


346 名前: / 投稿日: 02/11/21 16:20 ID:2cl4QCun
>>345
風邪ひくぞw


347 名前:   投稿日: 02/11/21 19:45 ID:x6zDKr/I
アング


348 名前: ビンビン 投稿日: 02/11/22 01:22 ID:u1G4fQBc
厨房の時に自習の時間があって、こういう時って自習なんかしないで喋ってるでしょ?
でも本当に自習するガリ勉野郎が俺の前の席にいたんだよ。
まあそんな奴は放っておいて俺と友達でエロ話を始めたんだよ。
盛り上がっている時にふと前を見たら本当に勉強してんだよ、そいつ。
そういうのってなんかムカつくじゃん。
「このやろ〜真面目に勉強なんかしやがって」と思って
後ろからそいつの股間をギュッと掴んだらギンギンに勃ってやんのw
勉強していると思ってたガリ勉が俺たちのエロ話を聞いてチンポおっ立ててんだぜ。
「おい、こいつエロ話で勃起してるじゃん」と言ったらみんな大爆笑で
そいつは必死になって「してねえよ」とか言ってたな。
でも後でガリ勉が「うるさくて自習できなかった」と先生にチクりやがって
俺たちは張り倒されたよ。


349 名前: 名無し 投稿日: 02/11/22 13:06 ID:ifJG9M9t
あげ


350 名前: 名前 投稿日: 02/11/22 13:29 ID:flcj67ZD
>>348
めでたしめでたし


351 名前: >>348 投稿日: 02/11/22 13:42 ID:Ikk2ygSR
つまりあなたはホモ?


352 名前:     投稿日: 02/11/22 14:07 ID:SRiBoIQH
要するに>>348は単なるDQNだと。


353 名前: なかなか 投稿日: 02/11/22 17:53 ID:aI9fvGL4
俺は萌えたよ>>348


354 名前:   投稿日: 02/11/22 18:02 ID:AI5ZY2gB
国内の鯖でこれはやりすぎ。

http://www.h3.dion.ne.jp/~kody-art/index.htm


355 名前: しょんべん 投稿日: 02/11/23 02:42 ID:whexUNHW
あげ


356 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 09:53 ID:Iwkl7fY1
これは数年前の俺の初体験の話、高校2年の夏休みにあるレストラン
チェーン店でバイトすることになった。
そこで偶然中学時代の部活の先輩だったK先輩♂がいたおかげでバイトの
仕事もやりやすく、カラオケや飲み会等のバイト仲間の集まりにもすぐに
参加するようになった。


357 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 09:54 ID:Iwkl7fY1
まあ酒を飲む席での年下に対する童貞か処女か?なんて話題は良くあることなの
だが、前にK先輩には俺には同級生の彼女がいるけどまだSEXしたことが
ないのでバイトした金で旅行に行きたい等と言っていたこともあり
それをばらされ、女の子達には「Hしたくて旅行行くの〜?」とか男連中には
「童貞が相手じゃ処女の彼女は悲惨だ」とか面白可笑しく言われ、さすがに腹が
たってきた時に唯一この話に加わらず止めてくれたのが今日子さんだった。
今日子さんは大学3年生で美人で背が高くバイト仲間でも中心人物だったので
彼女が「もういいかげんにしなよ、かわいそうでしょ」と言ってくれたおかげで
話題が移りとてもありがたかった。


358 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 09:57 ID:Iwkl7fY1
バイト後の遊びで終了はいつも終電後なので車持ちの数人が持ってない人たちを
送って行くのが常だったのだがいつも俺を送っていたK先輩がかなり酔っていた為
K先輩の車は店に置いておいて俺とK先輩を今日子さんが送ってくれることになった。
K先輩を家に送り届け、俺が助手席に座ると今日子さんが「ゴメン、ここまで
運転しちゃったけど私も酔ってるみたい、ちょっとここで話していかない?」
最初は高校を卒業した後の進路の話だったりしたのだが、あの時本当は私も聞きた
かったんだと俺と彼女のことを聞いてきた、俺は今日子さんならからかったり
しないだろうと相談するつもりで全部話すことにした。


359 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 09:58 ID:Iwkl7fY1
けっこう際どい話もあったのだがすべて正直に話していると今日子さんが
「ねえ、いつも彼女とどんなキスしているの?」と聞いてきた。
質問の意味がよくわからなかったので「べつに普通だと思いますけど…」
と答えたが今日子さんの変化に俺は変に意識して息苦しくなってきた。
「ちょっと私にしてみせて」と今日子さんが囁いた、俺は冗談なのかとも
思ったが今日子さんの綺麗な唇を見てその気になり彼女の体に手を伸ばし
キスをした、自分の彼女とならここで服の上から胸に手を持っていくんだけど
さすがにそれはしなかった。
今日子さんは「かわいいキスだけど、恋人同士のキスじゃないよ」と微笑み
ながら体を移動させ俺の席を倒すと俺の上に乗ってくるとキスしてきた。


360 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:00 ID:Iwkl7fY1
俺の唇中にすべり込むように舌が入ってきて舌をからめられたり
唾液の流し込まれたりという今まで経験したことがないものだった。
俺がこの状況に驚き、何もできないでいると今日子さんは自分の
シャツのボタンをいくつか外し俺の両手首を掴むと胸にあて「触っていいよ」
と囁くとまたキスをしてきた。



361 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:01 ID:Iwkl7fY1
今日子さんの胸は大きくて柔らかく、柔らかい胸の中心にあるコリコリと
固い乳首を集中的に触ると今日子さんの呼吸が乱れキスを続けることが
できなくなった、それが今日子さんが感じている証拠だと俺は夢中になった。
俺がブラジャーをはずし胸をじかに触りはじめると、今日子さんは
俺の頭を抱きしめ俺の耳元で荒い呼吸を続け「あっぁっあ…」という
甘い声も出すようになった。
しばらくして「ちょっと待って、お願い」と今日子さんに止められた。


362 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:07 ID:Iwkl7fY1
今日子さんは呼吸を整えると俺と額をくっつけるように顔を近づけて
「ねえ、私と最後までしちゃう?」俺はその時興奮していてどんな返事を
したかも覚えていないがYESの意思表示をしたことだけは確かだ。
今日子さんが俺のベルトを外してくれてズボンを膝下まで下げると
今まで押えつけられていた俺のモノは激しい自己主張をしていた。
今日子さんは俺のモノを見て驚いていたようだった、俺もいつもより
ずっと立派な自分のモノにちょっとびっくりしたぐらいだ。


363 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:09 ID:Iwkl7fY1
今日子さんはやさしく俺のモノを握るとゆっくり上下にしごいてきた
先端は先走りでぬるぬるでそれを亀頭に広げるように愛撫されると
もうやばくなってきた「それ以上触られると出ちゃいそうです」と
俺が告げると今日子さんはスカートの中のパンティだけを脱いだ。
俺はもうちょっと休憩というか時間をおきたかったのだが今日子さん
は俺のモノを掴むとスカートに隠れて見えない彼女のそこにあてがった。
今日子さんは何も言わず俺を見つめながら体を沈めていく。


364 名前: (-_-)さん 投稿日: 02/11/23 10:24 ID:uESQO4ZJ
ao


365 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:30 ID:Iwkl7fY1
その時の感想はとにかく熱いぐらいに温かくそしてヌルヌルしていて
根元への締め付けが想像以上に凄かった、今日子さんは体を沈めきると
「はあ〜」と深い息をついて俺の頭を抱きしめると動き始めた
「あぁっ、ん〜」と今日子さんが上下に動くと俺はすぐにイキそうになって
しまった「やばい、イキそうです」と言ったのだが中に入っているだけで
出てしまいそうだったので俺は彼女の腰を掴むと強引に抜こうとした。
1番深く繋がったところから思いきり抜いていったので「あっ、あぁ、あ〜」
という今日子さんの声が聞こえ俺のモノが抜ける寸前に俺は射精してしまった


366 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:31 ID:Iwkl7fY1
ドクドクドクっと過去経験したことがない射精感を感じ大量に精液を
まき散らしていた、精液は今日子さんのスカート、俺のズボンだけでなく
車の中、そして今日子さんの中にも出してしまったはずだ。
俺でも中出しが何を意味しているか知っていた、今日子さんは俺が突然
果ててしまって驚いた様子だったがティッシュで俺の体を拭いてくれて
いた、俺はあっという間に果ててしまい情けないのと彼女の中に出して
しまったことで真っ直ぐ今日子さんを見ることもできなかった。


367 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:32 ID:Iwkl7fY1
俺は「すみません、今、中でちょっと出しちゃったと思います」と謝った
俺はその時泣きそうだったと思う。
今日子さんは「大丈夫、ちょっとなら入ったとしても洗えば大丈夫だと思う」
でも心配だからこれから私の家に帰ってシャワーを浴びたいということになり
俺を家に送る前に今日子さんの家に寄ることになった。
今日子さんはマンションのワンルームで一人暮らしだった、風呂にお湯を
ためている間に今日子さんはパジャマに着替え俺が汚してしまったスカート
を洗濯するようだった。


368 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:33 ID:Iwkl7fY1
「○○君も脱いで、一緒に洗っちゃうから乾燥機もあるしすぐだよ」
と俺はズボンとパンツも脱いでバスタオル一枚という情けない
格好になった、今日子さんが風呂に入ってしまうと俺は女性の部屋に入ったのは
初めてなのでいろいろ周りを見渡してしまい、テレビの上にある写真立てを
見つけた、今日子さんと彼氏らしき人が写っている。
今日子さんが風呂から出てきて「お湯まだ張っているから○○君も入って」と
勧めてくれた、俺が断るといつもシャワーだけど今日は二人いるからお湯入れた
んだよと強引に風呂に入らされた。


369 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:34 ID:Iwkl7fY1
俺は今日子さんが入ったお湯に入るのはうれしかったが、もし今日子さんの彼氏
がやって来たらどうしようなどと考えていた。
風呂から出てもまだ服は乾燥中だったので俺はバスタオル一枚だった
明るい部屋でこの格好は落ち着かない、今日子さんも落ち着かないようだった。
「すみません、さっきは本当に」と俺はもう一度謝った、それと
「あの、彼氏いるんですよね、今日これからここに来たりしないですか?」
と1番の心配事を聞いた。


370 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:34 ID:Iwkl7fY1
今日子さんは「ちゃんと洗ったから大丈夫よ、それにこんな夜中に来たことない
から安心して、元気がないと思ったらそんな心配してたのね」
「それよりK君の家の近くであんなことして見られてないかの方が心配よ」
と笑って言った。
それから今日子さんと彼氏のことを教えてくれた、今日子さんの彼氏は大学の3年
先輩で今は就職していること女子高だったので今の彼氏が初めて付き合った人で
SEXも今までは彼氏一人しか経験がなかったことなど。


371 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:36 ID:Iwkl7fY1
俺は今日子さんと話をしていてまた勃起してしまった、テーブルを挟んでいるので
見えないとは思ったのだがバスタオル一枚という格好なので落ち着かずそわそわ
していたので今日子さんにその状態であることを見つかってしまった。
今日子さんは微笑むと「ズボンはまだだけどシャツとパンツは乾いてるよ」と
乾燥機の中からシャツとパンツを出してくれた、俺が脱衣所でそれを着てくると
今日子さんがベランダから戻ってくるところだった。
「今日は泊まっていって、ズボンは外に干したから朝には乾いてると思うよ」


372 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:37 ID:Iwkl7fY1
俺はもしかしたらさっきみたいなことがあるかもと期待してそうさせてもらうことに
ベットに二人で入り明かりを消した、どうやら今日子さんはいつも真っ暗な
部屋で寝るようだ「おやすみなさい」と今日子さん、俺も「おやすみなさい」
期待した展開にはならないのかとがっかりして、しょうがないので寝ることに
したがやはり隣に今日子さんが寝ていると思うとまったく寝付けない。
股間のモノも勃起したままだった、せっかく洗ってもらったパンツも先走り液で
染みができている、すると今日子さんの体がこっちを向いた気配がした
そして「ねえ、本当にこのまま寝ちゃうの?」と囁いてきた。


373 名前: 投稿日: 02/11/23 10:39 ID:nr4Zam+N
http://www.kogalu.com/sou/girls/index2.htm


374 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:45 ID:Iwkl7fY1
俺も体の向きを変えると囁くような小さな声で「してもいいですか?」と
今考えても間抜けに答えた、今日子さんは笑いながら「どうぞ、やさしくしてね」
俺は明かりを点けて今日子さんの体を見たかったのだが恥ずかしいからダメと
それは拒否されてしまった。
俺は今日子さんに体重をかけないように注意しながら上になるとさっきされた
ようにキスをした、舌を入れると今日子さんも応えてきてからめ合い吸い合う
俺が今日子さんの口に唾液を送り込むと今日子さんもそれを返してくる。


375 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:45 ID:Iwkl7fY1
パジャマを脱がせブラジャーにちょっとてこずったが背中を浮かせてくれた
おかげで外すことができた、乳首を口に含み転がし吸っているとすぐに固く
なった、俺は胸の柔らかさと今日子さんに「あっあっああん…」というかわいい
喘ぎ声を出させることに夢中になっていたが「胸だけじゃなくて…ね、お願い」
と言われ、俺は胸から手を離すとパジャマのズボンを脱がし、そしてパンティを
脱がせる、これも今日子さんが体を浮かせ協力してくれた。
そして今考えると強引なのだが俺はいきなり今日子さんの脚を広げて顔を
アソコに埋めようとした。


376 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:46 ID:Iwkl7fY1
太ももに手を置き力まかせに脚を広げさせると今日子さんのアソコにキスをした。
「ダメダメダメダメ〜!恥ずかしいよ!」と今日子さんは体をくねらせ逃げようと
したが俺はそれを許さず、今日子さんのアソコに口付けした、そこは凄く濡れていて
俺がアソコに吸いつくとジュルジュルと大きな音をたてて啜った。
「あっあああああ〜!ダメダメ〜!」と今日子さんは激しく体をくねらせ抵抗する
が俺はガッチリ押さえ込んで舐めまわす、真っ暗でまったく見えなかったがエロ本で
見た知識と舌の感触でだいたいの形は把握できたので舌でクリトリスを探す
舌先での小さな豆のような感触と今日子さんの反応からこれがそうだとわかった。


377 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:47 ID:Iwkl7fY1
そこを中心に舐めていると今日子さんの喘ぎ声が一段と大きくなった。
「あっ〜!あんっあんっあっ〜ああん!」という喘ぎ声だけで今日子さんからの
抵抗がまったくなくなってからしばらくして今日子さんの手が俺の頭に置かれ
ぐっと押してきた、俺は顔をあげると今日子さんは泣いてるようだった。
俺が慌てて「ごめんなさい、俺夢中になってて痛かったですか?」と聞いたが
「ううん、凄く気持ちよかった、でもこのままイカされちゃうのが悲しく
て泣いちゃった…ゴメンネ」俺はどうしてそれで悲しくなるのかわからず、また
本当はやっぱり痛かったのかもしれないと思い何もできなくなった。


378 名前: 投稿日: 02/11/23 10:49 ID:nr4Zam+N
http://www.kogalu.com/sou/girls/index2.htm


379 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:50 ID:Iwkl7fY1
今日子さんは「ね、ぎゅっとして」と体を預けてきたので俺はわけもわからず
抱きしめた、しばらくすると「こうしてると安心する」と今日子さんが囁いた。
俺もなんだかそんな気分になってきた、「このまま寝てもいいですか?」と
聞いたら、今日子さんは「うん」と頷いた。
俺はまだ出していなかったのだが股間のモノは納まっていたので眠れそうだった
事実そのまま眠ってしまった。


380 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:51 ID:Iwkl7fY1
俺は柔らかい物が体の上に乗ってきた感触で目を覚ました、薄明かりの中で
今日子さんが俺を見つめていた「起こしちゃったね、もう朝の10時だよ」
俺も今日子さんもまだ裸だった、タオルケットがかかっていたが俺の胸の上に
今日子さんの形の良い胸が乗っているのが見える、俺の股間のモノは今日子さんの
太ももの下にあり朝立ちで勃起していた、「寝ている間に○○君の観察しちゃった
触っても起きないんだもん」と今日子さんは微笑むとキスしてきた。
俺はタオルケットを取り去ると今日子さんの体を見つめた、昨日は拒否されたけど
今は恥ずかしそうにしているが許してくれている、今日子さんの体は本当に綺麗だった。


381 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:52 ID:Iwkl7fY1
昨日は泣かれてしまったので俺は慎重になっていた、キスもなるべくやさしくするように
心がけ胸もやさしく触った、俺が何度も「痛くないですか?」と聞きながら愛撫してい
たので「あのね、昨日は私初めて彼氏を裏切って他の男の子に体を許しちゃって
これで良かったのか、とか、○○君が私じゃなくてもSEXさせてくれたら誰でも良かった
んじゃないかとか考えたら凄く悲しくなっちゃったの…自分でも勝手なこと言ってると
思うけど…」と俺は体目当てと言われたらその通りなので何も言えなかった、が
「俺に彼女がいなくて今日子さんに彼氏がいなかったら付き合って欲しいぐらい好きです」
「うん、私も○○君を弟にしたいぐらい好きだよ」と笑ってくれた。


382 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:53 ID:Iwkl7fY1
今日子さんはキスが好きなようで自然とキスをしながらの愛撫が中心となった。
キスしながら胸を触りアソコも指で刺激する、「あっあ、ふっふっふ〜」というキスを
しながらのくぐもった喘ぎ声も俺を興奮させた、今日子さんも俺のモノを掴んで
上下させる、あまりしてもらうと昨日のようにすぐに果ててしまうので今日子さんの
アソコが十分に濡れているのを確認して「俺、もうしたいです」と今日子さんに囁いた。
「うん…」と今日子さんは背中を向けると4つんばいになり戸棚の中をごそごそ探りだした
コンドームを探しているようだ、今日子さんの女性にしては長身の白い背中と丸いお尻
それとちらちらと見え隠れする形の良い胸が俺をとても興奮させた。


383 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:58 ID:Iwkl7fY1
俺はそっと近づいて後ろから胸を掴み首筋から背中にキスをした「あ、あぁ〜ん、ダメ」
今日子さんは感じて背中を丸め「ダメ、ちょっと待って」と怒られた。
今日子さんはゴムを持って「着けたことある?」と聞いてきた、昨日まで童貞だった俺は
普通なら着けたことがないはず、が実は練習で着けたことがあったのだが恥ずかしいので
「ないです」と答えた、「じゃあ私が着けてあげるね」と今日子さんがゴムを着けようと
したのだが竿の途中でまったく動かなくなってしまい無理に引っ張られ痛くなってきた。
「ちょっと痛いです」と言うと「ごめんね、○○君の大きいから難しいみたい」
「じゃあ、俺がやってみます」と練習した通りにやったらうまくできた。


384 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 10:59 ID:Iwkl7fY1
今日子さんを寝かせて指でアソコの場所を探り位置を確認するとゴムを着けた俺のモノを
ソコに沈める、グッという抵抗があり位置を間違えたかと思ったが角度がまずかったらしい
体を密着させながら押し込むとスムーズに入っていく「はあ〜〜あああぁ」と今日子さんが
深い息を吐いた。
ゴム付だった所為か昨日のような強烈な感触はなく俺を安心させた、だが根元の締め付けは
強烈で俺は深呼吸しながら腰を動かそうとしたのだがうまく動かない、しばらくして膝を
支点にして動かすとうまくいくことがわかった。


385 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 11:00 ID:Iwkl7fY1
しばらく動くと今日子さんの中がどんどんヌルヌルしてくるのがわかる、今日子さんも
俺の腰の動きに合わせるように「あんっあんっあんっあんっあんっ〜」と声を出していた。
俺が「どうすると気持ちいいですか?」と聞くと「奥、奥が気持ちいいの」と答えてくれた。
大きく動くとすぐに終わってしまいそうなので俺は奥を狙ってあまり動かさない動きに変えてみた
「あんっあっあっあぁぁ〜」と今日子さん喘ぎが変わり俺はやばそうになるとちょっと休む
ことでなんとかしのいでいたが、今日子さんが俺の体に手を伸ばしてきた、俺はそれを抱きしめて
欲しいんだと解釈して今日子さんを抱きしめるとキスをしながら腰を振った。


386 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 11:01 ID:Iwkl7fY1
今日子さんは「い、いいよ、あっあんっ、もういっちゃってもいいよっ」と俺に喘ぎながら囁いた。
俺は今日子さんをさらにぎゅっと抱きしめると自分が1番気持ちの良い、激しいグラインドで
素早く腰を動かす動きに変えた。
「あっあっあっ!ああああ〜ああああっ!!ああああっああああ!!あ〜!!!」
俺は100m走のような勢いで腰を動かした、カリ首を今日子さんのアソコの根元に
引っ掛けるように腰を振ると本当に気持ちよかった、今日子さんもさらに力を入れて
腕だけでなく脚まで使って俺の体に抱きついてきた。
俺はもうキスもできず今日子さんの首筋に顔を埋めるようにしながら腰を動かす。


387 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 11:06 ID:Iwkl7fY1
「ああ!!ああっあっあっ!あああっあああっ!!あああっ!あっ〜!!」
俺は今日子さんの喘ぎ声を聞きながら射精した、ドクッドクッドクッと俺の体が痙攣する
ような動きに「あああっ!!ああっ!!ああっ!!」と今日子さんも答えてくれた。
すべてが終わって俺は汗だくだった、腰も抜けたようで頼りない、すると今日子さんが
「力を抜いて私に体を預けていいよ」と言ってくれた。
俺はそれまで肘と膝で体を支えなるべく今日子さんに体重がかからないようにしていたの
だが疲れていたのでそうしてみた、「重くないですか?」という俺の問いに今日子さんは
「重いけど心地良い重さだよ、ステキだったよ」と微笑み俺にキスしてくれた。


388 名前: 俺の初体験 投稿日: 02/11/23 11:07 ID:Iwkl7fY1
今日子さんとは彼女が大学を卒業し彼氏と結婚する数か月前まで関係があった
俺は今日子さんが彼氏と別れてくれないかと期待していたのだがダメだった。
いつまでも弟のような存在だったんだろう、やることはやっていたが。
正直俺はまだ整理できていない今も携帯が鳴らないかと思っている。
こんな長文すべて読んでくれた人ありがとう。

おわり


389 名前: 名無し 投稿日: 02/11/23 11:13 ID:WhSEWnkQ
ブラボー!!


390 名前: 名無し 投稿日: 02/11/23 11:25 ID:y0LsFiBh
乙カレー
しかし>388読んでちょっと切なくなってしまったです・・・


391 名前: あう 投稿日: 02/11/23 12:02 ID:6i7Y8qcC
外エッチは萌える
http://check2.free-city.net/0990page.html


392 名前: 投稿日: 02/11/23 12:07 ID:lcFGKfVG
http://www.juliapics.com/cgi-bin/freegalleries.cgi?id=omanko


393 名前:   投稿日: 02/11/23 13:59 ID:uuDbrTz9
>390
でもなぁ、その「今日子さん」は結婚する数ヶ月前まで二人の男と
(他にもいるかも?)イタしてたワケだしなぁ。
それ考えると切なさも半減しない?


394 名前:   投稿日: 02/11/23 16:25 ID:7FWWVuus
>>393
つーかお互い彼女彼氏持ちだろ
こんなの萌えんわ・・・


395 名前: 投稿日: 02/11/23 20:17 ID:pqodEhyk
本カノの
立場やいずこ
未だ処女

芭蕉


396 名前:   投稿日: 02/11/23 20:24 ID:iTJnDzga
age


397 名前: vb 投稿日: 02/11/23 20:31 ID:7BXfaZgQ
セフレ、わりきり
http://ninkirank.misty.ne.jp/06/enter.cgi?id=0722


398 名前: ゆうび 投稿日: 02/11/23 21:47 ID:46drXut/
今日、姉の結婚式があって久しぶりに親戚に会ったんですけど、その中に何年も会ってなかった従兄がいたんです。

最後に会ったのが私が中2くらいで従兄が小六の時だったかな。今は私は20で向こうは18です。
当たり前だけどすごく顔つきも体付きも変わってて男らしくなってました。最初は誰だか分からなかったくらい。
「かっこよくなったね〜」
「そっちも変わったな〜」なんて話してたんです。


399 名前: ゆうび 投稿日: 02/11/23 21:57 ID:p5sxtiLE
で、始まる前とかも話したり、席も近かったのでちょくちょく話してたんだけど、

声も男らしくなってたし背が高くなってて、私自身ちょっとドキドキしてた所があって…そしたらその従兄が

「どした?なんかある?」
私「いや、久しぶりだからさぁ、緊張しちゃってるってやつだよ!笑 あんた男らしくなってるしさぁ〜」
「笑そうかぁ?」
「モテるでしょー」
「いや、マジで今2年彼女いない。」
「マジで?またまたー」
「マジで淋しいよ〜。ゆうび、彼氏は?」
「はぁぁ、いないよ〜。同士だよぉ〜」
「へぇ……」


400 名前: ゆうび 投稿日: 02/11/23 22:06 ID:z+FTClr3
その後、食事したりで、しばらくは従兄とも話してなかったのですが、結婚式が終わりにさしかかった所で、従兄がそばに寄ってきて、耳打ちしてきました。

「ねぇ、二次会行かないでさ、二人でどっかいかない?」
「え?二人で?やばくない?二次会にいなきゃおかしくない?」
「忙しくって誰も気付かないって。おばさんもおじさんも挨拶とかで忙しいだろ。俺たちが二人いないくらい余裕だよ」
「…で、どこにいくのよ?」
「…つーか久しぶりに会ったし、もっと話したいなーってー」
従兄はうつむき加減につぶやくように言いました。


401 名前: ゆうび 投稿日: 02/11/23 22:15 ID:p5sxtiLE
「わかった。いこ!二人で。」
「マジで!!」

それから私達はみんながひとまず解散しだした時にまぎれて外に出ました。私はただ従兄の後をついていきました。そこは公園でした。ベンチに座りながら、彼はこう言いました。
「ごめん、こうやって連れ出したりして。」
「なぁに?今更〜」
「俺さ、さっきゆうびに久しぶりに会ってさ、嬉しかった。だってお前、めちゃめちゃ女になってるんだもん」
「失礼なっ!昔から私は可愛い女の子ですよぉ」
「冗談じゃなくてさ、俺、おさえるのに必死だったんだよ」
「…え」


402 名前: ゆうび 投稿日: 02/11/23 22:18 ID:TmxinDJF
「まぁ2年もヤッてないからな、ははは…」
「してあげようか?」
「…え。いいの?俺は大歓迎だよ。」
「いいよ、やってあげる」
「じゃ、きて。」
そして私達は近くのカラオケボックスに入りました。


403 名前: 中継ぎ 投稿日: 02/11/23 22:25 ID:pDHdFjtm
実は6〜7年前銭湯で幼稚園ぐらいの女の子に
「パパー この人のちんちん大きー」と指をさされて大声で言われた。
確かに俺の息子は大きい方だったが、指をさされたのは初めてだった。
俺は特にタオルで隠すことはしなかったので特に目立ったのだろう。
その子のお父さんは「すみません」と恥ずかしそうに謝っていた。
しかし、それだけでは終わらなかった!


404 名前: 中継ぎ 投稿日: 02/11/23 22:26 ID:pDHdFjtm

俺が体を洗っているとその女の子が友達の女の子2人を連れてきて「ほら、この人のちんちんとっても大きいんだよ」とわざわざ見に来た。お父さんが「やめなさい」と言ったのと同じくらいに女湯の方から「○○ちゃ〜ん、なにお話してるの?」と同じくらいの女の子の声が
聞こえてきた。すると「この人、とってもちんちんが大きいの。ゾウさんみたいなの」とありったけの大声で叫んでいた。すると男湯、女湯の両方からくすくすと笑い声が聞こえた。
俺はとんでもなく恥ずかしくなって石鹸を流して早く上がろうと思い立ち上がったとき、不覚にも勃起してしまった。



405 名前: 中継ぎ 投稿日: 02/11/23 22:27 ID:pDHdFjtm

その場にいた女の子3人から「わっ!」と声が上がり「○○ちゃ〜ん、大変〜、この人のちんちん
上にいっちゃったの〜、パオーンしてるの〜」と女湯に向かって叫んだ。男湯・女湯同時に
大爆笑がおこった。その女の子達は「すごーい! すごーい!」と俺の息子に向かって拍手をしていた。
それを見た男湯の人たちがさらに爆笑し、その爆笑につられて女湯でもいっそう大きな爆笑になった。
恥ずかしさをこらえて体を洗っていると、女の子3人もとなりで体を洗い始めた。「ぞうさんのお鼻も
洗ってあげようね」といって、俺の息子を洗い始めた。不覚にも俺は子どもの石鹸遊びのような洗いで
射精してしまった。「わー。ぞうさんのくしゃみすごーい。白いはなみずが鉄砲みたいに飛んだー」「
ちがうよ。お鼻でミルクのんだのはきだしちゃったんだよ」銭湯中が爆笑の渦となった。
俺は逃げ出すようにして銭湯から出て行った。 その日以来、その銭湯へは行かなくなった…。




406 名前: コピペにマジレス(w 投稿日: 02/11/23 22:54 ID:c3udJVkh
>中継ぎ
おもろい、ワタラ


407 名前: ハライテー 投稿日: 02/11/23 23:34 ID:uxRaOEQG
>>405
パオーン
ワラタ


408 名前: 投稿日: 02/11/23 23:44 ID:0/vP0+5C
★★ 特報 ★★
2ちゃんねる裏画像祭り開催中です、
最近発覚したW大学ラグビー部員が関係した裏投稿画像や動画が豊富にあります。
トラフィックの軽いスポーツ板に入り口を設けました。
http://sports.2ch.net/test/read.cgi/sports/1037961126/648-649



409 名前:   投稿日: 02/11/24 01:12 ID:uhkVtvvq
中継ぎ最高!!腹痛い…

ゆうびのも続き禿キボ


410 名前:   投稿日: 02/11/24 01:38 ID:eT8/9EL9
前に見たときから4行ほど追加されてるな(^^;)<パオーン


411 名前:   投稿日: 02/11/24 09:47 ID:gkI1bzXs
plus


412 名前:   投稿日: 02/11/24 14:22 ID:/VTzaPes
>>410
漏れも。
白い鼻水って部分は初めて見た。
でもこっちの方がオモロイ


413 名前: 萌え一家 投稿日: 02/11/24 19:12 ID:2NejMc2Q
母「おい、おまいら!!夕食ができますた。リビングに集合しる!」
父「詳細キボンヌ」
母「今日はカレーですが、何か?」
妹「キターーーーーーーーーー」
姉「カレーごときで騒ぐ奴は逝ってヨシ」
母「オマエモナー」
父 --------終了-------


414 名前: 萌え一家 投稿日: 02/11/24 19:13 ID:2NejMc2Q
兄 --------再開-------
妹「再開すなDQNが!それより肉うpキボンヌ」
母「ジャガイモうp」
姉「↑誤爆?」
父「ほらよ肉>家族」
妹「神降臨!!」
兄「タマネギage」
母「糞タマネギageんな!sageろ」
姉「タマネギage厨uzeeeeeeeeeeee!!」
母「ageって言ってればあがると思ってるヤシはDQN」
セールスマン「イタイ家族がいるのはこの家ですか?」
母「氏ね」
父「むしろゐ`」
兄「タマネギage」
妹「兄 、 必 死 だ な ( 藁 」


415 名前: 萌え一家 投稿日: 02/11/24 19:16 ID:2NejMc2Q
タマネギage


416 名前: 投稿日: 02/11/24 19:18 ID:PtwoAFWw
http://www.vipnymphet.com/cgi-bin/top/in.cgi?id=jpdvdwar


417 名前: コピペ 投稿日: 02/11/24 20:04 ID:RZWqP9j0
最初略

しかし、車に戻るまでも俺はビンビン状態!
車にのってエンジンをかける前にしたキスで俺は再びアクセル全開!w
もう一度K美のおっぱいを触ってみた。
「うふ、だから帰ってからだってば〜」
「でもココなら誰も見てないよ。」
「でもまだ車いっぱいあるよー」(人が来るという事ね
「じゃあシート倒そう」そう言って俺は右手でシートを倒した。
「これで見えないじゃん」
「もうっ」
と言いながら今度はK美が俺の首に手をまわす。これはOKサインか?
キスをしながらシャツに手を入れてみる。拒否反応いっさいなし。
今度こそイケる!w




418 名前: コピペ 投稿日: 02/11/24 20:05 ID:RZWqP9j0
俺はさらに深くK美を抱き締め、首筋を舐めながら右手でブラをはずす。
上手く一発で外れ、ブラの下からおっぱいをじかに触る。
「んっ、ぁ、ぁ…ぁ」
声を出さないようにしているK美にさらに興奮度UP。
そっとスカートの中に手を入れるとパンティの上からでも分かるくらい濡れている。K美もしたかったんだ!
「すっげー濡れてんじゃん。チョっとしたかったろ」
冗談っぽく聞くと
「そうだけど、あそこ(外)はヤだったのー」
K美はそういうつもりで言ったかどうか分からんがこれは車の中ならいいと言う事だ(ニヤリ)



419 名前: コピペ 投稿日: 02/11/24 20:06 ID:RZWqP9j0
キスをしながらパンティの上から手のひらでマムコをマッサージするようにゆっくり愛撫する。
しかし手はマムコいじりに集中するとしてあとはキス攻めしかやりようがない。
これではつまらん。なんか狭いだけの気がしてきた。
そこでいつもなら自分でするのだがこの日はいつも受け身のK美に
「自分でシャツまくってみ」
「ぇっ、……はずかしいよ。このままでいい…」
「いいから、ちょっとだけ」
恥ずかしそうに目をつむって、右手で少しシャツを上にあげる。
でもおっぱいが見えない!
「もうちょっと(上)」
「えーっ、自分でしてよぉ」
「いいから」
黙ってさらにシャツをあげるK美。恥ずかしがればはずかしがるほど興奮するシチュエーション。


420 名前: コピペ 投稿日: 02/11/24 20:06 ID:RZWqP9j0
そして左の乳首がギリギリ見えた。かわいい乳首にすぐに吸い付く俺。
軽く噛んでから舌の上で転がす。
俺「右ももうちょっと上」
今度は黙って従うK美。
今のK美の状態は、恥ずかしがりながらも自分でシャツを巻くりあげ、
おっぱいをだし、下は俺にマムコマッサージをされている。
左手を首にまわし、おっぱいを舐め、クリちゃんを集中的に攻める。
「う……あっ、ああ〜」
K美がおれの首に手をまわして抱きついてくる。



421 名前: コピペ 投稿日: 02/11/24 20:07 ID:RZWqP9j0
パンティの横から手を入れる。
すでにぐっしょりでマムコは開いている。
じかにクリを触る
K美は息を吐くように「あっ、ああ…そこだめ〜……」
しかしこの体制も疲れてきた。これ以外にやる事もないし…
そこで俺はK美の首にまわしている左手を引き寄せ、右手で左のふとももをもち、俺の上にまたがらせた。「えっ、これじゃあ向こうから見えちゃうよ〜」
K美の車はスモークも何もいっさいなく後ろからはK美が股がっているのがすぐわかる。
「大丈夫」と少しシートを倒し「誰か来たら伏せろ」
「え〜」
少し不安がるK美を無視し右手でクリをいじる。
「んっ…あ」


422 名前: コピペ 投稿日: 02/11/24 20:08 ID:RZWqP9j0
再び俺にしがみつくK美。しかしまたこれ以上やりようがなくなった。
変な間はK美をしらけさせる。挿れるか
「おれのズボンおろして」
K美はそっとおきると俺のベルトをはずし、ジーンズをおろす。
膝までおろしてもらい自分で片足だけはずす。
すでに俺はビンビンだ。
「ゆっくり腰おろして」
だまって俺のティムポを掴みマムコにあて腰をおろしはじめる
「痛っ、いた〜い…ん、う……はぁ〜ぁ」
半分くらい入ったところで「こっちおいで」と言い、K美を密着するように抱き、俺が軽く腰をふりながら挿入する。
根元まではいった。


423 名前: 投稿日: 02/11/24 22:49 ID:jfYtGf9D
あれ?これって「彼女の成長・・・」からのコピペでは?


424 名前: イタチ 投稿日: 02/11/24 23:33 ID:8bvObl3F
テスト


425 名前:   投稿日: 02/11/24 23:35 ID:br20KMfz
コピペしてもいいですか?


426 名前: イタチ その1 投稿日: 02/11/24 23:35 ID:8bvObl3F
はじめまして、私は24才のプータローです。いちおう、生活費を稼ぐためにいろいろアル
バイトしてるから「フリーター」って言うのでしょうか?
 私には、学生時代からツルんでいる男の子が4人と親友の女の子が一人います。ほとんど
毎週、週末は一人暮らししている男の子のアパートに集まってワイワイガヤガヤとお酒を飲
みながら、Hな話したり・・・・・
 いつも最後はみんなでHして、朝まで雑魚寝状態で遊んでいます。
 こういう話すると、乱交パーティー?って言われるかもしれないけど男の子達とは付き合
いも長いし、それぞれとの体の関係は今も継続してあるので、そんなに無茶なことはされな
いし、週末にみんなでHする時も私達が拒めば、強引にされることもありません。


427 名前: イタチ その2 投稿日: 02/11/24 23:36 ID:8bvObl3F
 そのかわり平日の夜でも、電話かかってきて「今晩しない?」とか言われるとこちらの都
合さえつけば、いつもほとんどの場合はOKしてあげています。
 平日の夜は、一人としか会わないことが多いけどね。
 もう彼らとの付き合いは、5年くらいになるかな? だからなのか、彼らは、私達とHす
るのに少し飽きてきたみたいで、新しい刺激を得るために、最近の週末にはよく私達以外の
飛び入り参加の女の子が一人加わることがあります。
 週末の飲み会をラブホのパーティルームでやる時は十中八苦「飛び入りさん」がいます。
一人暮らししている男の子のアパートはワンルームなので、私達が押しかけて朝まで騒いで
いると、よく警察に通報されたり大家さんに叱られたりするので、たまにラブホのパーティ
ルームを使って大騒ぎしたりします。飛び入りさんがいる時は、男の子達がエスカレートし
すぎたり、飛び入りさんが叫んだりするから、必ずパーティルームを使用します。それにア
シがつかないってこともあるしね。


428 名前: イタチ その3 投稿日: 02/11/24 23:37 ID:8bvObl3F
 ここで言う「飛び入りさん」って言うのは、男の子達がナンパしたり、メールやテレクラ
で引っ掛けた、援交目的とかの15〜25くらいの女の子のことです。いつも男の子達は、
テレクラとかメールでそういう女の子達と会う約束をして週末の夜に連れてきます。飛び入
りさんは、今からホテルでこの人とHしてお金もらって「さよなら」って思い込んでるみた
いだけど、ホテル入ったらよく分からないうちに、最上階のパーティルームに連れて行かれ
て、そこで私達とご対面したり、一度は個室でHして、時間になったら部屋を移動してパー
ティルームに連れてきたりで・・・・・
 とにかく、私達とご対面した瞬間には、飛び入りさんは、逃げようとするかいきなり怒鳴
って怒り出すか・・・・怯えて硬直するか、のどれかのパターンです。


429 名前: イタチ その4 投稿日: 02/11/24 23:38 ID:8bvObl3F
 飛び入りさんがいる時は、私達も一緒になって女の子にイタズラしたりしてるけどほとん
どの場合は、相手の子が泣き出すから、私達女の子2人は、横でお酒飲んで見ているか、余
った男の子とお酒飲みながらイチャイチャして見ています。男の子達は、飛び入りさんをみ
んなでマワすことに新鮮味と異常性を感じて異様に興奮するためか、だいたい4人で2〜3
周します。おとなしく、泣きながら従順になる子でも、その反対に暴れまくる子でも、手錠
とかロープで縛られて身動きとれなくされて、朝まで生挿入されると最後はみんな放心状態
になっています。
 これはちょっと余談ですが、援交してる女の子でもアナルセックスの経験がない女の子も
けっこういるみたいですね。男の子達は、いつも私達としているように当たり前のように身
動きのとれない飛び入りさんのお尻にローションを塗って挿入するのですが、たまに経験の
無い子とかだと、すごい「大絶叫」です。


430 名前: イタチ その5 投稿日: 02/11/24 23:39 ID:8bvObl3F
 で、挿入した男の子がわざとらしく「あっ、もしかして初物?」とか言いながらお構いな
しに腰を動かしたりしています。そういう子は、全員が「初物喰い」が好きなので、みんな
にアナルされて、最後には肛門が裂けて血が出てたりしています。
 アナル経験の有る無しに関わらず、最初の方で、必ず浣腸をしてみんなの前で排泄させま
す。私達女の子は、それを見るのが嫌いなので、バスルームで飛び入りさんと男の子達だけ
でしてきてもらうようにお願いしていますがたまに、部屋の中でさせたりする時には、私達
は窓際とかエアコンの下で匂いがこちらにこないようにして避難してみています。浣腸も援
交しているくせに経験のない女の子がいるので、そういう時は、男の子達の反応を見ている
とすごく興奮して楽しそうで、私達もそういう男の子達をみていると面白くなってきます。
 話を戻して・・・・
 たまにすごく生意気な子が「飛び入りさん」の場合は、私達もS性(?)が目覚めるのか
、男の子達と一緒にイジメたりします。今までにも数回、超生意気な「飛び入りさん」がい
たので、無茶苦茶にしてやったことがあります。


431 名前: イタチ その6 投稿日: 02/11/24 23:42 ID:8bvObl3F
 その中でも一番印象に残っているのが、20才の専門学校行ってる女の子で容姿は男の子
達が「おお〜」って唸るくらい綺麗で、モデルみたいな子だけど最初に私達の待っている部
屋に入ってきたときに、私達のことを見て、少し驚いたみたいだけど、すぐにキッと睨み付
けて「あんたら何考えてるのよ、この変態!」とか言って、私達のことを馬鹿にする罵倒の
嵐って感じでその上、自分と私達とは人間としての格が違うとか、機関銃のようにまくし立
てられたので、私達女の子もカッチンときて、男の子達に「もう無茶苦茶にやっちゃってよ
!私達も手伝うから」ってお願い(命令)しました。


432 名前: イタチ その7 投稿日: 02/11/24 23:42 ID:8bvObl3F
 そしたら、男の子達も「よっしゃーっ!!」とか言って、みんなで襲い掛かってそれでも
、暴れて男の子に噛み付いたり蹴っ飛ばしたり、唾を吐きかけたりしていました。でも、数
分間の格闘の末に下着だけの姿で、腕を頭の後ろで組んだ形で縛られて、足は大股開きで背
中の後ろから回されたロープで縛られて、すごい格好にされていました。そして、一人の男
の子が後ろに回ってブラジャーを外しながら、「パンティは女の子に脱がしてもらおうかな
」って言いました。


433 名前: イタチ その8 投稿日: 02/11/24 23:43 ID:8bvObl3F
 そんな格好にされて男4人と女2人に囲まれて、下着を同性に脱がされるのはたぶん耐え
がたい屈辱を感じていたと思います。その状況になっても彼女の機関銃のような馬事雑言は
止まらずに、たまりかねて、いつもはそんなことしないんだけど、一人の男の子が顔を真正
面から、殴りつけました。すると、後ろでブラジャーを外した男の子が彼女を受け止めそこ
なって、彼女はだるまさんのような格好でベッドから転げ落ちて・・・・・それが相当効い
たのか、ぴたりと言葉が止まって、顔を見ると見る見る泣き顔になるし、殴られたことで両
方の鼻から鼻血がすごくたくさん出てきて、少しスッキリしました。
 そして、私ともう一人の女の子で、その子のパンティの横の所をライターで焼ききって、
脱がしてあげました。男の子たちは、脱がす瞬間を食い入るように見ていました。


434 名前: イタチ その9 投稿日: 02/11/24 23:44 ID:8bvObl3F
 すると、最初から分かっていたのですが、パンティーを脱がすと、ナプキンが張り付いて
いて、少しだけ血が混じった、ぬるぬるのオリモノがついていました。男の子達は大喜びで
、それをとりあげて、匂い嗅いだりして悪ふざけしていました。
 その時の彼女は、もう大泣きしながら、「ヤダー!ヤダー!!」って連発していました。
そして、そのあとは、しばらくの間(約5分くらい)男の子達と私達の12本の手で彼女の
体中を激しく愛撫してあげました。オッパイはもちろん、アソコとお尻の穴に指入れながら
、クリトリスを擦ったり、鼻の穴に指入れて引っ張ったり(これは私です。)足の裏と脇の
下をくすぐりまくったり・・・・・彼女は半狂乱であっと言う間に失禁してしまいましたが
、それでもやめなかったら、イッたみたいで、そのまま失神してしまいました。


435 名前: イタチ その10 投稿日: 02/11/24 23:46 ID:8bvObl3F
 その後、お決まりの「御浣腸タイム」で、いつもは避難している私達も一緒にお風呂に行
って、まず一人の男の子が彼女の肛門に口を付けて、少しだけ舐めていました。彼女はすご
く敏感に反応して、舐められる度にビクンッビクンッてしながら、「ヤダーッ変態!」って
連呼していました。もしかするとアナル舐めも経験なかったのかもしれません。そして、し
ばらく舐めた後に、何回も肛門から口で空気を吹き込んで、その後、彼女に浣腸しました。


436 名前: イタチ その11 投稿日: 02/11/24 23:47 ID:8bvObl3F
 イチヂク浣腸を5個もしてあげたら、すごい表情になって苦しみ悶えて、「浣腸されたこ
とないの?」って聞くと泣きながら「あるわけないでしょーっ」って、まだ生意気な口をき
いていました。でも、彼女にはどうしようもなくて「解いて!トイレ、トイレ、トイレ!!
!!出る!出る!出る!出る!出るーッ!!!」って、とにかく五月蝿いのなんのって、み
んなで囲んでみてたら、3分もたたないうちに、「ヤダーっ」って小さい声でつぶやきなが
ら大噴射しました。最初にたくさん空気をふきこんであったから、最初は10回くらい、す
ごい音を出してオナラと浣腸液の飛沫を出していました。このときの彼女は、羞恥心が限界
に達したのか、目がキョロキョロと落ち着きなく私達の足元を行ったり来たりして、時折目
を伏せたり、ギュッと閉じたりしていました。
 そして、ウンチが大噴射して、あたり一面ウンチだらけにすると、男の子達は大騒ぎで、
「くっせー」とか、「おお、出る出る、すっげー!!」、「恥ずかしくないですか?」とか
好きなことを言って笑っていました。


437 名前: イタチ その12 投稿日: 02/11/24 23:50 ID:8bvObl3F
 私達女の子も「ねぇねぇ、あなたマジーっ?恥ずかしくないの??サイテー!!ちょっと
ーっ臭すぎるよーっ!」って罵ってりました。とても気持ちよかったですよ!
 彼女は、全部出し終わるまでの数分間、「ヤダー、ヤダー」って消え入りそうな声で叫び
ながら泣いていました。
 そして、全部出し終わった頃に、男の子達がその子を囲んで、「行くぞー」って言って一
斉にオシッコをかけていました。よく、みんな同時に出るな?って思ったんだけど、最から
打ち合わせていたそうです。もうそこまでされると、さすがの彼女もただ泣くばかりで、も
う何も言わなくなりました。私達女の子は、あまりの臭さに、バスルームから出てきました
が、その後も男の子達で、2回くらい洗腸していました。そして、ぐったりして泣いている
彼女を男の子達が抱えてベッドに連れてきて、ベッドの上にうつ伏せの姿勢で乗せ、すでに
ジャンケンで決まっていた一番手の男の子が「初物いただきーっ」って言って、自分のペニ
スにたっぷりとローションを塗って、一気にアナルに挿入しました。


438 名前: イタチ その13 投稿日: 02/11/24 23:51 ID:8bvObl3F
彼女の肛門は、浣腸と何回もの洗腸で軟らかくなっていたためと、彼女自身、アナルセック
スというものの存在すらしらなかったようで、男の子が軽くペニスを彼女の肛門にあてがっ
た後、勢いつけて一気に根元まで挿入したら「オ゛ゴガーッ」って感じの絶叫があがり、
縛られたままエビ反りになったり飛び跳ねたりして苦しんでいました。
 挿入してる男の子と、他の男の子がほぼ同時に「やっぱりな」って、彼女がアナル初体験
ってことを確信していました。
 彼女は、「ヤメテー、痛い痛い痛い、ギャー」とかってとにかく叫びっぱなしで、しばら
くはみんなで見ていましたが3分もたたないうちに、見ているだけでは我慢できなくなり、
またみんなで最初と同じようにオッパイや脇の下、アソコを激しく愛撫したり、鼻の穴に指
を入れて引っ張ったりしてあげました。そんな形で、アナル初体験をしながら脇の下やアソ
コを激しく愛撫されているので、それまでの大絶叫も出来なくなり、不規則な呼吸と唸り声
だけになりました。


439 名前: イタチ その14 投稿日: 02/11/24 23:53 ID:8bvObl3F
 もうみんな異様に興奮し、お尻に挿入している男の子もすごい勢いでペッタン、ペッタン
って彼女のお尻に自分の腰を打ち付けるようにして腰を振っているし、私も含めて他のみん
なは、脇の下、アソコをコチョコチョコチョコチョってくすぐって、彼女は白目を剥きなが
ら乱れ狂っていて、何回もピューッて、オシッコを水鉄砲みたいに小刻みに飛ばしたり、い
きなりゲゴーッてゲロを口と鼻から吐き出して、咽かえったりしていました。最初の男の子
は、すごい勢いでノンストップで腰を振りつづけていたので、10分くらいで彼女のお尻の
中に射精しました。そして、次の男の子と、そのまた次の男の子が「今度はWで行こうか」
って言って、一人が前からアソコに挿入して、もう一人がまたアナルに入れました。もうぐ
ったりしていた彼女も前後同時挿入でさらにお尻の痛みが増したのか、また、すごい悲鳴を
あげていました。前後同時挿入は、私達だけの時もよくやりますが、男の子の姿勢が辛いの
で、何回もすることはありませんでした。


440 名前: イタチ その15 投稿日: 02/11/24 23:54 ID:8bvObl3F
 この時は、結局前後同時挿入を3回しました。それほど男の子達が彼女に対して興奮して
いたってことですね。
 その日は、交替で休憩を取りながら、約5時間、彼女を責めつづけました。
 彼女は、途中で10分くらい、2〜3回休憩させてあげただけで、あとは、お尻かアソコ
に誰かが挿入しているか、全身愛撫責めをしてあげました。
 さすがに5時間もそんなことを続けていると、女の子の私達は飽きてきてしまったので、
彼女のバッグの中を調べたり携帯に登録されている相手に順番にイタズラ電話して、彼女の
声を聞かせてあげたりして遊んでいました。そして、何人目かに電話した時に、彼女の彼氏
にかかったみたいで、電話の向うで、すごい怒鳴り声をあげていたのでみんなで全身愛撫と
か前後同時挿入してあげて実況中継してあげました。


441 名前: イタチ その16 投稿日: 02/11/24 23:54 ID:8bvObl3F
 男の子達も満足して、そろそろ終わりにしようかってことになり…・・相変わらず携帯の
向うでは彼氏が叫んでてそこで、最後のシメとして、男の子に革のベルトを借りて、彼女の
お尻を鞭打ちしてあげました。私ともう一人の女の子と男の子一人の計3人で20回ずつ力
いっぱい叩いてあげました私はSMビデオで見た鞭打ちを一度やってみたかったので、ちょ
っと興奮しました。3人が叩き終わった時には、彼女のお尻全体にミミズ腫れが出来ていて
、何箇所か血が滲み出ていました。叩かれている彼女の姿を見て声を聞いているうちに、一
人の男の子がまた勃起してきて耐えられなくなったのか、もうみんな服を着たりして帰り支
度をしている時に「これホントに最後ね」って言って、手足のロープを解かれて、みんなに
促されながら服を着ていた彼女をまた再びベッドに押し倒して、スカートを捲くってアソコ
に挿入していました。


442 名前: イタチ その17 投稿日: 02/11/24 23:56 ID:8bvObl3F
 みんなは、「もーっ!いい加減にしろよ!!早く飯くいに行こうぜ」とか、「お前、ケダ
モノだなぁ」とか言って、彼が終わるまでの20分くらいの間、テレビの深夜番組を見てい
ました。彼女は、「ウッウッウッ」ってすすり泣きながら、相手をさせられていてもう私達
女の子は興味なくなっていたので、横目でチラチラ見る程度で、終わるのを待っていました



443 名前: イタチ その18(ラスト) 投稿日: 02/11/24 23:56 ID:8bvObl3F
 その後、最後の一発も終わり、みんなで彼女を囲んでホテルを出て、彼女には少し可哀想
だったけど、携帯以外の持ち物を全部もらったあとに、近くのヘドロの流れている用水路に
彼女をみんなで抱えて放り込んで逃げてきました。そのあと、彼女はどうなったかしりませ
んが、たぶん彼氏も助けに来てくれなかったんじゃないかな? なぜかというと、彼女の援
助交際のことをぜんぶ話してあげたので、・・・・・・彼氏は「なんだとーっ!?」って言
っててヤラレてる最中の彼女に「はい、ホントです。」って言わせてあげたの。そしたら、
電話切れちゃったから。
 私達は、「援助交際をする悪い奴を退治する正義の味方だね!」って言って、その日は、
家に帰りました。けっこうこういうのも興奮して楽しかったですよ!!


444 名前: 永作さん 投稿日: 02/11/25 00:33 ID:GWa22vHK
同僚の女の子の引越しを男女4人手伝ったときのこと。
一応、引越しが終わり、買い物に行くことになった。
ガス屋が来るから誰か残っておくことにした。
本来なら本人が対応することなんだけど、
その子がお礼で鍋をご馳走すると言い出したので、
その子も買出しに出た。



445 名前: 永作さん2 投稿日: 02/11/25 00:33 ID:GWa22vHK
そして漏れ一人が残ることに…
しめしめ…普段からいい人を演じてて良かった。
信頼されているから、なにも不安がっていない。
みんなが出かけてしばらくすると、 やはりその子の下着が見たくなった。
その子はみんなに人気があり、 永作似のカワイイ子。
そしておれは実行した。
引越し作業の時にめぼしをつけていたタンス。
まっさきにいって開けると、 丁寧にたたんだブラとショーツがずらり!



446 名前: 永作さん3 投稿日: 02/11/25 00:34 ID:GWa22vHK
もう漏れはビンビン。
あの子がこんなブラをしているのか…ハァハァ
そしてショーツも…
漏れはたまらなくなって、 ショーツ一枚をポケットに入れた。
そしてトイレに逝って、ヌいた。
すっごく気持ちよかった。

しばらくするとみんなが帰ってきた。
その間にガス屋は来なかった。
鍋の支度の最中にガス屋が来て たのしく引越しパーティをした。

ショーツはポケットの中。 目の前に本人。
ヌいたのにビンビン。
そしてそのまま持ち帰った。 なんども利用している。
その後も盗まれたショーツのことはばれてない様子。
普通に接してくれる。 ネタではない。


447 名前:   投稿日: 02/11/25 05:43 ID:TfwmPiwM
>>426-443
確か前になかったか?これ。
よくコピペされてるやつだけど、どこでも不評。
いいかげんやめれ。


448 名前: kopipe 15 投稿日: 02/11/25 07:00 ID:+0vtQw3h
オヤジが転勤することになった。札幌だ。再婚してまだ一年足らず。
だけど妹は受験があるので、結局、オヤジが単身赴任することになるけれど、週末は母が札幌へ行くことになった。
ま、二人も子供がいないところでいろいろしてるんだろうけど。
妹のオナニーをずっとずっと身にたーしていたオレは限界に来ていた。
そのころになると、妹はおまんこにボールペンを挿入するようになっていた。
たぶんレディコミの記事で「細いモノなら、処女膜を傷つけない」というヤツ読んだのだろう。
そう、オレはあれから妹の部屋で増えていくレディコミのチェックもしていたのだった。
実際、処女膜は「膜」ではなくて、ちょっと粘膜がもりあがっているといった程度のもので、
ボールペンくらいの細さなら通過してしまうらしい。第一、完全に膜なら生理の血はどこから出てくるのだ?

……本題からそれてしまった。

オレは妹を犯すことにした。悪魔に魂を売った。


449 名前: kopipe 16 投稿日: 02/11/25 07:01 ID:+0vtQw3h
妹が寝たことをいつものようにモニターで確認した。
もう半年以上モニターしているからどのくらいの時間で妹が熟睡するのかわかっていた。
生理が終わってすぐのころだと思う。
オレは皮手錠とロープを持って、妹の部屋に行った。
もちろん、週末、親がいない土曜の夜だ。
オレがなぜ皮手錠なんか持っているのかというと、オレはSで彼女にも調教をしているからだ。
おまんこの毛は完全に剃毛してあるし、露出プレイもするくらいだ。

ま、それは今はどうでもいい。


450 名前: kopipe 17 投稿日: 02/11/25 07:02 ID:+0vtQw3h

清楚なのにオナニーする当時15歳の妹をオレは犯すつもりで妹の部屋に行った。
妹の部屋に入る。豆球をつけたままなので意外に部屋は明るい。
オレはゆっくりと妹の両腕に皮手錠をつけた。手錠といっても分離するタイプのものだ。
それぞれの手首に装着したあとロープでそれを結ぶ。
ロープをベッドの頭側にある棚の後ろを通すと、妹はバンザイをしたかっこうになる。自分では外すことができない。
軽くキスをする。ペロペロとなめ回す。なめ回しながら、ゆっくりと胸を揉み始める。
Tシャツをまくりあげるとピンク色だと思う乳首が見えた。
なめる。舌でねぶり、吸い、軽く噛む。
「う〜ん……」
熟睡してるにしても敏感なのだろう。掛け布団をすべてはぐ。下はパンティだけだった。
ゆっくりとパンティを脱がせていく。おまんこが、妹のおまんこが見えてきた。
立派な毛を生やしたまんこだ。
少し足を開かせてその間に身体を沈め、両手はおっぱいを揉みながらクリトリスをナメ始めた。


451 名前: kopipe 18 投稿日: 02/11/25 07:03 ID:+0vtQw3h
妹のクリトリスの皮をめくり、舌でチロチロする。するとすぐにおまんこからドロリとした透明な液が出てきた。
無意識でもこういう反応はすると聞いたことがあるけれど、それはおびただしい量だった。
15歳の美少女のたぶん処女のおまんこをぺろぺろ舐めていると22歳の彼女のまんこをなめているときの数倍に興奮で
オレのちんぽは破裂しそうになっていた。
「……ん、、、、???」
ぺろぺろと舐めているとついに。
「んあ? あうっ、あん! なに? なになに? あうっ」
妹が起きた。起きることも計算ずくだった。



452 名前: kopipe 19 投稿日: 02/11/25 07:06 ID:QUC+0AtN
「え? あれ? なに?」
妹が頭を上げる、まだよくわかってないらしいが、Cカップのおっぱいを激しくもみしだかれ、
おまんこをすいあげているのがオレとわかったようだ。
目線が交錯した。
「お、お兄ちゃん! な、なにしてるの! ヤダ! やだやだやだーーー」
無言で舐める。
「ちょっと、やめて! なにしてるの! あ、あれ?」
妹が腕を動かそうとして縛られていることに気付いたようだ。
「お前、好きなんだろ? こういうの」
「なにいってるの? やめて! あっ」


453 名前: kopipe 20 投稿日: 02/11/25 07:07 ID:QUC+0AtN
おまんこを舐めるのを中断して身体をせりあげ、おっぱいをはげしく吸い上げる。
「ほら、見てごらん」
「いやーーー、やめてやめてやめて! お兄ちゃん、私たち、こんなことしたらいけないよ、お母さんが……」
「お母さんは札幌だよ。今は二人きりだ」
「いやっ、やめてっ、お願い!」
「じゃあ、お兄ちゃんの言うことを聞くか?」
「聞くから、なんでも聞くからやめて!」
「じゃあ……」
オレは体勢を変えて妹の顔の前にペニスをつきつけた。
「なめるんだ」
「そ、そんなこと、できない……」
「じゃあやっちゃうぞ」
「やる?って」
「セックスするぞ」


454 名前: kopipe 21 投稿日: 02/11/25 07:09 ID:QUC+0AtN
「いやいやいやいや、そんなのやめてっ」
「じゃあ、なめるんだ」


妹の唇にチンポをつきたて、激しくイマラチオする。
「むふっ、あふっ、むふっ」
3分くらいそんなことしていたら妹がむせたので抜く。


455 名前: kopipe 22 投稿日: 02/11/25 07:11 ID:QUC+0AtN
「ゲホッゲホッ……。お、お兄ちゃん、なんで? なんでこんなことをするの?」
「お兄ちゃんの質問に答えるんだ」
「な、なに?」
「今やったみたいに、男のチンポを舐めたことがあるのか?」
「そ、そんなことしたことないよぉ」
「本当だな」
「ね、もうやめて」
「まだだ」
「私たち、兄妹なんでしょ。兄妹はこんなことしちゃいけないよっ」
「オレのことをネタにして、そんなこと言えるのか?」
「えっ?」


456 名前: kopipe 23 投稿日: 02/11/25 07:13 ID:kAVTF5C1
「美穂、お兄ちゃんの質問に答えるんだ。スリーサイズは?」
「そ、そんなこと恥ずかしいよ」
「いわなきゃ、犯すぞ」
「いやいや、言うからっ。……胸は85くらい、あとは……56で82くらい」
「ブラのカップは?」
「そんな恥ずかしいこと言えないっ」
「言わなくてもブラを調べればわかるんだぞ」


457 名前: kopipe 24 投稿日: 02/11/25 07:13 ID:kAVTF5C1
実は知っていた。妹が風呂に入っているときに調べていたのだ。妹は65のDカップになっていた。
1年でCからDになっていた。Dカップの中学3年なんて犯罪だ。
だが、その犯罪的な巨乳がオレを狂わせる。

「Dカップです……、ね、お兄ちゃん、もうやめよ、ね?」
「美穂はオナニーでイくときは、いつもオレのことを思ってるんだろ?」
「なに? なんのことかわかんない」
「そんなこと言うと……」
美穂のおマンコに指をはわせるとそこは大洪水になっていた。

「あうっ、いやんっ、だめっそんなところ触らないでぇ」
「もういっぱい舐めてるよ」


458 名前: kopipe 25 投稿日: 02/11/25 07:15 ID:kAVTF5C1
「お兄ちゃんは、知ってるんだ、美穂が淫乱なこと」
「なんのこと? 美穂、知らない」
「美穂は縛られてレイプされるのが好きなんだな」
「そんなのイヤっ」
「だったら、このベットの下にあるレディコミは、なんだ?」
「……、お、お兄ちゃん、知ってたの?」
「半年以上前からな」
「ひどいっ、美穂の部屋に入ってたなんて」
「美穂だって、オレのことを……」
「知らないっ」
「そんな態度を取るのなら……」


459 名前: kopipe 26 投稿日: 02/11/25 07:16 ID:kAVTF5C1
オレは美穂の足をぐっと押し開いた。
「いやっ、やだやだやだぁぁぁ」

しかし、そのままオレは美穂のおまんこにペニスを突き入れた。

「いたぁぁぁぁぁいぃぃぃーー、やめてええ、いやいやいやいやっ」

一気に処女膜を貫いた」

「お願い、抜いて、抜いてぇぇぇぇ」

そんなこえを無視して激しく激しく出し入れしつつ、クリトリスももてあそぶ。
「おにいちゃあん……」


460 名前: kopipe 27 投稿日: 02/11/25 07:19 ID:LBnO1MtA
妹は縛られたまま、オレのペニスに陵辱された。嫌がっているのに顔が上気していて、乳首がピンと立っている。

「お願いっ、もうやめてっ、速く出してっ」

その言葉で折れはいきそうになったので妹の腹の上に放出した。
腹の上のつもりだったがものすごい量が出た。顔にまでとんだ。


果てたあとなのに、オレのペニスは固いままだった。
精神が興奮するとこうなると聞いていたが、実際にこうなるとびっくりする。

しかし、ペニスには妹の処女の血がついていた。それを見るとなんだかそれ以上のことができなくなった。


461 名前: kopipe 28 投稿日: 02/11/25 07:19 ID:LBnO1MtA
オレは妹の横に添い寝をして顔や胸に舌をはわせまくった。
1時間以上「やめてぇ」「お兄ちゃんは知ってるんだ」「なにを?」「それは今は言えない」という言葉を繰り返した。

そして、再び、妹のまんこに突き入れた。

「お前をレイプしたかったんだ。犯したかったっ」
「こんなのいやぁぁ」
「お兄ちゃんは知ってたんだ。いやらしいレディコミでオナニーしてることも。
ボールペンを入れたり指でしたり」
「な、なんでお兄ちゃん、知ってるの??」
「全部見てた。イくときに、カズヤにいちゃんっ!て叫んでいくこともな」
「……。恥ずかしいっ」


462 名前: kopipe 29 投稿日: 02/11/25 07:20 ID:LBnO1MtA
「どうやって見てたの?」
「天井にカメラを据え付けていたんだ」
「……ひどいっ、ひどいひどい」
「本当にそう思ってるのか? ぞくぞくって感じてるくせに」
「そ、そんなぁぁぁ、ちがう、ちがうよぉ」

そうはいいながら最初とは明らかに違って、妹は感じていた。鼻に抜ける甘い声がそれを物語っていた。

「そうだ、美穂、お前は処女だったのか」
コクンとうなづく妹。
「それはよかった。美穂、お前の処女喪失の一部始終をすべて録画できたよ」
「……えっ」

そう、むろんオレは妹の部屋へ行く前にビデオを録画状態にしておいたのだった。

鬼畜な兄である。


463 名前:   投稿日: 02/11/25 07:21 ID:4Sth1BYV
揚げ



464 名前: kopipe 30 投稿日: 02/11/25 07:21 ID:LBnO1MtA
妹を犯したあとも、夜は長かった。
俺はローターを持ち込んでいた。恋人に使っているやつだ。

へなへなになっている妹にローターを使った。

クリトリスに。

「あああああーーーーっ」

妹は、美穂は、腰を跳ねるように動かしたけれど、押さえ込んでじくりとクリを陵辱した。
「お兄ちゃんもねえ、やめてっ、やめてぇぇぇぇ」

もうすでにクリで快感を知っていた美穂は簡単にイッてしまった。


465 名前: kopipe 31 投稿日: 02/11/25 07:23 ID:cdQrI402
妹にローター責めをしまくる。
女性には一度イくと無反応になるタイプと何度でも大丈夫なタイプがいるけれど、妹は後者だった。
何度も、何度も、妹は機械の振動で絶頂に達していた。

奥菜恵のような清純なルックスなのに、豊満なバスト、しかも乳首はピンピンに立っている……。
そんな妹を快感の虜にすることで両親へのちくりを防御することにしたのだ。

快感は麻薬だ。一度、経験させると忘れられなくなる。

何十回も妹は、「おにいちゃんやめてぇぇ、ああ、いくぅぅ」
「お願い、なんでもするから、ぶるぶるするの、やめてぇぇ」
「ふつうの、ふつうのほうがいいのっっ」

と言いながらもいやらしい局部から愛液を吐き出させていた。


466 名前: kopipe 32 投稿日: 02/11/25 07:24 ID:cdQrI402
「おにいちゃんのもののほうがいいのか?」
「……はい」
「どうしてほしいんだ?」
「そ、そんなこと、言えない」
「いわないと……」
「あ、あ、ごめんなさい、言います。おにいちゃんのおちんちんのほうがいいです……」
「ちゃんと言うんだ。美穂のいやらしいおまんこにおにいちゃんの太くて長いチンポ入れて、って」

「そ、そ、そんなこと、いえないっ」

「じゃあ……」

再びローターをクリにあてつつ、乳首を軽く噛んで妹をいたぶる。


467 名前: 投稿日: 02/11/25 07:28 ID:9GTvjZb/
本物のナース盗撮動画(もちろん無料)
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468 名前: kopipe 33 投稿日: 02/11/25 07:32 ID:cdQrI402
「お、に、い、ちゃんんんん、言いますぅぅぅ、、、美穂の、美穂の、お、お……やっぱり言えない」

俺は冷酷に言う。
「じゃあ、おしおきだ」

「あああああっっっっ、だめぇぇぇ」

また、美穂はイッてしまった。こんなに簡単にイッてしまわれるとなんとなくやりがいがなくなる。
だけれど、さらに、妹をいじめた。一晩に100回イカせてやる。



469 名前: kopipe 34 投稿日: 02/11/25 07:33 ID:cdQrI402
「ご、ごめんなさい、言いますっ…………みほの、美穂の、いやらしい……お、おま……あああ」

「……おしおきだ」

「あああああっ、ごめんなさいっっっ」

「み、美穂のいやらしいお、おまんこに、おにいちゃんのチンポ入れて!」


「声が小さいよ。もう一度」
そう言いながら、妹のクリトリスにローターを押し当てる。

「あああああっ、ごめんなさい、言います、言いますぅ……、み、美穂のぉぉぉ、いやらしい……
お、お、おまんこに、おにいちゃんのチンポ入れてぇぇぇぇ」

美穂はまたイッてしまった。もう何回イッたんだろう。


470 名前: kopipe 34 投稿日: 02/11/25 07:34 ID:cdQrI402
バンザイのまま拘束した美穂のカモシカのような両足をぐいとおしひろげ、ギンギンに高まったペニスをズサリと差し込んだ。
「!!!!……ああっ」

Cカップの乳房を激しくもみしだきながら、乳首を吸い、ねぶり、噛みながらピストンする。

「お、おにいちゃん、痛い、痛いよぉぉぉ」

「あと2,3回しないと痛いままだぞ。お兄ちゃんが痛くならないまで教えてもいいぞ」

「えっ、あっあっあっ、そ、そんな、こんなことお母さんに知られたら」

「俺は秘密にする。美穂さえしゃべらなければいいんだ。それに、美穂、美穂はお兄ちゃんが嫌いか?」
「……」


471 名前: kopipe 35 投稿日: 02/11/25 07:35 ID:cdQrI402
「答えてごらん」
そう言いながら、激しくピストンしつつ、ローターをクリに押し当てる。
「あああ、お兄ちゃん、ごめんなさい、好きっ、美穂はお兄ちゃんのこと好きぃぃぃ」

ペニスが入っていたからかどうかわからないが、美穂はまたイッてしまった。


美穂とはその日あと一回セックスをした。

かわいい妹の全裸を見ていると不思議に萎えない。死ぬまで犯しつづけてやりたいくらい
美穂は、妹は可憐で羞恥心に満ちていた。

もっと、もっと教え込んでやりたいと、そう思った。


472 名前: f 投稿日: 02/11/25 08:07 ID:TrYzN6oJ
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473 名前: うざ 投稿日: 02/11/25 08:37 ID:JjbD6Lt9
長くてメンドイ。もう逝け。


474 名前: 萌える名無し画像 投稿日: 02/11/25 11:53 ID:ZVKUwd7S
>>232
の続きはどうなったの?


475 名前: アケ゛ 投稿日: 02/11/25 14:19 ID:aQQ7c4yN
ハゲ


476 名前: a 投稿日: 02/11/25 14:20 ID:TrYzN6oJ
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477 名前: うざ 投稿日: 02/11/25 14:41 ID:f4Gjq4bF
ウザアゲ


478 名前:   投稿日: 02/11/25 14:49 ID:Q7gVGzgz
妹がCカップになったりDカップになったり大変だな


479 名前: 投稿日: 02/11/25 15:04 ID:KEaTa4fs
>>478
生理があるからな。


480 名前: 最終電車 投稿日: 02/11/25 16:11 ID:31Nl2j/5
 私はある鉄道会社に就職している者です。都心から離れていて、小さな駅なので、普段は
2人でやっています。学生マンションが駅周辺にあるくらいは、特に何があるっていうよう
なところではなく、毎日平々凡々といった感じです。あれは、10月でした。ある大学の学
園祭の最終日で、いつもの帰宅ラッシュ時間帯にはあまり学生がいませんでした。どうやら
、打ち上げと称して飲み会でもしているのでしょう。夜11時ぐらいになると、酒臭い学生
がたくさん帰ってきました。あの日は、先輩が10時に帰っており、終電は1人でやること
になっていたのですが、けっこう1人でやっていたこともあって、とくに何も考えていませ
んでした。


481 名前: 最終電車 投稿日: 02/11/25 16:12 ID:31Nl2j/5
 最終電車がきました。時間は11時55分。今日最後の挨拶を運転手として、いつものよ
うに仕事を終える予定です。駅にはよく“酔っ払い”が駅で泥酔していることがあり、後の
処理は大変です。ですが、学生で泥酔しているのは滅多にありませんので、いつもと変わら
ないと思っていました。しかし、あの日は違いました。いろいろな条件が整っていたのです。


482 名前: 最終電車 投稿日: 02/11/25 16:12 ID:31Nl2j/5
 最終を見送った後、簡単な駅の掃除をしようと掃除用具を持ってホームに戻ると、駅のベ
ンチで一人の学生が泥酔し寝ていました。その時は、ついてないな〜と思いました。小さな
駅なので、鉄道警察などなく、駅の近くの交番に連れていくか、電話をして警察の方にきて
もらわないといけないからです。はっきり言って面倒くさいのです。ベンチで寝ていたのは
女子大生でした。相当飲まされたのか、服が乱れているのにも関係ないようです。かなり可
愛い子で、けっこう胸もあり、乱れた服の間から谷間ができているのが確認できました。風
邪を引いたらいけないと思い、声をかけましたが返事もなかったので、とりあえず駅長室に
運び、仮眠用のベッドに寝かせました。ここまでは別に下心はありませんでした。しかし、
なぜかすぐに交番に報告しに行きませんでした。


483 名前: 最終電車 投稿日: 02/11/25 16:13 ID:31Nl2j/5
 まだ、起きそうになかったので、掃除を済ませようと部屋を出て掃除をし、やるべき仕事
を終えて帰ってきましたが、女子大生は起きる気配がありません。本格的に寝ているようで
した。誰もいない駅内、二人っきりで、意識のない乱れた服の女・・・少しくらい触っても
いいかな?かなりビクビクしながら、服の上から胸を触ってみました。女子大生の呼吸に合
わせて上下する胸に手を這わせると、とてもやわらかくて気持ちよく、しかも、ゆっくりと
揉んでも少しも起きる気配がありません。これ以上は駄目だと思い、女子大生に声をかけ、
軽く頬を叩いてみましたが、やはり起きる気配がありません。この時、かなりの下心があり
ました。けっこう強く叩いて起きないのを確認していた自分に気がつきました。このまま・
・・。


484 名前: 最終電車 投稿日: 02/11/25 16:13 ID:31Nl2j/5
 小心者なので、女子大生に目隠しをし、手を後ろで縛りました。自分の冷たい手で起きら
れたら困るので手も温めました(笑)この下準備の間も起きる気配がありません。目隠しを
され、手を後ろで縛られた衣服の乱れた女子大生の姿は、とてもそそられました。軽く女子
大生にキスをし、舌を入れてみましたが、起きません。ゆっくりと女子大生の体を起こし、
後ろにまわり胸を揉みました。ブラジャーのホックを外し、ついに生で触ってみると、少し
乳首が立っているようでした。右手で胸を揉みながら、左手でスカートをめくり、陰部に手
を伸ばしました。ク○ト○スをいじり出すと、女子大生の口から、
「ぅくっ・・・うっ・・・・あっ・・はぁはぁ・・・」
と、無意識ながらも感じているような吐息が口から漏れました。女子大生の体を倒して下着
を脱がし、足をMの字のして陰部をすべて見ました。薄い陰毛で覆われた割れ目は、ク○ト
○スを刺激されていたこともあってか湿っていました。陰部に舌を這わせ、すでに濡れてい
る性器の中に舌を入れました。


485 名前: 最終電車 投稿日: 02/11/25 16:14 ID:31Nl2j/5
「ううっ・・・」
女子大生が声を上げました。起きたのか?心底ビビりましたが、起きたようではないようで
す。今度は、女子大生の顔を見ながら、指を性器で刺激しました。
「あっ・・・うっ・・・ああっ・・・っ・・・」
寝ていても感じている目隠しされた女子大生の顔を見てながら、ズボンを脱ぎ、チ○ポを出
しました。女子大生の頭を持ち、口の中にチ○ポを入れ、腰を振ってみましたがあまりよく
なかったのですぐにやめました。
 そして、ついにチ○ポを女子大生の性器に正常位で挿入しました。女子大生の膣内は暖か
く、とても締め付けてきます。ゆっくりと出し入れを始めると、
「・・・うっ、・・っう・・あ・・あっ・・あっ・・あっ・・・」
出し入れに合わせるように、リズムに合わせて女子大生の口から吐息が漏れます。起きてい
るのではないか?と心配になりましたが、ここまできたらどうなってもいいと思い、激しく
腰を振りました。そして、中に出しました。しかも、そのまま抜かずに2回目もしてしまい
ました。


486 名前: 最終電車 投稿日: 02/11/25 16:15 ID:31Nl2j/5
 行為が終わった後、目隠しを外して顔と学生書と裸を写真で撮りました。衣服を元に戻す
と、交番に連絡に行きました。ちなみに女子大生は仮眠室ではなく、駅長室の椅子に座らせ
て、いかにも意識があったがそのまま寝てしまった風にしてです。やってきた警察に女子大
生の身柄を預けました。
 今思うとすごいことをしてしまったと思います。たまに駅で見かける女子大生は、無事(
?)妊娠してなかったようでよかったです。
 一つ気がかりなのが、インスタントカメラで写真を撮ったので、現像できないことです。
もし、現像できたなら、今度はそれを脅しに使って、起きている女子大生とやりたいと思っ
ています。誰か、現像の仕方を知っているなら教えてください。


487 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:41 ID:PitHVBie
 僕は24歳のフリーターですが、今同じ歳の彼女がいます。彼女は今まで僕
としか付き合った事がなく、もちろんHも僕が初めての相手でした。でも決
してブスではありません。性格がとても真面目で男性に対して物凄くオクテ
だっただけです。顔はグラビアアイドルの酒井若菜にそっくりです。僕の友
達も密かに思いを寄せている奴が何人かいます。そんな彼女なのでHもノー
マルなものしかしたことがありません。変な事を要求して嫌われでもしたら
大変なので・・・。でも僕の中では、一人占めしたいという気持ちの他に、
僕以外の人に抱かれたらどうなるのか見てみたいというイケナイ欲求もあり
ました。この前、思いきってその事を僕の旧友に告げました。すると「俺に
任せろ。」というのです。彼(T)は彼女と面識が無かったので(彼は中学
の時の友人で現在仕事で僕の地元から出ていった)今回限りの何かが期待で
きるかもと思ったのです。絶対に無理やりな事はしない事と、彼女の気持ち
を優先させる事を約束に彼を呼ぶことにしました。


488 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:42 ID:PitHVBie
とりあえず週末に彼女が
僕の家に泊まりに来るよう約束を取りました。彼女が家に着いてから昔の友
人が急に遊びに着た事を告げたのですが人見知りが激しいためそれなら帰る
と言い出しました。Tが行くところはもう夜遅いのでないのだと彼女(S)
に言い聞かせなんとか家に入れました。最初の30分ほどを3人で過ごした
あと、Tが「長旅で疲れたから先に寝る」と言いました。Tを隣の部屋へ案
内し(Tにはこちらの部屋の様子を伺いながらスタンバイしてもらいまし
た。)僕とSと二人だけになりました。やっと二人になれたとの思いでSも
甘えてきたのです。徐々にHモードに入りました。最初は「T君がいるから
ここまでにして・・・。」とか言ってましたが、「大丈夫。隣には絶対に聞
こえないから・・・。Tも疲れてぐっすり寝てたよ。」と嘘をついて愛撫を
続けました(実際は隣の壁は薄くて話し声も聞こえています)。


489 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:44 ID:PitHVBie
SのCカッ
プの胸をこれでもかともみほぐしました。もしかしたらTに見られるかもと
いう状況でSもいつもより感じているようです。Sを安心させるためあえて
全裸にはせずにキャミソールとミニスカートを残したままブラとパンティを
脱がしました。Sの太股の間に手をやるとびっくりするほど濡れていまし
た・・・。「今日はいつもより濡れてるぞ・・。どうしたん・・。」「わか
らない・・・はずかしい・・。」もしかしたらいけるかも!とその時思いま
した。部屋の扉のほうからSのあそこが見えるように足を抱え込み、後ろか
らSの敏感な部分を必要に攻めました。「もし今Tが入ってきたら、あそこ
が丸見えやゾ」と言うと小さな声で「いやあ・・・。あ・あん・・・」と一
層もだえ始めました。「もしTが入ってきたらどうする。」「そんな
の・・・困る・・。」愛撫を続けながら言いました。もちろん彼女はTが絶
対に入ってこない事を前提にその状況で感じているようです。


490 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:45 ID:PitHVBie
「俺のしゃぶって・・・。」と僕は言いました。「・・・・うん。」彼女が性に対して
無知なのを良い事に初体験のときからフェラをさせていたので今となっては
とても上手になっていました。Sがフェラしてる間も乳首やあそこを刺激し
てやりました。Sのフェラも濃厚になったきます。そろそろと思いSをベッ
トに寝かせ部屋を真っ暗にしました。Sの太股の間に入り込み、僕のモノを
Sのあそこに擦り付けました。今日はすぐには入れてやらずSのあそこでじ
らしにじらしました。Sが泣きそうな声を出したときにやっと挿入・・・。
もちろん生で・・。するとしばらくピストンを続けていた時にTが耐えきれ
ずにこっそり入ってきたのです。部屋を真っ暗にしてた事と、Sが完全に感
じてた事もありTが部屋に入ってきた事はSには気付かれていません。僕は
片手でTに待ての合図をしました。Tは机の影に隠れながら鼻息を荒くして
います。友達のSEXシーンを生で見ているのだから当然でしょう。


491 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:47 ID:PitHVBie
しばらくはだまって見ていたのですが我慢ができなくなったようで「Sちゃん、す
ごいいやらしいよ!」と声をかけてきてしまったのです。「キャー!」Sは
かなりびっくりしたようでしたが、僕は体重をSにかけて肩を押さえながら
腰を振りつづけました。そして「大丈夫。たまには人に見られながらHして
みよう。Tとはもう会うこともないし。今日だけ。今日だけな。」とまくし
立てていました。「いやあ!恥ずかしい。」と少し抵抗しましたが「ほら。
Tがみてるぞ。入ってるところ」と何度も言ってやるとどうも観念したらし
くおとなしくなりました。待ってましたと言う感じです。Tも「すごい濡れ
てる。」とか「Hな匂いがしてる。」とか言い、Sの興奮を促しています。
もうこうなったら止まりません。僕のモノを抜き去り、Tによく見えるよう
にSの足を後ろから抱え込みました。最初に部屋の扉に向けてやったのと同
じポーズです。敏感なところを愛撫すると、最初よりも濡れているような気
がします。


492 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:48 ID:PitHVBie
Sは声を出さないように必死に堪えていましたが、「ああ・・ああん」と、
か細い声がどうしても漏れてしまうようです。Tは我慢できずに
自分のモノを取り出しSのあそこをみながらオナニーをし始めました。父親
と僕のモノしか見た事の無いSは一瞬目を背けましたが僕が「見て・・Tの
ちんぽがあんなに大きくなってる・・」と言うとおそるおそる目を向け始め
ました。(実は僕はけっこうあそこが小さいのでTのちょっと大きめのちん
ぽがめちゃくちゃいやらしくみえるようです。でも僕が初めての相手なので
僕のサイズが標準と思ってる。・・Sよ・申し訳無い)それをみたSはすご
く興奮したようで「ああん・・」と声をだしてしまいました。僕「Tのも気
持ちよくしてやれよ」S「いや、そんなのできないよ・・・」T「お願い。
手でやってくれるだけでいいから」僕「ほら・・さわって」S「・・ああ
ん・・・だめ・・」このような感じでSをちょっとずつTのほうに向けまし
た。僕はSの手をとりTのあそこへ導きました。


493 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:49 ID:PitHVBie
最初は触れてもすぐに手を離してしまってたのですが「Tは童貞やから(もちろんうそ)ちょっとだけ
手でやってあげて。」というと渋々Tのモノをしごき始めました。「Sちゃ
ん・・すごい気持ち良いよ・・ああ・・」Tはわざとおおげさにいやらしく
感想を言い続けました。僕はSの胸を後ろから揉みながら「ちょっと濡らし
てからしごいてやりなよ」というと「どうするの・?・・」とSが心細そう
に聞きました。Tはさっきまで気持良いと言ってたくせに「ちょっと痛いか
ら。ちょっとしゃぶってよ。そうしたらツバがついて痛くないから・・」と
言いました。Sは「それはできない・・」とまたわずかな抵抗を見せてTの
ちんぽの上から唾液をたらしてそれを潤滑油がわりにまたしごき始めまし
た。このままでは何をされるか解らないと心のどこかでまだ少し理性が働い
ているようでなんとか早くTを発射させようとしごき続けました。僕はその
Sの理性を完全に飛ばすように必死にTのものをにぎっているSを愛撫しま
した。体は完全に反応しています。


494 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:49 ID:PitHVBie
Tも一度フェラは諦めたらしく今度はSの体に触れる事を求めてきました。
僕も正直言ってこんな体験は初めてなので、TがSに触れる事の方は抵抗がありました。
僕だけを愛してくれて僕だけに体を許してくれたSがおもちゃにされることが耐えられなかったのです。
本当は・・。でもTのちんぽを嫌々ながらもシゴクSを見て、他人に愛
撫されているSの姿も心のどこかで見たかったようです。僕は無言で判断を
Sに委ねました。TはSの唾液にまみれたちんぽをしごかせながらSの胸の
方に手を伸ばしました。僕は目を見張りました。Tの手がSの胸に触れた瞬
間Sは体をビクッと反応させました。でもその手を払いのけようとはしな
かったのです。あのSが・・・。僕は嫉妬のあまりSの口に僕のモノを突き
刺しました。激しく腰を振りつづけました。もうその間はSの体はTの完全
なおもちゃで胸はもちろんあそこにもTの指は伸びていました。指を2本突
き刺されてクリも舌で刺激されているようでした。


495 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:51 ID:PitHVBie
Sは苦しそうにしながらも必死にその愛撫と口撃にたえていました。
僕は体を入れ替えて後ろからSに挿入しました。今思うとこの時の僕は完全に暴走していました。
Sのあそこを僕に取られたTは一度拒否されたフェラをSに要求しました。
「Sちゃんお願い。ちょっとだけなめてよ・・」四つんばいのSは僕に突かれながら
も「・・だめえ・・あん」と言っていました。しかしTは無理やりSの口に
押し付けました。しばらくは口を閉じていましたが、僕がTに対してヤメロ
とも何とも言わなかったのでSは観念したらしく口を許しました。僕はその
光景をしっかりみるためにちんぽを抜き去り、よく見える位置でオナニーを
始めました。最初は僕とSがSEXしているのを見てTがオナニーしていた
のですが・・・。今はSがTにフェラしているのを見ながら僕がオナニーし
ているのです。完全に立場を逆転させたのです。Tも挿入はしていないもの
のSの体を好きなように愛撫しているのでまさにTとSのSEXを目の当た
りにしているのと同じなのです。


496 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:51 ID:PitHVBie
TはそのうちにSの口の中に発射してしまいました。
「うう・・うう・・」といいながら・・・。僕はそのまま自分の
手で果ててしまったのです。Tははてた後もゆっくりとSの体を弄くり回し
ていました。Sが「もうやめて・おねがい。」というまで約10分ぐらい余韻
を楽しんでいました。結局挿入は絶対にさせませんでしたがまさかここまで
できるとも思っていませんでした。Tにはそれからあっていませんがこのま
え電話でまたやりたい今度は入れさせてくれと言ってきました。今はその時
のショックが大きくてなんとかごまかしています。Sともその日の事はお互
いが触れないようにしてなんとか過ごしています。内容的には他の人と比べ
て対したことはないのでしょうがこれは実話のためまあ、こんなものでしょ
う。これでも僕とSにとっては衝撃なのです。だってあのかわいいS
が・・。心のどこかでまたやりたいと思っています。でもまたTとやるとな
んか乱交仲間のようで嫌なのです。


497 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:52 ID:PitHVBie
SもTとは会いたがらないと思うし。だれかいないかなあ・・。ちなみに僕達は関西のカップルです。
このような時はSはいったいどのような気持だったのでしょうか?Sとはあの時の事は
まったく話していないのです。(怖くて聞けません)でも仲が悪くなったわ
けでも有りません。SEXもします。もしかして最後まで(挿入まで)した
かったとか、またしたいとか思っているんでしょうか・・。彼女は恥かしが
りやなので自分からは絶対に言わないでしょう。しかし僕もえらく長い文を
かいたなあ・・。書き込んでる時も完全にその時の事を思い出しながらト
リップしてたみたいだ・・・。



498 名前: タイトル不明 投稿日: 02/11/25 22:54 ID:PitHVBie
以上で終了です〜
初めてのコピペなんで結構見づらい所もありますがご勘弁下さい・・・。
この話しの続きというか、2回目もあるので、見たい人がいるようでしたら
またコピペします。


499 名前: 投稿日: 02/11/25 23:03 ID:BjQKSCNc
おつ〜。
2回目ぜひきぼん!


500 名前: 投稿日: 02/11/25 23:13 ID:1aI6Jwu5
>>498
禿しくキヴォンヌ


501 名前: あげ 投稿日: 02/11/26 00:41 ID:LJiJpQbK
あげ


502 名前: あげ 投稿日: 02/11/26 00:41 ID:GitzAufd
次も希望。よろしこ。


503 名前:   投稿日: 02/11/26 01:23 ID:aIydh68q
二回目きぼん!


504 名前: 投稿日: 02/11/26 01:46 ID:4JWtS6R5
448-471
興奮しました。続きをぜひキヴォンヌ!





505 名前: あげ 投稿日: 02/11/26 18:13 ID:YDmZkCyE
は、は、早く続きうぉ…


506 名前: 投稿日: 02/11/26 18:36 ID:sJ0+nCPg
>「見て・・Tのちんぽがあんなに大きくなってる・・」

奥手なのに「ちんぽ」と言ってしまうS萌え(w


507 名前: ゆき 投稿日: 02/11/26 19:29 ID:+bFN5qY2
>>506
しっかり読まんかい!
この腐れちんぽの助がぁ!


508 名前: ミスコン 投稿日: 02/11/26 19:38 ID:YDmZkCyE
今日慶応と東大のミスコンの様子がテレビで放送されてた!!東大の女の子可愛いね
↑見た人いる?
しかも頭いいし羨ましい!!

ミスコンと言えば慶応、上智、立教とか聞いたけど本当なの?
ちなみに早稲田と明治、法政ってミスコンやってる?やってるとしたら、どうなの?
やっぱ慶応のミスコンの方がレベル高いの?


509 名前: ミスター 投稿日: 02/11/26 19:38 ID:GitzAufd
才色兼備は、うらやまちー


510 名前:   投稿日: 02/11/27 06:52 ID:Zr7I2orH
あけ”


511 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:15 ID:ssXTThVW
大学1年の時、海外旅行の旅費を稼ぐためにしていたバイトの話をします。
短期間で効率の良いバイトがしたかったのですが、風俗とか援助とかは絶対に
嫌だったので、なかなか見つかりませんでした。そんな時に有名な下着メーカー
のモニターを募集していました。多少のとまどいがありましたが、バイト料も
いいし大企業なので安心だろうと思って決めました。
私がやったモニターっていうのは、毎日新製品の下着をつけて普通に生活して、
学校が休みの週末は朝9時から夕方5時まで会社で身体検査を受けるという
ものでした。
最初に面接に行くと、若い女性社員の人が「このモニターという仕事は商品開発
の最終段階で重要性の高い仕事です。仕事内容が女性には若干恥ずかしいと感じ
ることがあるかも知れませんが、ご理解いただきたいと思います。基本的に応対
は女性社員を予定していますが、男性社員が応対する場合もございます。これら
は全て仕事ですので、是非とも社員の指示には従っていただきますようお願いし
ます。」と説明されました。これでちょっと緊張感から解放されました。
(1/5)-1



512 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:15 ID:ssXTThVW
その後個別面談でいろいろ聞かれた後、写真撮影がありました。
撮影スタッフは全員女性でしたが、ブラとパンティーだけで立ったまま状態や
寝ころんだりでいろんな角度からいっぱいとられました。女の人だけでもすご
く恥ずかしかったです。その後、服を着てコンピュータスキャン室というとこ
ろに連れて行かれました。そこには別の20代の女性のモニターの人がいました。
ここでは、体の詳細のデータをコンピュータで読みとるためのものらしいのです
が、これがとんでもなく恥ずかしかったです。係員は女性だけでした。まずその
女性の人からで、全部脱いでベッドに横になるように指示され、その人は驚いた
ようでしたが、全裸になるとベッドに仰向けになりました。私は、その人があま
りにもあっさり脱ぐので驚きました。そして、係りの人はなんか透明なゼリーの
ようなものを首から下の全身に塗っていました。それこそ足の裏から全部ぬって
いました。そして塗り終わるとベッドがゆっくり動いてコンピュータのCTスキャ
ンのような機械に入っていきました。
(2/5)-1



513 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:16 ID:ssXTThVW
するとその時係りの人が私にも全裸になっておくように指示されました。
私はなんか嫌な感じがしたので、「あの人が終わってからじゃだめですか?」
と言うと「時間がありませんのですみませんが、指示に従って下さい」
とちょっと怒ったような感じで言われたので、仕方なくワンピースを脱ぐと、
ブラを取りました。そして、パンティーに手をかけると心臓がドンドンしました。
そして思い切って脱ぐと服をたたんで椅子にすわりました。そしてさっきの女の人
が終わって、私がベッドに寝る番がきました。
係りの人は2人で私の首から順番にゼリーのようなものを塗っていきました。
すごくゆっくり丁寧に塗っていました。胸を塗られるときにすごく興奮しちゃい
ました。そして足を広げられてあそこにも触られて丁寧に塗られました。とても
恥ずかしかったですが、興奮で別のものでぬれちゃいました。そしてスキャンが
終わったのですが、万一コンピュータの調子のせいで再検査になると困るという
ことで、もう一人の女の人と裸のまま3分ほど待たされました。
(3/5)-1



514 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:16 ID:ssXTThVW
その時、ドアが開いて50ぐらいのスーツを着たおじさんが入ってきました。
2人ともは「きゃっ!」といってとっさに体を隠したのですが、一瞬ですが見ら
れちゃいました。おじさんは驚いた感じでもなく、「ごめんごめんスキャン中
でしたね。モニタリング大変ですがよろしくお願いします。」と言って出ていき
ました。女の人だけだと思っていたのが、男の人が入ってきてほんとにびっくり
しました。
その後スキャンの結果はOKで、お風呂場に行ったのですが、体がべとべとなので、
全裸にバスタオルだけまいてのままお風呂に行きました。スキャンの部屋からお風呂
までは50mほど離れていてスタッフの人が一緒に行ってくれましたが、全裸にバス
タオルだけで会社の廊下を移動するのはとんでもなく恥ずかしかったです。
2人で一緒にお風呂に入っていて話をしていたのですが、その人はここの社員の人で、
さっきの男の人はその人の上司だったそうです。ここの会社の女性社員は全員が強制的
にモニタリングをさせられるとのことでした。
(4/5)-1



515 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:17 ID:ssXTThVW
私はまだ知らない人なので、裸を見られてもまだましですが、職場の人に見られるなん
て後でとても恥ずかしいでしょうね。彼女もとても恥ずかしいと言っていました。
この女性は25歳で入社5年目だそうです。
新入社員の時に実習があって、彼女は同期の男性10名と女性10名のチームで実習した
らしいんですけど、その中のスキャンの実習で彼女はチーム全員の前で全裸になってモニ
ターをさせられたそうです。その時は他にも部長さんや教育係の人など男の人もたくさん
いたそうです。そして信じられないことにゼリーを塗る係りは女の子じゃなくて男の社員
が行ったそうです。彼女は入社してすぐに同期の男性の前で全裸になって、それこそ胸か
らあそこまで触られたとのことでした。
彼女は恥ずかしくて泣いていたそうですが、泣くと上司に怒られたそうです。そこの会社
では女子社員は全員1回はスキャンを行い、全裸での写真をとってサンプルにするそうです。
いくら仕事とはいえ可哀想でした。



516 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:18 ID:ssXTThVW
私は平日は普通に新製品の下着をつけるのですが、その下着は平日6着用意され
ていて、毎日かえることは出来るのですが洗濯してはいけない事になっています。
それは洗濯物を干していたときに盗まれでもしたら、企業秘密が台無しになるか
らだと言われました。使用した下着はそのまま会社へ返却する事になっていまし
た。これも恥ずかしかったです。
次の出勤日で私は下着の締め付けテストをすることになりました。
まず会社に行くとホテルの一室のような所に通されて、全裸にさせられました。
係りの人は「純粋な下着の締め付けテストですので、下着の跡が消えるまで全裸
で過ごしてください。間隔をおいてチェックをしに来ます」と言って、私が全裸
になるのを確認してからでていきました。私はすごく不安でしたが、個室に1人
でしたので諦めて全裸でテレビを見て過ごしていました。



517 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:18 ID:ssXTThVW
20分ほどするとノックの音がして、返事をするまでもなく男の人が入ってきま
した。私はびっくりしてベッドの陰に隠れたんですけど、男の人は
「申し訳ございません。女性スタッフが不在ですので、私がチェックさせていた
だきます。体を見せて下さい」といいました。私はすごい恥ずかしかったので、
そのままでいると、時間がないので急いで!と少し怒った口調で言ったのでその
場に立ちました。
手で胸をあそこを隠していたのですが、「手をのけて下さい」を言われたので、
手をのけました。その人はまずブラの跡を見ました、なんと胸を持ち上げて胸の
裏までチェックしました。そして下ですが、内股に顔を近づけてじろじろ見てい
ます。私は恥ずかしくて少し震えていたみたいです。するとその人が「緊張しな
いで下さい。ブラの跡は問題ありませんが、パンティーの跡が少し残っています
ね。もう10分ほどしたらもう一度来ます」といって出ていきました。



518 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:18 ID:ssXTThVW
その人が出て言ってからも私はドキドキでした。スーツを着た男の人の前で全裸
をチェックされるなんて、その時は怖かったけど後になると興奮がどんどん湧いて
きました。そうしてドキドキしてるうちにもう一度さっきの男の人がやってきま
した。そしてもう一度チェックするとOKでした。そして、今日の下着を渡されて、
私はその人の前でそれをつけました。そして3時間それだけで過ごすように言われ
ました。私はまたTVをみて過ごしていました。時間はあっという間に過ぎて、
またあの男の人が来ました。



519 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:20 ID:ssXTThVW
そしてついてくるようにいい、廊下に出ました。休日と言うことで、社員の人とは
すれ違いませんでしたが、私のいた5Fから地下の2Fまで下着だけで廊下を歩い
てエレベーターに乗りました。
なんかすごくドキドキしていました。そしてスキャンをすると言うことで部屋に連
れて行かれました。そこにはいつもの女性スタッフがいなくて嫌な予感がしたので
すが、まず下着の写真を撮られて、次にそれを脱ぐように言われました。そして、
思い切って全部脱ぐと全裸の写真を撮られました。写真はすごいアップで下着の跡
を撮っていました。
そして、スキャンをするので横になるように言われ、素直に従うとなんとその人が
ゼリーを塗りだしました。私は既に興奮状態でしたので、その境遇に酔いしれてい
ました。彼は胸をもむように何度も何度もぬるとあそこを塗るときに、膝を立てて
足を開くように言い私は従ったのですが、あしをもってより大きく足を開かされま
した。



520 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:20 ID:ssXTThVW
私が、「恥ずかしいので、あんまり見ないで下さい」というと、
「わかりました。極力見ませんが、仕事ですのでご協力下さい。」
といって、私のあそこにも塗りました。
そしてスキャンが終わると、「お疲れさまでした。シャワー室に行きましょう!」
といって全裸の私の手を取って廊下に出ようとしました。私が
「タオルかなにかないのですか?」というと
「すみません。さっき別のチームのスキャンのあとなのでこれしかありません」
と言って小さいハンドタオルのようなものをくれました。
私が「これじゃ恥ずかしいです」というと
「今日は社員は少ないですから、大丈夫ですよ」
といってさっさと廊下に行きました。私は、タオルを下に撒いて胸を手で隠してつい
ていきました。そして、その格好でお風呂までの50mほどを歩きました。幸い?誰
にも会わずにお風呂に入りました。



521 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:20 ID:ssXTThVW
そしてお風呂から出たのですが、私の服がないことに気がつきました。係りの人が部屋
においてあるのをそのままにしていたみたいです。そして当然さっきの男の人もいません。
さっき渡されたタオルだけでどうしようと思ったのですが、待っていても誰もきそうに
なかったのと、興奮状態がピークだった私は勇気を出して外に出ることにしました。
タオルを撒こうと思ったのですが、さっき体を拭いたので濡れていて使えませんでした。
仕方なく?全裸で部屋までに行くことにしました。まず私は廊下を確認したのですが
誰もいませんでした。そして外に出てみました。休日で人が少ないとはいえ、昼間の
会社の廊下を全裸で歩いています。すごいドキドキしながらエレベーターまで歩きま
した。以外と誰の気配もなかったのでかなり落ち着いてきました。そしてエレベーター
に乗ると5Fを押しました。



522 名前: コピペ 投稿日: 02/11/27 17:21 ID:ssXTThVW
そして動き出したのですが、B1で止まりました。そして、なんと3人の男の人が
乗ってきたのです。向こうの人はびっくりしていましたが、私もびっくりして体を隠
すのも忘れていました。そしてその3人の中によく見るとさっきの係りの人がいました。
で、その人が「どうしたんですか?そうかすみません。服を届けるのを忘れていました」
と言いました。私は恥ずかしくて手で体を隠してくねくねとしていると、係りの人が
「お前ら降りろ!俺が部屋まで案内する」といって私と2人きりでエレベータに乗り
ました。
行きは下着をつけていましたが今は全裸です。私は緊張で声が出ませんでした。そして
部屋まで全裸で歩いたのですが、途中で掃除のおばさんに出会って恥ずかしかったです。
色々ありましたが、裸は辛かったのですが、楽しくもあったバイトでした。



523 名前:   投稿日: 02/11/27 18:16 ID:2h6SB6zJ
あげ


524 名前: 長編進行中 投稿日: 02/11/28 00:38 ID:GMm/UcVL
http://love.2ch.net/test/read.cgi/kageki/1037433849/l50


525 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:37 ID:b+9QgWtZ
再度貴重な体験をしたのでまたここに報告したいと思います。
前の書きこみを見ていただければわかると思いますが、私の
彼女(S)は酒井若菜をちょっと色素を薄くした感じの色白
美人で私の友人も密かに思いを寄せるほどです。
以前、友人のTとの夢のような体験(前の書きこみを見てくだ
さい)を経験してからはいつもその時の事を思い浮かべてオナニー
していました。
その後はお互いその時の事には触れようともせず(Sは忘れようと
してた?)ふつうにデートをし普通にSEXしていました。
しかし一度Sの極上の体を知ってしまったTはしつこいぐらいに
またやりたいと言っていました。私も当初は一度限りとの思いで体験
したので暫くは無視していました。
でもTのあまりのしつこさと私の奥底に隠された欲求(自慢の彼女が
他人に汚されるところを見てみたい)でもう一度だけやってみたいと
思うようになってしまいました。



526 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:37 ID:b+9QgWtZ
問題はどのようにしてそうゆう状況に持ち込むかです。
非常に警戒心の強い彼女、しかもTとは以前の事もあるので絶対に
3人では会ってくれないからです。
私達はTの彼女(性格にはSF、なかなか立派なあそこを持っているT
はメル友サイトで2人のSFをゲットしていた。今回はその内の
一人(M)に頼んだ。歳は22歳、専門学生はっきり言って淫乱。
Tいわく複数プレイ、野外プレイなど経験ありのツワモノらしい・・。)
を含めた四人で会う事にした。Tも彼女づれなら前のようなことは無い
とSも安心するから・・。結局のところは
某温泉に泊まり込みで行くことになったのです。(ここは混浴でしたが
もちろんSには内緒)
泊まりはその近くのコテージを使う事にしました。
決行は前回の事件の日から2〜3週間後のことだったと思います。



527 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:38 ID:b+9QgWtZ
Sにこの事を話すと、S「え〜〜、T君も行くんでしょ・・・。私は行き
たくない・・・。」私「あいつも彼女連れてくるから大丈夫だよ。
付き合ってまだ1週間らしいし。。俺達が行かないとこの旅行が中止に
なってしまうから、それじゃあTがかわいそうだよ」
お互い言葉には出しませんでしたが明かにSはこの前の3Pを気にしてる
ようでした。しかし頼まれたら断れない性格のSはしぶしぶ行くことに
賛成してくれました。
車一台で言ったのですが意外と車中ではみんな仲良く話す事ができたので
Sもちょっと安心して心を開いてきたようでした。この時はじめてMちゃん
にも会ったのですが、見た目からは全然Hな子とはわかりません。
わざと服装も地味にしてきてくれたそうなのです。顔はSと比べると
あれですがそこそこかわいく、胸もかなり大きい印象を受けました。
この子とも今晩Hができると思うと車の中からすでに股間を膨らませ
てしまいました。



528 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:39 ID:b+9QgWtZ
結局お昼過ぎに温泉に着き、夕方まではパターゴルフをしたり観光したり
普通のダブルデートを楽しんだのです。。
すっかり疲れてしまった僕らはついに温泉に行くことになったのです。。
混浴だと知らないのはSだけ・・・。僕達も知らないふりをして更衣室に
いきました。(更衣室は男女別々・・。中は一緒なのに・・との疑問を
抱きつつ)タオル一枚で体を隠したSとMが温泉に入ってきたのは私と
Tが入った3分後ぐらいだったと思います。
S「なんでフミヤがいるの!!ここって混浴じゃない!!」
M「まあ、湯に浸かっちゃえば恥かしくないよ。入ろう?」
Sは一度更衣室に戻ってしまいましたが5分くらい経ったあとMちゃん
につれられてやっと入ってきました。。
温泉は幸か不幸か私達四人しか入っておらず、他の人に見られて恥かし
がっているSを見れるとおもってた私はすこしがっかりしてしまいました。
しばらくは他愛も無い会話をしていましたが(Sだけは緊張している様子)
そのうちM,Tが体を洗いに洗い場へ上がっていきました。


529 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:39 ID:b+9QgWtZ
Tはあそこを隠さないでわざとSに見えるように上がっていきました。本当に立派なちんぽを
持っているのです。Sはすぐに目をそらしてしまいました。
S「私恥かしいよ。なんでみんなで入ってるのよ!」Sは私に助けを求めま
した。私「せっかくの旅行やから温泉を楽しもう。ここは混浴しかないから
しょうがないやろ。俺達も知らんかったんやから。」と無理に納得させました。
MとTが洗い終えて湯に戻ってきたので今度は私とSが洗い場へ行きました。
Sは小さいタオルで必死に隠そうとしてますが濡れた白いタオルなのでアソコ
の毛は透けてるし、タオルの面積が小さいのでちらちら見えてるようでした。
Tは食い入るようにSを眺めています。Sはその視線に耐えられずに体を
さっさと洗い終えて一人で先に部屋へ帰ってしまいました。
もっと温泉で楽しみたかったのですが諦めて残りの3人で温泉に浸かりながら
作戦を立てました。コテージ内は二部屋ありフスマのようなもので区切れる
ような作りでした。部屋で酒を飲みながら食事をしました。


530 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:40 ID:b+9QgWtZ
Sはお酒が弱いのですぐに真っ赤になっていました。その姿がまたかわいくて、
やっぱりTにSをさせるのは止めようかと思ったほどでした。
Sにとっては温泉でのハプニングもありましたがやっぱり旅行にくるのは楽しい
らしく、いつもよりお酒が進んでいました。
暫く飲んだ後、別々に寝る事にしました。
フスマをしめて二つの部屋にし電気を消しました。。しかし外の街灯のあかりで
真っ暗にはなりませんでしたが・・。
私はSにキスをしました。。Sも恥かしがりながらもキスには応えてきました。
私はSの服の中に手を入れて胸をまさぐりました。S「ちょっと。やめてよ。
T君達に聞こえてしまうよお」私「声を出さなければバレナイよ」
しかしSは胸を触る手を無理やり除けてしまいました。その時です。
隣から「ああん・・。あ。ああん」と喘ぎ声が聞こえてきたのです。
TとMは作戦通りこちらに聞こえる声でSEXをはじめました。



531 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:40 ID:b+9QgWtZ
私「ほら、あいつらも楽しんでるじゃん。俺達も気にする事ないよ」
S「・・・・・・。」
だんだん声が大きくなってきました。「ああああ、いいよおお」
もう一度Sの胸を後ろからもみほぐしました。今度は抵抗しません。
アソコに手をやると濡れているようでした。私「Sも感じてるよ。ほら
こんなになってるし・・。」S「・・・・・。」
Sはアルコールと非日常的な状況でいつもより理性が働かないようです。
Sのアソコをクンニしてやると S「・・・うう、・・あん」
と声が漏れてしまうようです。私は指と舌を使って必死になって愛撫を続け
ました。ガマンしても声が出てしまいます。 S「・・ああん、ああん」
その声を聞いたT、Mが隣の部屋から入ってきたのです。
Sはびくっとしましたが私は足を押さえたまま愛撫を続けました。
T「フミヤ、一緒にこっちでやらせてもらうぜ」Tはこう言うと隣でMちゃん
とHを始めました。SはMちゃんも同じ事をしてるということで自分を
納得させているようでした。Mが淫乱女だと知らずに。



532 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:41 ID:b+9QgWtZ
TはSを常に意識しながらMとSEXしていました。ちんぽがSの顔の横に
くるような体勢をとったり、MのあそこをSから見えるように大きな音を
立ててほじくったりしていました。Sはかなり興奮していました。いつもの
おとなしいSからは想像もつかないくらい・・。私もそのSの様子を見て
嫉妬であそこをびんびんにさせていました。そのうちいつのまにかTはS
とも絡もうとしてきました。Sはこのごに及んで S「・・やめて、Mちゃん
がいるじゃない・・・。触らないで。」と抵抗しました。しかしそのMまでも
がSを責め出したのです。私はSの手を頭の上で押さえました。TはSの胸に
むしゃぶりつきました。久々のSの乳首をおいしそうに責めていました。
S「・・あああ、やめてT君。お願い、、ああん」
興奮しながらも少し抵抗しています。しかし3人の責めに勝てるわけも無く
されるがままになっていました。MはSのあそこを舐めあげています。
S「Mちゃんもやめて!ううやめてえ・・・。」
僕は手を押さえたままただ見とれていました。あそこはもうビンビンです。



533 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:41 ID:b+9QgWtZ
Mちゃんは今度は私のちんぽをしゃぶりにきました。今まで味わった事
がないくらい上手ですぐにイキそうになってしまいました。
T「Sちゃん見てみな。フミヤのやつMにあんなことされてるぜ」
S「いやあ。。ダメだよふみや。やめて・・・。ああん」
T「Sちゃん。俺のもフェラしてよこの前みたいに。あんなにおいしそうに
 しゃぶってたじゃん。フミヤのは小さいからな。俺のが興奮するんだろ?」
S「・・ちがうもん・・ああん」
SはTにクリトリスを弄られながら言葉攻めに会ってました。
Tは体勢を入れ替えてイヤらしいかたちをしたちんぽをSの口に持っていき
ました。Sは私の方を見てきましたが、私はMの口に激しく打ちつけていた
のです。Tは無理やりSの口に押し付けました。SはTの物をしかたなくし
ゃぶってしまいました。T「ああ、気持良いよ。俺のちんぽおいしいだろ?」
S「・・ああ」SはTに押さえ込まれるように69の体勢にされていました。
TはSのGスポットを必要に責めていました。Sの弱点の・・。



534 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:42 ID:b+9QgWtZ
僕はその光景にたまらなくなってMちゃんのアソコに生のまま突き刺しました。
T「Sちゃん、フミヤがMとSEXしてるよ。バックからあんなに激しく。」
SはTにちんぽを咥えさせられたままこちらを見ています。それは嫉妬と
興奮の目だったと思います。T「おいフミヤ。Mはアナルも好きなんだぜ」
M「うん、アナルも興奮するの。ねえ、入れて」
Sとはノーマルな事しかしたことが無かった僕はMちゃんのアナルで初めて
経験しました。Mの愛液をアナルにつけてゆっくりと突き刺しました。
あそこよりもかなりきゅうくつでした。
TはSを四つんばいにして(Sからは私とMのほうを見れるようにして)
後ろからアソコを舐めていました。すると
S「・・ああああああ」
前回はフェラで終わっていましたが今回TはとうとうSに挿入したのです!



535 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:42 ID:b+9QgWtZ
私は挿入だけはと前回も拒否してきたのですが、今回は私がMとアナルSEX
までしてしまっているので文句は言えませんでした。心の中はTへの嫉妬で
いっぱいになりました。T「ああ、Sちゃんの中窮屈で気持良いよ。最高だ」
といいながらSの細い腰を持ちSをおもちゃのように打ちつけていました。
Sは今まで私としかSEXしたことがないのです。普段は私の租チンでのSEX
だったため(Sはそれが普通だと思っていたためそれなりに満足してた)
Tの大きなちんぽに突かれて心とは裏腹に大きな声が漏れていました。
S「あああん、ああん、いやああ。」アソコいっぱいにちんぽが入っている
ため突かれる度にぐちゅぐちゅといやらしい音が聞こえてきました。
かなり濡れているようです。するとTは自分のツバをSのアナル付近に
ベタベタになるまで付けて、親指でアナルを撫で回していました。



536 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:42 ID:b+9QgWtZ
T「Sちゃんの綺麗なお尻の穴も丸見えだよ。」
Sは初めての感触にビックリしていましたが、激しくピストンされて
感じているので拒否できないようでした。僕もあまり触れた事の無い所を・・。
するとTはピストンしながら指をアナルにゆっくり入れていきました。
さすがに初めてで入りにくいらしく第一関節まで入れては抜き、入れては
抜きとちょっとづつ慣らしているようです。僕はMちゃんとのSEXよりも
そっちの方に目が行きどうしようもありませんでした。
S「いやあ・・。やめてお願い。」T「すぐに気持良くなるよ。」S「いやああ」
僕はMちゃんのアナルの中に発射しました。しかしアソコは大きいままです。
僕はSとTのSEXを見ながらまたオナニーをはじめました。
T「フミヤ見ろよ。Sちゃんこんなに感じてるぜ。お前へたくそなんじゃあ
ないのか?」そう言いながらアナルとアソコを攻撃していました。



537 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:43 ID:b+9QgWtZ
T「Sちゃん、アソコの中のちんぽと指が皮一枚で当たってるのがわかるだろ」
Tはとうとう根元まで指を挿入していました。この光景は今でもはっきりと
覚えています。T「あああ、いきそうだ。Sちゃんいくよお」S「あああああ」
僕もオナニーの手を早めました。するとTは「あああ!ああ!ううう」と
うめきながらなんとSの中に放出したのです。僕も中には出した事が無いのに。
Sはもう失神寸前だったのであまり判っていない様でしたが・・・。
僕はこの時ばかりは嫉妬でTを殺してやりたいと思いました。僕の大事なSの
アナルを指で責めたばかりか中出しまでしてしまうなんて・・。


538 名前: タイトル不明2 投稿日: 02/11/28 16:44 ID:b+9QgWtZ
以上で終わりです。
少しだけ話しが続いてるみたいですが、この次の行から話しが一気に飛んでいたので
割愛させて頂きました。



539 名前: _ 投稿日: 02/11/28 17:37 ID:+iJxRSW9
>629
お礼です
http://music.curio-city.com/curio-buzoo/users/sage/img/96.jpg


540 名前: 投稿日: 02/11/28 17:40 ID:L21NBVrL
↑グロ


541 名前: う゛ ◆.IGYPSYNis 投稿日: 02/11/28 17:50 ID:wbRro5Lr
■□■□■□ 緊 急 ■□■□■□■□
     グロ警報発令!
>>539
 はグロ画像。水死体(?)っぽい顔面
 のアップです。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■


542 名前: 投稿日: 02/11/28 20:32 ID:HLHYN5RD
水死体と言えばgreenかと。
でも確認はしない(w


543 名前: ナナーシ 投稿日: 02/11/28 22:23 ID:p9zdI7mQ
 なんというか、S嬢が可哀相すぎるな。コピペにマジレスしても仕方がないけど。


544 名前: 投稿日: 02/11/29 08:35 ID:WElxvDMS
>>539
確かにgreen嬢でした。


545 名前: _ 投稿日: 02/11/29 14:08 ID:FH8RFAIv
略奪パターンは萎え


546 名前: 投稿日: 02/11/29 15:57 ID:6nEm04Cd



547 名前: ラ・セーヌ 投稿日: 02/11/29 16:10 ID:OmQd3Sgz
里香は修学旅行で沖縄に行きました。大変でした。
2泊3日で民宿に泊まって海で遊ぶの。海もすごい綺麗で
感動しました。
最終日の夜「それ」は起こりました。
里香の部屋は3人部屋で男の子達が6人が遊びに来ました。
それでみんなハイになってて「王様ゲーム」をやりました。
最初は「下まで行って人数分のジュース買ってくる」
とか「好きな人告白!!」とかだった。
だんだんやってて10:30に先生が見回りに来るというのでみんな帰っていきました。
先生は部屋の中まで入ってきていろいろ見回していくの。
それから11:30ぐらいに今度はさっきのうちの3人の男の子が来ました。
「続きをやろう」というの。
それでOKしました。



548 名前: ラ・セーヌ 投稿日: 02/11/29 16:13 ID:OmQd3Sgz
男の子はお酒持ってきてた。
命令もさっきよりHな方向に行って「4番と5番はキス」このときは男の子同士だったけど。
とか友達は「パンツを一瞬見せる」だった。
ノリだったから恥ずかしさとかはなかったな。
けど男の子から笑いがだんだん消えてきた。
里香はTシャツめくってブラ見せるでした。
男の子は平気でオチンチン出すからマジマジと見ちゃいました。
パパのもあんまり見たことなかったし。
女の子全員の使用済み下着を見せるが恥ずかしかったな。
「へ−@@ってこんなパンツはいてんだ。ここんとこシミになってる。」
と言ってクロッチの所を舐められると、
「しょっぺー!!」
と言った。
今から思うとめちゃくちゃ恥ずかしい。でも里香はこのとき濡れちゃいました。



549 名前: ラ・セーヌ 投稿日: 02/11/29 16:15 ID:OmQd3Sgz
その男の子は変態と言われていました。
全員ノーパンという命令があった。しかもそこで脱がなきゃいけなくて
里香はシャカシャカのジャージきてたんだけど、そこに手を入れて脱ぎました。
男の子はすでにマッパだった。
そしたらさっきの子がまた里香のパンツをとって頭にかぶったり、そのパンツをじっと見て
「**里香は今濡れています」とか言われて、超恥ずかしいの。
あとねー友達は窓あけて「オチンチン」とか、「オマンコ」とか言わされてた。
そんなんで男の子は喜んでたよ。
このままだとヤバイって言うのでいったんそこで終わり。
雑談からオナニーの話になった。
友達が話すのを男の子真剣に聞いてたよ。
里香も友達も完全に酔っちゃってて男の子が「オナニー見たい」って言ったら、
友達の一人ホントにやり出しちゃって、「あーん」とか喘いじゃって
部屋明るいし、思いっきり見えちゃってるから男の子はもう釘付け。


550 名前: ラ・セーヌ 投稿日: 02/11/29 16:18 ID:OmQd3Sgz
もう一人の友達もその中の男の子とH始めちゃったから
変態の彼が近づいてきてジャージ脱がされちゃったらムラムラ来ちゃって許しちゃった。
1つの部屋で6人でHしてた。
里香はまず舌入れたディープキスでそれから耳舐められて首筋舐められてくすぐったいんだけど気持ちよくて。
ブラをずらされて舌で乳首を転がすの。
「@@の乳首カワイイな」
って言われてもっといじめてーって感じだった。
それから足を思いっきり広げられて、恥ずかしくて思わずかお隠しちゃった。
「すげー、おまえビショビショじゃん」「これが@@里香のオマンコかぁ、おまえ毛少ないから丸見えだよ」
すごいHなコト言うので感じちゃいました。
指で左右に開いて彼は指を入れてきました。すごい濡れてたからするっと入っちゃった。
里香は「ああ!」って言っちゃいました。
1年ぐらいHしてなかったけど、すごい気持ちいいの。




551 名前: ラ・セーヌ 投稿日: 02/11/29 16:20 ID:OmQd3Sgz
彼は指を出し入れしました。
その度にグチャグチャ音がしてすごく恥ずかしかったけど気持ちイイの。
里香の中で指が動いてるの。
「足自分でもって」
って言われたから足もってたけど、かれは里香のマンコをのぞき込むように見ながら指を出し入れしてるの。
熱くなってきて今度はすごい速さで出し入れして指でクリトリスを擦るの。
「もうだめェ・・イっちゃうよォ」
って言ったら彼は指を止めたの。
それで里香を立たせて窓の所に手を突かせて、
足広げて立ったまままた彼は指を出し入れしたの。
里香、掻き回されて気持ちよすぎて立ってらんなくなっちゃって。
そしたら彼「みんな見て!」っていうの。
里香(みんなに見られてるんだ。こんなHな格好して。)
「里香ァ、すごいHな音聞こえるよ」
って友達に言われて、そして里香もアンアン喘いじゃった。



552 名前: ラ・セーヌ 投稿日: 02/11/29 16:20 ID:OmQd3Sgz
そして里香はイキそうだったの。すごく気持ちよくってイッちゃった。
そしたらブシューって何か出ちゃったの。
お漏らししちゃった!超恥ずかしい!!
男の子にそれが「潮吹き」と言うことを教えてもらった。
足がガクガクして立ってらんなくなっちゃった。
下の畳がびっしょりですごい恥ずかしかった。
友達は興味津々で彼に潮を吹かしてもらってた。


553 名前: 投稿日: 02/11/29 16:37 ID:RS8XDspi
【第3話】遠距離恋愛【東京⇔山梨】
http://news3.2ch.net/test/read.cgi/news7/1038534598/

処女を捨てたい15才少女が相手を捜しています。
来月早々上京する予定。
エントリー希望の方はどうぞ。




554 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 16:49 ID:HDjzuJOk
もう、10年以上前の話です。
その頃僕は19歳でした。
ある日、車を車庫からバックで出していると、お向かいのご主人の車と
接触してしまいました。
とりあえず車から降りて謝ったのですが、すごい剣幕で許してもらえず
夜、家に来いと言われました。



555 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 16:50 ID:HDjzuJOk
夜になって菓子折りを下げて行くと、ご主人は酔っており、上機嫌でした。
僕の隣家の奥さん(後家でした)の本田さんと5軒くらい先の真崎さんの奥さん
も来ており、ご主人(山口さん)の奥さんと4人で飲んでいました。
(うちは市営の住宅に住んでいました。)
ご主人は今度はあっさりと許してくれて、修理代もいらないとのことでした。
仲直りの意味で一緒に飲もうと言われて、楽しく飲ませていただきました。




556 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 16:52 ID:HDjzuJOk
そのうち、ご主人が風呂に入ると言って席を立ちました。
僕は3人の奥様に囲まれてドギマギしながら飲んでいたのですが、
急に山口さんが、息子(中1)が最近オナニーを覚えて困っている、という話題に
なりました。
山口さんのパンティでときどきオナニーし、精液が付いていることもあるそうで
す。
真崎さんと本田さんも酔っているせいか興味深くその話に聞き入っていました。
夜も遅かったので、息子さんは2階で寝ていたようでした。



557 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 16:54 ID:HDjzuJOk
ふいに僕に話が振られました。
「Kちゃんもオナニーしてる?」と3人に聞かれ、酔ったせいもあって、
事細かに毎日すると説明し、誰でもするんですから息子さんのことは心配ないです

と言ってあげました。
3人は目をトロンとさせてふ〜んと言っていました。
ふいにテーブルの下から真崎さんにちんぽを掴まれびくっとなりました。
僕のちんぽはすっかり勃起していました。



558 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 16:56 ID:HDjzuJOk
「Kちゃん、固いね、、おっきいよ」と耳元で囁かれました。
本田さんも身を寄せて来て、わーすごいと僕のちんぽを触って来ます。
山口さんは、自宅で今ご主人が風呂に入っていることもあり、少し恥ずかしそうに
しながら黙って見ていました。
山口さんはおっとりとした美人で、すごくグラマーです。
優しくて、人妻ながらも僕は3人の中でも一番好きでした。
車の事を不問にしてくれたのも、彼女がご主人に言ってくれたからなのです。



559 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 16:57 ID:HDjzuJOk
「Kちゃん、Kちゃんのおちんちん見てみたい、、、いい?」と真崎さんが言い、
僕はうなずきながらズボンを下ろしました。
本田さんが、パンツ越しに触って来て、優しく上下にこすってくれました。
「ね、Kちゃん、さっき言ってたようにオナニーしてみてよ」
真崎さんに言われて、恥ずかしかったけれど、少しして見せました。
パンツの上からじゃなくて、ちゃんと見せて。と本田さんに言われ、真崎さんに
パンツを脱がされました。
「わぁーKちゃん、たってる、、すごぉい」3人は声を合せて言いました。
僕はもうヤケになり、山口さんに向かって大きくなったチンポを向け、息子さんも
こうやって
するんですよ、といいながらチンポを擦り上げました。



560 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 16:58 ID:HDjzuJOk
もう、先走りの液が尾を引いて垂れ下がり、3人の奥さんはごくりと唾を飲みながら
僕のオナニーに見入っていました。
「ちょっと触ってみて」と真崎さんにちんぽを握らせ、しごかせました。
真崎さんはリズミカルに手を動かし、僕の先走り液を親指で亀頭の周りに塗り付け
ながら
「なんか、感じて来ちゃった」と言っていました。
本田さんと交代でちんぽを激しくしごいてもらいました。
本田さんは顔を上気させて、僕の先走り液が垂れてくるのを舌を延ばして受けとめ
ました。



561 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 16:59 ID:HDjzuJOk
一人呆然としている山口さんにぬるぬるのちんぽを近づけて、握らせました。
山口さんの鼻先にくっつくかと思うくらいちんぽを近づけました。
「Kちゃんのおちんちん固くておっきいよね?山口さんも濡れちゃった?」
意地悪く本田さんが聞きました。
真崎さんと本田さんは僕の玉袋を優しく転がしていました。
初めは抵抗していた山口さんの手が少しずつ上下に動き始めました。
僕のちんぽはもうぬるぬるで、動かす度に、すごくいやらしいクチュクチュ
という音がしました。



562 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:00 ID:HDjzuJOk
「山口さん、もうイキそう、もうだめだよ、、ううっ」
山口さんは、動転したのか、反射的に僕のちんぽを口中深く咥えました。
僕は童貞でしたから、しゃぶってもらったのは初めてで、ものすごく
気持ち良かったのと、本田さんと真崎さんが玉袋とかお尻とか体中を触って
くれていたこともあって、気も狂うような快感に酔いしれていました。



563 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:01 ID:HDjzuJOk
「あ、山口さん咥えちゃった」本田さんと真崎さんも負けじと、僕の玉袋に舌を
這わせ、もみしだき、手と舌で僕の体のあちこちを触りました。
「Kちゃん、出していいよ、山口さんのお口にいっぱい出してあげて」
本田さんが目を潤ませながら言いました。
山口さんはやっと自分が何をしているのか分かったらしく、いやらしく僕の
ちんぽを咥えていた口を離そうとしました。
僕は山口さんの頭を押さえつけ、本田さんとキスしながら、真崎さんの
おっぱいを激しく揉んでいました。




564 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:02 ID:HDjzuJOk
僕も射精しそうになり、「もう、もう、出ちゃう、山口さん、イクよ!」
と腰を振りました。
「Kちゃん、Kちゃん、わたしにもちょうだい」本田さんがすごくいやらしい声で
言いました。
「さぁ、出しなさい。早く出さないとご主人がお風呂から出てきちゃうわよ」
真崎さんが急かします。



565 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:03 ID:HDjzuJOk
「ああ、ううっ、、すごく気持ちいい、、出る、出る、ううっ!」
僕はついに3人の奥さんに弄ばれながら山口さんの柔らかい何とも言えない
フェラチオに酔いしれながら、山口さんの口中深くにちんぽを突き入れ、
おもいっきり射精しました。
「うう、ふぐっ、、ふぅー」山口さんはむせながらも、僕の精液を全部飲み下しまし
た。
その後お口でちゃんと僕のちんぽをきれいに掃除してくれました。
「やだ、Kちゃんこんなにいっぱい出して、、、。」
顔を赤らめながら、山口さんは言いました。
少しおまんこを触りましたが、ぐっしょりと濡れていました。




566 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:04 ID:HDjzuJOk
そこでご主人が風呂から上がって来てしまって、真崎さんが慌てて僕にパンツとズ
ボンを
履かせてくれました。
何だか酔いも醒めてしまい、いづらくなったので、帰ることにしました。
真崎さんも一緒に帰ると言い、本田さんはまだ用事があるからと、山口さん宅に残
りました。




567 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:05 ID:HDjzuJOk
帰るといっても僕の家はすぐ向かいなので、真崎さんを送って行きました。
「Kちゃん、さっきすごかったね、あたしすごく感じちゃったのよ?」
真崎さんが悪戯っぽく笑いながら言いました。
僕はまだ興奮していて、つい真崎さんをその場に押し倒していました。
「あ、あんっ、、だめよKちゃんこんなトコで、、、」
真崎さんが言うのも構わず、キスしまくりました。
真崎さんも悩ましく舌を出して、応じてくれます。
「今日ね、ダンナいないの、、娘(中1)も、もう寝たからホテルいこっか?」
僕に異存がある訳もなく車に乗り込み、ホテルに行きました。



568 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:06 ID:HDjzuJOk
ホテルに向かう途中、早くも真崎さんは僕のズボンのチャックを下ろし、フェラし
てくれました。
さっきはあまり感じなかったけど、すごいテクニックです。
唾液を塗りつけながらずるずると音を立てて、吸い込むようにしたり、柔らかく包
みこむように
したり、とにかくすごい舌技でした。
射精しそうになったのでそれを告げると、
「まだ、ダメよっ。これからもっといいことするんだからねっ」
と悪戯っぽく笑いました。
真崎さんは少し派手目のスレンダーな美人です。
テニスで鍛えた肢体はすごく眩しかった。



569 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:07 ID:HDjzuJOk
ホテルに入って、一緒に風呂に入りました。
僕は真崎さんの身体をすみずみまで洗ってあげて、体中舐めてあげました。
真崎さんは歓びの声を上げて僕達はずっと抱き合っていました。
風呂から上がってベッドに倒れ込み、お互い貪り合うように愛撫し合いました。
「真崎さんのおまんこ、おいしいよ、、、すごくステキだし、、真崎さん。」
「やだ、Kちゃん、でもKちゃんもステキよ」
ついに我慢出来なくなり、真崎さんのおまんこに大きくいきり立つちんぽをあてが
いました。




570 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:08 ID:HDjzuJOk
ところが、童貞だった僕はうまく入れられず、真崎さんに僕が童貞であることを気
づかれてしまいました。
「え?Kちゃん初めて?さっき上手だったからてっきり、、、あらあら」
僕は真っ赤になっていましたが、真崎さんがクスクス笑いながら僕のちんぽを優し
く握ってくれて、
濡れそぼったおまんこにしっかりあてがってくれました。
僕は真崎さんのおまんこの感触を確かめるようにクリトリスから膣口にかけて優し
くなぞる
ようにちんぽを押しつけました。
「ああ、いい、Kちゃん、、それとっても気持ちいい。。。」
「真崎さん、、、おまんこ柔らかいよ、、こんなに濡れてる。。」
じらしにじらしていたら、今度は真崎さんが我慢出来なくなったらしく、
僕の腰を両手で掴んで抱き寄せるように引きました。
その瞬間、にゅるりと僕のちんぽは真崎さんのおまんこに深く入っていきました。
同時に「ああっ」と声が出て、お互い激しいディープキスを交わしていました。



571 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:10 ID:HDjzuJOk
真崎さんが優しくうまくリードしてくれたおかげで、僕は最高の状態で童貞を捨て
ることが出来ました。
正常位で深くつながり、僕は無茶苦茶に腰をうちつけました。
「Kちゃん、Kちゃん、、すごい、、ああん、、いい、いいの」
「ああ、もう、、でそう、、出していい?」
「ああぁ、、このまま来て!中に出してぇ」
「中に出したら赤ちゃんできちゃうよ?」
「いいから、大丈夫だから、、Kちゃんのちょうだい、、子供出来てもいいか
らぁ」



572 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:11 ID:HDjzuJOk
「ああ、もう、ダメだ、、真崎さぁん」
「ダメよ、優子ってちゃんと呼んで!ああ、はぁ、、んっ」
「うん、優子の中に出していい?。。かわいいよ、、優子っ!」
「いって、出して、おねがい、、中に、、あたしもいっちゃうぅ」
真崎さんが自分で腰を使い始めました。もう限界です。
「優子。。。優子っ!」真崎さんを強く抱きしめました。
僕はひときわ大きく深く突くとそのまま静止し、どくっどくっ!と真崎さんのおま
んこに
大量の精液を送り込みました。



573 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:12 ID:HDjzuJOk
金玉が大きく縮むのが自分でも判るくらいの激しい射精でした。
しばらく繋がったままいて、ちんぽを抜いておまんこを見ました。
「やだ、見ないで、、Kちゃん、恥ずかしい」
「だめ、見せて」
真崎さんは大きく腰を回していましたが、腰を止めた刹那、おまんこからプチュッ
という音がしたかと思うと、ドロッと大量の精液がおまんこから逆流してきまし
た。
真崎さんは、はにかみながら、こう言いました。
「もう、さっき山口さんのお口にあんなにたくさん出してたのに、若いの
ね、、、。」




574 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:13 ID:HDjzuJOk
それからも騎乗位、バック、座位などで繋がり、夜明けまで真崎さんを犯し続けま
した。
ほとんど中出しで、口にもたくさん出し、飲ませてあげました。
Hビデオを見ながら、同じ言葉を言わせたりして、何度も抱きました。
射精するときは、優子ぉっ!と叫び、思い切り抱きしめてあげました。
その日、口に2回、おまんこに4回、熱いザーメンを優子に注ぎ込みました。
朝になったら太陽が黄色く見えて、仕事も休みました。



575 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:14 ID:HDjzuJOk
あれから1週間くらいしてから、本田さんと山口さんが2人で僕の家に遊びに来ま
した。
上がってもらって雑談してたのですが、やっぱり言われました。

「真崎さんから聞いたわよ、Kちゃん真崎さんだけにしてずるい」BY本田さん
「真崎さん、腰が抜けちゃったって言ってたわよ?すごいね、Kちゃん」BY山口
さん
山口さんは恥ずかしそうに言いますが、本田さんは外見は可愛いタイプで真面目そ
うな感じとは
裏腹にあっけらかんとすごいことを言います。
「そんなこと言ったって、山口さんの家では出来ないでしょ?」と僕が言うと
「あら、その山口さんにいっぱい白いの出したのだ〜れ?」と本田さんが言いまし
た。



576 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:15 ID:HDjzuJOk
それから根掘り葉堀り真崎さんとどういう風にしたかとか聞かれました。
一応正直に答えて、お茶を入れに行きました。
僕のちんぽは、この前あれだけ真崎さんに可愛がってもらったのに、また勃起して
いました。
お茶を入れて戻ると、山口さんが本田さんになにやら話していました。
聞いてみると、息子さんがエロ本を隠し持っているとのこと。
そして、今朝また山口さんのパンティでS君(息子さん)がオナニーしたらしく
多量の精液が付着していたこと。
どうしたらいいのかと頭を悩ませているみたいです。



577 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:16 ID:HDjzuJOk
エロ本隠すのなんか全然普通ですよ、僕も持ってるしと言うと見せてくれと言われ

何冊か見せました。
2人はすごいすごいと言いながらエロ本を見ていたので、からかってやろうかと
思って
ビデオを見せました。
もちろん裏ビデオのすごいヤツです。
いつの間にか、本田さんが僕の隣りに来ていて、僕の股間を弄んでいました。
僕は思いきり勃起していて、されるがままになっていました。
本田さんの小振りなおっぱいを揉みながらキスしました。
本田さんは僕の手を自分の股間へ誘導しました。



578 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:17 ID:HDjzuJOk
山口さんはじっと見ています。
グラマーな美人に見られているかと思うとたまらなくなり、激しく本田さんのおま
んこ
を愛撫しました。
「う、、ふぅん。。はん。。すごい、Kちゃん、ほんとにすごい」
本田さんは喘ぎながら僕のちんぽを引っぱり出し、しごき始めました。
山口さんの顔がだんだん赤らんで行きます。
僕は本田さんを裸にし、いやらしく山口さんに見えるように本田さんの身体に舌を
這わせました。
本田さんはスケベな雌の声を上げて、僕の頭を抱えておまんこに押しつけました。



579 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:17 ID:HDjzuJOk
僕は本田さんのおまんこを激しく舐めたり、優しく舐めたり、強弱をつけながらお
まんこに指
を入れ、本田さんの蜜壺をかきまわしました。
顔を上げて山口さんを見ると、おっぱいを触りながら、おまんこをいじっていまし
た。
僕と本田さんはシックスナインでお互いの性器を舐めしゃぶっています。
「ああ、Kちゃん、そこ感じる、もっと舐めて、、噛んで、、いい、、い
いーっ!」
「雅子さん(本田さん)のフェラも最高、すごくいいよ」
山口さんに聞こえるようにワザといやらしい言葉を吐きます。
山口さんはパンティを脱ぎ、ブラジャーも外して、あんあんと声を出しながらオナ
ニーに
ふけっています。半開きの唇から赤い舌が出て、舐め回すような仕草の何と色っぽ
いこと。



580 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:20 ID:HDjzuJOk
「Kちゃ、、入れたい、、わたしを犯して。。。」本田さんが色っぽく僕に言いま
す。
僕は山口さんによく見えるようにバックから本田さんのおまんこにギンギンに固く
なったちんぽを
突き入れました。
「あうっ。。はぁふ、、ううん、、Kちゃん、Kちゃぁん。。」
本田さんは激しく悶えて頭を振りながら、僕の腰の振りに合わせて身体を前後に動
かします。



581 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:20 ID:HDjzuJOk
山口さんがそばに来たので、優しくキスしました。
山口さんは、長い舌で僕の口腔を舐め回しました。
体位を入れ替え、本田さんを組み敷いて、山口さんに結合部がよく見えるように大
きく腰を
振りながら、本田さんを愛撫します。
「ああ、ああ、あああ、Kちゃん、Kちゃん、、いく・・イクっ!Kちゃんも私の
中に出してッ!」
本田さんは大きくのけぞってアクメを迎えました。
「うっ。。ああ、気持ちいいよ、、雅子、、雅子ぉ、、出すよッ!いくっ!」
僕も同時に本田さんのおまんこの中にたくさん放出していました。




582 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:21 ID:HDjzuJOk
本田さんが立ち上がり、山口さんの前に立ちました。
山口さんは、僕の精液が流れ出している本田さんのおまんこを丁寧に舐めました。
そして、びっくりするようなことを言ったのです。
「Kちゃん、私と真美ちゃん(山口さん)レズなのよ」
「あ、、、」山口さんが止める間もなく、本田さんは言いました。
僕は以前から山口さんに憧れていたので、驚きました。
後家の本田さんは、山口さんを誘い込み、レズによって性欲を解消していたみたい
です。
山口さんの家庭もあまりうまく行ってなかったらしく、ずっとセックスレスだった
みたいです。
「ちょっと待っててね」本田さんはそういうと、服を着て家に帰って行きました。




583 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:22 ID:HDjzuJOk
驚きながらも射精後もちんぽが小さくならないので、山口さんの肩を抱くと、
「ごめん、Kちゃん、私、男の人と浮気とかは。。手とお口じゃだめ?」
「う〜ん・・僕は真美さんが一番好きだからしたいけど・・・しょうがないな、う
ん、いいよ。」
山口さんは手でしごきながら、口で懸命に奉仕してくれます。
かわいい真美にいろいろいやらしい事を言わせました。
真美のおまんこにはずっとちんぽが入ってないんだね?入れたくならない?
そうやっていつも一人でしているのか?S君にしてもらったらどう?
山口さんはマゾっ気があるみたいで、僕のちんぽを咥えながらいやらしい罵声を浴
びせられて
感じているらしく、自分のおまんこを激しく擦っていました。



584 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:23 ID:HDjzuJOk
本田さんが帰って来て、紙袋からなんとペニスバンドを出しました。
「真美ちゃん、まだイってないんでしょ?わたしがイカせてあげるね」というと
ペニスバンドを付けて、山口さんのおまんこに深々と入れました。
「あん、、うっ、、あああ、、あKちゃんが。。見てる、、いい、気持ちいい」
正常位で女の本田さんに犯されながら山口さんは涙を流しながら自分で本田さんの
動きに合わせて
腰を使い始めました。
バックスタイルになったときに僕は山口さんの顔前でちんぽを擦りました。
もちろん先っぽは真美の口の中です。
「真美ちゃん、前も後ろも入ってるよ」本田さんが悩ましい声で言います。
「真美、、いいよ、お口あったかいよ・・」僕も合わせていやらしく言います。
「ふぐっ。。は。。ああ、、イク。。いっちゃう。。あっあっあっ。。ああっ」
ぐったりくずれおちる山口さんの顔に僕は大量に精液を振りかけました。
本田さんが僕の精液を舌で舐め取り、山口さんとキスしながら僕の精液を2人で飲
み分けました。



585 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:24 ID:HDjzuJOk
それから、山口さんを下に、本田さんを上に抱き合わせて、おまんこをぴったり
くっつけてレズしている
ところもしっかり見せてもらいました。
ぐちゅぐちゅとを立てて擦りあう、おまんこは違う生き物のようでした。
どうにも我慢できずに、おまんことおまんこの間に、硬くそそり立ったちんぽを差
し込んで、
腰を振りました。
2人のおまんこはヌレヌレで滑り、すごく気持ちいいものでした。
「あっ。。あん。。Kちゃん。。わたしに入れてよぉ」と雅子が言い、
「あ、、、Kちゃん、ダメ、、よぉ入れちゃヤダ」と真美が言いました。
僕は2人のおまんこに挟まれながら、2人の愛液にまみれながら、2人のおまんこに振
り掛けるように
射精し、雅子と真美に口できれいにちんぽを掃除させました。




586 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:25 ID:HDjzuJOk
それから、ちょっとした機会があって、僕はS君(山口さんの息子)と仲良くなり
ました。
休日に遊びに連れていってあげたりしていました。
S君はなかなか好少年であり、頭もよく、さすが真美さんの息子と思わせるところ
がありました。


587 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:26 ID:HDjzuJOk
ある日、S君がセックスしたいと言い出して、僕が真崎さんとセックスしてること
も知っていると言いました。
真崎さんはダンナのいる身なので、バレたらまずいと思い、セックスしてるところ
を見せてあげるということで
とりあえずS君に了解してもらいました。
夜になって僕の家の押入れに隠れてもらい、真崎さんを呼んで、セックスしまし
た。
真崎さんはダンナは好きだけど、僕の子供が欲しいとずっと言っており、毎回ずっ
と生で中出ししていました。
いつものように激しく愛撫しながら、押入れのS君に出来るだけ見えるように体位
を変えながら真崎さんを
抱きました。
S君は押入れの中でオナニーしているみたいです。


588 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:28 ID:HDjzuJOk
真崎さんがイクというとき、押入れの中のS君がガタガタと音を立ててしまい、真
崎さんにバレてしまいました。
仕方ないので事情を話すと、気の毒に思ったのか、見てもいいよ、ということにな
りました。
「Kちゃんもホンットお人好しよねぇ。。ま、優しいトコがあたしは好きなんだけ
どぉ」
真崎さんはクスクス笑いながら、僕のちんぽを咥えました。
ついでにS君のちんぽも引っ張り出して触ってあげてます。



589 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:29 ID:HDjzuJOk
「Kにいちゃん、真崎のおばちゃんとしたい」大胆にもS君が言いました。
僕は優子にどう?って聞いたけど、僕さえよければ、一回だけという約束でS君の
筆卸しをすることになりました。
優子はS君のちんぽをしごき、口に含みました。
S君はあっという間に射精してしまい、量の多さにびっくりした優子が精液を飲み
きれず、口からこぼしました。
「わ!すごいいっぱい出たね?Kちゃんのも多いけどS君ってすごい、、、」
といいながら再び咥えました。



590 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:30 ID:HDjzuJOk
「Kちゃんもあたしで童貞捨てたのよね?S君もそうなるわけかぁ。。」
優子はS君に跨ると騎乗位で挿入しました。
「は、、ぁあ、、あたし、中学生としてるのね?、、気持ちいい。。S君もっと動い
てぇ」
S君はめちゃくちゃに優子を突き上げています。
「ふぅうぅん、はぁっ、、あんっ、、いいい、、Kちゃん、、お口に頂戴。。」
僕は優子の口にちんぽを持っていきました。
おいしそうに優子がしゃぶりながら、ゆっくりとすごくいやらしく腰を使っていま
す。
急にS君は優子を組み敷いて、正常位になり、すごいスピードで突きまくりまし
た。



591 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:31 ID:HDjzuJOk
「はん、、、ああん、、いっちゃう。。いっちゃうよぉ。。」
「ぼ。。僕もイキそうです」「S君!中はだめよ、、外に、、出して、、ね。。あっ
あっ、、ああん」
S君はちんぽを抜くと、優子の腹の上に射精しました。
でも、すごい勢いでした。優子の腹、胸、顔まで飛び、優子の体はS君の精液で
真っ白になりました。




592 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:32 ID:HDjzuJOk
そのとき運悪く、真美さんと雅子さんが来てしまい、見られてしまいました。
真美さんはわが子がそんなことをしているとは思わず、真っ青になりながら、S君
を叩きました。
雅子さんが止めましたが、効き目はありませんでした。
S君は「なんだよ!母さんだっていつもKにいちゃんとしてるくせに!」って大声で
叫びました。
優子のことだけでなくS君は全部知っていたのです。
意を決したように、雅子さんが裸になって、S君を抱いて言いました。
「分かったから。Sちゃんにもいいことしてあげるから、お父さんには黙っておいて
ね」
S君はこっくりと頷きました。



593 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:33 ID:HDjzuJOk
雅子はS君のちんぽを優しくなでながら、舌を這わせました。
S君はまた固くなり、雅子のキスで完全に落ちました。
雅子とS君のセックスを見ながら、真美は呆然としていました。
僕はゆっくりと真美に近づき、愛撫を始めました。
レズには興味ないらしい優子はS君と雅子のセックスを見ながらオナニーしていま
す。




594 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:34 ID:HDjzuJOk
だんだん真美の目が怪しくなり、声を上げ始めました。
「S。。おかあさんKにいちゃんとHなことしていい?」
今まで、真美とはセックスしたことがありませんでした。
きっとこのことで良心が吹き飛んでしまったのでしょう。
僕は真美を押し倒し、裸にしました。
真美は狂ったように喘ぎ、僕を受け入れました。
僕は遂に、あこがれであった真美のおまんこにちんぽを突きたてました。


595 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:35 ID:HDjzuJOk
「ああ、、真美さん、ずっとこうなりたかったんだ。。」優子には聞こえないように
囁きました。
「Kちゃん、もっと、もっとして。。ああ、、もう、、私。。Kちゃん、、私も、、
好き。。」
深く突くたび、真美の大きな胸が揺れます。
僕と真美は同時にイキました。
今までの憧れを込めて、真美の奥深く、射精していました。



596 名前: 人妻体験 投稿日: 02/11/29 17:36 ID:HDjzuJOk
その後、雅子とS君はよほど体の相性がよかったのか、真美公認でセックスする仲
になりました。
優子は僕の子供(娘)を出産しましたが、その後引越しして別れました。
子供はちゃんと育てるから心配しないでねと明るく笑い、落ち着いたら連絡すると
言って旅立って
行きましたが、ついに連絡は来ませんでした。
真美とは僕の転勤と共に次第に音信不通となっていきました。
去年、雅子は膵臓ガンで亡くなりました。
S君と真美、優子の行方は杳として知れません。


597 名前: (*´`*) 投稿日: 02/11/29 17:39 ID:RFpz9IsK
初めてリアルタイムで投稿を見ました
書き込み乙でした

それにしても、うらやましい・・・(*´Д`) ハァハァハァ


598 名前: 名無し 投稿日: 02/11/30 03:35 ID:N6FFg+Vv
afwe


599 名前: 投稿日: 02/11/30 17:33 ID:FM7Z/0J8
hage


600 名前: ◆hcfycFYl7E 投稿日: 02/11/30 23:33 ID:DAVek5KN
600


601 名前: 7誌 投稿日: 02/12/01 10:05 ID:rakXKOsp
abu


602 名前: 投稿日: 02/12/01 14:14 ID:WJgfJj1k
めちゃ萌えました〜いっちゃった


603 名前: kopipe 36 投稿日: 02/12/01 18:01 ID:XWeqct/s
オヤジが札幌に転勤してからは少なくとも2週間に一度、義母が札幌に会いに行っていた。そ
のあいだ、家には俺と美穂の二人だけになる。義母がいる前では俺も美穂も態度を変えない
ように、今までのようにしていたが、二人だけの週末になると兄妹を超えた。

もう美穂と10回ほどセックスしたころだった。
美穂が風呂に入るというので俺も一緒に入ることにした。美穂はそれまでの俺とのセックス
で毎回必ずクリトリスでイき、ほんのたまにペニスや指でおまんこでもイケるようになって
いた。
だが、まだ15歳だ。ちゃんとした知識を教えてやろうと思ったのだった。
美穂は何度も何度も快感を与えてくれる俺に絶対服従となった。


604 名前: kopipe 37 投稿日: 02/12/01 18:02 ID:XWeqct/s
最初は二人で洗いっこをしていた。
俺の好みで髪を伸ばさせていた。処女を奪った2か月の間に激しく揉んだバストは……、さら
に張りが大きくなってきていた。妹は「まだ、Dカップだよ……」と言っていたが、ふだん
の姿を見ていてもかなりキツい感じだ。前屈みになるとシャツのエリ口から見事な谷間が見
える。義母がいるところでこんなポーズをとることが何度かあり、「こいつは、かあさんが
いるから、俺がなにもしないと思って、ワザとこんなことして挑発しているんじゃないか」
と邪推する始末だった。


605 名前: kopipe 38 投稿日: 02/12/01 18:03 ID:XWeqct/s
そんなバストやさしくもみほぐす。
「いいか、おっぱいを大きくする揉み方は、下から上へ外から内側へもみ上げるようにする
んだ。こんなふうに……」
「んあああああんんんっっ」
2か月のセックスで妹のあえぎ声もなかなか堂には入ってきていた。だが、その声はこんなに
清楚な顔をした高校一年生の口から発されているのだ。
石鹸ですべすべになった妹の肌をなでながら、股間へと指を進める。小さな鏡を前に置いた。


606 名前: :kopipe 39 投稿日: 02/12/01 18:04 ID:XWeqct/s
妹の大陰唇を広げ、おまんこの確心へと指を進める。
「お、おにいちゃん、ここは、美穂が洗うよお……」
「だめだ。ちゃんとした洗い方を教えてやる」
もう小陰唇もぱっくりと開いていて、透明な液がだらだらといやらしく流れ出ていた。

小陰唇に指を差し入れ、かわいい唇を二つに割ると、ドロドロとした透明な液が床にしたた
り落ちる。


607 名前: kopipe 40 投稿日: 02/12/01 18:05 ID:XWeqct/s
「美穂、なんでこんなに濡れてるんだ? そんなにエッチなことしてないぞ?」
「だって、だって、こんなに明るいところで、おにいちゃんに見、見られてるんだもん……」
「いいか、ちゃんと鏡を見るんだ」
「……はずかしい」
「これたから大切なことを教えるんだ。ちゃんと見なさい」
「はい……」
美穂は鏡を見た。そこには自分の秘められた欲望が噴出している様子がしっかりと映し出されていた。
「お、おにいちゃああん、やっぱり、やっばり見れないよおぉぉ」
それを見た瞬間、妹の腰がぴくんとはね、さらにいやらしい透明な愛液がだらだらと流れ出
てきたのだ。


608 名前: kopipe 41 投稿日: 02/12/01 18:06 ID:XWeqct/s
「美穂は本当にエッチな子なんだな」
「ご、ごめんなさい……」
「お兄ちゃんがお仕置きしなきゃな」
「え? こ、ここで……?」
美穂は風呂場で犯されると思ったのかもしれないが、それは違う。

「美穂はお兄ちゃんのこと……好きか?」
「……うん」


609 名前: kopipe 42 投稿日: 02/12/01 18:06 ID:XWeqct/s
「お兄ちゃんの言うことはなんでも聞くか?」
「……痛いのはやだよぉ……」
「痛くなんかないよ。お兄ちゃんにはそういう趣味はないから。ここに座って」
湯船のフチを指さす。不審な目をしながら、それでも美穂は座った。
「足を開いて」
「……はい」
美穂はクンニされると思ったかもしれない。でもそれも違う。
「! おにいちゃん!」
「動くと危ないぞ」
俺は15歳の清楚な美少女の、柔らかな恥毛を剃り始めたのだ。


610 名前: kopipe 43 投稿日: 02/12/01 18:07 ID:XWeqct/s
「お、お兄ちゃん、や、やめてよぉ……」
「美穂の毛は柔らかくて、剃りやすいな」
「いや……」
カミソリの刃がゾリゾリと妹の恥毛をそり落とすたびに、美穂は小刻みに体を震わせる。
「おにいちゃん、そんなに、見ないで」
「見ないで剃ったら危ないぞ」
「ああ……、はずかしい、はずかしいよぉぉぉ」
おまんこの上側をすべて剃り上げて、両サイドに移る。
とはいっても妹の恥毛は淡いので、それほど難しくはなかった。


611 名前: kopipe 44 投稿日: 02/12/01 18:08 ID:XWeqct/s
ゾリ、ゾリ……
「? 美穂、どうしてこんなにあふれているんだ?」
「え?」
「お前のいやらしいアソコから透明な液がダラダラ流れだしてる」
「あ、あああっ、いやっ、見ちゃいやっ……恥ずかしくて死んじゃうう」
「俺はおっぱいもクリも触ってないのに、見られるだけでこんなに濡れるなんて、美穂はなんて淫乱なんだ」
「ご、ごめんなさい……」
「ほら、また、ゴポッてイヤらしい液が流れ出てきたぞ」
「ああああっっ、もう言わないでっ、言っちゃいやぁっ」


612 名前: kopipe 45 投稿日: 02/12/01 18:09 ID:XWeqct/s
すでに剃り上がった美穂のおまんこにお湯のしずくが流れて美しい。
「どうして、こんなことするの?」
「美穂が感じるからだよ」
「!?」
「……、美穂、美穂は今、お兄ちゃんがおっぱいをもんだり、
クリトリスを舐めたりされるよりもすごく興奮しているだろう?」
「あああっ、ごめんなさいい」
「いいんだよ、お兄ちゃんは美穂が気持ちよくなってほしいから、そのためのことをしてるんだ。
美穂はいやらしいことを言われたり言わされたり、見られたりはずかしめられると感じてしまう子なんだよ」


613 名前: kopipe 46 投稿日: 02/12/01 18:10 ID:XWeqct/s
「!! 美穂は……、美穂は変なの?」
「変じゃないよ。食べ物に好みがあるように、エッチにだって好みがある。ただ、それだけだよ」
「本当に?」
「そうだよ。ただし、世の中には心の狭い人がいて、エッチの好みが少し普通から外れるだけで
おかしい人扱いする人もいるから、信頼できる人や好きになった人にしか言わないほうがいいよ」
「うん、わかった……。美穂、お兄ちゃんのこと、信用してる。だから、美穂のこと、もっと、いろいろ調べて」
「もちろんだよ。これから美穂が感じるところを全部調べていってあげるね」
そう言って、美穂のアナルに指をすべらせた。
「ああっっ! そこは……」


614 名前: kopipe 47 投稿日: 02/12/01 18:11 ID:XWeqct/s
「美穂はお尻と、アソコと、どっちを見られるのが恥ずかしい?」
「……お尻のほう」
「じゃあ、じっくり見ようかな」
「い、いやっ、だめぇ」
「美穂、お尻の近くにうぶ毛があるよ。ちゃんと剃らないと」
「そ、そんなあぁぁ」
「おにいちゃんに背中を向けて足を開いて。お尻を突き出すんだ。上半身を倒して」
「こ、こんな格好、はずかしすぎるよぉぉぉ」
「もっと恥ずかしくなるよ」
そう言って、お尻の割れ目をぐいと押し開く。


615 名前: kopipe 48 投稿日: 02/12/01 18:12 ID:XWeqct/s
「あああ、はずかしいよぉぉぉ、だめ、恥ずかしくて頭がおかしくなる」
「美穂、またエッチな液が出てきてるね。……あ、うちももに伝っていってるよ」
「見ないで、いわないでぇぇ」

ゾリ、ゾリ……

「ヒッ!」

美穂はアナルの周囲も相当に敏感らしい。うぶ毛は簡単に剃れてしまった。

「さあ、できあがりだよ」
鏡に映し出すつるつるのおまんこを美穂は「やだやだ」と言いながら見た。


616 名前: kopipe 49 投稿日: 02/12/01 18:12 ID:XWeqct/s
「ああああっっ! こ、こんな恥ずかしいっ……」
「それとも美穂は剃られるとなんか問題出てくるのかな。お兄ちゃん以外の男とセックスできなくなるからかい?」
「そ、そんな人、いないもん。お兄ちゃんだけだもん」
「そうか。じゃあ、これはお兄ちゃんのエッチ奴隷になる印だよ。受け入れなさい」
「は、はい……。お兄ちゃんのエッチ奴隷になる……」
「ようし、じゃあ、はじめようか」
「え!?」


617 名前: 投稿日: 02/12/01 18:16 ID:m+9YxHUP
つづきキボンヌ


618 名前: kopipeした人 投稿日: 02/12/01 18:26 ID:MUdUK9VE
>617
残念ながらつづきはないです。
ただこんな書き込みがその前にありました。


619 名前: kopipe 50 投稿日: 02/12/01 18:28 ID:MUdUK9VE
このあとは
(1)妹を調教……剃毛、放尿、制服でセックス、痴漢プレイ、学校に忍び込んで教室でセックス
(2)恋人にばれる
(3)妹と恋人とまとめて調教することにする。22歳と16歳との3Pで朝までヤリ倒して煩悩
消滅……


620 名前: チア 投稿日: 02/12/01 23:32 ID:n+gG1jrz
http://www5e.biglobe.ne.jp/~kopipe/
↑こんなサイトがあったんだけど…


621 名前:   投稿日: 02/12/01 23:32 ID:ZYP+FQPi
リアル消防登場!!なんでも質問に答えるミルクタソ!お祭り中〜
http://sports.2ch.net/test/read.cgi/ski/1038143595/l50


622 名前: S 投稿日: 02/12/02 03:45 ID:LkcuWbX2
おい、もまいらちょっと聞け、このスレに関係ある話だ。
数年前、漏れが吉原で体験したこと。 
入店して待合室に通されると、オバサンが数人の客と話をしていた。
スポーツ新聞を読みつつ聞き耳をたてていると、全盲の息子が筆下ろしをしたいと言うので
付き添いで来たらしい。
オバサン(以下母)は色々心配事を口にしていたが、話し相手の客数人は「大丈夫」「心配しなくていいよ」
となだめていた。



623 名前: S 投稿日: 02/12/02 03:45 ID:LkcuWbX2
暫くたって奥から白杖持った青年と姫が待合室にやってきた。
革靴はピカピカで結構いい服をきている。この日のために揃えてあげたのだろう。
母はソファから飛び出して姫と軽く会釈したあと、「どうだった?いいこと出来た?」
青年「うん。よかったよ。このお姉さんのおかげで」
実は姫を指差すつもりが別の方向だったので、姫が素早く指した方向に移動。
母は顔をくしゃくしゃにして泣きながら「あんたよかったね〜!!」と背中を何度もさすっていた。
客も拍手したり「よかったなあ」と激励していて、今まで無口だった893風の客まで立ち上がって
青年の肩をポンポン叩きながら「あんたも一人前の男になったぞ」と祝福していた。
姫も感動して泣いていた。実に素晴らしい光景。
涙腺の弱い漏れは新聞で顔を隠しながら泣いた。


624 名前:   投稿日: 02/12/02 06:04 ID:aY1fG5k5
萌えたよ


625 名前: あな 投稿日: 02/12/02 06:32 ID:kTnsxK6L
>>623今日のMVP


626 名前: 投稿日: 02/12/02 07:02 ID:0UGuyGpJ
ツッコミどころがあるよなないよな


627 名前: 投稿日: 02/12/02 10:54 ID:onAvdX+K
ソプは日本が誇る社会福祉施設。


628 名前: あん 投稿日: 02/12/02 16:05 ID:liJRIw1t
>619
それでもいいからコピペ


629 名前: bloom 投稿日: 02/12/02 16:06 ID:syMZtORs

http://bloom.leverage.jp/start/


630 名前: 投稿日: 02/12/02 16:14 ID:O177IZOU
セフレな出会いあります
http://friends.rank.ne.jp/in.cgi?account=honki2002


631 名前: 投稿日: 02/12/02 18:33 ID:qostG/8Q
>622、623
ええはなしやー


632 名前:   投稿日: 02/12/02 18:58 ID:l6OjYI0q
>>628
おまい>>618をよく見ろ!
予告だけなんだよ、元ネタが

と釣られてみる


633 名前: 修学旅行で友達に見られながら 投稿日: 02/12/02 21:48 ID:YgIw0nTq
2月、うちの高校は修学旅行だった。
4泊5日の京都-奈良-広島の定番コースだが、そのうちで1発は彼女とハメたいと思ってい
た。
しかし、去年の修学旅行で上の学年が大問題(レイプ輪姦そして妊娠)を起こしたため、
先生の見回りが強化され、なかなかチャンスがなく、悶々と最終日を迎えてしまった。
これが最後のチャンスだと思い、俺は6人部屋ではあるの