■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart9 ■★■ (PINKちゃんねる)









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■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart9 ■★■
1 名前: 投稿日: 02/11/08 07:05 ID:vMKxecVh
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。

Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8(前スレ) http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1033569985/

萌えた体験談傑作選
http://www5e.biglobe.ne.jp/~kopipe/


2 名前:   投稿日: 02/11/08 07:07 ID:5+3PcTus
おつ


3 名前: 投稿日: 02/11/08 07:16 ID:+gfiFeI/
かれ


4 名前: 佳代 投稿日: 02/11/08 09:22 ID:FLEeB3+E
えっちな出会い
http://www.angelexpress.net/i/index.cgi?id=oN7Xua4GmS



5 名前: 祭り始めましょう! 投稿日: 02/11/08 11:05 ID:Yj43OdWU
新スレ祭りって事でさぁ〜書き込み期待age!!


6 名前: 名無し募集中。。。 投稿日: 02/11/08 11:14 ID:0zjDTQyQ
新スレだね



7 名前: 投稿日: 02/11/08 12:32 ID:Q2i2bnSk



及川奈央のお尻の穴が見えてたぞ!
http://www.graphix.ne.jp/nao/


8 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 14:22 ID:XesnFFJn
高校を卒業して2年経つけど仲が良かった6人で飲み会をすることにした。
飲み会といっても俺の家に集まって飲み食いするだけなんだけど、それじゃ面白くないから
当時の部活のユニフォームをジャージの下に着て来るという条件を出したんだ。
メンバーは男が俺(陸上部)、A(サッカー)、B(野球)の3人で
女が幸恵(バレーボール)、薫(テニス)、裕子(テニス)の3人なんだけど
Bの野郎が仕事で出張ということで来れなくなっちまった。まあ、こいつは太ったから
野球部のユニフォームは着れないだろうな。
Aは俺の一番の友達で高校の時は真面目だったけど卒業してから遊ぶようになっちまった。
女の子は幸恵はバレーボール部だけあって背が高くキリッとした顔立ち。
薫は背が低いけどなかなか可愛い子で
裕子はテニス部のキャプテンで背が高くスタイルも良さそうだ。
この飲み会を計画したのはAの野郎で、どうせくだらん事でも考えているんだろう。
俺の家に続々とメンバーが集まってきて飲み会の開始だ。


9 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 14:34 ID:XesnFFJn
まあ普通の女の子ならユニフォームを着て来いなんていう条件を飲むはずがないんだけど
全て俺たちの奢りということと変な事はしないという条件で了解してもらった。
飲んでいると当然、高校の頃の思い出話しになるよね?
俺が高校の時にクラスの男連中に聞いたアンケートで
「学年で一番ヤリたい女」の3位が幸恵だったんだよね。けっこうみんな惚れてた。
その事を話すと「キャー照れちゃう」などと冗談っぽく言ってたな。
裕子も結構上位だと記憶しているがボーイッシュで少し男嫌いなところがある。
薫はクラスが違うので(他は全員同じクラス)アンケートに入ってなかった。
適度に酒も入ってきたところでAが
「そろそろユニフォーム姿になっていただきましょう」と言い出した。
俺とAは最初からユニフォームだったから妙に間抜けである。
幸恵がジャージを脱ぐと試合用のシャツに下はハーフパンツだった。
「おいおい〜、試合のユニフォームを着て来いと言っただろう?」


10 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 14:50 ID:XesnFFJn
幸恵の格好は練習の時の格好である。試合の時は下はブルマーなのだ。
よく考えてみりゃブルマなんて履いてくるわけがない・・・・・ガッカリ。
薫と裕子のテニス部コンビも下はアンスコじゃなくてブルマだという
試合用の格好で来いと言ったのに、こいつらは・・・(怒)
Aがブチブチ文句を言っていたが三人が部活の格好になるとカッコイイ!
「おお〜高校の時と変わらないじゃん。似合うなあ」とお世辞抜きで褒めた。
特にテニス部の二人はアンスコじゃなくてもスカートから見える生足だけで十分に萌えた。
そのまま飲み会は続き、Aが「この中で処女、童貞じゃない奴は正直に挙手」
と言うと薫以外の全員が手を挙げた。
Aが「なに?薫ってサラ?(処女)」などと言うので俺がAを制した。
どうも酔いが回ってきているらしい・・この男は・・・。
でも俺は他の二人が処女ではなかったことに少々がっかりしたが
まあ、二人とも美人だし彼氏の一人や二人いても不思議じゃない。


11 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 15:01 ID:XesnFFJn
飲んでいくと真っ先にAが酔いつぶれた・・・こいつは何時もこうである。
そして裕子もグーグーと寝てしまった。うるさいAが寝たので俺は薫に
「さっきは悪かったね」と処女をバカにするような発言をしたAの代わりに誤った。
「でもさ、そういうのって大事だから好きな奴のために取っておきな」と言うと
「うん、そうだね」と笑ってくれた。
かなり飲んだと思う・・・見ると薫も幸恵も寝てしまったようで
裕子と薫を見るとスコートから綺麗な足が見えている。
そんな光景を見たら普通の男ならイタズラしたくなるに決まっている。
酔っているから起きないだろうと思いスコートをめくると
濃い青に白い2本線のブルマが見えた。
そっと触ってみる・・・起きる気配がないのを確認して大腿部をさすると
二人ともスベスベの肌をしている。たまらない。
胸も触りたがったが二人とも横向きで寝ているので無理だった。


12 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 15:21 ID:XesnFFJn
幸恵もよく寝ているようだ。
実は俺はこの3人の中で幸恵が一番好みのタイプなのである。
身長は170cm近くあり胸も大きくスタイルが最高に良さそう。
告白したかったのだが当時バスケ部の男と付き合っていたので断念した過去がある。
幸恵は仰向けで寝ていたので胸を触ってみた・・・思った通り大きい。
授業中に幸恵の斜め前からブラチラを観察してオカズにしたものだったが
この胸を自分の物にした男がいる・・・そう思うと気が変になりそうだった。
思い切ってシャツの下に手を入れてブラの上から胸を触る
ブラのレース模様の感触と幸恵の体温が伝わってきた・・・とその時、幸恵が起きた。
(マズイ!)と思った・・・・が幸恵は「うーん、ダメだよう」と言った。
そうか、酔っているんだ。これはもしかしたら行けるかもと思いダメもとで
「ねえ、エッチしよ?ね?ね?」と言うと「そんなのダメなんだからぁ〜、も〜」
でも強く否定はしてこない。こうなりゃ作戦変更だ。
「ねえ寝るなら2階のベッドで寝なよ。その方がいいよ」と幸恵を起こし
肩を貸すようにして2階へ連れていった。


13 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 15:32 ID:TgUXsChX
続き?
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/9320/index.htm


14 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 15:46 ID:XesnFFJn
幸恵の許可を取るよりも気持ち良くさせてしまった方が早いと思い
ベッドに寝かせシャツを脱がし、続いて背中に手を回しブラを外すが緊張してしまった。
そっとブラを取ると大きな胸がぷるんとこぼれるように現れた。
てのひらで包み込めないほど大きな胸・・・乳首は薄いピンク色で色白の肌によく似合うんだ。
乳輪は500円玉くらいで乳首は節分の大豆くらいか・・・本当にバランスのいい胸だね。
仰向けで寝ているのに垂れることもなく上を向いていた。
右手で乳首をクリクリと触り左手で片方の胸を揉みながら乳首に吸い付いたら
「んん〜っ・・・んっ・・・」とすぐに幸恵の声が聞こえてきて
乳首はすぐに勃ち、固くなるのが分かった。
幸恵は左の乳首の方が感じるようで左を舐めた時の方が声がよく出た気がする。
続いて幸恵のハーフパンツに手をかけ彼女の腰を浮かせてスルリと脱がした。
大人っぽくはないが幸恵らしい清楚な白い下着だった。
下着の上からクリトリスを刺激してみる。
「あぁ〜、んんっ・・・んっ」幸恵の声のトーンが高くなった。


15 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 16:11 ID:XesnFFJn
幸恵の下着の股の部分をずらす。
夢にまで見た、まだあまり使い込まれていない幸恵のアソコが目の前にある。
ジュルジュルッと音を立てて吸い付いた。
「はあんっ!・・・」という幸恵の大きな声で俺は我に返った。
1階には3人がいるのだ。
もしかしたら起きたかもしれないと思い「ちょっと待ってて」と幸恵を残して
下へ降りたら3人とも寝てたので一安心・・・俺はAを起こして
「おい、薫は経験無いんだから薫だけは手を出すな」といい聞かせた。
Aは「そのくらい承知してるわ」と言い、また寝てしまった。
幸恵のところへ戻ろうとした俺は彼女が持ってきた巾着袋を見つけた。
何気なく中を見ると試合用のバレーボールブルマだった。
「なんだよ、ブルマー持ってきてるじゃん」身体の力が抜けた。
俺はブルマーを片手に2階に上がり「持ってきてるじゃん」というと
「うん、一応持ってきたんよ」と幸恵。最初からそう言え・・・(怒)


16 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 16:27 ID:XesnFFJn
俺はさっそく幸恵にブルマを履かせて身体を隅々まで味わっていよいよ挿入するだけとなった。
ブルマと下着を一緒に下ろし幸恵の左足に引っ掛けておく。
ブルマは全部脱がさない方が萌えるのである。
ギンギンになった息子を当てがい少しずつ幸恵の中に静めていく・・・
グニュ〜と亀頭の方から包み込まれるような感触。
たまらず幸恵も「はぐうっ・・んっ・・・はあんっ」と声が出る。
そして「は・・・ああんっ」という幸恵の振り絞るような声は俺の息子が完全に
彼女の中に入った合図だった。
高校の頃に好きだった幸恵とセックスしている、俺の下で幸恵がよがっている
そう思うだけで爆発しそうだった。
俺は腰を振りながら「俺が誰だか分かる?」と聞くと俺の名を言った。
どうやら酔いは醒めているようだ。
俺は「高校の時のバスケ部の奴しヤッたの?」と聞くと「んっ・・・してない・・」と答えた。
「じゃあ初体験は?」「こっ・・・んっ・・大学の・・人と」
「今まで何人の男としたの?」「その人・・ああんっ・・・一人だけ・・・」
けっこうモテそうな幸恵なのだが身持ちは固い方なのだろうか・・・。


17 名前: sage 投稿日: 02/11/08 16:32 ID:8j/bclo+
それから…

それから…


18 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 16:38 ID:XesnFFJn
それから俺達は正常位の他にバック、騎乗位などでも交わった。
幸恵とヤれているという感情が俺の絶頂を早めたのだろうか
身体の奥からこみ上げてくるものがあった。
俺は意地悪で「ねえ?中で・・いい?」と聞いた。
幸恵はハッと目を見開いて「ちょ、嘘でしょ?絶対ダメだからね」と言った。
その時に幸恵の身体が強張り、アソコの締まりがギュッと強くなるのが分かった。
「ごめんね、そんなことしないよ」と幸恵とキスをし腰の動きを速めていく・・・
「ねえ、イッてもいい?」「んっ・・いいよ・・はあんっ・・イッて・・・」
「ああ、イキそう・・幸恵、何か言ってよ」
「うん・・来て・・はんっ・・○君・・来て」
「だめだ、イキそう・・イクよ幸恵、行くよ・・幸恵もイキそう?」
「・・・・あんっ、んっ・イクっ・・」
俺は幸恵のアソコから抜くと左足にかけてあったブルマーに出した。
いつもよりたくさん出た気がした・・・


19 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 16:55 ID:XesnFFJn
「ハァハァ・・・」と荒い息遣いで俺と幸恵はベッドの上にいた
呼吸を整えながら幸恵が「○君とエッチしちゃうなんてね」とほほ笑むので
「俺もまさか幸恵に入れる事ができるなんて夢みたいだ」と言った。
「ハメ撮りしよう」「そんなのダーメだよ〜」などと話ていると1階の3人のことを思い出した。
俺がAを起こしてから随分時間が経っている。
ちょっと見てくるわとパンツだけ履いて下に降りていくとAの荒い息遣いが聞こえてきた。
そっと覗いてみる。他人のセックスを見るのは初めてだ。
Aがこっちに背を向けて正常位で腰を振っている
「なんだ〜裕子とヤッてるのか」と思ったが、違う!裕子じゃない!
俺は顔が青ざめた。Aに貫かれていたのは処女のはずの薫だった。
(もしも薫が後で警察とかに行ったら俺も逮捕されるのか?)と思い足が震えた・・
でも薫は泣いている様子などなく、喘いでいるわけでもない・・・
俺の場所からは薫が見えないので確認できなかった。


20 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 17:07 ID:XesnFFJn
そのうちAがズルズルと身体の向きを変えた。
俺に対して横向きになったので薫の様子が見える。
薫は感じるわけでもなく嫌がるわけでもなく貫かれていた・・・
多分二人とも酔っているのだろう・・俺が身を乗り出すようにて近づいても
Aは全然気付かない。
人のセックスを見ていると妙に興奮し、薫のことよりも彼女の身体をジッ見てしまった。
胸は大きくなく、ピストン運動でもあまり揺れない。
薫は背が低いのでタッパのあるAに組み敷かれているとまるで少女のようだった。
しばらく見ているとAが絶頂を迎えようとしているのが分かったが
今のAの状態だとマジで中に出しかねないと思い。
「おい、やめんか」とAと薫を引き離した。「何すんの!?」と怒るA。
「お前、薫は処女だから手ぇ出さんって約束したじゃねえか」と問い詰めると
裕子よりも薫の方が好きだし初めてってタマランのよ、と言い出した。


21 名前: 飲み会 投稿日: 02/11/08 17:18 ID:XesnFFJn
「じゃあ裕子とする」とAは裕子を起こそうとするので
「今のお前は誰とヤッてもコントロール出来んだろ?責任取れるんか?」と一喝。
Aは「じゃあ」と荒い息遣いの薫の横にひざまずき自分の息子をしごき始めた
薫は目を閉じたままだ。「ああ〜イク」の声と共にAの精子が薫の胸に飛んだ。
それを胸全体に塗りたくるA、その指が薫の乳首に当たるたびに
薫の口から「んっ・・」という声が漏れた。
とにかく薫をどうにかしないとと思い、薫を起こそうとする・・・が
ついつい薫の股間に目が行ってしまう。
そっと薫の両足を広げてみると純潔が奪われた証が確かにあった・・・。
俺はイヤだったがティッシュで薫のアソコを拭き、胸に飛んだAの精子も拭いた。
「ああ、こんな気立てのいい子がこんな形で処女を失うなんて」と思うと
やりきれなかった。


22 名前: aga 投稿日: 02/11/08 17:35 ID:vMKxecVh
age


23 名前: 名無し 投稿日: 02/11/08 21:14 ID:jVzlbTkq
やれやれ、暴走する男ってやーね。
殴っちゃればいいのに


24 名前: 名主 投稿日: 02/11/08 21:36 ID:vMKxecVh
定期AGE♪


25 名前: age 投稿日: 02/11/08 23:11 ID:2ZNWdHjA
ageます。





26 名前: p 投稿日: 02/11/08 23:15 ID:gDrag5Ms
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27 名前: 123 投稿日: 02/11/09 06:26 ID:F8PFdILh
AGE


28 名前: 投稿日: 02/11/09 08:15 ID:+1POpfkS
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無料だから初心者でも安心して楽しめるよ。
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29 名前: n-n 投稿日: 02/11/09 12:28 ID:8qtZbp+S
age


30 名前: k.i-777 投稿日: 02/11/09 12:34 ID:x6FQoUSQ
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1035452963/l50

74−75が、僕の中学時代の体験談です。このスレをみつけて、この話を
皆さんにも見てもらいたいと思いました。
似たような、異性を意識しだしたころのそんな体験ってありますか?



31 名前:   投稿日: 02/11/09 13:51 ID:yl9IY2Q8
>>30
超ラッキーボウイ!
君の紳士な文体を見てると神様が授けたその幸運にも納得しますた。
エロいというよりは何かほのぼのとしてしまったけど。


32 名前: age 投稿日: 02/11/09 17:05 ID:JQ31OuBb
age


33 名前: 投稿日: 02/11/09 19:36 ID:khR3M0cB
キャンプで嫌いな女を気づかずに犯してしまった。
というのが前回書き込んだ内容。
その後日談を書いてみる.



34 名前: 投稿日: 02/11/09 19:36 ID:khR3M0cB
元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので
俺とその女の間が気まずくなるとかそ、そういうことは一切なかった。
そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外には
ばれようもなかった。
むこうはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。
今までは視界に女が入ってきても無視していた。むかつくので。
しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦する様になった。


35 名前: 投稿日: 02/11/09 19:37 ID:khR3M0cB
ある日風邪で具合が悪くなった俺は、上司に許可を取って会社の寮
(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。
どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が醒めた。
役所から問合せの電話があったらしい。詳細を聞くと、担当者名と
内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。
体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、
ぼーっと脚を見ていた。顔を上げるとブラウスからブラが透けて見える。
それを凝視していると、女が生意気そうな顔を近づけ、こういった。
「ちゃんと聴いています?」と。


36 名前: 投稿日: 02/11/09 19:37 ID:khR3M0cB
その言い方も顔つきも物凄くムカツイたにも関わらず、俺は勃起した。
返事もせずに女の腰を掴み、膝の上に引き寄せる。
「キャ」とかなんと短く叫んだが、俺の勃起に気づき、無言で身をよじらせ始める。
左手で抱きかかえたまま、ティムポにあたる尻の感触を味わいスカートの中に手を入れ
内股をさすっていると、訴えてやるとか警察を呼ぶとか低い声で言ってるが逃げようとしない。
ブラウスのボタンに手をかけたところでやっとやめてください、などと言い出してきたので、
「この前みたいにやらせてくれよ」といった途端静かになった。


37 名前:   投稿日: 02/11/09 20:44 ID:LKAASacb
支援いる?


38 名前: 投稿日: 02/11/09 20:52 ID:khR3M0cB
飯食ったら忘れてますた。


39 名前: 投稿日: 02/11/09 20:53 ID:khR3M0cB
乳首を吸いながら内股を撫ぜていた手を奥に進めると、また暴れだした。
生理だとか言ってる。俺は血まみれマムコは苦手、というか嫌いなので
「じゃあ口でしてくれるかな」と言った。
ズボンと下着を脱ぎ、再びベッドに腰を下ろす。
女が床に膝をついて咥えようとしたので、「そうじゃない。隣に座ってしゃぶって」と
いうとおとなしくその通りにし、俺のティムポに舌を這わせ始めた。
あまり上手くはなかった。亀頭しか咥えないので、もっと深く咥えるように指示する。
しかしどうもイマイチだ。女を早く事務所に戻さなければ、などと思い始めたので
最後は女の頭を抱え激しく腰を振り、イマラチオで口内写生した。


40 名前: 投稿日: 02/11/09 20:54 ID:khR3M0cB
女はしばらく精液を口にため、こちらを見ていた。この時、一瞬ではあるが
はじめてこの女を可愛いと思った。が、「飲め」と命令した。
すると一瞬殺したくなるような形相でこちらを睨んできたが、すぐ諦め顔になり、
俺の精液を嚥下した。
「俺もすぐ行くからもう戻れ」といったが、女は無言で服装を整えると再び
「訴えてやる」と呟いた。
「この前のことAとかBとかに話していいんだな」というと下唇を噛んで俯いた。
「お前が何もしなければ、誰にも言わん」というと少し驚いたような笑顔になった。
「またやらせろよな」というと、小さく頷いて部屋を出て行った。
それから俺も電話をするために事務所に向かった。

とりあえずオワリ。


41 名前: ぽん 投稿日: 02/11/10 16:09 ID:qlL45xrn
有名人との体験希望!妄想可!


42 名前: 投稿日: 02/11/10 16:13 ID:TlP91v2G
アコムにはまった家事手伝いの女がすごい事されてます。
386 名前:名無しさん@ご利用は計画的に:02/11/10 04:13 ID:c5D/G3Ge
>>384
うう・・一日三回でぅ・・。
保証書握られてるから何にも言えない・・・
http://life2.2ch.net/test/read.cgi/credit/1036871081/


43 名前: 投稿日: 02/11/11 15:55 ID:Puq8Pp31
>>42
コピペうざい。


44 名前: パッ 投稿日: 02/11/11 15:56 ID:0DuFHzRN
AGE


45 名前: うっしっし 投稿日: 02/11/11 17:10 ID:N0UD7anf
>>43
言ってることは正しいとおもうけど、
このスレでその発言は笑えるね


46 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 17:52 ID:8ajhimDR
 もう何年前になるのかな・・・やっと過去の出来事だと思えるようになりました。
当時中学3年生になった私はクラス変えで新しいクラスメートと一緒になり
楽しい学校生活を送っていました。
二学期になりクラスの班変えがあってS子と同じ班になりました。
彼女は学校を仕切っていた不良グループの一人と付き合っていて
教師に向かって反抗したりする手の付けられない生徒でした。
正直言って私も嫌いでしたが仲の良い振りをしてご機嫌を取っていないと
何をされるか分かりません。クラスの女の子全員がそうでした。
その子が「席、隣同士になろーよ」と言ってきましたが
私は受験もあるしS子が隣りだと勉強にも集中できません。
断るのも怖くて愛想笑いをしながら誤魔化していたらS子が
「あたしの隣りが嫌なら嫌ってハッキリ言えばいーじゃんよ!」とキレました。
それが悪夢の始まりでした・・・・(続きます)


47 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 18:02 ID:8ajhimDR
S子はクラスの女子生徒に
「隣り同士が嫌なら嫌って言えばいいのにさ〜」と言いました。
みんな「そ、そうだよね」と話を合わせるしかありませんでした。
それから誰も私に声をかけてきませんでした・・・仲の良かった友達も・・・
私に話し掛けようものなら仲間だと思われ虐められる。みんなそう思ってました。
針のむしろに座っているかのような一日が終わり、帰ろうとしたら
S子が私を呼び止めました「誰が帰っていいって言ったよ?」
見ると不良仲間の女子生徒も二人いました。
「ちょっと来いよコラ!」私は腕をつかまれで強引に連れていかれました。
私は気が弱く、強い態度に出ることが出来ずに「ねえ、どこに行くの?」と
この期に及んで機嫌を取ることしか出来ませんでした。
連れて行かれた場所はプールの女子更衣室でした。
そこにはS子の彼氏を含む4人の男子生徒がいました・・・(続きます)


48 名前: 智子 投稿日: 02/11/11 18:15 ID:8ajhimDR
水泳部は有名無実化していて活動は月曜日の部活の時間に水遊びをするだけ・・・
部員も不良グループの人達ばかりで顧問の先生も来ることはありません。
「あたしさぁ、こいつにシカトされちゃった」と私を男子生徒の前に突き飛ばしました。
S子の彼氏のAが
「お前さ、俺のオンナをシカトするなんていい度胸してんじゃん」と凄みました。
「S子のプライドボロボロじゃねぇか、どう責任取るんだよ?」と。
AはS子に「おい、この女どうするよ?」と尋ねると
S子は「当然、脱いでもらうに決まってんじゃん」と言いました。
私は(とにかく愛想ふりまくしかない)と思って「スタイル自信ないんですよ〜」
と言うとS子が「テメェ、いつまでヘラヘラしてんだよ!!」と私の口を塞ぎ
それと同時に女子生徒二人も私に飛びかかり服を脱がそうとしました。
ここで初めて事の重大さに気付いた私は必死で抵抗しました。
S子が「ちょっと、なんとかして」と男子に言うと「どれどれ」と
男子が私を羽交い絞めにして「オラァ!」一気に床に倒しました。


49 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 18:16 ID:8ajhimDR
>>48
名前間違えてしまいました・・・ごめんなさい


50 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 18:38 ID:8ajhimDR
それと同時に女子二人が私の両腕を押さえ付け、男子二人が足を押さえつけてきました。
私は力を振り絞って抵抗しましたが大勢に押さえつけられて動けなくなり
そして男子の一人が私にまたがり胸に手を伸ばしてきました。
口にタオルを捻じ込まれ、ガムテープを貼られているので声も出せず
「おい、こいつけっこう胸あるじゃん」と男子がいやらしい言い方をしました。
「早く剥いちゃってよ」とS子が言うと男子は私の制服のベストを脱がしてきました。
私が暴れると「コラ、制服をハサミで切るぞ!」と脅され
それでも必死で抵抗していると男子がキレて「オメー、死にてぇか?」と首を締めてきました。
本当に意識が遠くなり(このまま死んじゃう)と思い少し抵抗をやめましたが
ベストもブラウスも剥ぎ取られ、ブラも取られてしまいました。
「おお〜、オッパイでけえじゃん」と男子が私の胸を揉んできました。
「そんなのいいから全部脱がしなって」とS子が言い、今度はS子が
抵抗できない私のスカートと下着を脱がしてきました。
(それだけは守らなくちゃ)と思いましたが私はとうとう全裸にされてしまいました。


51 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 19:02 ID:8ajhimDR
足を押さえていた男子が「俺、女の裸見んの初めてだ」と
興奮した様子で私の太ももをさすってきました。
跨っていた男子が「すげえな」とニタニタしながら胸に吸い付いてきましたが
こんな状況で触られても嫌悪感しか感じません。
男子は私の下半身にも手を伸ばしました(そこだけはイヤ!)と思いましたが
他の男子二人に足を持ち上げられて性器が上を向く格好になってしまいました。
「うえ〜、こうなってんのかぁ」男子の一人が呟きます。そして
「うわ、くっせえ!こいつのマ○コメチャ臭せぇよ」と跨っていた男子が言いました。
まだ誰にも見せた事の無い秘部をこんな連中に見られたショックと
臭いと言われたことに対する羞恥心で涙が止まりませんでした・・・・。
男子は私を大の字の格好に戻し、ズボンを脱ぎ始めました。
私はギョッとなり首を左右に激しく振り、腰をバタつかせて抵抗しました。
それだけはイヤでした。口でしてもいい、手でしてもいい
他の言う事ならなんでも聞くけど挿れられるのだけは許してほしい、そう思いました。


52 名前: 52 投稿日: 02/11/11 19:14 ID:4ywxEwWl
続きをー


53 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 20:40 ID:yqvGg9ZR
「おい、全然濡れてねえ。なんか塗るもんない?」と男子がS子に言いました。
「じゃ、これ」とS子が何かを手渡すと男子はそれを手のひらに出し
私の秘部に塗りつけてきました。「んんっ!!」急にひんやりした物を塗られた私は
身体がビクッと反応してしまいました「ん〜、感じてんのか〜?」と言いながら
男子は自分のアレにも何かを塗りつけていました。
そして「さてと・・」と言いながら男子は私の両ももをガッチリと抱え
アレを秘部に擦り付けるように動かしてきました。「んんっ!!んんーーーーーっ!」
私が両足をバタつかせて抵抗すると他の男子ふたりが膝を押さえつけて
抵抗できないようにし、私を抱えていた男子の動きが止まったと思った次の瞬間
男子のアレがまだ誰のモノも受け入れたことのない私の中に入ってきたのです。
同時に身体を引き裂かれるような痛みが全身を駆け抜け
頭の中で何かが割れるような音が響きわたりました。
私は意識を失いかけましたが男子が強く腰を振ったた激痛で意識を取り戻しました。
「うぉわっ、あったけ〜」と言いながら男子は腰を振り始めました。


54 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 20:55 ID:yqvGg9ZR
腰が動くたびに、それに合わせて私の身体には激痛が走りました。
「はぁはぁ・・やっぱり・・・処女だったか・・」男子は結合部に視線を落とし
満足そうな表情でそう言うと指に付いた液体を私に見せ、さらに言いました。
「どうよ?女になった感想は?」指についた液体はたった今壊された私の純潔の証でした。
(私・・・初めてなのに・・・高校に行って素敵な恋愛をして好きな人にあげようと思っていた
 バージン・・・それなのに、それなのに・・・・・)涙が止まりませんでした。
「ああっ、すげえ締まり・・・おお〜気持ちいい」と声にならない声を出し
男子は腰を動かし続けました。
そしてすぐに「ああっ、ヤベッ!イキそう、もうイキそう」と腰の動きを速めました。
中に出されたら妊娠してまうという恐怖が脳裏に浮かび、出ない声を張り上げ
首を振り、出来る限りの精一杯の抵抗をしました。
「ああ、イクッ!イクッ!」絶頂を迎える瞬間、男子はアレを私の中から引き抜くと
「はぁっ、はぁっ、あ〜〜〜っ、う〜〜〜っ」と私の胸に放出しました
こんな状況なのに中に出されなかったので私はホッとしました。


55 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 21:10 ID:yqvGg9ZR
たった今終わったばかりの男子が荒い息遣いのまま言いました。
「マワす時は中に出さないってのは鉄則みたいなもんだからな」
それを聞いて私はギョッとしました。
(外に出してくれたのは妊娠の心配をしてくれたわけじゃなかったんだ。
 また他の男子に陵辱されるんだ・・・)
そう考えているうちに別の男子が「じゃ次は俺ね」と私の股の間に膝をつき
私の中にゆっくりと入ってきました。
最初の時よりも痛みはありませんでしたが、それでも苦痛でした。
「1回ヤッてんのにすげえ締まりじゃん。さすが初モノだよ」と
男子はリズミカルに腰を打ち付けてきました。
私にはもう抵抗するだけの体力は残っていませんでした。
「中出しはされないんだから、このまま目をつぶっていればすぐに終わる」という
防衛体勢のようなものが心のどこかにありました。
やがてその男子も絶頂を迎え、私のお腹の上に出しました。


56 名前: 智美 投稿日: 02/11/11 21:54 ID:yqvGg9ZR
そして女の裸を見るのが初めてだと言っていた男子が私の胸を揉み始めた時です。
ドアをノックする音が聞こえてました。
「外からガキをかけますから戸締りをして出てください」女性の鈴木先生の声でした。
(これで助かる)私は安心しました。不良たちは「やべぇな」という表情でしたが
Aが無言で立ち上がるとドアへ近づき、カギを開けました。
「そろそろ戸締りを・・・・!!!!!」先生は絶句していました。
全裸の女子生徒が大の字に押さえ付けられ、男子が下半身を露出している。
そして狭い部室に充満する男と女のニオイ・・・。
「あなた達!何をやって・・・うっ」先生が喋り終わる前にAが先生の口を塞ぎました。
「見りゃ分かるじゃん。保健体育だよ保・健・体・育」
先生はAの手を振り払い教師として冷静を装いながら
「こんな事して無事では済まないわよ。警察に連絡します」と言いました。
(警察・・そうだ警察に言えばこんな奴等全員逮捕される。助かった・・)私は思いました。
しかしAは「言いたければどうぞ。でも、言ったら智美も事情をいろいろ聞かれるぜ」
先生はハッとして私の方を向きました。


57 名前:   投稿日: 02/11/12 00:15 ID:4Ogk05Up



58 名前: _ 投稿日: 02/11/12 15:03 ID:XgM9MFmt
浮上


59 名前:   投稿日: 02/11/13 04:17 ID:KoBzu260
 


60 名前:   投稿日: 02/11/13 10:24 ID:WAXt/9gk
おーい、智美続きはないのか?


61 名前: ナミ 投稿日: 02/11/13 12:11 ID:8Vy76QjU
コピペでもなんでもない最近の私の話を聞いてくださいー!!

この前、夜の10時過ぎくらいに某通りを歩いていたら身体の大きな人達が
うろうろしていました。って言っても2〜3人なんだけど。
スポーツ選手かな?と思ってワクワクしながらそっと近づいてみると
某格闘技(?)団体の人たちだったのです!
昔の彼氏が読んでいた雑誌に載ってる人と同じ顔が合ったので確信しました。
別にファンでも何でもないけれども、根がミーハ―な私はなんだか嬉しくて
たまらなかったです。
でも、すぐにその数名はタクシーに乗り込んでどこかにいってしまわれたので
「あ〜。。なんだーつまんないの!」とか思って友達がまってる飲み屋まで
いきました。するとその飲み屋の近くで又あったのです!!!
「こん近い距離でもタクシーに乗るのかー!?」と思いましたが。
内心ワクワクしてました。なんせ有名人(?)なんて見るの初めてだったから。



62 名前: ナミ 投稿日: 02/11/13 12:17 ID:8Vy76QjU
続きでーす!
 
で、そのあとは何かじろじろ見てたせいか
その中の一人が声を掛けてきたんです。
声をかけてもらった時は他の人たちは店に入っていました。
「何?ファンの子?」とムスっと聞かれたので
「あ!!いいえー〜。。。あのー。ファンです」ってわけの分からない
返事をしました。
「地元の?」とか「近くに住んでいるの?」「もう帰るの?」とか
聞かれて返事してるうちに携帯番号を聞かれて
教えてしまいました。「これで私もスポーツ選手とお友達!?」と思いました。
相手は私に番号を教えてくれません。当たり前か〜。



63 名前: ナミ 投稿日: 02/11/13 12:21 ID:8Vy76QjU
で、その後はその人と別れて友達とご飯食べていました。
1時間ぐらいたったとき、携帯電話が鳴ってとってみたら
その選手からでした。
内容は「OOホテルに泊まってるんだけど、遊びに来る?」って感じ。
ワクワクしながら「はい!いきます!」って返事をしました。
友達にそのことを話したら「野球選手とかサッカー選手じゃないとわからないよ〜」
って言われました。ガックシ。。。


64 名前: 投稿日: 02/11/13 16:54 ID:6lGUAQM0
ギャルの日記盗み見しちゃったぁ…(*´д`*)ハァハァ


65 名前: 名無し 投稿日: 02/11/14 03:25 ID:G0xxKn1V
age


66 名前: S 投稿日: 02/11/14 12:11 ID:LcR3zsND
MS−06子(匿名)
恥ずかしいですけれど、私の初体験を語ります。

彼とはじめて出遭ったのは、サイド7。
連邦軍の秘蔵っ子っていうから、どんな男か期待したけど。
彼ったら、だらしなく寝そべってるだけ。
ふふ・・・・・ボウヤ。お姉さんが可愛がってあげる。
マシンガンの弾を全身にたっぷり塗りつけて、いやらしく感じてね。
あら、いやだ。彼が急に・・・・・ああっ、そんなっ!
大地に屹立する白濁まみれの彼。ひどくいやらしい男らしさだったわ。
彼は乱暴に、私の動力をパイプを引きちぎったの。
それから、やめて、と悶える私に容赦なくバルカンを浴びせたわ・・・・・。
そんな暴力で感じている自分がいたわ。
彼はサーベルをあたしの中に突き立てて・・・・・ああっ!そんなに激しく動かないで!
核融合炉に熱い滴を感じた私は、絶頂に達っしてしまったの・・・・・。



67 名前: 『1』 投稿日: 02/11/14 21:07 ID:H/iTXHC8
今から3年前のことです。
その頃でも、30歳は過ぎていました。
夜遅くに、スクーターに乗り、近所のコンビニへ煙草を買いに出かけました。
煙草を買い、コンビニの駐車場で、一服して、家に帰ろうと、スクーターのエンジンを掛け
ようとした時・・・・・
気が付いたら、病院のベットでした。
後から聞いた話しでは、スクーターに跨った時に、飲酒運転の軽自動車に、突っ込まれたそ
うです。
コンビニと言うことで、目撃者も多数居たので、呑気に気を失っていても、その後の処理は
、とんとん拍子で、進みました。
しかし、右足の膝・大腿骨。そして、左手首と右肩を骨折。
手首と膝は、重症で、手術をしました。
初めの一週間は、小便の管を通されて、毎日のように、医者や看護婦さんに弄くられました



68 名前: 『2』 投稿日: 02/11/14 21:09 ID:H/iTXHC8
仮性包茎なので、それは恥かしいものです。その管が取れてからは、尿瓶・・・・
両の手を動かせない状態なので、これも看護婦さんのお世話になる。
大小あわせて、一日に何回も、手に持たされたナースコールのボタンを押さなくてはなりま
せん。
担当の看護婦さんは、俺よりもうんと若いので、恥かしくてなりません。
俺の場合は、皆さんのように、Hな関係にはならなかったのですけど・・・・
こうして、尿瓶でや、ちりとりのような、便採取器??での生活にも驚くほどの短い日数で
、順応できるものです。
している時など、看護婦さんと普通の会話ができるように、なってしまうのです。
しかし、3週間が過ぎた時、事件が起こりました。
次の月の初めに、ボルトだかワイヤーの手術を控えた時です。
夜中の12時に、小便を取ってもらい、眠りにつきました。



69 名前: USA 投稿日: 02/11/14 21:09 ID:tdA9ikZ5
危険 モ炉画像があっるYO。

新着『姫』・『手錠娘』・『ピンぼけ2人ぐみ』・『オリ画・熟女』が・・

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70 名前: 『3』 投稿日: 02/11/14 21:10 ID:H/iTXHC8
しかし、少しすると・・・・股間のあたりが熱いのです。
カーテンの隙間から、入り込む街灯の灯りに映ったものは、担当の看護婦さんでした。
入院着の裾を捲りあげ、俺のペニスに、唾液を垂らしながら、その小さな手で、優しく扱い
てくれているのです。
普段は決して見せることの無い、淫靡な表情です。
何週間も射精してないので、あっという間に果ててしまいました。
しかし、ペニスは、萎む事もなく、元気です。
今度は、その口の中で・・・・肛門への刺激も堪らず、再び射精。
余りの気持ち良さに、目を閉じて、ぐったりとしていると、看護婦さんは、何も言わずに、
出て行ってしまいました。
俺も、そのまま眠りに就いて・・・・・・
次の日の朝、看護婦さんに、起こされました。
「よく眠れましたか?」
いつもの、元気な笑顔です。



71 名前: 投稿日: 02/11/14 21:11 ID:6o4USHrL
台湾人ハーフアイドル<イリナ>の肛門キレイだよね!最高!
http://www.prettyhips.net/yirina/


72 名前: 『4』 投稿日: 02/11/14 21:12 ID:H/iTXHC8
「はい。」と、こちらが恥かしくなり、赤くなってしまいました。
「それでは、もう出たいでしょ??」と、尿瓶を片手に、微笑んでいます。
また触ってくれるのか〜〜と、今度は、いつもと違う、感情を抱いてしまいました。
「え??何これ・・・・」看護婦さんは、驚いたように、俺の股間を見つめています。
そうです。この年になって、夢精をしていたのです。
毛も、肛門も、精子でガビガビです。
看護婦さんは、少し笑いながら、慌てて、濡れタオルを取りに行きました。
そして、戻ってきたときには、もう一人のベテラン看護婦さんと、二人です。
その二人に、冷やかされながら、肛門や、毛の一本一本まで、拭いてもらいました。その、
30過ぎのベテラン看護婦は、笑いを堪えながら、「どんな夢を見て、こんなにまでに、な
っちゃったの??」と、冷やかされました。
俺の方は、とっさに、担当の佐藤さんを見てしまい、また冷やかされました。
そして、それからは、毎朝、佐藤さんは、入院着の裾を捲って、冷やかします。
でも、その後の入院生活にも、佐藤さんとはHな事はなかったのですが・・・・


73 名前:   投稿日: 02/11/14 23:14 ID:/MwYTWe5
え・・夢オチ??


74 名前: 名無し 投稿日: 02/11/15 05:03 ID:5t4Vyb1D
age


75 名前: ナミ 投稿日: 02/11/15 10:41 ID:B+nNAEKQ
ナミでーす。呼ばれてもいないのに書き込みしちゃいます!

で、理解ある(?)友達には「まさかホテルなんか行かないよー!」とか
いいながら食事を早めに切り上げてその選手が泊まってるホテルに向かいました。
ホテル前で電話が掛かってきて「周りに他の選手がいなかいよくみてから部屋に
はいって!」と言われました。なんかドキドキしていました。
で、入ったらその人はコンビニのおにぎりを食べていました。
で、「いくつ?とか名前は?」とかしゃべって、少しずつ話がHな方に言って
「経験は何人?」て聞かれたのでびっくりして「・・・・まだした事ない」っていっちゃいました。
今から考えたらなんでだろー?


76 名前: ナミ 投稿日: 02/11/15 10:48 ID:B+nNAEKQ
すると選手は「ウソだろ〜!絶対ウソだ〜!」って笑って言いました。
心の中では「ウソに決まってるよーん」と思いながら「本当ですってば!」
とか言ってました。
すると「スタイルいいねー。胸大きいね「」とか言い出したので
リップサービスとは分かっていてもとても気分はよく、
「恥かしい話だけどOOOメーカーの下着のモデルのバイトしてるんだよ」
って本当のこといってしまったの。


77 名前: ナミ 投稿日: 02/11/15 10:51 ID:B+nNAEKQ
「まずい!」って思ったけど(その選手には偽名使っていたから)
まあ、言いか〜って感じ。そしたら「どんな下着つけてるの?」って
聞かれて、この人ならいいかな〜って思いながら脱がされました。
もちろんHがはじまって、ドキドキしっぱなしだったから
あそこもビチョビチョで乳首もつんつんでした。(w


78 名前: ナミ 投稿日: 02/11/15 10:54 ID:B+nNAEKQ
恐いぐらい身体が敏感になっていて
どこをなめられていても感じました。
付き合ってる彼氏に罪悪感なんて一つも感じなかったけど
彼氏が読んでいる雑誌に載ってる人にHされてるよ〜って
ヘンな気分はしました。



79 名前: ナミ 投稿日: 02/11/15 10:58 ID:B+nNAEKQ
その人は身体中を嘗め回してから
挿入しました。「はじめて〜なの。」って言ったからか
本当に少し痛かったです。
「いたっ!!」って声を漏らしたら嬉しそうにわらって
ずんずん中に入り込まれました。(本当に痛かったのよー)
それからがビックリです


80 名前: 投稿日: 02/11/16 00:46 ID:2/PRmSwF
続きを待ってます


81 名前: 投稿日: 02/11/16 00:54 ID:yNCmGOP/
援護age
激しく続きキボンヌ。


82 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:09 ID:TqcLUhLI
ふう〜。下がってたから書いちゃいけないのかと・・・(w

それで、ずんずん入ってくると思いきや
あれれー?短いのかな?と思わせるほどその人の何は小さかったみたいです。
でも、「アレが大きい=気持ちいい」という方程式が覆された気分でした。
色んな角度から攻められました。
はじめは前から・・・その前からでも私の足を高く上げたり
閉じさせたりとバリエーションがいっぱい!


83 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:29 ID:TqcLUhLI
すご〜くいやらしい音が出てきて
「グチュグチュ、ギチギチ」「パンパンパンパン」って・・
音だけでも興奮してしまって「初めて」っていったのに
もうすでに自分から腰を振っていました。バックでされている時は
顔が見られないことをいいことに、ヨダレをたらして歓んでいました。
相手の身体が大きいのでズボズボされながら簡単に乳首をもまれて
私は今までの中で一番気持ちよがっていました。


84 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:38 ID:TqcLUhLI
私は恥かしい話今でも一度もいったことがないんですが、
気持ちイイ絶頂まではいくんですがその気持ちよさがず〜っと
続くだけでいかないんです。(涙
で、攻められているあいだにベッドのすそを見たら
その選手当てに贈られたファンのからのプレゼントが4個ほど
置いてありました。
「この女の子たちはこの選手がいま私とセックスしてるなんて
しらないんだろな〜」となんだか優越感でいっぱいでした


85 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:41 ID:TqcLUhLI
いかないんですが。優越感に浸っていた私は
その選手の前でいくふりをしました。
するとその人はすごく喜んで「もっと、いっていいんだぜ!」と
いって前よりも激しく腰を振りました。
身体が大きいせいもあって、すぐに騎乗位の体勢にされました。
「これが一番いいな〜」っていいながらズンズン攻められました。


86 名前: 456 投稿日: 02/11/16 12:42 ID:F3+UFdvo
がんがれ、ナミたん!
読んでるよ!


87 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:46 ID:TqcLUhLI
私は今まで騎乗位がきらいでした。
だって疲れるんだもん。
でも、この選手は自分は一切動かなくても
下から「ブリュブリュ」動かされるので
とっても楽で気持ちよかったのです。くっついてる部分は
もうグチャグチャで乳首はつんつんで
「あ〜!気持ちいい〜」って自然に声が出てました(w


88 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:50 ID:TqcLUhLI
456さんありがとう〜!

で、「あっ!あっ!あっ!いくう〜!く!」って声が出まくって
いたんだけど、もうその時あそこが別の生き物みたいで
「もし、いま他の男の人が部屋に入ってきても、
どんな人でも受け入れちゃうだろな〜・・・」って考えていました。
すると相手が「お前、すごいやらしい女だよな〜」って笑っていったので
考えてる事がばれたのかと思いビックリです!(w


89 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 12:54 ID:TqcLUhLI
「いやん!そんなことないものー!」って言ったら
「俺がこんな身体にしちゃったのかな?」って笑ってました。
オバカね〜っと少し思いながらも、腰を振り続けました。
次は身体を向き合わせにしてひょいっと腰を持たれ
鏡のある場所まで移動・・・すると鏡の前で体位を変えて
攻められました。鏡でおそこがばっちりみえてさすがに
恥かしくって実際嫌でした。(w



90 名前: 456 投稿日: 02/11/16 12:55 ID:F3+UFdvo
>>87

> 下から「ブリュブリュ」動かされるので

えろいよ・・・イイ!


91 名前: 氷魚天使長復刻版 投稿日: 02/11/16 12:55 ID:nX7B4i+T
なみたんはぁはぁ
あれ?なにしにここにきたんだっけ?????


92 名前: 由麻 投稿日: 02/11/16 13:00 ID:MCO1YvfW
実は、小5から高1の現在まで、家のマンションの隣のおじさんにおこずかいもらってました。
条件は、一緒にお風呂に入ることでした。もう6年目です。
いまでは、絶対に人に言えないことばかりおじさんとしてます。
優しくて変な人じゃないから、いいんですけど、いつやめようかなって、
そればっかり考えてるかな。おじさんが写した由麻の恥かしい写真も、小5から今までに
2000枚、ビデオも50本くらいかな。それだけのことなんですけど...


93 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:01 ID:TqcLUhLI
するとその時私の携帯が鳴ったのです!
「げ!!彼氏だったらどうしよ〜」って青ざめましたが
「電話取れよ!」といわれて身体を離されたので
急いでとったら、バイトを紹介してくれる事務所からでした
「ナミちゃん、今大丈夫?地方のOO温泉の浴衣の撮影が
あるんだけど、ナミちゃんとOOちゃんと推薦しておいたからね」
と言われました。適当に返事をして電話を切りました。すると



94 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:06 ID:TqcLUhLI
またすぐに他の電話が掛かってきたのです。
今度は舞踊の仲間からでした。
詳しくは書けませんが私は小さい頃から踊りをしています。
で、普段はフツーの女子大生を気取っているので
この男の人にばれませんように・・・っと祈りながら
小声で稽古の日程を話してました。
ようやく電話が終わった時です。



95 名前: 456改め四五朗 投稿日: 02/11/16 13:07 ID:F3+UFdvo
>>93
ナミたんハァハァ、それで!?


96 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:12 ID:TqcLUhLI
その選手から
「ふ〜ん。お前ってお嬢様なんだあ。しかも事務所はいってるんだー」と
いってニヤニヤされました。
はっきりいって「まずい!!どうしよう!!」って思ってHな気分も
吹っ飛びました。
「どこの事務所?」て聞かれたので「あのね〜事務所って言っても
下着とか着物とかの三流モデルを募集しているただのアルバイトだよ!」って
言ったんだけど、その人の目は怖かったです。


97 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:16 ID:TqcLUhLI
本当に本当にただの三流モデルのバイトなんですよ!!
(↑誰に言ってるんだろう〜?(w))
でも、何がまずいって言ったら
その踊り関係者や親にそんなバイトしてるのがばれたら
「ふしだらな!!」とかいってその世界に入れなくなるし
マジでやばい!!やばい!!って思いました(涙
するとその人は「シャワー浴びて来い」ってきつく言いました。


98 名前:   投稿日: 02/11/16 13:17 ID:WYWaTL6b
なんではじめてなのに
騎上位がきらいなんでつか?


99 名前: 四五朗 投稿日: 02/11/16 13:19 ID:F3+UFdvo
>>97
ナミたんピンチ!ハァハァ

>>98
よく読め〜 


100 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:23 ID:TqcLUhLI
怖くなって言われるままにシャワー室にいきました。
身体を洗っていると、その人が入ってきました。
「たって来たから入れさせてよ。お嬢さん。」って言われました。
「何言ってるの〜!あはは!ナミはナミだよ〜!」ってアホっぽく話し
たけど効果はナシ。
後ろから入れられました。身体をあらったとこなので
濡れてなくて、入れられる時にブリュンっと音が立ちました。
濡れてないせいでしょうか、動かされるたんびに
「ぎちぎちぎち」と音が出て恥かしかったです。
なんかいかされるたんびにあそこが湿ってきて
じゅぷじゅぷじゅぶじゅぶと音が変わりました。


101 名前: ノンタソ ◆WBRXcNtpf. 投稿日: 02/11/16 13:28 ID:bHuRuCls
>>寝釜 作り話考え中!考え中!でつか?


102 名前: リカ 投稿日: 02/11/16 13:28 ID:TqcLUhLI
女の身体って便利なの〜って思いながら
立ったまま後ろから入れられました。
そして身体をひょいっとかつがれベッドへ・・・そしたら
なんと私のカバンがあさられて中身が出てたんです!!
ベッドの縁を持たされそれでもバックでずんずんされていたのでその姿勢で
「カバン開けたんですか?」って聞いたら
「ふふふふふ・・さあな?」って言われました。



103 名前: 四五朗 投稿日: 02/11/16 13:31 ID:F3+UFdvo
名前変わってるし・・・


104 名前:     投稿日: 02/11/16 13:34 ID:anBTSzSE
>リカ
エロ話としては萌えるんだが、彼氏の事を考えると・・・。


105 名前: 投稿日: 02/11/16 13:35 ID:wG+MYPGP
ナミってネカマ?あっそれ言わないことになってんだっけ?
だよね、土曜の昼にPCに向かってる女は、チトきも〜
ていううかぁ、オトコにしか表現できない描写が多いから、ついね


106 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:36 ID:TqcLUhLI
あー!ちがうよ〜!ほんとなんだよー!

それで、「お前本当は何もんなんだ!」って聞かれましたが
何者でもなく、なんせただの大学生なんで何も答えられませんでした。
すると「カバンに着物が入ってたぞ!!」といわれて
「着物ちがうよ!長襦袢です!」って言いました。
「風俗嬢だろ!!」って言われて、
かっ!!となって「違います!!OO大学の学生よ!!」と言い返しました。
はっと気づいたら相手はニヤニヤしてました。
「やられた〜」とおもいました。


107 名前: ////// 投稿日: 02/11/16 13:45 ID:ZugWu625
同姓だけど
106が5%の確立で♀だとしたら、普通にキモイね
そんなことを細かに書き込む神経理解できません
関わりたくないってカンジィ
マジ♀ならかかないでしょ、どう考えても。


108 名前: \ 投稿日: 02/11/16 13:50 ID:m2YoRo4U
アハッ、あんまりスルドイつっこみしないの
みんなナカマの妄想だって知ったうえだよ
ホントの女だったら俺だって嫌だよ、そんな女は


109 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:50 ID:is74a2mW
そっかな〜。一応女なんだけどね!
ただH気分満点で書いてただけだよー。
でも、みんな男か女かってすごーく気になる見たいやね。
ふう〜む??ここに書きこむ女がいるぐらいだから
見る女もいるんじゃないのかな??


110 名前: ナミ 投稿日: 02/11/16 13:54 ID:is74a2mW
じゃあ、よかったらメッセしましょう!
えっ!?いらんって?すみません・・・


111 名前: 四五朗 投稿日: 02/11/16 13:55 ID:F3+UFdvo
話そのものを楽しもうや〜
ナミたんはめげずに完結させようねん!



1 名前:1[] 投稿日:02/11/08 07:05 ID:vMKxecVh
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。



112 名前: 四五朗 投稿日: 02/11/16 13:55 ID:F3+UFdvo
>>110
メッセ登録していいの?


113 名前: 投稿日: 02/11/16 13:56 ID:m2YoRo4U
109
そんなオンナはいないって
痛いいい訳は無用


114 名前: Auge ◆Auge77nFnA 投稿日: 02/11/16 14:22 ID:SAPnRC9n
>>110
メッセ登録します^^



115 名前: 真希 ◆apdxny9XzA 投稿日: 02/11/16 14:56 ID:KqDgYslI
どうでもいいよ;


116 名前: のび太 投稿日: 02/11/16 15:40 ID:Up2wN7rJ
ナミちゃんのカキコ期待して待ってます!童貞なんで興奮してます!

大事な部分もギンギンで皮ものびた



117 名前: , 投稿日: 02/11/16 16:38 ID:C4CxVshB
知能低そーだなw


118 名前: {} 投稿日: 02/11/16 16:43 ID:VgGmwLlW
どこがギンギンなんじゃ?駄文やんかww
自前で盛り上げんな


119 名前:   投稿日: 02/11/16 18:41 ID:cCJAzW/A
えっと、これ高校の最後の頃の話です。んー10年以上前の話になっちゃうんですけど。
卒業式も終わって大学入学やら就職までちょっとだけ期間があったんでみんなで打ち上げやったんですね。
友達ん家が旅館をやってたんで一室を借りきってやったんですけどね。やっぱ夜の飲み会をみんな楽しみにしてたわけですよ。比較的マジメな高校だったんでそんなに飲んだりする機会があるわけでもなく飲み慣れない人のほうが多かったんですね。
まぁ次々につぶれていったわけです。一人、また一人と。






120 名前:   投稿日: 02/11/16 18:42 ID:cCJAzW/A
もちろんそんな中で酔った女のコを介抱しつつさわっちゃったりするわけですよ。
背中をさすってあげながらなぜか胸の方まで手の平がスライドしていったりと。
ぐったりしてる女のコは余裕ないから触られるがままってカンジで。
そのうち明らかに背中よりおっぱいをさするほうにウェイトがかかっていきました。
女のコがはぁはぁいう声がキモチ悪いからなのかキモチいいからなのか(まぁキモチ悪いほうだったんでしょうけどね)、すっげぇ興奮するんですよ。
まわりの目も一応あることはあるわけで背中をさする手はダミーで死角を利用してもう一方の手でおっぱいをナデナデしたりして…。
そんなにおっきなおっぱいだったわけじゃなかったと思います。でも当時ドーテーだったオレは夢中になってさわってました。パンツをぶち破ってしまいそうな勢いで股間が燃え上がってたのは覚えています。






121 名前:   投稿日: 02/11/16 18:43 ID:cCJAzW/A
やっぱ興奮はエスカレートしますよね。さすってるだけじゃガマンできなくなってきて、そのうちおっぱいをぐにぐにと揉みだしたわけです。もちろん死角での出来事です。
でもぐったりしてる女のコは「○君、ごめんね、ホントにごめんね。」って言うんですよ。おっぱいぐにぐにしてるオレにですよ。背中をさする手にしか気づいてなかったんですかね?ま、よくわかんないですけど。
申し訳なさそうにいう彼女、サチちゃんとしときましょうか。そのサチちゃんはいうわけですよ。





122 名前:   投稿日: 02/11/16 18:44 ID:cCJAzW/A
オレとサチは仲がよくってお決まりのパターンでけっこうスキだったんですよ。
もうオレはそんな状況にあるってことだけで発射寸前だったんです。
だってダイスキなサチのおっぱいを服越しとはいえ揉んでるんですもん。
ただ大勢の人がいたんでやっちまえ、までは思いもつかずトイレに行ってぬきたい!
熱くほてったオレのちんぽをとにかく鎮めたいよ、と思ってました。
パンツの中はすでにカウパーバリバリで所々冷たいカンジがしてました。
でもこの状況が永遠に続けばいいと思いながら背中とおっぱいを必死で撫でていました。





123 名前:   投稿日: 02/11/16 18:44 ID:cCJAzW/A
切なげな表情のサチを見つめながらオレは何回も頭の中でサチを犯していました。
バックから突いてみたりオレのギンギンのちんぽを咥えさせたり、目の前で苦しそうにうめくサチを前にオレはそんな妄想を繰り広げていたんです。
ところがそんな夢の時間は永遠には続きませんでした。どこにでもいるじゃないですか。いつでもしっかりした姉御的な存在のコが。






124 名前:   投稿日: 02/11/16 18:45 ID:cCJAzW/A
いたるところでアヤシゲな雰囲気になった若者たちを踏みとどまらせるべくてきぱきとレスキューを行うんですよ。
確かに男が女を介抱するなんて明らかに別の狙いがありますからね。
ただみんなこの特別な機会を利用して楽しもうという暗黙の了解がそれらの行為を黙認していたんですけど。
レスキューガールは見事に沈みかかった女のコを次々に部屋に運びこんでいきました。
レスキューガールってのもなんなのでカナエって名前にしときましょう。
オレの大切なサチも運び去られてしまいました。
オレはカナエに「ありがとな、けっこうきてたから。サチ。」なーんて涼しい顔で言いつつも燃え上がったマグマの行き場所をどうしようか、と困り果ててしまいました。







125 名前:   投稿日: 02/11/16 18:45 ID:cCJAzW/A
一方で「うん、でもサチだいぶ落ちついてきたから大丈夫だと思うよ。なんかみんな乱れちゃってるから○君も大変だね。」なんて額に汗をしながら懸命に介抱するカナエをちょっと愛しく思ったりしました。
「手伝うことあったら言えよな。」「だいじょぶ、私そんなに飲んでないから。○君あんまり飲んでないでしょ、みんなと飲んできなよ。」
こいついいヤツかも、と思いながらもまだ手に残るサチのおっぱいの感触をオカズにブチ抜いてこよう!とトイレに向かいました。






126 名前:   投稿日: 02/11/16 18:46 ID:cCJAzW/A
するとそこでは、ねぇ、やっぱりみんな行きつくところはトイレなわけで鍵のかかった大のトイレの中から「あん…あん…」というあえぎ声が聞こえてくるわけですよ。
「やだ、そこは…」なんてマンガかなんかで読んだセリフが聞こえてきます。
もうたまらなくなっちゃったんですけど、3室くらいある大トイレが全部うまってるんですよ。
すでにヌキの先客がいたんですねー。
くそー、乗り遅れた!!でもなんか恥ずかしくなってきたオレはズボンの上からポジションを修正しつつトイレを後にしました。
…マグマはやばいことになってます。






127 名前:   投稿日: 02/11/16 18:47 ID:cCJAzW/A
そこからはなんか生き残ってるメンバーでしょうもないゲームなどをやりつつ(王様ゲームなんて知らなかったんでホント健全なもんでした)飲みも終盤を迎えました。
とりあえず気づいた頃にはざこ寝状態だったんですね。
トイレ行きたいなーと思ってウッすらと目が覚めたらオレの隣りにはカナエが寝てました。
時間はもう明け方近かったんでカナエの顔が薄闇の中ではっきり見えました。
なんかカワイイかも、と思いました。
オレはじりじりとカナエの方に寝返りをうってみました。






128 名前:   投稿日: 02/11/16 18:47 ID:cCJAzW/A
カナエとは至近距離です。
カナエの息を感じられるくらいに。カナエはオレの方を向いて寝ています。
オレはドキドキしてきてすっかり目が冴えてしまいました。
そして前日に行き場を失っていたちんぽがドクンドクンと勢いよく盛り上がってきたのは言うまでもありません。
この怒張したちんぽをカナエにぐりぐりと押しつけてみたい、そう思いました。
でも当時キスすらしたことのないオレはそんなだいそれた行動にはカンタンにはうつれませんでした(サチにはやってますけど)。じっとカナエの寝顔をオレは見つめました。時折ペロリと唇を舐める舌にオレのボルテージはあがりっぱなしです。
カナエを抱きしめたい!カナエの体温を感じたい!すごくそう思いました。鼓動がそのまま聞こえてしまうんじゃないかってくらい高まっていきました。






129 名前:   投稿日: 02/11/16 18:48 ID:cCJAzW/A
と、そんな時にアクシデントが。
後ろから誰かがオレに抱き付いてきたんです。
マジで心臓が口からズギャッと飛び出すかと思いました。
驚いて後ろを振り向くとユキヒロでした。もちろん男です。
ムニャムニャ意味不明な寝言を口走りながらオレに抱き付いてきたんです。
この時のユキヒロの幸せそうな顔は忘れないでしょう。
ユキヒロの引き剥がしに四苦八苦しているオレの後ろに何やらやわらかいものが触れました。
えっと思って振り向くとカナエがオレに抱き付いて、というか寄り添ってきてたんですね。オレはもう必死でユキヒロを押し戻しました。
そしてジリジリと、ゆっくりとカナエの方に振り返ったんです。
抱き合う、まではいかないもののほとんどそれに近い体勢になっちゃいました。
太ももとかひじの一部がぶつかっていてカナエの温もりが伝わってきます。






130 名前:   投稿日: 02/11/16 18:48 ID:cCJAzW/A
キスしたい、そう思いました。
でもやっちゃっていいんだろうか、葛藤するオレはぶるぶると震える手でカナエの髪をそっとなでてみました。
Tシャツになって寝ていたオレの肩のあたりにカナエの吐息がかかります。
ぞくぞくと快感が背中を駆けのぼっていきます。
カナエの吐息でTシャツが揺れるたびにオレの頭の中はどうにかなりそうなカンジでした。
ちんぽがビクビクとこれまでにないくらいに打ち震えていました。
もんのすげー固かったことでしょう、きっと。
たまんなくなったオレはまたもぞもぞとさらに密着を試みました。
カナエの顔はオレの顔の真正面、もはや数10センチの位置にあります。
絶妙のポジショニングです。
多分そこまでの人生でもっとも緊張した瞬間でした。





131 名前:   投稿日: 02/11/16 18:48 ID:cCJAzW/A
カナエのかわいい顔がオレの正面にきました。
あまり意識したことはなかったけどカナエのセミロングの髪が寝顔にいいぐあいにかかり、こいつこんなにかわいかったっけ、とびっくりするくらいでした。
じりじりとオレは顔を近づけました。
カナエの温度まで感じられそうです。
オレはほんとに触れるか触れないか、くらいの微妙なキスをしました。
そこでオレの中の何かがはじけたんですね。
今度はもうちょっとだけ大胆に唇を重ねてみました。
そしてオレはカナエのやわらかい唇をぶるぶる震えながら味わったんです。
半開きにしたオレの唇がカナエの下唇を軽く咥えました。
強く触れたい欲求と闘いながらその微妙な感覚を楽しみました。
いや、楽しむくらいの余裕はありませんでしたけどね





132 名前:   投稿日: 02/11/16 18:49 ID:cCJAzW/A
ちょっとだけオレは舌を出しカナエの上唇と下唇の間をなぞってみました。
もうオレの勢いは止められないぐらいまでに昂ぶっていたんですが、カナエがちょっと動くたびにオレはドキドキしてました。
まるで別の意志をもった生き物のようにオレの舌先はカナエの唇を這いまわりました。
時折カナエは、ん、と顔をしかめるのですがオレの必死の作業は発覚していません。





133 名前:   投稿日: 02/11/16 19:08 ID:cCJAzW/A
そこまでいくとオレは股間をカナエに押し付けたくってたまんなくなってきました。
またもやちょっとずつ移動し、カナエの太もものあたりに股間をおしつけてみました。
なんかそれだけでイキそうになりました。
なんせ前の日は出しそびれてましたから。
オレはグググっと強く押しつけてみました。
カナエの太ももの圧迫感がたまりません。
カナエの太もももあったかくって押し付ける力にも思わず力が入ってしまいます。
ゆっくりと腰を動かしてみました。
すごくキモチいい!このままパンツの中にぶちまけてしまおうか、そう思いました。
こんなにキモチいいことをしたことは生まれて初めてでした。
オレは履いていたジーンズをずるずるとひざまで下げカナエをもっと感じられるようにしました。




134 名前:   投稿日: 02/11/16 19:09 ID:cCJAzW/A
オレのちんぽの熱がカナエに伝わったんでしょう。
カナエの手が異物をどけようと太もものあたりをはらいました。
カナエの手がオレの体に触れました。
もちろんオレのちんぽにも触れました。
やばいかな、とは思ったんですがこの快感をここで終わりにすることなんかできません。
オレの沸騰寸前の脳みそは作業続行の判断をくだしました。
そうなってくると歯止めがきかないというかカナエのおっぱいもさわってみたくなってきたんです。
ここまでやって起きないんだからだいじょうぶかなぁなんて都合いいことを考えてましたねー。




135 名前:   投稿日: 02/11/16 19:09 ID:cCJAzW/A
とりあえずそっとひじをカナエの胸におしつけてみました。
あくまで自分の中では寝返りをうったアクシデントを装っていたつもりなのが今思えば笑えます。
ひじ、そして腕の一部にカナエのおっぱいが当たっていました。
予想以上にカナエのおっぱいはおっきく、そしてやわらかいようなそんなカンジでした。
腕全体でさするようにカナエのおっぱいの感触を楽しみました。
カナエの太ももに当たっているちんぽは破裂寸前です。
いつのまにかオレのトランクスはめくれあがっていて横から飛び出したちんぽはカナエのジャージにカウパーをぬりたくっていました。






136 名前:   投稿日: 02/11/16 19:10 ID:cCJAzW/A
手の平で触れたい、そしてカナエのオッパイを揉んでみたい、カナエのオッパイを舐めてみたい、オレの欲望はふくらむばかりです。
奇妙な動きでオレは腕を動かしカナエのおっぱいをもてあそびました、というかそんな偉そうなもんじゃなかったですけどね。
あくまでオレは寝相の悪さでそうなっちゃってるんだ、悪気はないんだよってつもりでした。…バカですね。
もうカラダ全部が爆発するかと思いました。
その時です。カナエがうっすらと目を開けたんです。
すげー顔をしてたんでしょうね、オレは。カナエがビクッと目を見開いたんです。
オレはなんかわかんないけど犯行を見つかった犯人のようにドギマギしました。
いまさら寝たふりはできません。






137 名前:   投稿日: 02/11/16 19:11 ID:cCJAzW/A
時間が止まってしまったような気がしました。
カナエの視線がゆっくりとオレを捉えます。
自分に密着している男の姿を確認していました。
次の瞬間オレは思わずカナエをぎゅっと抱きしめていました。
なんでそんな行動をとったのかまるでわかりません。
もうどうにでもなれと思ったんでしょうか。
カナエは軽く息を洩らしました。
オレは熱くなった股間をぎゅっとカナエに押しつけたままカナエを抱きしめました。
カナエはびっくりして呆気にとられたままです。
オレはカナエにキスをしました。
カナエは見開いていた目をすぅっと閉じました。
その反応の真意は読みとれませんが、理性が飛んでしまったオレは股間を激しくおしつけながら(なんでそんなことしたかわかんないですが)舌をにゅるりとカナエの口に入れてしまいました。
カナエはその行為も拒否しませんでした。





138 名前:   投稿日: 02/11/16 19:12 ID:cCJAzW/A
かといって積極的に応えてくるわけでもなく、されるがままという感じでした。
カナエの体はぎゅっと力がこめられていました。
緊張していたんでしょうかね。
舌はメチャクチャな動きでカナエの口の中でにゅるにゅるとうねりながら暴れました。
牛かなんかみたいにドロドロよだれをたらしてたような気がします。
続いてオレはカナエの服(上もジャージに着替えて寝てたと思うんですよね)の下に手をつっこみぎこちなくおっぱいを揉みだしました。
ヘタクソなオレのキスに苦しそうに応えてくれてるカナエはそれも黙って受け入れてくれました。
時折苦しげに吐息をもらしたり、軽くあえぐカナエを前にオレはどうにかなりそうでした。
ブラの隙間からムリヤリ手をつっこみ乳首に触れてみました。
コリコリしたその感触はなんともいえません。





139 名前:   投稿日: 02/11/16 19:13 ID:cCJAzW/A
オレはキスをやめることなく乳首をグリグリいじりました。
つまんでみたり指ではさんでみたり。
小さな声で「イタイ」とカナエが言いました。
多分男性経験はカナエもないはずだと思っていました。
その時になってカナエが震えていることに気づきました。
何かオレの体の中の熱が急速にひいていくのがわかりました。
そしてまわりの様子がすごく気になり出したんです。
こんなことをしてしまってオレは何をやってんだろう…。
こんなのがまわりにバレたらどうなるんだろうとビビリが入ってきたんですね。
酒のせいなのか頭が痛みました。
罪悪感がオレの中で広がり、ごめん、そう言おうと思ったときカナエの指先がそっとオレの顔に触れました。






140 名前:   投稿日: 02/11/16 19:13 ID:cCJAzW/A
オレの頬をすっとなぞった後にカナエの腕は不器用にオレの首へと回りました。
そしてなんとオレを抱き寄せようとしてるじゃないですか。
再び一瞬にしてオレの血という血が下半身にのぼりつめていきます。
オレとカナエは今度はお互いに抱きしめながら、お互いの体温を感じながら、お互いの唇を咥えあいました。
やっぱりカナエはまだ震えていました。
オレもきっと震えていたと思います。
経験がないふたりは何度も歯をぶつけあいながらも激しいキスを交わしました。
今思うとカナエは別にオレとHをしたかったわけじゃなかったんじゃないかなと思います。
ただ無骨に迫るオレを受け入れてくれたのかなぁ、とそんな気がします。
オレははだけていた毛布を手繰り寄せ二人の上にかぶせました。
頭から毛布にくるまった二人はお互いを確かめ合うように愛撫をくりかえしました。
慣れないなりに懸命でした。なんたって翌日は体中筋肉痛でしたから。




141 名前:   投稿日: 02/11/16 19:14 ID:cCJAzW/A
カナエはオレの首に両腕をまわしてくれました。
なんだかそれが妙にうれしかったのを覚えています。
毛布の中でオレはカナエの服を脱がしていきました。
カナエははずかしそうにしながらもされるがままです。
ブラをとったときに乳首を片腕で隠そうとしましたがオレはその腕を払いのけました。
いとおしい乳首がおっきなおっぱいの中心にぴょこんと立ち、オレを誘っていました。
オレはカナエのかわいらしい乳首にくらいつきました。
カナエはあっと声をあげました。
その声はけっこう大きくてオレはみんなが起きてしまうんじゃないか、と焦りました。
カナエはちっちゃな声でゴメンと呟きました。





142 名前:   投稿日: 02/11/16 19:14 ID:cCJAzW/A
オレはペロペロと乳首を舐めはじめました。
その頃エロビデオすらそんなに流通していなかったんですが、オレは見よう見真似でいやらしく乳首を舐め続けました。
かわいらしい乳首がオレの口の中で踊っています。
オレは感動していました。
はずかしいからなのかカナエはオレの頭を抱え込むように強く抱いていました。
このままカナエのおっぱいで窒息しそうなくらいでした。
舐め続けているうちに次第にカナエの腕の力は緩んでいきました。
チューチューと乳首を吸うとカナエのおっぱいが引っ張られます。
その状態から口を離すとぷるんっと元の位置に戻りました。
オレはカナエのおっぱいを唾液まみれにしていました。
ふと視線を自分の下半身に移すとトランクスが信じられない勢いで盛り上がっています。







143 名前:   投稿日: 02/11/16 19:15 ID:cCJAzW/A
いつのまにかカナエは毛布で自分の顔をおおいオレの攻撃に耐えていました。
声を必死で押し殺しているんでしょうね。
ビクッとときどきカナエが震えます。
オレはカナエのパンツの奥を見てみたくなりました。
カナエのジャージをずるずると脱がしパンツに手をかけました。
カナエはそれだけはダメ、とでも言うようにオレの手をおさえました。
オレは無視してさらにパンツをずり下げます。
カナエはもぞもぞと腰をくねらせパンツを脱がせまい、とします。
パンツはややずり下がってお尻が半分くらい見えてきました。
脚の付け根のあたりからカナエのあそこの毛が少しのぞいていました。
オレはカナエの脚の付け根をペロペロと舐めだしました。
くすぐったそうにカナエは腰をくねらせます。






144 名前:   投稿日: 02/11/16 19:15 ID:cCJAzW/A
心なしかカナエの抵抗が緩まったような気がしたのでオレは思い切ってパンツをひざのあたりまで下ろしてみました。
カナエは慌ててそのパンツを再び上に上げようとしましたが失敗に終わりました。
「はずかしいよ…。」カナエは本当に小さな声でつぶやきました。
「だいじょうぶ。」何がだいじょうぶなのかよくわかんないんですがとりあえず言ってみました。
もちろんちっちゃな声で。
カナエは観念した様子でこくりとうなづきました。
オレはすぐにパンツを片方だけ脱がして、カナエのひざをゆっくりと開きました。
片方の足にかかっているパンツがとてもいやらしかったです。






145 名前:   投稿日: 02/11/16 19:16 ID:cCJAzW/A
まだ恥ずかしさがあるんでしょう、ひざには力が入っています。
ちょっと強引に足を開いてみました。
その奥にはカナエのおまんこが。
毛布に覆われていましたが、なんとなく形は見てとれます。
オレは初めて女のコのおまんこをじかに見ました。
ぬらり、としていました。
見慣れないその部分にオレは食い入るように見とれていました。
やや濃い毛は直毛でした。
オレはカナエの割れ目に指をそっとあてがってみました。
すると信じられないくらいにぬるぬるする液体がオレの指にくっつきました。
ちょっとずつ指で広げるようにいじってみました。
カナエはビクンと時々震えます。
カナエはひどくはずかしいらしく毛布で顔をくるみ唇をぎゅっと結んでいます。
が、オレがちょっと指であそこをいじると耐え切れず口を開いて吐息を漏らしてしまいます。


146 名前:   投稿日: 02/11/16 19:17 ID:cCJAzW/A
濡れるってこういうことなのか、と驚いた後、オレはその部分に吸い付いてみました。
カナエの体が激しく揺れました。
しょっぱいというか、すっぱいというかなんとも微妙な味がしました。
嗅いだことのないそこの匂いはお世辞にもいい匂いではありませんでしたが、それがまたオレを興奮させました。
むせそうになるのを必死でこらえながらオレは舌でカナエの割れ目にそってすくいあげてみました。
カナエはビクンとしてひざでオレの頭を締め付けてきました。
ちょっと痛いなぁと思いながらもオレは機械みたいにくりかえし同じ動きでカナエのあそこを舐めています。
舐めていると奥からヌルヌルしたものがどんどんあふれてきます。
最初オレはおしっこが出てきてるんじゃないかな、と思いました。
カナエは腰を浮かしたり沈めたりしています。
カナエのすごい震えが伝わってきます。
声を出さないように必死でこらえている様子がわかりました。
でもカナエも感じているんだ、と思うとオレはもっともっと激しく舌を動かしてしまいます。
オレの顔はカナエから出るいやらしい液でべとべとでした。


147 名前:   投稿日: 02/11/16 19:17 ID:cCJAzW/A
オレは直感的にイレる時がきたように感じました。
水戸黄門なら印篭を出すここしかない、というタイミング。
ウルトラマンならまさにここでスペシウム光線を出す瞬間、という感じです。
よくわかりませんが、そんな絶妙なタイミングを肌で感じていました。
ここまできたらヤルしかない、と思いました。
まわりで寝ている奴等のことはすかっかり頭から飛んでしまっています。
オレは一応カナエの了承を得ようとしました。
「入れるよ?」カナエはオレから視線をそらして言いました。
「ダメだよ…みんな起きちゃうよ。」余計なこと聞かなきゃよかったと思いました。オレがとまどっているとカナエが言いました。
「それに、私はじめてだから。大変なことになっちゃうよ…」






148 名前:   投稿日: 02/11/16 19:18 ID:cCJAzW/A
…なるほどね。そりゃ大変なことになりますわなー。
「そっか、ゴメンな。」オレはカナエに謝っていました。
確かにそうなんです。
だって悲鳴をあげられていてもおかしくなかったんですからね。
カナエはその一言ににっこりした笑顔でこう答えたんです。
「ううん、なんかうれしかった。」
オレはその笑顔にほれちゃいそうでした。
このやりとりで二人の緊張が一気にとけたような気がしました。
カナエにも余裕が出てきました。
「でも○クンは?大丈夫?」
カナエの視線はオレの股間に移動しました。
トランクスはいまだに異常な盛り上がりを見せています。
二人で目を見合わせてクスクスと笑いました。
あたりを見回しましたが誰も起きだしそうな様子はありませんでした。


149 名前:   投稿日: 02/11/16 19:20 ID:cCJAzW/A
ふふっと笑いながらカナエがオレの股間に触れました。
カナエは目を丸くしました。「スゴイ…固い」
カナエの緊張はもうだいぶほぐれていたようです。オレは照れていました。
カナエが感触を確かめるようにオレの股間をさすっていた時、なんの前ぶれもなくオレのダムが決壊しました。
ビクンと大きく波うった後、オレはパンツの中に大量に白いものを放出してしまったのです。
1回、2回、3回、ちんぽはドクリドクリと次々に精子を押し出します。
カナエはびっくりしたのか手を放すこともできないままパンツごしにオレの放出に立ち会ってしまいました。
オレは恥ずかしいのとキモチいいので頭が真っ白になったままです。
それでもオレのちんぽにカナエが手を添えているという事実に興奮しているのか、とめどなく精子はドクリドクリとあふれてきます。
カナエの顔を見たままで背筋をいいようのない快感がのぼってきました。






150 名前:   投稿日: 02/11/16 19:21 ID:cCJAzW/A
「手、放してもだいじょうぶ?」
放出が一段落すると嫌そうな顔もせずカナエはむしろ心配そうにそう言いました。
オレは黙ってうなづき、ふたりはそそくさと後片付けを始めました。
オレはぼんやりしたままトイレで朝を迎えました(とりあえず着替えて汚れたパンツは洗いました)。
その後、飲み会の後かたづけをし、解散になるまでの間、オレは意識的にカナエから離れていました。
そしてみんなが帰る頃、カナエが不意にオレに近づいてきて言いました。






151 名前:   投稿日: 02/11/16 19:21 ID:cCJAzW/A
カナエはにっこり笑っています。
「それじゃお互いこれからもがんばろうね。」
「おー。」
何気ないさよならが新しい季節の始まりを思わせました。
ちょっとした沈黙の後でカナエがオレにだけ聞こえるように言いました。
「なんか必死な顔がT2000に似てたよ。」
カナエはそう言って別の友達のところに走りだしました。
T2000ってのは当時大ヒットした映画ターミネーター2の敵のことです。
知ってますかね?あの液体になったり手の先が刃物になったりするヤツ。
数週間後、オレは大学生になり地元を離れ、カナエは地元で就職しました。







152 名前:   投稿日: 02/11/16 19:22 ID:cCJAzW/A
それから数年がたちました。
お盆かなんかで帰ったとき偶然銀行でカナエに会いました。
カナエはちょっとだけ昔にくらべてぽっちゃりしたかんじになっていました。
ひさしぶりだねぇ、なんてあたりさわりのない会話を交わして別れたた後、
なつかしい気分になったオレはビデオレンタルでターミネーター2を借りてきました。
何回か見たことのある映画だったんですけど、見ていて思わず笑ってしまいました。
すげーコワイですよ、T2000って。こんな顔でやっていたとは。
まぁ遠い日の青い思い出です。    END






153 名前:   投稿日: 02/11/16 19:25 ID:cCJAzW/A
あれから数日がたちました。
もうあとちょっとで大学生、そんな時期でした。
当然といえば当然なんですが、オレはあの出来事が忘れられませんでした。
かっこつけて言うと夢のようなカナエとの時間。
何度もカナエとのことを思い出してはオナニーをしてしまいました。
オレは妄想の中で実際にはカナエにしてもらえなかったフェラチオなんかをしてもらったりしていました。
カナエのにっこり笑った笑顔がオレの中で鮮明に甦ります。オレは何度もその笑顔を思い出しながらオナニーを繰り返しました。
そこまでの経験をしたことで、オレはその先をしてみたくってたまらなくなっていました。
カナエと連絡をとってこの前の続きを、なんて期待もあったんですが、それはなんかはずかしくってできませんでした。
カナエとのことはこの前のことでひとつの物語として完結してるような気がしていました


154 名前:   投稿日: 02/11/16 19:25 ID:cCJAzW/A
なんかHなことだけを考えている自分がちょっとイヤだなぁと感じたこともあり、自分の中で一区切りをつけなきゃ、そんなふうに思いました。
さて、そんな時に相手をどうするか。オレは一人の後輩にあたりをつけました。
後輩の名前はキヨミとしておきましょう。
オレの1コ下の後輩です。
オレの高校は運動会の中の競技に男女二人がペアを組んで二人三脚をするっていうおいしいのがあるんですよ。
んでオレはキヨミとペアになったわけですね。
ちなみにこのペアってのは勝手に決められるんでランダムなんです。


155 名前:   投稿日: 02/11/16 19:26 ID:cCJAzW/A
キヨミは背の高い女のコで170近くありました。
やせても太ってもいないくらいで体格がよく、見た目からもおっぱいが大きいのがわかる、そんな感じのコです。
髪は長くっておとなしそうな顔つきをしていました。
二人三脚だから、こう肩を組むわけですよね。
その時にぽよぽよしたものが当たるんですよね。
で、半身が密着しちゃうんで練習中は興奮しまくりなんですよね。
まぁ、さすがにね、遠慮もありますからそんなにベタベタはしませんでしたけど。
でもキヨミが言ったんですよ。
「練習して1位とりましょうよー。」
運動会のための準備期間は二週間くらいありましたからけっこう密着プレイを楽しんでましたね。
肩も思いっきり抱き寄せちゃったりして。
おっぱいの揺れが直接感じられてけっこうギンギンに立たせてました。
でもその状態で全力疾走してましたから。
アホですね。



156 名前:   投稿日: 02/11/16 19:27 ID:cCJAzW/A
練習中バランスをくずして転んだことがあったんですよ。
オレが上になってキヨミにおおいかぶさるみたいなかっこになったんですね。
もちろん遠慮なくアクシンデントを装っておっぱいを触りました。
当然というかオレその時立ってたんですよ。
はずかしながら。
キヨミの太もものあたりにオレの立ったちんぽがあたってて、ヤベっと思ったんですけどキヨミはちょっと恥ずかしそうな表情を浮かべるだけで特にその後、
オレに嫌悪感を見せることもなく、むしろ親しげにしてくれました。
そこそこ仲もよくなって、運動会が終わった後、キヨミはオレに告白しました。



157 名前:   投稿日: 02/11/16 19:33 ID:cCJAzW/A
この文章だけだとなんか練習中Hなことばっかりやってたみたいですけど、いろいろな話をしたりなんだりっつープロセスがあったわけなんです。
オレはキヨミをキライではなかったけれど、当時あんまり女のコとつきあいたいっていうキモチがなかったんですね。
それよりは友達と遊んでたほうが楽しい、っていうか。
それと当時は携帯なんてなかったですから電話のやりとりは家の電話だったわけですよ。
茶の間で家の人に会話を聞かれるのがイヤでね、特に女のコとの会話は電話ではしたくなかったんです。
受験があるから、みたいな理由で(ホントはそんなの別に理由じゃないんですが)断ったんですよ。


158 名前:   投稿日: 02/11/16 19:33 ID:cCJAzW/A
それでもその後もちょこちょことキヨミから電話がかかってきて、ぽつぽつと会話をすることはありました。
キヨミはつきあってくれなくっても、自分がスキなことは変わらないからお話だけでもたまにしてほしい、とか言ってました。
電話ギライのオレはこっちから電話することはあまりなかったけれど、ちょくちょくキヨミと連絡はとっていました。
今思うとあまりにそっけない対応しかできなくってなんだかすごいかわいそうなことをしていたなぁと思います。
オレが大学に合格した時もすごい喜んで電話してくれたりして、いいヤツだったんだと思います。もうちょっと応えてあげていればよかったといまさらながら思います。



159 名前:   投稿日: 02/11/16 19:34 ID:cCJAzW/A
それと、キヨミの家は、あのサチの家のとなりだったんです。
もちろん二人は顔見知りで仲もよかったので、サチからキヨミのことでいろいろ話をされたりもしてました。
と、長々とプロフィールを書いてみましたが、オレとキヨミはそんな間柄でした。
オレはキヨミに連絡してみました。
キヨミはオレから連絡があったことにまずビックリしてました。
オレはドキドキしながら言いました。
「もうすぐ大学に行っちゃうからキヨミともあまり話もできなくなるし、最後だから一緒にカラオケでも行こうか?」
もちろん目的は別のところにありましたからちょっとした罪悪感を感じながらオレは言いました。
キヨミは驚いていましたが、とてもうれしそうにOKしてくれました。



160 名前:   投稿日: 02/11/16 19:35 ID:cCJAzW/A
どうしたんですか?一体。みたいなカンジでしたがキヨミの嬉しそうな様子は電話ごしでも十分伝わってきました。
オレは初めてコンビニにコンドームを買いました。エロ本なんかを買うよりもずっとずっと緊張しました。
その中のふたつを財布に入れオレは勝負の場にのぞむことにしました。
キヨミは明らかに力が入っているなぁというのがわかるような様子でした。
何度も何度もうれしい、うれしいを連呼してました。
オレはこれはやれるだろうと確信めいたものを感じていました。オレは股間が熱くなるのを感じていました。
オレとキヨミはカラオケに向かいました。そのカラオケではサチがバイトをしています。サチは思わぬ組合わせに驚いていました。
なぜオレがこのカラオケを選んだか、それはサチからある情報を聞いていたからなんです。
そこのカラオケはそれぞれ個室が独立していて完全隔離されてるんです。
で、よくHしてるカップルがいるってなことをサチから聞いていました。
サチはよくモニターでそんなカップルを目撃してるってことでした。
だから彼女を連れてやりんだったらオススメ、みたいなことを言ってました。


161 名前:   投稿日: 02/11/16 19:39 ID:cCJAzW/A
ここでキヨミとHしたとすると、サチにモニターで見られる可能性はありますが、その時のオレはそんなことはどうでもいいやと思っていました。
プラス、サチには見られてもいい、とちょっとだけ思いました。
受けつけをしている間サチと会話をしました。
「この間は迷惑かけちゃってゴメン。」「全然そんなことねーよ。」
「今日はサービスしとくよ。飲み物とか。」「ラッキー、助かる。」
「モニター切っておいた方がいい?(ニヤリ)」「もちろん(ニヤリ)」
とまぁそんなカンジで。
オレはキヨミとルームに通されました。
アルコールとピザかなんかを頼んだんでしたかね。
歌に入る前にキヨミといろいろ話をしました。
オレはとにかくキヨミを気分よくさせようとしました。
オレはキヨミに一緒に歌おうぜ、ってなカンジでとなりに座らせてじりじりと距離をつめていきました。




162 名前:   投稿日: 02/11/16 19:41 ID:cCJAzW/A
アルコールが入り、何曲か歌っていると二人ともだんだんと気分がよくなってきます。
いいカンジの展開だな、とオレは思いました。
酔いがまわってきたキヨミはほっぺたをほんのりと赤くさせていました。
「ホントに○先輩のことスキなんですよぉー。」
そう言ってオレの腕に抱き付いてきました。
オレはキタキターッと思いました。
「んじゃー今からキヨミにささげる歌を歌うからスキな歌選んでよー。」
オレの頭の中でかっこつけ度満点の姑息なまでにいやらしい作戦が立案されていきます。
キヨミはB’Zのもう一度キスしたかったが聞きたい、と言いました。
なんかそれっぽい曲なのでオレはしめた!というカンジです。
オレが歌う間、キヨミはオレの腕にぎゅっと抱き付き寄り添ってきます。キヨミのおっきな胸で腕が挟まれているようでオレは左腕に天国を感じていました。
キヨミが肩のあたりに頭を寄せてきます。



163 名前:   投稿日: 02/11/16 19:41 ID:cCJAzW/A
間奏になりオレはキヨミに言いました。
「キスしよっか。」
我ながらかっこつけてたなぁと思う言い方でした。
キヨミはえっという感じで驚いた様子でオレを見ました。
そしてオレの目を見ながらうなづきます。
カナエの時ほどではないにしろオレは心臓がバクバクいいました。
オレはキヨミの肩をつかんで向き直らせました。
そしてゆっくりと顔を近づけ軽く2、3度キスした後、長いキスをしました。キヨミはオレの背中を強く抱きしめています。
舌を入れてみるとキヨミもそれに応えてきます。
キヨミとオレの口の中でふたりの舌が絡まりました。



164 名前:   投稿日: 02/11/16 19:42 ID:cCJAzW/A
それはあったかくてぬるぬるしてなんともいえなくキモチのいいものでした。
長い長いキスに息が苦しくなり二人でぶはぁと大きく息をつぎました。
歌う人のいないままちょっとチープなかんじで音楽は続いていました。
「もっとしよう。」
オレの言葉にキヨミははずかしそうに、でもどこかうれしそうな表情を見せました。
二人は強く抱きしめあい、舌を絡めあいました。
自然な流れでオレの手はキヨミの胸にいきます。
ムニュムニュとした感覚がたまりません。密着しているのですごくつらい体勢なんですがオレは必死でキヨミの胸を揉んでみました。
キスをしながら、キヨミはあ…あ…と声をもらします。




165 名前:   投稿日: 02/11/16 19:58 ID:cCJAzW/A
その声にオレは違うものをもらしてしまうんじゃないか、とあせるくらい股間は膨れ上がっていました。
ポジショニングが悪くて痛かったような記憶があります。
なんか見事に事が進んでいくのでホントにだいじょうぶかな、と心配していたんですが、やっぱりなんかありました。
気をきかせてサチが食べ物をもってきてくれたんです。頼んでないですからサービスのつもりだったんでしょう。
さーて何してるかな、みたいな軽いノリのトーンで挨拶をしてサチが部屋に入ってきました。
オレとキヨミがびくっとしてサチを見ます。
もちろんサチも驚いています。





166 名前:   投稿日: 02/11/16 19:58 ID:cCJAzW/A
「ご、ごめん。あ、これここ置いてくから。食べてね。」
サチは焦った様子で部屋を出ました。
キヨミはお隣さんのサチに見られてしまったということでかなり動揺していました。
でもオレもキヨミもかなり気分がたかぶっています。
オレがキヨミを抱き寄せておっぱいをさすっても拒否しません。
むしろきもちよさそうな表情を浮かべ小さく声をあげています。
「サチに見られちゃったねー。」
「はずかしい。」
「やめちゃう?」
キヨミは返事をしません。



167 名前:   投稿日: 02/11/16 19:58 ID:cCJAzW/A
オレがおっぱいを揉み続けるときもちよさそうです。
「サチにモニターで見られてるかも…」
「え…やだ。」キヨミがキョロキョロと天井を見渡します。それらしいものがありました。
それでも言葉とは裏腹にちっともイヤそうじゃありません。
「サチはオレらを見てどんな気持ちになってるかなぁ。」
なぜかはわかりませんが、オレはサディスティックなきもちになりました。
なんかいやらしい言葉が口をついて出てきます。
オレはキヨミの着ているブラウスのボタンをはずしにかかりました。
キヨミは少し手間取るオレを助けるように自分でもボタンを外し出しました。
ブラウスの下のなんていうんですかね?ネーミングがわかんないんですけど、キャミみたいなやつをたくしあげオレはブラをずらしてキヨミのおっぱいを露出させました。
「○先輩、はずかしいです。」
キヨミのおっぱいはとてもかわいくって、真っ白でした。乳首と乳輪もちっちゃくってホントに吸いつきたくなるカンジでした。



168 名前:   投稿日: 02/11/16 19:59 ID:cCJAzW/A
「舐めるね。」
「はい…。」
キヨミはオレが舐めやすいようにキャミを自分でたくしあげてくれました。
オレはまず舌で乳首をレロレロしてみました。
やはり直の攻撃は刺激があるらしく、キヨミはあんっと声をたてた後オレをぎゅっと胸に抱き寄せました。
オレはそのまま乳首を口に含み舌でなでたり、つついてみたりしました。
キヨミはすごく感じていました。オレが舐めるたびに声をあげます。
オレは交互にキヨミのおっぱいを舐め、乳首を刺激しました。
キヨミの表情は、今まで見たことのないなんともいえないものでした。
「きもちいい?」
「きもちいいです。」
キヨミは泣き出しそうな顔で言います。




169 名前:   投稿日: 02/11/16 20:06 ID:cCJAzW/A
「おっぱい舐められるときもちいいんだ?」
オレは自分の言葉にさらに興奮していきます。
「…おっぱい、きもちいいです。」
キヨミもそれに応えるようにオレのボルテージを上げてくれます。
オレはギンギンの股間をわざとキヨミの腕や体にあてるようにしてみました。
予想どうりキヨミはぎこちない手つきでオレの股間をさすりだしました。
「きもちいい…」
オレがそう言うとキヨミの手にもうちょっとだけ力がこもり、さする手の動きも早くなりました。ちょっと痛かったくらいでした。
何度もキヨミのおっぱいを吸ったり、キスをしたりしました。
キヨミはすっかりHモードになっているらしく、けっこう声も大きくなってきていました。



170 名前:   投稿日: 02/11/16 20:06 ID:cCJAzW/A
なぜかはわかりませんが、オレはキヨミにHなことを言いたくなります。
「オレ、キヨミとこういうことしていること想像したりしたことあるんだ。」
「えっ?ホントですか?」
「ヘン?」
「…私も○先輩のこと考えて…したことあります。」
キヨミは打ったら響く、というかなんかこっちが言ったこと、したことに対するリアクションがよかったような気がします。ギンギンのオレのパンツをさらにぬらしてくれるようなことを言うんです。
「ん?オレのこと考えて?何をしてたの?」
「…。」
「教えて。何をしてたの?」
「…オナニーしてました。」
キヨミは恥ずかしそうにうつむきました。
「じゃキヨミが想像してたこと、しちゃおうよ。」
キヨミは何も言いませんでしたが、どう考えても拒否しているように見えません


171 名前:   投稿日: 02/11/16 20:07 ID:cCJAzW/A
オレはキヨミのスカートの中に手を入れてみました。
パンツごしにぐちょぐちょいってるのが明らかに分かります。
「あ…○先輩。」キヨミはオレの首に抱き付いてきました。
「すごいよ。ここ。」オレはキヨミのパンツごしに指でいじりながら驚いてみせました。
「だって…だって。」キヨミは泣きそうな顔です。
「脱いじゃお。」オレはキヨミのスカートとパンツを脱がせました。
途中、恥じらいを見せていましたが、抵抗はありませんでした。
上だけを着て下半身は裸、というのはものすごくやらしいカンジでした。
キヨミがはずかしがるのをよそにオレは服を着たままです。
カラオケの残り時間が気になりましたが、時計を見るとまだまだ大丈夫そうです。サチももう入ってくることはないでしょうし。
その時サチは今のオレらを見てるのかなぁとちょっと気になりましたが、見られててもいいやという気分になっていました。
でも知り合いのHを見るのってどんな気分なんでしょうね。



172 名前:   投稿日: 02/11/16 20:07 ID:cCJAzW/A
今度はじかにキヨミのおまんこに触れてみました。
信じられないくらいに濡れていました。
キヨミをソファに座らせたまま足を広げさせてみました。
さっきからキヨミは先輩はずかしいを何回も繰り返しています。
やはり下半身だけ裸ってのは異様に興奮します。
キヨミのあそこの毛はとってもうすくきれいでした。
オレはソファに座ったキヨミの前にかしづくようにしてキヨミのあそこに顔をうずめました。
ビクン、とキヨミは大きく脈うつように震えました。
ベロベロと舌と口をいっぱいに使ってキヨミのおまんこを舐めてみました。無味無臭でした。
ビッチャビチャといやらしい音が出ます。
部屋にはうるさい音楽がかかっていましたが、オレはそのいやらしい音がキヨミにも聞こえるようにと、懸命にクリトリスを吸ったり、おまんこをブチュブチュと舐めたりしました。



173 名前:   投稿日: 02/11/16 20:08 ID:cCJAzW/A
「○先輩、もうダメ。」
キヨミのその言葉はオレにはもう入れてくれ、と言っているように聞こえました。
オレはベルトを外し、ジーンズとパンツを脱ぎました。
「入れてもいい?」
キヨミはハイ、とまた泣きそうな顔です。
ソファに横たわり快感にあえぐキヨミがとてもかわいく見えました。
買ってきたコンドームのこともすっかり忘れていました。
オレもここから先は未知の領域です。うまくできるか不安でした。
なんとなくキヨミは初めてじゃないだろうな、と思いました。


174 名前:   投稿日: 02/11/16 20:09 ID:cCJAzW/A
ちんぽをキヨミのぬるぬるするあそこにあてがい手で持っていれてみました。
穴の入り口はやや抵抗があり、先っちょからなかなか入りません。
ちょっと力をこめてみたらするっと入りました。
「あんっ…!」
キヨミはあごをぐぐっと反らしまるで吠えるような声を出しました。
オレは初めて味わう挿入の感覚になんともいえないきもちよさを感じていました。
ぬるぬるしてあったかくて。ちんぽに何かわからないキモチのいいものがまとわりついてくるようなカンジです。
ちょっと動かすたびに快感がちんぽをとらえます。



175 名前:   投稿日: 02/11/16 20:10 ID:cCJAzW/A
ちんぽが爆発してしまうんじゃないかと思いました。
「先輩…いたい。」
キヨミが言いました。
「あ、ごめん。いたい?」
「でも、きもちいい…です。」
キヨミのおまんこの中のヌルヌルが次第に増していくのがわかりました。
ちんぽの付け根のあたりにびっちょりとキヨミから出たおつゆがついているのがわかりました。
せまいソファの上でキヨミはオレの背中に爪をたてるように抱き付いています。
「あん、先輩。きもちいいっ。きもちいいっ。」
キヨミの目は視点が定まらずどこかを見ていました。
なんていやらしい表情をしてるんだろう、と思いました。



176 名前:   投稿日: 02/11/16 20:10 ID:cCJAzW/A
オレが指をキヨミの口のところにもっていくといやらしく舌で指を舐めまわします。
オレは頭が真っ白になっていました。
夢中で腰を動かし、舌をくねらせるように絡めあい、激しいキスをしました。
「あぅ…あっ。あん。先輩〜っ。あっ。」
オレはいきそうになりました。でもどうしたらいいのかわかりません。
ただ中に出してはいけないような気がしました。
「キヨミ、出るよ。」
キヨミはオレの声が聞こえないのか自分の世界に入ったようにあえいでいます。
オレはキヨミのおまんこからちゅぽんっとちんぽを抜き出しました。
そのすぐ後にぬらぬらとぬれたオレのちんぽから勢いよく真っ白なものが飛び出しました。
飛び出した白いものは一直線にキヨミの服に飛び散りました。
本当にびっくりするくらいその瞬間がスローモーションに見えました。




177 名前:   投稿日: 02/11/16 20:11 ID:cCJAzW/A
二人ともはぁはぁと呼吸が乱れています。
「ご、ごめん、服にかけちゃったよ。」
「はぁ…はぁ。ふけば、大丈夫、ですよ。」
乱れた上着に下半身は裸のままキヨミは服をティッシュで拭き始めました。
キヨミの白いお尻がぷるんっと揺れていました。
オレはオレで処理をしながら満足感に浸っていました。
やっぱりキヨミは初めてじゃなかったなぁなんてぼんやり思ったりもしました。
イタズラでキヨミのむきだしのおまんこを指でいじってみたら、すごくびっくりしていました。
そのままキヨミのおまんこを舐めてあげたらなんだかヘンな味がしました。
服を着たりする間、二人は無言でした。
ちょっとだけ気まずい空気が漂っています。
興奮覚めやらぬ、というかぼーっとしたままオレとキヨミはカラオケを後にしました。
会計の時のサチはすごく照れた様子でした。
それでも半額近くサービスしてくれました。


178 名前:   投稿日: 02/11/16 20:19 ID:cCJAzW/A
外はまだ肌寒かったけれど、オレもキヨミもなんだかとても熱い気分でした。
帰り道はよく覚えていないんですが、ホントにどうでもいいくだらない会話をしていたような気がします。
キヨミとは大学に入ってからも連絡をとっていました。
一回だけアパートに遊びに来たことがあって、その時はふたりで誰に遠慮することなく一日中Hをしまくりました。
明るい部屋でキヨミを四つん這いにさせてじっくりとおまんこを舐めたり風呂で泡まみれになってHをしたりってな感じで。キヨミはとなりの部屋の人に聞こえるくらいおっきな声を出していました。
それでも時間の経過とともに次第に電話の回数は減っていきました。
「こっちに戻ってきたときは絶対に遊びましょうね。またカラオケ行ったら歌ってほしい歌決めておきますから。」
そんなことをキヨミは元気よく言っていたと思います。


179 名前:   投稿日: 02/11/16 20:19 ID:cCJAzW/A
結局その後キヨミと会うことはありませんでした。
キヨミからの連絡はなくなり、オレからも特に何もしませんでした。
ちょっと後になって知り合いに聞いた話ではキヨミに彼氏ができ、彼氏を追って東京でお水系の仕事についたらしい、ということでした。
それぞれの生活の中で仕方なくなのか、みずから望んでなのかわからないけれど、人は変わっていくんだなぁと切ないキモチになったのを覚えています。
キヨミの真っ白な体はオレの中で次第に思い出に変わっていきました。
思い出はしだいに美化され、そして風化されながらここに記されています。 END



180 名前: 智美 投稿日: 02/11/16 23:15 ID:ycyS1WZP
おそくなりましてごめんなさい。>>56の続きです。

Aが先生に飛び掛るとそのまま床に押し倒しました。
同時に私を押さえ付けていた男子二人が先生を押さえつえにかかりました。
「やめなさい!女性を何だと思っているの!?」と先生は言いましたが
「ここまできたら引くに引けねえ。とことん犯して誰にも言えなくするしかねえ」と
Aは言いました。
先生は力いっぱい抵抗しましたが服を剥ぎ取られ、ブラも下着も脱がされてしまいました。
「おいおい、けっこういい体してんじゃん」「スベスベだぜ」男子は口々に言いました。
Aがもう一人の男子(女の裸を見るのは初めてと言っていた)に
「おお、お前、先生とやれよ。筆おろししてもらうにはちょうどいいじゃん」と言うと
男子も息を荒くして先生の上に圧し掛かりました。
「ちょっと、やめなさい!」外に聞こえないくらいの声ですが厳しい口調で
先生は抵抗していました。


181 名前: 智美 投稿日: 02/11/16 23:27 ID:ycyS1WZP
男子は自分のアソコに何かを塗り、先生の秘部に挿れようとしましたが
場所が分からずにオロオロしていました。
Aは先生の足を持つと思い切り開き「ここだよ」と場所を教えたりしていました。
その間も私は怖くて何も言えず先生がされるのを見ているだけでした。
男子は乱暴に先生の足を開くと
おそらく濡れていないだろう秘部に無理矢理挿入しました。
「いっ!!・・・うぐぅ!」悲鳴のようなうめき声が先生の口から漏れました。
そして男子が腰を数回振ったかと思うと「ああっ・・」という情けない声と同時に
先生の中で果ててしまったのです。
「!・・・ちょっと何したの!?・・まさか・・・中で・・・・・」
先生はパニックでした。


182 名前: 智美 投稿日: 02/11/16 23:36 ID:ycyS1WZP
「お願いだから洗わせてちょうだい。お願いだから・・・・」
先生は泣きながらAに懇願しましたがAは
「お前なあ、中で出すなよ。後の奴が困るだろ」と
先生の秘部から垂れてくる男子の精液を見ながらヘラヘラ笑っていました。
その後私はもう一度二人の男子に犯され、その様子を写真に撮られました。
先生は股を開かされ精液の垂れる秘部の写真も撮られていました。
私はもう抵抗する体力も気力も無く、もちろん快楽など無く
ただ男子のペニスに身体を貫かれているだけでした。
やがてコトが終わると、みんな何事も無かったかのように
更衣室から出ていきました。
最後にAが出て行く時にカメラを先生の前でチラつかせ
「先生も大人だから分かってますよね?」と言いました。


183 名前: 智美 投稿日: 02/11/16 23:43 ID:ycyS1WZP
先生は皆が出て行くとすぐにシャワー室へ向かい身体を洗い始めました。
しばらくして先生の嗚咽が私のところまで聞こえてきました。
私は下腹部の痛みに耐えながらもこれからの事を考えていました。
あの写真で脅されたらどうしよう・・地獄の日々が待っている・・・そう考えると
身体の震えが止まりませんでした。
先生は戻ってくると私のところに来て
「助けてあげれなくてごめんなさい、ごめんなさい」と何度も謝ってきました。
「先生こそ身体は大丈夫ですか?また脅されたりしませんか?」と言うと
先生はしばらく考え込んだ後
「智美さんは私が絶対に守ってあげます。あの写真も絶対に取り返します」と
力強い口調でいいました。
それを聞いた涙が止まりませんでした。
身体を洗い流し服を着て更衣室を出ると外はもう暗くなっていました。


184 名前: 智美 投稿日: 02/11/16 23:52 ID:ycyS1WZP
それから数日間、親には仮病を使い私は学校を休んでしまいました。
その間に先生から電話がかかってきました。
「今から警察に行き全てを話します。もちろん生徒の人権保護が最優先なので
 智美さんの事や写真が外部に漏れる事は絶対にありませんから安心して」
という内容でした。
それから数日後、S子やA、男子生徒たちが逮捕された事を知りました。
その代償として先生が他の学校へ転任してしまいましたが
私はもうあの連中とかかわる事はないと思うと胸を撫で下ろしました。
学校へ行くとクラスの友達が「無視してごめんね」と言ってくれて
元通りの学生生活を送り始めました。


185 名前: 智美 投稿日: 02/11/17 00:00 ID:kLLPwAGP
それから数ヶ月が経ったある日、同じ学年のH君が私に声をかけてきました。
H君は私が想いを寄せていた人でした。彼は顔を赤らめながら
「これ見てくれるかな」と数枚の写真を私に見せました。
私はそれを見て愕然としました・・・・その写真はA達に犯された時に
撮られた写真たせったのです・・・。「なぜ?どうしてこの写真が・・・」
何が何だか訳が分かりませんでした。
H君は「これを見せればヤらせてくれるって聞いたけど」と言いました。
どこでこの写真が流出したのか、何枚出回っているのか・・・・
私の頭の中で今までの出来事がグルグルと回っていました。
頼りにしていた先生もいない、もう逃げられない、どうしようもない・・・
私はH君の要求を聞き入れる他ありませんでした。


186 名前: 智美 投稿日: 02/11/17 00:08 ID:kLLPwAGP
それから学校を卒業するまでの間、毎日のように誰かに犯され続けました。
私の家は引越しをし、私も地元から離れた遠くの高校に進学し
この一件は終わりました。
あれから10年の月日が流れましたが私は未だに心の傷が癒えず
後ろに男性が立つだけで激しい動悸、震えに見舞われます。
もちろん男性とお付き合いした事はありませんし、これからも無いでしよう。
これからもずっとひとりで生きていこうと思います。    おわり


187 名前: mL*` 投稿日: 02/11/17 00:45 ID:nwdRFrJF
>>179
なげええええええええええええええええええええええヨ


188 名前: ,, 投稿日: 02/11/17 02:14 ID:MJERRkwh
長すぎで、超ツマンネー
もうやめてね、2点


189 名前:   投稿日: 02/11/17 02:53 ID:KcARVgSo
そんなことないよー
カキコありがとうでし


190 名前: ご案内 投稿日: 02/11/17 02:53 ID:X/NBSjde
     モロ見えワッショイ!!
     \\  モロ見えワッショイ!! //
 +   + \\ モロ見えワッショイ!!/+
                            +
.   +   / ̄\  / ̄\  / ̄\  +
      ( ´∀`∩(´∀`∩)( ´∀`)
 +  (( (つ   ノ(つ  丿(つ  つ ))  +
       ヽ  ( ノ ( ヽノ  ) ) )
       (_)し' し(_) (_)_)



191 名前:   投稿日: 02/11/17 04:08 ID:OcpatnWr
いや、長すぎ


192 名前: 投稿日: 02/11/17 04:33 ID:E0tUXqWC
>>186
回避できるものを、回避しなかった、あなたも悪い


193 名前:   投稿日: 02/11/17 04:35 ID:xBIrWEFU
いきなり炉マンコ
http://now.at/urabon           


194 名前: 投稿日: 02/11/17 05:21 ID:x/pnU1Lt
コピペに向かって、良いも悪いもないが、とりあえず酷いのは萌えない。


195 名前: kopipe 投稿日: 02/11/17 07:52 ID:WTM8typ1

オレは27歳。7年前に母親が死んでオヤジと二人暮らしだった。5つ上に兄がいるが転勤で関西に住んでいる。
2年前、急に11歳下の妹が出来ることになった。オヤジが再婚した。当時妹は14歳。(ちなみに新しい母は今年40、オヤジは49だ)
再婚当初、オレは「妹」というのがどうもピンとこなかった。次男坊で25年生きてたからね。
逆に妹は一人娘だったのにいきなり「兄」が出来て、オドオドしていた。初めて会ったときには「あ、かわいいな」と思った。
正直、そう思う。ネコ顔でやわらかそうな淡い色の髪をポニーテールでまとめてて。背は小さいけれど太ってもいない。
そして、中学生にしては豊満なバストをしていた。
オレは「おっぱい星人」なので、目の前の「妹」に激しく反応しなかせらも、心のどこかで
「ウソだろ、こんなのはエロ小説の中でしかない話だ」と思っていた。
だが、話はまさにエロ小説のように進んでいく……



196 名前: kopipe 2 投稿日: 02/11/17 07:53 ID:WTM8typ1
妹は厳しく育てられていたせいか、最近のバカ厨房や工房と違って品行方正だった。
最初、オレのことを「あの……」とか呼んでいたが、「兄ちゃんでいいよ」と言ったら、
ものすごく嬉しそうな顔をしたのをよく覚えている。
オレは仕事とは別に下手の横好きでバンド活動をやっていて、部屋にはキーボードやらギターやらMacが積まれていたのだが、
ある日、妹が某バンドのファンだということがわかり、妹の好きだという曲を軽く弾いてやったことから一気にうち解けたように思う。
妹はCDやら歌本やら持ってきて弾いて弾いてとせがむようになった。
ああ、かわいいなと思った。キーボードに並んで座っていると、思春期特有の甘い女の子の香りが漂ってくる。
でも。妹はオヤジの妻の連れ子だ。いくらなんでもヤバイ。しかも、11歳も年下で未成年だ。
一応、ちゃんとした彼女もいるので、妹のことは「鑑賞用」として取っておくことにした。

あの日までは。


197 名前: kopipe 3 投稿日: 02/11/17 07:55 ID:WTM8typ1
妹がウチに来て半年ほどが経ったころ、貸していたCDが必要になって、妹の部屋をノックした。
返事がない。
後ろめたさを感じつつ、中に入ると妹はいなかった。
「ま、CDだけ見つければいいか」と思って、妹の部屋を探し始めた。部屋はきれいに整理整頓されていた。
だが、CDラックを探しても目的のものが見つからない。
あまりひっくり返すのもよくないな、帰ってきてから頼むかな、と思ってフッとベッドの片隅に目が留まった。
ベッドの下から何か雑誌のようなものがわずかにのぞいている。本棚は別にあるから、そこに雑誌があるのは不自然なカンジがした。
なんだろうと思って取り出してみると、それは、なんと、レディース・コミックといわれる雑誌だった。
ベッドの下をのぞき込んでみると何冊か見える。すべて取り出してみると6冊もあった。
オレはそれまでこういう雑誌を読んだことがなかったので、なかを読んでみて仰天した。
めちゃくちゃ過激な描写。あからさまな台詞。
なぜ、こんなものがここにあるのか、普段の妹のイメージからは想像できないので、ハンマーで頭を殴られたような衝撃だった。



198 名前: kopipe 4 投稿日: 02/11/17 07:55 ID:WTM8typ1
今に妹が帰ってくるかもしれないというスリルを感じながらも、オレしレディコミでオナニーをしてしまった。
しかし、ページをめくりながらも雑誌のある部分に特徴があることに気付いた。ページの端を折ってあるのだ。
それは1冊につは2つ折ってあることもあればまったく折っていないものもあった。
読んでみてわかったのは。
ページの端を折ってある話はすべて、兄に犯される妹の話だったのだ。
オレはそれでもまだ半信半疑だった。
清楚な美少女。成績はよいほうで、品行方正。
オレは妹の裏の顔を知りたくなった。
だからといって、どうしようと考えたのだが、妹がこういう雑誌を持っているということは目的はオナニーの「ネタ」だと考えた。
妹が、あの清楚な妹がオナニーをしている!
まだ14歳の妹が!



199 名前: kopipe 5 投稿日: 02/11/17 08:00 ID:nE2SBcbW
オレはその想像を確かめたくなった。そのためには……。
盗聴・盗撮しかない。
オレはCDのことはどうでもよくなって、その手のサイトをめぐり、必要な機材を吟味し、計画した。
ウチは古い一軒家なので、天井も昔ながらの天板だ。穴を開けるのにそれほど大変じゃない。
大工道具(といってもキリくらいだが)をそろえた。
ちなみにすべての機材が揃ったのはレディコミを見つけてから1か月が経っていた。
そのあいだも夜中に「オナニーしているのではないか」と壁に耳をくっつけたりしていたが、よくはわからなかった。
古い家は漆喰などで案外防音性が高い。
梅雨時のある日、オヤジは出張、義理の母は妹を連れて実家に戻り、家にはオレ一人となった。


200 名前: kopipe 6 投稿日: 02/11/17 08:02 ID:nE2SBcbW
オレは天板を外して天井裏に入り、妹のベッドの真上の天板にキリで穴を開け、そこにピンホールカメラを据え付けた。
ラインは天井裏から自分の部屋へ引っ張った。
マイクはベッドの頭のあたりに据える。妹のベッドは頭の部分に小さなライトと、棚がついている仕様でうまくすきまにすえつけ
、部屋の床から天井に着くくらいの背の高い本棚の後ろを苦心して通し、やはり穴をあけた天板を経由されて自分の部屋へ導いた。
ラインをテレビの外部入力につなぎ、さらにビデオデッキにもつないだ。


201 名前: kopipe 7 投稿日: 02/11/17 08:03 ID:nE2SBcbW
試しに妹の部屋のラジカセをベッドの上に載せ、ラジオをつけてみる。
自分の部屋に戻りテレビをつけて見ると……
ややくぐもった感じながら音が聞こえてきた。映像はバッチリ、ベッドを真上から捉えている。
オレはビデオデッキを録画状態にしてから妹のベッド横たわり、天井を見上げながら、オナニーをした。
あの妹を犯していることを想像しながらペニスをしごき上げた。
「美穂、美穂」と言いながら。
むろん、マイクのテストのためながら、我ながら萌えてしまった。
自分の部屋に戻ってビデオを確認すると、きちんと録画されていた。自分のオナニーシーンをあれほど真剣にみたこともないだろう(w



202 名前: kopipe 8 投稿日: 02/11/17 08:04 ID:nE2SBcbW
そして妹が帰宅するのを待った。


203 名前: kopipe 9 投稿日: 02/11/17 08:07 ID:31jPaabo
その日から毎晩、オレは妹が寝る12時ころから2時あたりまでカメラを作動させて妹の寝顔をモニターしていた。
カメラは赤外線式だし、妹はマメ球をつけて寝る習慣らしく、その寝顔までよく見えた。
しかし、5日経ってもなにも起こらなかった。
やはり、なんかの間違いかなんかなのかな……?
そう思っていた土曜の夜。
妹がベッドに入った。蒸し暑い夜だった。
妹はタオルケットをはいだ。ノーブラの胸はとてもいい張りをしているらしく陰影からみてもCカップはあると思う。
Tシャツにパンティだけという妹はおもむろにベッドの下から雑誌を取り出した。
そして、オレが思ったとおり、端を折ったページを選んで、胸を揉み始めた。
ヘッドフォンをしているオレの耳に妹の吐息が聞こえてくる。


204 名前: kopipe 10 投稿日: 02/11/17 08:08 ID:31jPaabo
「はあっ、はあっ」
オレは無意識にペニスをつかんでいた。
妹はTシャツをはだけ直接乳首を指でころがしはじめた。
赤外線映像なのでよくわからないが妹は紅潮していたように思う。
「はあっ、はぁっ、あああ」と美少女の眉が八の字に折れ曲がる。
その表情に「あ、やばい」と思ったが、そのあとの妹の声がトドメを刺した。
「カズヤお兄ちゃあん、、、おにいちゃんんんんっっ」
オレはその言葉で不覚にも出してしまった。



205 名前: kopipe 11 投稿日: 02/11/17 08:08 ID:31jPaabo
妹の指はおそらくピンク色であろう乳首をさわさわとなでていたが、つまんで上にひっぱったり、左右にねじったりしていた。
オレは彼女にもオナニーを目の前でさせているが、あの手の動きはかなりこなれていると感じた。
もう あの清楚な妹がオナニー常習だったのだ。
「あんっ、あ、お、お兄ちゃん、やめて」
そう言いながら、妹はパンティーの中に指を滑り込ませた。
腰がぴくんと跳ねる。
よく発達した妹の太股の影に隠れてよく見えないが、指が激しく動いているのだろう。
「お、おにいちゃん! だめっ、だめだったらああっ、私たち、兄妹なの、イケないよぉぉ、そんなにクチュクチュしないでぇ、、」
気付いたら放出したばかりオレの息子は再びギンギンになっていた。
妹の手首がぐぐっと深く進むように見えた。
……指を、入れたな


206 名前: kopipe 12 投稿日: 02/11/17 08:09 ID:31jPaabo
「お願い、なんでも言うこと聞くからぁ、入れないで、入れないで、お願いっ、入れちゃだめ、美穂、初めてなの、
だから、あああっ、あうっ、気持ちよすぎるからああああ」
そのとき、妹の腰がカクンカクンと上下に揺れた。
……イッたのか?
あの妹が。
ネコ顔で、ポニーテールが似合っていて、身長155cm、バスト83(Cカップ)……あとで実測したのだが……
品行方正のはずの、美穂が夜になるとこんなに淫靡な一人遊びをしていたとは。
オレはその日のビデオで何回抜いたかわからない。


207 名前: kopipe 13 投稿日: 02/11/17 08:12 ID:IbiaEQqR
むろん、妹ウォッチは毎夜のように続けていた。
半年ほど観察を続けていてわかったことは、妹は基本的に毎週土曜にオナニーするが、排卵日近くになると毎日オナニーをする
ということがわかった。
オレは半分狂っている。そう思うだけの自覚はまだあった。
しかし、オレと妹の仲があるキッカケで決定的に進展することになった。
オヤジの転勤だった。それまでに妹のオナニーシーンを収録したビデオは20本近くになっていた。



208 名前: kopipe 14 投稿日: 02/11/17 08:13 ID:IbiaEQqR
ごめんなさい、これから妹を犯します。

ここまでくるにはいろいろありました。
この文章も実はこのスレを妹が見つけて、「美穂とのこと、書いて」と言われて書いています。
そこまで言ってしまうほど、オレは美穂を調教してしまいました。
罪深いことと思っています。
義理の母の顔を見るのがつらいです。
でも、オレが自分の好みに調教した妹が、今、オレの前にひざまずいて、オレのペニスをなめています。
妹はテストが近いので早くしてあげないといけません。

本日はここまで、ということにさせていただきます。


209 名前: ナナーシ 投稿日: 02/11/17 10:33 ID:j/RRWBYa
ああ、例の近親相姦スレのやつね。俺はここまでしか知らないんだけど、
なんぞ進展でもあったのでしょうか?>208


210 名前:   投稿日: 02/11/17 13:43 ID:yGLoISQW
近親相姦スレってどこよ?


211 名前: 投稿日: 02/11/17 13:45 ID:sg4vGbLf
ctrl+f


212 名前:   投稿日: 02/11/17 13:53 ID:5VMDvI1N
親近じゃないのか?


213 名前: 、、、、 投稿日: 02/11/17 14:05 ID:0Oil0pOW
近親相姦じゃないでしょ、よく読もう。単なる連れ子でしょ。
この手の素人エロ作文って、どうして皆、長文になるんだ。
はっきし言って、ダレル。既存の官能小説のエッセンスと
作者の妄想をこれでもかと取り入れ、ひとり悦に入ってカキ込むのも
自由だが、作者は他人に読ませようとしている作文である以上、
よけいな装飾なんて排除して、テンポよいショートにしてはどうか。
もっとも、素人にそれを望むことは、無理なアドバイスだが。
あまりにもベタエロなんだな。作者は、少し冷めた視点で描いて
もらいたい。結果、読み手にイマジネーションを与えるのだから。


214 名前: www 投稿日: 02/11/17 14:14 ID:C24QJ05T
いえてる
だからナニ?いっていいたくなるくらい、アレしましたコレしましたの低能な雄が夢書いてるだけじゃん。14、5の女の子の生理をまったく理解していない、
つうかぁ、現実的じゃないわけ。しょせん妄想といえばそれまでですか? ちなみに自分は女です。


215 名前:   投稿日: 02/11/17 14:17 ID:5VMDvI1N
>>214 じゃあ14,5の心理を教えてくれ、と言いたいが、
どっちでもいい・・・ スレタイを見てから文句をつけるように
コピペに文句言ってもなぁんも生まれんべ


216 名前: , 投稿日: 02/11/17 14:20 ID:Mf96yt8A
要は、少女を性具にする夢をカキいてみたい野郎のスレだろw


217 名前: kft 投稿日: 02/11/17 15:25 ID:ppdUL2eu
中学の修学旅行の時のことです。おれ達の部屋は6人部屋で女子部屋とも廊下続きで
すぐに女子部屋までいけるようになってました。1日目の夕食が終わると他の部屋なんかに遊びに行って
けっこう楽しくやっていました。修学旅行ということで先生達もおおめに見てくれて部屋に鍵を
掛ければいいというだけで見回りにも来ませんでした。
夜も更けて12時をまわりました。その頃みんな告白大会といって男女が手紙を交換して
返事を書くというものをしていました。


218 名前: v 投稿日: 02/11/17 15:33 ID:d795P+Hs
http://www.ff.iij4u.or.jp/~manchan/kinpatu/
・∀・)イイ!


219 名前: kft 投稿日: 02/11/17 15:35 ID:ppdUL2eu
おれはその手紙を持っていくということをしていました。なにしろクラスの誰が誰を
好きかということがほとんど分かるのでかなり楽しんでいました。3回くらい行ったり来たりしていたら
宛名に自分の名前が書いてありました。その時俺には1年から付き合っている彼女がいたので彼女だと
思いました。


220 名前: nanashi 投稿日: 02/11/17 19:58 ID:GbuRqA5X
皆には星新一を見習って欲しいなww 


まぁ、ここにいる童貞どもは知らないかww



221 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 20:50 ID:gqJ7Axjm
コピペにどう見習えというのやら


222 名前:   投稿日: 02/11/17 21:06 ID:FgQ+Qfs8
>>220
別にwを付けたからって自分のレスが面白くなる訳じゃないんですよ


223 名前: . 投稿日: 02/11/17 21:40 ID:VwzlpuhF
>>220は、相当オンナに恵まれてないと思われ


224 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 21:52 ID:3ivYb7RV
いつもの様に いつもの時間 いつもの電車
2駅目で前のシートの乗客が降りたので珍しく座って通勤出来る事を嬉しく思って
出掛けに見た今日の占いの「ラッキーな日」という結果を思い出して一人ニヤついていた。
次の駅ではいつも楽しみにしているあの子が乗車してくる いつも見ているだけだ
がとても綺麗でスタイルも良く うっとりしてしまうのは多分私だけでは無いだろう。
来た来た。いつもこの車両、この入り口。ドア−から2つ目の席に座っていた私
の斜向かいに立った彼女は今時の高校生らしくミニスカートにブラウス、ジャケッ
ト、右肩からバックを下げて携帯を持ち 左手でポールをつかんでいた。
身長が170cm以上あるだろうか、結構遠目からも目を引き 足も長いのでミニス
カートが他の子よりも短く感じ、当然露出部分も多いので 見ているだけでも何かわくわくしてしまう。
いよいよ次の駅では大量の乗客が乗って来る、今日の私は悠々と座って彼女を見ながらの通勤だ。


225 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 21:53 ID:3ivYb7RV
駅についた。どやどやとおっさん連中3人が彼女を囲む、痴漢なのか、逃げる様に横にずれ
て彼女は私の前へ、そして今度は後ろからギュウギュウ押され、私の
そろえてあった足をまたぐ様に迫ってくる、
つり革にぶら下がる様に前に倒れ気味私の顔の前には長身の彼女のちょうど腰のあたり、足が私の座っているシートに
ぶつかり 膝から上体だけが押されて前に倒れているため スカートの裾が太股から前に離れて隙間が広がり 
つい覗きたくなる衝動に駆られる、電車が揺れるたびにスカートの裾と太股との間がもっと広がる
もうちょっと目線が低ければ見える、何と言っても 最近の女子高生の 足の付け根とスカートの裾が水平な位短い
制服には腹が立つ。ついつい座っている姿勢が悪くなる、気がつくと私の腰がだんだん前にずり出して、
両隣の人より座高が低くなっている私の足を踏まない様に私の靴の両脇に開いていた彼女の膝の間に私の膝が押入って彼女は足
のやり場に困っている様だった。
これはマズイと思い姿勢をとり直し また彼女の白くて柔らかそうな太股とじっと見つめていた。


226 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 21:55 ID:3ivYb7RV
すると 見えるはずの無い白いパンツがスカートの裾から見えた。
ハットして彼女の顔を見上げると 目を閉じて眉間にしわを寄せている 下を見る、やはりパンツが見えている
ドキドキしながら周りを見まわすと 私の両隣に座っている男達も彼女の股間に目が釘付けになっている
多分彼女の真後ろの男だろう、やはり痴漢だったのか いつもあの子を見つけると近付いてる顔ぶれのようだ。
もぞもぞとパンツが動く 私や周りが気づいているのも痴漢はわかっているはずだ
あそこを直に触っているのか、羨ましい、悔しい、でも見たい 肝心な所は見え無い 
くそっ! うごめくパンツと彼女の表情で想像するしかないのか。
すると今度はスカートの両脇が持ちあがりぎみになっている 多分スカートの後ろはまくられているに違いない、
前から見ている限りではセーラームーンのスカートのように サイドが腰骨のあたりまで持ちあがり真中だけが股間を隠している、
くそっ!!またもや肝心な所は見え無いじゃないか。
彼女の表情はやはり目を閉じ 眉間にしわを寄せている しかし薄く開いた唇がわずかに動き 



227 名前: 名無し 投稿日: 02/11/17 21:56 ID:3ivYb7RV
音こそ出ていないが「あっ、あっ」と でも言っているような動きをし始めているではないか
感じてるのか まさか、