■★■萌えた体験談のコピペ祭りPart6■★■ (PINKちゃんねる)



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■★■萌えた体験談のコピペ祭りPart6■★■
- 1 名前: 1 投稿日: 02/08/23 16:42 ID:k5P2/yK/
- やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1026791217/
- 2 名前: 投稿日: 02/08/23 16:43 ID:KK9tO+o2
- 2
- 3 名前: _ 投稿日: 02/08/23 21:15 ID:kgYp47w2
- >1
乙カレ
- 4 名前: 投稿日: 02/08/24 00:07 ID:TYLCv5BY
- http://gatecity.gaiax.com/home/emiko1018/main
初めて先日婦人科検診に行きました。
クリトリスや膣口を念入りに消毒され、先生が指を入れてグニュグニュしてきました。
診察なので別にその時は変な感じはなかったのですが
少し時間が長いかなぁと思っていると、先生の指が微妙にゆっくりと
ピストン運動をしていたのです。
私は恥ずかしいのと気持ちいいのと腹立たしいのとが一緒になり
頭が混乱し、固定されていた足をバタバタ動かしました。
すると先生はすぐに指を抜き「ごめんねぇ、もう少しがまんしてねぇ」
と言いながら、ゼリーのようなものをクリトリスに塗り始めました。
もうその時点で膣口付近は濡れてベトベトだったと思います。
下半身がしびれてしまい、すぐにオナニーをしたいような状況でした。
- 5 名前: 投稿日: 02/08/24 00:07 ID:TYLCv5BY
- 先生は「ここ痒いでしょ、少しかぶれてるみたいだから薬塗っときますね。」
と言いクリトリスを念入りに指で摘みながら揉んできました。
たしかに最近クリが痒かったので納得したのですが
先生は皮まで剥いて激しく揉んでくるので、私は声を抑えるので必死でした。
かなり濡れているのが自分でもハッキリ分かって、お尻に液が垂れる感じがしたとき
「グボボボボ」と音がして掃除機のようなもので液を看護婦さんが吸い取りました。
自分の状況がとても恥ずかしいと思い「先生、も、もういいです」と言いました。
先生は「はいはい、もうすぐですよ」と淡々と言いながらクリトリスを揉みしだいています。
恥ずかしいので絶対逝ってはいけないとして我慢しました。
やっと診察が終わり、すぐにトイレに駆け込みオナニーをしました。
10秒ほどで逝ってしまいました。
翌日、会社の同僚にこのことを話すと「それ絶対変だよー、そんなことする医者いないよ」
と言われました。あの医者はやはり私で遊んでたのでしょうか、とても悔しいです。
- 6 名前: 投稿日: 02/08/24 02:44 ID:A4firoRt
- 新スレおめー
- 7 名前: 投稿日: 02/08/24 19:20 ID:sZ8NJlZI
- チャンスとばかりに、美香ちゃんの内股にある手に軽く力をいれて脚を開かせるこ
とができた。
恥ずかしさからか首にまわした美香ちゃんの腕に、より一層、力がこもる。
脚を開かせたまま、しばらくの間、股間付近の内股を撫でていると
心臓の鼓動は早く、だんだんと呼吸までも荒くなってきたのがわかった。
目を閉じたままの美香ちゃんの顔は、とても子供とは思えないくらい妖艶な表情だ
った。
やっとの思いで美香ちゃんの股間の膨らみに手をのせ、指で少しなぞってみた。
美香ちゃんは、ちょっと反り返ったような感じでビクンとなり、脚を閉じてしまっ
た。
美香ちゃんの内股に挟まれた手は、再度脚を開かせる動きを繰り返した。
既に股間にある指は、不動のポジションをキープしている。
いくら美香ちゃんが腰を動かしても、僕の指は自由に動かせた。
初めて他人に触られるのか、イヤイヤのポーズをしながらも身体は反応している。
とはいえ、大人とは違い無理はできない。反応をみながら優しく指を動かし続け
る。
- 8 名前: 投稿日: 02/08/24 19:20 ID:sZ8NJlZI
- 曲げていた膝も直線に伸ばし、美香ちゃんの脚の指先は、僕の指の動きにあわせて
動いてる。
美香ちゃんは、されるがままの状態でキスを求めてきた。
ミニスカートを捲り、美香ちゃんのパンツの中に指を滑りこませた。
純白パンツの中を僕の指が、ゆっくりと美香ちゃんの大事な部分に向かって進んで
いく。
美香ちゃんは突然、左手でパンツの上から僕の手を押さえ、
右手で腕をパンツから抜こうとしている。
「嫌だぁ、怖いよ!やめて・・・お願い」
「どうしたの?怖くないよ。大丈夫だよ」「怖いよ〜」
「大丈夫。もし痛かったりしたら止めるから・・・」そう言うと少し安心したのか
手の力を抜いて、また首に手をまわした。
気を取り直すように、キスをして指を股間に進めた。
陰毛がほとんど生えていないツルツル恥丘から股間に伸びる小さい縦筋割れ目を優
しく
指先でなぞると細い身体が"ピクッ"と痙攣する。
- 9 名前: 投稿日: 02/08/24 19:21 ID:sZ8NJlZI
- 指先でなぞると細い身体が"ピクッ"と痙攣する。
小さい割れ目に指先を入れ左右に開くと"ヌルッ"とした感触。
「濡れている・・・・」パンツの上から湿り気はあったけれど、直接触れると温か
いヌメリ。
さっきの反応からして処女であることは間違いないだろう。
僕は中指を処女膜が破れないように、ゆっくりと膣内に入れてみた。
思ったとおり狭い膣内だった。中指を"ギュツギュツ"と締めつけてくる。
「思春期に成ったばっかりのロリ少女の膣内は、
肉棒を受け入れるほど成熟しているのか」と思った。
ゆっくりと出し入れをしていると美香ちゃんの液が指先を包みこみ
"クチャクチャ"といやらしい音に変わってきた。
「美香ちゃん、気持ちいい?」「うん、なんか変な感じ」
「変な感じって?」「しびれてるような・・・気持ちいいような・・・」
「それって、気持ちいいことだから・・・」そう言うと、タンクトップを上にずら
して
美香ちゃんのおっぱいに唇をあて、乳輪ごと口に含んだ。
舌先で陥没している部分を吸うと、小さな乳頭が出てきた。
- 10 名前: 投稿日: 02/08/24 19:22 ID:sZ8NJlZI
- 「お兄ちゃん、赤ちゃんみたい!」「・・・おっぱいは感じる?」
「ちょっと、くすぐったいけど気持ちいい」
僕は美香ちゃんのちっちゃな乳頭を舌でコロがしながら、
あそこに入れている指がどこまで入るか試してみたかった。
狭いけど、中指の第2関節まで入った状態で、親指のはらでクリちゃんに刺激を加
えた。
美香ちゃんは身体をよじった。
「痛いの?」「ううん。・・・」
僕は美香ちゃんのパンツを脚から取りさり、
幸いウエストがゴムのミニスカートも下半身から抜き取った。
僕は美香ちゃんの脚を大きく開かせ、舌先で縦筋を押し広げるように舐めてみた。
割れ目からはヌルヌルした液で口の周りがベトベトになってしまった。
ほとんど臭いはないが、少女の微かな匂いに肉棒が高ぶり、
先っぽからはエッチな液が出ているのがわかる。
「汚いとこを舐めないで・・・あっ!そこ・・・イヤっ。そこはダメっ!」
隠れていた小さいクリトリスを舌先で舐めると、
美香ちゃんの身体は弓のように反って、僕の顔を思いっきり挟んだ。
- 11 名前: 投稿日: 02/08/24 19:22 ID:sZ8NJlZI
- 「ビクン、ビクン」と痙攣のような放心状態になった美香ちゃんには、わからない
ように
僕はギンギンになった肉棒をスウエットから出すと、
割れ目からヌルヌルした液でいっぱいの股間にあてがった。
美香ちゃんは、一瞬腰を引いたが、先っぽが触れて気持ちがよかったのか
脚を広げたままじっとしていた。
僕は小さい割れ目に先っぽを押し込んだが、少し入っただけでうまく入らない。
中指がやっとの狭い膣内に、大人の僕の肉棒がいきなり入るはずがない。
押し込んでも先っぽが、美香ちゃんの壁に押し返されて入りそうもない。
美香ちゃんの身体は、どんどん上へ逃げるし、
二人ともエッチな液でヌルヌルになっているので的が定まらないでいると
先っぽだけ美香ちゃんの穴にあてがった状態で射精してしまった。
- 12 名前: 投稿日: 02/08/24 20:17 ID:ccXJj1Qo
- 見る見るうちに美香ちゃんの穴の周りは、半透明の精液でいっぱいになり
多少、中に入ったのかもしれないがほとんどが外に溢れだしてしまった。
「志し半ばで・・・」という言葉が頭を過ぎった。
「ゴメン!美香ちゃん。出ちゃった」
「何が?何が出ちゃったの?」
「精子・・・」と僕が言うと、
美香ちゃんはビックリしたように身体を丸めて、自分の股間をのぞき込んだ。
つづく
- 13 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/25 00:49 ID:pM4FXS9i
-
止めんなって
- 14 名前: 投稿日: 02/08/25 01:25 ID:Ya82Huuc
-
焦らすなって
- 15 名前: 厨ペピコ 投稿日: 02/08/26 01:35 ID:TpM2q07I
- その子は友達のなかでも特に可愛い子じゃなかったんで、割と気軽に遊びに
いってました。まあ、時間つぶしにちょっと寄ってみるかくらいで、時々何人かでは
泊まったりしてたんだけど。
その日は仕事の帰りで一人でした、その子のアパートの側を通りかかったんで
電話してみるといました。いつもの調子で一通りの飲み物とかを買い込んでお邪魔
することにしました。
まあ、とりとめのない話をして、少し彼とうまくいってない、はっきりと好きなのか
わからないっていう話をきいてました。仕事で疲れてたせいもあり、泊まってこうかな
というと別段いやがる様子もありません。以前にも何人かで泊まってましたしね。
でもいざ彼女がシャワーなんて浴びに行くと改めて二人っきりだと感じて少し
興奮してきました。
- 16 名前: 厨ペピコ 投稿日: 02/08/26 01:36 ID:TpM2q07I
-
布団はしいてあったので先に中にはいって待つことにし、明りは消さずにそのままに
しておきます。すると布団に入ってる僕をみて
「なに、はいってんのよ〜、私のねるとこなのに〜」と冗談まじりに軽く怒りました。
「大丈夫、大丈夫、何にもしないって」とお決まりの台詞。
このときまではほんとに何もするつもりなどありませんでした。
「ほんとにしょうがないわね〜」なんていいながら彼女が隣に入ってきました。
まだ明りは灯ったままです。
「明りつけとくの?」と聞くと、
「私、真っ暗じゃないと眠れないほうなのよ、そっちのほうが近いんだから消してよ」
といいます。面倒だったので消してくれというと、彼女が僕のそばに手をついて
片手を伸ばして明りの紐を引っぱる格好になりました。
- 17 名前: 厨ペピコ 投稿日: 02/08/26 01:37 ID:TpM2q07I
- 明りが消えた瞬間、彼女のシルエットだけが浮かびました。
僕は思いきって彼女の腕をつかみ引き寄せます。
「あっ、ちょっと・・・だめ・・・」
彼女の口を塞ぎました。しばらくのあいだキス・・・。
彼女も少し興奮してたんじゃないのかな、舌を絡ませてきました。長いキスのあと
「こんなこと・・ばれちゃったらどうしよ・・」
「なんか今日、わたし少し変・・・・」
「一度だけだよ、今夜だけ・・」一人でこの状況を把握しようとして
少し混乱してるみたいです。
- 18 名前: 厨ペピコ 投稿日: 02/08/26 01:38 ID:TpM2q07I
-
「一度だけで終われるかな、俺たち・・」やりとりはもう必要ありません。
彼女のうなじ、胸、乳首へと舌をはわせると彼女の体に火がつきました。
「乳首・・・かんで」「お願い・・・」いうとおりにしてあげると彼女は
「あっああっ・・・あっあふっあああ〜あぁっああっ」ともう感じまくってます。
普段にはみせない女の部分を見せられて僕も感じてしまいました。
彼女にどういうのが好きなのと聞くと後ろからといってきました。
初めてする女によく思いきって俺自身、よく聞いたなとおもいましたが、
こういう間柄だから割とあっさりと聞けたのかもしれません。
彼女の張りのあるおしりを目の前にし、彼女の腰を押さえて思いきり
突き上げてやります。
- 19 名前: 厨ペピコ 投稿日: 02/08/26 01:38 ID:TpM2q07I
-
「あああ〜ああっ・・くっ・・あっ・・ああ・・・いっいい・・・・
ああ・・うっああっ・・・いっ・いいい・・・」
もうただの性欲にまみれた女になってます、バックのまま、
はめたまま僕が腰を降ろし、そのまま背面座位のかっこうになりました。
彼女の胸をもみしだきながらつきあげてやります。
もう彼女は完全に僕に体をあずけて感じくるっていました。
彼女の体を僕の正面にし初めのキスよりも激しくお互いの舌を絡めました。
そのまま入れたまま、軽く動かしたあと、彼女のすきだというバックから
ズンズンと早めたり、小刻みについたり、そのまま最後は彼女の
腰から背中にかけて出しました。
- 20 名前: 厨ペピコ 投稿日: 02/08/26 01:39 ID:TpM2q07I
-
その後、一度だけまたするチャンスがありましたが、そのときは僕のほうが
気がすすまづ、そのままになっていました。
今年、そんな彼女も結婚しました。相手はその頃、相談されていた彼だそうです。
彼は僕の後輩で僕たちのことは当然、ただの友達としか見ていません。
でも今度、またふたりであう機会でもあれば、きっとしてしまうんだろうな。
- 21 名前: ◆PGVgAHKQ 投稿日: 02/08/27 00:28 ID:aTzNUgON
- age
- 22 名前: パピコ 投稿日: 02/08/27 14:58 ID:WNIZX3Xm
- age
- 23 名前: 投稿日: 02/08/27 15:05 ID:WNIZX3Xm
- 誰かここのまとめたページとか作んないかなあ。
- 24 名前: 投稿日: 02/08/28 00:32 ID:8TNHRxzw
- >>23がまとめたページを作るそうです。
- 25 名前: 投稿日: 02/08/28 00:43 ID:rX2GXeeJ
- というか、各所に散らばる体験談を集めて来るのがこのスレの主旨だから
本当ならスレログを保存するだけで済むんだけどね。
- 26 名前: 投稿日: 02/08/28 00:44 ID:BMwFAxHX
- age
- 27 名前: 漏れ様 投稿日: 02/08/28 00:47 ID:/ZkD1cD0
- >>23
持ってますが何か?
- 28 名前: BK 投稿日: 02/08/28 00:53 ID:Ijw2RK5A
- ズボンのテントたたむのが大変です
- 29 名前: 投稿日: 02/08/29 00:31 ID:s74mJWBF
- キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!!
あげ
- 30 名前: 投稿日: 02/08/29 01:07 ID:4Ij9WgHm
- まとめるんやったらジャンル毎に分けて欲しいな
ロリとかレズとか
- 31 名前: _ 投稿日: 02/08/29 16:01 ID:yj3P2Z7s
- age
- 32 名前: 漏れ様 投稿日: 02/08/30 00:20 ID:sugbq/v0
- 一応、分かれとるよ
近親ネタ、病院ネタ、マッサージネタ、学校ネタ
こんな感じ。
でもさまとめてると時間がかかってしょうがねえ!
あと、もっと抜けるネタを用意しれ!
- 33 名前: 67 投稿日: 02/08/30 02:37 ID:68C3xXsk
- j
- 34 名前: age 投稿日: 02/08/30 13:14 ID:HrpOz42e
- ★
- 35 名前: (;´Д`)ハァハァ 投稿日: 02/08/30 16:16 ID:jSggn5tI
- 私、高校時代に通ってた塾の先生が好きでした。
予備校じゃなくて(女子大付属だったので受験がなかった)
1対4人くらいの個人指導してくれる塾だったんです。
英語を教わってた3つ上の大学生の先生は、すごくかっこいいとかじゃ
なかったけれど、誠実で話してるうちに惹かれていった感じ。
でも告白する勇気もないまま、私が通う最後の日が来たんですよね。
そしたら先生からゴハンでもって誘ってくれて。そしたら・・
実は向こうも私のことが好きだったけど、生徒でいる間は何も言えず我慢して
いたことを告白されました。私うれしくて泣いちゃって・・私服でいたことを
感謝?しながらホテルに行きました。ちなみに当時私はキスまでしか経験が
なかったので、憧れの人と初体験をむかえるということになったんです。
- 36 名前: (;´Д`)ハァハァ 投稿日: 02/08/30 16:16 ID:jSggn5tI
- 後から聞いたら、先生は勉強してる私のブラウスの胸元から、胸の谷間?が
見えるのがすごく楽しみだったみたい。すみません脱線話でした。
ホテルはもちろん初めてで、緊張してましたが、部屋が思ったより大きいな
とかもっとかわいい下着にすればよかったなんて思ったことは、なぜか鮮明に憶えてます。
キスをしながら服を脱がされて、ベッドに寝かされて、ブラもはずされて。
この辺までは彼にされるがままの状態だったと思います。
でも胸を触られて、自分でも驚いたけど「あっ」って声がでちゃって。
あーこんなに気持ちいいんだぁって感動しながら、見られることよりも声が出ちゃうのが
恥ずかしくて必死に声を押し殺してました。
胸は小さめでコンプレックスだったけど、先生はきれいとかって褒めてくれてうれしかった。
(あの乳首を舐められる気持ちよさは、男の人ってわからないのかなあ??)
そのうち先生が「四つんばいになって」って言って来て、私はためらいながらも
いわれるとおりにしたんです。
- 37 名前: (;´Д`)ハァハァ 投稿日: 02/08/30 16:17 ID:jSggn5tI
- 先生は私の後ろ側に座ると、パンティに手をかけて下ろしはじめました。
もうその瞬間むちゃくちゃ恥ずかしくて!だって脱がされたら後ろから
全部見えちゃうっていう体勢ですから。
「やだっ」って抵抗したけど結局彼は許してくれず、結局私は四つんばいのまま
全部脱がされてしまって・・
もー今思い出しても赤面するくらい恥ずかしい場面です。本当に。
そのかっこのまま、彼は後ろから顔をうずめて舐めてきたんです。
初めてアソコを舐められて、すごい感じちゃいました。
体中に電気がビビビッて走りました。
- 38 名前: (;´Д`)ハァハァ 投稿日: 02/08/30 16:17 ID:jSggn5tI
- それから、彼は指を入れたその瞬間にアソコから煙がモクモクと出てきて
まわりが真っ白になっていって、気がついたらスーツを着た人がいたんです。
その人は「私は万個の精です。君たちに願いを三つかなえてあげよう。」っていったんです
私は驚いてしまって変なことを聞いてしまいました。
「あの。。私の万個からでてきたんですか?」
すると、彼は「いえ、未来から来ました。それより、あなた大変なことになってるよ。」
そうなんです。私の万個は燃えてたんです!
彼は陰毛に火を放ったんです!しかも、私のアソコはその。なんというか。。
すごい剛毛で無駄毛の処理もやってないせいで、見る見るうちに燃え広がりました。
- 39 名前: _ 投稿日: 02/08/30 16:38 ID:A+1EAklf
- >>38
なんでいきなりしょぼいアフォファンタジーになるんだよ!それまで萌えたのに!
- 40 名前: 投稿日: 02/08/30 16:46 ID:oxAM7CWf
- >>39
コピペ元では37で書き込みが止まってた所を違う奴が38のを書き足した。
ちなみにコピペ元はここ
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1028773500/
- 41 名前: 投稿日: 02/08/30 17:03 ID:OKJFEPWH
- ワラタ
- 42 名前: も 投稿日: 02/08/30 19:56 ID:LZ0Z9ImO
- 40の解説いらな〜い。
- 43 名前: age 投稿日: 02/08/30 23:00 ID:JihAsXTq
- age
- 44 名前: 投稿日: 02/08/30 23:01 ID:CQKSgkah
- http://www.media-0.com/user/yuhki/
格安で見れちゃうお得なサイト!
もちろんいいサイトばかり!
是非みにきてね!
- 45 名前: test 投稿日: 02/08/30 23:51 ID:QOQPzxJH
- test
- 46 名前: 由香 投稿日: 02/08/30 23:52 ID:QOQPzxJH
- あ、sage忘れた〜。
- 47 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:05 ID:oXCNd2/Z
- 昨日の夜お兄ちゃんのPCでネットしてたの。
そしたら、お気に入りにこの掲示板があって・・・。
夢中で読んでるうちにすごい濡れてきちゃった。。。
ロリとかレイプ物は好きじゃないんだけど、
整体師のとかってすごかった。文字を目で追ってる
だけなのに、カラダが反応してきちゃうの。
全身がほてってきて、アソコの奥のほうが「じゅん」
って熱くなってきて・・・。 あ、すごい濡れてるー
って触らなくても分かるくらい。
- 48 名前: どっかの掲示板 投稿日: 02/08/31 00:06 ID:SmL4/wgb
-
学生時代、同じアパートの人妻に筆下ろしをしていただいて以来、人妻にとても興味を持っています。
その時の女性は僕よりも10歳上で30歳でした。僕の部屋の上に住んでいたその人は僕よりも一年遅れて引っ越して来ました、新婚夫婦として。
背が小さくて可愛らしい雰囲気から年が近いと思っていたのですが、
その顔からは想像もつかないほど、毎夜すっごくエッチな声を出して、
激しくセックスしているのが、自然と下の階の僕にも聞こえてきて、
毎日それをおかずにしてオナニーしていました。
- 49 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:06 ID:oXCNd2/Z
- でもお兄ちゃんもそろそろ帰ってきそうだったし
夜更かしはお肌に悪いしだし、PC落として
ベッドに入ったのね。でも、カラダが火照ったままで
全然眠れなかったの。
仰向けになったまま、(あ、さっき濡れたの
拭かなかったけど、だいじょうぶかな。)って
パンティの上から少し触ってみたのね。
そうしたら、ぐっしょりでびっくりしちゃった。
薄いパンティだから濡れて張り付いてて
直接触ってるみたいで余計に感じちゃった。
あん、どうしよう、って思ったんだけど
がまんできなくて、少しだけ、って思って
クリをパンティの上から指で撫でるみたいに
触りはじめちゃった。。。
- 50 名前: どっかの掲示板 投稿日: 02/08/31 00:07 ID:SmL4/wgb
- ある時、昼前まで家で寝てしまって、
そのあと起きて洗濯していると上の階から干してあったシーツが落ちてきて、
うちのベランダにひっかかったので、
僕が拾って届けて挙げると、
お礼にといってお茶をご馳走して下さいました。
そのあと、大学の話とか結婚の話とかしてうちにだんだん仲良しになってきて、
2、3ヶ月もすると、時々お邪魔して御飯を作ってもらうこともあるようになりました。
- 51 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:07 ID:oXCNd2/Z
- 私、彼氏ができてからは一人エッチってしてなかったんだけど
彼氏の太いごつい指に比べて、私の指って細くて柔らかくて
羽でくすぐられてるみたいで、ふわふわ昇っていくような
感じですごく気持ちよくなってきちゃった。
「あ・・・。んんっ。」
彼氏いるのに、こんなイケナイことしていいのかな、、って
頭では思ってるんだけど、指が勝手にどんどんやらしい
動きをしていくの。最初は、上下に撫でるだけだったのに、
だんだん力を入れて円を書くように・・・。
どんどん感じてきて、もうパンティはぐしょぐしょだったんだけど
脱いじゃうのは本当にイケナイ感じがして、でもがまんできなくて、
パンティの中に手を入れて、直接クリを触っちゃいました。
- 52 名前: どっかの掲示板 投稿日: 02/08/31 00:08 ID:SmL4/wgb
- そのうち、彼女は僕に彼女がいるのか、
20歳くらいの男の子は いつもどうやって性欲を処理しているのか、
エッチビデオを見たりするのかなどなど、
少し下ネタの質問をしてくるようになりました。
「エッチビデオ持ってますよ」って言うと、
「今一緒に見ようか?」
って聞いてくるもんだから、少しビックリして
「今ですか?!」
って聞いたんだけど、そうしたら
「たけし君の家で見ようよ」なんて言うので、
ドキドキして興奮しながらうちに招待しました。
- 53 名前: どっかの掲示板 投稿日: 02/08/31 00:09 ID:SmL4/wgb
- 部屋を片づけていると、彼女がゴミ箱のテッシュでくるまれた精液を見つけてしまって、「たけし君、昨日オナニーしたんでしょー」
って聞かれて、恥ずかしかったけど正直に答えて、
実はまだ童貞だったこともうち明けました。
そうしたら、彼女は
「ビデオを見ながら一緒に勉強しようか?」
って言いながら、ビデオを再生して僕の横に並んで、
ももの上に手を置きながらエッチビデオを見始めたんです。
その後、彼女はビデオを見ながら、ズボンの上から僕の股間をさすり始めて、
そのうちチャックを下ろしてやさしく撫で回すのでした。
- 54 名前: どっかの掲示板 投稿日: 02/08/31 00:09 ID:SmL4/wgb
- ビデオがフェラのシーンになると彼女は、
「ああいう風にやってみようか?」
って聞いてきたので、人妻にそんなことをさせるのが怖かったので
怖じ気付いていたら、そのまま無言で彼女が僕の下着を無理矢理脱がせて、
美味しそうに音をたてながらカリの部分をアイスクリームを舐めているみたいに、
ペロペロしゃぶり始めて、
もう僕は興奮状態で、だけど何も出来ずにただ、
彼女がフェラすのをじっと見ていました。
そうなれば、童貞の僕は直ぐに気持ちよくなってしまい、
アッと言う間に彼女の口の中にぶちまけてしまいましたが、
彼女はそれをきれいに飲み干して、
「沢山出たね。きれいにしておいてあげるね」
っていいながら、やさしくフェラを続けるのでした。
若いおちんちんは、そんな刺激に耐えられなくて
アッと言う間にまた勃起すると、今度は彼女がパンストと下着だけ脱いで、
僕の右手を自分のクリに導くので、触ってみるとヌルヌルとあたたかい汁がももまで伝っていて、びしょぬれになっていました。
- 55 名前: どっかの掲示板 投稿日: 02/08/31 00:10 ID:SmL4/wgb
- 彼女は
「たけし君ののおちんちんをしゃぶっていたら興奮して来ちゃった。
君の童貞を私がもらってもいい?」
って言いながら、気が付いたらすでに
ビンビンのおちんちんは彼女のオマンコの中に収まっていて、
説明のしようがない初めての快感に我を忘れて腰を振ってしまいました。
出そうになると、彼女は
「でそうになったら言ってね」
とやさしく言うと、けいれんを始めたおちんちんをオマンコから抜くと、
またお口でおちんちんを奥までくわえて、
放出される精液を飲み干してくれました。
- 56 名前: どっかの掲示板 投稿日: 02/08/31 00:10 ID:SmL4/wgb
- そんな、刺激的な日を境に、
そのあとも彼女とは週に2、3回は会って、
彼女にリードしてもらって、セックスの楽しみや女性の喜ばせ方、
おもちゃの使い方等、
セックスに関するあらゆることを僕に教えてくれました。
また、年上に対する礼儀も教えていた代用に思います。
こうして、投稿文を書きながら思い返すだけでも、
あの学生時代のまさに夢のような毎日がよみがえってきて、
勃起してしまいます。
あれ以来2人の女性ともお付き合いしましたが、
最初の人妻の彼女以上にエッチが好きでセックスが上手で、
やさしい女性には巡り会ったことがありません。
やっぱり人妻ならではの成熟した女性らしさと優しさ、
そしてエッチに対するどん欲さは、若い子には無理なのかもしれません。
- 57 名前: どっかの掲示板 投稿日: 02/08/31 00:11 ID:SmL4/wgb
- 就職して名古屋に来て以来、そんな年上の女性の方に巡り会うことが出来ずに、
大変寂しい思いをしております。
年齢差が15歳くらいまでなら、
こちらから喜んでお付き合いを申し込みたいと考えております。
もし、この告白をご覧頂いた方で、
興味をもって頂ける方がお見えになりましたら、
是非ともこの掲示板に書き込みをして下さい。
お待ちしております。では、失礼します。
- 58 名前: どっかの掲示板 投稿日: 02/08/31 00:11 ID:SmL4/wgb
-
以上です。
どんなんでしょう??
- 59 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:14 ID:oXCNd2/Z
- 「はぅっ・・・。」
カラダに電気が流れたみたいに、ビクってなって、
足がつりそうになっちゃった。でも、もっともっと
気持ちよくなりたかったの。今度は、親指と人差し指で
コリコリってクリをつまんで・・・。
「ああっ!」
って大きな声がでちゃって恥ずかしかった。
そのうち、アソコの奥のほうが、うずうず、
じんじんしてきて、すごく入れて欲しい
感じがしてきちゃったの。
- 60 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:15 ID:oXCNd2/Z
- 彼氏は、いつも最初にクリをいじってそのあと、
Hしてくるのね。
でも、今日は欲求不満のまま終わっちゃう・・・。
どうしよう・・・、って思いながら、でも頭がマヒしたみたいに
なって、指の動きがどんどん早くなって、どんどん
波が高まってきたの・・。
「あ、あ・・・、いやっ。 ・・・あぁっ!」
初めて一人エッチでいっちゃった。
すごく気持ちよくて頭もカラダもぼーっとしびれた
みたいになって、ふわふわと漂ってるような感じで・・・・。
- 61 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:17 ID:oXCNd2/Z
- ほんの数分だったと思うんだけど、仰向けのまま
ぼんやりしてた。でも、あそこの奥はまだ疼いてて、
熱くなって敏感になってたくさん濡れてる感じ。
(どうしよう。このままじゃ眠れないかも・・・。
でもバイブとか持ってないし・・・。指いれちゃおうかな。)
その時、廊下の私の部屋のすぐ前で人が動く気配がしたの。
(まさか、おにいちゃん・・・?)
どうしよう、聞かれてたかな・・・。
最初は声に気をつけてたんだけど、だんだん無意識に
大きくなってたかも・・・。
- 62 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:19 ID:oXCNd2/Z
- >58
ここ、あんまり人いないのかな・・・。^^;
- 63 名前: 投稿日: 02/08/31 00:22 ID:ALmuaJkU
- >由香
続き書いて!!
- 64 名前: どっかの掲示板 投稿日: 02/08/31 00:22 ID:SmL4/wgb
- >62
そうみたいやね^^
- 65 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:27 ID:oXCNd2/Z
- 指入れるのはガマンして寝たふりしよう。
そうすれば、おにいちゃんも寝言だったのか、って
思って部屋に帰るはず。
私はそう決めて、ドアのほうに背をむけるように
寝返りを打っちゃった。
だけど、それがよくなかったみたい。横向きになったら
敏感になっていたアソコのあたりが刺激されて、
余計に感じてきちゃったの。
でも一生懸命がまんしてじっとしてた。
数分経って(もうお兄ちゃん行ったかな。) って思ったその時
ドアがゆっくりと開く音がしたの。
(え・・・?)
- 66 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:28 ID:oXCNd2/Z
- お父さんとお母さんは1階で寝てるし、お兄ちゃんしか
いない。でも、どうして?
お兄ちゃんは音を立てないようにドアを閉めて忍び足でベッドの
方に近づいてきた。そして、私の背後のベッドのふちの
ところに腰をかけた。息づかいが聞こえる。
(どうしよう・・・。)
私は今気がついて目が覚めたふりをして、
わさと寝ぼけた声で
「・・・お兄ちゃん?」
って言ってみた。
「しーっ。そのまま静かにして。」
お兄ちゃんはそう囁きながら、ベッドに入ってきて
私の背中に身体をくっつけてきたの。
少し飲んできたのかな。お酒のにおいがちょっとした。
こんなにぴったりお兄ちゃんとくっつくのは初めてで
ドキドキした。でもイヤじゃなかった。
- 67 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:29 ID:oXCNd2/Z
- 「由香、ドアちゃんと閉めとけよな。」
「え?」
「途中からだけど見ちゃった。」
「!!」
「お前、彼氏とHしてないのか?」
「そんなことないけど・・・。」
「いつも一人でしてるのか?」
「ううん・・。お兄ちゃんこそ居間のPCのお気に入り
消しときなよ〜。」
「あれ見たのか、お前。」
「へへへ。」
お兄ちゃんは片方の腕を私の前に回すと
パジャマの上から私のお腹をゆっくりとさすり始めた。
エッチな感じじゃなくて優しくて、とっても気持ちが
よかった。
私は少し安心して、
「お兄ちゃん、明日会社でしょ?」
って言ったら、お兄ちゃんは
「うん。」
って言いながら、手をすすーっと上の方に
ずらしていったの。
- 68 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:30 ID:oXCNd2/Z
- 「気持ちいい?」
お兄ちゃんの声は低くて心地いい。耳元でそう囁かれて
私は思わずこっくりと頷いていた。
そしたら、おにいちゃんは、私のパジャマの
上のボタンを上2つだけはずした。そして
ゆっくりと手を差し込んできたの。
「あ・・っ」
私は声が出ちゃいました。寝るときだからブラは着けてない。
あたたかい大きな手で、敏感になってるおっぱいを直接
触られて、すごく気持ちが良くて、でもお兄ちゃんとこんなこと
してるのがすごくイケナイ感じがして恥ずかしくて
もじもじ動いちゃった。
そうしたら、私のおしりにお兄ちゃんの足の間の
硬くなっているものがあたった。私は一瞬身体がこわばった。
(あ、お兄ちゃんも・・・。)
お兄ちゃんがどうなってるのか気がついた私を見て、
お兄ちゃんはさっきよりもっと激しくおっぱいを揉んできた。
そして、人差し指と親指で乳首をやさしくいじってきた。
- 69 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:32 ID:oXCNd2/Z
- >63 ありがとう!
>64 ちょっと寂しいね・・。
- 70 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:35 ID:oXCNd2/Z
- 「ん・・・・。」
彼氏に触られても乳首はあまり感じないのに、お兄ちゃんに
されると、すごくやらしい感じがして、さっき
あんなに濡れたのに、もっともっと濡れてきちゃった。
お兄ちゃんは私の首やうなじにキスしたり、
肩を軽く噛んだりしてくる。 全部気持ちよくなるツボって
いう感じで、何でもお兄ちゃんの言うこと聞いちゃう!
感じがしてきた。
彼氏はいつもすぐクリを触ってそのままエッチするだけなのに、
こうやってやさしく愛撫されると大切にされてる感じがして・・・。
そのうち、お兄ちゃんはゆっくりと手を這わせて
パンティの中に入れようとしてきた。ぐしょぐしょなのが
分かったら恥ずかしい。
「いや・・・。待って。」
するとお兄ちゃんは私の下腹部をパンティの上から
円を書くように撫で始めたの。
だんだんと手が下にずれていく。クリに触るか触らないかくらい。
「あぁん。お兄ちゃん・・・。由香気持ちよくなっちゃう。。。」
- 71 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 00:36 ID:oXCNd2/Z
- 突然、お兄ちゃんびしょびしょのパンティの上から
私のクリを指先でいじり始めた。
気持ちよすぎてカラダがびくびく!ってなっちゃった。
「お兄ちゃん、もうだめぇ・・・。」
さっき自分でさんざんクリを触ったばかりだし、
私は入れてほしくて頭が変になりそうだったの。
「入れてほしい?」
私の考えを読んだかのように、お兄ちゃんは聞いてきた。
アソコはすごく入れてほしくなってぐちょぐちょに濡れてる。
奥のほうはぴくぴくしてる。私は、こっくりと頷いた。
「じゃあ、そうお願いしなきゃ。」
「え・・・?」
「お願いしなかったら入れてあげないよ。」
お兄ちゃんはそう言いながら、パンティの横から指を入れて
ぬるぬるになったアソコの周りを直接ゆっくりと撫で始めたの。
「あぁん・・・、いじわる!お願い・・・っ。」
「それだけじゃわからないな。」
「お願い・・。入れてぇ・・・。」
「もっと丁寧に。」
「お願いします。入れ・・・てください。
「・・・何を?」
「お兄ちゃんの、ゆ・・・び・・。」
- 72 名前: ( ゚Д゚) 投稿日: 02/08/31 02:05 ID:Vim1vDFP
- これで終わりかよ?
- 73 名前: 投稿日: 02/08/31 02:30 ID:t2aL/oKo
- ワラタ
- 74 名前: 投稿日: 02/08/31 03:17 ID:xAGIBI1d
- 物足りないよ(;´Д`)ハァハァ
- 75 名前: ああ 投稿日: 02/08/31 04:28 ID:y3yNs+0B
- 指のつぎキボンヌ!!
がんばれー
- 76 名前: 投稿日: 02/08/31 09:42 ID:0ncqbCbf
- キボーンヌ!!がんがれー!(*´Д`) ハァハァ
- 77 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 19:13 ID:Wj3eBqx4
- 連続投稿。ゴメソ。
- 78 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 19:37 ID:k1DP2LFt
- おにいちゃんは私のパンティを途中まで引き降ろし、
割れ目に指をいれてきた。それだけで感じすぎて
頭の中に火花がちる。大きい声をださないように
毛布を口に押し付けて必死でがまんした。
太い指が、私の中に入ってきた。
ぐっしょり濡れてるから、ぬるっ、っていう感じで。
私は奥のほうまで入れてほしかったのに、
途中までしか入れてくれなくて、入り口の近くの壁を
いじってくる。くちゃ、くちゅ・・・、って音がする。
「あ・・・、ん・・・。だめ。こんなこと・・・。」
「やめてほしいの?」
私は必死で首を振った。
「やめないで・・・。」
「どうしてほしい?」
「もっと、奥まで・・・・。」
「こうやって?」
「あっ、あ、あ、ひぃっ。」
「由香、感じてるね。」
お兄ちゃんは、中にいれたまま動きを
止めてしまった。
「お願い、そのまま、動かしてぇ。」
「だめ。まだいかせない。」
「お願いだからぁ。」
「じゃあ、自分で割れ目のところ触ってごらん。
さっき一人でしてたみたいに。」
「え、このまま・・・?」
「そう。」
- 79 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 19:45 ID:k1DP2LFt
- 私はお兄ちゃんの言う通りに、割れ目に指を添えた。
敏感になったクリに指が触れ、ぴくん、とカラダが動く。
「あ、すごい。由香の内側が反応してるのが分かるよ。」
私はもう何も考えられなくて、クリを指先で軽く叩くように
刺激していた。その動きにあわせてお兄ちゃんが
私の中で指を動かす。指はいつのまにか2本になってて
子宮の入り口の壁の上のところを交互に刺激する。
「あ・・・、ん、お兄ちゃん、そこは、そこだけは許して・・・。
由香、アタマ、へんに、なっちゃうよぉ。」
「いいんだよ。そのまま続けてごらん。」
「もう、だめ、おねがい、ゆるして、ほんと、由香、
めちゃめちゃになっちゃう。」
私は空いたほうの手で毛布を握り締めた。
お兄ちゃんの指の動きがいっそう激しくなる。
「あ、あ、あ、ん、ん、おにいちゃ・・・ いやぁああああっ。」
その瞬間、腰のあたりから背筋を通って、ものすごい
快感が頭の中ではじけたの。
目の前が真っ白になって少しの間気絶してたみたい。
気がつくと私は仰向けにされて、お兄ちゃんが私の
頬やおでこにキスをしていた。
- 80 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 19:47 ID:k1DP2LFt
- 「由香、かわいいね。」
「お兄ちゃん・・・。今、すごい気持ちよかった。」
おにいちゃんは私の唇をすってきた。熱い息。
私はお兄ちゃんの口の中に舌をいれる。
お兄ちゃんの舌の動きはやらしい。私はまた波がくる
感じがした。
「おにいちゃん、由香のおっぱいなめて・・。」
おにいちゃんは私のパジャマのボタンをはずすと、
両手でおっぱいをつかんで真ん中によせて、谷間に
唇をつけた。その後、ちょっとずつ唇を左の乳首に
近づけるように這わせていったの。でもなかなか
乳首は吸ってくれない。
- 81 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 19:50 ID:k1DP2LFt
-
「ん〜、乳首も・・・。」
私の乳首はつんつんに立っていて、とっても敏感になってた。
「由香、左のおっぱいのほうが大きいんだね。」
おにいちゃんはそう言いながら右の乳首を指先で
いじり始めた。
「あんっ。」
お兄ちゃんは左の乳首の周りだけを集中的に
なめたり、唇ですったりしてる。
私は、またアソコの奥のほうがひくひくして
我慢できない感じになってきちゃった。
「お兄ちゃん・・・!」
「ん?由香、お願いしたい時はどうするだっけ?」
「あ・・・。いじわるしないでぇ。」
「そうじゃないだろう?」
お兄ちゃんは今度は右の乳首の周りをゆっくりやらしく
なめ始めた。もう少しで唇が乳首につきそうなのに。
私はすごく悔しかったけど、言ってしまった。
「お願いします。。。由香の乳首をなめてください。」
- 82 名前: age 投稿日: 02/08/31 21:03 ID:j6S10aaS
- age
- 83 名前: 投稿日: 02/08/31 21:04 ID:uhbfj6XY
- (;´д`) ハァハァ
http://www.hh.iij4u.or.jp/~stn/bisz/
- 84 名前: ss 投稿日: 02/08/31 21:18 ID:y3yNs+0B
- 由香タソ萌え
続きは?
- 85 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:10 ID:VPwX545Z
- お兄ちゃんは乳首を優しくなめてくれた。
お兄ちゃんが私にからみついてきてモモにお兄ちゃんのかたいものがあたったの。
お兄ちゃんは私が入れてほしいのをわかっていながらじらしてきた。
「おにぃちゃん、入れて・・・。」
私はお願いしたけどお兄ちゃんは聞いてくれない。
「いれてください」
「由香、どこに入れてほしいの?」
「アソコに・・・」
「あそこってどこかなぁ?」
「お、おマンコ...」恥ずかしいけど言いました。
「何を入れてほしいのかな?」
おっぱいをもみながらお兄ちゃんは聞いてくる。
「お兄ちゃんの・・・」
「おにいちゃんのゆび?また、ゆびいれてほしい?」
「お・おち・・・」恥ずかしくて言えない。
「言わなきゃいれてあげないよん」
「おちんちん!!!」
お兄ちゃんは黙ってたいせいをかえた。
続き聞きたい?
- 86 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:16 ID:ZNOrFh3s
- 85は私じゃないの〜。ま、いっか。
私の右の乳首がお兄ちゃんのあったかい口の中に
吸い込まれていった。
「は・・・うっ。気持ちいい・・・。」
アソコの奥が、「じゅん」ってなった。
おっぱいだけでこんなに感じるなんて・・・。
「私、お兄ちゃん欲しい。」
お兄ちゃんは顔をあげて私をみつめた。
「あそこの掲示板に書いてあったみたいに、
たくさんやらしくして、最後までしてほしいの。」
お兄ちゃんは上体を起こした。
(あ、イケナイこといっちゃったかな。)
私は心配になった。
「由香、・・・今日だけ、一度だけだぞ。」
お兄ちゃんはそう言うとワイシャツを脱いで
ズボンも脱いでトランクス一枚になった。
そして私のパンティを脱がして行ったの。
「由香の毛はストレートなんだな。」
「い、いや・・。恥ずかしいから見ないでっ。」
- 87 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:18 ID:ZNOrFh3s
- お兄ちゃんは私の太ももの付け根近くに両手を置いて
私の両脚を開くようにして、私の敏感なところを
見つめてる。お兄ちゃんの視線で私は感じてきちゃった。
触られてもいないのに、アソコから液が溢れだして
いくのがわかる。
「由香、やらしい液がおしりのほうまで垂れてるよ。」
お兄ちゃんはそういいながら割れ目の両脇の
ぷくっとしてるところに唇を寄せて吸い始めた。
「あ・・んっ!」
またさっきみたいにじらして、「お願いします。」
って私に言わせるつもりなんだ。
私はなるべく感じてないふりをすることにした。
お兄ちゃんはクリの周りのところばっかり舐めたり
すったりしてくる。敏感じゃないぎりぎりのところ。
私は息を止めて必死で我慢した。
- 88 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:19 ID:eqotxl8/
- おにいちゃんのチンコノサキが私のマンコをつつく。
久しぶりの快感。
チンコの先が入ってきた。
「あっあっ・・・」
すぐに行きそうになった。
兄はチンコをぬいてじらしてきた。
私はきがおかしくなってたいせいを変えて兄の上にのった。
あには驚いた。おどろいて何も言わなかった。
兄が黙ってるうちに私は布団を全てはねのけあにのチンコをつかんでマンコにあてた。
そのままぐぐっとマンコのなかにいれた。
ぬるぬるのまんこはちんこをしっかりうけとめた。
私は腰を激しく振った。
チンコが取れるくらいに・・・。
じらされたのが一気に爆発した。
- 89 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:19 ID:ZNOrFh3s
- 私の反応がないのに気がついて、お兄ちゃんは、
「由香は気持ちよくないみたいだし、やめちゃおうかな。」
と言った。
(ずるい!)
私はお兄ちゃんを見たけど何も言えなかった。
「でも、その前にこのぐしょぐしょを何とかしなきゃな。」
お兄ちゃんはそう言うとアソコの入り口を
ぺろって舐めあげたの。
「ああん・・・。」
我慢できなくて、声が出ちゃいました。
お兄ちゃんは水を飲む動物のように、私のアソコから
溢れ出る液を舐め続けます。舌はざらざらしてて
敏感になっているアソコの周りを確実に刺激してる。
私の両脚は完全に開ききってしまった。
「ん・・、くっ・・・。ふ・・・!」
それでも私は声を出さないように毛布を口に押し付けてました。
「由香、気持ちいい?」
「・・・。」
「聞こえないよ。」
「気持ち、、いい・・・。」
- 90 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:20 ID:ZNOrFh3s
- ほかの由香がいるから、また後で来る〜。へへへ。
- 91 名前: 由香ちゃんへ 投稿日: 02/08/31 22:23 ID:T7yxKPxo
- もっと書いてくれ!!
- 92 名前: ごめん 投稿日: 02/08/31 22:24 ID:NGmyLf9B
- 由香がいないから俺が書いた。
書いてよ。
- 93 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:29 ID:ZNOrFh3s
- ごめんね、少しずつで。昨日連続投稿でかけなくなっちゃったから。
お兄ちゃんはどこをどうすればいいか、私が何を欲しいか
わかってて、私はお兄ちゃんのいいなり。絶対にさからえない。
だって、最高に気持ちよくしてくれるから。
悔しいんだけど、私はこのシチュエーションが好きになってきた。
「お兄ちゃん。お願いします。クリもなめてください。」
お兄ちゃんは少しびっくりした顔をしたけど、すぐに
ゆっくりと私のクリを舌の先で転がしてくれた。
「はぅ・・・っ」
電気が流れた。私の上体はエビみたいにのけぞった。
それから、おにいちゃんは顔を横向きにすると唇で私の
クリをはさんで、さらに舌で刺激し始めたの。
「あ・・、あ・・、あぁっ。由香、すごい、感じちゃう。
お兄ちゃん、すごい。これ。」
彼氏はクンニが好きじゃなくてほとんどしてくれない。
だからお兄ちゃんの唇や舌があまりに刺激的で、
私はあっというまに絶頂を迎えてしまいそうだった。
- 94 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:30 ID:ZNOrFh3s
- 「だめ、まだ、いきたく、ない、の。
このまま、ずっと、きもちよく、なってたい・・・。」
お兄ちゃんは舌の動きをゆるめた。
私は絶頂の一歩手前で、今までにない長さの時間快感に
ひたっていた。アソコから愛液が音を立てて溢れ出している。
もう、がまんできない。
私はお兄ちゃんのトランクスに手をかけて膝までおろした。
そして、お兄ちゃんの大きくて硬いあれを手に持って
お兄ちゃんを見上げながら言った。
「おにいちゃん、おねがいします、これ、由香の中に、
入れてください。」
- 95 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:32 ID:ZNOrFh3s
- お兄ちゃんは無言で私を押し倒し、トランクスを脱ぐと
膝で私の両脚を割ってきた。そして私の顔を真上から見つめた。
「由香、本当にいいんだな?」
「うん。早くお兄ちゃんとひとつになりたい。」
お兄ちゃんは先っぽを私の入り口に当てた。
お兄ちゃんのやつをちゃんと見たのは初めてだったんだけど、
彼氏のより全然大きくて太くて、私は痛くならないか
少し心配だった。
私の中にお兄ちゃんが入ってきた。
「あ、あ、あ・・・・っ」
お兄ちゃんの太い硬い棒が、私の中のヒダを
押し分けてずぶずぶと中に進んでいく。
腰が勝手に持ち上がって痙攣する。
「お兄ちゃん、すご・・・い。」
動かしていないのに、入れただけで頭がしびれたみたいに
なっちゃった。
- 96 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:33 ID:ZNOrFh3s
- 「由香!由香!」
お兄ちゃんは私を抱きしめながら突然すごい勢いで
腰を前後に動かし始めた。お兄ちゃんの熱くて硬い
先っぽが、私の一番敏感なところにぐいぐいと当たってくる。
当たるたびに、私の頭の中で何かがスパークする。
「ひぃ・・・っ!あぁぁっ・・。」
私のあそこの奥のほうが収縮してお兄ちゃんから出てくるものを
吸いつくそうとしてる。空気がはいって、ズコッズコッって
音がする。愛液がどっとあふれだしてぴちゃぴちゃと音がする。
ふと、お兄ちゃんが動きを止めて聞いてきた。
「由香、中で出しても平気か?」
「うん、全部、出して。私、お兄ちゃんが欲しい。」
「その前に、もっと由香を味わいたいな。」
- 97 名前: │Д`)ハァハァ・・・ 投稿日: 02/08/31 22:35 ID:UTYaxUTU
- │Д`)ハァハァ・・・
- 98 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:36 ID:ZNOrFh3s
-
お兄ちゃんはそう言うと、私とつながったまま
正座みたいな姿勢になった。私は仰向けにのけぞったまま。
腰骨をお兄ちゃんにささえられ、私は恥ずかしい
姿勢になっていた。
「ほら、由香と俺がつながっているところが丸見えだよ。」
「いやっ・・・。」
でも、私はお兄ちゃんが私に何をさせようとしているか
わかっていた。私は自分からクリに指をはわせた。
「由香・・。」
お兄ちゃんは驚いた様子だった。
私はさっき自分でしてたように、親指と人差し指で
クリをつまんで刺激した。
「あんっ、ああっ・・・。」
感じるたびに私の中の壁が収縮して、お兄ちゃんも
「おぉ、う・・・!」と声をあげる。
- 99 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:38 ID:ZNOrFh3s
- そう、今度は私がお兄ちゃんのよがってるところを
見る番。私はお兄ちゃんに見せ付けるように
両脚を思いっきり広げて、片手でおっぱいをもみながら
クリをいじくりまわしたの。
「あぁ〜ん、あ・・・。感じちゃう。」
とつぜん、お兄ちゃんは私から離れた。
でもそれは一瞬のことだった。私は四つん這いに
させられ、お兄ちゃんは私の腰を持って、後ろから
思い切り挿入してきた。
「・・・!」
本当に気持ちいいと声がでなくなっちゃうみたいだった。
私の奥のほうの一番感じるところに、お兄ちゃんの棒が
ぐり!ぐり!って押し付けられる。
「由香、お前みたいにやらしいやつはこうしてやる!」
私は声も出なくなっていた。ひー、ひー、と
泣いてるみたいに息をするのが精一杯だったの。
- 100 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:39 ID:ZNOrFh3s
- 「由香!何とか言ってみろ。」
私は枕をぎゅっと手でつかんでるだけで声が出せなかった。
お兄ちゃんは腰の動きを続けたまま、後ろから私の
おっぱいを乱暴につかんだ。
「あ・・・っ!」
「こんな、おしりを高く突き出して、ホントにやらしいな、
おまえは。」
お兄ちゃんは激しい動きをやめない。
私のアソコは最高潮に締まり愛液がとびちっていた。
パン!パン!ってお兄ちゃんの下腹部が私のおしりに
当たる音が聞こえる。
私は、四つん這いになってたけど、耐え切れなくなって
あごと胸をベッドにつけ、おしりだけをお兄ちゃんに
むかって突き出す格好になっていた。
- 101 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:41 ID:ZNOrFh3s
- お兄ちゃんの棒の先がさらに熱くなって硬くなってるのが
感じられる。動きが早くなる。敏感なところが突かれる度に、
はげしい快感が私のカラダを震わせる。
「おにい、ちゃん、もう、許して、わたし、だめ、
いっちゃう、あ、あ、あ、ごめんなさい、ごめんなさいぃ。
ひぃっ、ひ、いやっ、あうっ。あ、あああああぁぁぁっ。」
その瞬間、「うっ!」という声とともに、私の背中に
生暖かい液体がほとばしるのが感じられた。大量に。
「おにい、ちゃん、、」
「う、由香、そのまま動くなよ。」
お兄ちゃんはティッシュをたくさんとって私の背中に
ついたものをぬぐってくれた。
わたしも仰向けにもどると、股の間のぐちゃぐちゃに
なってるのをふき取った。
- 102 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:42 ID:ZNOrFh3s
-
そのまま汗ばんだカラダでベッドの中でしばらく
2人で抱き合っていたんだけど、私はすぐ
眠っちゃった。朝目が覚めたらお兄ちゃんはもう
出かけた後でした。
この掲示板読んだことで、私とお兄ちゃんは結ばれて
しまいました。ううん、掲示板読まなくてもいつか
こういうことがおきたのかもしれない。
私はお兄ちゃんが大好きだから・・・。
- 103 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:43 ID:ZNOrFh3s
- おしまい。
- 104 名前: 投稿日: 02/08/31 22:44 ID:6IWoINha
- パチパチ
- 105 名前: 投稿日: 02/08/31 22:44 ID:EwGATw4Q
- 由香ありがと抜いたよ。(w
- 106 名前: 由香ちゃんへ 投稿日: 02/08/31 22:47 ID:yIZ/YOnt
- 由香ちゃんの読んでびっちょリになっちゃったよ・・・。
オナニーしながら読んでるんだけど、
パンツが濡れないようにティッシュ入れたんだ。
4枚入れたよ!
- 107 名前: 105さんへ 投稿日: 02/08/31 22:48 ID:yIZ/YOnt
- 抜くってなんですか?
未経験で知らないのです。
どんなことするの?
どんなかんじになるの?
- 108 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:50 ID:ZNOrFh3s
- へへへ。
- 109 名前: オナニー中 投稿日: 02/08/31 22:51 ID:Kl12MOXB
- ブラはずして揉みだした。
誰かエッチな話して!
- 110 名前: 由香 投稿日: 02/08/31 22:53 ID:ZNOrFh3s
- 私も読みたいなー。みんなが感じてるのかと思うと、もっとエッチな
気持ちになってきちゃった。
- 111 名前: 由香1 投稿日: 02/09/01 00:02 ID:qfJ0dS4/
- お兄ちゃんがN市に転勤になって2週間が過ぎた。
私は、1人暮らしの彼氏の部屋に久しぶりに行くことにした。
お兄ちゃんと結ばれてからは彼氏と会うのはいろいろと
理由をつけて避けていたんだけど、
やっぱり寂しいし、彼氏にも悪いと思って・・・。
お母さんには友達の家に泊まる、と言ってある。
案の定、外でご飯を食べて彼氏の家についたら、すぐエッチに
なった。
- 112 名前: 由香2 投稿日: 02/09/01 00:02 ID:qfJ0dS4/
- 彼は、ロクにキスや愛撫もしないですぐに挿入したがる。
少し時間をかけて欲しい、って態度に出してるんだけど、
私がじらしてるだけ、と思うらしい。
彼が私の中に入ってきた。
お兄ちゃんのより全然小さい。一番奥の気持ちいいところまで
届かないし、太さもないから壁も広がらなくて、
「入ってきてる!」
っていう刺激が足りない。
- 113 名前: 由香3 投稿日: 02/09/01 00:03 ID:qfJ0dS4/
- 彼は必死でピストン運動をしてるけど、私の反応なんて
どうでもよくて、自分さえ気持ちよければいい、っていう感じ。
私は目をとじて、お兄ちゃんに抱かれているところを想像した。
ひどい彼女だと思う。でもそうでもしないと我慢できなかった。
奥の気持ちいいところまで届かないのは、お兄ちゃんがじらしてるから・・。
お兄ちゃんの腰の動きがいっそう早くなる。
(あ・・・、お兄ちゃん、気持ちいい。。。)
「お兄ちゃん!」
私は思わずそう口走っていた。
- 114 名前: 由香4 投稿日: 02/09/01 00:04 ID:qfJ0dS4/
- 彼は動きを止めて私の顔を見つめた。
「由香、お前、今なんて・・・。」
私はあせりまくって、
「ほら、私、ブラコンだからさ。お兄ちゃん転勤で
行っちゃったのが寂しくて、なんか、つい口から・・・。」
彼は私の目を見つめる。怒っている。私は目をあわせられない。
しばしの沈黙の後、彼はこう聞いた。
「・・・無理やりされたのか?」
「ううん、ちがう!」
私は慌てて否定した。でもそれは真実が他にあること
を認めたことになってしまった。
- 115 名前: 由香5 投稿日: 02/09/01 00:05 ID:qfJ0dS4/
- 「なんで・・・。」
彼は起き上がってベッドに腰掛けると煙草に火をつけた。
(どうしよう・・・。)
私は泣きそうになった。同時に、
彼はまだ終わっていないことに気がついた。
「なんでだよ、チクショー。」
気まずい沈黙が続く。
(分かれたほうがいい。私とお兄ちゃんのことを知られてしまった以上、
付き合えない・・・。)
私も胸を毛布で隠しながら起き上がった。
「かっちゃん、あのね・・・、」
「・・・どんな風にされたんだ。」
「え?」
「お前の兄貴はどうだった、って聞いてるんだよ!」
「どう、って。。。」
私の頭の中に、お兄ちゃんによって与えられた最高の
快感がフラッシュバックした。
- 116 名前: 投稿日: 02/09/01 03:54 ID:iRpEPulD
- 神降臨だな
- 117 名前: 名無し者 投稿日: 02/09/01 05:27 ID:k5JPt3Ws
- 由香嬢のお陰で全く眠れませぬ(W GT3のレコードが縮む事縮む事!(W 息子の縮まぬ事縮まぬ事(死 無関係故下げ
- 118 名前: (;´Д`)はやく続きを・・・ハアハア 投稿日: 02/09/01 06:04 ID:xnE+uXy5
- 神降臨age
- 119 名前: 寝起きはイクナイ 投稿日: 02/09/01 17:07 ID:xt/jF7UT
- 由香タン続きを…
寝起きなのに抜きそうになったよ〜
夜中また来るのでそれまで我慢我慢ガマンガマン(;´Д`)ハアハア
- 120 名前: 由香6 投稿日: 02/09/01 18:24 ID:k7S6jVvq
- 彼は煙草を乱暴に揉み消すと、私の両肩をぐっと掴んだ。
目が血走っている。
「よかったのかよ。」
「え・・・。」
「よかったのかっ!?」
「かっちゃん、やめて。こわい!」
「答えろ!」
「よか・・・った・・・。」
彼は私を突き飛ばした。
「あっ。」
私はベッドに倒れこんだ拍子に壁に頭をぶつけた。
こんな乱暴な扱いは受けたことがない。痛みと
恐怖で思考が停止する。
- 121 名前: 由香7 投稿日: 02/09/01 18:25 ID:k7S6jVvq
- 「おまえ、おまえ・・・。」
彼がのしかかってきた。目は真っ赤に充血して
ぎらぎらして、肩で息をしている。
(殺される。)
カラダがこわばった。
「めちゃめちゃにしてやる!」
彼はそう叫んで、私に強引にキスをしながら
私のおっぱいをすごい力で掴んできた。
ちぎられるかと思うくらいの強さだった。
「痛っ。かっちゃん、お願い、やめてぇっ。」
私は顔を横にそらせて泣き叫んだ。
でも彼はやめてくれない。
首、耳、頬、あご、私はありとあらゆるところを
吸われ、噛まれた。
- 122 名前: 由香8 投稿日: 02/09/01 18:28 ID:k7S6jVvq
- 彼は両方のおっぱいをわし掴みにしたまま
左の乳房に思い切り歯を立てた。
「痛ああああ。」
その瞬間、脳に届いた痛みの感覚が、私の性感を
刺激した。カラダが明らかに反応してる。
(痛くて、怖くて、いやなはずなのに・・・。)
彼は、さらに左の乳首に乱暴に吸い付いた。
このままだと噛み切られてしまいそうだった。
「お願い、痛く、しないで・・・。」
自分の声がとてもやらしくなっている。
彼は私の声が聞こえないかのように、乳首に
歯を立てようとした。
「!!」
私は目をつむった。
- 123 名前: くくく 投稿日: 02/09/01 18:32 ID:ARR57/eq
- 続きが読みたい!
- 124 名前: 由香9 投稿日: 02/09/01 18:35 ID:k7S6jVvq
- 彼は痛くなる直前のところで歯をとめると、
激しく両方の乳房を揉み続けながら
右の乳首にも吸い付いていった。
息が荒い。
もっと、痛くしていじめてほしかったような、
ほっとしたような、変な感じ。
あそこの奥が熱く湿ってきたのが自分でも分かった。
彼はおっぱいに飽きたのか、体を下にずらしていった。
おへその周りやわき腹に歯をたてながら。
私は痛みが走るたびに波が高まっていく。
彼は上体を起こすと、私の両膝を左右に押し広げた。
恥ずかしい姿勢になる。アソコがぐっしょりなのが丸見えになっている。
そして彼は私の脚を開かせたまま、煙草に火を点けた。
(根性焼きされる・・・。)
私は覚悟した。
- 125 名前: 由香10 投稿日: 02/09/01 18:41 ID:k7S6jVvq
- ふうっと煙が私のアソコに向かって吐き出された。
彼は私のアソコを眺めながら煙草をふかしている。
ふと、彼は煙草をくわえたまま私の両脚を自分の両脇にはさんだ。
そして煙草を持った手をゆっくりとクリに近づけていった。
「お願い!やめてぇ。。。」
熱気が伝わる。でも押し付けてはこない。
「あ・・・、あ・・・。」
私は頭が変になりそうだった。感じてる。
煙草の熱が快感になっている。
あそこの入り口がひくひくと動いて、
愛液が分泌されてるのがわかる。
彼も見ているだろう。
- 126 名前: 投稿日: 02/09/01 18:41 ID:pbOvfcEL
- リアルで遭遇!
続きは・・・・。
- 127 名前: 由香11 投稿日: 02/09/01 18:44 ID:k7S6jVvq
- いつもの彼とのエッチは、おっぱいもんで、
少しクリを触って、挿入して、彼がイったら
おしまい、っていう感じで、
こんな風に刺激され、性器をまじまじと眺められた
のは初めてだった。恥ずかしい。
でも辱められてる自分がすごくエッチな感じがして
あそこの奥が熱くなってきた。
突然彼が
「動くなよ。」
と言いながら、煙草の火を私のアソコの毛に
近づけていった。お兄ちゃんが「ストレートだね。」
と言ってた 私の毛。
ちりちりと音がし、焦げた臭いが鼻をついた。
「もう、助けてぇ。お願い・・・。」
私の毛が焦がされてるのに、私のカラダはさらに
反応していった。波が高まっていく。
- 128 名前: 通りすがり 投稿日: 02/09/01 18:45 ID:a9L/ZKC2
- キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
自分もリアルで遭遇。
- 129 名前: 由香12 投稿日: 02/09/01 18:48 ID:k7S6jVvq
- 「オナニーしろ。」
「え・・・。」
「しなかったら、このまま根性焼きだぞ。」
彼は煙草の火を私の毛の濃くなっているとこに近づけた。
チリチリチリ・・・。焦げていく音がする。
「いやぁっ。お願い、言うとおりにするから。」
私は右手をゆっくりとクリのほうに近づけていった。
毛は一部分焦げてゴワゴワしてるけど、そんなに
たくさん燃えちゃったわけじゃないみたい。ほっとした。
- 130 名前: 由香13 投稿日: 02/09/01 18:56 ID:k7S6jVvq
- 「ん・・・。」
私はクリを人差し指で撫でた。そうだ。クリはこんなに
気持ちよくなるっていうのを彼に見せ付けるチャンスかも
しれない。
私は愛液を指ですくうとクリに撫で付けた。そして、
両脚を思い切り開き、人差し指と親指で揉むように
細かく動かした。
「んん、、あ・・・ぁん。」
彼は私の脚を解放し、煙草を消すと私のオナニーをみつめる。
見られてる、と思うだけで、アソコの奥が「じゅん」ってなる。
私は空いたほうの手でおっぱいを揉んだ。乳首がつんつんに
なってる。さっき噛まれたところがヒリヒリする。
- 131 名前: 由香14 投稿日: 02/09/01 19:00 ID:k7S6jVvq
- アソコもクリもぐっちょりになってる。指の動きをさらに早くする。
「はぅっ。」
全身が短く痙攣する。
私の両脚は快感に耐え切れず閉じてしまった。
無理やり開かされるかな、と思ったけど、
何もされなかった。
私は脚を閉じたまま、両脚をまっすぐ高く上に
あげて、彼にアソコの割れ目が後ろから見えるようにした。
愛液がおしりの割れ目を伝って背中まで流れていく。
指の動きは止めない。
「あぁっ。ああん。いきそう・・。由香、このまま、いっちゃう・・。」
激しい声で喘いだ。
- 132 名前: 由香15 投稿日: 02/09/01 19:02 ID:k7S6jVvq
- 突然彼は膝立ちになり、私の足首をつかんで左右に足を開くと
思い切り挿入してきた。
「あぅっ。」
その角度だとちょうど、入り口から少し入ったところの上の壁にあたる。
「あ、あ、あ、かっちゃん、かっちゃん!
由香、気持ちいいよぉ。お願い、もっとして。もっと・・!」
私は指の動きを止めないまま叫んだ。波は最高潮に高まって、
熱く敏感になった私のアソコは収縮し、入り口がすぼまって
奥に空気が入って、巾着みたいになった。
- 133 名前: 由香16 投稿日: 02/09/01 19:07 ID:k7S6jVvq
- 「かっちゃ・・ん、はぅっ。あ・・・ん、あぁぁぁっ。」
「お、お、う・・・。ゆ、由香!うぁっ。」
彼はその瞬間、私のアソコから棒を抜き出し、こすりながら
前に向かって射精した。
あ、と思う間もなかった。
彼の精液が私の胸や顔に向かってこぼれていった。
どろどろとした白い液体が私の髪や頬にもついた。
「・・・。」
「あ、由香、ごめん。。」
かっちゃんはさっきの怒りも忘れて丁寧にティッシュで
全部拭いてくれた。
(「全部なめろ!」
って言われたらどうしようかと思っちゃった。)
- 134 名前: 名無し者 投稿日: 02/09/01 19:12 ID:1d9TrZCD
- むう・・・生々しい・・・是非後日談まで詳しくお願いします 由香嬢
- 135 名前: 由香17 投稿日: 02/09/01 19:20 ID:k7S6jVvq
- かっちゃんには、この日の夜、もうお兄ちゃんとエッチしない、って
約束させられちゃった。
一晩中クリを指と口でいっぱい攻められて、
イク直前でやめられちゃうの、約束しないと最後までしないよ、
って言って・・・。
私は、もう、気が狂いそうで、「約束します。」って
言ってしまった・・・。(泣)
- 136 名前: 由香 投稿日: 02/09/01 19:22 ID:k7S6jVvq
- おしまい。(涙)
- 137 名前: 通りすがり 投稿日: 02/09/01 19:31 ID:a9L/ZKC2
- >>由香タン
乙〜!!
- 138 名前: 名無し者 投稿日: 02/09/01 19:48 ID:MxKTcKed
- 由香嬢お疲れ様でした 最後の(泣)とは?ひょっとして由香嬢は兄上殿が(以下略 下衆の勘ぐりは止めておきましょう(W また何かあったらばお願い致します
- 139 名前: うんこ ◆9v19nmME 投稿日: 02/09/01 20:09 ID:GXtHUW+z
- なんかよくわからないが俺は由香にこう言いたい
ありがd
- 140 名前: 名無し 投稿日: 02/09/01 23:38 ID:lqDaLXv0
- 漏れの知人に由香タソの彼氏と同じ状況になって兄貴とくっつかせた兄妹物好きの椰子がいますた(蚩 自分の彼女より性的嗜好を取る椰子にある意味乾杯(蚩
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