■★■ 萌えた体験談のコピペ祭り ■★■ (PINKちゃんねる)



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■★■ 萌えた体験談のコピペ祭り ■★■
- 1 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:15 ID:y+kK5XaG
-
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。
- 2 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:37 ID:Aj/G7TOJ
- 中学の修学旅行でのはなし。
宿は和式の部屋でした。6人がグループになって、
一つの部屋を使っていました。
夜になって、クラスの女子の部屋に遊びにいきました。
ほかの部屋の女の子も何人か来て、みんなでトランプなんかで
さわいでいました。
そのうち負けた人はバツゲームなんて話が出てさらに白熱しました。
バツゲームは負けた人が服を脱ぐのですが、みんな布団を使って
隠してよいということで、女子ものってくれました。
つづく・・・。
- 3 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:38 ID:Aj/G7TOJ
-
修学旅行なので全員パジャマ。つまり身に付けているのは
パジャマ上下と、下着です。女子は上下の下着があるので
男子より有利だし、全部脱いだ人はそこでやめられる
(つまりさらに負けたら布団を取るとかはナシ)だったので
抵抗が少なく、結局男子3人、女子4人が参加しました。
ところが回が進むにつれ思わぬことに気がつきました。
布団に包まっているとはいえトランプをする都合上、女子は
上のパジャマが脱げないのです。
男子は上、下、パンツの順で脱ぐわけだけど、女子は、下、
ブラ、パンツ、上の順で脱ぐわけです。
想像してください、ノーブラ、ノーパンの子がパジャマの上と
布団をまいただけで男子とトランプですよ!
全部脱いだ子はゲーム続行不可能なので、布団にすっぽり
包まって観戦していますが、やっぱり一歩手前でゲームをしてる
状態のほうがそそりますよね。
さらに状況は…つづく。
- 4 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:38 ID:Aj/G7TOJ
- さて、ゲームも終盤にさしかかり
(男子2人、女子3人が続行不能=全裸で布団かぶってる状態)
残るは男女一名ずつになりました。(オレはまっさきに負け)
そのとき予想外の事態が! …普通は予想可。
隣の部屋から怒鳴り声、「お前らさっさと寝ろ!」
教師の見回りです。次はこの部屋にも!!
とっさにゲームに参加していなかった女子が電気を消しました。
そして「押入れに隠れて!!」という声が聞こえ、わけがわから
ないまま押入れになだれ込みました。
ただ真っ暗闇だったため全員押入れに隠れられたのか、押入れの
中で隣にいるのが誰なのかもわかりません。
- 5 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:38 ID:Aj/G7TOJ
- 「ガラッ」教師が部屋に入ってきたようです。
電気がつけられ押入れの隙間から少し光が漏れてきました。
「おいっ、寝たふりしてるな! トランプやってたんだろ」
おそらくトランプが散乱した状態でしょう。
「片付けろ!」
誰か布団から出て片付け始めました。ゲームに参加した子は
全裸で布団に潜ってるはずなんで、参加しなかった子でしょう。
オレは押入れの中でばれないことを祈りながらふと隣を見ると、
隙間の明かりでぼんやり見えたのはまさしく女子でした!!
オレは激しく興奮しました。暗闇の中とはいえ全裸の女子が隣に。
さらに教師の声「楠本と綾瀬はどうした!」
この二人はゲームに参加してたはずなのでおそらくこの押入れに
いるのでしょう。
「トイレに行きました」
女子の誰かが答えました。
つづく…。
- 6 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:38 ID:Aj/G7TOJ
- 夏だったため、押入れの温度はかなりあがっています。
おそらく4、5人が押入れに逃げ込んだようで熱気はかなりのもの。
しかも押入れは空ではなく冬用の厚めの布団がしまってあったので
かなり狭く、ほぼ密着状態でした。
「やめて!」とつぶやくような声が聞こえました。
どうやら他の男子が女子に触ったのでしょう。でも教師が部屋にいる
ためそれ以上騒ぐことはありませんでした。
もう我慢の限界!オレはそーっと手を伸ばしてみました。
おそらくこの暗闇じゃ誰が触ったかなんてわからないはずです。
「ウッ」声がします。どうやら誰かの顔を触ってしまったようです。
ちょっとずつ手を下ろすとやわらかい膨らみに届きました。
もうティムポはびんびん!わかるでしょ!
つづく
- 7 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:39 ID:Aj/G7TOJ
- 外では教師がトイレにいったはずの楠本と綾瀬を待っているようです。
押入れの中では目も慣れてきて、4人いることがわかりました。
顔は見えませんがおそらく女子が楠本と綾瀬、男子がオレともう一人。
もう一人男子がいたはずですが見当たりません。
しかしそんなことよりもオレは隣の女子(隣というか斜め下辺りにいた)
に夢中でした。勃起したティムポは誰かの体と密着してますし、もう男女
4人が絡まってる状態でした。
次に頭に浮かんだのは「マムコ触りたい!」ということでした。
ほとんど身動きできない状態なので舐めたりセクースなんてのは無理な話。
とにかく手さぐりでマムコ探しに没頭しました。
つづく
- 8 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:39 ID:Aj/G7TOJ
- 必死になって手を移動させるのですが、密着しすぎなのと、女子も抵抗
するためなかなか手が進まない。しかも今触ってるのが腕なのか足なの
かもわからないんです。マムコを触るのはあきらめ、もう少し回りを観察
してみました。
オレは押入れの扉に近いところにいて、ほぼそれと並ぶように、さっき
おっぱい触った女子がいます。この二人より奥側に後の二人がいるので
すが、どういう格好をしてるのかわからない。頭らしきものは一つだけ。
男子のものだと思います。確認すべく「おい!」と小声でつぶやくと
「あん?」と男子の声。もう一人の女子を確認しようと少し腰をひねると
ティムポにやわらかい感触が…。とたん、足元から「うーん、うーん…」と
女子の声。どうやらもう一人の女子は床に這いつくばった格好だったようで
オレが振り返った時にティムポが顔に当たったようです。
女子がティムポを避けようと顔を動かすので、もろに刺激が…。
ひょっとしてうまくやれば口に入るんじゃ…!?
つづく。
- 9 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:39 ID:Aj/G7TOJ
- 強制フェラをもくろむも、そうそう上手くはいかないもの。どうやら
教師が痺れを切らし部屋から出て行くようです。
「おまえらちゃんと寝ろよ!」
と声がして電気が消され、ドアが閉まる音がしました。
まずい、非常にまずいです! ここで電気がつけられ押入れが開いたら
いたずらした女子に顔が見られてしまいます。
とっさにオレは押入れを開き、電気がつく前に飛び出ました。
電気がつけられるとすでに全員押入れから出ていました。
全裸の女子は布団に潜っています。
ゲームに参加しなかった女子が、服を隠していてくれたようで、オレたち
男子三人は服を受け取り次第、部屋を出て、自室に戻りました。
さて、自室では男子三人で武勇伝を披露することになりました。
なんとそれはオレの想像以上にすごいことになっていたのです…。
つづく。
- 10 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:39 ID:Aj/G7TOJ
- さて、押入れの中でオレはかなりの勇気を振り絞ったつもりなんですが
友人二人はそれに勝る勇者でした。
押入れにいたもう一人の男子は嘉山でした。嘉山は一番奥にいたため、
多少体の自由がきいたようで、なんと綾瀬のマムコを触ったとのこと!
最初に聞こえた「やめて!」というのはそのときのものだったようです。
綾瀬は床に這いつくばる格好で身動きが取れず、抵抗できなかったとの
こと。嘉山はなんとか挿入を試みましたが位置的に入らなかったと残念
がっていました。ただ、押入れにいた間ずっと綾瀬のマムコをいじっていた
ため、嘉山の指にはまだジュースがついており、オレはちょっぴりいただ
いてしまいました。
しかし、もっとおいしい思いをした奴がいたのです…。
つづく。
- 11 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:39 ID:pr022PdO
- 続きキボンヌ
- 12 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:40 ID:Aj/G7TOJ
- もう一人の男子、伊東は押入れにはいませんでした。
なんと伊東はあの部屋に残っていたんです! 伊東が押入れに入ろうと
したときは既に満員で、やむを得ず近くの布団に潜り込んだようです。
しかしその布団には既に女子がいました。その女子は最初「だれっ!」
と足をばたつかせたそうですが、教師が入ってきたためおとなしくなった
ようです。
チャンスとばかりに伊東はじわじわと移動し、目的の部位に到達!
教師が出て行くまでの数分間、彼女のマムコの味を指と舌でグチョグチョ、
ペロペロと堪能したそうです。
当時その女子が誰なのかわからなかったそうですが、綾瀬と楠本が押入れに
いたことから、ちょいヤンキー入ったクラス一の美少女、神矢と判明!
羨ましがるオレと嘉山を前に興奮していました。ちなみに手土産にと見せて
くれたのは神矢の陰毛でした。これは今でもフィルムケースに入れて取って
ありますよ!!
- 13 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:40 ID:Aj/G7TOJ
- こうしてその後オレたち三人と女子の間には大きな亀裂が生まれました。
このことが公になることはありませんでしたが、一部の女子は知っている
ようでした。今思えば、オレが一番カワイイいたずらだったのに、暗闇で
犯人がわからない以上、三人同罪…。
「うぉー、やっぱりあの時ティムポ咥えさせとけばよかったー!!」
と後悔する毎日です。
若き日のほろ苦いおもひで話でした。
- 14 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:42 ID:Aj/G7TOJ
-
以上、折れのMYドキュ内のデータからのコピペだ。
作者の方、ありがとう。
このネタは折れの主食とかしている(藁
- 15 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:44 ID:Aj/G7TOJ
- >>1
満足していただけましたでしょうか?
¥500でいいっす
- 16 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:50 ID:e4XymV5Q
- “初搾り”に優るものは無いなあ。
- 17 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 18 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 22:52 ID:o9mY9CQ6
- てか>>1よ、お前はが最初にネタだせよ
常識のねえ野郎だな しかし良スレの予感はビシバシ
- 19 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 23:11 ID:FKerUpdO
- 高1の夏休み、クラスでキャンプに行ったとき、
(もちろん学校の行事ではないが)夜中に男女2人づつで
肝試しに行こうという事になり、ある女の子と一緒に出発。
可愛い子ではなかったのだが、サービスで怖い話をしてたら、
びびりまくって、突然‘わ!”って脅かしたら、座り込んで
泣き出しちゃった・・・ なんか様子がおかしいなと思ったら
赤いジャージのお尻の部分が黒く濡れてて・・・
そう、彼女おしっこちびらしてしまったんです。
- 20 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 23:12 ID:FKerUpdO
- で、トイレいってパンツ捨てて、ジャージが乾いたら
帰ろうという事になって、2人で川辺の岩かげに座ってた。
彼女も「シュンシュン」ずっとしてて、俺も結構引いてたが、
これは千載一遇のチャンスだと思い、もうどう説得したのかは
覚えてないけど、おもらしを黙ってる代りに、あそこをみせて
貰うことになったんだ。
で、ジャージ脱がして、暗くてよく見えないから触ったら、
もうたまんなくなってしゃぶりついたね。やっぱしょっぱくて
おしっこ臭かったけどね。それでも初めてだから30分くらい
舐めつづけたね。次の日唇と舌が腫れたけど。
- 21 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/24 23:12 ID:FKerUpdO
- 今考えると彼女無抵抗だったから、やっちゃっても黙ってた
かも知れないけど、(処女だったと思うけど)その時は、
もう舐めれるだけで今までで1番幸せな瞬間だと思ってたね。
ゴツゴツした石の上で、あそこ舐めつづけて、四つんばいに
させてお尻の穴にベロ這わせたり、もう犬のようでしたね。
イヤー若かったな。 処女のあそこって凄く弾力があります。
必死で膣の中にベロ入れようとしても何か凄い力で押し戻し
てくる感触だけは今でも忘れません。
- 22 名前: 投稿日: 01/12/25 00:34 ID:Xmf3dWki
- ごち
- 23 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 02:01 ID:DP9Co+fI
- ウマー
- 24 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 02:19 ID:uOqbu02M
- 僕は今、高校3年生です。ずっとブラスバンド部でユーフォニウムという金管楽器
をやっていて、今月引退したばかりです。今日はそのブラバンの合宿の時の話をし
ます。うちの部活は、コンクールなどの大きな大会の前になると、学校で合宿をし
ます。あれは去年の7月の始めの事です。うちの部は2日前から合宿中でした。合
宿中は午前中パート・個人練習、午後から合奏という練習内容で、その日は僕も一
人で曲の練習をしていました。
その曲には僕のソロパートがあり、そのソロの部分を練習していると、同じパート
でチューバをやっている、一つ上の椎名眸(ひとみ)先輩が話しかけてきました。
「タカト、休憩。ジュース買いに行こう。」「あ、はい。いいですよ。」と、2人
で校内の自販機にジュースを買いに行き、階段で休んでいました。そして2人で「
合宿はどう?」「ソロは大丈夫?」などといった会話をしていたのですが、椎名先
輩がいきなり「タカトって童貞?」などと聞いてきたのです。僕は心臓バクバクで
「ち、ちがっます。」と言葉になりませんでした。
- 25 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 26 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 02:20 ID:uOqbu02M
- とっさに言ってしまったのですが、本当はまだ童貞でした。それを先輩はあっさり
見抜き、「いいって、隠さなくて。じゃあさ、Hしたいでしょ?」などと聞いてき
ました。僕は真っ赤になり、「そ、そりゃしたくない事はないですけど…。」と答
えました。「うちとする?今日の夜、しよっか…。」「……。」僕は黙り込みまし
た。「…嫌なら、別にいいよ。ごめん、今の聞かなかった事にして。」「嫌じゃ、
ないです。」すると先輩はクスッと笑い、「今日、夜1時くらいに、3号館のトイ
レの横の階段に来て。」と言われました。
- 27 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 02:21 ID:uOqbu02M
- それからの練習も合奏も、集中できるはずがありません。そして夜。うちでは、教
室を2つ借りて女子と男子に別れて寝ます。僕は時間まで緊張で眠れず、とうとう
時間が来ました。一人ひっそりと約束の場所へ向かいました。そこは校舎の端にあ
り、上にある教室に向かう生徒以外、あまり人は来ないのです。先輩はまだ来てま
せん。僕は階段を昇り、一番上の段に座りました。間もなく先輩が来ました。「あ
、早いね。フフッ。」と、先輩は僕の横に座り、「じゃあキスね。」とキスをして
きました。はじめてのディープキス。
必死に舌をからめながらも、僕のあそこは痛いくらい勃起していました。先輩はキ
スをしながら僕のズボンを脱がしていき、僕はズボンとパンツを膝まで下ろされま
した。「けっこう、大っきいんじゃない?ねえ、フェラしてあげようか?」僕はま
だ心臓バクバクで「は、はいっ、はい。」と早口で答えました。先輩が僕のあそこ
をなめはじめました。「…っ。ん…。」背中がゾクゾクしました。手に力が入り、
どこかを掴んでいたい衝動にかられ、とっさに先輩の頭に両手をあてました。
- 28 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 02:22 ID:uOqbu02M
- それが合図のように、先輩はあそこをくわえ、上下に動かし始めました。オナニー
なんかよりも何倍も気持ち良く、初フェラという事もあってか、すぐに絶頂が近付
いてきました。「せんぱっ…い。イキそ、ヤバいです。」と言うと先輩は何も言わ
ず、さらに激しく動かしだしました。「せ、ちょ、口ん中出ちゃいますって。…っ
…あ。」ドクドクと先輩の口の中に精子が溢れます。先輩はそれをすべて吸い出し
、飲み込みました。「ふう…。フフ、そんなに良かった?じゃあ、次はうちの番か
な?」
- 29 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 02:22 ID:uOqbu02M
- 「脱がしても、いいですか?」僕は恐るおそる聞きました。先輩は何も言わずニッ
コリとうなずきました。パジャマのボタンとブラのホックを外し、ズボンとパンツ
を一緒に下ろしました。初めて見る先輩の胸、そしてあそこ。僕は息をのみ、そっ
と胸を揉み始めました。「…うん、もっと激しくしてもいいよ。」「は…はい。」
僕は先輩に言われるまま、右手で左胸を揉みながら、右の乳首に吸い付きました。
先輩は「い、いいよ、タカト。うん、気持ちいい…。でも下も…ね?」僕はゆっく
りと先輩のあそこに顔を近づけました。
- 30 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 31 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 02:24 ID:uOqbu02M
- 先輩のあそこはすでに「濡れてる」という状態でした。「(ホントに濡れるんだ…
)」と、僕は感動していました。「(クリトリスって、これかな…)」僕がそれに
触ると、先輩はピクッと反応します。「や、やだ。タカト、クリはだめ。感じちゃ
うから。指で…して。」僕の心臓はすっかり落ち着いていました。僕は指を先輩の
中に入れました。ビデオで見た通りに指を2本に増やし、少しずつ激しくグチュグ
チュと指を出し入れすると、「あんっ、ん、あ、あっ、あっ、んんっ、ああっ」と
先輩は声を上げ始めました。
- 32 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 02:24 ID:uOqbu02M
- 調子に乗った僕は、あそこに舌をあて、必死に舐めまわしました。それと同時にク
リを指でいじりました。「はあんっ…はっ、ああっ、ふああっ、んんっ。ダメ、ち
ょ、やめて。」僕は顔を上げ、「あ、すみません、痛かったですか…?」と聞きま
した。すると、「あ、違うの。タカト、あんまり激しくて、イッちゃいそうだった
…。でも、そろそろ…入れてほしいな…なんて。」「先輩…。いいですか…?」「
うん、来ていいよ。ここ…。」先輩は壁に寄り掛かり、分かりやすいように穴を広
げてくれました。「じゃあ…。」
僕は自分のを掴み、先輩の中にゆっくりと挿入し始めました。そしてついに全部入
りきりました。「(うわっ、すげえ温かい…。気持ちいい…)」「タカト…やっぱ
大っきい。…動いていいよ。」僕はあそこを出し入れし始めました。「あっ、ああ
っ、、くっ、あ、んんっタカトっ気持ちいい?」「き、気持ち、いいです。すごい
、気持ちいい。」「うんっ、うちも。き、気持ちいいよっ。」僕は「先輩、バック
でしたい。いいですか?」先輩は激しく何度も頷きました。僕は先輩を抱え、バッ
クの体制にしました。
- 33 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 02:25 ID:uOqbu02M
- 僕は先輩の腰を掴み、無心で腰を振りました。「あっ、あっ、あっ、んんっ、はん
っ。」という先輩の声にパンパンッと肌のぶつかる音。そしてじゅぶっじゅぶっと
いう音だけが響きます。先輩は倒れるように足を伸ばし、床にうつぶせになってい
ます。僕はその上に覆いかぶさるようにしながらあそこを出し入れしています。「
せ、せんぱいっ、イク、イキそうっ…ですっ。」「うんっ…いいよ。一緒に、イッ
ちゃおう…。中に、出していっ、いいからっ。」僕はびっくりしました。
- 34 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 02:26 ID:uOqbu02M
- 僕はラストスパートのようにさらに激しく腰を必死に振りました。先輩は泣きそう
な顔で「はあっ、ああっ、あん、ああっ、んっ、うんっ、イ、イクよっ、ダメえ、
あ、あああっ」急に先輩のあそこはすごく締めつけてきました。そんなのを我慢で
きるはずがありません。僕はとっさに息子を抜き、先輩の可愛いお尻や背中、綺麗
な髪まで精子をドピュッドピュッと飛ばしました。「中で良かったのに。」と言わ
れましたが、やっぱり中には出せません。でもその後もう一回だけしたんですが、
その時は強引に中に出させられました。ホントに長々とすみませんでした。
- 35 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/25 04:05 ID:N2i57b61
- 漏れにもコピペさせてくれ
- 36 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/25 04:06 ID:N2i57b61
- 僕の初体験は中学の修学旅行でした。どこの学校も大差ないと思いますが、
僕の学校も修学旅行の最後の夜は先生も割と大目に見てくれて、夜も見回り
をしないというので、みんなオールナイトで遊ぶ予定でした。
夕食が終わると同部屋の奴らと、こっそり買い込んできたビールを飲みながら
誰かが持ってきたエロビデオを部屋のビデオで見ていました。1本目がおわっ
たところで、3人がトイレに行き、1人は売店にジュースを買いに、もう1人
別の部屋をのぞきに行きました。
部屋に僕1人だけが残り、次に見る予定のビデオのパッケージを見ているとこ
ろへ、何かが転げるように部屋に飛び込んできました。見ると、同じクラスの
女子Sが素っ裸で、両手で股間を隠して立っていました。一瞬目が点になり
唖然としてる僕に「ああ、よかった。I君(僕のこと)いたんだ。」とS。
(1/9)
- 37 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/25 04:07 ID:N2i57b61
- なにか大変なことでもおきたんじゃないかと勘違いした僕はSに「どうしたん
だよ、その格好?」と尋ねると、「女子部屋でトランプをして遊んでるんだけ
ど罰ゲームで脱がされちゃったんだ。ちょっと一緒に来てくれない?」。
「いまみんなでビデオ見てるところなんだ。」もうすぐトイレに行った連中が
戻ってくると思い僕はそう言いました。
そう言いながら僕の視線はSの胸に釘付けでした。Sはクラスで一番の巨乳で
顔もそこそこかわいいので男子の間ではかなり人気があったのです。
そのSが乳首も丸だしで僕の目の前にいるのです。「わけは後で話すから、と
にかく来て」とSは僕の手を引っ張って女子部屋のほうへと促します。Sが
素っ裸になってるぐらいだからほかの子もひょっとしたらという思いが胸を
よぎり、僕は訳のわからないまま女子部屋に行くことにしました。
(2/9)
- 38 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/25 04:08 ID:N2i57b61
- 女子部屋へ行くと、僕の目は再び点になりました。男子も女子も6人ずつ部屋
が割り振られており、そこにはSを入れて6人の女子がいたのですが、これが
1人を除いて全員素っ裸でした。口をあんぐり開けたままで入り口につったっ
てる僕にM子が「早く入って、さぁ早く」と急かせます。
「一体、みんな何やってたんだい?」僕が半ばあきれた風に尋ねると、その
M子が事情を説明してくれました。つまり・・・6人は食事の後部屋でトラ
ンプをはじめ、負けた子は罰ゲームで服を1枚脱ぐことにした。
そのうち、結局みんな裸になった頃、6人のうちただ一人セックスの経験の
あるM子が、あんなに気持ちのいいものはないと自慢話を始め、「次のゲーム
でわたしが負けたらみんなにセックスを生でみせてあげる」なんて言ってしま
い、次のゲームで本当に負けてしまった。
(3/9)
- 39 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/25 04:09 ID:N2i57b61
-
それでM子の指名でSが僕を呼びに来たというわけだった。要は僕はM子と
セックスするために呼び出されたわけだった。M子は前から僕に気があるよう
で、学校の帰りに僕のことを待ってたりしたこともありました。しかし、まあ
まあ美人だけど、ヤリマンだと噂のあるM子にいまいち興味が持てなくて、
いままで二人きりで話したことはありませんでした。それに当時僕は童貞でし
た。
そのM子が「それでね、約束して欲しいんだけど・・・」と僕に言いました。
その約束というのは、このことは誰にもしゃべらないことと、ほかの5人は
処女なので変なことを無理強いをしない、という2つ。僕が返事する間もなく
M子が「それじゃ脱いで」と僕の後ろからベルトに手をかけようとしました。
(4/9)
- 40 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/25 04:09 ID:N2i57b61
- 部屋の真ん中に布団が敷いてあり、ほかの5人はそのまわりにすわって、初め
て目にするセックスをが始まるのを待っています。「いいよ、自分で脱ぐから。」僕はすでにその気になっていました。目の前に裸のクラスメートが6人いれ
ば当然でした。
Tシャツを脱ぎパンツ1枚になると6人の方を向きました。僕のチンチンは
すでに十分なくらい勃起してて、M子が膝立ちになって僕のパンツを降ろすと
勢いよく飛び出しました。その途端、観客の5人からは拍手とわぁーという声。
5人とも処女だというのにぜんぜん恥ずかしがらず、平気でチンチンにさわろ
うとするのです。M子は「I君て大人。ちゃんとむけてるじゃん」なんて言う
と、仁王立ちの僕にフェラチオをはじめました。
(5/9)
- 41 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/25 04:10 ID:N2i57b61
-
そのうち、M子に押し倒されるように横になると、M子は僕のチンチンをつか
んで僕の上にまたがり自分で腰を下ろして行きました。まわりの5人はできる
だけそばで見ようと顔を10cmほどのところまで近づけてきてました。
彼女の奥に入っていくにしたがって生暖かい感触が僕の頭のてっぺんから足の
指先まで包みました。フェラチオだけですでにイキそうだった僕は、情けない
ことにほとんど持ちませんでした。M子が僕の上で10数回上下すると僕は
ガマンできず「あぁぁぁ〜」と叫びながらイッてしまったのです。
ものの1分もたってなかったでしょう。M子はザーメンまみれのチンチンを
フェラチオできれいにすると、射精してもまだ勃起したままの僕をみて「まだ
まだできるよね」と微笑みかけました。あっという間に童貞を喪失して少し気
が楽になったのか僕も大胆になり、逆に5人に手さえ出さなければいいとの
約束をいいことに5人ならべて股を開かせたりしました。女性の性器をアップ
でみたのも初めてでした。
(6/9)
- 42 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/25 04:11 ID:N2i57b61
-
僕はSの両足をつかんでガバーっと開きました。Sは実はオナニーの常習者
で、まだ処女なのに制汗剤のスプレーを入れちゃったりしてるらしく、ほかの
4人の膣と違って、チンチンが入りそうなくらい広がっていました。
それに今目の前でセックスを見たのでかなり興奮したらしく、クリトリスも
勃起してるし、膣のあたりもかなりネチャネチャしていました。それでM子と
の約束も半分忘れて、Sに「今度はSとやりたいな」と大胆にも言ってしまい
ました。
Sも「え〜 うっそ〜わたしまだバージンだからね」なんて言いながらも、
僕のチンチンをずっと握ったままなので、ほかの子に聞こえないようにSの
耳元で、「好きだったんだ」と言うと、「うん」とかるくうなずいて目を閉じ
てキスを待つような顔をしたので、そのままキスをしてそのままSを押し倒し
てしまいました。
(7/9)
- 43 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/25 04:12 ID:N2i57b61
-
エロビデオで仕入れたセックスの知識が意外と役に立って、一通りSを愛撫し
それなりにいい気持ちにさせた後、いよいよSに挿入しようとすると意外にも
Sが「わたしが上になったほうが痛くないんだって」と言い、さっきのM子と
同じように僕にまたがると、自分のあそこに僕のチンチンをあてがうとゆっく
り腰をおろそうとしました。
最初は角度がわからないので、しばらくあれこれとやってるうちに、ツルっと
僕の亀頭がSの中に入ってしまいました。「痛くないか?」と尋ねると、
「ちょっとキツイけど、大丈夫」と言い、さらにズブズブと僕のチンチンを
飲みこんでいきました。M子よりふっくらとやわらかい感触で、しかも僕の
チンチンを絞るように収縮するのです。
さすがにはじめてなのでSは腰の使い方がぜんぜんわかんないので、僕の上で
まったく動けないので、そのまま僕がSを押し倒して、僕が本能の赴くままに
腰を前後しました。
(8/9)
- 44 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/25 04:12 ID:N2i57b61
-
1回抜いた後なので前回よりは持ちましたが、Sが目を閉じたまま、少し気持
ちよさそうにしている顔と、タプタプ揺れる巨乳をみているうちに、僕はガマ
ンできなくなり、10分ぐらいでまたもや「あ〜」と叫びながらSの中でいっ
てしまいました。Sの中から僕のザーメンがあふれてくると、見学者の4人か
らは拍手の嵐。M子は途中でいなくなってました。
その後、見学者も交えて写真を撮りまくりました。僕の亀頭が入ったままのS
がVサインしてるところや4人の処女膜(使用前を残しておきたいと4人が
言い出した)とかがアルバムに残っています。
Sとはそれからずっとつきあっています。お互いにほかの相手とも経験を増や
しましたが、どうやら一番相性がいいみたいです。
ただ恋人というよりはSFみたいな感じで、週6日ペースでやりまくって
ます。コンドームを使わず、ほとんど中出しなのに妊娠しないのも相性のいい
ところかもしれません。
(9/9)
- 45 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:44 ID:DtYL3li7
- 今まで一番、おいしかった、また、一番興奮したHの話を投稿します。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
私は、仕事が終わって飲みに行くときにはいつも
一度自宅に帰ってから出るのですが、あの日はなんか帰るのが面倒でスーツ姿のまま行きました。
腹も減っていたしとりあえずよくいく居酒屋へ急ぎました。
車を止め、中へ入って行くと混んでいて座るところと探すと
カウンターの端の方から2つ目が1人分だけ空いています。
そこへ座ると隣の席のジャージ姿の若い女の子(後から20歳とわかる。)が
「あっ!」と小さい声をあげこちらを見ました。
その子に「ここまずかったかな?誰か座ってるの?」
と聞くと「友達が来るはずなんだけど来ないから座ってもいいですよ、どうぞ!」と言ってくれました。
で、それからしばらくその子をそれをきっかけにいろいろ話していました。
そのときはまさかあんなことになろうとは思わず、
まあこの子の飲み代くらいおごってあげてもいいか位に思っていたのです
- 46 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:45 ID:DtYL3li7
- 30分もたったでしょうか、
彼女が「おにいさん、実は私をナンパするつもりでここに座ったんでしょう?」
すこし酔いのまわった彼女、ナナちゃんは笑いかけてきました。
私は「俺ね、おっぱい星人だから、ナナちゃんみたいなあんまり大きくない子には声かけないよ。」と
こちらも笑いながらいうと「私の友達は大きいよ。」
「ここに来るはずの子なんだ。そんなにおにいさんがおっぱいが大きい子が好きなら呼ぼうか?」
私は二つ返事で「うん!呼んで」ナナはジャ−ジのポッケから携帯を取り出すとかけました。
「ちょっとマユミなにやってんのよ。今ね、ほなみにいるから来てよ。」
少しすると私の隣のオヤジ2人づれが席をたちました。
それから15分くらいでマユミちゃんが来ました。
ナナちゃんの言葉に嘘はなく、マユミちゃんもジャージでしたが、十分に大きいのはわかります。
「こういう巨乳を後ろからズコズコやったら気持ちいいんだよなあ。」と勝手なことを考えてました。
私を挟んで二人の20歳娘といろいろHな話も入れながらそれから1時間くらい飲みました。
- 47 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:45 ID:DtYL3li7
- ナナちゃんが、「おにいさん、うちらのアパートねえ、けっこうここから近いけど、
うちのアパート来て飲む?」と聞いてきたので「うん、行く行く。」飲み代を払い、
途中のコンビニ兼酒屋でビールとウィスキーやつまみをかい、
ナナちゃんたちのアパートへ向かいました。7〜8分も歩くとつきました。
部屋は6畳二間でそこをしきってあるふすまをとって12畳にしてある部屋です。
そこでまた、3人で飲み始めました。ナナちゃんが私のとなりに座り、
マユミちゃんは向かいに座りました。
ナナちゃんが「ねーねー、酔っちゃった。おにいさん、よりかかっていい?」といって寄りかかってきました。
目が合うと「私ね、酔うとキス魔のなの。」そういってナナちゃんはキスしてきました。
こうなるとこちらも止まりません。舌をいれ、ディープキス。
つい手はおっぱいへ。小さいみたいけど結構あるじゃん。
とか思っているとマユミちゃんが都合悪そうに「私、シャワー浴びてくるね。」と言って
バスルームに消えました。
- 48 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:46 ID:DtYL3li7
- マユミちゃんもいなくってナナちゃんは股間をさすって来ます。
ついに押し倒しジャージを脱がせ、生乳首を指でころがしてやります。
「ああああ〜〜ん」もうナナちゃんは声が出ます。
「聞こえちゃうよ、マユミちゃんに」「いいの、もういいから、もっと!」
ということで更にエスカレート。ジャージの下を脱がせ彼女の股間へ手を伸ばすとぐちょぐちょです。
指をいれてあげるともっと大きな声であえぎます。きっとマユミちゃんには聞こえてるでしょう。
彼女が私を脱がせにかかります。上着、ネクタイ、Yシャツそしてズボン。どんどんはぎ取られます。
もう、チンポはぴんぴん。トランクスは綿なのでぱんぱんにテントを張っています。
彼女はゆっくりおろすとそこへチンポがぼろんと出ました。彼女は宝物でもみつけたような
目つきでめが輝いていました。
何も言わず、カポ。チョポカポチュポ。若いけど壺を心得たシャブリ方です。すごい気持ちいい。
- 49 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:47 ID:DtYL3li7
- 1・2分もフェラしていて彼女が舌でえらの周りをすーっとなめてくれていたときです。
後ろのほうでガチャという戸の音がしました。
バスタオルを巻いたマユミちゃんがちょっと呆然!という感じで立ちつくしていました。
気づいているはずのナナちゃんはかまわずチンポシャブリに一生懸命です。
私はマユミちゃんを手招きしました。
彼女がゆっくり歩いてきました。ナナちゃんはかまわずフェラしています。
マユミちゃんをそばに座らせ立ち膝にさせ、少し股を開かせ、手を差し入れるともう、ぐっちょぐちょでした。
きっと彼女は、私とナナちゃんの「じゃれあい」をおかずにバスルームでオナっていたに違いありません。
- 50 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:47 ID:DtYL3li7
- キスしながら、指でオま●こを開き、濡れたクリの皮むいてこすこすしてあげました。
ううーーん!とマユミちゃんが感じて動いたために巻いたバスタオルがはらりと落ちました。
ぼろっというかぷるんというかそんな感じでその巨大なバストが出現しました。
気がついた時には私はその巨大な乳にむしゃぶりついていました。
マユミちゃんに「おおきいねー。何カップ?」と聞くと「Gカップ、112cm」と教えてくれました。
そのGカップと112という数字に更に興奮しました。
そうだ、せっかくだからWフェラしてもらおうと「マユミちゃんもふぇらしてよ。」というと彼女も
股間へ頭を向けました。
ナナちゃんとマユミちゃんのWフェラです。
ナナちゃんが袋と竿を、マユミちゃんがかり首周りをなめてくれています。
ああ念願のwフェラだあ。と私は感動していました。
ナナちゃんのフェラは本当にうまく気持ちいいのですが
マユミちゃんはそれより一生懸命ってかんじでそれがまたいいんです。
- 51 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:55 ID:DtYL3li7
- 違う2つの味の快感が私を襲います。Wフェラに感動していると興奮してチンポがぴくぴくと動きます。
マユミちゃんが「おにいさん、もう出そう?」と聞くのでまだまだと言いたいところだけど、
二人ともうまいからもうでそうだよ。
というと「あたし男の人がだすとこまだみたことないんだ。このままして出して見せてよ。」といいます。
ナナちゃんが「いいこと思いついた!」というが早いかそのまま、
立ち上がると押入をあけると袋とバスタオルをもってきました。
「お兄さん、ちょっとお尻あげて!」という私の下にバスタオルをしきました。
そして「じゃーん、これは何でしょう?」とローションの瓶を取り出しました。
ナナちゃん、いいもの持ってるね。
と袋の中を覗くとバイブやらレズ用の二股バイブ、アナル用バイブなんかが入っていました。
「こいつら、スゲーエロ女だ。」と思いました。
ナナちゃんがチンポにローションを塗り、しごくといったんしぼんだチンポはまた、
その冷たさとぬるぬる感に感じてまた反り返ってきます。
- 52 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:55 ID:DtYL3li7
- マユミちゃんがイク頃になったら言ってねと微笑みながら加えます。
ナナちゃんは睾丸をくわえながら、舌で竿をなめてきます。
くぅー気持ちいい。最高だ!幸せな気持ちに
なるなあ。そのうち、おしりの穴がむずむずします。
ナナちゃんがアナルを攻めているのです。これも気持ちいい。快感が倍になった感じがします。
「どう、おにいさん気持ちいい?」「うん気持ちいいよ。もっとやって」
ナナちゃんはにっこり微笑みながら、私のアナルに指をすこし
入れて、出し入れします。
くぅーーーー気持ちいいいいい。マユミちゃん、もうすぐでそうだよ。
もっとはやくちゅぱちゅぱしてそういうとフィニッシュを感じたのか
マユミちゃんはちゅぱちゅぱを早めます。
ナナちゃんは今度は舌をアナルの中に入れてきました。
- 53 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:57 ID:DtYL3li7
- 1、2分したでしょうか、もはや我慢の限界です。
「でそうだよ。」というとマユミちゃんは口をはなししごきます。
ピュウピュッピューーーーーー!!思いっきり放出しました。
マユミちゃんはチンポの口からでるところを見たかったのか顔を近づけすぎて、
精子が顔や髪にかかりました。「かわいい!!」まだぴくぴくしてる。
といってテッシュでふいてくれました。
3人で一服するとナナちゃんが「ねー、おにいさん、一緒にシャワー浴びよ。」と
誘うのでマユミちゃんを残してバスルームへ行きました。
バスルームへいくとナナちゃんが体を洗ってくれました。
泡をながすと急に私の前にひざまずき、ぱくっとくわえ、ねぶりだしました。
「うまい!ほんとにうまいよなあこの子、若いのに。」
そう思っていると、「ねーもういれて。さっきから我慢してるんだから。」
そういうとくるっと後ろを向き、風呂桶に手をつきお尻をぐいっとつきだしました。
- 54 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:58 ID:DtYL3li7
- わたしはぐっとその中へつきいれると「あああああ、いい、太いよ」
「これ思ったより太い、いいいい。もっともっと」とあえぎます。
そういわれちゃうとこっちも俄然はりきります。ずこずこ、ばすんばすん。
ナナちゃんの大きめのお尻をどつく音がバスルーム中に響きます。
「ああああ、イキそう。イキそう。」
「いいよ、行っていいよ。ほらほら」私はリズムをさらに早めました。
「あああああああ、イク!いく!いく!イッちゃうううううううーーー!」
1度くらいいったところで私の攻めが終わるわけはありません。
「ほら、またイキな、ナナちゃん。ほらほら」
「あああ、またイク、いく、いっっくうううううううう。」
「まだまだ、ほらもう一度」さらに早くせめます。
「あああんんん、もうだめもう、あああああんんんん!」
「おにいさん、飲ませて、ねえ出すとき飲ませてええええ」
- 55 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 05:58 ID:DtYL3li7
- もうそろそろ限界です。「ナナちゃん、いくよおれもそろそろイクよ。」
そう言うとナナちゃんはチュウポンと音をさせながらチンポを
抜き、くるっと向き直ってひざまずき、チンポをすごいスピードでしごきました。
しごいて3秒くらいにはどくどくとさっきよりは量は少ないもののけっこう精液が出ました。
ナナちゃんはそれをごっくんと飲み干すとまだチンポについている残り汁をきれいになめてくれました。
ナナちゃんを立たせると抱きしめ思いっきりディープキスしました。
ナナちゃんは、私の気持ちを感じたのか、続きはあがってからねとまたにっこりと微笑みました。
その後、またチンポをきれいにせっけんで洗ってくれ、ふろからあがりました。
向こうの部屋からはブーーンというモーター音が聞こえます。
マユミちゃんがさっきのバイブでオナっているに違いありません。
ナナちゃんが「おにいさん、マユミにもしてあげて・・・・・。」と
耳元で言います。そして口にシーっ指をあてこっそり向こうへいこうと手招きします。
私とナナちゃんはそっと音を立てないように向こうの部屋へ向かいました。
- 56 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 06:02 ID:2ogg5ISl
- 部屋へ入っていくとベットでマユミちゃんが4つんばいになって
オま●こに双頭バイブを出し入れしてあえいでいます。
私たちはそうっと近づくと感じているのか全然気がつきません。
ナナちゃんが、双頭バイブを持ちグッとつっこみました。
「あああ〜ん」「ナナぁ、もう!」そう言いながらも嫌がりません。
きっとこの子はMっけがあるなと直感的にそう思った私は
「マユミちゃん、もうチンポ欲しくってたまらないの?」そう聞くと、
「うん、おにいさん入れて」「なにを入れて欲しいかわからないなあ。ちゃんと言ってごらん。」
ナナちゃんは相変わらず、マユミちゃんをバイブで串刺しにしてせめています。
ナナちゃんが「マユミ、チンポ欲しかったらいつもみたいにちゃんとハメ乞いしないと私がしちゃうよ。」
するとマユミちゃんが「マユミのオま●こにチンポをいれて下さい。」
やはりこの子はMなんだな。しかもこの子を普段調教してるのはナナちゃんだ。
- 57 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 06:03 ID:2ogg5ISl
- この子たちはSMレズなんだ。
「じゃあチンポが欲しいなら、まずはしゃぶりなよ。」
そう言ってマユミちゃんの前にチンポを差し出すとさっきより激しくなめてきます。
あっというまに私のチンポは堅くなりました。
入れようとマユミちゃんの後ろに回ろうとするとナナちゃんが「まだじらしてあげて」と耳うちします。
「マユミ、おにいさんにいつもアレをしてあげなさいよ。」
ナナちゃんは私をベットのヘリに座らせました。
マユミちゃんはその巨大な胸にローションをたらし、私のチンポを包み込み上下させ始めました。
ぬるぬるで気持ちいい。パイずりで気持ちいいのは久しぶりです。
「どう、気持ちい〜い?」ナナちゃんが聞きます。
バイブを強くしました。「ああああ〜んん」マユミちゃんがあえぎます。
「ほらほらマユミ、感じてないでちゃんとパイずりして」といじわるにいいます。
それに感じるらしく、マユミちゃんは実にいいあえぎ顔です。
- 58 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 06:06 ID:g0a4hJpn
- そろそろハメたくなってきました。マユミちゃんをベットにあげ、
4つんばいにさせると一気にバックから挿入します。
「ああああああ〜ん」マユミちゃんは実にいい声で啼きます。
「気持ちいいか?ほらほら、もっとつくよ」
そのままつくと「きゅっ、きゅっ」と締めてきます。
こりゃそろそろ限界にきたな?
「イキたいの?イキたかったらイカせて下さいって言わないとイカせないよ。」
「ああああぁ〜ん、イヤ、言います。言います。」「マユミをイカせて下さい。」
「だめだめ、それじゃ。ちゃんとエロマゾのマユミをイカせて下さいじゃないとだめだよ。」
「エロマゾのマユミをイカせてください。」
「ようしじゃあイカせてやるよ。ほらほら」とリズムを速めさらにきつく突いてやると
「ああああああぁああぁ、イキます、イキます、イッく〜〜ーーー!」とイキました。
「ほらほらまだまだ、まだまだ」そう言って私は責めをやめません。
「ああああぁまたイク、イク、イッくーーー!」
「まだまだ、ほらほらもっとイキな。」
- 59 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 06:08 ID:dDGFx6fI
- 巨大な胸をぶらぶら揺らしながらお尻をわし掴みにして
バックからがんがん突くのはほんとに気持ちのいいもんです。
そのとき、お尻に冷たい感触が・・・・。
ナナちゃんでした。ナナちゃんがローションを私の肛門に塗り、また指で責めてきたのです。
後ろを向くとナナちゃんはまたにやっと笑いました。
左手はアナルを右手は睾丸をそして舌は、出し入れしている竿をなめています。
気持ちいい。やっぱ3Pは最高だなあ。
このままではイッてしまう。正常位に変えました。
そして、より深く挿入するためにマユミちゃんの両足を上へあげ、私のチンポを深々と挿入します。
「ああああ、あたってるあたってる・・・・イックーー!」
そのときもナナちゃんは竿をなめてくれていました。
もうそろそろこっちも限界です。
- 60 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 06:09 ID:dDGFx6fI
- 「マユミ、どこに出して欲しい?」
「外だったらどこでもおにいさんの好きにしてーーー。」
「じゃ顔にイクよ。」さらにピッチを速めます。
出る!と思った瞬間にずぼっと抜き、顔面シャワーをきめました。
マユミちゃんの髪や眉毛、鼻、口元にかかりました。
出してふっと息をすうとナナちゃんが、
「マユミ、ちゃんと残り汁もなめてあげて」マユミちゃんは精液を手で拭い口に運ぶと
なめまくっていましたが、ちゃんと残り汁も舌できれいしてくれました。
3人でベットに川の字になって寝ながら一服しながら
「こんないい子たちとは是非もう一度あいたいな。」と思った私は
「ねぇ、こうして酒のんだり、Hしてまた遊ぼうよ。」というとナナちゃんが
「う〜ん、おにいさんのことはうちはすんごく気にいったんだけどねえ。マユミは?」
「うちもおにいさんのこと好きだよ。」
- 61 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 06:10 ID:dDGFx6fI
- 「でもね、うちらあさって東京にいくんだ。」
「えっ!?」「うちらね、今はプーなんだけど東京に働きにいくことにしたんだよ。」
「東京で働くところあるの?」
「うん、はなせば長くなるけど、前はスナックで働いてたんだけどそこにきたお客さんで
東京でヘルスの経営してるひとがいたの。その人を頼って風俗するんだ。」
「風俗?」「そう、スナックで働いてたって結局、こんな田舎のスナックなんて対して金にならないし、東京の風俗なら月70万〜100万ぐらいいけるっていうから。」
「すむところは?」
「ヘルスの寮っていうか、アパートみたいなところがあるの。
月5万だけどうちら二人で住むから2万5千円だしね。」
ということで彼女たちとは1回こっきりのつき合いになってしまいました。
- 62 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 06:11 ID:dDGFx6fI
- この後は、双頭バイブを使ったレズショーを見せてもらったり、マユミちゃんに強制オナニーさせ、
ナナちゃんと二人で責めまくってアナル調教したりと結局朝まで楽しみました。
仕事なのでそろそろ帰るねといって服を着始めたら、
マユミちゃんはくうくうと軽くいびきをかきながら寝始めました。
玄関先へナナちゃんがきて私に抱きつき、
「たまにはこっち帰ってくるからそのときは会ってよ。
このアパートは違う友達が住んでると思うけどうちらがいれば白いソアラがあるからわかるよ。」
「ああ、またあえればいいなあ」
そう言ってナナちゃんを抱き寄せぶちゅっじゅるじゅるとディープキスをして分かれました。
部屋を出るともう太陽がさんさんとさしていて異様に黄色に見えました。<おわり>
- 63 名前: やまだたろう 投稿日: 01/12/25 06:12 ID:dDGFx6fI
- >>45-62
思った以上に長くなってしまいました
ごめんなさい
- 64 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 22:46 ID:dDGFx6fI
- このスレ(・∀・)イイ!
あげ
- 65 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 23:37 ID:xcj5/UnA
- 王様ゲームで負けたら下着の中に手を入れさせると言う
過激なのがあって、男はパンツの中に手を入れさせてた。
この時、女の子はいやそうな身振りをしながらも面白そうに
手を入れてた。入れられてたやつはチンポを握られてたのか
どうかまでは聞けなかった。
女が負けた時はブラの中に手を突っ込まれて生乳を揉まれる
ことになっていて、2人がキャーキャー良いながら揉まれれて
エロかった。
一番凄かったのはお酒が相当入ったノリのいい男と女で、女
の子が負けたら生乳と言う話しだったのに、男だけチンポは
ずるいとか言って、キャーキャー言うノリノリ娘を後ろから
抱きしめてスカートの中に手を入れパンティーの上から手を
突っ込んでしまってた。女の子は前屈みになってしまったけど、
そいつは執拗にマンコを責めてパンティーの中から手を出さなかった
なぁ。相当割れ目を弄ってたと思うよ。
後で、毛深かったぜなんて言ってたし、見てて激しく勃起したよ。
- 66 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 23:39 ID:xcj5/UnA
-
過去スレからもう一つ逝きます
- 67 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 23:39 ID:xcj5/UnA
- 1/2
高校の卒業式の日の話です。
式が終わって、親友のたかしとその彼女のまきと
カラオケに行きました。
3人で行こうとしたら、マキが友達のりかをつれてきました。
マキは結構きれいで、人気がありました。
そして、りかはちょっとロリっぽくてかわいいタイプの娘で
ぼくは、りかが好きでした。
僕にとっては、かなり嬉しい状況です。
制服で行ったにも関わらず、今日が卒業式だと言ったら、
こっそり、酒を出してくれました。(別におごりじゃないけど)
そしてカラオケは酒の勢いもあり、かなり盛り上がりました
なかでも、たかしはべろべろに酔って、こともあろうか
りかに、べたべたしてやがりました。
ぼくはむかつきましたが、たかしの彼女のマキは
かなりむかついてました。
- 68 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 23:40 ID:xcj5/UnA
- 2/2
そして、たかしはなんと、りかを押し倒してキスをしまくりました。
でも、それは口にではなく、ほっぺたや首、腕、足にでした。
でも、当時の童貞の僕にはかなりショックでした。
そして、マキもショックそうな表情でした。
その時、マキはなにを思ったのか、僕に抱き着いてきて
キスをしてきました。
それは、間違いなくたかしへの見せしめでした。
マキのキスはめちゃくちゃうまくて、勃起しちゃいました。
でも、りかの前で他の娘とキスをしてる、この状況は
かなり複雑な心境でした。
しかしたかしは「いいぞ、もっとやれー」などとほざきました。
すると、りかは僕の手をとって、おっぱいにこすりつけました。
まきはどうしても、たかしに焼きもちを焼かせたいらしく、
かなり、大胆でした。
そしてなんとマキは、パンツを脱いで僕の手を
マ○コにおし当てました。初めて触る女の子のあそこは
すごく柔らかくて、あったかかったです。
- 69 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 23:54 ID:9WJO/5mI
-
看護婦ネタか生保レディーネタの生々しいの頼む
激しく期待age
- 70 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 23:55 ID:iVkuD52B
- 北海道旭川市の市立中学校で男子生徒らが女子生徒に暴行ネどを繰り返した事件で、
被害者(19)と両親が「事件は教諭ら学校側が安全配慮義務を怠った結果」として、
国家賠償法に基づき旭川市と北海道に総額約四千四百三十万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が三十日、
旭川地裁であった。
斉木教朗裁判長は
「学校が加害男子生徒の指導を徹底すれば、女生徒が悲惨な性暴力にさらされることはなかった」
として、旭川市と北海道に計二百万円の支払いを命じた。
- 71 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/25 23:55 ID:iVkuD52B
- 訴状によると、中学一年当時から始まった男子生徒らの被害者に対する性的嫌がらせは次第にエスカレートし、
中学三年時の一九九六年には、男子生徒十人に校内のトイレで暴行などを受けた。担任教諭らは、
女子生徒から被害の相談を少なくとも三回受けたほか、わいせつ行為を目撃したことがあったにもかかわらず、
男子生徒らに適切な指導を怠り、事件後の真相解明を求める被害者側に対し責任逃れに終始した、としている。
男子生徒十人は、旭川家裁により少年院送致や保護観察処分などをすでに受けた。
- 72 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 73 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:12 ID:4TGttKpf
- 僕は現在、信州の山間の小さな温泉旅館で、住み込みで働いています。
ここで経験を積みながら調理師などの資格を取って、将来的には独立す
ることを目標に毎日を送っているのです。
うちの旅館は基本的に、シーズンオフには、オヤジさん夫婦と、地元
のパートのおばさんたちが何人かいるだけなので、若い従業員の僕には
裏方の雑用が山ほどまわってきます。早朝から昼過ぎまでは息をつく間
もなく仕事に追われ、それからようやく2時間程の休憩時間になります。
遅めの昼食を済ませた後、いつも僕はその休憩時間に、自分で掃除し
たばかりの浴場を独占し、ひとりで温泉に入ることにしています。その
時間帯は、まだお客様は浴場を利用できない規則になっているのです。
- 74 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:13 ID:4TGttKpf
- ・・・前置きが長くなりましたが、実はその温泉で、少し前に僕が体験
したことを書かせてもらおうと思います。誰も信じてもらえそうにない
ので、自分だけの秘密にしておくつもりだったのですが、偶然にもこの
掲示板を見つけて、正直に告白しようという気になったのです。
あの日、僕はいつものように、休憩中に風呂へと向かいました。うちの
旅館には一つだけ露天風呂があって、普段そこはお客様には、時間帯毎に
男湯と女湯を指定して利用して頂いています。その露天風呂の入り口の扉
に僕が近づくと、まだ入浴時間外だというのに、向こう側から声が聞こえ
てきました。
- 75 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:14 ID:4TGttKpf
- 訝しく思いながらも、すでに裸の僕はタオル一枚をさげて洗い場に入り
ました。するとその先の露天風呂に、二人の若い女性客らしき影が見えた
のです。困ったなと思いましたが一応ルールなので、従業員として注意し
なければと近づいていくと、僕に気づいた一人が「キャーッ!!」と凄い
叫び声を上げました。
しかし、本当に驚いたのは、むしろこちらの方でした。僕の目の前には、
その叫び声を上げた女性と一緒に、テレビでいつも見ている人気アーティ
ストの、あゆさんが温泉に浸かっていたのです。こちらから見えているの
は横顔だけでしたが、それが紛れもない本人だということは雰囲気ですぐ
に分かりました。
- 76 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:17 ID:4TGttKpf
- 「ちょっと、何なんですか!今すぐ警察を呼びますよ!」
手前にいた女性は僕を睨みつけると、いきなり激しくタオルを投げつけて
きました。この女性が、あゆさんのスタッフの方だということはその後で
すぐに分かったのですが、なるほど不審な男性ファンなどには、こうした
キツイ態度でねつけるよう、事務所もしっかり指導をしているのでしょう。
僕はその迫力に押され、尻込みしながらも、
「あの、スミマセン、一応ここの従業員の者なんですが・・・」と、かろうじ
て弁明することができました。 すると女性の態度は一変して、
「えっ、そうなんですか。わー、ごめんなさい!」と、そのスタッフさんは
急に後ろめたそうな素振りを見せました。彼女たちも入浴時間外と知りなが
ら、人目のない時にこっそりと温泉に忍び込んだつもりだったようです。
それにしても、まさかうちの旅館に、突然こんなスゴイ宿泊客が来るなん
て・・・。スケジュールの変更か何かで、急遽、空いていた旅館に飛び込んで
きたに違いありません。
- 77 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:19 ID:4TGttKpf
- 僕は思わず、
「事情もあるでしょうし、内緒にしておきますので、どうぞゆっくりして
いって下さい」と言い、さすがにここにタオル一枚の裸で、男の従業員がい
てはマズイだろうと、その場をすぐに立ち去ろうとしました。
ところが、事態は意外な方向に流れていったのです。
それまではこちらを無視するかのように、黙ってお湯に浸かっていたあゆさ
んが、思いもかけない言葉を発したのです。テレビなどを通じて聞き覚えの
ある、まさにあのハスキーな声でした。
「でも、お兄さんも入ってくださいよぉ、せっかく来たんだし・・・。旅館の
お仕事だって、忙しくて時間ないんじゃないすか・・・」
「えっ!いや、あのー・・・」僕は戸惑って、タオルで前を隠したまま立ち竦
んでしまいました。ところがさらに、
「いいでしょ、せっかくなんだし・・・」と言って、あゆさんは一瞬こちらに
視線を向けると、隣のスタッフさんにまで、
「ねぇ、このお兄さん遠慮してるから、中に入れてあげて」と声をかけたの
です。スタッフさんは困惑した様子でしたが、やはり、あゆさんの指示は絶
対なのでしょうか、
- 78 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:21 ID:4TGttKpf
- 「あの、本人がこう言ってるので、どうぞ入って下さい」と結局スタッフさ
んも僕を促してきました。何とも言えない奇妙な場の空気になってしまい、
この時は僕もホントに複雑な心境でした。
しかし気づいた時には、何故か僕は人気アーティストのあゆさんとその
スタッフの女性と、三人で混浴をしていました。
念のために言っておきますが、この地域の温泉は鉱泉の真っ白に濁った
お湯が特徴なので、その濁りで水面下の様子は全く見えません。しかし、
もともと5〜6人用に過ぎないこの小さな露天風呂の、同じお湯の下に、
あゆさんの裸体があることは確かな事実です。
その様子を思わず想像し、意識するまいとすればするほど、お湯に隠れた
ところでは、僕の男としての、肉体の一部が熱く反応してくるのが分かりま
した。やはり僕もまだ20代の独身の男ですから・・・。
- 79 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:22 ID:4TGttKpf
- 同時に、これはマズイと内心かなり焦りました。この状態でまさか彼女達
の前に立ち上がることはできません。早く治まってくれと、僕は心のなかで
必死に祈るような気持ちになっていました。何しろこのままでは、僕の方
から先に風呂を出るわけにもいかないのですから。心ここにあらずの状態で、
僕は彼女たちの方に視線を送ることもできずに固まっていました。
一番手前に僕、スタッフさん、あゆさんという順に、三人は横に並んで
温泉に浸かり、しばらく沈黙のまま外の景色を眺めていました。ちょうど
天気の良い日で、晴れわたった空のもと、ときどき吹く風に山の新緑が
揺れていました。
緊張と困惑で押し黙っている僕の様子を察したのか、不意にあゆさんが
話しかけてきました。
- 80 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:23 ID:4TGttKpf
- 「いいですよね、こういう田舎も・・・」意外に大人びた、気遣いの感じられ
る言葉だったので僕は驚きました。やはりテレビなどで仕事をしていても、
見知らぬ大人と接する機会が多いのかもしれません。
「そ、そうですね。僕も東京から出てきたんですけど、田舎も結構いいと
思います。・・・あの、やっぱりお仕事で来られたんですか?」
「うん、明日からまた撮影なんですよぉ」
あゆさんが話しかけてくれて、少しずつですが、会話が成り立つように
なりました。しかし、スタッフさんの方はまだ僕を警戒しているのか、
あるいはタオルを投げつけた先程のことで気まずいのか、ただ黙って外を
見ているだけです。
- 81 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:24 ID:4TGttKpf
- やがて、あゆさんがスタッフさんに何かを耳うちしました。すると、
「スミマセン、私ちょっと用事思い出したんで、先に戻ります」と言って、
彼女は急に、湯船から立ち上がりました。僕の視界の隅で白い肌がさっと
浮かび上がり、すぐに背後に消えていくのが分かりました。
僕は当然、あゆさんもすぐに一緒に出て行くのだろうと思ったのですが、
意外にもスタッフさんの後ろ姿に、
「あゆはもう少しのんびりしていくんで、よろしく・・・」と声をかけると、
彼女はそのまま何事もなかったかのように、お湯に浸かっています。
結果的に、僕はお風呂のなかであゆさんとツーショットになってしまい
ました。そのシチュエーションを思っただけで、僕の下半身がさらに熱く
脈打つのが分かります。
実際、ちょっと思い切って手を伸ばせば、あゆさんの裸体に直接触れら
れる距離にいました。しかし言うまでもなく、彼女はうちの旅館のお客様
であり、天下の人気アーティストです。従業員として身元も明らかな僕が、
どんなに思い切っても、無茶な行動をとれるはずはありません。
- 82 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:25 ID:4TGttKpf
- すると突然、あゆさんが例の落ち着いたトーンで、思いがけない話をは
じめました。
「あゆもホントはね、いつか今の仕事辞めたら、どこかこういう静かな
田舎で、自分でペンションみたいなのをやれたらいいなぁって。密かな
夢なんですよぉ。疲れたときとか、よくそんなこと考えながら、将来に
向けて頑張ろうって、いつも仕事してるんだよねぇ・・・」
毎日スポットライトを浴び、すべて自分の夢を実現しているかに見える
あゆさんでも、自分と同じような夢を抱くことがあるというのです。
少なからず驚きながら、僕はこの時初めて、あゆさんの顔をしっかりと
見ることができました。しかも彼女の大きな目が、真っ直ぐに僕を見つめ
ているではないですか。・・・うわぁ、ホントに可愛い。思わず息が詰まり
そうになりました。
- 83 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:27 ID:4TGttKpf
- それからしばらく、あゆさんは旅館の仕事のことなどを僕にあれこれと
尋ねてきました。僕自身、将来的な目標をもって続けている仕事なので、
話題に事欠くことはなく、二人の話は意外に盛り上がりました。
ところが、その会話がようやく途切れたところで突然、
「暑くなっちゃった」とあゆさんが素早くお湯を出ると、小走りでその場を
離れてしまったのです。不意の出来事だったので、僕は何があったのかも
分からず、あれ、部屋に戻っちゃうのかなと思って後ろを振り返りました。
すると、彼女はすぐ後ろの洗い場のスペースで、むこう向きに木の椅子に
腰かけ、シャワーを流して髪を洗おうとしていたのです。僕の視線など、
まるで気にならないかのように・・・。
もちろん、こちらからは裸の後ろ姿がはっきりと見えています。お湯から
上がった直後の、あゆさんの小麦色の肌は、露天風呂の外からの日差しで
輝いていました。子供のように小柄な後ろ姿ですが、この位置から見える、
背中からヒップにかけての曲線は意外に豊かな感じがしました。
- 84 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:28 ID:4TGttKpf
- 時折、彼女の背中にシャンプーの飛沫が落ち、滑らかな肌を糸をひいて
流れていきます。僕は固唾を呑んで、その光景に見惚れていました。
その直後に小さなアクシデントが起きました。髪を洗い終えたところで、
あゆさんが蛇口の捻り方を誤ったのか、シャワーのお湯が異常に激しい
勢いで噴出したのです。しかも、あらためて左右のどちらに捻り直しても、
止まらなくなってしまったようでした。
「ねぇ、ちょっと何、これ?」
シャワーの水圧は、その間にますます猛烈なものになっていきます。思わず
彼女が手を離したことで、ホースが激しく床をのたうちまわり、騒々しい
音を立てました。
「ねえ、これ、どうしたらいいのーっ!」
慌てた様子で、素っ裸のあゆさんが必至に叫んでいます。とうとう僕もタオル
一枚で前を隠して、風呂を飛び出しました。
- 85 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:29 ID:4TGttKpf
- 結局、シャワーのお湯はすぐに止まりました。定期的に整備していても
蛇口の調子が悪くなることは、珍しいことではありません。一件落着して、
「ホントにすみません、しっかりチェックしておきますんで」と僕が謝った
途端に、すぐ横に座っていたあゆさんが突然ケラケラと笑いはじめました。
振り返ると、彼女の視線は真っ直ぐに僕の股間に向けられています。自分
ではタオルで隠していたつもりのものが、両手で作業する間に、隠すどころ
か完全に露わになってしまっていたのです。しかも完全にいきり立った状態
のペニスの根元に、タオルが二つ折りにぶら下がっていて、まるでタオル
掛けのように彼女の目の前に突き出ていたのです。
まさに顔から火が出る思いで、僕は慌てて腰を引き、前を隠そうとしまし
た。ところが、それを逃さず、なんとあゆさんはその熱くなった僕のものを、
しっかりと手で握ってきたのです。「えっ!?」僕は息を呑みました。
- 86 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:30 ID:4TGttKpf
- いったい何が起こったのかも分からぬまま、あゆさんの顔を見ると、
彼女は僕を見上げて優しく微笑んでみせたのです。
「スゴイね、こんなに大きくなってる・・・」
絶句する僕に、彼女はさらに甘い言葉を続けました。
「お兄さん、独りで住み込みで働いてるって言ってたし、しばらく
彼女とも会っていないんでしょ。さっきは、いろんなこと教えてく
れたから、あゆからもお礼してあげるよ・・・」
彼女の小さな掌のなかで、僕のペニスは大きく脈打っていました。
それを片手で握りしめたまま、
「ちょっと、待ってね」と、あゆさんは振り返ってシャワーで水を
少し口に含むと、もう一度こちらへ向き直りました。そのまま顔を
そっと近づけ、握っていた僕のペニスを優しく咥えてきたのです。
ひんやりと冷たい彼女の口腔に、一瞬にして包みこまれたその
感触が、風呂上がりで火照った僕の全身を駆け巡りました。
- 87 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:30 ID:4TGttKpf
- 露天風呂の洗い場という解放的な場所で、僕は棒立ちに
なって、人気絶頂のアーティストのあゆさんに咥えられて
いました。それは信じ難い事態でしたが、けれども、
もともと裸の若い男女が、ひとつの場所に二人だけでいた
のです。ひとたび一線を越えてしまえば、どんな行為に
展開しようとも不思議はないのかもしれません。
あゆさんは僕のペニスのかたちを確かめるように、
口のなか全体に含みながら、やさしく吸ってきました。
ときどき頬が凹んで、薄い唇が尖って見えます。僕の
視線は、今まさに自分の前に跪いて熱心に口での奉仕
に耽っているあゆさんの、小さな顔に釘づけになって
いました。
- 88 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:31 ID:4TGttKpf
- それに気づいたのか、あゆさんは伏せていた目を
上げると、わざと色っぽい表情を作って僕を見つめて
きました。さらにこちらの視線を意識しながら、
今度は僕のペニスの起伏を舌先だけで一箇所ずつ
順番に刺激していきます。少しずつ向きを手で変え
ながら、その都度、自分の目で確認するように、
チロチロと舐めあげてくるのです。
「どこが気持ちいぃ?」あゆさんが甘くハスキーな
声で、僕に聞いてきました。しかし、そこで僕が
何かを応えるよりも先に、彼女の薄い舌先がちょうど
一番気持ちのいい場所をとらえたのです。
その刺激の強さに、僕は思わず腰砕けになって少し
よろめいたようになりました。
- 89 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:32 ID:4TGttKpf
- 「お風呂でのぼせちゃったの?」
あゆさんはまだ僕のペニスを握ったまま、僕の顔を
覗き込んできます。
「ねえ、お兄さん、この下に寝転がりなよ」と言って、
僕は床の石畳の上に仰向けに寝かされました。
そこでようやく僕も気持ちのゆとりを得て、あゆさん
の眩いばかりの裸をじっくりと見上げることができました。
小麦色の肌は若さで満ち溢れており、やさしい形の胸には、
固く凝縮した感じの乳首が尖っています。
そのまま吸いつきたい衝動に駆られて、僕が手を伸ばそう
とした瞬間でした。意外にも、あゆさんは素早く体の向きを
換えて、なんと仰向けに寝ている僕の顔の方に、彼女の下半身を
寄せて近づいてきたのです。すぐ目の前に密度の濃い茂みが
現れたかと思うと、彼女はそのままシックスナインの形で
跨ってきました。
- 90 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:33 ID:4TGttKpf
- まさに翻弄されるような思いで、僕はすぐにあゆさんが口での
愛撫が再開してくるのを感じていました。そこで我に返ると、
僕もむさぼるように、彼女の秘密の場所へと顔を近づけていき
ました。
あゆさんの柔らかな部分が、うつ伏せの状態で小さく震えているの
を見ると、僕はやはり指を触れずにはいられませんでした。彼女は
とても小柄で、幼い印象の体つきにも見えますが、その部分の光景は
すっかり成熟していました。薄いデリケートな襞の縁には、部分的に
色素が滲んでいるのが見えます。指でやさしく広げてみると、
もちろん湯上りということもありますが、内部の血色が本当に鮮やか
でした。僕は一瞬、旅館でたまに自分が調理する新鮮な鴨肉を連想
したほどです。
- 91 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:34 ID:4TGttKpf
- きっとこれまでには芸能界の凄い大物とも、関係を持ってきたんだ
ろうなぁ、と僕はため息をつくような思いで見惚れていました。
しかし、少なくとも今は僕の体を求めて、その奥まった場所から
じわじわと潤んできているのが分かります。密度の濃い茂みをかき分け、
襞の合わせ目を探ると、そこに埋もれたいかにも敏感そうなクリトリスも、
露に濡れたような姿で震えていました。
通常では決して考えられない、あゆさんとのこんな状況に圧倒され
ながらも、僕は少しずつ大胆になって、舌と指での愛撫に没頭しました。
「ああ、いい・・・」あゆさんは身をよじるようにして、切ない声を漏らし
はじめました。その度に、彼女の可愛いらしいお腹が波打つように動く
のが分かります。
- 92 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:35 ID:4TGttKpf
- そんなあゆさんの反応を、自分がひき出していることにたまらない歓びを
感じながら、僕は汗まみれになって愛撫を続けていきました。その際にも、
外縁にまばらに生えた茂みの名残や、遠慮がちなアナルの窪みの刺激的な
眺めが目に入ります。今やあゆさんの全身から発せられている淫らな雰囲気に
酔いしれながら、僕の興奮はますます高まっていきました。
次第にあゆさんの声が、悲鳴にも似た大きなものになってきました。
そして遂に耐え切れなくなったように、
「あゆ、もうこれ以上ダメ。早く入ってきて・・・」と言って起き上がると、
体勢を換えて僕の上に跨ってきました。ペニスを手に取って合わせ目の
部分を探ると、そのままゆっくりと騎乗位の体勢で腰を沈めてきます。
熱いぬかるみに吸い寄せられ、僕のペニスはあゆさんのなかに根元まで
完全に包みこまれました。
- 93 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:36 ID:4TGttKpf
- 「うぅ、んっ・・・」
あゆさんは眉をひそめて、少し苦しそうな表情を浮かべています。それでも
すぐに自分から激しく腰を使って動きはじめるのだから、女の子の性欲は
不思議なものです。
動きが一定のペースに乗ってくると、さらにあゆさんは僕の両手をとって
自分の胸まで導き、その弾力をしっかりと押し付けてきました。僕は掌で
その柔らかな胸の感触を味わいながら、一方では彼女の締めつけに対抗して、
思い切って腰を突き上げていきました。
「ああ、いいよォ。スゴイ、奥まで届いてるよぉ!」
あゆさんは頭を振りながら、泣き叫んでいるかのように声をあげています。
しかし、やがて彼女はその体勢に耐え切れなくなり、倒れるようにして僕の
体にしがみついてきました。
- 94 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:38 ID:4TGttKpf
- あゆさんは両手で僕の頭を鷲掴みにして、そのまま唇を吸ってきます。
口のなか一杯にあゆさんの滑らかな舌の動きを感じながら、僕はその激しさに
つり込まれて、思わず彼女の華奢な体を強く抱き締めました。あゆさんは
それでもなお「もっと強く、ギュッとしてよぉ!」と繰り返し訴えてくるので、
僕はさらに力をこめて、小刻みに震えている彼女の体を抱き締めていきました。
僕はあゆさんの体をそっと抱き起こし、体勢を入れ替えることにしました。
今度はこちらから思いっきり攻めることにしよう、彼女もそれを望んでいる
ように感じたからです。
しかし残念なことに、正常位になるには洗い場の床は固すぎて、さすがに
彼女の体を痛める可能性がありました。僕が躊躇していると、あゆさんも
それを察したのか、
「ねぇ、今度はバックからして」と、自分ら僕の前にヒップを突き出すと、
手を突いて屈んだ姿勢になりました。決して大きくはないものの、惚れ惚れ
するほど形の良いヒップがこちらを向いています。
- 95 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:39 ID:4TGttKpf
- 僕はしっかりと両手で掴むと、角度をあわせ、あらためてペニスを彼女に
押し入れていきました。
「ああ、いい・・・」
またしてもあゆさんはすぐに反応し、声を発すると、自分から両腿を寄せる
ようにして、さらに締めつけてきます。それまで以上の快感に包まれて、
これには思わず僕も唸ってしまいました。
そのままゆっくりと奥まで進み、少しずつ腰を動かしはじめます。
視線を落とせば、あゆさんの透明な液に濡れて光っている自分のペニスの
出没する様子がはっきりと見え、ああ、あゆさんと繋がっているんだ
という実感があらためて湧いてきました。
僕はもう一度息を整え、あゆさんのくびれた腰を掴み直すと、ヒップを
自分の下半身に打ちつけるように、大きな振り幅で突撃を続けました。
- 96 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:40 ID:4TGttKpf
- 「凄いよ。あああ、ダメっ、いきそう・・・」
あゆさんは苦痛を訴えるかのように、いよいよ切羽詰った声であえぎ
はじめました。すると不意に、僕は下腹部の一帯に何か温かいものを
感じたのです。そこだけ不思議な温かさに包まれたような、くすぐったい
感覚でした。
すぐに、これは彼女が潮を吹いたのだと気づき、感動した僕はあらためて
結合部を見つめながら、さらに激しく腰を動かしていきます。
「ああ、ダメっ、出る・・・」
またしても、あゆさんは勢いよく潮を吹きながら、絶頂に達していきました。
それを眺めるうちに、いよいよこちらの快感も限界に近づいてきたので、
僕はそのことを彼女の耳元に告げました。
- 97 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:41 ID:4TGttKpf
- すると、あゆさんはすぐに自分からペニスを抜き、そのまま僕の足元に
跪いて、急き立てられたかのように口で咥えてきました。今度は前回より
手の動きを強くしながら、僕を追い込むために最初から激しく攻めたてて
きます。
時折ちらちらと僕の反応を窺ってくる、あゆさんのその表情だけでも、
僕の快感は一気に加速し、膨れ上がっていくのが分かります。
「ああ、もうホントに、いきそう・・・」
果たしてそのまま口のなかに出してよいものかと、僕は無意識に腰を引き
かけたのですが、それでも彼女は口にくわえたまま離そうとしません。
その代わりに、僕の方を見ながら、さらに動きを速めてきたのです。
快楽の波が一気に押し寄せ、眩暈のような一瞬を迎えると、すべてが
あゆさんの唇に吸い込まれていきました。
- 98 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:41 ID:4TGttKpf
- もちろん、あゆさんとはこの時以来、一度も会ったことはありません。
自分でも、あの日の出来事は、人気アーティストのあゆさんにとって、
仕事の合間の、気まぐれなハプニングだったのだろうと思っています。
ただ後になって、スタッフの方の振る舞いなどを考え直してみると、
意外にこういうハプニングというのも、普段からあるのかもしれないと、
ついつい邪推してしまうのですが・・・。
==おわり==
- 99 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:43 ID:+7dgRueZ
- 100点あげます。
- 100 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 101 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:54 ID:UO19e9Bd
- 麻美は30分以上もYの肉棒に口で奉仕していた・・
Yのそそり勃ったソレは筋が脈打ち暴発寸前の様相のまま
麻美の口を満たしている
(かなわない・・)
射精するまで続ける事を誓わされた
麻美は懸命に舌を使い舐め回す
「麻美・・メス奴隷としての愛情が足りないぞッ」
厳しい口調だがYの顔はニヤついている
恐らく射精を抑える薬を飲んでいるのであろう
「申し訳ありません・・・
Yさんが麻美の嫌らしいクチまんこにザーメンをくださるまで愛し続けます」
「よしもっと吸えッ喉の奥までオマンコにするんだ」
「はい麻美のくちまんこをもっと素敵にします」
- 102 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:55 ID:UO19e9Bd
- ディープスロートは経験無いが
覚悟を決めて太い肉棒を一気に奥まで咥え込む
(ウ・ゲホッ・・・吐き出しちゃダメッ)
嘔吐を堪えてさらに喉へ肉棒を迎えた
すると体を串刺しにされるような
感覚と共に新たなGスポットが喉の奥に芽生え
快感の電流が体を駆け巡る
- 103 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:55 ID:UO19e9Bd
- (ああん何なの・・これッ)
「いいぞ玉袋をサワサワしながら首を上下させろっ」
言われた通りのテクでフェラを激しく続ける
(ああッ口がホントにオマンコになったみたい)
未体験の歓喜でマゾは震えた
(お口がこんなにイイなんて・・)
「麻美ッイクぞ・・出るッ」
Yの肉棒が一瞬ヒクつきドクドクと濃い液体が麻美に注入された
- 104 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:56 ID:UO19e9Bd
- 「ゥ・ウグッ」「麻美吐くなッ全部飲み込むんだ」
Yの苦いザーメンをすすると女陰が痙攣を始める(
ああ・・イクぅ)
麻美は射精後の肉棒をしゃぶり続け
全身をおまんこにしていく波に浸っていく
(麻美・・どうなっちゃうの・・アアッでも・・気持ちイイッ)
精液を飲み干して玉袋と肛門にも舌を這わせる
おまんこ奴隷・・・
- 105 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 00:56 ID:UO19e9Bd
- 「ウッ・良かったぞ麻美」
「ありがとうございます・・嬉しい・・」
「喉がおまんこになったか」
「はいYさんと一緒にイキました」
「そうか・・どれどれ下の口を見せてみろ」
「麻美の淫乱マンコをよく見てください」
媚声淫語でベッドに腰かけ自ら足を広げビラビラをつまんで広げる
「ほうかなり熱くなってるぞ」
「恥ずかしい・・」
「フフッ・・こっちには・・コレをくれてやろう」
Yはベッドサイドから黒いバイブを取り出す(太いッ)
「これはだだのバイブじゃないぞ俺のコイツと同じ形に作らせた特注品だ」
「えっ」
「奴隷のおまんこを俺のと同じ形にするために代々使ってるヤツだ」
(ああ入れて欲しいッ)
Yの肉棒の感触が甦り下腹が疼いてきた
「麻美はチンポが大好きだな」
「はい・ご主人様のチンポが大好きなんです」
「フフッ咥えさせてやろう・・だがその前に」
Yは別の道具を探し始めた・・つづく
- 106 名前: 一応 投稿日: 01/12/26 01:00 ID:UO19e9Bd
- 執筆中のオリジナルの一部でした。
- 107 名前: 名無しさん 投稿日: 01/12/26 01:27 ID:YSFLpD8f
- 小説っぽいのよりプチ体験談のほうが萌え
- 108 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 02:13 ID:Ass1xaf5
-
良スレの予感。
- 109 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 05:27 ID:3kofVo+M
- >>69 の言う看護婦モノとは多分「看護婦がヤられる」話だと思うが、探したん
だけど見つからないので、「看護婦(実習生)にヤられる話」で勘弁してくれ。
- 110 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 05:29 ID:3kofVo+M
- 僕が高2の時に盲腸で入院したときのこと。
手術前、看護婦さんが「剃毛します」というのでパンツ1枚でベッドで待って
いた。しばらくしてその看護婦さんは学生を二人連れて現れ、「今週から来て
る実習生にやってもらいます。ちゃんと練習をしてますから大丈夫です」と言
うと、どっかに行ってしまった。
どう見ても僕と同い年ぐらいなので聞いてみるとやっぱり2年生。高校の看護
科に行くと2、3年で実習があるらしい。
同い年の女の子にヘアを剃られるのか〜とちょっとショックだった。向こうも
同い年ということで少し緊張しているようだった。
一人が「それじゃ下着を下げてください」と言うのでパンツをずり下げると、
もう一人が「もったいぶらないで、パッと脱いで」とタメ口で言うといきなり
パンツに手をかけてグッとずりさげた。ぼくのちんちんがピョコンと飛び出た
が、むこうも仕事なのでなんとも思わないようで、シェービング・クリームを
塗ると、上のほうからジョリジョリ剃り始めた。
(1/3)
- 111 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 05:29 ID:3kofVo+M
- ぼくはそれほど毛深いほうじゃない。剃っているほうの生徒が「あんまり毛が
濃くないね」と言うので、「そうかな」とうなずくと、「奈緒なんて大変よ。
学校で練習があってみんなで剃りっこするんだけど、奈緒なんてボウボウで
剃るのがもう大変。」
そうか、看護学科だとヘアの剃りっこをするのか・・・と思いながら聞いてる
と、もう一人の見ている方の生徒が「大きなお世話!圭子だってそうじゃん。
ねえ見て見て」と奈緒の手をを止めると右手をつかんだ。
二人とも高校の制服の白のブラウスの上に袖なしエプロンをい着ている。見る
と、圭子の袖口から何か黒いものがチラチラ見える。「圭子はちゃんとワキを
剃ってないもんね」と奈緒。「やめてよ、恥ずかしい・・・」と圭子は奈緒と
口ゲンカになりそうな雰囲気。
ぼくは「どうでもいいけど、早くしてよ」と二人をせかして毛剃りを続けさせ
ることにした。上のほうから始まり、だんだん下の方にくると、圭子はいきな
りぼくのちんちんを左手で握るとその回りを剃りはじめた。同い年の生徒に握
られたぼくのちんちんは当然反応して大きくなった。
(3/2)
- 112 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 05:31 ID:3kofVo+M
- 二人は「うっそ〜。やだ〜、大きくなった〜。」そこで、奈緒が圭子と交代し、
ぼくのちんちんを握りしめ剃り続けた。「見たの初めて」という奈緒に「え〜、
じゃもしかして処女?」とからかうと「もちろん」と奈緒。
剃毛はほとんど終わっているのだが、ティッシュでクリームをぬぐう圭子の横
で、奈緒はまだぼくのちんちんを握ったまま、軽く上下にしごきはじめた。
「なんか面白いよね〜。」と言う奈緒の手がだんだん速くなり、ぼくのちんち
んはますます大きくなり、快感が走るとピューッと30センチくらい精子を吹
き上げて射精してしまった。
二人はこれにはビックリしたみたいで顔を真っ赤にしていた。「気持ちよかっ
た〜」とぼくが言うと、「やだ〜」と言って二人ともそそくさと離れてしまっ
た。隣のベッド(といってもちょっと離れてるけど)ではぼくと一緒に盲腸の
手術を受ける中学生の女の子が別の実習生に剃毛されているところで、ぼくの
ボッキしたちんちんや射精するところを実習生にも中学生の子にも見られた。
(3/3)
- 113 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 05:53 ID:3kofVo+M
- 実習生はともかく、中学生の女の子と隣り合わせで仕切りも無しに剃毛する
病院にも驚きだった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
が抜けていた。スマソ。
- 114 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 05:54 ID:3kofVo+M
- 僕が小学校の4年か5年の理科の時間のことです。
内容は「人間の体について」で、人体模型を使って先生(女35歳くらい)
が一通り説明をしました。 そして、 「それでは、本物の人間はどうなって
いるか、実際に見てみましょう」 と言って、男女ひとりづつ前に出ることに
なりました。
男子は痩せているので筋肉の動きがわかりやすいという理由で、ヒデアキが
先生に指名されました。 女子はモトミが指名されました。
モトミは色白で美形で僕のあこがれの子でした。
二人とも前に出て、 「上着を脱いで」 という先生の声で、上着を脱ぎました。
モトミはまだブラジャーをしていませんでした。
先生はさらに 「上半身を全部脱いで」 と言い、ヒデアキはさっさと上半身裸
になりましたが、モトミは少し躊躇していたけど、思いきって上半身裸になり
ました。
(1/4)
- 115 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 05:55 ID:3kofVo+M
- モトミの胸は乳頭のところが少し膨らんだ程度で、子供から女性へ変わり始め
たという状態でした。
ぼくは同じ年の女の子の膨らみかけた胸をはじめて見て、ドキドキしていました。
僕の下半身も変化してきました。
先生はその状態で、腕を回転させたり、力こぶを作らせたりしていました。
そしてそのあと、何と 「下も脱ぐように」 と言ったのです。
僕はその言葉に心臓が飛び出る思いでした。
ヒデアキはすぐにズボンを脱ぎパンツ1枚になりニコニコしていました。
モトミは 「どうしよう」 という目で先生の方を見ていましたが、カンネン
したのかスカートを脱ぎパンツ1枚になりました。
そして先生はさらに 「パンツも脱いで」 と言いました。
クラスの女子たちからは悲鳴のようなどよめきが起き、男子たちからはなぜか
拍手が沸いていました。ヒデアキは相変わらずニコニコしながら、パンツを
脱ぎ教室みんなの前でフリチンになりました。
皮の被った、典型的なかわいい子供のおちんちんでした。
(2/4)
- 116 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 05:56 ID:3kofVo+M
- クラスの女子たちは 「キャー」と言いながらも、彼女達の視線はヒデアキの
おちんちんに集中して、興味津々で見ているのがわかりました。
モトミは泣きそうな顔になっていました。
しかしヒデアキがすでに脱いでいるためのプレッシャーからか、優等生である
彼女の責任感からか、パンツを降ろしはじめました。
僕は、もうすぐ憧れのモトミのワレメが見れるとの思いから、胸がドキドキし、
下半身の状態はカチンカチンとなっていました。
他の男子もみんな勃起しているようでした。
モトミのワレメが現れました。 きれいなスジのワレメです。
僕の今までの人生でこんなに美しいワレメは見たことがありません。
もちろん毛はまだ生えていません。
クラスの男子からも女子からもどよめきが起こりました。
先生は二人とも後ろを向かせ、お尻の筋肉の説明をしました。
モトミのお尻は白くそして女性らしくなりかけている状態で、少し丸みをおびた
美しいお尻でした。
(3/4)
- 117 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 05:56 ID:3kofVo+M
- 先生はその後に肛門の説明をしていましたが、さすがに肛門を見せるところ
までは要求しませんでした。
そして先生は再び二人とも前をむかせました。 先生は今度おしっこの出口の話
をしはじめました。
そのとき、今まで小さかったヒデアキのおちんちんが大きくなり始めました。
ズンズンという感じで上を向いて行き、おなかにつくくらいまで、完全に勃起
してしまいました。
隣でモトミが全裸の状態でいるのだから、勃起して当然です。
女子たちは目を丸くしてヒデアキの勃起したおちんちんに釘付けでした。
男子たちは大笑いでした。
先生は少し慌てた状態でしたが、笑っているようでもありました。
そしてその後二人は服を着ることが許されました。
僕は今でも、モトミの美しいワレメを思いだし、オナニーをします。
(4/4)
- 118 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 06:21 ID:3kofVo+M
- 114〜117の話、一概に作り話とは言えないと思う。
90年代初めの頃、性教育をもっと具体的なものしようという風潮が起こり、それ
まで抽象的だった教材がより具体的になった時期があった。
しかしそれがエスカレートした挙げ句、「生徒を全員全裸にしてお互いの性器をポラ
ロイド写真に撮らせる」という行為に出る学校が出てきたりして問題になり、それ
以後はこの問題に対して慎重になってしまった。
事件の詳細
http://www.win.ne.jp/~t-shinpo/748/748_1.html
の「性交教育で取り返しのつかない傷が」の項を参照
これは、その頃に起こった話だと思う。
同じ頃、男女共同参加の社会を作るという名目のもと、男女別学を廃止する方向に
向かっていた。具体的には、体育の授業などを男女共同で行うというものである。
以下はその時に起こったハプニングだと思われる(w
- 119 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/26 06:22 ID:3kofVo+M
- 中学校の体育祭でクラス対抗ムカデ競争があったんだけど、そのルールとして
「男女交互に並ばなければいけない」というのがありました。もちろん体育祭
なので男子は体操服とタンパンで、女子はブルマです。
先生が「ムカデ競争で早く走るにはみんな密着しろ」というので、みんながぎゅーっ
とつめてきました。すると、後ろの女の子の胸は背中にあたるし、股間の部分に
は女の子のブルマ尻が密着するし、健全な中学男子ともなれば勃起してしまう
ものです。私も不覚に勃起してしまいました。練習中のことなんですが、大体失敗
するとみんな足を結んであるのでドミノ式に倒れます。
勃起したアソコを女の子のブルマ尻に当てつづけながら、しかも進むたびに背中
に後ろの女の子の胸の感触を感じ、股間は女の子が歩くたびにお尻がぷるぷるする
ので程好く刺激し、しまいには失敗でドミノ式に転んでしまい、前の女の子に思いっ
きり覆い被さってしまいました。
しかもその衝撃で射精してしまいました。私はヤバイと思い、先生にトイレといっ
て脱出しました。
- 120 名前: ななし 投稿日: 01/12/26 12:52 ID:Amvj4ESa
- age
- 121 名前: 投稿日: 01/12/26 19:22 ID:dBWYcpEJ
- 定期あげ
- 122 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/26 20:59 ID:HI5+jnXA
- agee
- 123 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 124 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/27 05:29 ID:HDBNXmmW
- 私が小学生の頃は、冬には女子も上半身裸で乾布摩擦をしていました。
朝の時間になると全校生徒が校庭で、乾布摩擦してたのです。
もちろん下半身はブルマなのですが、胸は男子に見られるのが当たり前でした。
小学五年生の時です。
朝の乾布摩擦も終わり教室に帰ってくると、教室に女子がいませんでした。
上の体操着は教室で脱いでくることになっていたので、私は体操着を着ようと
机に戻ろうとすると、教室の入口付近にいた男子に胸のことをからかわれました。
私はクラスでもかなり大きかったのです。
私はその男子にいつものように言い返しました。すると、おまえは自分の立場つー
もんがわかってるのかと逆にすごまれました。
(1/2)
- 125 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/27 05:30 ID:HDBNXmmW
- 立場ってなによって言うと、その 男子と何人かが来て、私の腕を掴まれました。
そのまま、ブルマに手を掛けると 一気にパンツまで脱がされ、私は教室で全裸
にされてしまいました。 そして、乾布摩擦のタオルでお尻を寒風摩擦されました。
後になっで、タオルを動かすとお尻の穴が見えてたと言われました。
私以外にも、男子も女子もほとんどの子が何回もされて、ほとんど毎日お尻やあそこが
教室で見られていました。お尻に鳥肌がたったりしてると、温かくなるまでされてました。
六年生の冬の寒風摩擦の時間のあともカイボウがあって、私はまたしても男子と女子に
されてしまいました。六年生になるとパンツ状態のときにパンツの上からあそこを乾布摩擦
されるので、とてもえっちな感じで恥ずかしかったです。男子はパンツの上からと、場合に
よっては直接寒風摩擦されて六年生だけあってすごい事になっちゃう子までいました。
(2/2)
- 126 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/27 05:33 ID:HDBNXmmW
- 今さら「小6女子が胸まる出しで乾布摩擦なんてするわけねーだろ」とか言う
奴はいないと思うが、一応証拠画像↓
ttp://fetish.networxxx.com/toilet/shinsatu1_item2.html
- 127 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/27 06:18 ID:HDBNXmmW
- 私が風紀委員だった中学3年の時のことです。体育祭があって、風紀委員は校内
の見回りをすることになっていました。
私はお昼過ぎに同じ学年のA美ちゃんと2人で回ったのですが、武道場の裏まで
来た所で、女の子たちが「いや〜ん」なんて声を出して騒いでいるので、2人で
そぉっと除いてみました。
すると、さっき部活対抗リレーを終えたばかりのバスケ部の子たちが、お互いの
胸をさわりっこしたり、ブルマーを脱がそうとしたりしてじゃれあっていたので、
そこを通る訳にもいかず、しばらくの間隠れて様子を見ていました。
武道場は学校の敷地の隅っこにあって、外は林になっているので、裏手はほとん
ど人目につきません。そんなこともあってか、バスケ部は周りの目を気にする
必要もなく、脱がしっこに夢中になっているようでした。
そのうち3年生の一人が集中攻撃されてパンツ1枚まで脱がされ、パンツも脱が
されようとしていた時でした。後ろから「何見てんの?」という一言にぎょっと
して振り向くと、同じバスケ部の子が3人、ニヤニヤしながら立っていました。
(1/3)
- 128 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/27 06:19 ID:HDBNXmmW
- 「別に・・・・見回り当番だから・・・」と、私たちは当たり前の返事をしたの
ですが、彼女たちは「でも、脱がされてるの見てたよねぇ・・・」と、イジワル
そうな目つきで私たちを睨んできました。
私たちが返事に困っていると、3人のうちの1人が脱がしっこをしていた子たち
の所へ行って、「さっきからN子(私のこと)とA美がずっと覗き見してたよ」
と、私たちのことをチクったのです。
すると、キャプテンのM子が「え?見てたの?覗いてたなんて許せな〜い」と言
い、他の子たちも「そうだそうだ!」って感じで、私たちに言いました。
私は(恐らくA美ちゃんも)その雰囲気から嫌な予感がしたのですが、逃げるこ
とも出来ずにいると、M子が「ちょっと2人ともこっちに来なよ」といい、無理
やり引っ張られて、みんなの前に連れ出されました。
そしていきなり背後から胸を掴まれ、思いっきり揉んできたのです。A美ちゃん
も同じことをされていました。
嫌がって離れようとしても、相手は数人がかりでおさえてくるので、抵抗すら
出来ません。
(2/3)
- 129 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/27 06:19 ID:HDBNXmmW
-
そのうち立ったまま、今度はブルマーの上からアソコを指で思いっきりいじって
きました。最初は何とか我慢できたのですが、だんだん感じてきて、体が熱く
なってきました。横ではA美ちゃんも股間をいじられ、声には出さなくても感じ
ている様子でした。
その後はもう、バスケ部にされるがままです。2人ともさっきの子みたいにパンツ
1枚まで脱がされ、とうとうパンツも取られてアソコをばっちり見られてしまい
ました。
挙句の果てにはA美ちゃんとのレズプレイを強要され、ディープキスや69の体勢
で、お互いのアソコを舐めあったり、ここで話すのも恥ずかしいくらいのことを
させられました。
結局30分ぐらいしてようやく解放されましたが、それ以来バスケ部の子たちに
時々呼ばれてはカイボウされました。A美ちゃんも、私とは別のところで同じこと
をされていたようです。
(3/3)
- 130 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 131 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/27 06:55 ID:HDBNXmmW
- >>126のカキコ
別に124-125の話が実話だと言っているわけではないので、念のため。
ちなみに俺も本当だとは思っていない(w
つーわけでage
- 132 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/27 11:05 ID:hfyd/qna
- >125. >129
カイボウって何?
- 133 名前: 投稿日: 01/12/27 12:30 ID:b1nEjBuu
- 個人的に呂利は苦手なんで・・・
- 134 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/27 14:03 ID:9QB/7Zbo
- 体験談
http://www.sokuai.net/pc/person.html
- 135 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/27 20:16 ID:rBNbNk42
- age
- 136 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 02:28
- 救出AGE
- 137 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 02:44
- 「女の子が寝てる間に・・・・」には萌えた体験談,多かったなあ。
- 138 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 139 名前: コピペ厨 投稿日: 01/12/28 07:15
- >>132
「カイボウ」とは、学校で行われる「脱がし」のこと。
一人に対して複数人が襲い掛かって脱がすのが一般的。
イジメの一環の場合もあれば、おふざけの場合もある。
>>133
スマン、漏れは「学校での恥ずかしい体験」ばかりを集めているので内容が
偏ってしまったようだ。
誰か他のもうpキボン!!
ちなみに今日のコピペはお休み。というか、しばらく休むかも。
また気が向いたらうpするよ〜ん。
- 140 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 15:16
- 中学校の文化祭の日。終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。
その時初めてお酒も飲みました。
男子5人、女子3人。
最初は全然おいしくなかったけど、だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、
みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。
そのうちいつも女子の胸を触ったりスカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、
調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、もちろん2人とも制服なんですが、
両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。
ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。
やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。
- 141 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 15:19
- そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。
私は同じようなことを石井にやられました。
「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら笑ってるだけだったのですが、
となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。
よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、
押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。
「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」と私は言ったのですが、
りえを押し倒した佐藤は、それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。
りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。
佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。
- 142 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 15:20
- それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。
ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って必死で抵抗したんですが、
大きな声を出したら誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、
結局脱がされてしまいました。
私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、結局石井に脱がされてしまいました。
そして残りの男子2人に、「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。
その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、ほとんど笑わず息が荒くなってきました。
- 143 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 15:21
- そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、
それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、
それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と
相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。
その間ずっと私達は抵抗しましたが、彼らはマジで力を入れてきたので、
結局されるがままになってしまいました。
でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、
セックスに興味もあったし、酔っていたのですごく興奮しているのもあって、
とっくに濡れてしまっていたのです。
自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、
勃起したチンチンを私になすりつけている時に、私が濡れているのに気づいてしまいました。
石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、
鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。
「斉藤〜。おまえ濡れてるじゃ〜ん」とニヤニヤと話かけてきました。
その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、ブラジャーをはずしたり
指でわれめを触ったりしているようでした。
- 144 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 15:22
- 石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、私は逃げようとはしませんでした。
その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、
両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。
始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、
「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」
と思わず声を上げていました。石井は更に調子にのって舐めていました。
そのうちパンティーを脱がされました。そしてマンコを舐めようとして、
「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。
私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。
そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。
自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、
私は石井の頭を両手で押さえ、「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と
全身でよがりました。
- 145 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 16:00
- その時となりから、コンドームが飛んできました。
石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。
男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、
コンドームを準備してた様子でした。
それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、
りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。
「うそ、マジで入れるの?」と私は思わず言ってしまったのですが、
佐藤は迷いもせずそのままゆっくり挿入しました。
その時りえは、「あっ… あああああ……」と声を上げていました。
私と石井は思わず動きを止めてりえと佐藤を見つめました。
後から聞いた話では、実はりえは処女じゃなかったらしいのです。
5歳上のいとことすでに経験済みとのことで、挿入の快感も知っていたとのこと。
わたしもゆみもそんな話は聞いていなかったのですが、
実際私も1人Hしていることを誰にも話せなかったので、
黙っていた気持ちも理解できました。
- 146 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 16:02
- 佐藤は「あうっ… すげぇ…!! きもちいい…!!」などと言いながら、
がむしゃらに腰を振りました。
その間私と石井、ゆみと石田、そして見張りの男子2人は、
りえと佐藤から目が離せませんでした。
そして佐藤は、「ああああああっっ!!!」と声をあげ、イってしまいました。
30秒くらいだったと思います。とにかく早かった。
少しして石井が、また私のクリトリスを舐めはじめました。
私はまた気持ち良くなって声を上げました。
石井はりえと佐藤を見て余計に興奮したらしく、すごい勢いで舐めまわしました。
私も同じく更に興奮していたので、遠慮無く大きな声をあげました。
そして「あっ… ダメっ… イクっ… イクぅぅー!!!」と叫びながらイってしまいました。
- 147 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 16:04
- その後石井は、「マジでイった?気持ち良かった?俺どう?上手かった?」
などと執拗に聞いてきました。
私は「うん、気持ち良かったよ。」と適当に答えました。
そして石井は、そばに落ちてたコンドームを付けると、ゆっくりと私の中に入れてきました。
でも私は、あまりの痛さに
「痛い!!痛い痛い!! それでどれくらい入ってるの!?それ以上はムリ!!」
と叫びました。
石井もさすがに困惑した様子で、
「まだ半分も入ってないよ。マジでこれ以上ムリ?」と聞いてきました。
「うん、マジでムリ。入りそうもない!」と私が必死で答えると、
「じゃあ口でしてくれる?それはさすがにイヤだよねぇ?」と言ったので、
私は「いいよ。口でしてあげる」と言いました。
これ以上挿入されてはたまらない、という気持ちと、
となりでりえが佐藤をイカせたのに自分にはムリだというのがとても悔しいという気持ちから、
思わずそう即答してしまったのだと思います。
- 148 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 16:05
- 石井は立った状態で私を目の前にひざまつかせ、
私のくちにチンチンをあてがいました。
私は初めてのフェラチオにも関わらず、迷わずそれを口に入れました。
石井は「歯を立てないで」「舌を使ってたくさん舐めてみて」「そう、そのままゆっくり動いて」
などといろいろ注文してきました。その通りに私がすると、
「はぁはぁはぁはぁはぁ…… あああ… ううううっ… イク、イクぞ!!!」と言い、
私の口の中に精子をたくさん出してきました。
私はびっくりして思わずオエ〜ッ!!となってしまい、すぐにティッシュに吐き出しました。
石井は「ごめん、口の中に出してみたかったから」と言っていましたが、
私はその言葉を無視して、口直しにお酒をゴクゴクと飲みました。
ふととなりを見ると、見張り役だった男の1人(大田)が佐藤に代わりりえに挿入するところでした。
そしてその向こうではゆみがやはり私と同じように挿入を痛がっていました。。。。。。。
- 149 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 16:06
- そんな感じでその日は、結局りえは全員の男に挿入され、
私とゆみも痛みをがまんして、1人ずつだけ挿入で男子をイカせました。
男子達ははじめての快感で味を占めたかのように、
代わる代わる私達のおっぱいを舐めたりマンコを舐めたり、
チンチンを舐めさせたり挿入したりしていました。
りえは毎回とても気持ち良さそうに挿入されていました。
それを見た私は、なぜかとてもくやしくて、
その後石井とセフレになり、何度もセックスを繰り返しました。
10回目くらいでようやく気持ち良くなり、
その後は何十回もセックスをしました。
そのうちの何度かは、同じメンバーで誰かの家で乱交をしたりもしました。
結局私はあれ以来淫乱女になってしまって、
今でもセックスは大好きです。
石井とはもう連絡も取ってないけど、アイツもやりまくってるんだろうなぁー。
- 150 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 16:13
- 以上。
どうよ?俺は萌えた。
- 151 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 18:52
-
- 152 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 21:10
- 定期あげU
- 153 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/28 21:54
-
- 154 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/29 02:33 ID:UvC1+PZq
- >>150
かなりイイっすよ・・・ハァハァ
つーわけでage
- 155 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/29 03:23 ID:QY/9LQig
- 浜崎萌え
- 156 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/29 03:24 ID:QY/9LQig
- IDが出てる
- 157 名前: 投稿日: 01/12/29 18:10 ID:USnz0+Fg
- AGE
- 158 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 159 名前: 一日一コピペ 投稿日: 01/12/29 21:51 ID:+f5AN+9G
- 大学3回生の時、冬の話し。俺の連れ(男)がバイト先の女3人を連れてきた。新人の3つ年下子1人と、先輩各の女2人。
そん時はじめて会った女のこ達だったけど、俺の連れの連れだったからすぐなじんで、なごやかに鍋を
つつきつつ、飲み会に突入。酔った女先輩二人が質問責めで新入生をいじめる展開に・・・
で、その子は今の彼氏との幸せな話をへろへろになりながら語ってつぶれていった、酒にも慣れてなかっ
たみたいで、よだれたらして熟睡常態。
さらに・・その後下ネタで大盛り上がりして、調子に乗った女二人は幸せな後輩にむかついたのか
- 160 名前: 一日一コピペ 投稿日: 01/12/29 21:52 ID:+f5AN+9G
- その子を題材に女の体を解説しはじめた・・・ちょっと理性でやばいかな、と思いつつ男二人は
むっちゃ興奮常態に陥り、ついにブラウスを脱がせ、男女のコンビで上下に分かれ、
上はシャツの上から解説にそってシャツを脱がせ、ブラの上から触りはじめ、下は
コタツの中に顔突っ込んで二人してそこだのあそこだの言いながらパンストの上から触り
顔を出しては盛り上がりまた潜るという行為をくりかえした・・・・。
そのうち脱がしちゃおうよと女から言いだし、腰を持ち上げてパンティを脱がした。
けっこう毛深いのをみて、男は辛抱たまらんぞぉぉぉ!と狂った野獣常態で中身も拝見。
でも女二人は酒を片手に笑ってやがった・・・
その後飲み会は延々つづき、女1人がつぶれたり復活したりと2転3転するけど後輩は餌食の
まんま眠りつづけた。
続きは想像を裏切らない展開に・・省略するけど。
後で冷静になってつくずく思った、女って怖いなぁ・・。
- 161 名前: 一日一コピペ 投稿日: 01/12/29 21:54 ID:+f5AN+9G
- 一番情けなかったのは、彼女部屋に残して買い物に行って帰ってきたら、アパート
の大家が彼女四つんばいに押さえ込んで、パンティはもう脱がされて、尻タブがっ
ちり掴まれて広げられ、まんことケツの穴を大家の舌がレロレロして、彼女は超か
すれ声で「イヤ・・・ャメテ・・」と必死で座布団手で握り締め逃げようとしては
いるんだけど、まんこは濡れ濡れになってドロリとした透明なかたまりがじゅうた
んに垂れ、おれよりはるかに極太で牛乳ビンくらいぶッといちんぽはめられて
おれが今まで聞いたこと無いでかい声で「あぁ〜、すごいずごいーーーーーーー、
ふといぃぃぃぃぃぃーーーー、あぁぁぁぁぁあぁぁぁっぁぁーーーん」って、首を
激しくたてよこに振りまくりながらさけぶのを聞いている間中、知らないうちに
ぴんぴんになったちんぽ取り出してはげしくしごき、ぴゅっぴゅってイってる
ところを大家の娘(13位)に見られていたことかなー。
- 162 名前: 一日一コピペ 投稿日: 01/12/29 22:05 ID:+f5AN+9G
- 高3の時、古流柔術の道場で袴(騎馬じゃないほうね)着て同門の女の子と組み手やってて、 寝技に持ち込んだわけ。
今やってないからどんな名前の寝技か忘れたけど、 いわゆる69の姿勢みたいになる技(今考えると単に失敗しただけかもしれない)。
その技をかけたときに、袴の床に面した方がまくれて相手の女の子の顔面にモロにティムポ(当然下着はナシ)
がフィット。マジでびびった。 んで、とりあえずそのまま膝を極めようとしたんだけど、中3の少女の顔にティムポを擦り付けてると思うと・・・・勃ってしまった(今考えても恥ずかしい)。
一瞬女の子の抵抗が激しくなったのを覚えてる(w。そんで女の子が思わず「んあっ!」
と叫んだ瞬間。俺は「うっ」と、そして女の子は「うぐっ」(だったとおもう)とうめいた。
すっかり怒張したティムポが、叫んだ女の子の口の中にインサート。女の子の抵抗が一瞬で収まる(きっと頭が真っ白になったんだと思う)。
・・・んで、・・・はい。性欲の抑えのつかない年頃でしたから。快感に身を任せてしまいました。
そのまま極めているように見せかけ(女の子、まだぐったりしてる)、腰を小刻みに動かしました。
- 163 名前: 一日一コピペ 投稿日: 01/12/29 22:05 ID:+f5AN+9G
- 女の子は口を半ば閉じていて、ティムポを絶妙な感覚でくわえている状態だったので、マジで気持ち良かった。
ネットリした口内の粘膜、中3の少女のプリプリした唇の感触。全てをむさぼって、口内に発射してしまった。
んで、完全に最後まで口に出しきると、しっかり極めたように見せて離れました。
女の子はヨロヨロと立ちあがると、ハッとして口の周りを拭い、何かを(笑)目をつぶって飲み込みました。
練習が終わった後、その子に「あれって何が出たんですか?おしっこですか・・・?」とか真顔で聞かれたから(性教育なんか無かったし)とりあえず、
チンチンから出る汗、みたいなことを言っておきました(w
俺は、もう一回飲む?とかアホなことを聞いたが(信じられないかもしれないが、当時の中学生は今の小学生くらいのおつむ、見てくれだったので自然と訊ける)、
苦いからいいです、と彼女に真顔で断られた。
- 164 名前: 投稿日: 01/12/29 23:17 ID:+f5AN+9G
- 萌え上げ!
- 165 名前: 投稿日: 01/12/29 23:23 ID:VCOb1jgc
- 優良スレにつき上げ。
- 166 名前: _ 投稿日: 01/12/29 23:46 ID:UvC1+PZq
- >159-163、メチャ萌えたよ・・・イイ!!
- 167 名前: あぼーん 投稿日: あぼーん
- あぼーん
- 168 名前: /// 投稿日: 01/12/30 12:02 ID:mCOd9Mxp
- konoresuii!!
- 169 名前: dohoho 投稿日: 01/12/30 19:25 ID:dkim1yPu
- みなさんいいね〜
- 170 名前: 投稿日: 01/12/30 21:44 ID:3ZPIu4Y7
- ■■ 身近な優良スレより抜粋 ■■
絶対に内緒と約束してたんですが
誰かに聞いて欲しくて・・・
姉はヘルスで働いてます。
僕が気付いたのは・・・
居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。
携帯を2台持っている。
ヘルスに行った帰りの時と姉から同じ匂いがした。
たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時
問い詰めると、やっぱりそうだった・・・
最初の頃はもう姉が汚いおっさんのを
しゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・
でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちに
なんか感覚が麻痺して慣れました。
店は一応関西ですがそれ以上はかんべんです。
でも姉は僕が親にこの事をチクるかも・・・
って心配らしくて口止めのかわりに
僕のをしゃぶってやるって言い出しました。
もちろん断りました・・・最初は
- 171 名前: 投稿日: 01/12/30 21:45 ID:3ZPIu4Y7
- でもケンカした時や、ムカついた時に
ポロっと言ってしまうかもしれないって・・・
そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・
僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので
絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。
いつも断ってはいましたが
その事を想像してオナニーしてました。
本当はすごく興奮していたんです。
僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。
姉が部屋に入ってきました。
姉はバイオは怖いからとやらないけど
僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。途中でゲームを中断して雑談してた時
今日もさわってくれないかなと想像してると
ビンビンに勃起してしまいました。
そしてちょうどその時姉が
僕の股間に手を伸ばしてきたのです。
- 172 名前: 投稿日: 01/12/30 21:45 ID:3ZPIu4Y7
- 「あっ」と姉は一瞬手を戻しました。
「なんで起ってるの!?」って驚いてましたが
笑いながらもう一度僕の股間に手をやり
ジャージの上から握ると手を上下に動かしました。
ジーッと僕の表情を見てくるので、恥かしくて壁の方を見てました。
そのスキにズボンとパンツのゴムの部分を
同時に引っ張られ勃起したチンチンが顔を出しました。
僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理矢理くわえ込みました。
もう僕は何も出来ません。
姉の髪の毛でくわえてる所は見えませんでしたが
姉は頭を上下に動かして僕はそのまま射精してしまったのです。
姉はザーメンをティッシュに出した後
「これで絶対に親には言わないって約束だよ」って言いました。
でも今では僕の方から頼んで
店の半額の金を払い、しゃぶってもらってます。
アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。
- 173 名前: 投稿日: 01/12/30 21:46 ID:3ZPIu4Y7
- アナルを舐められるって事自体
想像もした事なかったんですが
「これはお客さんにも大人気」とか言ってやってくれました。
すごく恥かしい格好をさせられましたが
舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・
思わず声が出てしまいました。1回6500円でも結構つらくて
姉は別に約束守るならいいよって言ってくれるけど
それではお願いしにくいので毎回払ってます。
1度両親がいない時に風呂場に来てもらい
僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。
でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと
姉は脱衣室に戻り
「ついでだから、一緒に入っちゃお〜」って全裸で入ってきました。
石鹸を上手に泡立てて、僕のおちんちんに塗ると
やさしくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて
亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。
- 174 名前: 投稿日: 01/12/30 21:48 ID:3ZPIu4Y7
- そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルもやさしく
洗いながらマッサージ・・・
この時初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。
正直に「気持ちいい」って言うと
シャワーで泡を洗い流した後
湯船の淵に両手を着くように言われ、両手を着き
大きく足を広げ、すごく恥かしい格好をさせられました。
姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いて
そこに顔を埋めるとアナルを舐めながら
「これはお客さんにも大人気」って言いました。
アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると
僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・
湯船につかりながら、隣で体を洗う姉を見てると
またドキドキしてきて勃起してしまいました。
- 175 名前: 投稿日: 01/12/30 21:50 ID:3ZPIu4Y7
- 今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・
体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので
風呂のお湯が大量にザバーッとあふれました。
僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと
立ち上がると勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・
「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い
湯船から出ようとする僕のヒザを押さえました。
僕はそのまま淵に腰掛けると
再び姉がおちんちんをくわえてフェラチオを始めました。
強く吸い付きながら頭を上下に動かし
いやらしい音が風呂場に響いていました。
僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいをさわっても
姉は何も言いませんでした。
すぐに勃起した乳首をコリコリした後
調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。
- 176 名前: 投稿日: 01/12/30 21:51 ID:3ZPIu4Y7
- そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れると
お湯の中でも「ぬるっ」っていう感触がわかりました。
姉は濡れていたのです。
急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので
僕は「やりすぎたか?」って思いながら姉を見上げると
「入れちゃおっか?」
「・・・えっ」
「なんだか、入れたくなっちゃった。
別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・」
「・・・うん。」
姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し
「ねぇ私のも舐めてよ」と言いました。
僕はお尻の割れ目を両手で開き顔を突っ込み
クリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。
- 177 名前: 投稿日: 01/12/30 21:51 ID:3ZPIu4Y7
- アナルに舌を移動させるとビクッと反応
やはり姉もアナルは感じるようです。
再び、まんこに舌をずらし舐めていると
ピチャピチャと音が鳴り出しました。
まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き
割れ目周辺がヌメヌメになっていた。
僕が淵に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形で
おちんちんの上にまたがって来ました。
姉はおちんちんを握りまんこにあてがいながら
「初めてだよね?」
「・・・うん」
姉が腰をクイッと降ろすとヌルンと亀頭部分が入り
そのままゆっくりと根元まで締め付けながら入っていった。
姉と僕は抱き合いながら
姉がゆっくりと腰を動かしていて
「はぁ・・はぁ・・はぁん」っていう熱い息遣いが
僕の耳元で感じられた。
- 178 名前: 投稿日: 01/12/30 21:51 ID:3ZPIu4Y7
- 僕はだんだん我慢ができなくなり姉のお尻の肉を
ワシづかみして上下に動かせると
姉は腰の動きのスピードをあげました。
僕はもう我慢の限界が来て
「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」って叫ぶと
「いいよっ・・・このまま出しちゃって」
そう言うと腰の動きを1段と早めたので
僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。
しばらく抱き合ったままグッタリしながら
お互いに自然と軽くキスをしました。
「どう?初めての感想は?」って言いながら
姉はすぐにシャワーを浴び
ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーをかけ
中に出した精子を洗い流していた・・・
その光景にすごく現実感を感じた・・・。
- 179 名前: 投稿日: 01/12/30 21:54 ID:3ZPIu4Y7
- メールって本当に便利です。
言葉じゃなかなか言いにくい事でも伝えられる・・・
「今日大丈夫?」
「OK〜」
するとその日の夜には僕の部屋に来てくれます。
僕はアルバイトをしている身なので
金銭的には月に1度ぐらいしか頼めないのですが・・・
帰りが遅いので帰宅してお風呂に入った後
だいたい12時過ぎに部屋に来てくれます。
疲れているのに悪いなぁと思い姉が休みの日の前日とかに
なるべく頼むようにしています。
- 180 名前: 投稿日: 01/12/30 21:55 ID:3ZPIu4Y7
- 姉が部屋に来ると、しばらくは店の話や愚痴などを
聞きながら雑談しています。
そして話す事が1段落した頃
座椅子に座っている僕の隣に座り、
最初はちょっと照れくさそうにしながら
手の平全体で僕の股間をゆっくりとさすります。
僕は座椅子の角度を調整して楽な態勢になります。
姉が僕の上着を下から首までまくり上げると
片方の乳首を指で刺激しながら
もう片方の乳首を舐めたり、軽く噛んだりします。
なぜか僕の乳首が立つとすごくうれしそうにします。
姉が僕のズボンのゴムに手をやると僕は腰を浮かせ
そのまま足首あたりまでトランクスと一緒に脱ぎます。
大きく両足を開くとその間に姉が座って
脚の付け根や、玉袋周辺に舌をはわせながらじらされ
僕が「はやくっ」って感じで姉を見た時に
姉と目が合うとすごく恥ずかしくなります。
- 181 名前: 投稿日: 01/12/30 21:55 ID:3ZPIu4Y7
- 姉が根元をつまみながらゆっくりと亀頭部分をくわえて
ゆっくりと亀頭部分だけを口でピストンさせると
包茎の皮がめくれていきます。
「このほうが気持ちいいんでしょ?」
姉はそう言ってくわえると手でしごきながら
頭を上下に動かして、段々スピードをはやめて
僕はそのまま口の中に射精しました。
姉はそれをティッシュに出すと
なぜかそれを持って部屋を出て行きます。
お金は直接渡すのも何かいやな感じなので
次の日とかに姉の部屋に用意した貯金箱に入れてます。
両親の前とかでは昔からの姉のままなので
逆に姉が恐ろしく思える時もあります・・・
- 182 名前: 投稿日: 01/12/30 21:55 ID:3ZPIu4Y7
- 両親がカラオケ教室に通っていて
夜両親がいなくて、姉がいる時はよく2人で居酒屋に行きます。
その時の話題はやっぱりお店の話で、変態オヤジの話なんかをしてくれます。
大抵の客は必要以上に乳首を舐めるため逆に痛くなるらしいです。
でも中にはうまい人もいて、イクまではなくとも
かなり本気で感じてしまう事もあるらしい・・・
それじゃ中途半端ばかりで欲求不満にならないの?
って聞いてみると、普段は次のお客さんが来るまで時間があると
寝たり本を読んだりしてるけど、そんな時は店のオプションで
使うために渡された個人専用のピンクローターを使って
1人エッチをするって言ってました。
あれだと5分もあればイク事ができるって言ってました。
僕は「へぇ〜」って話を聞いていましたが
内心ではやっぱり興奮してしまい軽く勃起してました。
- 183 名前: 投稿日: 01/12/30 22:01 ID:3ZPIu4Y7
- 少しお酒を飲んでいたので、その勢いに任せて
「あ〜・・・今日あたりどうかな・・」って言うと
「ハハハッそう言うと思った〜」
すっかり下心はバレていました・・・
家に戻ると姉が先にお風呂に入りました。
姉がお風呂から出てくると居間でテレビを見ていた僕に
「お風呂からあがったら私の部屋においで」って言いました。
僕は急いで風呂に入り念入りに体を洗い
バスタオルを首にかけたまま姉の部屋に入りました。
- 184 名前: 投稿日: 01/12/30 22:01 ID:3ZPIu4Y7
- 部屋に入ると姉はお店の出勤表みたいなのを
自分の手帳に書き込む作業をやっていて
「もう出てきたの?ちょっと待ってて・・・」
「ちゃんと洗ってきた?」
「え、うん・・・」
僕は姉のベットに腰掛けて姉の作業を見ていました。
作業が終わると姉は自分のハンドバッグから
小さな紙袋を取り出して僕に
「はい、これ。」って渡してきました。
中にはハンカチに包まれたピンクローターが入っていたのです。
「あんたさー、たまには私も気持ち良くさせてよね〜」
- 185 名前: 投稿日: 01/12/30 22:01 ID:3ZPIu4Y7
- 姉が僕の隣に座るとスイッチの入れ方を教えてくれ
部屋の電気を薄暗くした後、ベットに横になりました。
僕はビィ〜ンと震えるバイブを姉のパジャマ(ジャージ)の上から
乳首に軽く当てると姉が自分で上着を持ち上げて
おっぱいを出したので直接乳首に当てると
「はぁん・・」とやらしい声を出しました。
僕が下半身へと移動すると
姉は自分でパジャマの下を脱ぎました。
そして僕が姉のパンツを脱がせて両足を開くと
縦スジからいやらしいビラビラがはみ出たまんこがありました。
指で開いてみるともうヌルヌルで透明な液体が垂れてました。
クリの皮を剥くと薄ピンクのBB弾のようなクリトリスが
顔を出したのでそこにバイブを軽く当てると
ビクッ!と姉の体全身が震えて姉は足を閉じました。
- 186 名前: 投稿日: 01/12/30 22:02 ID:3ZPIu4Y7
- 姉の両足をもう1度開きバイブを当てると
「気持ちいい〜うん、そこ、そこ・・・」って言うので
クリを中心にバイブを当ててゆっくり動かしていました。
僕はもう我慢汁が大量に出ているのが自分でもわかるぐらいに
興奮しながら、姉のよがる姿を見ていました。
「あっイク!イキそう、イキそうっ・・・」って叫んだので
バイブをクリに当てたまま動かさないで押さえていると
ビクビクッ!と下半身を痙攣させて姉はイキました。
しばらく姉はぐったりしていました。
その後は69の形でフェラしてもらい
僕は姉のお尻をかかえて、まんこに吸い付きながら
口の中に射精しました・・・
結局この時は、お金は払わなくていい事になり
僕はちょっと得した気分になり
姉もストレス発散できたかな?って勝手に納得しました。
- 187 名前: 投稿日: 01/12/30 22:03 ID:3ZPIu4Y7
- 姉が店の友達と海外に旅行に行く前夜でした。
僕がいつも入れてる姉の部屋の貯金箱を姉と開けると
もう5万円近くも貯まっていました。小遣いの足しにするそうです。
姉は楽しみらしく、かなりテンションが高く
一緒にワイワイと荷造りを手伝っていました。
「う〜ん、もう忘れ物ないかな・・・」って姉が考えてる時に
「あっバイブは?」僕は冗談で言いました。「バカ!そんなの持って行くわけないでしょ」
「いや、もし我慢できなくなった時に・・・」
「もう!我慢できなくなるのは、あんたでしょ!」
「えっ・・いや別にそんなこと・・・」
「ん?何?そんなこと・・の続きは?ない?ある?」
「・・・・ある。」姉は爆笑しました。
- 188 名前: 投稿日: 01/12/30 22:04 ID:3ZPIu4Y7
- 「じゃあさ、お風呂入って親が寝た時間ぐらいに私の部屋においでよ」
「えっ?なんで?」
「手伝ってくれた御礼をしてあげるって言ってんの!いらないんだったらいいよ・・・」
「あ、いや・・・お風呂行ってきます!」
風呂から出た僕は姉のテンションが
下がってない事を祈りながら11時過ぎまで待ちました。
親が居間から寝室に移動してるのを確認した後
姉の部屋をノックして入りました。
姉は旅行に一緒に行く友達と携帯で話していて
ますますテンション上がってました。
- 189 名前: 投稿日: 01/12/30 22:04 ID:3ZPIu4Y7
- 少し待った後電話を切った姉が僕に言いました。
「やっぱ寂しい?」
「・・・うん。そりゃ寂しいよ・・」
「でもたったの1週間よ、アッと言う間だって」
そう言いながら姉は僕の座る座椅子に
ハイハイしながら近づいて来ました。
姉はうつむいた僕のアゴを指で持ち
顔を上げさせると「チュッ」と軽くキスをして
「そんな寂しそうな顔されると、ちょっとうれしい・・・」
そう言ってもう1度キスしてきました。
僕は姉の背中に手を回して、おもいっきり抱き付きました。
- 190 名前: 投稿日: 01/12/30 22:04 ID:3ZPIu4Y7
- 姉は僕の口に舌を入れたり、僕の下唇を吸ったりしました。
僕が舌を出すとそれをくわえ姉の口の中で2つの舌が
ねちょねちょと姉が僕の股間に手を伸ばしズボンの上から
おちんちんを握りました。
「もうビンビンじゃない、このスケベ」
「そんな事言ったって・・・」
僕のパンツを降ろしおちんちんを取り出すと
半剥けの皮をゆっくりと最後まで剥き
「あっ我慢汁出てきた〜」と姉が言いました。
それを指ですくうと、自分でもビックリしるぐらい糸が伸びました。絡み合いました。
「ベットに行こ」って言われ
ベットで横になると、いきなり両足首を持ち上げられ
「ちんぐり返し」の格好をさせられました。
「え?何?」って驚きもありましたが
姉の舌先がアナルに触れた時には
「あっ、あ〜」って声を出してよがってました。
- 191 名前: 投稿日: 01/12/30 22:10 ID:3ZPIu4Y7
- アナル周辺をかぶりつくように吸ったり
チロチロと舌先を転がしたり
アナルから玉袋まで何往復も舌を走らせたり
僕はまるで女の子のようにあえいでいました。
姉は舌先をおちんちんの根元からカリの裏筋へと移動して
チロチロ舐めるだけで中々くわえてくれません・・・
- 192 名前: 投稿日: 01/12/30 22:10 ID:3ZPIu4Y7
- じらされて僕は我慢できなくなり
「おねぇちゃんお願いっ・・もう我慢できないよ〜っ」
「じゃあ食べちゃおっかな〜」
「うん・・・食べて、食べてっ」
「!?」
姉がベットから降りたので「え?」と驚き見てみると
こちらに背中を向けてジャージを脱いでいました。
そしてパンツも降ろすと小ぶりな白いお尻が顔を出しました。
「じゃあ下の口で食べちゃお〜」
そう言いながらベットに上がって来ました。
- 193 名前: 投稿日: 01/12/30 22:11 ID:3ZPIu4Y7
- 下半身だけ裸の姉の格好が妙にいやらしく
姉は僕の顔をまたがると69の形になりました。
いきなり現われたマンコを指で開くともう濡れていて
開いたワレメが糸を引いていた。
僕は親指でクリを愛撫しながらマンコにしゃぶりついた。
姉はおちんちんを咥えながら、気持ちよさそうに声を出していた。
姉はおちんちんを握ると、その真上にまたがり
腰を沈めてゆっくりと挿入しました。
「んん〜・・すごく硬い〜」
根元までマンコで咥え込むと、自分の両ヒザを両手で抱えながら
腰をゆっくりと上下に動かしました。
「んっ・・あん・・どう?気持ちいいでしょ?」
「うん・・・気持ちいいよっ」
「イク時は言ってね」
そう言うと、また腰を動かし始めました。
- 194 名前: 投稿日: 01/12/30 22:11 ID:3ZPIu4Y7
- 姉のマンコにおちんちんが出入りしてるのを見て
上を見上げると苦しそうな、そして気持ち良さそうな
表情をしてる姉の顔がありました。
「あ〜〜っイキそう・・・」って言うと腰の動きが速くなりました。
「あーっ出る出る出る出るっ!」って言った瞬間
姉はマンコからおちんちんを抜き口で咥えようとしましたが
間に合わず自分の腹にビュッビュと射精してしまいました。
僕がぐったりしていると姉が
「そのまま動かないで、こぼれるから」と
ティッシュで腹の上のザーメンを拭き取ってくれました。
そして情けない事に僕はそのまま眠ってしまいました・・・
数分後目が覚めた時姉はお風呂に行っていていませんでした。
- 195 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/31 04:12 ID:CvlYMNDr
- 長いけどイイ!!age
- 196 名前: 名無し 投稿日: 01/12/31 07:53 ID:SVFzB2h6
- うらやましい。。。
おれもネーちゃん欲しかった。
- 197 名前: カス 投稿日: 01/12/31 07:59 ID:ckkaeDWX
- とにかくこれ最高だからageしまくって!(今日の夜中まで!)
- 198 名前: AS 投稿日: 01/12/31 10:36 ID:NU3+kIEx
- age
- 199 名前: age 投稿日: 01/12/31 10:42 ID:ruckYlJ1
- これをageなきゃ損です。早くageてくださいな。
- 200 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 01/12/31 12:47 ID:ar9ZTkAQ
- んじゃ折れもお気に入りの近スレより
俺の彼女も合コンでHなことをしたことあるらしい。
彼女と仲の良い友達(Y子)から聞いたんだけど、
一緒に合コン行って、悪ノリしてしまったみたいだ。
男2対女2で個室の飲み屋で飲み会だったらしいが、男はY子の
知り合いらしくて彼女は初対面だったそうだ。
彼女もY子もノリが良く、すぐ盛り上がったそうだ。
男2人のうちの1人で加藤晴彦に似てる男(K)がかなり彼女を気に入